JPH0453051Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0453051Y2 JPH0453051Y2 JP1986156902U JP15690286U JPH0453051Y2 JP H0453051 Y2 JPH0453051 Y2 JP H0453051Y2 JP 1986156902 U JP1986156902 U JP 1986156902U JP 15690286 U JP15690286 U JP 15690286U JP H0453051 Y2 JPH0453051 Y2 JP H0453051Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- noise
- filter
- section
- coil
- logic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Programmable Controllers (AREA)
- Filters And Equalizers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は入出力ユニツト用ノイズフイルタ、特
にシーケンス制御を行うためのプログラマブルコ
ントローラ用の入出力ユニツトにおいて、プロセ
ス部の電源ラインによつてロジツク部に発生する
ノイズを低減するための入出力ユニツト用ノイズ
フイルタの改良に関するものである。
にシーケンス制御を行うためのプログラマブルコ
ントローラ用の入出力ユニツトにおいて、プロセ
ス部の電源ラインによつてロジツク部に発生する
ノイズを低減するための入出力ユニツト用ノイズ
フイルタの改良に関するものである。
[従来の技術]
各種の自動加工ライン、製鉄加工ライン、その
他多数の機械が組合された生産設備におけるシー
ケンス制御を行うプログラマブルコントローラが
周知であり、このプログラマブルコントローラは
制御対象のシーケンス制御を自動化して複雑かつ
高度な制御を可能としてる。
他多数の機械が組合された生産設備におけるシー
ケンス制御を行うプログラマブルコントローラが
周知であり、このプログラマブルコントローラは
制御対象のシーケンス制御を自動化して複雑かつ
高度な制御を可能としてる。
すなわち、プログラマブルコントローラは、生
産設備を構成する各種設備を、シーケンスプログ
ラムに従つて制御する。このような制御を行うた
めには、プログラマブルコントローラは、制御対
象となる設備に対してその動作内容を指示する制
御信号を逐次与えねばならない。また、この制御
を好適に実行するためには、プログラマブルコン
トローラは、当該設備の動作状況を知らねばなら
ず、このため、設備の状態をデータ信号として取
り込む。
産設備を構成する各種設備を、シーケンスプログ
ラムに従つて制御する。このような制御を行うた
めには、プログラマブルコントローラは、制御対
象となる設備に対してその動作内容を指示する制
御信号を逐次与えねばならない。また、この制御
を好適に実行するためには、プログラマブルコン
トローラは、当該設備の動作状況を知らねばなら
ず、このため、設備の状態をデータ信号として取
り込む。
このような制御信号の出力及びデータ信号の入
力のためには、制御信号の出力回路と、データ信
号の出力回路が必要である。近年では、これら入
力回路と出力回路は一体に、すなわち入出力ユニ
ツトとして構成されることが一般的である。入出
力ユニツトとして構成する場合には、入出力動作
を管理しあるいは制御信号やデータ信号の内容を
操作するために各種論理回路が必要である。無
論、制御対象たる外部機器との接続に係る回路も
必要である。
力のためには、制御信号の出力回路と、データ信
号の出力回路が必要である。近年では、これら入
力回路と出力回路は一体に、すなわち入出力ユニ
ツトとして構成されることが一般的である。入出
力ユニツトとして構成する場合には、入出力動作
を管理しあるいは制御信号やデータ信号の内容を
操作するために各種論理回路が必要である。無
論、制御対象たる外部機器との接続に係る回路も
必要である。
このようなプログラマブルコントローラ用の入
出力ユニツトが第4図に示されている。
出力ユニツトが第4図に示されている。
第4図において、1はI/Oユニツト、2は制
御信号及びデータ信号を操作するものでC−
MOS等のIC回路からなるロジツク部、3は直接
外部機器と接続されるプロセス部、4はI/Oユ
ニツトをCPUユニツト側に接続するコネクタ、
5は電源ラインに挿入されるノイズフイルタであ
り、このノイズフイルタ5の内部回路は第5図に
示されている。
御信号及びデータ信号を操作するものでC−
MOS等のIC回路からなるロジツク部、3は直接
外部機器と接続されるプロセス部、4はI/Oユ
ニツトをCPUユニツト側に接続するコネクタ、
5は電源ラインに挿入されるノイズフイルタであ
り、このノイズフイルタ5の内部回路は第5図に
示されている。
第5図において、ノイズフイルタ5はコイル及
