JPH0453513Y2 - - Google Patents
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- JPH0453513Y2 JPH0453513Y2 JP17142386U JP17142386U JPH0453513Y2 JP H0453513 Y2 JPH0453513 Y2 JP H0453513Y2 JP 17142386 U JP17142386 U JP 17142386U JP 17142386 U JP17142386 U JP 17142386U JP H0453513 Y2 JPH0453513 Y2 JP H0453513Y2
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- cylindrical
- cylinder
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- pressure gas
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- Expired
Links
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Landscapes
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、酸素や窒素等の高圧ガスや液化ガ
スを充填するガスボンベに関するものである。
スを充填するガスボンベに関するものである。
(従来の技術)
酸素、窒素、水素、アルゴン等の圧縮ガス或は
二酸化炭素等の高圧ガスを充填するのに使われる
ガスボンベは、「継目無鋼製容器」が原則で、鋼
材の深しぼり出し等で一体形に形成されている。
二酸化炭素等の高圧ガスを充填するのに使われる
ガスボンベは、「継目無鋼製容器」が原則で、鋼
材の深しぼり出し等で一体形に形成されている。
また、液化石油ガス、或は溶解アセチレンガス
等のガスは、鋼材を溶接結合して一体形の容器に
形成したガスボンベに充填されている。
等のガスは、鋼材を溶接結合して一体形の容器に
形成したガスボンベに充填されている。
いずれも鋼製であることが必要で、鋳鉄は使用
されていない。
されていない。
また、各部の寸法や形状は、日本工業規格
(JIS−B8241)で規定されており、容器の詳細
は、容器保安規則に規定されている。
(JIS−B8241)で規定されており、容器の詳細
は、容器保安規則に規定されている。
(考案が解決しようとする課題)
従来型のガスボンベは、ガス容器としての耐圧
強度を重要視して鋼製であることを規定している
ために、実用に供されているガスボンベは、充填
されるガスの重量に比して容器の重量が極めて大
きく、ガスボンベの運搬時に取扱者が腰痛を起こ
す等労働災害の一因となつていた。
強度を重要視して鋼製であることを規定している
ために、実用に供されているガスボンベは、充填
されるガスの重量に比して容器の重量が極めて大
きく、ガスボンベの運搬時に取扱者が腰痛を起こ
す等労働災害の一因となつていた。
また、ガスボンベの重量が大きいことがガスボ
ンベの安全な取扱いに結びつかない問題点も存在
する。
ンベの安全な取扱いに結びつかない問題点も存在
する。
(課題を解決するための手段)
この考案は、圧縮ガスを充填する高圧ガスボン
ベにおいて、下部を筒体状に形成してガス取出口
を備えた鋼材の頭部と、鋼材で形成した有底筒体
状の底部とを連結する筒体状の胴部は、内側を鋼
製薄肉筒体とし、外側を該鋼製薄肉筒体の外面に
接合した耐圧強度を有する合成樹脂材の筒体部で
形成して上述の問題点を解決した軽量な高圧ボン
ベを提供することを目的とするものである。
ベにおいて、下部を筒体状に形成してガス取出口
を備えた鋼材の頭部と、鋼材で形成した有底筒体
状の底部とを連結する筒体状の胴部は、内側を鋼
製薄肉筒体とし、外側を該鋼製薄肉筒体の外面に
接合した耐圧強度を有する合成樹脂材の筒体部で
形成して上述の問題点を解決した軽量な高圧ボン
ベを提供することを目的とするものである。
(実施例)
この考案を図示の実施例に基づいて詳細に説明
する。
する。
第1図は、この考案に係る高圧ガスボンベの断
面図である。
面図である。
図中1は頭部、2は胴部、3は底部である。
頭部1は、鋼製材料を小径の筒状に形成したガ
ス取出口4と、当該ガス取出口4に連接して半径
方向外側に向いて直径を伸延する湾曲面に形成し
た肩部5と、この肩部5に連接する同一直径の筒
