JPH0452860A - 文字処理装置 - Google Patents
文字処理装置Info
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- JPH0452860A JPH0452860A JP2157012A JP15701290A JPH0452860A JP H0452860 A JPH0452860 A JP H0452860A JP 2157012 A JP2157012 A JP 2157012A JP 15701290 A JP15701290 A JP 15701290A JP H0452860 A JPH0452860 A JP H0452860A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、複数のファイルを扱うことができる文字処理
装置に関するものである。
装置に関するものである。
[従来の技術]
一般的に、文字処理装置では、補助記憶装置に文書ファ
イルを文書ファイル名をつけて格納する。補助記憶装置
に格納された文書ファイルは、文書ファイル名で識別さ
れている。
イルを文書ファイル名をつけて格納する。補助記憶装置
に格納された文書ファイルは、文書ファイル名で識別さ
れている。
このため、オペレータは、その文書の内容が文書名から
簡単に推測できるように、文書ファイル名を工夫してつ
けている。
簡単に推測できるように、文書ファイル名を工夫してつ
けている。
また、文書ファイル名は通常は数文字以内という制約が
あるため、文書ファイル名とは別に、ファイルに対して
メモを格納することができるものもある。
あるため、文書ファイル名とは別に、ファイルに対して
メモを格納することができるものもある。
[発明が解決しようとしている課題]
しかしながら、文書ファイル名でその文書の内容を表現
するには、やはり文字数上の制約が避けられない。また
、メモをつける場合は、メモを新たに作成して、記入す
る手間が発生する。という問題がある。
するには、やはり文字数上の制約が避けられない。また
、メモをつける場合は、メモを新たに作成して、記入す
る手間が発生する。という問題がある。
〔課題を解決するための手段1
上記課題を解決するために、本発明文字処理装置は、文
書を記憶する内部記憶手段と、文書を記憶する外部記憶
手段と、文書中の所定の形式の文字列を、該文書の文書
名と共に記憶する第3の記憶手段と、前記内部記憶手段
に記憶されている文書を編集するための編集手段と、該
編集手段によって、前記所定の形式の文字列が作成・修
正されたときに、前記第3の記憶手段の記憶内容を対応
して更新する更新手段と、文字を表示するための表示手
段と、前記所定の文字列を一覧表示することを指示する
指示手段と、該指示を受けたときに、前記第3の記憶手
段に記憶された前記所定の形式の文字列を当該文字列が
含まれる文書の文書名と対応付けて前記表示手段に一覧
表示するように制御する制御手段と、前記内部記憶手段
に記憶されている文書の文書名を記憶する文書名記憶手
段と、該文書名記憶に記憶された文書名と、前記第3の
記憶手段に記憶された文書名とを比較する比較手段と、
前記一覧表示された所定の文字列中の所望の文字列を指
定して、当該文字列の含まれる文書の表示を指示する第
2の指示手段と、該第2の指示手段の指示を受けて、前
記第3の記憶手段に記憶された文書名に基づいて、指定
された文字列に対応する文書を表示する際に、前記比較
手段によって一致した文書名に対しては、内部記憶手段
に記憶された文書を表示し、不一致であった文書名に対
しては、その文書を外部記憶手段より呼び出して、表示
するように制御する第2の制御手段とを備える。
書を記憶する内部記憶手段と、文書を記憶する外部記憶
手段と、文書中の所定の形式の文字列を、該文書の文書
名と共に記憶する第3の記憶手段と、前記内部記憶手段
に記憶されている文書を編集するための編集手段と、該
編集手段によって、前記所定の形式の文字列が作成・修
正されたときに、前記第3の記憶手段の記憶内容を対応
して更新する更新手段と、文字を表示するための表示手
段と、前記所定の文字列を一覧表示することを指示する
指示手段と、該指示を受けたときに、前記第3の記憶手
段に記憶された前記所定の形式の文字列を当該文字列が
含まれる文書の文書名と対応付けて前記表示手段に一覧
表示するように制御する制御手段と、前記内部記憶手段
に記憶されている文書の文書名を記憶する文書名記憶手
段と、該文書名記憶に記憶された文書名と、前記第3の
記憶手段に記憶された文書名とを比較する比較手段と、
前記一覧表示された所定の文字列中の所望の文字列を指
定して、当該文字列の含まれる文書の表示を指示する第
2の指示手段と、該第2の指示手段の指示を受けて、前
