JPH0452869Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0452869Y2 JPH0452869Y2 JP11236786U JP11236786U JPH0452869Y2 JP H0452869 Y2 JPH0452869 Y2 JP H0452869Y2 JP 11236786 U JP11236786 U JP 11236786U JP 11236786 U JP11236786 U JP 11236786U JP H0452869 Y2 JPH0452869 Y2 JP H0452869Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide block
- tape guide
- tape
- guide
- cassette
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007769 metal material Substances 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 2
- 206010037660 Pyrexia Diseases 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、上下カセツトハーフ及びテープガイ
ドブロツクから成る3ピース型テープカセツトに
おけるテープガイドブロツクに関する。
ドブロツクから成る3ピース型テープカセツトに
おけるテープガイドブロツクに関する。
2ピース型テープカセツトにおける精度上、製
造上の問題を解決するために、テープガイドブロ
ツクを上下カセツトハーフとはべつたい別体に形
成する3ピース型テープカセツトが提案されてい
る。しかし、この3ピース型テープカセツトにお
いても精度上、製造上の問題が残つており、これ
らの問題に対してテープガイドブロツクの構造ま
たは成形方法の改良が種々提案されている。しか
し、今までになされた提案は、問題を部分的に解
決しているに過ぎないものである。
造上の問題を解決するために、テープガイドブロ
ツクを上下カセツトハーフとはべつたい別体に形
成する3ピース型テープカセツトが提案されてい
る。しかし、この3ピース型テープカセツトにお
いても精度上、製造上の問題が残つており、これ
らの問題に対してテープガイドブロツクの構造ま
たは成形方法の改良が種々提案されている。しか
し、今までになされた提案は、問題を部分的に解
決しているに過ぎないものである。
例えば、特公昭56−50354号公報、実開昭53−
87630号公報及び実開昭53−95817号公報は、ガイ
ドブロツクのテープガイド面をカセツトハーフの
水平基準面に対して垂直にするために、水平基準
面の方向に射出成形の型抜きを行うことを開示し
ている。したがつて、このようのな技術において
は、ガイドブロツクの上下面には抜き勾配が設け
られなければならない。この抜き勾配を考慮して
上下カセツトハーフの内面の一部に傾斜面を設け
てテープガイド面をカセツトハーフの水平基準面
に対して正確に垂直にすることを前記実開昭53−
95817号公報が提案しているが、このように構成
することはカセツトハーフの製造に高精度のもの
を要求する結果となる。一方、前記他の2つの公
報の技術においては、このような考慮がなされて
いないため、カセツトハーフに対してガイドブロ
ツクを正確に、また安定して位置決めすることが
困難である問題が残されている。
87630号公報及び実開昭53−95817号公報は、ガイ
ドブロツクのテープガイド面をカセツトハーフの
水平基準面に対して垂直にするために、水平基準
面の方向に射出成形の型抜きを行うことを開示し
ている。したがつて、このようのな技術において
は、ガイドブロツクの上下面には抜き勾配が設け
られなければならない。この抜き勾配を考慮して
上下カセツトハーフの内面の一部に傾斜面を設け
てテープガイド面をカセツトハーフの水平基準面
に対して正確に垂直にすることを前記実開昭53−
95817号公報が提案しているが、このように構成
することはカセツトハーフの製造に高精度のもの
を要求する結果となる。一方、前記他の2つの公
報の技術においては、このような考慮がなされて
いないため、カセツトハーフに対してガイドブロ
ツクを正確に、また安定して位置決めすることが
困難である問題が残されている。
また、前記いずれの公報の技術においてもカセ
ツトハーフに対するガイドブロツクの位置決め、
固定は上下カセツトハーフの内面に設けた凹部の
ガイド壁を1つの基準としているため、広領域の
ガイド壁を精密に成形しなければならないと同時
に容易にガタが発生する問題がある。
ツトハーフに対するガイドブロツクの位置決め、
固定は上下カセツトハーフの内面に設けた凹部の
ガイド壁を1つの基準としているため、広領域の
ガイド壁を精密に成形しなければならないと同時
に容易にガタが発生する問題がある。
なお、前記特公昭56−50354号公報は、ガイド
面に対するテープの摩擦に起因する摩耗及び発熱
の問題の解決も提案している。即ち、テープガイ
