JPH045288Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH045288Y2 JPH045288Y2 JP4250186U JP4250186U JPH045288Y2 JP H045288 Y2 JPH045288 Y2 JP H045288Y2 JP 4250186 U JP4250186 U JP 4250186U JP 4250186 U JP4250186 U JP 4250186U JP H045288 Y2 JPH045288 Y2 JP H045288Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- skin
- pad
- lower mold
- upper mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、パツドの成形装置に関し、特に表皮
と芯材とを一体にして発泡パツドで成形するよう
にした装置に係るものである。
と芯材とを一体にして発泡パツドで成形するよう
にした装置に係るものである。
第4図は、自動車のインストルメントパネルの
一部分の縦断面図である。
一部分の縦断面図である。
第4図において、1は芯材、2は発泡パツドと
してのウレタン、3は表皮である。インストルメ
ントパネル4はこれらが一体で成形されて作られ
ている。
してのウレタン、3は表皮である。インストルメ
ントパネル4はこれらが一体で成形されて作られ
ている。
第5図は、第4図に示されているようなインス
トルメントパネル4(以下、パツド4と呼ぶ)を
成形するための従来のパツドの成形装置の縦断面
図である。
トルメントパネル4(以下、パツド4と呼ぶ)を
成形するための従来のパツドの成形装置の縦断面
図である。
第5図の装置で第4図のようなパツド4を成形
するには、まず第1に、第5図に示されるように
下型11の表面に表皮3を敷き、上型12の表面
には芯材1を取り付けておく、次に、下型11の
表皮3の上に二種類の液を混ぜた混合液13を注
入する。この混合液は混ぜてから約1分程度経過
すると発泡してウレタンとなるものである。従つ
て、混合液13を注入したら素早く下型11と上
型12とを閉じる。そうして、ある程度の時間が
経過したら型をあけて脱型すれば、第4図に示さ
れるようなパツド4が出来上がる。
するには、まず第1に、第5図に示されるように
下型11の表面に表皮3を敷き、上型12の表面
には芯材1を取り付けておく、次に、下型11の
表皮3の上に二種類の液を混ぜた混合液13を注
入する。この混合液は混ぜてから約1分程度経過
すると発泡してウレタンとなるものである。従つ
て、混合液13を注入したら素早く下型11と上
型12とを閉じる。そうして、ある程度の時間が
経過したら型をあけて脱型すれば、第4図に示さ
れるようなパツド4が出来上がる。
第5図に示されている従来のパツドの成形装置
においては、第6図に示されるように、ウレタン
2のなかに空洞14が出来ることがあつた。これ
は次の理由による。
においては、第6図に示されるように、ウレタン
2のなかに空洞14が出来ることがあつた。これ
は次の理由による。
即ち、第7図は、型締めした場合の第5図の上
型12と下型11との一部分の縦断面図である。
型12と下型11との一部分の縦断面図である。
第7図において、1は芯材、2はウレタン、3
は表皮である。前記第5図に示されているような
上型12と下型11とについては、下型11と上
型12とについて垂直な壁22,23があり、第
7図から分かるように、型締めをしたときに下型
11と上型12との間に間隔16があいている。
従つて、この間隔16から混合液13が矢印Aの
ように逃げるので、その逃げた分だけウレタン2
が減るために、空洞14(第6図参照)が出来る
ことになる。
は表皮である。前記第5図に示されているような
上型12と下型11とについては、下型11と上
型12とについて垂直な壁22,23があり、第
7図から分かるように、型締めをしたときに下型
11と上型12との間に間隔16があいている。
従つて、この間隔16から混合液13が矢印Aの
ように逃げるので、その逃げた分だけウレタン2
が減るために、空洞14(第6図参照)が出来る
ことになる。
なお、下型11と上型12との間の間隔16へ
逃げたウレタン2はバリ19となるので、このバ
リ19はあとで削り取ることになる。
逃げたウレタン2はバリ19となるので、このバ
リ19はあとで削り取ることになる。
第6図のように空洞14が出来たままでは製品