状体に形成した頭端部6を一体に絞り出しや鍛造
等で形成する。
ス取出口4と、当該ガス取出口4に連接して半径
方向外側に向いて直径を伸延する湾曲面に形成し
た肩部5と、この肩部5に連接する同一直径の筒
状体に形成した頭端部6を一体に絞り出しや鍛造
等で形成する。
この場合、頭端部6における軸線に平行する壁
肉部長さは、後述する胴部2との結合代が充分得
られる長さに形成する。
肉部長さは、後述する胴部2との結合代が充分得
られる長さに形成する。
底部3は、頭部1の頭端部6と同一径に形成し
た底端部7と、当該底端部7に連接して底面部8
を弧状の湾曲面に形成した隅部9を連接して一体
に形成する。
た底端部7と、当該底端部7に連接して底面部8
を弧状の湾曲面に形成した隅部9を連接して一体
に形成する。
胴部2は、頭端部6の内径寸法を外径寸法とす
る薄肉筒体状のシールメタル10の端部を、頭部
1の頭端部6と底部3の底端部7の内周面にそれ
ぞれ重合させて例えば接着剤で結合して設け、さ
らに頭端部6の端面と底端部7の端面に当接する
端面と、シールメタル10の外周面と接する内周
面を有する合成樹脂材の炭素繊維重層壁の筒体部
11を例えば接着剤で接合して設け、さらに頭端
部6と筒体部11の当接面の外周面と筒体部11
と底端部7の当接面の外周面に鋼製の筒体リング
12を被嵌して結合固定して設ける。
る薄肉筒体状のシールメタル10の端部を、頭部
1の頭端部6と底部3の底端部7の内周面にそれ
ぞれ重合させて例えば接着剤で結合して設け、さ
らに頭端部6の端面と底端部7の端面に当接する
端面と、シールメタル10の外周面と接する内周
面を有する合成樹脂材の炭素繊維重層壁の筒体部
11を例えば接着剤で接合して設け、さらに頭端
部6と筒体部11の当接面の外周面と筒体部11
と底端部7の当接面の外周面に鋼製の筒体リング
12を被嵌して結合固定して設ける。
この場合の筒体リング12と頭端部6および底
端部7は、わずかな締代を有して嵌合させるよう
に形成する。
端部7は、わずかな締代を有して嵌合させるよう
に形成する。
また、筒体部11は、シールメタル10の外周
面に巾板状、つまり帯状の炭素繊維を巻き付け、
軸方向に隙間のないように糊着して一重の筒体を
形成し、更に当該一重の筒体上に、帯状の炭素繊
維を重複して幾重にも巻き付け、軸方向に隙間の
ないように糊着して形成するか、或はシールメタ
ル10と同一の外径を有する別の筒体に帯状の炭
素繊維を軸方向に隙間のないように幾重にも巻き
付けて糊着し、その後、筒体を外して炭素繊維の
みからなる重層壁を有する筒体部11を形成して
もよい。
面に巾板状、つまり帯状の炭素繊維を巻き付け、
軸方向に隙間のないように糊着して一重の筒体を
形成し、更に当該一重の筒体上に、帯状の炭素繊
維を重複して幾重にも巻き付け、軸方向に隙間の
ないように糊着して形成するか、或はシールメタ
ル10と同一の外径を有する別の筒体に帯状の炭
素繊維を軸方向に隙間のないように幾重にも巻き
付けて糊着し、その後、筒体を外して炭素繊維の
みからなる重層壁を有する筒体部11を形成して
もよい。
(作用)
この考案に係わる高圧ガスボンベでは、容器内
の封圧性は、シールメタルが司る。
の封圧性は、シールメタルが司る。
つまり、シールメタルと頭端部およびシールメ
タルと底端部の接合面で封圧し、高圧ガスボンベ
の耐圧性は、合成樹脂材の炭素繊維重層壁の筒体
部と筒体リングが受け持つ。
タルと底端部の接合面で封圧し、高圧ガスボンベ
の耐圧性は、合成樹脂材の炭素繊維重層壁の筒体
部と筒体リングが受け持つ。
さらに、胴部がシールメタルおよび筒体部と筒
体リングに置き代わるので、高圧ガスボンベの重
量は、従来の鋼製高圧ガスボンベに比して4分の
1弱に軽減される。
体リングに置き代わるので、高圧ガスボンベの重
量は、従来の鋼製高圧ガスボンベに比して4分の
1弱に軽減される。
(効果)
この考案によれば、高圧ガスボンベの重量の大
部分をしめる胴部を合成樹脂材を併用して形成し
たので、高圧ガスボンベ単位の重量を従来の鋼製
高圧ガスボンベに比して4分の1弱に軽減するこ
とが可能となる。
部分をしめる胴部を合成樹脂材を併用して形成し
たので、高圧ガスボンベ単位の重量を従来の鋼製
高圧ガスボンベに比して4分の1弱に軽減するこ
とが可能となる。
例えば従来の窒素ガスを充填して販売する場合
に使用する高圧ガスボンベは、約60キログラムで
あるが、この考案に係る高圧ガスボンベでは、同
一長さ同一径のもので、約15キログラムとなり、
約4分の1に軽減されるのである。
に使用する高圧ガスボンベは、約60キログラムで