記第3の記憶手段に記憶された文書名に基づいて、指定
された文字列に対応する文書を表示する際に、前記比較
手段によって一致した文書名に対しては、内部記憶手段
に記憶された文書を表示し、不一致であった文書名に対
しては、その文書を外部記憶手段より呼び出して、表示
するように制御する第2の制御手段とを備える。
[作用]
本発明によれば、文書中の所定の形式の文字列を、該文
書の文書名と共に記憶する手段を設けることにより、所
定の形式の文字列、例えば見出しの一覧表示を指示した
ときに、内部記憶手段のみならず、外部の補助記憶手段
に記憶されている文書中の見出しも表示させるようにし
、更にその兇出しを指定することによって、その見出し
を含む文書の表示を、その文書がどこに記憶されている
かを意識することなく行なえるようにしたものである。
書の文書名と共に記憶する手段を設けることにより、所
定の形式の文字列、例えば見出しの一覧表示を指示した
ときに、内部記憶手段のみならず、外部の補助記憶手段
に記憶されている文書中の見出しも表示させるようにし
、更にその兇出しを指定することによって、その見出し
を含む文書の表示を、その文書がどこに記憶されている
かを意識することなく行なえるようにしたものである。
[実施例]
第1図は本発明の全体構成の一例である。
図示の構成において、CPUは、マイクロプロセッサで
あり、文字処理のための演算、論理判断等を行ない、ア
ドレスバスAB、コントロールバスCB、データバスD
Bを介して、それらのバスに接続された各構成要素を制
御する。
あり、文字処理のための演算、論理判断等を行ない、ア
ドレスバスAB、コントロールバスCB、データバスD
Bを介して、それらのバスに接続された各構成要素を制
御する。
また、アドレスバスABは、マイクロプロセッサCPU
の制御の対象とする構成要素を指示するアドレス信号を
転送する。コントロールバスCBはマイクロプロセッサ
CPUの制御の対象とする各構成要素のコントロール信
号を転送して印加する。データバスDBは各構成機器相
互間のデータの転送を行なう。
の制御の対象とする構成要素を指示するアドレス信号を
転送する。コントロールバスCBはマイクロプロセッサ
CPUの制御の対象とする各構成要素のコントロール信
号を転送して印加する。データバスDBは各構成機器相
互間のデータの転送を行なう。
次にROMは、読出し専用の固定メモリであり、第7図
〜第9図につき後述するマイクロプロセッサCPUによ
る制御の手順等を記憶させてお(。
〜第9図につき後述するマイクロプロセッサCPUによ
る制御の手順等を記憶させてお(。
またRAMは、lワード16ビツトの構成の書込み可能
のランダムアクセスメモリであって、各構成要素からの
各種データの一時記憶に用いる。
のランダムアクセスメモリであって、各構成要素からの
各種データの一時記憶に用いる。
TITLEDATは見出しデータであり、後述する文書
バッファTB’UFに蓄えられた文字列のうち、見出し
部分を蓄えて行くことにより、装置に記憶される文書に
関して、その見出し部分を、文書名と共に、記憶するた
めのメモリである。
バッファTB’UFに蓄えられた文字列のうち、見出し
部分を蓄えて行くことにより、装置に記憶される文書に
関して、その見出し部分を、文書名と共に、記憶するた
めのメモリである。
TBUFは文書バッファであり、キーボードKBより入
力された文書情報を蓄えるためのメモリである。
力された文書情報を蓄えるためのメモリである。
TBUFNAMEは、文書バッファTBUFに蓄えられ
ている文書の文書名を蓄えるバッファである。文書名は
、1文字につき2バイトで表し、ここでは11文字まで
格納することができるものとする。文字はJISXO2
08コードを使用し、文字が格納されていない領域には
Oが埋められている。
ている文書の文書名を蓄えるバッファである。文書名は
、1文字につき2バイトで表し、ここでは11文字まで
格納することができるものとする。文字はJISXO2
08コードを使用し、文字が格納されていない領域には
Oが埋められている。
iは変数で、見出しデータの中のある見出しを指すため
に、先頭の見出しから何番目であるかを表わす順位が格
納される。
に、先頭の見出しから何番目であるかを表わす順位が格
納される。
KBはキーボードであって、アルファベットキー、ひら
がなキー、カタカナキー等の文字記号人カキ−1及び、
編集キー、見出し編集キーの本文字処理装置の有する各
種機能の実行を指示するための各種のファンクションキ
ーを備えている。
がなキー、カタカナキー等の文字記号人カキ−1及び、
編集キー、見出し編集キーの本文字処理装置の有する各
種機能の実行を指示するための各種のファンクションキ
ーを備えている。
DISKは文書データなどを記憶するための補助記憶装
