JPH02244513A - 超偏心ドレンワイヤの偏心押出方法および押出ヘッド - Google Patents
超偏心ドレンワイヤの偏心押出方法および押出ヘッドInfo
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- JPH02244513A JPH02244513A JP6655589A JP6655589A JPH02244513A JP H02244513 A JPH02244513 A JP H02244513A JP 6655589 A JP6655589 A JP 6655589A JP 6655589 A JP6655589 A JP 6655589A JP H02244513 A JPH02244513 A JP H02244513A
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- wire
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- Pending
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Landscapes
- Manufacturing Of Electric Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
し産業上の利用分野]
本発明は、ml心ドレンワイヤを効率よく製造するため
の偏心押出方法およびそのために使用される押出ヘッド
に関するものである。 (従来の技術〕 圧接接続用シールド線として従来より第7図に示すよう
なシールド付きケーブルが提案されている。これは導体
4の外周に絶縁体5を被覆した絶縁コアの複数とドレン
ワイヤ1の外周に導電性プラスチック2を被覆した導電
コアの1本を並列配置し、それらの外周に*、属テープ
よりなるシールドチー13を共通に被覆してシールド層
とし、その外周にジャゲット6を施してなるものである
2このように楕成し、ドレンワイヤ1を接地状態とする
ことで、シールドチー13か導電性樹脂2を介して接地
され、絶縁コアを一部シールドすることが可能になる。 しかし、第7図のような構成においては導電性樹脂2の
電気抵抗値が比較的大きいことから、シールド効果は必
ずしも十分とはいえないという問題があるう そこで、出願人において、先に第6図に示すようなシー
ルド付きフラットケーブルを提案じた。 これは、第7図の従来例と相違してドレンワイヤ1を図
のように超面心位置に配置し、シールドテ−13とドレ
ンワイヤ1を直接接触させ得るようにしたものである。 [発明が解決しようとする課題] 第6図のようにドレンワイヤ1を而心さぜ、ドレンワイ
ヤ1とシールドチー13が直接接触していノ目r、シー
ルドチー13とドレンワイA・1とは電気的に直接的に
接続されることになり、第7図の例に比較して安定した
信顆性の高いシールド効果を期待することができる。 しかし、そのような優れた伴用効果を発揮し得る位1に
ドレンワイヤ1を面心状態で配置l&するドレンワイヤ
の効率的な製造方法については、未だ一1分に確立さり
、ているわけではない。 本発明の目的は1、」記したような実情にがんがみ、導
電性樹脂中にドレンワイヤを容易に偏心状態に配置でき
る内心押出力法およびそのために1#接使1Hされる押
出ヘッドを堤代しようとづる(、のである。 ]゛課順を解決するための手段1 本発明は、心金の供給孔よりドレンワイヤを供給し、核
心金と(」金の間隙、Lり導入さり、る導電・門樹脂を
口金の成形
の偏心押出方法およびそのために使用される押出ヘッド
に関するものである。 (従来の技術〕 圧接接続用シールド線として従来より第7図に示すよう
なシールド付きケーブルが提案されている。これは導体
4の外周に絶縁体5を被覆した絶縁コアの複数とドレン
ワイヤ1の外周に導電性プラスチック2を被覆した導電
コアの1本を並列配置し、それらの外周に*、属テープ
よりなるシールドチー13を共通に被覆してシールド層
とし、その外周にジャゲット6を施してなるものである
2このように楕成し、ドレンワイヤ1を接地状態とする
ことで、シールドチー13か導電性樹脂2を介して接地
され、絶縁コアを一部シールドすることが可能になる。 しかし、第7図のような構成においては導電性樹脂2の
電気抵抗値が比較的大きいことから、シールド効果は必
ずしも十分とはいえないという問題があるう そこで、出願人において、先に第6図に示すようなシー
ルド付きフラットケーブルを提案じた。 これは、第7図の従来例と相違してドレンワイヤ1を図
のように超面心位置に配置し、シールドテ−13とドレ
ンワイヤ1を直接接触させ得るようにしたものである。 [発明が解決しようとする課題] 第6図のようにドレンワイヤ1を而心さぜ、ドレンワイ
ヤ1とシールドチー13が直接接触していノ目r、シー
ルドチー13とドレンワイA・1とは電気的に直接的に
接続されることになり、第7図の例に比較して安定した
信顆性の高いシールド効果を期待することができる。 しかし、そのような優れた伴用効果を発揮し得る位1に
ドレンワイヤ1を面心状態で配置l&するドレンワイヤ
の効率的な製造方法については、未だ一1分に確立さり
、ているわけではない。 本発明の目的は1、」記したような実情にがんがみ、導
電性樹脂中にドレンワイヤを容易に偏心状態に配置でき
る内心押出力法およびそのために1#接使1Hされる押
出ヘッドを堤代しようとづる(、のである。 ]゛課順を解決するための手段1 本発明は、心金の供給孔よりドレンワイヤを供給し、核
心金と(」金の間隙、Lり導入さり、る導電・門樹脂を
口金の成形
【=1におい”ζ’ +li前記ドレンワイ
ヤー1−に押出成形被覆する押出被覆Jj法におい゛(
、前記導電性樹脂の前記成形りへの111給をドレンワ
イヤの外周の一部において欠損せしめることを第1の要
旨とし、口金の心金受部に心金の先端部を密着嵌合n)
能にlf4成し2、当該心金先端部に樹1h″供給路に
連通ずる切欠部を形[戊することを第2の要旨とするも
のである。 [作用] ドレンワイヤの外周に導電性樹脂を披Mするに当り、ド
レンワイA・の外周の一部に樹Eが欠!tI状態となる
ようにすれば、押出後にドレンワイヤの一部を露出さぜ
るとができ、面心位1fi+に配置することが−可能に
なる。 U実施例] 以下に、本発明について実施例図面を参照(、説明する
8 第1図は、ドレンワイヤ1に本発明に係る方法により導
電性樹脂2を押出被覆[2ている様−fを示す断面図で
あり、第2図(a)はそれに使用される心金10のそし
て(b)は口金13のぞれぞれ具体的栴成を示ず断面図
である。 心金10と[1金13とにより形成される間隙によって
被覆材そ1供給のための供給路16が形j戊さり、、図
示を省略しているスクリューにより溶融加圧された導電
性(5J脂2が前記供給路16内に加ル11(結される
7 −’、JT、心金10の貫通孔12を貫通してドレンワ
イヤ1が供給され、1成形口15において当該ドレンワ
イヤ1の外周に前記導電性樹脂2が押出被覆される。 本発明においては、上記押出被覆に際し、ドレンワイヤ
1の外周に1!I脂2か均しく供給されず、ドレンワイ
ヤ1の外周の一部においてvAm 2が欠損ぜしめられ
た状態で押出される構成とすることを特徴とする。 このようにt!1脂2の供給を欠損させるには、成形口
15に連通ずる前記供給路16の一部を閉塞すればよく
、そのためには閉塞のための第三部材の介在や11金1
3の内側形状のI、人などさまざまな手段が存在し得る
。 しかし、つぎのように84成す11はより容易にそれを
実現することができる。 第2図は、そのようにして樹脂の供給を−・部閉寒欠4
vさせる十でもっとも好適な本・発明に係る心金10と
[1金13の組合せを示t 1jlli面図′ごある。 口金13には心金10の先端嵌合部11を受ける心金受
部14とその先に連設された成形【]15が形成される
一方、心金10には前記心金受部】4に密着嵌合ぜしめ
得る先端嵌合部11が形成され、該先IlI嵌合部11
の1部は前記(1(給路16に連通する切入11aに形
成される。 第3図は、上記の構成における心金10の嵌合部11近
傍の外観を示τ斜視図である。 上、記のように心金10および口金13を形成し、心金
1.0の先端嵌合部11を[1金13の心金受部i 4
に嵌合させる。しかして、この嵌合は密4mq合とする
ものであり、その嵌合部のギャップは最大でも5μI1
1以下となるように構成することか望まれる、このよう
に密着嵌合させかつ当該嵌合部11に前記切欠11aか
形成されていり、ば、当該切欠11aにおいてのみ前記
樹脂供給路16との連通状態が得られ、切欠11aの存
在しない部分において供給路16が閉塞される。 かくして、当該連通部を通ってのみ樹脂”2が成形1」
15に供給されることになるう 第4図は、口金13の成形1」15を11面より見た説
明図である5図中1点鎖線でポした部分を前記心金10
の貫通孔12により案内供給されたドレンワイヤ1が通
過し、その外側に樹脂2か押出供給さitで、第5図に
その断面を示したような樹脂2の超鋼心位置にドレンワ
イヤ1を有する超面心ドレンワイヤを得ることができる
。 なお、上記においては、ドレンワイヤに被覆する樹1指
として導電性樹脂2を被覆づろらのど1.て説明したが
、ドレンワイヤ1の1部外周面を人きく露出している状
態に形成するのであれば、被覆する樹脂は必ずしら導電
性に限るものではなく1、絶縁性の樹脂であ−)でもR
面上差支えはないもので!)る7 U発明の効果j 以1−の通り、本発明によれば、超偏心ドレンワイA・
を安定して高1指率に押出製造−4ることかできる。も
のであり、そのようなドレン・ワイへ′の需“稔増大が
期待される折柄1時宜を得た提案と17でその有用性は
大きい。 4□区而の簡明な説明 第1図は本発明に1系る押出方法を実極1.゛ζいる様
イを示す断面しI、第2図はイの押出に使用される心金
と1]金のP2体例を示す断面図、第3図は心金端部近
傍の斜視図、第4図は成形1−1の止1n1図。 第5図は押出製品の断面図、第く)図は本発明により製
造したドレンワイヤをIllいたシールド線の断面図5
、第7図は従来のシールド線のUji血IAである。 1:ドレンワイヤ。 2:導電性樹脂、 3:シールドテープ、 IO=心金、 ll:先端嵌会部、 46ノ欠3d、 : [1金。 二心金受部、 : 1パ己形[二1 。 :樹脂(j(袷路。 第 1 口
ヤー1−に押出成形被覆する押出被覆Jj法におい゛(
、前記導電性樹脂の前記成形りへの111給をドレンワ
イヤの外周の一部において欠損せしめることを第1の要
旨とし、口金の心金受部に心金の先端部を密着嵌合n)
能にlf4成し2、当該心金先端部に樹1h″供給路に
連通ずる切欠部を形[戊することを第2の要旨とするも
のである。 [作用] ドレンワイヤの外周に導電性樹脂を披Mするに当り、ド
レンワイA・の外周の一部に樹Eが欠!tI状態となる
ようにすれば、押出後にドレンワイヤの一部を露出さぜ
るとができ、面心位1fi+に配置することが−可能に
なる。 U実施例] 以下に、本発明について実施例図面を参照(、説明する
8 第1図は、ドレンワイヤ1に本発明に係る方法により導
電性樹脂2を押出被覆[2ている様−fを示す断面図で
あり、第2図(a)はそれに使用される心金10のそし
て(b)は口金13のぞれぞれ具体的栴成を示ず断面図
である。 心金10と[1金13とにより形成される間隙によって
被覆材そ1供給のための供給路16が形j戊さり、、図
示を省略しているスクリューにより溶融加圧された導電
性(5J脂2が前記供給路16内に加ル11(結される
7 −’、JT、心金10の貫通孔12を貫通してドレンワ
イヤ1が供給され、1成形口15において当該ドレンワ
イヤ1の外周に前記導電性樹脂2が押出被覆される。 本発明においては、上記押出被覆に際し、ドレンワイヤ
1の外周に1!I脂2か均しく供給されず、ドレンワイ
ヤ1の外周の一部においてvAm 2が欠損ぜしめられ
た状態で押出される構成とすることを特徴とする。 このようにt!1脂2の供給を欠損させるには、成形口
15に連通ずる前記供給路16の一部を閉塞すればよく
、そのためには閉塞のための第三部材の介在や11金1
3の内側形状のI、人などさまざまな手段が存在し得る
。 しかし、つぎのように84成す11はより容易にそれを
実現することができる。 第2図は、そのようにして樹脂の供給を−・部閉寒欠4
vさせる十でもっとも好適な本・発明に係る心金10と
[1金13の組合せを示t 1jlli面図′ごある。 口金13には心金10の先端嵌合部11を受ける心金受
部14とその先に連設された成形【]15が形成される
一方、心金10には前記心金受部】4に密着嵌合ぜしめ
得る先端嵌合部11が形成され、該先IlI嵌合部11
の1部は前記(1(給路16に連通する切入11aに形
成される。 第3図は、上記の構成における心金10の嵌合部11近
傍の外観を示τ斜視図である。 上、記のように心金10および口金13を形成し、心金
1.0の先端嵌合部11を[1金13の心金受部i 4
に嵌合させる。しかして、この嵌合は密4mq合とする
ものであり、その嵌合部のギャップは最大でも5μI1
1以下となるように構成することか望まれる、このよう
に密着嵌合させかつ当該嵌合部11に前記切欠11aか
形成されていり、ば、当該切欠11aにおいてのみ前記
樹脂供給路16との連通状態が得られ、切欠11aの存
在しない部分において供給路16が閉塞される。 かくして、当該連通部を通ってのみ樹脂”2が成形1」
15に供給されることになるう 第4図は、口金13の成形1」15を11面より見た説
明図である5図中1点鎖線でポした部分を前記心金10
の貫通孔12により案内供給されたドレンワイヤ1が通
過し、その外側に樹脂2か押出供給さitで、第5図に
その断面を示したような樹脂2の超鋼心位置にドレンワ
イヤ1を有する超面心ドレンワイヤを得ることができる
。 なお、上記においては、ドレンワイヤに被覆する樹1指
として導電性樹脂2を被覆づろらのど1.て説明したが
、ドレンワイヤ1の1部外周面を人きく露出している状
態に形成するのであれば、被覆する樹脂は必ずしら導電
性に限るものではなく1、絶縁性の樹脂であ−)でもR
面上差支えはないもので!)る7 U発明の効果j 以1−の通り、本発明によれば、超偏心ドレンワイA・
を安定して高1指率に押出製造−4ることかできる。も
のであり、そのようなドレン・ワイへ′の需“稔増大が
期待される折柄1時宜を得た提案と17でその有用性は
大きい。 4□区而の簡明な説明 第1図は本発明に1系る押出方法を実極1.゛ζいる様
イを示す断面しI、第2図はイの押出に使用される心金
と1]金のP2体例を示す断面図、第3図は心金端部近
傍の斜視図、第4図は成形1−1の止1n1図。 第5図は押出製品の断面図、第く)図は本発明により製
造したドレンワイヤをIllいたシールド線の断面図5
、第7図は従来のシールド線のUji血IAである。 1:ドレンワイヤ。 2:導電性樹脂、 3:シールドテープ、 IO=心金、 ll:先端嵌会部、 46ノ欠3d、 : [1金。 二心金受部、 : 1パ己形[二1 。 :樹脂(j(袷路。 第 1 口
Claims (2)
- (1)心金の供給孔よりドレンワイヤを供給し、該心金
と口金の間隙より導入される導電性樹脂を口金の成形口
において前記ドレンワイヤ上に押出成形被覆する押出被
覆方法において、前記導電性樹脂の前記成形口への供給
をドレンワイヤの外周の一部において欠損せしめて押出
す超偏心ドレンワイヤの偏心押出方法。 - (2)口金の心金受部に心金の先端部を密着嵌合可能に
構成し、当該心金先端部に樹脂供給路に連通する切欠部
を形成してなる押出ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6655589A JPH02244513A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 超偏心ドレンワイヤの偏心押出方法および押出ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6655589A JPH02244513A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 超偏心ドレンワイヤの偏心押出方法および押出ヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02244513A true JPH02244513A (ja) | 1990-09-28 |
Family
ID=13319280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6655589A Pending JPH02244513A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 超偏心ドレンワイヤの偏心押出方法および押出ヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02244513A (ja) |
-
1989
- 1989-03-17 JP JP6655589A patent/JPH02244513A/ja active Pending
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