ド機構部品に細片で構成したテンシヨンアームを
介してガイドローラを一体成形してガイドブロツ
クを構成し、テンシヨンアームの弾性によつてガ
イドローラを弾力的に変位させて摩耗及び発熱を
減少させている。この公報におけるテープガイド
機構部品とガイドローラとの一体成形は、細片に
よつて適切な弾性力が与えられなければならない
テンシヨンアームを含むので、成形体の構造を複
雑にし、かつ成形を困難にするという欠点があ
る。
面に対するテープの摩擦に起因する摩耗及び発熱
の問題の解決も提案している。即ち、テープガイ
ド機構部品に細片で構成したテンシヨンアームを
介してガイドローラを一体成形してガイドブロツ
クを構成し、テンシヨンアームの弾性によつてガ
イドローラを弾力的に変位させて摩耗及び発熱を
減少させている。この公報におけるテープガイド
機構部品とガイドローラとの一体成形は、細片に
よつて適切な弾性力が与えられなければならない
テンシヨンアームを含むので、成形体の構造を複
雑にし、かつ成形を困難にするという欠点があ
る。
さらに、前述の摩擦の問題の解決を他の観点か
ら提案するものに、特開昭60−15879号公報の技
術がある。この公報の技術においては、ガイドブ
ロツクをダイカストによつて非磁性金属材料で形
成して物理的に摩擦による摩耗、発熱を解決する
ものである。しかしながら、この公報の技術にお
いては、ダイカストによるため、ガイドブロツク
はバイト等の工具による寸法、形状の仕上げが必
要とされている。
ら提案するものに、特開昭60−15879号公報の技
術がある。この公報の技術においては、ガイドブ
ロツクをダイカストによつて非磁性金属材料で形
成して物理的に摩擦による摩耗、発熱を解決する
ものである。しかしながら、この公報の技術にお
いては、ダイカストによるため、ガイドブロツク
はバイト等の工具による寸法、形状の仕上げが必
要とされている。
したがつて、本考案の目的は、テープガイド面
を水平基準面に対して垂直に形成するばかりでな
く、ガイドブロツクの上下面を平行な平板構造と
することにより対応する上下カセツトハーフの製
造を容易にすると共に、多数のガイドブロツクを
同時に作成できるように、ガイドブロツクの形状
を構成したことを特徴とするテープガイドブロツ
クを提供することにある。
を水平基準面に対して垂直に形成するばかりでな
く、ガイドブロツクの上下面を平行な平板構造と
することにより対応する上下カセツトハーフの製
造を容易にすると共に、多数のガイドブロツクを
同時に作成できるように、ガイドブロツクの形状
を構成したことを特徴とするテープガイドブロツ
クを提供することにある。
上述の目的を達成するために、本考案よれば、
上下カセツトハーフと共に用いられてテープカセ
ツトを形成するためのテープガイドブロツクにお
いて、金属材料を引抜き成形し、少なくとも2枚
以上重ねて引抜き方向に直角に切断することによ
り、同時に2枚以上テープガイドブロツクを作成
するとき、下側のテープガイドブロツクが上側の
テープガイドブロツクを多数の個所で支持するよ
うに、テープガイドブロツクの形状を構成してい
ることを特徴とするテープガイドブロツクが提供
される。
上下カセツトハーフと共に用いられてテープカセ
ツトを形成するためのテープガイドブロツクにお
いて、金属材料を引抜き成形し、少なくとも2枚
以上重ねて引抜き方向に直角に切断することによ
り、同時に2枚以上テープガイドブロツクを作成
するとき、下側のテープガイドブロツクが上側の
テープガイドブロツクを多数の個所で支持するよ
うに、テープガイドブロツクの形状を構成してい
ることを特徴とするテープガイドブロツクが提供
される。
次に、図面を参照して、本考案を説明する。
第1図はテープカセツトの下カセツトハーフ及
び本考案のガイドブロツクを示す平面図であり、
第2図は本考案のガイドブロツクを示す斜視図で
あり、第3図は引抜いて成形したガイドブロツク
素材を切断してガイドブロツクを形成する際の重
ねられたガイドブロツク素材を示す側面図であ
る。
び本考案のガイドブロツクを示す平面図であり、
第2図は本考案のガイドブロツクを示す斜視図で
あり、第3図は引抜いて成形したガイドブロツク
素材を切断してガイドブロツクを形成する際の重
ねられたガイドブロツク素材を示す側面図であ
る。
テープカセツトは、上カセツトハーフ(図示せ
ず)、下カセツトハーフ12及びこれらの上下カ
セツトハーフの間に固定されるガイドブロツク2
0を有する。本考案のガイドブロツク20は、金
属材料を引抜き、引抜いた方向に対して直角方向
に、テープ巾よりわずかに大きい間隔で等間隔に
切断することによつてガイドブロツクの上下面3
0,32が平行である平板構造のものに形成され
る。そして、金属材料としては、好ましくは、ア
ルミニウムが用いられ、その表面に硬質被覆(耐
摩耗被覆)としてアルマイト仕上げがなされる。
ず)、下カセツトハーフ12及びこれらの上下カ
セツトハーフの間に固定されるガイドブロツク2
0を有する。本考案のガイドブロツク20は、金
属材料を引抜き、引抜いた方向に対して直角方向
に、テープ巾よりわずかに大きい間隔で等間隔に
切断することによつてガイドブロツクの上下面3
0,32が平行である平板構造のものに形成され