びコンデンサから成るπ型のフイルタとなつてお
り、このπ型フイルタは、図のようにロジツク部
2及びプロセス部3からフレームグランドFGへ
ノイズ電流を落とすための2個のコンデンサC
1,C2の中間にコイル1を接続するもので、プ
ロセス部3の電源ラインに重畳する高周波ノイズ
をコンデンサC1とC2によりフレームグランド
に落とすことにより、ロジツク部への高周波ノイ
ズ電流の流れ込みを防止している。
びコンデンサから成るπ型のフイルタとなつてお
り、このπ型フイルタは、図のようにロジツク部
2及びプロセス部3からフレームグランドFGへ
ノイズ電流を落とすための2個のコンデンサC
1,C2の中間にコイル1を接続するもので、プ
ロセス部3の電源ラインに重畳する高周波ノイズ
をコンデンサC1とC2によりフレームグランド
に落とすことにより、ロジツク部への高周波ノイ
ズ電流の流れ込みを防止している。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、従来のノイズフイルタ5の回路
(第5図)は、コンデンサC2で落としたノイズ
や他のユニツトにて落としたノイズ電流によりフ
レームグランド自体に流れるノイズ電流がコンデ
ンサC1を介してロジツク部2へ回り込む(図示
(100))という問題があり、高周波電流を良好
に取り除くことができなかつた。
(第5図)は、コンデンサC2で落としたノイズ
や他のユニツトにて落としたノイズ電流によりフ
レームグランド自体に流れるノイズ電流がコンデ
ンサC1を介してロジツク部2へ回り込む(図示
(100))という問題があり、高周波電流を良好
に取り除くことができなかつた。
また、従来ではノイズフイルタ5をコネクタ4
近傍に配置しており、プロセス部3への電源ライ
ンをロジツク部2の回路部分に引き回すことにな
るので、この電源ラインによつてロジツク部2の
回路にノイズを発生させるという問題があつた。
近傍に配置しており、プロセス部3への電源ライ
ンをロジツク部2の回路部分に引き回すことにな
るので、この電源ラインによつてロジツク部2の
回路にノイズを発生させるという問題があつた。
プログラマブルコントローラにおけるI/Oユ
ニツトでは、装置の小型化の要請からプロセス部
3とロジツク部2の回路的なスペースが制限され
ており、このような重畳の下ではノイズフイルタ
5をコネクタ4近傍に設けることによつてプロセ
ス部3の電源ラインが余分なラインとして存在
し、回路構成の簡略化が図れなかつた。
ニツトでは、装置の小型化の要請からプロセス部
3とロジツク部2の回路的なスペースが制限され
ており、このような重畳の下ではノイズフイルタ
5をコネクタ4近傍に設けることによつてプロセ
ス部3の電源ラインが余分なラインとして存在
し、回路構成の簡略化が図れなかつた。
考案の目的
本考案は前記従来の問題点に鑑みなされたもの
であり、その目的は、フレームグランドから回り
込むノイズ及びフイルタをコネクタに近接させる
ことによつて発生するノイズを良好に低減するこ
とのできる入出力ユニツト用ノイズフイルタを提
供することにある。
であり、その目的は、フレームグランドから回り
込むノイズ及びフイルタをコネクタに近接させる
ことによつて発生するノイズを良好に低減するこ
とのできる入出力ユニツト用ノイズフイルタを提
供することにある。
[問題点を解決するための手段]
前記目的を達成するためには、本考案に係る入
出力ユニツト用ノイズフイルタは、コイル及びコ
ンデンサからなるπ型構成のLCフイルタのロジ
ツク部側に高周波ノイズを遮断するコイルを接続
する構成とし、このような構成のLCフイルタを
プロセス部とロジツク部の中間に配置して取り付
けたことを特徴とする。
出力ユニツト用ノイズフイルタは、コイル及びコ
ンデンサからなるπ型構成のLCフイルタのロジ
ツク部側に高周波ノイズを遮断するコイルを接続
する構成とし、このような構成のLCフイルタを
プロセス部とロジツク部の中間に配置して取り付
けたことを特徴とする。
[作用]
以上の構成によれば、ロジツク部側へ回り込ん
でくるフレームグランド自体のノイズはロジツク
側に設けられたコイルによつて遮断され、プロセ
ス部あるいは他のユニツトから影響してくるノイ
ズをロジツク部に発生させることはない。
でくるフレームグランド自体のノイズはロジツク
側に設けられたコイルによつて遮断され、プロセ
ス部あるいは他のユニツトから影響してくるノイ
ズをロジツク部に発生させることはない。
また、フイルタ取付け位置をプロセス部とロジ
ツク部の中間にすることによつて、プロセス部の
電源ラインから与えられるノイズが防止され、更
にロジツク部へ引き回される電源ラインが不要と
なる。
ツク部の中間にすることによつて、プロセス部の
電源ラインから与えられるノイズが防止され、更
にロジツク部へ引き回される電源ラインが不要と
なる。
[実施例]
以下、図面に基づいて本考案の好適な実施例を
説明する。
説明する。
第1図には、第1実施例に係るノイズフイルタ
の回路構成が示され、第2図にはノイズフイルタ
の取り付け配置状態が示されている。