として成り立たないので、第6図におけるものは
脱型したあと作業員が手作業で空洞14にシリコ
ン等を注入することによつて補修していた。この
ため、その補修作業に手間が掛かつていた。ま
た、そもそも空洞14が出来たかどうかというこ
とを手で触つて確かめなければならないので、そ
の手間が掛かつていた。更には、第7図のバリ1
9を削り取らなければならないので、その分余計
な手間が掛かつていた。また、第7図におけるバ
リ19は捨てられるために、その分ウレタンが無
駄になつていた。これらが従来の技術の問題点で
ある。
として成り立たないので、第6図におけるものは
脱型したあと作業員が手作業で空洞14にシリコ
ン等を注入することによつて補修していた。この
ため、その補修作業に手間が掛かつていた。ま
た、そもそも空洞14が出来たかどうかというこ
とを手で触つて確かめなければならないので、そ
の手間が掛かつていた。更には、第7図のバリ1
9を削り取らなければならないので、その分余計
な手間が掛かつていた。また、第7図におけるバ
リ19は捨てられるために、その分ウレタンが無
駄になつていた。これらが従来の技術の問題点で
ある。
本考案は、このような従来の技術の問題点を解
決するものである。
決するものである。
本考案の技術的課題は、空洞が発生しないよう
にすることにより、シリコン注入作業とバリ取り
作業とをなくし以て製品の製造コストを低減し、
且つ、バリの分だけウレタン原料コストを低減す
ることにある。
にすることにより、シリコン注入作業とバリ取り
作業とをなくし以て製品の製造コストを低減し、
且つ、バリの分だけウレタン原料コストを低減す
ることにある。
なお、第7図について述べたように、空洞14
が出来る理由は間隔16があるからであるので、
第8図に示されるように、上型12と下型11と
を接触させて間隔16を無くせば空洞14は出来
ない。しかしながら、このようにすると、型締め
したとき上型12で下型11の表面にある表皮3
を引つ張るために、第9図に示されるように、表
皮3に皺18が出来てしまうことになる。従つ
て、このような方法は実用に適さない。
が出来る理由は間隔16があるからであるので、
第8図に示されるように、上型12と下型11と
を接触させて間隔16を無くせば空洞14は出来
ない。しかしながら、このようにすると、型締め
したとき上型12で下型11の表面にある表皮3
を引つ張るために、第9図に示されるように、表
皮3に皺18が出来てしまうことになる。従つ
て、このような方法は実用に適さない。
先に述べた技術的課題は、本考案によれば次の
ような手段によつて達成される。
ような手段によつて達成される。
即ち、本考案によるパツドの成形装置というの
は、表面に表皮を敷いた下型と、芯材を取り付け
た上型とから構成されており、表皮の上に混合液
を注入し型締めしてパツドを成形するようにされ
ている。下型と上型とには間隔をあけて相対向す
る略垂直な壁が存在しており、下型にはその略垂
直な壁から上型の略垂直な壁に向かつて略水平方
向に突出し表皮を持ち上げて、型締めしたとき表
皮と芯材との間の隙間を零にし得るシール部材が
収納されている。
は、表面に表皮を敷いた下型と、芯材を取り付け
た上型とから構成されており、表皮の上に混合液
を注入し型締めしてパツドを成形するようにされ
ている。下型と上型とには間隔をあけて相対向す
る略垂直な壁が存在しており、下型にはその略垂
直な壁から上型の略垂直な壁に向かつて略水平方
向に突出し表皮を持ち上げて、型締めしたとき表
皮と芯材との間の隙間を零にし得るシール部材が
収納されている。
本考案のパツド成形装置を用いてパツドを成形
するには、まず第1に、下型の表面に表皮を敷
き、上型の表面には芯材を取り付けておく。次
に、下型の表皮の上に混合液を注入する。混合液
を注入したら素早く下型と上型とを閉じる。
するには、まず第1に、下型の表面に表皮を敷
き、上型の表面には芯材を取り付けておく。次
に、下型の表皮の上に混合液を注入する。混合液
を注入したら素早く下型と上型とを閉じる。
下型と上型とを閉じたら、シール部材を突出さ
せて表皮と芯材との間の間隔を無くする。こうす
れば、混合液が逃げることはなくなるので、第6
図のような空洞14が出来ることはなくなる。
せて表皮と芯材との間の間隔を無くする。こうす
れば、混合液が逃げることはなくなるので、第6
図のような空洞14が出来ることはなくなる。
ある程度の時間が経過したら型をあけて脱型す
れば、空洞のないパツドが出来上がる。
れば、空洞のないパツドが出来上がる。
第1図は、本考案の一実施例に係るパツドの成
形装置の一部分の拡大縦断面図である。
