JPH0453388B2 - - Google Patents

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JPH0453388B2
JPH0453388B2 JP60117236A JP11723685A JPH0453388B2 JP H0453388 B2 JPH0453388 B2 JP H0453388B2 JP 60117236 A JP60117236 A JP 60117236A JP 11723685 A JP11723685 A JP 11723685A JP H0453388 B2 JPH0453388 B2 JP H0453388B2
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JP
Japan
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sensor
control
selection switch
analog
signals
Prior art date
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JP60117236A
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English (en)
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JPS61274277A (ja
Inventor
Mitsuhiro Takekata
Sadaji Yoshida
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Publication date
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  • Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
  • Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
  • Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
  • Instrument Panels (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は複数個のアナログセンサからの信号に
基づいて作業装置の姿勢を設定する自動制御装置
を備えた作業車に於るセンサ作動検査装置に関す
る。
〔従来の技術〕
作業車の一例として農用トラクタを例にとる
と、農用トラクタにはロータリ耕耘装置を設定耕
深に維持させるべく自動昇降させ、又、設定姿勢
に維持させるべく自動ローリングさせる電気式の
制御装置を備えたものが多くあり、従来、この制
御装置に信号を入力するセンサの検査手段として
は実開昭59−182108号公報に示すもののように、
電圧計を用いるものがある。
即ち、自動耕深制御では、通常、耕耘装置の後
カバーの揺動で耕深を検出するよう、センサを設
けるため、制御装置に入力する該センサからの信
号経路に設けた端子に電圧計をセツトした後、後
カバーを手で揺動させ、所定揺動量に対する電圧
変化と、予め求めておいたデータとを対照させて
いたのである。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、上記引例に示した構成の検査手段では
テスター等、電圧計測用の機器を必要とするばか
りでなく、センサの作動スロロークに対する電圧
変化をデータと対照させる必要から検査に手間が
掛かるものとなり、又、出力レベルもセンサ毎に
異なることから、検査を行うセンサ毎にテスタ等
の計測レンジの変更を余儀なくされるのが現状で
ある。
特に、多数のセンサを備えている作業車を対象
とした場合には、各々のセンサの特性から、対照
とさせるデータも異なり、極めて手間が掛かるも
のとなり改善の余地がある。
本発明の目的は多数のセンサを備えた作業車で
あつても、各々センサの検査が簡単に行える装置
を得る点にある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の特徴は冒頭に記したように、複数個の
アナログセンサからの信号に基づいて作業装置の
姿勢を設定する自動制御装置を備えた作業車に於
るセンサ作動検査装置であつて、前記複数個のア
ナログセンサからの信号を択一的に選択する検査
対象選択スイツチ、この検査対象選択スイツチで
選択されたアナログセンサ毎に、その出力信号を
所定の値に補正する補正手段、この補正手段から
の信号に基づき、そのアナログセンサの作動スト
ロークに於る所定チエツクポイント毎にセンサ出
力信号の出力値の適否を判別する判別手段、及び
判別した結果を各チエツクポイント毎に表示する
チエツクランプ群とからなる点にあり、その作用
及び効果は次の通りである。
〔作用〕
上記特徴を例えば、第1図及び第2図に示すよ
うに構成すると、先ず、制御装置17と接続する
各々のセンサSからのコネクタ25…を分離し、
該検査装置26のコネクタ25a…と接続する。
次に、例えばカバーセンサ16の作動を調べる
際には、検査装置26の選択スイツチ35を「耕