置で、作成された文書の保存を行ない、保存された文書
はキーボードの指示により、必要な時呼び出される。
置で、作成された文書の保存を行ない、保存された文書
はキーボードの指示により、必要な時呼び出される。
CRはカーソルレジスタであり、その内容は、CPUに
より読み書きできる。後述するCRTコントローラCR
TCは、このカーソルレジスタORに蓄えられたアドレ
スに対する表示装置CRT上の位置にカーソルを表示す
る。
より読み書きできる。後述するCRTコントローラCR
TCは、このカーソルレジスタORに蓄えられたアドレ
スに対する表示装置CRT上の位置にカーソルを表示す
る。
DBUFは表示用バッファメモリで、TBUFやT’I
TLEDATに蓄えられた文字情報等のパターンを蓄え
る。
TLEDATに蓄えられた文字情報等のパターンを蓄え
る。
CRTコントローラCRTCは、カーソルレジスタCR
及び表示バッファDBUFに蓄えられた内容を表示装置
CRTに表示する役割を担う。
及び表示バッファDBUFに蓄えられた内容を表示装置
CRTに表示する役割を担う。
また、CRTは陰極線管等を用いた表示装置であり、そ
の表示装置CRTにおけるドツト構成のパターンおよび
カーソルの表示をCRTコントローラで制御する。
の表示装置CRTにおけるドツト構成のパターンおよび
カーソルの表示をCRTコントローラで制御する。
さらに、CGはキャラクタジェネレータであって、表示
装置CRTに表示する文字、記号のパターンを記憶する
ものである。
装置CRTに表示する文字、記号のパターンを記憶する
ものである。
かかる各構成要素からなる本発明文字処理装置において
は、キーボードKBからの各種の入力に応じて作動する
ものであって、キーボードKBからの人力が供給される
と、まず、インタラブド信号がマイクロプロセッサCP
Uに送られ、そのマイクロプロセッサCPUがROM内
に記憶しである各種の制御信号を読出し、それらの制御
信号に従って、各種の制御が行なわれる。
は、キーボードKBからの各種の入力に応じて作動する
ものであって、キーボードKBからの人力が供給される
と、まず、インタラブド信号がマイクロプロセッサCP
Uに送られ、そのマイクロプロセッサCPUがROM内
に記憶しである各種の制御信号を読出し、それらの制御
信号に従って、各種の制御が行なわれる。
第2図から第4図までは、本発明における画面表示の例
である。
である。
第2図は、文書編集画面の一例である。この状態では、
キー人力に応じて、文字処理装置の各処理が行われる。
キー人力に応じて、文字処理装置の各処理が行われる。
例えば、文字キーの入力が行われたときには、その文字
が画面上に表示される。
が画面上に表示される。
第2図の状態で、「見出し編集キー」が入力されると、
第3図のような、見出し一覧表示画面が表示される。
第3図のような、見出し一覧表示画面が表示される。
第3図の画面では、記憶されている全文書の全ての見出
しが一覧表示される。各見出しの右側には、その見出し
が存在する文書の文書ファイル名が表示される。また、
特にその見出しが存在する文書が、現在文書バッファT
BUF上に存在するときには、その文書ファイル名は編
み掛は等の文字修飾が施されて、他と区別可能に表示さ
れる。
しが一覧表示される。各見出しの右側には、その見出し
が存在する文書の文書ファイル名が表示される。また、
特にその見出しが存在する文書が、現在文書バッファT
BUF上に存在するときには、その文書ファイル名は編
み掛は等の文字修飾が施されて、他と区別可能に表示さ
れる。
第3図では、「だから「走れメロス」は恥かしい」から
「青島幸男へのラブレター」までの見出しを持つ文章は
、文書ファイル名「世間はスラ1」なる文書中にあり、
この文書が文書バッファTBUF上に存在することを意
味している。
「青島幸男へのラブレター」までの見出しを持つ文章は
、文書ファイル名「世間はスラ1」なる文書中にあり、
この文書が文書バッファTBUF上に存在することを意
味している。
第3図の状態で、カーソルが移動され、「実行キー」が
入力されると、カーソルで指示されている見出しが存在
する文書を編集可能な状態にすることができる。
入力されると、カーソルで指示されている見出しが存在
する文書を編集可能な状態にすることができる。
第4図は、第3図の状態で「実行キー」が入力されたた
め、「創作「西伊豆の逆さ婆」」が存在する文書「世間
はスラ、4」が編集できるようになった状態を示してい
る。
め、「創作「西伊豆の逆さ婆」」が存在する文書「世間
はスラ、4」が編集できるようになった状態を示してい
る。
第5図は、本発明における見出しデータTITLEDA
Tの構成を示した図である。
Tの構成を示した図である。
見出しデータTITLEDATは、見出し文字列Fと文
書名Fとの組み合わせをルコードとしたデータ構造であ
