JPH02107130A - ビニールハウスの散水装置 - Google Patents

ビニールハウスの散水装置

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JPH02107130A
JPH02107130A JP63259068A JP25906888A JPH02107130A JP H02107130 A JPH02107130 A JP H02107130A JP 63259068 A JP63259068 A JP 63259068A JP 25906888 A JP25906888 A JP 25906888A JP H02107130 A JPH02107130 A JP H02107130A
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water
guide rail
hanger
roller
nozzle
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Hisato Abe
寿人 阿部
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TAKASU SEIKI KK
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TAKASU SEIKI KK
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A40/00Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
    • Y02A40/10Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
    • Y02A40/25Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor

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  • Greenhouses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はビニールハウスの散水装置に関するものである
(従来の技術) ビニールハウス内て花査あるいはL3作物を栽培するに
際しては、いわゆる路地栽培の場合に比較して頻繁に散
水を行なう必要かあるために、従来ては地面に散水パイ
プを敷設して水を供給し、あるいはスプリンクラ−のよ
うな散水設備を設けていた。しかしながら、何れの場合
も均一な散水を行なうことかできなかった。
このような不具合を解消するために本願発明者は、ビニ
ールハウスの天井面に沿って配設されたガイドレールに
転接する走行ローラをハンガーに軸着し、散水ノズルを
前記ハンガーに吊持させるとともに、散水される水の動
エネルギで回転駆動されろ水・1【と前記走行ローラと
を連動させた無動力の自走式散水装置を開発し、これを
特願昭62−92908号として提案した。
(発明か解決しようとする課題) 上記自走式の散水装置においては、水車と走行ローラと
を常に連動保持させていたために、水が供給されていな
い状態でハンガー(散水ノズル)を任意の位置まて人為
的に移動させることか困難である。従って1部分的な散
水(潅水)を行えばよい場合は不要な部分までをも散水
するか、又は、ガイドレールから走行ローラを浮上させ
つつハンガーを所定の位置まで強制移動させる必要かあ
り、提案された前記発明は欠点とは云えないまても何等
かの改善が要望されていた。
(課題を解決するための手段) 本発明は、このような要望を充足するためになされたも
のであり、水を供給しない状態でもハンガーをガイドレ
ールに沿って容易に移動させることかてきるようにした
ビニールハウス用の散水装置を提供することを目的とし
ている。
L記目的を達成するために本発明では、ビニルハウスの
天井面に沿ってガイドレールを敷設し、該ガイドレール
に転接する走行ローラをハンガーに軸着して該ハンガー
をガイドレールに走行可能に吊持させている。また、前
記ハンガーの下面に取付けたケーシングの内部に水車お
よび該水車のベーンに向って開口するノズルを装着する
とともに、前記ノズルと給水源とを可撓管を介して接続
して水力利用の動力源を構成し、前記水車と前記走行ロ
ーラとを連動させることにより、この水車の回転にとも
なって走行ローラを回転駆動するようにしている。
(作用) 給水源から可撓管を介してノズルに水を供給すると、ノ
ズルから噴射された水か水車のベーンに衝突してその運
動エネルギを水車の回転連動に変換するために、該水車
が回転駆動され、これによって散水装置か散水しながら
ガイドレールに沿って移動する。
ノズルから噴射されて水車を回転駆動させる水はケーシ
ングの底部からホッパに流下供給され、ホッパから散水
される。又、案内ローラをクラッチレバ−の操作によっ
て昇降作動させると、案内ローラの下降時に前記走行ロ
ーラかガイドレールから浮上し、散水を伴わずに散水装
置を移動することかできる。
(実施例) 第1図から第4図において、ビニールハウス1の棟材1
aには吊金具2a、2a及びチェノ2b、2bを介して
ガイドレール3を吊持固定し、このガイドレール3にハ
ンガー4を走行可能に装着している。lbは梁材である
前記ハンガー4には前記ガイドレール3に転接する前後
一対の走行ローラ5,5を軸着しており、各走行ローラ
5,5を固定したシャフト6.6にそれぞれスプロケッ
ト7.7を固定している。又、前記ハンガー4の下面に
はケーシング8を固定し、このケーシング8の内部に水
車9を軸着するとともに、この水車9のベーンto、 
toに向って開口するノズルit、11を設けることに
より、水の動エネルギを利用した駆動源を構成している
。そして、上記ケーシング8の外部に導出した水車9の
シャフト12の軸端にスプロケット13を固定し、この
スプロケット13と前記ハンガー4に軸着したスプロケ
ット14とをチェーン15を介して連動させるとともに
、前記スプロケット14と一体回転するスプロケット1
6と前記スプロケット7゜7とをチェーン17を介して
連動させて水車9の回転に伴って走行ローラ5,5が回
転駆動されるようにしている。
前記各ノズル1.1.IIは水車9の真上および前後の
両側上方においてケーシング8に貫通させた中空シャフ
ト18.18に取付けられており、このシャフト18.
18とともに第3図において左右方向に回動する。
第4図におて、中央に位置するシャフト18の端部に固
定したアーム19と、左右に設けたシャフト18、18
に固定したリンクプレート20.20とをリンク21.
21により相互に連動させることにより、全てのノズル
11,1.1か水車9のベーンio、 toに対して同
一の回転方向から開口し、しかも全てのノズル11. 
+1の開「1方向を同時に切換作動させることかできる
ようにしている。
なお、特に第10図にみられるように前記アーム19を
固定した中央のシャフト18に固定したアーム22に長
孔22aを設け、前記ハンガー4に前後摺動自在に装着
したロッド23に固定したピン23aを前記長孔22a
に摺動自在に嵌合させることにより、ロッド23を前後
左右方向に移動させると、これに伴ってアーム22がシ
ャフト18を中心として左右方向に揺動する。23bは
ロッド23を保持するガイドである。
又、前記ピン23aには左右一対のレバー24.24の
基端部を枢着し、これらレバー24.24の先端近傍下
部にそれぞれ切欠き24a 、 24aを設けている。
そして、第10図に示すように左側に位置するレバー2
4の切欠き24aをハンガー4に設けた立上り4aに係
合させると、シャフト18.18に取付けたノズル11
.11がシャフト12を中心とする時計方向に開口し、
第4図に示すように右側に位置するアーム24の切欠き
24aを立上り4aに係合させると、ノズル11.11
が反時計方向に開口するようにしている。従って、レバ
ー24.24を介してロット23に沿ってピン23aを
左右方向に移動させることにより、ノズル11.11の
開口方向を変更し、これにより水車9の回転方向を変更
することかてきるようにしている。
25はハンガー8がガイドレール3の端部まで移動して
きたときに前記レバー24に下方から当接して該レバー
24と立上り4aとの保合を離脱させるリリースレバー
であり、ガイドレール2の両側端部にそれぞれビス26
.26によって締付固定している。
第7図、第8図において、図示しない給水源から延設さ
れた可撓管(ホース)27をケーシング8の外面に固定
した接続箱28に接続するとともに、この接続箱28と
中央のシャフト18とをフレキシブルチューブ29で接
続している。そして、中央のシャフト18の他端と両側
のシャフト18.18の端部とを同様にフレキシブルチ
ューブ30で接続させることにより、可撓管27からフ
レキシブルチューブ29を介して中央のシャフト18に
供給した水を両側のシャフト18.18に分岐供給する
ようにしている。31.31は可撓管(ホース)をガイ
ドレール3に移動可能に吊下げ支持するホルダである(
第2図)。
再び第1図、第2図を参照して、前記ケーシング8の底
部には下方に向って開口するパイプ32を設け、このパ
イプ32の下方にチェノ33を介して漏斗状のホッパ3
4を昇降可能に装着することにより、ケーシング8の水
をパイプ32からホッパ34の内部に流下供給するよう
にしている。なお、ホッパ34の内側にはフィルタ35
を装着することにより、水に含まれている異物を除去す
るようにしているが、このフィルタ34は例えばスポン
ジを金網などで被覆することによって構成される。
又、ホッパ34の底部にはガイドレール3と略直交する
水平な分配パイプ36を接続固定し、この分配パイプ3
6とその下方に配設した散水パイプ37とを接続パイプ
38. :18で接続固定することにより。
ホッパ34から分配パイプ36に流入した水を接続パイ
プ38.38を経て散水パイプ37に送り込み、この散
水パイプ37に設けた散水ノズル39. :19から地
面40に散水するようにしている。41.41は分配パ
イプ36をホッパ34に安定した状態で吊持させるチェ
ノである。
なお、実施例では散水ノズル39.39を設けた散水パ
イプ37とホッパ34との間に分配パイプ36および接
続パイプ:18. :18を介在させることにより、す
べての散水ノズル:19.39に水を均一に供給するよ
うにしているか散水パイプ37の長さあるいは内径など
によっては分配パイプ36および接続パイプ38、38
を省略することかできる。
第2図、第11図において、前記ハンガー4に軸着され
ている走行ローラ5,5の左右外側にはそれぞれアーム
42.42を介して案内ローラ43.43を昇降可能に
装着している。44はアーム42の揺動支点である。そ
して、前記アーム42.42とハンガー4との間にスプ
リンタ45.45を装着して案内ローラ43.43を上
昇させる方向にアーム42.42を回動付勢するととも
に、このスプリング45.45に抗して前記アーム42
.42を揺動させるカム46.46を設け、このカム1
16.46を回動操作するクラッチレバ−47,47を
設けている。なお、左右のカム46、46はシャフト4
6aを介して結合するとこにより、何れか一方のクラッ
チレバ−47を操作すると、左右のカム46.46か同
時に回動し、これにより、左右の案内ローラ43.4:
lを同時に昇降作動させることがてきる。
以上のように構成された散水装置において、図示しない
給水源から可撓管27から供給された水がノズルII、
 11から噴射されると水I9が回転し、これに伴って
走行ローラ5が回転駆動され、ハンガー4は例えば第2
図において左側に移動する。
又、水車9のベーン10.10に衝突して該水車9を回
転させた水はケーシング8の底部に流下し、バイブ32
からホッパ34に供給される。
ホッパ34に供給された水は、フィルタ35によって異
物が除去された後に分配バイブ36に流入し、この分配
バイブ36から接続パイプ38.38を通って散水バイ
ブ37に供給され、該バイブ37に設けられている散水
ノズル39.39から地面40に散布される。従って、
散水バイブ37は散水ノズル39.391J)ら水を散
布しつつハンガー4と共に移動するのて散水バイブ37
の長さを一辺としガイドレール3の長さを他辺とする矩
形望域か均一に散水される。
従って、散水バイブ37をビニールハウスlの横幅と同
一にしてこれをビニールハウスの長さ一杯に移動させれ
ば、ビニールハウスの内部を均一に散水てきる。
一方、第4図においてハンガー4とともにケーシング8
かガイドレール3の左側端部まて移動すると、左側のレ
バー24がリリースレバー25によって掬い−にげられ
て立−ヒリ4aから離脱する。この状態においてもハン
ガー4は依然として左側に移動を続けるために、リリー
スレバー25との当接によって右側に抑圧移動される。
すると、このレバー24の移動に伴ってビン23aかロ
ッド23の案内作用で右側に移動し、シャフトI8を中
心としてアーム22を揺動し、さらにアーム19並びに
リンクプレート20を介して他のシャフト18、18が
回動する。
シャフト18に装着されているノズル11か第3図に実
線で示すように、シャフト18を中心として反時計方向
に回動した時点で右側に位置するアーム24の切欠き2
4aか立上り4aに係合してリンクプレート20.20
等をその状態に保持させる。従って、今度は水車9は前
記とは逆に時計方向に回動駆動されるためにハンガー4
が右側に向って移動し始め、右側の端部まで移動したと
きに前記と同様の方向変換作用か行なわれる。このよう
に、水を供給することによってハンガー4はガイドレー
ル3に沿って自動的に往復運動するために、−旦給水を
開始した後は、これを停止するまて散水が!!統される
ことになる。
又、クラッチレバ−47を第1O図において反時計方向
に回動操作すると、スプリング45に抗してアーム42
か揺動支点44を中心に反時計方向に回動し、このアー
ム42の先端に軸着している案内ローラ43か下降する
。すると、それまでガイドレール3から浮上していた案
内ローラ43がガイドレール3に当接し、逆にガイドレ
ール3hの走行ローラ5を浮上させるために、水車9か
回転していない状態においてもハンガー4を任意の位置
まで容易に移動させることができる。
従って、途中部分のみに散水を行なえばよい場合は、ク
ラッチレバ−47を回動操作して走行ローラ5をガイド
レール3から浮上させ、案内ローラ43を使用してハン
ガー4を目的とする位置まて移動させた後に、クラッチ
レバ−47を第1O図に示す位ごまて戻して水の供給を
開始すれば、以後は水の動エネルギによってハンガー4
が自走することになる。
(発明の効果) 本発明は給水源からノズルに水を供給すれば散水ノズル
が水を散布しつつハンガーとともにガイドレールに沿っ
てビニールハウス内を自動的に移動するために、格別な
労力をともなうことなく均一に散水することかできる。
又、散水ノズルから水を流下させる構成であるために、
散布された水によって花査あるいは農作物などの押し倒
し、あるいは種の掘り起しなどもなく、しかも、散水に
供される水の動エネルギを利用してハンガーを移動させ
るようにしているので格別な動力源を設ける必要がなく
、散水装置の構成を簡略化できるとともにその維持費を
低減して栽培コストを低減することかてきる。
さらにクラッチレバ−を操作して案内ローラな下降させ
ることにより、走行ローラをガイ1〜レールから浮上さ
せることかできる。このために、水を供給しない状態に
おいてもハンガーを任意の位置まで移動させることかで
き、部分的な散水を効率的に行なうこともできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す装置全体の正面図、 第2図は同しく側面図、 第3図はケーシングの内部を示す断面図、第4図はノズ
ルの開口方向を変更する手段を示す側面図、 第5図は水車と走行ローラとの連動機構を示す側面図、 第6図は走行ローラとガイドレールとの関係を示す正面
図、 第7図は給水源とノズルとを接続する可撓管を示す側面
図、 第8図はノズル相互の接続状態を示す側面図、第9図は
ホッパの一部を破断した側面図、第1O図はノズルの方
向変換機構を示す斜視図 第11図は案内ローラ及びクラッチレバ−の取付状態を
示す正面図。 ■・・・ビニールハウス 1b・・・梁材 2b・・・チェノ 4・・・ハンガー 5・・・走行ローラ 7・・・スプロケット 9・・・水車 1.1−・・ノズル 15、17・・・チェーン 19、22・・・アーム 1a・・・棟材 2a・・・吊金具 3・・・ガイドレール 4a・・・立」二り 6.12・・・シャフト 8・・・ケーシング 10・・・ベーン 13、14.16・・・スプロケット 18・・・シャフト 20−・・リンクプレー1へ 21・・・リンク 23・・・ロッド 23b・・・ガイド 24a・・・切欠き 26・・・ビス 28・・・接続箱 31・・・ホルダ 33・・・チェノ 35・・・フィルタ 37・・・散水パイプ 39・・・散水ノズル 41・・・チェノ 43・・・案内ローラ 45・・・スプリング 47・・・クラッチレバ− 29゜ 22a・・・長孔 23a・・・ビン 24・・・レバー 25・・・リリースレバー 27・・・可撓管 30・・・フレキシブルチューブ 32・・・パイプ 34・・・ホッパ 36・・・分配パイプ 38・・・接続パイプ 40・・・地面 42・・・アーム 44・・・揺動支点 46・・・カム 特許 出 願人 株 式 式 栖 精 機

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ビニールハウスの天井面に沿って配設したガイド
    レールと、該ガイドレールに転接する走行ローラを軸着
    したハンガーと、該ハンガーの下部に取付けたケーシン
    グと、該ケーシングの内部に収容した水車と、該水車と
    前記走行ローラとを連動させる駆動機構と、前記水車の
    ベーンに向って開口するノズルと給水源とを接続する可
    撓管と、前記ノズルの開口方向を変更して前記水車の回
    転方向を可変制御する制御手段と、前記ケーシングの下
    方に昇降可能に吊持させたホッパと、該ホッパの底部に
    接続した散水ノズルと、前記走行ローラの近傍において
    前記ガイドレールに着脱自在に設けた案内ローラと、該
    案内ローラをガイドレールに転接したときに前記走行ロ
    ーラをガイドレールから浮上させるようにしたことを特
    徴とするビニールハウスの散水装置。
JP63259068A 1988-10-14 1988-10-14 ビニールハウスの散水装置 Granted JPH02107130A (ja)

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JP63259068A JPH02107130A (ja) 1988-10-14 1988-10-14 ビニールハウスの散水装置

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JP63259068A JPH02107130A (ja) 1988-10-14 1988-10-14 ビニールハウスの散水装置

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JPH0452725B2 JPH0452725B2 (ja) 1992-08-24

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107155731A (zh) * 2017-06-13 2017-09-15 四川万佳园科技有限公司 基于雾化喷头的移动式灌溉装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107155731A (zh) * 2017-06-13 2017-09-15 四川万佳园科技有限公司 基于雾化喷头的移动式灌溉装置

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JPH0452725B2 (ja) 1992-08-24

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