深」に設定し、後カバー4aを手で揺動させるこ
とにより、このセンサ16からの出力信号は補正
手段39によつて補正された状態で判別手段40
によつて、その出力信号値の適否が判別され、該
センサ16が適正に作動している場合には、同図
に示すように揺動角が10°,30°,50°に達する毎に
ランプL1,L2,L3が夫々に対応して点灯するも
のとなり、このセンサ16の作動が適正で無い場
合には夫々の揺同角とランプL1,L2,L3の点火
とが対応しないものとなる。又、傾斜センサ14
の作動を調べる場合には、選択スイツチ35を
「傾斜」に設定し、車体1をジヤキアツプ等の手
段により傾斜させることにより、傾斜角が、−
10°,0°,+10°に達する毎にランプL1,L2,L3
夫々に対応して点火するものとなり、このセンサ
14の作動が適正で無い場合には夫々の揺動角と
ランプL1,L2,L3の点灯とが対向しないものと
なる。
つまり、本発明では、単一の装置でありなが
ら、複数のアナログセンサの作動の適否を、ラン
プの点滅によつて判別できるのである。
〔発明の効果〕
従つて、テスター等の、電圧計測用の機器を用
いること無く、しかも、センサ作動をデータと対
照して確認する、あるいは、テスターのレンジの
切換え操作を行う等の手間を要することなく、簡
単に複数のセンサを検査できる装置が得られたの
である。
特に本発明では選択スイツチでセンサを選択す
るので、データと対照するものと比較すると、誤
操作あるいは、データの読み違い等のまちがいも
解消できる別の効果も奏する。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。
第5図及び第6図に示すように、走行車体1の
後端に、前後向き軸心Pで回動自在なブラケツト
2を取付けると共に、このブラケツト2の後部に
左右向き軸心Qで上下揺動自在な左右一対のリン
ク3,3を枢着し、このリンク3,3の後端にロ
ータリ式対地作業装置4を取付け、又、走行車体
1の後部に油圧シリンダ5で駆動昇降自在に設け
た左右一対のリフトアーム6,6と前記リンク
3,3とを一対のリフトロツド7a,7bで連結
し、更に、一方のリフトロツド7bに伸縮自在な
油圧シリンダ8を介装し、もつて、対地作業装置
4の昇降、及びローリングが可能な作業車の一例
としての農用トラクタを構成する。
当該農用トラクタでは、前記作業装置4を車体
1に対して任意に設定した位置まで昇降させるポ
ジシヨン制御と、前記対地作業装置4を設定した
対地左右傾斜姿勢に維持するローリング制御と、
前記対地作業装置4を設定した耕深に維持する自
動耕深制御との3つの制御が可能な制御機構を備
えている。
即ち、前記車体1の中央部には搭乗運転部9が
形成されると共に、この運転部9には座席10の
側部に位置させて、2つの操作域X,Yに操作可
能なレバー11を設けてあり、このレバー11の
基端部にポテンシヨンメータ12を取付けてあ
る。又、前記リフトアーム6には、その揺動角を
検出するポテンシヨンメータ13を取付けてあ
り、車体1の後部には車体1の左右傾斜を検出す
るセンサ14を設けてある。前記リフトロツド7
bに介装した油圧シリンダ8に、その伸縮量を検
出するストロークセンサ15を設け、対地作業装
置4には、揺動式後カバー4aの揺動量を検出す
るセンサ16を設けてある。
更に、前記運転部9の側部には、制御装置17
を内装したコントロールボツクス18を設けてあ
り、このボツクス18のコントロールパネル18
aには、第4図に示すように作業選択スイツチ1
9、耕深設定器20、ローリング角設定器21、
耕深制御感度設定器22、及び、作業装置4を強
制的に上昇させるスイツチ23を設けてある。
そして、第3図に示すように、各々のポテンシ
ヨメータ、センサ、設定器、スイツチからの信号
が制御装置17に入力することで、この信号に基
づいて、前記2つの油圧シリンダ5,8に対応す
る電磁バルプV5,V8を駆動操作するよう制御装
置17を構成してある。
尚、前記レバー11を操作域Xの任意の位置に
設定することで、この位置に対応した対車体レベ
ルまで作業装置4が昇降し、又、レバー11を操
作域Yに設定することで作業装置4が自動耕深制
御状態になる。更に、作業選択スイツチ19は、
制御装置17を作動させない位置OFF自動耕深
制御を行う位置A、ローリング制御を行う位置
R・自動耕深制御及びローリング制御を同時に行
う位置A・Rの4位置に切換可能である。
又、前記耕深制御感度設定器22は、自動耕深
制御時に於て、作業装置4を、そのレベルに維持
するための所謂不感帯幅を設定するものであり、
更に、この感度の設定以外に、第4図に示す、操
作位置D,M,Uに夫々に設定することで、作業
装置4を任意のレベルまで下降させ、又、停止さ
せ、又、任意のレベルまで上昇させることができ
るようになつている。
又、前記強制上昇用のスイツチ23は、押し操
作で作業装置4が自動制御状態であつても、所定
レベルまで強制上昇させると同時に、スイツチ2
3に内蔵したランプ23aが点灯する。そして、
もう一度押し操作することで、スイツチ23が元
の状態に突出すると共に、作業装置4が元の制御
状態に復帰し、かつ、ランプ23aが消灯するよ
うになつている。
第3図に示すように、前記制御装置17には前
記ポテンシヨメータ、センサ等からのコード24
…が引き込まれ、このコード24には分離できる
