JPH0453407A - 二連式芝刈機を使用した芝刈方法 - Google Patents
二連式芝刈機を使用した芝刈方法Info
- Publication number
- JPH0453407A JPH0453407A JP16217490A JP16217490A JPH0453407A JP H0453407 A JPH0453407 A JP H0453407A JP 16217490 A JP16217490 A JP 16217490A JP 16217490 A JP16217490 A JP 16217490A JP H0453407 A JPH0453407 A JP H0453407A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lawn
- mowing
- cutting
- lawn mower
- row
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 241000283070 Equus zebra Species 0.000 claims abstract description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241001494496 Leersia Species 0.000 description 1
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、二速式の芝刈機を使用して各条の刈取方向を
交互に異ならしめて、刈面にゼブラ模様を形成する芝刈
方法に関するものである。
交互に異ならしめて、刈面にゼブラ模様を形成する芝刈
方法に関するものである。
最近におけるゴルフ場での芝刈は、伸びた芝生を単に短
く刈り取るという本来的な目的に加えて、刈り取られた
芝面に美観を起こさせようとする刈取方法が実施されて
いる0例えば、各条の刈端において芝刈機を折り返して
往復走行させながら芝刈を行うと、各条の刈取方向が互
いに逆になって、一条おきに共通の刈取模様が現れるた
めに、全体として見るとゼブラ模様となる。この芝刈方
法は、「ゼブラ刈り」と俗称されている。
く刈り取るという本来的な目的に加えて、刈り取られた
芝面に美観を起こさせようとする刈取方法が実施されて
いる0例えば、各条の刈端において芝刈機を折り返して
往復走行させながら芝刈を行うと、各条の刈取方向が互
いに逆になって、一条おきに共通の刈取模様が現れるた
めに、全体として見るとゼブラ模様となる。この芝刈方
法は、「ゼブラ刈り」と俗称されている。
ところが、この「ゼブラ刈りJを実施するに際し、従来
は一つのカッティングユニ、トのみを備えた自走式の芝
刈機(単モアー)で行っていた。
は一つのカッティングユニ、トのみを備えた自走式の芝
刈機(単モアー)で行っていた。
よって、作業能率が悪いのに加え、作業者は、各条毎に
刈り取りを終えた直前の条の刈取ラインを基準にして芝
刈機を走行させるために、芝刈機の走行回数が多くなっ
て、この刈取ラインに対する芝刈機の走行位置の誤差の
累積により刈取ラインが漸次直線から遠ざかって蛇行し
、刈り取られた2面全体としてみると各条の境界ライン
が蛇行してしまい、見栄えが悪くなる問題もある。
刈り取りを終えた直前の条の刈取ラインを基準にして芝
刈機を走行させるために、芝刈機の走行回数が多くなっ
て、この刈取ラインに対する芝刈機の走行位置の誤差の
累積により刈取ラインが漸次直線から遠ざかって蛇行し
、刈り取られた2面全体としてみると各条の境界ライン
が蛇行してしまい、見栄えが悪くなる問題もある。
〔発明が解決しようとする課題]
本発明は、上記した「ゼブラ刈り」を実施するに際して
、刈り取りの能率を向上させると共に、各条の境界ライ
ンが大きく蛇行状になるのを防止して、刈り取られた2
面に見栄えのよいゼブラ模様を形成することを課題とし
ている。
、刈り取りの能率を向上させると共に、各条の境界ライ
ンが大きく蛇行状になるのを防止して、刈り取られた2
面に見栄えのよいゼブラ模様を形成することを課題とし
ている。
上記課題を解決するために、本発明の採用した手段は、
機体に一対のカッティングユニットが、該機体の進行方
向と直交する横方向に所定の間隔をおいて装着された構
成の二連式芝刈機を使用し、各条の刈端において芝刈機
を折り返して往復走行させながら、一条を隔てた二条分
を同時に刈り取ることである。
機体に一対のカッティングユニットが、該機体の進行方
向と直交する横方向に所定の間隔をおいて装着された構
成の二連式芝刈機を使用し、各条の刈端において芝刈機
を折り返して往復走行させながら、一条を隔てた二条分
を同時に刈り取ることである。
一対のカッティングユニットが横方向に所定の間隔をお
いて装着された二連式の芝刈機を使用するので、カッテ
ィングユニットが一つの単モアに比較して刈取作業の能
率が倍増する。
いて装着された二連式の芝刈機を使用するので、カッテ
ィングユニットが一つの単モアに比較して刈取作業の能
率が倍増する。
また、刈り取りを終えた直前の条の刈取ラインを基準に
して芝刈機を走行させる回数が半減するので、この刈取
ラインに対する芝刈機の走行位置の誤差の累積も半減し
て、刈り取られた2面の各条の境界ラインが蛇行しなく
なると共に、仮に蛇行しても、その程度は小さい。
して芝刈機を走行させる回数が半減するので、この刈取
