JPH0453892Y2 - - Google Patents

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JPH0453892Y2
JPH0453892Y2 JP1987080250U JP8025087U JPH0453892Y2 JP H0453892 Y2 JPH0453892 Y2 JP H0453892Y2 JP 1987080250 U JP1987080250 U JP 1987080250U JP 8025087 U JP8025087 U JP 8025087U JP H0453892 Y2 JPH0453892 Y2 JP H0453892Y2
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plate
rod
rod holding
rods
processing jig
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  • Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
  • Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
  • Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 本考案は、円柱状のガラスロツド等(以下ロツ
ドと称する)の両端面の研磨加工等に用いられる
加工治具に関するものである。 〔従来の技術〕 従来からこの種の加工治具としては種々提案さ
れているが、その一例として特公昭61−54545号
の多数個同時加工治具が知られている。これは第
3図に示すように、多数個のロツド1を同時に加
工するために、上面板2と底面板3とを円柱状も
しくは円筒状の連結部材4によつて互いに連結
し、これら両板2,3の外周面にそれぞれ接着溝
5,6を、周方向に等間隔をおいて複数個形成
し、これらの接着溝5,6にロツド1の各端部を
それぞれ嵌め込み、接着固定するようにしたもの
である。接着剤としてはある程度の接着強度と、
接着と取り外しが容易であるものが要求され、通
常パラフイン系ワツクス等の熱可塑性接着剤が使
用される。8,9は前記上面板2の上面と底面板
3の下面において、隣り合う接着溝同士の間にそ
れぞれ接着固定されたダミーガラスで、これらの
ダミーガラス8,9は見かけ上の研磨面積を大き
くして加工治具10の安定性と、平面性を高め、
またロツド端面11a,11bの縁だれ、欠け、
傷等の発生を防止するために設置されるもので、
その摩耗度はロツド1の摩耗度と同程度もしくは
それ以下とされる。そして、ダミーガラス8,9
は前記ロツド1を接着するために用いられる接着
剤とは異なつた軟化点の高い熱可塑系接着剤によ
り接着固定される。これはロツド1の接着に際し
て上面板2と底面板3を加熱した時、ダミーガラ
ス8,9の接着剤が溶けて該ガラス8,9が外れ
るのを防止するためである。 このような構成からなる加工治具10を用いて
ロツド1を研磨加工する場合について説明する
と、上記加工治具10を研磨機の研磨定盤上で往
復運動可能なアームに取付け、この治具10に酸
化アルミナ等の研磨砂と、鋳鉄定盤とで砂掛け
し、次いでピツチ定盤によりたえず適量の酸化セ
リウム等の研磨剤を供給しながら研磨する。ロツ
ド1の片面、例えば底面板3側端面11bの研磨
が終了しだい、加工治具10を反転させてロツド
1の上面板2側端面11aの研磨を行なう。この
時の平行度調整は、オートコリメータを用い、通
常の方法で観測し、両端面が平行になるように加
工治具10に偏荷重を加えて砂掛け研磨を行な
う。 なお、上記加工治具10は主としてロツド1の
周面に対して両端面がある角度で傾斜したロツド
の加工に供されるため、上面板2と底面板3の径
を変えると共に各接着溝5,6を同一角度で傾斜
させている。 〔考案が解決しようとする問題点〕 しかしながら、従来の加工治具10は、ロツド
1を接着剤によつて接着溝5,6に接着固定して
いるため、治具自体を温度制御されたオーブン内
に入れて加熱したり冷却したりしなければなら
ず、そのためロツド1の取付け、取外し作業が面
倒で、時間がかかり、その上、接着剤が余分なと
ころへ付着したりするとそれを除去しなければな
らず煩しいという欠点があつた。 したがつて、本考案では上述したような問題点
を解決すべくなされたもので、接着剤を用いるこ
となくロツドを確実に固定し得る加工治具を提供
しようとするものである。 〔問題点を解決するための手段〕 本考案は上記目的を達成するために、板厚方向
に形成されたV字状のロツド保持溝を有する押圧
板収納孔が形成されたロツド保持用プレートと、
このロツド保持用プレートの上面中央に形成され
たカンザシ用嵌合孔と、前記ロツド保持溝に対応
して配設されロツドを該溝の両側壁に圧接し、前
記押圧板収納孔に収納される押圧板と、この押圧
板を前記ロツド保持溝に対して接近離間させる移
動手段と、前記ロツド保持用プレートの研磨側で
ある底面の周縁部に前記ロツド保持溝を取り囲む
ように固着されたダミーガラスとで構成したもの
である。 〔作用〕 本考案においてはロツド保持用プレートのV字
状のロツド保持溝と押圧板とでロツドを保持固定
する。 〔実施例〕 以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳
細に説明する。 第1図は本考案に係る加工治具の一実施例を示
す斜視図、第2図は同治具の底面図である。これ
らの図において、本実施例はそれぞれ円柱状に形
成された2本のロツド1A,1Bの一端面11
a,12aを同時に研磨加工するようにした例を
示す。加工治具20は、アルミニウム等によつて
方形に形成された例えば縦100mm、横100mm、板厚
10mmの寸法からなるロツド保持用プレート21を
備え、このプレート21の上面中央である表面中
央にはオスカー式研磨機のカンザシ22の下端部
が嵌合される略半球状の嵌合孔23が形成され、
またこの孔23の両側には該プレート21の表裏
面に貫通する2つの押圧板収納孔24,25が形
成されている。これらの押圧板収納孔24,25
はそれぞれ矩形孔からなり、前記各ロツド1A,
1Bを押圧固定するための押圧板26,27が収
納配置されると共に該孔24,25の前記嵌合孔
23を挾んで背中合せに対向する内壁面24a,
25aの中央部には前記板26,27にそれぞれ
対応して、V字状のロツド保持溝28,29が放
電加工等により形成されている。各押圧板26,
27はそれぞれ移動手段としてのねじ32,33
によつて、一対のガイドバー30aと30b,3
1aと31bに沿つて前記各ロツド保持溝28,
29に対して接近離間する方向に移動されるよう
に構成されている。前記各ねじ32,33は、前
記ロツド保持用プレート21の互いに対向する側
面21a,21bに設けられ前記各押圧板収納孔
24,25に連通するねじ孔(図示せず)にねじ
込まれ、その先端に設けた球状部が第2図に示す
ように前記各押圧板26,27の中央部にそれぞ
れ回転自在に連結されている。 前記各ロツド保持溝28,29は平面視略正三
角形で、前記ロツド保持用プレート21の板厚方
向に、該プレート21の底面に対して90°±2′以
下にて精度よく形成されている。前記各ロツド1
A,1Bの下端部は前記各ロツド保持溝28,2
9に上方より挿入され、各押圧板26,27によ
り押圧されることにより該保持溝28,29に固
定される。この場合、ロツド保持溝28,29の
一辺の長さは仮に6mmφのロツド1A,1Bを固
定しようとする場合には、√3倍の長さ、つまり
6×√3mmの長さに形成されていると、押圧板2
6,27と共にロツド1A,1Bの下端部周面3
箇所を120°ずつずれた等間隔にて保持できる。実
際には押圧板26,27との間に適宜な〓間を設
ける必要があるため、各辺が上記寸法6×√3mm
より1mm程度短い正三角形のロツド保持溝とされ
る。また、各ロツド保持溝28,29の両側壁と
各押圧板26,27のロツド押圧面には、0.2mm
程度の厚みを有する四弗化エチレン等からなるテ
ープ(図示せず)が貼着されており、これにより
ロツド1A,1Bと加工治具20との直接接触に
よる該ロツド1A,1Bの損傷を防止している。
そして、前記各押圧板26,27はロツド1A,
1Bを押圧固定すると、固定手段である左右一対
の止めねじ35aと35b,36aと36bによ
つてそれぞれ押圧され、その位置、すなわちロツ
ド押圧位置に固定される。 前記ロツド保持用プレート21の上面周縁部に
は複数個のピン37が植設されており、これらの
ピン37に偏荷重用の釦重り38が必要に応じて
嵌着される。一方、前記ロツド保持用プレート2
1の裏面周縁部と前記各ロツド保持溝28,29
の周縁部にはダミーガラス40が接着固定されて
いる。ダミーガラス40は板厚が例えば5mmで、
ロツド保持用プレート21の上面を基準にして平
行に研磨されており、このガラス下面と前記各ロ
ツド1A,1Bの下側端面11a,12aとがほ
ぼ同一平面をなしている。勿論、ロツド保持用プ
レート21自体も仕上加工されることにより、高
い精度の平行度(2μ以下)および平面度(2μ以
下)を有している。 このような構成からなる加工治具20におい