ようコネクター25…を介装してある。
ここで、前記レバー11に設けたポテンシヨメ
ータ12、リフトアーム6に設けたポテンシヨメ
ータ13、左右傾斜センサ14、ストロークセン
サ15、及び後カバー4aに設けたセンサ16を
アナログセンサSと総称する。そして、このセン
サSの作動を検査する装置26を以下のように構
成してある。
即ち、第1図及び第2図に示すように、検査装
置26には、前記アナログセンサS各々からのコ
ード24…に設けたコネクタ25…と接続できる
コネクタ25a…、前記電磁バルプV5,V8を制
御するコード27,28に介装したコネクタ2
9,30と接続できるコネクタ29a,30a、
車体1に設けたエンジン(図示せず)のオイルプ
レツシヤスイツチ31のコード(図示せず)に介
装したコネクタ32と接続できるコネクタ32a
及びアース用コネクタ33夫々を、その端部に取
付けた入力ケーブル34を備えてあり、該装置2
6のパネル面26aには、回転操作型の検査対象
選択スイツチ35、3つの発光ダイオードで成る
ランプ群L、前記リフトアーム昇降用電磁バルブ
V5及び前記ローリング用電磁バルブV8夫々を強
制駆動するスイツチ36,37、及び電源ランプ
38を設けてある。
前記コネクタ25a…からの信号は、整合用の
補正手段としての増巾装置39…を介して、選択
スイツチ35に導かれ、このスイツチ35で選択
された信号のみが、コンパレータ、論理ゲート等
で成る判別回路40に入力され、センサS夫々か
らの信号の大きさ(電圧の高低))に従つて、3
つのランプL1,L2,L3を1つづつ順次点灯させ
るよう構成してある。又、前記スイツチ36,3
7には中立復元型のタイプを用いてあり、これら
スイツチ36,37の操作で電磁バルブV5,V8
を作動でき、又、前記電源ランプ38はオイルプ
レツシヤスイツチ31と連係して、点灯、消灯す
るよう構成してある。
又、前記選択スイツチ35は、「耕深」、「レバ
ー」、「ストローク」、「リフト」、「傾斜」の5位置
に操作可能であり、各々の位置に該スイツチ35
を操作した場合に、前記ランプ群Lの点灯で検出
された結果が判断できるよう、ランプ群Lには検
出量を示す数値及び単位が5種類表示されてい
る。
そして、センサSを検査するには、各コネクタ
を接続した後、車体1のエンジンを始動させ、前
記電源ランプ38が消灯することを確認した後行
う、つまり、エンジンを始動させた後に電源ラン
プ38が点灯を続ければ、オイルプレツシヤスイ
ツチ31が不良と判断できる訳である。
次に、後カバーセンサ16を検査する際には、
選択スイツチ35を「耕深」にセツトし、後カバ
ー4aを手で揺動させ、実際に揺動させた角度と
3つのランプL1,L2,L3夫々が示す揺動値が一
致するかどうかをチエツクする。他のセンサも同
様にチエツクすれば良く、ストロークセンサ1
5、及びリフトアームセンサ13は夫々前記スイ
ツチ36,37の操作で油圧シリンダ5,8を実
際に作動させて行う。又、傾斜センサ14車体1
をジヤツキアツプし、傾斜させて行うことにな
る。
尚、図中の41は車体1に搭載したバツテリー
であり、又、前記アース用コネクタ33は車体ア
ース端子と接続させることになる。
〔別実施例〕
本発明は、上記実施例以外に、例えば、検査装
置26を制御装置17に組み込むよう構成して良
く、又、ランプの数、検査対象とするセンサの種
類はどのように設定して良い。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係るセンサ作動検査装置の実施
例を示し、第1図は該装置のブロツク電気回路
図、第2図は該装置の正面図、第3図は制御系を
示すブロツク図、第4図はコントロールボツクス
の平面図、第5図は農用トラクタ後部の側面図、
第6図は農用トラクタの概略背面図である。 4……作業装置、17……自動制御装置、35
……検査対象選択スイツチ、39……補正手段、
40……判別手段、S……センサ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 複数個のアナログセンサSからの信号に基づ
    いて作業装置4の姿勢を設定する自動制御装置1
    7を備えた作業車に於るセンサ作動検査装置であ
    つて、前記複数個のアナログセンサSからの信号
    を択一的に選択する検査対象選択スイツチ35、
    この検査対象選択スイツチ35で選択されたアナ
    ログセンサS毎に、その出力信号を所定の値に補
    正する補正手段39、この補正手段39からの信
    号に基づき、そのアナログセンサSの作動ストロ
    ークに於る所定チエツクポイント毎にセンサ出力
    信号の出力値の適否を判別する判別手段40、及
    び判別した結果を各チエツクポイント毎に表示す
    るチエツクランプ群Lとからなるセンサ作動検査
    装置。
JP60117236A 1985-05-30 1985-05-30 センサ作動検査装置 Granted JPS61274277A (ja)

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JPS61274277A JPS61274277A (ja) 1986-12-04
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