ラインに対する芝刈機の走行位置の誤差の累積も半減し
て、刈り取られた2面の各条の境界ラインが蛇行しなく
なると共に、仮に蛇行しても、その程度は小さい。
以下、実施例を挙げて、本発明を更に詳細に説明する。
最初に、第1図及び第2図を参照にして、本発明の実施
に使用される二連式の芝刈機Mの概要について説明する
。
に使用される二連式の芝刈機Mの概要について説明する
。
この芝刈機Mは、機体1の両側に駆動軸である後輪2が
それぞれ取付けられ、機体1の前方にフレーム3を介し
て前輪4が取付けられた三輪構造のものであって、前記
フレーム3の両側にそれぞれカッティングユニ7トUが
装着されている。前記フレーム3の基端部に横方向に取
付けられたアム5の中央部にビン6を介してU字状のフ
レム7が取付けられ、このフレーム7に前記カッティン
グユニットUが牽引式となって取付けられている。即ち
、芝刈機Mは、機体1に一対のカッティングユニットU
が、該機体1の進行方向Pと直交する横方向に所定の間
隔をおいて装着された一連式のものである。
それぞれ取付けられ、機体1の前方にフレーム3を介し
て前輪4が取付けられた三輪構造のものであって、前記
フレーム3の両側にそれぞれカッティングユニ7トUが
装着されている。前記フレーム3の基端部に横方向に取
付けられたアム5の中央部にビン6を介してU字状のフ
レム7が取付けられ、このフレーム7に前記カッティン
グユニットUが牽引式となって取付けられている。即ち
、芝刈機Mは、機体1に一対のカッティングユニットU
が、該機体1の進行方向Pと直交する横方向に所定の間
隔をおいて装着された一連式のものである。
力、ティングユニットUを構成しているカッタ8の幅を
(W+)とし、各カッター8の間隔を(W2)とすると
、両者の間には(W+ >WZ)の関係が成立してい
る。
(W+)とし、各カッター8の間隔を(W2)とすると
、両者の間には(W+ >WZ)の関係が成立してい
る。
次に、カッター8の駆動力の伝動系統について簡単に説
明すると、機体1に搭載されたエンジン9の駆動軸(図
示せず)と、機体1の側方に装着されたギアーボックス
11の入力軸(図示せず)とが連結され、このギアーボ
ックス11の出力軸(図示せず)と、前記フレーム3の
下部に装着されたギアーボックス12の入力軸(図示せ
ず)とが連結ロッド13を介して連結され、ギアーボッ
クス12の両側に設けられた各出力軸14に伝達された
動力は、各カッティングユニットUの側方に設けられた
ギアーボックス15内の各歯車を介して力、ター8の回
転軸8aに伝達され、これによりカッター8が駆動回転
されるようになっている。また、エンジン9の駆動力に
よって後輪2が駆動回転される。
明すると、機体1に搭載されたエンジン9の駆動軸(図
示せず)と、機体1の側方に装着されたギアーボックス
11の入力軸(図示せず)とが連結され、このギアーボ
ックス11の出力軸(図示せず)と、前記フレーム3の
下部に装着されたギアーボックス12の入力軸(図示せ
ず)とが連結ロッド13を介して連結され、ギアーボッ
クス12の両側に設けられた各出力軸14に伝達された
動力は、各カッティングユニットUの側方に設けられた
ギアーボックス15内の各歯車を介して力、ター8の回
転軸8aに伝達され、これによりカッター8が駆動回転
されるようになっている。また、エンジン9の駆動力に
よって後輪2が駆動回転される。
なお、図中16は、機体1に取付けられたハンドルを示
す。
す。
第3図(イ)、(ロ)は、それぞれ芝刈機Mの往路、及
び復路における芝刈状況を説明するための図であって、
上記した二連式の芝刈機Mを使用した芝刈作業を同図を
参照にして説明すると、同図(イ)に示されるように、
(n)回目の刈り取りを行うには、直前に刈り取りを終
えた(n−1)回目の条にカッター8を所定幅だけオー
ハーラフプさせた状態にして、この条の刈取ラインL、
を基準にして芝刈機Mを走行させると、未刈取部Aとな
る真ん中の一条を隔てた二条分が同時に刈り取られる。
び復路における芝刈状況を説明するための図であって、
上記した二連式の芝刈機Mを使用した芝刈作業を同図を
参照にして説明すると、同図(イ)に示されるように、
(n)回目の刈り取りを行うには、直前に刈り取りを終
えた(n−1)回目の条にカッター8を所定幅だけオー
ハーラフプさせた状態にして、この条の刈取ラインL、
を基準にして芝刈機Mを走行させると、未刈取部Aとな
る真ん中の一条を隔てた二条分が同時に刈り取られる。
次に(n+1)回目の刈り取りを行うには、同図(ロ)
に示されるように、(n)回目に刈り取りを終えた条の
刈端において芝刈機Mを折り返して、一方のカッティン
グユニ7)Uのカッター8を、直前である(n)回目に
刈り取りを行った各条の間の未刈取部Aに位置させ、直
前に刈り取りを終えた(n)回目の条の刈取ラインL1
を基準にして芝刈機Mを走行させると、直前である(n
)回目に刈り取りを終えた条を隔てた二条分が同時に刈
り取られる。この(n+1)回目の刈り取りにおいて、
直前である(n)回目に刈り取りを行った各条の間の未
刈取部Aの幅は、両力ツタ−8の間隔(W2)に等しく
、これはカッター8の幅(W、)よりも小さいので、刈
残し部は生しない。
に示されるように、(n)回目に刈り取りを終えた条の
刈端において芝刈機Mを折り返して、一方のカッティン
グユニ7)Uのカッター8を、直前である(n)回目に