あるが、この考案に係る高圧ガスボンベでは、同
一長さ同一径のもので、約15キログラムとなり、
約4分の1に軽減されるのである。
また、シールメタルと高強度の炭素繊維重層壁
の筒体部と補強用筒体リングを使用して形成した
ものでは、ガスの封圧力はシールメタルが負担
し、耐圧強度は筒体部と筒体リングが負担するの
で、鋼材を使用するシールメタルの重量を著しく
軽減することができる。
の筒体部と補強用筒体リングを使用して形成した
ものでは、ガスの封圧力はシールメタルが負担
し、耐圧強度は筒体部と筒体リングが負担するの
で、鋼材を使用するシールメタルの重量を著しく
軽減することができる。
また、解体分割の必要があれば、結合部から解
体することも可能である。
体することも可能である。
また、製作が簡単となり、大量に生産すること
が容易になるので、運搬取扱いが簡便で、かつ廉
価である高圧ガスボンベの提供が可能となる。
が容易になるので、運搬取扱いが簡便で、かつ廉
価である高圧ガスボンベの提供が可能となる。
第1図はこの考案に係る高圧ガスボンベの断面
図である。 1……頭部、2……胴部、3……底部、6……
頭端部、7……底端部、10……シールメタル、
11……筒体部、12……筒体リング。
図である。 1……頭部、2……胴部、3……底部、6……
頭端部、7……底端部、10……シールメタル、
11……筒体部、12……筒体リング。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 圧縮ガスを充填する高圧ガスボンベにおい
て、下部を筒体状に形成してガス取出口を備え
た鋼材の頭部と、鋼材で形成した有底筒体状の
底部とを連結する筒体状の胴部は、内側を鋼製
薄肉筒体とし、外側を該鋼製薄肉筒体の外面に
接合した耐圧強度を有する合成樹脂材の筒体部
で形成したことを特徴とする高圧ガスボンベ。 (2) 上記筒体状の胴部は、薄肉筒体状のシールメ
タルの端部を頭部の円筒状の頭端部の内周面
と、底部の円筒状の底端部の内周面にそれぞれ
接合するとともに、炭素繊維重層壁の筒体状の
筒体部をシールメタルの外周面に接合して設
け、頭部と胴部の結合部および胴部と底部の結
合部に鋼材で形成した短長筒体の筒体リングを
被嵌し、かつ固定して形成したことを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項記載の高圧ガ
スボンベ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17142386U JPH0453513Y2 (ja) | 1986-11-10 | 1986-11-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17142386U JPH0453513Y2 (ja) | 1986-11-10 | 1986-11-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6377200U JPS6377200U (ja) | 1988-05-23 |
| JPH0453513Y2 true JPH0453513Y2 (ja) | 1992-12-16 |
Family
ID=31107036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17142386U Expired JPH0453513Y2 (ja) | 1986-11-10 | 1986-11-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453513Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1584819B1 (en) * | 2002-12-26 | 2008-09-17 | Zexel Valeo Climate Control Corporation | Compressor |
| JP6623722B2 (ja) * | 2015-09-03 | 2019-12-25 | 日本製鉄株式会社 | 高圧タンク |
-
1986
- 1986-11-10 JP JP17142386U patent/JPH0453513Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6377200U (ja) | 1988-05-23 |
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