形装置の一部分の拡大縦断面図である。
第1図において、11は下型、12は上型であ
る。下型11の表面には表皮3が敷かれており、
上型12には芯材1が取り付けられている。
る。下型11の表面には表皮3が敷かれており、
上型12には芯材1が取り付けられている。
第1図から分かるように、下型11には突起2
1が設けられており、突起21によつて表皮3が
ずれないようにされている。
1が設けられており、突起21によつて表皮3が
ずれないようにされている。
本実施例の下型11と上型12とについても垂
直な壁面22,23が存在している。また、垂直
な壁面22と23どおしの間は間隔16があけら
れている。
直な壁面22,23が存在している。また、垂直
な壁面22と23どおしの間は間隔16があけら
れている。
下型11のなかにはその壁面22から上型12
の壁面23に向かつて水平方向即ち矢印P方向に
吐出したり或いは矢印Q方向に移動してもとの位
置に戻つたりするシール部材29が収納されてい
る。
の壁面23に向かつて水平方向即ち矢印P方向に
吐出したり或いは矢印Q方向に移動してもとの位
置に戻つたりするシール部材29が収納されてい
る。
第2図は、第1図の下型の上面図である。
第2図において、11が下型である。第2図か
ら分かるようい、シール部材29は細長い板状を
している。シール部材29はロツド24を介して
エアシリンダ25に連結されており、エアシリン
ダ25によつて矢印P,Q方向に移動可能とされ
ている。
ら分かるようい、シール部材29は細長い板状を
している。シール部材29はロツド24を介して
エアシリンダ25に連結されており、エアシリン
ダ25によつて矢印P,Q方向に移動可能とされ
ている。
31,32はエアシリンダ25にエアを供給し
たりエアシリンダ25からエアを抜いたりするた
めの空気パイプである。空気パイプ31からエア
シリンダ25に圧搾エアを供給し空気パイプ32
からエアシリンダ25のエアを抜けば、シール部
材29は矢印P方向に移動する。空気パイプ32
からエアシリンダ25に圧搾エアを供給し空気パ
イプ31からエアシリンダ25のエアを抜けばシ
ール部材29は矢印Q方向に移動する。
たりエアシリンダ25からエアを抜いたりするた
めの空気パイプである。空気パイプ31からエア
シリンダ25に圧搾エアを供給し空気パイプ32
からエアシリンダ25のエアを抜けば、シール部
材29は矢印P方向に移動する。空気パイプ32
からエアシリンダ25に圧搾エアを供給し空気パ
イプ31からエアシリンダ25のエアを抜けばシ
ール部材29は矢印Q方向に移動する。
シール部材29が矢印P方向に移動したときシ
ール部材29は下型11の壁面22から吐出する
ようにされている。
ール部材29は下型11の壁面22から吐出する
ようにされている。
本実施例の作用を説明する。
第4図のようなパツド4を成形するには、まず
第1に、第1図に示されるように下型11の表面
に表皮3を敷き、上型12の表面には芯材1を取
り付けておく。次に、下型11の表皮3の上に二
種類の液を混ぜた混合液13を注入する。混合液
13を注入したら素早く下型11と上型12とを
閉じる。
第1に、第1図に示されるように下型11の表面
に表皮3を敷き、上型12の表面には芯材1を取
り付けておく。次に、下型11の表皮3の上に二
種類の液を混ぜた混合液13を注入する。混合液
13を注入したら素早く下型11と上型12とを
閉じる。
下型11と上型12とを閉じたら、空気パイプ
31からエアシリンダ25に圧搾エアを供給し空
気パイプ32からエアシリンダ25のエアを抜
く。そうすれば、第3図(第3図は、第1図のパ
ツドの成形装置の作動説明図である)に示される
ように、シール部材29は矢印P方向に移動して
表皮3を持ち上げるために、表皮3と芯材1との
間の間隔16が無くなる。従つて、混合液13が
逃げることはなくなるので、第6図のような空洞
14が出来ることはなくなる。
31からエアシリンダ25に圧搾エアを供給し空
気パイプ32からエアシリンダ25のエアを抜
く。そうすれば、第3図(第3図は、第1図のパ
ツドの成形装置の作動説明図である)に示される
ように、シール部材29は矢印P方向に移動して
表皮3を持ち上げるために、表皮3と芯材1との
間の間隔16が無くなる。従つて、混合液13が
逃げることはなくなるので、第6図のような空洞
14が出来ることはなくなる。
ある程度の時間が経過したら空気パイプ31か
らエアシリンダ25のエアを抜いて空気パイプ3
2からエアシリンダ25に圧搾エアを供給してシ
ール部材29を矢印Q方向に移動させ、型をあけ
て脱型すれば、第4図に示されるようなパツド4
が出来上がる。
らエアシリンダ25のエアを抜いて空気パイプ3
2からエアシリンダ25に圧搾エアを供給してシ
ール部材29を矢印Q方向に移動させ、型をあけ
て脱型すれば、第4図に示されるようなパツド4
が出来上がる。
「考案の効果〕
本考案によれば、空洞ができないので、シリコ
ン注入作業とバリ取り作業とがなくなる。従つ
て、製品の製造コストを低減し、且つ、バリの分
だけウレタン原料コストを低減することが可能に
なるという効果を奏する。
ン注入作業とバリ取り作業とがなくなる。従つ
て、製品の製造コストを低減し、且つ、バリの分
だけウレタン原料コストを低減することが可能に
なるという効果を奏する。
第1図は、本考案の一実施例に係るパツドの成
形装置の一部分の拡大縦断面図、第2図は、第1
図の下型の上面図、第3図は、第1図のパツドの
成形装置の作動説明図、第4図は、自動車のイン
ストルメントパネル(パツド)の縦断面図、第5
図は、従来のパツドの成形装置の全体図、第6図
は、空洞が出来ている自動車のインストルメント
パネル(パツド)の縦断面図、第7図は、従来の
パツドの成形装置の一部分の拡大縦断面図、第8
図は、従来の他のパツドの成形装置の一部分の拡
大縦断面図、第9図は、第8図のパツドの成形装
置の作動説明図である。 1……芯材、3……表皮、11……下型、12
……上型、13……混合液、16……間隔、22
……略垂直な壁、23……略垂直な壁、29……
シール部材。
形装置の一部分の拡大縦断面図、第2図は、第1
図の下型の上面図、第3図は、第1図のパツドの
成形装置の作動説明図、第4図は、自動車のイン
ストルメントパネル(パツド)の縦断面図、第5
図は、従来のパツドの成形装置の全体図、第6図
は、空洞が出来ている自動車のインストルメント
パネル(パツド)の縦断面図、第7図は、従来の
パツドの成形装置の一部分の拡大縦断面図、第8
図は、従来の他のパツドの成形装置の一部分の拡
大縦断面図、第9図は、第8図のパツドの成形装
置の作動説明図である。 1……芯材、3……表皮、11……下型、12
……上型、13……混合液、16……間隔、22
……略垂直な壁、23……略垂直な壁、29……
シール部材。
Claims (1)
- 表面に表皮を敷いた下型と、芯材を取り付けた
上型とから構成されており、前記表皮の上に混合
液を注入し型締めしてパツドを成形するようにし
たパツドの成形装置であつて、前記下型と前記上
型とには間隔をあけて相対向する略垂直な壁が存
在しており、前記下型にはその略垂直な壁から前
記上型の略垂直な壁に向かつて略水平方向に突出
し前記表皮を持ち上げて、型締めしたとき前記表
皮と前記芯材との間の隙間を零にし得るシール部
材が収納されていることを特徴とするパツドの成
形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4250186U JPH045288Y2 (ja) | 1986-03-24 | 1986-03-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4250186U JPH045288Y2 (ja) | 1986-03-24 | 1986-03-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62154909U JPS62154909U (ja) | 1987-10-01 |
| JPH045288Y2 true JPH045288Y2 (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=30858471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4250186U Expired JPH045288Y2 (ja) | 1986-03-24 | 1986-03-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH045288Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-24 JP JP4250186U patent/JPH045288Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62154909U (ja) | 1987-10-01 |
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