刈り取りを行った各条の間の未刈取部Aに位置させ、直
前に刈り取りを終えた(n)回目の条の刈取ラインL1
を基準にして芝刈機Mを走行させると、直前である(n
)回目に刈り取りを終えた条を隔てた二条分が同時に刈
り取られる。この(n+1)回目の刈り取りにおいて、
直前である(n)回目に刈り取りを行った各条の間の未
刈取部Aの幅は、両力ツタ−8の間隔(W2)に等しく
、これはカッター8の幅(W、)よりも小さいので、刈
残し部は生しない。
以後、上記作業を反復させて芝刈作業を行う。このよう
にして芝刈作業を行うと、第4図に示されるように、直
線状の境界ラインL2を介して各条の刈取模様が交互に
異なるゼブラ模様が刈面に形成されて、刈り取られた2
面の美観が高まる。このゼブラ模様は、単モアーで芝刈
作業を行った場合と同しである。
にして芝刈作業を行うと、第4図に示されるように、直
線状の境界ラインL2を介して各条の刈取模様が交互に
異なるゼブラ模様が刈面に形成されて、刈り取られた2
面の美観が高まる。このゼブラ模様は、単モアーで芝刈
作業を行った場合と同しである。
このように、二連式の芝刈機Mを使用して芝刈作業を行
うと、カッティングユニットUが一つのものに比較して
、作業能率が倍増する。また、刈り取りを終えた直前の
条の刈取ラインL1を基準にして芝刈機Mを走行させる
回数が半減するため、この刈取ラインL、に対する芝刈
機Mの走行位置の誤差の累積が半減して、基準線に対す
る刈り取られた2面の各条の境界ラインL!のずれ量が
半減する。この結果、境界ラインL2が大きく蛇行する
ことはなくなる。
うと、カッティングユニットUが一つのものに比較して
、作業能率が倍増する。また、刈り取りを終えた直前の
条の刈取ラインL1を基準にして芝刈機Mを走行させる
回数が半減するため、この刈取ラインL、に対する芝刈
機Mの走行位置の誤差の累積が半減して、基準線に対す
る刈り取られた2面の各条の境界ラインL!のずれ量が
半減する。この結果、境界ラインL2が大きく蛇行する
ことはなくなる。
また、従来から使用されている二連式の芝刈機を使用し
て、中間のカッティングユニットのみを取り外して上記
のようにして芝刈作業を行っても、本発明の芝刈方法を
実現できる。
て、中間のカッティングユニットのみを取り外して上記
のようにして芝刈作業を行っても、本発明の芝刈方法を
実現できる。
このように、本発明は、機体に一対のカッティングユニ
ットが、該機体の進行方向と直交する横方向に所定の間
隔をおいて装着された構成の二連式芝刈機を使用し、各
条の刈端において芝刈機を折り返して往復走行させなが
ら、一条を隔てた一条分を同時に刈り取ることにより、
各条の刈取方向を交互に異ならしめて、刈面にゼブラ模
様を形成する芝刈方法であるので、単モアーによる芝刈
方法に比較して、作業能率が倍増すると同時に、各条の
境界ラインが大きく蛇行状になるのが防止されて、刈り
取られた2面に見栄えのよいゼブラ模様を形成すること
ができる。
ットが、該機体の進行方向と直交する横方向に所定の間
隔をおいて装着された構成の二連式芝刈機を使用し、各
条の刈端において芝刈機を折り返して往復走行させなが
ら、一条を隔てた一条分を同時に刈り取ることにより、
各条の刈取方向を交互に異ならしめて、刈面にゼブラ模
様を形成する芝刈方法であるので、単モアーによる芝刈
方法に比較して、作業能率が倍増すると同時に、各条の
境界ラインが大きく蛇行状になるのが防止されて、刈り
取られた2面に見栄えのよいゼブラ模様を形成すること
ができる。
第1図は、本発明の実施に使用される二連式の芝刈9機
Mの平面図、第2図は、同しく右側面図、第3図(イ)
、(ロ)は、それぞれ芝刈機Mの往路、及び復路におけ
る芝刈状況を説明するための図、第4図は、本発明の芝
刈方法によって刈り取られた2面を示す図である。 本発明を構成している主要部分の符号の説明は以下の通
りである。 A:未刈取部 M:芝刈機 P:機体の進行方向 U:カッティングユニット Ll :刈取ライン L2 :境界ライン1:機体
Mの平面図、第2図は、同しく右側面図、第3図(イ)
、(ロ)は、それぞれ芝刈機Mの往路、及び復路におけ
る芝刈状況を説明するための図、第4図は、本発明の芝
刈方法によって刈り取られた2面を示す図である。 本発明を構成している主要部分の符号の説明は以下の通
りである。 A:未刈取部 M:芝刈機 P:機体の進行方向 U:カッティングユニット Ll :刈取ライン L2 :境界ライン1:機体
Claims (1)
- 機体に一対のカッティングユニットが、該機体の進行方
向と直交する横方向に所定の間隔をおいて装着された構
成の二連式芝刈機を使用し、各条の刈端において芝刈機
を折り返して往復走行させながら、一条を隔てた二条分
を同時に刈り取ることにより、各条の刈取方向を交互に
異ならしめて、刈面にゼブラ模様を形成することを特徴
とする二連式芝刈機を使用した芝刈方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2162174A JPH0757134B2 (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 二連式芝刈機を使用した芝刈方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2162174A JPH0757134B2 (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 二連式芝刈機を使用した芝刈方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0453407A true JPH0453407A (ja) | 1992-02-21 |