の回路構成が示され、第2図にはノイズフイルタ
の取り付け配置状態が示されている。
第1図において、L2は高周波ノイズを遮断す
るコイルであり、L1,C1及びC2から構成さ
れるπ型LCフイルタのロジツク部2側に設けら
れている。
るコイルであり、L1,C1及びC2から構成さ
れるπ型LCフイルタのロジツク部2側に設けら
れている。
第2図において、6は第1図で示したノイズフ
イルタ、7はフレームグランド電流を落とす端子
台である。
イルタ、7はフレームグランド電流を落とす端子
台である。
図に示されるように、本考案において特徴的な
ことは、ノイズフイルタ6においてはロジツク部
2側に高周波ノイズを遮断するコイルL2を付加
したことであり、同時にノイズフイルタ6をロジ
ツク部2とプロセス部3の間に取り付けたことで
ある。
ことは、ノイズフイルタ6においてはロジツク部
2側に高周波ノイズを遮断するコイルL2を付加
したことであり、同時にノイズフイルタ6をロジ
ツク部2とプロセス部3の間に取り付けたことで
ある。
前記コイルL2は、実施例では100μH程度のも
のが用いられ、このコイルL2にてフレームグラ
ンド(FG)からコンデンサC1を介してロジツ
ク部2側へ流れるノイズ電流100を遮断するこ
とができ、プロセス部3からのノイズ電流はC2
及びC1からフレームグランドに落ちることにな
る。従つて、このようなフイルタ回路の強化によ
つて、1パルスμs、2000〜4000V程度のノイズを
取り除くことができるので、ロジツク部2内の
IC回路の応答性等を良好に保つことが可能とな
る。
のが用いられ、このコイルL2にてフレームグラ
ンド(FG)からコンデンサC1を介してロジツ
ク部2側へ流れるノイズ電流100を遮断するこ
とができ、プロセス部3からのノイズ電流はC2
及びC1からフレームグランドに落ちることにな
る。従つて、このようなフイルタ回路の強化によ
つて、1パルスμs、2000〜4000V程度のノイズを
取り除くことができるので、ロジツク部2内の
IC回路の応答性等を良好に保つことが可能とな
る。
また、ロジツク部2とプロセス部3との間にノ
イズフイルタ6を取り付けることによつて、プロ
セス部3からコネクタ4への電源ラインの引き回
しが不要となり、これによりロジツク部2へのノ
イズの影響を防止し、かつI/Oユニツトにおけ
る電源ライン引き回しスペースを削減することが
できる。
イズフイルタ6を取り付けることによつて、プロ
セス部3からコネクタ4への電源ラインの引き回
しが不要となり、これによりロジツク部2へのノ
イズの影響を防止し、かつI/Oユニツトにおけ
る電源ライン引き回しスペースを削減することが
できる。
そして、フレームグランドの接地はコネクタを
介して行うことも可能であるが、実施例ではフレ
ームグランドを端子台7を介して接地するように
しており、これにより、ロジツク部2へのノイズ
の影響を完全になくすようにしている。
介して行うことも可能であるが、実施例ではフレ
ームグランドを端子台7を介して接地するように
しており、これにより、ロジツク部2へのノイズ
の影響を完全になくすようにしている。
次に、第3図に基づいてプロセス部が複数存在
する場合の第2実施例について説明する。
する場合の第2実施例について説明する。
第3図において、第1のプロセス部3のコンデ
ンサC2及びコイルL1に加えてコンデンサC3
及びコイルL3が第2のプロセス部3側に接続さ
れ、コイルL3の他端はロジツク部側コイルL2
とコンデンサC1の結合点(共通接点)に接続さ
れている。このように、プロセス部3が複数ある
場合には、同様にしてコイル及びコンデンサを重
ねていくことにより複数のプロセス部に対するノ
イズフイルタを構成することができる。
ンサC2及びコイルL1に加えてコンデンサC3
及びコイルL3が第2のプロセス部3側に接続さ
れ、コイルL3の他端はロジツク部側コイルL2
とコンデンサC1の結合点(共通接点)に接続さ
れている。このように、プロセス部3が複数ある
場合には、同様にしてコイル及びコンデンサを重
ねていくことにより複数のプロセス部に対するノ
イズフイルタを構成することができる。
これによれば、第1図に示されるノイズフイル
タをそれぞれのプロセス部3に設けることなく、
ロジツク部2側に設けられるコイルL2を省略で
きるという利点がある。
タをそれぞれのプロセス部3に設けることなく、
ロジツク部2側に設けられるコイルL2を省略で
きるという利点がある。
このようにして、2個の第1及び第2のプロセ
ス部3からのノイズ電流をコイルL1及びL3に
より遮断し、かつフレームグランドから回り込ん
でくるノイズ電流をコイルL2により遮断するこ
とができ、ロジツク部2へのノイズ電流の重畳を
防ぐことが可能となる。
ス部3からのノイズ電流をコイルL1及びL3に
より遮断し、かつフレームグランドから回り込ん
でくるノイズ電流をコイルL2により遮断するこ
とができ、ロジツク部2へのノイズ電流の重畳を
防ぐことが可能となる。
[考案の効果]
以上説明したように、本考案によれば、ロジツ
ク部側にコイルを接続するとともにフイルタ取付
け位置をプロセス部とロジツク部の中間にしたの
で、プロセス部からロジツク部に混入してロジツ
ク部電流に重畳するノイズをなくしてフイルタの
強化を行うことができ、かつプロセス部の電源ラ
インによつて生じていたノイズの発生を防止する
ことができる。
ク部側にコイルを接続するとともにフイルタ取付
け位置をプロセス部とロジツク部の中間にしたの
で、プロセス部からロジツク部に混入してロジツ
ク部電流に重畳するノイズをなくしてフイルタの
強化を行うことができ、かつプロセス部の電源ラ
インによつて生じていたノイズの発生を防止する
ことができる。
また、プロセス部の電源ラインの引き回しがな
くなることにより入出力ユニツト内の回路が省略
され、装置の小型化を一層図ることができるとい
う利点を有する。
くなることにより入出力ユニツト内の回路が省略
され、装置の小型化を一層図ることができるとい
う利点を有する。
第1図は本考案に係る入出力ユニツト用のノイ
ズフイルタの内部構成を示す回路図、第2図は本
考案の入出力ユニツト内におけるノイズフイルタ
の取り付け位置を示す説明図、第3図は本考案の
第2実施例を示す回路図、第4図は従来の入出力
ユニツトにおけるノイズフイルタの取付け位置を
示す説明図、第5図は従来のノイズフイルタの内
部構成を示す回路図である。 図において、1はI/Oユニツト、2はロジツ
ク部、3はプロセス部、4はコネクタ、6はノイ
ズフイルタである。なお、図中同一符号は、同一
又は相当部分を示す。
ズフイルタの内部構成を示す回路図、第2図は本
考案の入出力ユニツト内におけるノイズフイルタ
の取り付け位置を示す説明図、第3図は本考案の
第2実施例を示す回路図、第4図は従来の入出力
ユニツトにおけるノイズフイルタの取付け位置を
示す説明図、第5図は従来のノイズフイルタの内
部構成を示す回路図である。 図において、1はI/Oユニツト、2はロジツ
ク部、3はプロセス部、4はコネクタ、6はノイ
ズフイルタである。なお、図中同一符号は、同一
又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) プロセス部に近接配置されるロジツク部に発
生するノイズをコイル及びコンデンサから構成
されるLCフイルタにより除去する入出力ユニ
ツト用ノイズフイルタにおいて、π型構成の
LCフイルタのロジツク部側に高周波ノイズを
遮断するコイルを接続するとともに、前記LC
フイルタ取付け位置をプロセス部とロジツク部
の中間にしたことを特徴とする入出力ユニツト
用ノイズフイルタ。 (2) 実用新案登録請求の範囲(1)記載のノイズフイ
ルタにおいて、ロジツク部側のコイルとこれに
接続されるコンデンサとの結合点を共通接点と
し、複数のプロセス部に接続されるコンデンサ
と前記プロセス部からのノイズを遮断するコイ
ルの一対を前記共通接点に接続したことを特徴
とする入出力ユニツト用ノイズフイルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986156902U JPH0453051Y2 (ja) | 1986-10-14 | 1986-10-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986156902U JPH0453051Y2 (ja) | 1986-10-14 | 1986-10-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6361813U JPS6361813U (ja) | 1988-04-23 |
| JPH0453051Y2 true JPH0453051Y2 (ja) | 1992-12-14 |
Family
ID=31078954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986156902U Expired JPH0453051Y2 (ja) | 1986-10-14 | 1986-10-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453051Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5827053Y2 (ja) * | 1976-09-10 | 1983-06-11 | 川崎重工業株式会社 | エンジンの排気装置 |
| JPS57196306A (en) * | 1981-05-29 | 1982-12-02 | Hitachi Ltd | Sequence controller |
-
1986
- 1986-10-14 JP JP1986156902U patent/JPH0453051Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6361813U (ja) | 1988-04-23 |
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