る。そして、金属材料としては、好ましくは、ア
ルミニウムが用いられ、その表面に硬質被覆(耐
摩耗被覆)としてアルマイト仕上げがなされる。
ガイドブロツク20は、その中央にほぼ平らな
板状部分22を有し、左右両端に円弧上テープガ
イド部24,26を一体に形成し、中間には、突
起した複数のガイド部分28と、これらのガイド
部分28が設けられた側とは反対側に複数の切欠
き34,36,38とを有している。
板状部分22を有し、左右両端に円弧上テープガ
イド部24,26を一体に形成し、中間には、突
起した複数のガイド部分28と、これらのガイド
部分28が設けられた側とは反対側に複数の切欠
き34,36,38とを有している。
板状部分22は、上下カセツトハーフのピン1
4を逃げるための浅いほぼ平らな溝22aを有し
ており、また、板状部分22には、テープを弾力
的に押圧するためのパツド40が取りつけられて
いる。なお、パツド40を貼るときの位置決め兼
倒れ防止用の2つのリブ42が板状部分22に設
けられている。
4を逃げるための浅いほぼ平らな溝22aを有し
ており、また、板状部分22には、テープを弾力
的に押圧するためのパツド40が取りつけられて
いる。なお、パツド40を貼るときの位置決め兼
倒れ防止用の2つのリブ42が板状部分22に設
けられている。
円弧状テープガイド部24,26には上下カセ
ツトハーフのピン16,18に対して位置決めす
るための溝24a,26aが形成されている。ま
た、円弧状テープガイド部24,26の外周には
複数の小さい溝24bが形成されていて、テープ
摩擦を小さくするように働く。
ツトハーフのピン16,18に対して位置決めす
るための溝24a,26aが形成されている。ま
た、円弧状テープガイド部24,26の外周には
複数の小さい溝24bが形成されていて、テープ
摩擦を小さくするように働く。
なお、ガイド部分の先端はテープを案内するの
に適するように、また、後述するように、ガイド
ブロツク素材を切断する際、下側のガイドブロツ
ク素材で上側のガイドブロツクを支持するのに適
するように、丸められている。
に適するように、また、後述するように、ガイド
ブロツク素材を切断する際、下側のガイドブロツ
ク素材で上側のガイドブロツクを支持するのに適
するように、丸められている。
次に、第3図を参照して、ガイドブロツク素材
から個々のガイドブロツクを形成する仕方を説明
する。第3図に示すように、引抜きによつて成形
したガイドブロツク素材20Aが上下に多数積み
重ねられている。図から明らかなように、下側の
ガイドブロツク素材20Aのガイド部分28の先
端は、上側のガイドブロツク素材20Aの下部の
切欠き34,36,38に当接してガイドブロツ
ク素材を支持している。このため、カツターによ
つてガイドブロツク素材に働く切断力に対してガ
イドブロツク素材はその全長にわたつて支持して
いる。
から個々のガイドブロツクを形成する仕方を説明
する。第3図に示すように、引抜きによつて成形
したガイドブロツク素材20Aが上下に多数積み
重ねられている。図から明らかなように、下側の
ガイドブロツク素材20Aのガイド部分28の先
端は、上側のガイドブロツク素材20Aの下部の
切欠き34,36,38に当接してガイドブロツ
ク素材を支持している。このため、カツターによ
つてガイドブロツク素材に働く切断力に対してガ
イドブロツク素材はその全長にわたつて支持して
いる。
なお、下側の円弧状テープガイド部24,26
も上側の円弧状テープガイド部24,26を支持
するように、円弧状テープガイド部24,26自
体も構成されている。
も上側の円弧状テープガイド部24,26を支持
するように、円弧状テープガイド部24,26自
体も構成されている。
以上詳細に説明したように、本考案のガイドブ
ロツクは、金属材料を引抜き成形し、少なくとも
2枚以上重ねて引抜きに方向に直角に切断するこ
とにより、多数のガイドブロツクを同時に容易に
作ることができるものである。
ロツクは、金属材料を引抜き成形し、少なくとも
2枚以上重ねて引抜きに方向に直角に切断するこ
とにより、多数のガイドブロツクを同時に容易に
作ることができるものである。
第1図はテープカセツトの下カセツトハーフ及
び本考案のガイドブロツクを示す平面図であり、
第2図は本考案のガイドブロツクを示す斜視図で
あり、第3図は引抜いて成形したガイドブロツク
素材を切断してガイドブロツクを形成する際の重
ねられたガイドブロツク素材を示す側面図であ
る。 12……下カセツトハーフ、20……ガイドブ
ロツク、20A……ガイドブロツク素材、28…
…ガイド部分、34,36,38,……切欠き。
び本考案のガイドブロツクを示す平面図であり、
第2図は本考案のガイドブロツクを示す斜視図で
あり、第3図は引抜いて成形したガイドブロツク
素材を切断してガイドブロツクを形成する際の重
ねられたガイドブロツク素材を示す側面図であ
る。 12……下カセツトハーフ、20……ガイドブ
ロツク、20A……ガイドブロツク素材、28…
…ガイド部分、34,36,38,……切欠き。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 上下カセツトハーフと共に用いられてテープ
カセツトを形成するためのテープガイドブロツ
クにおいて、金属材料を引抜き成形し、少なく
とも2枚以上重ねて引抜き方向に直角に切断す
ることにより、同時に2枚以上テープガイドブ
ロツクを作成するとき、下側のテープガイドブ
ロツクが上側のテープガイドブロツクを多数の
個所で支持するように、テープガイドブロツク
の形状を構成していることを特徴とするテープ
ガイドロツク。 (2) テープガイドブロツクの複数の突起したガイ
ド部分の先端が上側のテープガイドブロツクの
下側部分を支持するように、上側のテープガイ
ドブロツクの下側部分の対応部分が切欠いてあ
ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項に記載のテープガイドブロツク。 (3) テープガイドブロツクには、その左右に、テ
ープ走行方向を変える円弧状テープガイド部が
一体に形成されており、各円弧状テープガイド
部には、テープ摩擦を小さくするための複数の
溝が形成されいることを特徴とする実用新案登
録請求の範囲第1項に記載のテープガイドブロ
ツク。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11236786U JPH0452869Y2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | |
| US06/903,766 US4785367A (en) | 1985-09-10 | 1986-09-05 | Tape guide block |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11236786U JPH0452869Y2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6322684U JPS6322684U (ja) | 1988-02-15 |
| JPH0452869Y2 true JPH0452869Y2 (ja) | 1992-12-11 |
Family
ID=30993178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11236786U Expired JPH0452869Y2 (ja) | 1985-09-10 | 1986-07-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452869Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-07-22 JP JP11236786U patent/JPH0452869Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6322684U (ja) | 1988-02-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4079499A (en) | Method for manufacturing tape recorder cassettes and cassette obtained thereby | |
| US4046303A (en) | Method of making needle guide devices for mosaic printers | |
| JPH0452869Y2 (ja) | ||
| IT8647507A1 (it) | Forcella per giunto universale | |
| JPH0225009Y2 (ja) | ||
| US4785367A (en) | Tape guide block | |
| JPS5952097B2 (ja) | 連続嵌接式箱 | |
| US4084678A (en) | Printer needle guide means for mosaic printers | |
| CN211138253U (zh) | 一种用于挤压成型石墨板的拼接式模板 | |
| JPH0233742Y2 (ja) | ||
| JPH0511969Y2 (ja) | ||
| JPH049153Y2 (ja) | ||
| JPH0513519Y2 (ja) | ||
| JPS6035276Y2 (ja) | 幅の異なるケ−スの案内機構 | |
| JPS5920740Y2 (ja) | テ−プ電線スリツタ | |
| JPS5842371Y2 (ja) | レ−ルガイド装置 | |
| JPH0413820Y2 (ja) | ||
| JPH0520295Y2 (ja) | ||
| JPS5938245Y2 (ja) | 金属板金のl字状折曲部構造 | |
| TWI244951B (en) | Mold mechanism | |
| JPS62164112U (ja) | ||
| JPH0534629Y2 (ja) | ||
| JPS6456920U (ja) | ||
| JPH0445372U (ja) | ||
| JPH0118338Y2 (ja) |