る。そして、文言バッファTBUFに存在する見出しが
更新される度に、見出しデータも一緒に更新される。
書名Fとの組み合わせをルコードとしたデータ構造であ
る。そして、文言バッファTBUFに存在する見出しが
更新される度に、見出しデータも一緒に更新される。
見出し文字列Fば、見出しの文字列を格納するフィール
ドであり、1文字2バイトで64文字分のデータが、J
ISX0208コードを使用して格納される。文字が格
納されていない領域はOか埋められている。
ドであり、1文字2バイトで64文字分のデータが、J
ISX0208コードを使用して格納される。文字が格
納されていない領域はOか埋められている。
文書名Fは、文書名を格納するフィールドであり、1文
字2バイトで11文字分のデータが、JISXO208
コードを使用して格納される。
字2バイトで11文字分のデータが、JISXO208
コードを使用して格納される。
文字が格納されていない領域は0が埋められている。
見出しデータのレコードは、先頭から詰められて格納さ
れており、最終レコードの次のアドレスには、0FFh
が格納されていて、見出しデータの終端を検出すること
ができる。
れており、最終レコードの次のアドレスには、0FFh
が格納されていて、見出しデータの終端を検出すること
ができる。
第6図は本発明における文書バッファTBUFに格納さ
れる文書データの構成を示す図である。
れる文書データの構成を示す図である。
第6図(a)は、文書バッファTBUFがいくつかの行
データに区分されて格納されていることを示す。各行デ
ータに対して文書座標が割り付けられ、例えば、1行目
のデータを指示するときは文書座標のY座標をy=lと
設定するものとする。
データに区分されて格納されていることを示す。各行デ
ータに対して文書座標が割り付けられ、例えば、1行目
のデータを指示するときは文書座標のY座標をy=lと
設定するものとする。
各行データの長さは固定であり、1行128バイトで構
成される。
成される。
第6図(b)は、各行データの構造を示す図である。行
データは64個の文字データより構成される。各文字デ
ータに対して文書座標が割り付けられ、例えば、1文字
目のデータを指示するときは、文書座標のX座標をx=
1と設定するものとする。各文字データの長さは固定で
あり、1文字2バイトで構成される。
データは64個の文字データより構成される。各文字デ
ータに対して文書座標が割り付けられ、例えば、1文字
目のデータを指示するときは、文書座標のX座標をx=
1と設定するものとする。各文字データの長さは固定で
あり、1文字2バイトで構成される。
文字データにはJISXO208コードを使用し、文書
データ中で文字が格納されていない領域にはOが埋めら
れている。また、JISXO208コードのほかに、み
ずから定義した見出しの先頭に入力する見出し記号コー
ドも使用されている。文書データのうち、見出し記号コ
ードで始まる1行の文字列は見出し文字列として通常の
文字とは区別して処理される。
データ中で文字が格納されていない領域にはOが埋めら
れている。また、JISXO208コードのほかに、み
ずから定義した見出しの先頭に入力する見出し記号コー
ドも使用されている。文書データのうち、見出し記号コ
ードで始まる1行の文字列は見出し文字列として通常の
文字とは区別して処理される。
第6図fc)は文書データTBUFの文字の格納例であ
る。ここでは、見出し記号コードとして、II’ y
J+が使用されている。
る。ここでは、見出し記号コードとして、II’ y
J+が使用されている。
第7図から第9図までは、本発明における見出し一覧表
示処理等の各処理を説明するフローチャートである。
示処理等の各処理を説明するフローチャートである。
上述の実施例の動作をフローチャートに従って説明する
。
。
第7図は、処理全体のフローチャートである。
ステップ57−1では、キーボードよりキーが押下され
、割り込みが発生するのを待つ。キーが人力されると、
ステップ57−2により、キーの種類に応じてステップ
57−3.57−4のいずれかのステップに分岐する。
、割り込みが発生するのを待つ。キーが人力されると、
ステップ57−2により、キーの種類に応じてステップ
57−3.57−4のいずれかのステップに分岐する。
ステップ57−3は「見出し編集キー」が押下されたと
きの処理であり、見出しデータTITLEDATに格納
されている内容を画面に表示する等の処理を行う。
きの処理であり、見出しデータTITLEDATに格納
されている内容を画面に表示する等の処理を行う。
ステップ57−4は「見出し編集キー」以外のキー(例
えば文字キーや、カーソル移動キー)を入力した場合の
処理であり、同種の文字処理装置において一般に行なわ