| JPH0757134B2 JPH0757134B2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=15749423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2162174A Expired - Fee Related JPH0757134B2 (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 二連式芝刈機を使用した芝刈方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0757134B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE2050119A1 (en) * | 2020-02-06 | 2021-08-07 | Husqvarna Ab | Control arrangement, robotic lawnmower, and method of operating robotic lawnmower |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5234253U (ja) * | 1975-09-02 | 1977-03-10 |
-
1990
- 1990-06-20 JP JP2162174A patent/JPH0757134B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5234253U (ja) * | 1975-09-02 | 1977-03-10 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE2050119A1 (en) * | 2020-02-06 | 2021-08-07 | Husqvarna Ab | Control arrangement, robotic lawnmower, and method of operating robotic lawnmower |
| SE544518C2 (en) * | 2020-02-06 | 2022-06-28 | Husqvarna Ab | Control arrangement, robotic lawnmower, and method of operating robotic lawnmower |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0757134B2 (ja) | 1995-06-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4048791A (en) | Reversible sickle-bar type lawn mower and trimmer | |
| JPH0453407A (ja) | 二連式芝刈機を使用した芝刈方法 | |
| US2188110A (en) | Mower | |
| CN207626109U (zh) | 一种具有多档位调节的剪草机 | |
| CN218604013U (zh) | 一种联动割草机组 | |
| JPH0728814Y2 (ja) | 二連歩行式芝刈機 | |
| ATE187298T1 (de) | Kreiselschwader | |
| JP2015159728A (ja) | 草刈機 | |
| KR101374886B1 (ko) | 농산물 수확기 | |
| CN223613780U (zh) | 共轭双摆线智能锄草机 | |
| US3058286A (en) | Power mowers | |
| JPH0423375Y2 (ja) | ||
| JP3826101B2 (ja) | 自走式歩行型草刈機 | |
| JP2015107083A (ja) | 草刈り機 | |
| JPH0515719U (ja) | 二連式芝刈機における動力伝達装置 | |
| CN223247076U (zh) | 一种可修剪树下草坪死角的草坪修剪机 | |
| JPS6236108A (ja) | 刈払機 | |
| CN209527180U (zh) | 一种割草机 | |
| JP2002153114A (ja) | 両面裾刈り機 | |
| JPH0627053Y2 (ja) | 豆刈機 | |
| JPH0327387Y2 (ja) | ||
| SU1436920A1 (ru) | Широкозахватный уборочный комплекс | |
| JPH081631Y2 (ja) | 収穫機 | |
| CN2708621Y (zh) | 小型手扶式削菜机 | |
| US1668108A (en) | Four-horse mowing machine |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |