JPH0453615Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0453615Y2 JPH0453615Y2 JP1987168398U JP16839887U JPH0453615Y2 JP H0453615 Y2 JPH0453615 Y2 JP H0453615Y2 JP 1987168398 U JP1987168398 U JP 1987168398U JP 16839887 U JP16839887 U JP 16839887U JP H0453615 Y2 JPH0453615 Y2 JP H0453615Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- die
- resin
- assembly
- nipple
- holes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Manufacturing Of Electric Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は複数の素線を被覆層で被覆したテープ
型光フアイバー心線を製造するための製造装置に
関し、特にその様な装置において、素線の周囲に
被覆層を形成するために使用されるダイス装置に
関する。
型光フアイバー心線を製造するための製造装置に
関し、特にその様な装置において、素線の周囲に
被覆層を形成するために使用されるダイス装置に
関する。
(従来の技術)
上記型式の光フアイバー心線は、同一平面上に
配置される複数の素線(光フアイバー本体を1次
被覆層で覆つた線)を合成樹脂製の被覆層で覆つ
た構造であり、全体として偏平な断面形状を有し
ている。
配置される複数の素線(光フアイバー本体を1次
被覆層で覆つた線)を合成樹脂製の被覆層で覆つ
た構造であり、全体として偏平な断面形状を有し
ている。
その様な被覆層は、複数の素線の集合体に未硬
化樹脂を付着させ、その状態でダイス孔を通過さ
せて未硬化樹脂を所定の形状に成形した後、紫外
線ランプ装置により樹脂を架橋硬化させて被覆層
を完成させるようになつている。
化樹脂を付着させ、その状態でダイス孔を通過さ
せて未硬化樹脂を所定の形状に成形した後、紫外
線ランプ装置により樹脂を架橋硬化させて被覆層
を完成させるようになつている。
(考案が解決しようとする問題点)
そして、上記型式の製造装置において製造効率
を高めるためには、素線集合体の送り速度を増加
させればよいが、送り速度を高めると、被覆層等
の品質が低下するので、実際には、送り速度を増
加させて生産効率を充分に高めることは困難であ
る。
を高めるためには、素線集合体の送り速度を増加
させればよいが、送り速度を高めると、被覆層等
の品質が低下するので、実際には、送り速度を増
加させて生産効率を充分に高めることは困難であ
る。
(問題点を解決するための手段)
上記問題を解決するために、本考案は、1台の
ダイス装置により2本の素線集合体を同時に処理
し、それにより製造効率を高めようとするもの
で、具体的には次のように構成されている。
ダイス装置により2本の素線集合体を同時に処理
し、それにより製造効率を高めようとするもの
で、具体的には次のように構成されている。
すなわち本考案は、同一平面上に配置される複
数の素線からなる素線集合体が下向きに供給され
るダイス装置に、素線集合体の周囲に未硬化樹脂
を供給する樹脂供給部と樹脂供給部よりも下方に
位置するダイスと、樹脂供給部よりも下方に位置
するニツプルとを設け、上記ダイスに、素線集合
体の断面の長手方向に細長い2個のダイス孔を互
いに平行かつ上記長手方向と直角な方向に隣接し
た状態で形成し、ニツプルに、ダイス孔と同方向
に細長い2個のニツプル孔をダイス孔に対して概
ね上下方向に並んだ位置関係で設け、2個のダイ
ス孔の中心間隔を2個のニツプル孔の中心間隔よ
り小さくしてダイス孔とその内部を通過する素線
集合体2の間隔を2本の素線集合体の内側の〓間
Aを外側の〓間Bより大きく構成し、各ニツプル
孔に素線集合体を通過させてその水平方向の位置
決めを行い、各ダイス孔に未硬化樹脂の付着した
2本の素線集合体を通過させて未硬化樹脂を所定
の外周形状に成形するようにしたことを特徴とし
ている。
数の素線からなる素線集合体が下向きに供給され
るダイス装置に、素線集合体の周囲に未硬化樹脂
を供給する樹脂供給部と樹脂供給部よりも下方に
位置するダイスと、樹脂供給部よりも下方に位置
するニツプルとを設け、上記ダイスに、素線集合
体の断面の長手方向に細長い2個のダイス孔を互
いに平行かつ上記長手方向と直角な方向に隣接し
た状態で形成し、ニツプルに、ダイス孔と同方向
に細長い2個のニツプル孔をダイス孔に対して概
ね上下方向に並んだ位置関係で設け、2個のダイ
ス孔の中心間隔を2個のニツプル孔の中心間隔よ
り小さくしてダイス孔とその内部を通過する素線
集合体2の間隔を2本の素線集合体の内側の〓間
Aを外側の〓間Bより大きく構成し、各ニツプル
孔に素線集合体を通過させてその水平方向の位置
決めを行い、各ダイス孔に未硬化樹脂の付着した
2本の素線集合体を通過させて未硬化樹脂を所定
の外周形状に成形するようにしたことを特徴とし
ている。
(作用)
上記構成によると、2本の素線集合体は、それ
ぞれ、ニツプル孔により位置決めされた状態で、
樹脂供給部を通過してダイス孔へ入り、樹脂供給
部において各素線集合体に付着した未硬化樹脂が
ダイス孔の内周により成形され、このようにして
2本の素線集合体に同時に未硬化樹脂の付着成形
処理が施される。
ぞれ、ニツプル孔により位置決めされた状態で、
樹脂供給部を通過してダイス孔へ入り、樹脂供給
部において各素線集合体に付着した未硬化樹脂が
ダイス孔の内周により成形され、このようにして
2本の素線集合体に同時に未硬化樹脂の付着成形
処理が施される。
(実施例)
第1図において、テープ形フアイバー心線1
は、複数(例えば4本)の素線からなる素線集合
体2と、それらを覆う被覆層3とを備えている。
各素線は断面が円形で、光フアイバー本体と樹脂
製の外皮とで構成されており、素線集合体2では
その様な素線が同一平面上に互いに平行かつ接触
した状態で並んでいる。被覆層3の断面は外形が
偏平な長円となつている。
は、複数(例えば4本)の素線からなる素線集合
体2と、それらを覆う被覆層3とを備えている。
各素線は断面が円形で、光フアイバー本体と樹脂
製の外皮とで構成されており、素線集合体2では
その様な素線が同一平面上に互いに平行かつ接触
した状態で並んでいる。被覆層3の断面は外形が
偏平な長円となつている。
その様なテープ形フアイバー心線1は次のよう
にして製造される。第2図において、2本の素線
集合体2が、互いに平行かつ僅かな〓間を隔てた
状態で、上方からダイス装置10へ供給される。
ダイス装置10は素線集合体2の周囲に未硬化樹
脂の被覆層3を形成するためのもので、その下方
には、未硬化樹脂の被覆層3を硬化させるための
硬化装置(図示せず)が設けてある。上記樹脂
は、例えば、ポリウレタンアクリレート系や、エ
ポキシウレタン系、ポリブタジエンアクリレート
系の樹脂であり、上記硬化装置は、その様な樹脂
を架橋硬化させるためのUV(紫外線)ランプ装
置で構成されている。
にして製造される。第2図において、2本の素線
集合体2が、互いに平行かつ僅かな〓間を隔てた
状態で、上方からダイス装置10へ供給される。
ダイス装置10は素線集合体2の周囲に未硬化樹
脂の被覆層3を形成するためのもので、その下方
には、未硬化樹脂の被覆層3を硬化させるための
硬化装置(図示せず)が設けてある。上記樹脂
は、例えば、ポリウレタンアクリレート系や、エ
ポキシウレタン系、ポリブタジエンアクリレート
系の樹脂であり、上記硬化装置は、その様な樹脂
を架橋硬化させるためのUV(紫外線)ランプ装
置で構成されている。
上記ダイス装置10には、ダイス20と、その
上方に位置するニツプル21と、両者間に位置す
る樹脂供給部22とが設けてある。樹脂供給部2
2は一種の液状樹脂溜まりで形成されており、素
線集合体2の表面に液状樹脂を付着させるように
なつている。
上方に位置するニツプル21と、両者間に位置す
る樹脂供給部22とが設けてある。樹脂供給部2
2は一種の液状樹脂溜まりで形成されており、素
線集合体2の表面に液状樹脂を付着させるように
なつている。
ダイス20には2個のダイス孔25が設けてあ
る。各ダイス孔25は心線1の断面形状に概ね対
応した細長い形状であり、両ダイス孔25は、そ
れらの長辺26(第1図)が互い平行となる状態
で、幅の狭い帯状の境界部分27を挟んで第1図
で左右方向(長辺26と直角な方向)に隣接して
いる。すなわち、両ダイス孔25は2列に配置さ
れている。
る。各ダイス孔25は心線1の断面形状に概ね対
応した細長い形状であり、両ダイス孔25は、そ
れらの長辺26(第1図)が互い平行となる状態
で、幅の狭い帯状の境界部分27を挟んで第1図
で左右方向(長辺26と直角な方向)に隣接して
いる。すなわち、両ダイス孔25は2列に配置さ
れている。
上記ニツプル21には2個のニツプル孔28が
設けてある。各ニツプル孔28の寸法形状は素線
集合体2の断面の寸法形状に概ね対応している。
両ニツプル孔28は、それぞれ、ダイス孔25に
対して概ね上下方向に並んでおり、両ダイス孔2
5と同様の位置関係で2列に形成されている。
設けてある。各ニツプル孔28の寸法形状は素線
集合体2の断面の寸法形状に概ね対応している。
両ニツプル孔28は、それぞれ、ダイス孔25に
対して概ね上下方向に並んでおり、両ダイス孔2
5と同様の位置関係で2列に形成されている。
上記構成によると、2本の素線集合体2には樹
脂供給部22において液状樹脂が付着し、その状
態で素線集合体2がダイス孔25を通過すること
により、未硬化樹脂の外周がダイス孔25の内面
により所定の寸法形状に成形される。
脂供給部22において液状樹脂が付着し、その状
態で素線集合体2がダイス孔25を通過すること
により、未硬化樹脂の外周がダイス孔25の内面
により所定の寸法形状に成形される。
この樹脂付着成形動作において、上記ニツプル
孔28の内周は、素線集合体2の外周に接触又は
近接し、素線集合体2の位置が水平方向に狂うこ
とを防止する。従つて、個々の素線集合体2は正
確に位置決めされた状態でダイス孔25を通過
し、その結果、素線集合体2の周囲に均一な厚さ
の樹脂被覆層3が形成される。
孔28の内周は、素線集合体2の外周に接触又は
近接し、素線集合体2の位置が水平方向に狂うこ
とを防止する。従つて、個々の素線集合体2は正
確に位置決めされた状態でダイス孔25を通過
し、その結果、素線集合体2の周囲に均一な厚さ
の樹脂被覆層3が形成される。
又、上記動作において、第2図の樹脂供給部2
2は、前述の如く、一種の液状樹脂溜まりとなつ
て樹脂を素線集合体2に付着させるが、その樹脂
溜まりの内、偏平な2本の素線集合体2の間の〓
間30には、樹脂が比較的流入しにくい。そのた
めに、各素線集合体2では、〓間30側の面に対
する樹脂付着量が不足し、その結果、完成した被
覆層3の一部(〓間30に面していた部分)の厚
さが不足する恐れがある。
2は、前述の如く、一種の液状樹脂溜まりとなつ
て樹脂を素線集合体2に付着させるが、その樹脂
溜まりの内、偏平な2本の素線集合体2の間の〓
間30には、樹脂が比較的流入しにくい。そのた
めに、各素線集合体2では、〓間30側の面に対
する樹脂付着量が不足し、その結果、完成した被
覆層3の一部(〓間30に面していた部分)の厚
さが不足する恐れがある。
本考案では、その点を考慮して、次のように構
成してある。
成してある。
すなわち、第2図のAは前記境界部分27と素
線集合体2との間の〓間であり、Bは各ダイス孔
25の境界部分27と反対側の内面部分31と素
線集合体2との間の〓間である。そして図示の実
施例では、各ニツプル孔28の中心がその下方の
ダイス孔25の中心に対して多少内面部分31側
にずれており、〓間Aが〓間Bよりも多少広くな
るように素線集合体2の位置が設定されている。
線集合体2との間の〓間であり、Bは各ダイス孔
25の境界部分27と反対側の内面部分31と素
線集合体2との間の〓間である。そして図示の実
施例では、各ニツプル孔28の中心がその下方の
ダイス孔25の中心に対して多少内面部分31側
にずれており、〓間Aが〓間Bよりも多少広くな
るように素線集合体2の位置が設定されている。
従つて、〓間Aを通過する樹脂はダイス孔25
の内面によりさほど除去されず、その結果、ダイ
ス孔25の入り口において素線集合体2の〓間3
0に面する部分に対する樹脂付着量が比較的少な
い場合でも、ダイス孔25を通過した点では、素
線集合体2の周囲全体に概ね均一な厚さの被覆層
3が形成される。
の内面によりさほど除去されず、その結果、ダイ
ス孔25の入り口において素線集合体2の〓間3
0に面する部分に対する樹脂付着量が比較的少な
い場合でも、ダイス孔25を通過した点では、素
線集合体2の周囲全体に概ね均一な厚さの被覆層
3が形成される。
(考案の効果)
以上説明したように本考案によると、テープ形
光フアイバ−心線1を製造するためのダイス装置
10において、2本の素線集合体2を同時に処理
できるので、心線の送り速度を比較的低い値(す
なわち、所定の製品品質を確保できるだけの値)
に維持した状態で、処理率すなわち心線1の製造
率を倍増させることができる。更に本考案におい
ては2個のダイス孔25の中心間隔を2個のニツ
プル孔28の中心間隔より小さくしてダイス孔2
5とその内部を通過する素線集合体2の〓間を2
本の素線集合体2の内側の〓間Aを外側の〓間B
より大きく構成したので、2個のダイス孔25が
隣接しているために2個の素線集合体2の間の〓
間30には樹脂が比較的流入しにくくなり低圧に
なるが、〓間Aが〓間Bより大きいため〓間Aの
部分でも樹脂が充分付着し、ダイス孔25を通過
した時点では素線集合体2の周囲全体に概ね均一
な厚さの被覆層3が形成される。
光フアイバ−心線1を製造するためのダイス装置
10において、2本の素線集合体2を同時に処理
できるので、心線の送り速度を比較的低い値(す
なわち、所定の製品品質を確保できるだけの値)
に維持した状態で、処理率すなわち心線1の製造
率を倍増させることができる。更に本考案におい
ては2個のダイス孔25の中心間隔を2個のニツ
プル孔28の中心間隔より小さくしてダイス孔2
5とその内部を通過する素線集合体2の〓間を2
本の素線集合体2の内側の〓間Aを外側の〓間B
より大きく構成したので、2個のダイス孔25が
隣接しているために2個の素線集合体2の間の〓
間30には樹脂が比較的流入しにくくなり低圧に
なるが、〓間Aが〓間Bより大きいため〓間Aの
部分でも樹脂が充分付着し、ダイス孔25を通過
した時点では素線集合体2の周囲全体に概ね均一
な厚さの被覆層3が形成される。
第1図は実施例の装置に採用されるダイス装置
の水平断面略図、第2図は実施例の装置の垂直断
面略図である。 1……テープ形光フアイバー心線、2……素線
集合体、3……被覆層、10……ダイス装置、2
0……ダイス、21……ニツプル、22……樹脂
供給部、25……ダイス孔、28……ニツプル
孔。
の水平断面略図、第2図は実施例の装置の垂直断
面略図である。 1……テープ形光フアイバー心線、2……素線
集合体、3……被覆層、10……ダイス装置、2
0……ダイス、21……ニツプル、22……樹脂
供給部、25……ダイス孔、28……ニツプル
孔。
Claims (1)
- 同一平面上に配置される複数の素線からなる素
線集合体が下向きに供給されるダイス装置に、素
線集合体の周囲に未硬化樹脂を供給する樹脂供給
部と、樹脂供給部よりも下方に位置するダイス
と、樹脂供給部よりも上方に位置するニツプルと
を設け、上記ダイスに、素線集合体の断面の長手
方向に細長い2個のダイス孔を互いに平行かつ上
記長手方向と直角な方向に隣接した状態で形成
し、ニツプルに、ダイス孔と同方向に細長い2個
のニツプル孔をダイス孔に対して概ね上下方向に
並んだ位置関係で設け、2個のダイス孔の中心間
隔を2個のニツプル孔の中心間隔より小さくして
ダイス孔とその内部を通過する素線集合体2の〓
間を2本の素線集合体の内側の〓間Aを外側の〓
間Bより大きく構成し、各ニツプル孔に素線集合
体を通過させてその水平方向の位置決めを行い、
各ダイス孔に未硬化樹脂の付着した2本の素線集
合体を通過させて未硬化樹脂を所定の外周形状に
成形するようにしたことを特徴とする光フアイバ
ー心線製造用ダイス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987168398U JPH0453615Y2 (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987168398U JPH0453615Y2 (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0173815U JPH0173815U (ja) | 1989-05-18 |
| JPH0453615Y2 true JPH0453615Y2 (ja) | 1992-12-16 |
Family
ID=31457539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987168398U Expired JPH0453615Y2 (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453615Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5915907A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-01-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 複心光フアイバ集束体の製造方法 |
| JPS60189717A (ja) * | 1984-03-05 | 1985-09-27 | スカンテツク コ−ポレ−シヨン | 結合光フアイバおよびその製造方法 |
-
1987
- 1987-11-02 JP JP1987168398U patent/JPH0453615Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0173815U (ja) | 1989-05-18 |
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