れている処理であり、公知であるので特に記述しない。
えば文字キーや、カーソル移動キー)を入力した場合の
処理であり、同種の文字処理装置において一般に行なわ
れている処理であり、公知であるので特に記述しない。
第8図は本発明における見出し編集処理(ステップS7
−3)を詳細化したフローチャートである。
−3)を詳細化したフローチャートである。
ステップ58−1は、見出しデータTITLEDATを
更新する処理である。文書バッファTBUF中の文書の
編集時において、文書中の見出しに対しても何らかの編
集操作を加えることができる。そこで、この編集の実行
に応じて、見出しデータTITLEDATを更新する。
更新する処理である。文書バッファTBUF中の文書の
編集時において、文書中の見出しに対しても何らかの編
集操作を加えることができる。そこで、この編集の実行
に応じて、見出しデータTITLEDATを更新する。
この処理は次のように行なわれる。先ず、見比しデータ
T ITLEDATのレコードのうち、文書名FがTB
AFNAMEに格納されている文書名と同じレコードを
全て削除し、次に、文書バッファTBUFに格納されて
いる文書中から見出し文字列を見出し記号によって抽出
し、TBUFNAMEに格納されている文書名と共に見
出しデータTITLEDATに格納する。
T ITLEDATのレコードのうち、文書名FがTB
AFNAMEに格納されている文書名と同じレコードを
全て削除し、次に、文書バッファTBUFに格納されて
いる文書中から見出し文字列を見出し記号によって抽出
し、TBUFNAMEに格納されている文書名と共に見
出しデータTITLEDATに格納する。
ステップ58−2は、見出しを、見出しの存在する文書
名と共に画面に一覧表示する処理である。表示した結果
は、第3図のようになる。このとき、見出しを指定した
り、書き換えたりするために画面上にカーソルが表示さ
れる。また、表示される文書名のうち、TBUFNAM
Eに格納されている文書名と同じ文書名については、通
常の表示とは異なり、網掛は等の文字修飾が施されて表
示される。これは、文書バッファTBUF上にその文書
が、その見出しを含んで存在することを意味する。
名と共に画面に一覧表示する処理である。表示した結果
は、第3図のようになる。このとき、見出しを指定した
り、書き換えたりするために画面上にカーソルが表示さ
れる。また、表示される文書名のうち、TBUFNAM
Eに格納されている文書名と同じ文書名については、通
常の表示とは異なり、網掛は等の文字修飾が施されて表
示される。これは、文書バッファTBUF上にその文書
が、その見出しを含んで存在することを意味する。
次に、ステップ58−3において、キーボードよりキー
が押下され、割り込みが発生するのを待つ。キーが入力
されると、ステップ58−4により、キーの種類に応じ
て58−5、S8−10、S8−11のいずれかのステ
ップに分岐する。
が押下され、割り込みが発生するのを待つ。キーが入力
されると、ステップ58−4により、キーの種類に応じ
て58−5、S8−10、S8−11のいずれかのステ
ップに分岐する。
ステップ58−5は「実行キー」が押下されたときの処
理である。
理である。
カーソル位置の見出しが存在する文書を編集したいとき
に、「実行キー」が入力される。
に、「実行キー」が入力される。
ステップ58−5では、TBUFに蓄えられている文書
の文書名TBUFNAMEと、見出し一覧表示画面上の
カーソルの位置する見出し文字列の右側に表示されてい
る文書名とを、比較する。
の文書名TBUFNAMEと、見出し一覧表示画面上の
カーソルの位置する見出し文字列の右側に表示されてい
る文書名とを、比較する。
比較の結果、一致しないときには、RAM上には目的の
文書が存在しないので、処理をステップ58−6に進め
る。一致したときには、RAM上に目的の文書が存在す
るので、ステップ−88−8に進む。
文書が存在しないので、処理をステップ58−6に進め
る。一致したときには、RAM上に目的の文書が存在す
るので、ステップ−88−8に進む。
一方、目的の文書がRAM上にないときは、先ず、ステ
ップ58−6において、現在RAM上に存在する文書を
、TBUFNAMEに格納されている文書名を文書ファ
イル名として、補助記憶装置DISKに保存し、続いて
、ステップ58−7で、補助記憶装置DISKより目的
の文書ファイルを呼び出す処理を行う。呼び出す文書フ
ァイルは、見出し表示画面上でカーソルで指示された見
出し文字列の右側に表示されている文書名を持つ文書フ
ァイルである。文書ファイルが呼び出されると、呼び出
された文書名がTBUFNAMEに格納される。
ップ58−6において、現在RAM上に存在する文書を
、TBUFNAMEに格納されている文書名を文書ファ
イル名として、補助記憶装置DISKに保存し、続いて
、ステップ58−7で、補助記憶装置DISKより目的
の文書ファイルを呼び出す処理を行う。呼び出す文書フ
ァイルは、見出し表示画面上でカーソルで指示された見
出し文字列の右側に表示されている文書名を持つ文書フ
ァイルである。文書ファイルが呼び出されると、呼び出
された文書名がTBUFNAMEに格納される。
ステップ58−6の文書の保存、及び、ステップ58−
7の文書の呼出しが正常に終了すると、ステップ58−
8に進む。
7の文書の呼出しが正常に終了すると、ステップ58−
8に進む。
ステップ88−8は、見出し文字列書換え処理である。
入力されたキーに対応する文字コードを見出しデータT
ITLEDATの該当するレコードの該当する位置に挿
入して格納する。該当するレコードとは、見出し一覧表
示画面上でカーソルの位置する見出しである。入力され
たキーが削除キーのときには、1文字削除して、文字列
を詰める処理を行なう。
ITLEDATの該当するレコードの該当する位置に挿
入して格納する。該当するレコードとは、見出し一覧表
示画面上でカーソルの位置する見出しである。入力され
たキーが削除キーのときには、1文字削除して、文字列
を詰める処理を行なう。
ステップ58−9は、文書データ書換え処理である。入
力されたキーに対応する文字コードを文書バッファTB
UFの該当する位置に挿入する。
力されたキーに対応する文字コードを文書バッファTB
UFの該当する位置に挿入する。
入力されたキーが削除キーのときには、1文字削除して
、文字列を詰める処理を行なう。
、文字列を詰める処理を行なう。
ステップS8−10は、見出しデータ作成処理である。
補助記憶装置DISKに格納されている各文書ファイル
の文書データから、見出し文字列を抽出し、見出しデー
タT ITLEDATに格納する。先ず、補助記憶装置
DISKに格納されている文書ファイルを1つ、文書バ
ッファTBUFに呼び出す。文書ファイルを呼び出すと
、TBUFNAMEに呼び出した文書名を格納する。次
に、文書バッファTBUFに格納されている文書中から
見出し文字列を抽出し、TBUFNAMEに格納されて
いる文書名と共に見出しデータTITLEDATに格納
する。この処理を補助記憶装置DISKに存在する文書
ファイルに対して、必要なだけ繰り返して行なう。
の文書データから、見出し文字列を抽出し、見出しデー
タT ITLEDATに格納する。先ず、補助記憶装置
DISKに格納されている文書ファイルを1つ、文書バ
ッファTBUFに呼び出す。文書ファイルを呼び出すと
、TBUFNAMEに呼び出した文書名を格納する。次
に、文書バッファTBUFに格納されている文書中から
見出し文字列を抽出し、TBUFNAMEに格納されて
いる文書名と共に見出しデータTITLEDATに格納
する。この処理を補助記憶装置DISKに存在する文書
ファイルに対して、必要なだけ繰り返して行なう。
ステップS8−11は、実行キー、文字キー、削除キー
以外のキーが人力されたときの処理であり、通常の文字
処理装置において一般に行なわれてる書であるので、そ
の内容は特に記述しない。
以外のキーが人力されたときの処理であり、通常の文字
処理装置において一般に行なわれてる書であるので、そ
の内容は特に記述しない。
第9図は、本発明における見出し一覧表示処理(ステッ
プS8−2)を詳細化したフローチャートである。
プS8−2)を詳細化したフローチャートである。
ステップ59−1は、タイトル文字を画面に表示する処
理である。この例では、第3図の1行目に表示されてい
るように、「見出し」と「文書名」との2つを表示する
。表示とはデータをパターンに展開し、表示バッファに
出力するという通常広く行われている処理である。
理である。この例では、第3図の1行目に表示されてい
るように、「見出し」と「文書名」との2つを表示する
。表示とはデータをパターンに展開し、表示バッファに
出力するという通常広く行われている処理である。
ステップ59−2は、変数iを初期化する処理である。
先頭の見出しから表示するために、変数iに1を代入す
る。
る。
ステップ89−3は、見出しデータT I TLEDA
Tのi番目の見出しが存在するかどうかをチエツクして
、場合に応じて分岐する処理である。
Tのi番目の見出しが存在するかどうかをチエツクして
、場合に応じて分岐する処理である。
見出しデータのi番目の先頭にro F F hJが格
納されているときには、これ以降の見出し文字列は存在
しないので、見出し一覧表示処理を終了する。
納されているときには、これ以降の見出し文字列は存在
しないので、見出し一覧表示処理を終了する。
見出しデータのi番目の先頭にrOFFhJ以外のコー
ドが格納されているときには、見出し文字列が存在する
ので、処理をステップ59−4に進める。
ドが格納されているときには、見出し文字列が存在する
ので、処理をステップ59−4に進める。
ステップ89−4は、見出しデータのi番目の見出し文
字列Fに格納された文字列を表示する処理である。表示
とはデータをパターンに展開し、表示バッファに出力す
るという通常広(行われている処理である。
字列Fに格納された文字列を表示する処理である。表示
とはデータをパターンに展開し、表示バッファに出力す
るという通常広(行われている処理である。
ステップ59−5は、見出しデータのi番目の文書名F
に格納された文字列を表示する処理である。ステップ5
9−4で表示した見出し文字列の右側に表示する。
に格納された文字列を表示する処理である。ステップ5
9−4で表示した見出し文字列の右側に表示する。
ステップ59−6は、TBUFに蓄えられている文書に
対する文書名TBUFNAMEと、見出しデータのi番
目の文書名Fに格納された文字列とを比較する処理であ
る。比較の結果、一致するときには、処理をステップ5
9−7に進める。不一致のときには、処理をステップ5
9−8に進める。
対する文書名TBUFNAMEと、見出しデータのi番
目の文書名Fに格納された文字列とを比較する処理であ
る。比較の結果、一致するときには、処理をステップ5
9−7に進める。不一致のときには、処理をステップ5
9−8に進める。
ステップ59−7は、文字修飾処理である。ステップ5
9−5で表示した文書名に、網掛は等の文字修飾を施す
処理である。したがって、TBUFに蓄えられている見
出しの文書名が文字修飾されることになる。
9−5で表示した文書名に、網掛は等の文字修飾を施す
処理である。したがって、TBUFに蓄えられている見
出しの文書名が文字修飾されることになる。
ステップ59−8は、変数iを更新する処理である。次
に格納されている見出しにアクセスするために、変数i
をインクリメントし、処理をステップ59−3に進める
。
に格納されている見出しにアクセスするために、変数i
をインクリメントし、処理をステップ59−3に進める
。
本実施例においては、文書中に存在する見出しを例に説
明したが、本発明は、見出しに限定する必要はなく、例
えば、所定のキーワード、文書の書き出しの部分とする
こともできる。すなわち、文書データの一部分で、他の
部分と区別可能な形式のものであれば、本発明の主旨を
損なわずに、適用可能となる。
明したが、本発明は、見出しに限定する必要はなく、例
えば、所定のキーワード、文書の書き出しの部分とする
こともできる。すなわち、文書データの一部分で、他の
部分と区別可能な形式のものであれば、本発明の主旨を
損なわずに、適用可能となる。
〔発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、文書ファイルを
、見出し等の文書の一部分で管理できるため、文書にフ
ァイル名をつけて保存する際に、内容を表すメモなどを
新たに作成して付加するような工夫をしなくても、文書
の内容を簡単に示すことができるようになる。
、見出し等の文書の一部分で管理できるため、文書にフ
ァイル名をつけて保存する際に、内容を表すメモなどを
新たに作成して付加するような工夫をしなくても、文書
の内容を簡単に示すことができるようになる。
更に、これにより、その文書を呼び出す等の処理を行わ
なくても、文書ファイルに記述されている内容が容易に
理解できるようになった。
なくても、文書ファイルに記述されている内容が容易に
理解できるようになった。
また、見出し等の文字列を指定して文書を呼び出す際に
、その文書がどの記憶部に記憶されているかを、操作者
が意識せずに実行できる。
、その文書がどの記憶部に記憶されているかを、操作者
が意識せずに実行できる。
第1図は、本発明1実施例における文字処理装置のブロ
ック構成図、 第2図は、文書編集画面の例を示す図、第3図は、見出
し表示画面の例を示す図、第4図は、文書呼出し後の文
書編集画面例を示す図、 第5図は、見出しデータの構成例を示す図、第6図(a
)〜(c)は、文書データの構成例を示す図、 第7図は、全体の処理のフローチャート、第8図は、見
出し編集全体の処理のフローチャート、 第9図は、見出し一覧表示処理のフローチャートである
。 CPU ・・・マイクロプロセッサROM
・・・固定メモリ RAM ・・・ランダムアクセスメモリDI
SK ・・・補助記憶装置KB
・・・キーボード CR・・・カーソルレジスタ DBUF ・・・表示バッファCRT
・・・表示装置 CRTC・・・表示コントローラ CG ・・・キャラクタジェネレータTI
TLEDAT・・・見出しデータ TBUF ・・・文書バッファTBUFNAM
E・・・文書名 第4図 ヒ 見出し文字列F(64文字) →文書名F(11文字)月 第5図 第6図 (a) 文字データ x=1 x=2 x=3 X=64 第6図 (b) 第7図 格納例 第6図 (c−) 第8図
ック構成図、 第2図は、文書編集画面の例を示す図、第3図は、見出
し表示画面の例を示す図、第4図は、文書呼出し後の文
書編集画面例を示す図、 第5図は、見出しデータの構成例を示す図、第6図(a
)〜(c)は、文書データの構成例を示す図、 第7図は、全体の処理のフローチャート、第8図は、見
出し編集全体の処理のフローチャート、 第9図は、見出し一覧表示処理のフローチャートである
。 CPU ・・・マイクロプロセッサROM
・・・固定メモリ RAM ・・・ランダムアクセスメモリDI
SK ・・・補助記憶装置KB
・・・キーボード CR・・・カーソルレジスタ DBUF ・・・表示バッファCRT
・・・表示装置 CRTC・・・表示コントローラ CG ・・・キャラクタジェネレータTI
TLEDAT・・・見出しデータ TBUF ・・・文書バッファTBUFNAM
E・・・文書名 第4図 ヒ 見出し文字列F(64文字) →文書名F(11文字)月 第5図 第6図 (a) 文字データ x=1 x=2 x=3 X=64 第6図 (b) 第7図 格納例 第6図 (c−) 第8図
Claims (2)
- (1)文書を記憶する内部記憶手段と、 文書を記憶する外部記憶手段と、 文書中の所定の形式の文字列を、該文書の文書名と共に
記憶する第3の記憶手段と、 前記内部記憶手段に記憶されている文書を編集するため
の編集手段と、 該編集手段によって、前記所定の形式の文字列が作成・
修正されたときに、前記第3の記憶手段の記憶内容を対
応して更新する更新手段と、文字を表示するための表示
手段と、 前記所定の文字列を一覧表示することを指示する指示手
段と、 該指示を受けたときに、前記第3の記憶手段に記憶され
た前記所定の形式の文字列を当該文字列が含まれる文書
の文書名と対応付けて前記表示手段に一覧表示するよう
に制御する制御手段と、前記内部記憶手段に記憶されて
いる文書の文書名を記憶する文書名記憶手段と、 該文書名記憶に記憶された文書名と、前記第3の記憶手
段に記憶された文書名とを比較する比較手段と、 前記一覧表示された所定の文字列中の所望の文字列を指
定して、当該文字列の含まれる文書の表示を指示する第
2の指示手段と、 該第2の指示手段の指示を受けて、前記第3の記憶手段
に記憶された文書名に基づいて、指定された文字列に対
応する文書を表示する際に、前記比較手段によって一致
した文書名に対しては、内部記憶手段に記憶された文書
を表示し、不一致であった文書名に対しては、その文書
を外部記憶手段より呼び出して、表示するように制御す
る第2の制御手段を有することを特徴とする文字処理装
置。 - (2)前記第2の指示手段の指示を受けたときに、前記
比較手段によって文書名が不一致であったときに、その
文書を外部記憶手段より呼び出すのに先立って、その時
点で内部記憶手段に記憶されている文書を前記文書名記
憶手段に記憶されている文書名で、前記外部記憶手段に
記憶させるように制御する第3の制御手段を有すること
を特徴とする請求項第1項に記載の文字処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2157012A JPH0452860A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 文字処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2157012A JPH0452860A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 文字処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0452860A true JPH0452860A (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15640252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2157012A Pending JPH0452860A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 文字処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452860A (ja) |
-
1990
- 1990-06-15 JP JP2157012A patent/JPH0452860A/ja active Pending
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