て、ロツド1A,1Bの取付けに際しては、先ず
石定盤等の平面板上に加工治具20を設置して端
面11a,11b,12a,12bがそれぞれ面
取りされたロツド1A,1Bをロツド保持溝2
8,29に上方から挿入してその下端面11a,
12aを前記平面板に当接させ、しかる後ねじ3
2,33を締付けて押圧板26,27を前進させ
ることにより、前記各ロツド1A,1Bをロツド
保持溝28,29に略3Kg程度の押圧力にて押圧
固定する。この後、止めねじ35a,35b,3
6a,36bにて押圧板26,27をロツド押圧
位置に固定し、加工中におけるねじ32,33の
緩みによる該押圧26,27のガタ付きを防止す
る。特に、オスカー式研磨機を使用する場合に
は、被加工物であるロツド1A,1Bの被加工端
面11a,12aに接触面内で多方向からの力が
加わるため、これらによる押圧板26,27のガ
タ付きを防止することができる。この状態におい
て、各ロツド1A,1Bはロツド保持用プレート
21に対して垂直にセツトされ、その下端面11
a,12aがダミーガラス40の下面と同一平面
を形成している。この時、各ロツド1A,1Bの
下端部周面はその周方向に120°ずるずれた3箇所
が、前記各押圧板26,27と各ロツド保持溝2
8,29の2つの傾斜した側壁とにそれぞれ線接
触して保持される。この保持部分から実際に研磨
される端面11a,12aまでは、ダミーガラス
40の板厚分だけ離れているので、押圧板26,
27による歪応力が端面11a,12aに影響を
及ぼすことはない。 次に、ロツド1A,1Bの砂掛け研磨について
説明すると、この砂掛けは二工程に分けられ、第
一工程では通常使用されている鋳鉄製の定盤であ
る砂掛機と、炭化ケイ素の砥粒を用い、定盤上で
加工治具20が自転するように装着され、ロツド
1A,1Bの片面ずつ砂掛けされる。 すなわち、第1図に示す如く各ロツド1A,1
Bを加工治具20に取付けた状態において、ロツ
ド保持用プレート21の嵌合孔23にカンザシ2
2を嵌合し、これを回転中心として前記プレート
21を回転させ、各ロツド1A,1Bの下側端面
11a,12aを先ず砂掛け研磨する。 ここで、ロツド保持用プレート21の裏面とダ
ミーガラス40の下面、すなわち研磨面が平行に
砂掛けされれば、ロツド1A,1Bの端面11
a,11b,12a,12bは円柱側面に対して
90°という角度が保証される。すなわち、ロツド
1A,1Bとダミーガラス40の研磨面とロツド
保持用プレート21の上面との板厚誤差をなくせ
ば90°という角度は保証される。 ちなみに、上記第一工程では、板厚誤差2μ以
下で、90°±2′以下という精度を達成した。 第二工程ではこの2μという板厚誤差を維持し
ながら第二工程で除去しなければならない量を除
去した。この第二工程による砂掛けの目的は、ロ
ツド1A,1Bの長さ調整および研磨前工程とし
ての砂掛肌の平滑化にある。 このようにして前記端面11a,12aの研磨
が終了するとロツド1A,1Bを反転させて反対
側の端面11b,12bの砂掛け研磨を行なう。
但し、端面11b,12bの加工はロツド1A,
1Bを1本ずつ行なう。これはロツド1A,1B
の平行度が数秒という高精度のものを得ようとす
る場合、本加工治具20のようにロツド1A,1
Bを保持固定するロツド保持溝28,29を高精
度に加工したとしてもそれが全く同一に加工形成
できるわけではないからである。また、ロツド1
A,1Bの円柱側面の真直度等にも起因し、2本
のロツド1A,1Bの上側端面11b,12bを
同時研磨し平行度が2本共に数秒以下に仕上げる
ことには無理があるためである。 かくしてこのような構成からなる加工治具20
によれば下表からも明らかなように第3図に示し
た従来治具と比較して、治具への装着時および取
外し後も平面度および平行度ともに高精度で縁だ
れもなく、非常に良好な研磨状態のロツド1A,
1Bが得られる。
〔考案の効果〕
以上述べたように本考案に係る加工治具はロツ
ドを接着剤により固定する代りに押圧板にて押圧
固定するように構成したので、ロツドの取付け、
取外し作業が簡単かつ容易で、しかも治具を加熱
したりする必要がなく、そのため作業時間を大幅
に短縮でき、生産性を向上させることができる。
また、V字状のロツド保持溝は径の異なつたロツ
ドを安定に固定することができ、汎用性に優れて
いる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る加工治具の一実施例を示
す斜視図、第2図は同治具の底面図、第3図は加
工治具の従来例を示す斜視図である。 1,1A,1B……ロツド、10,20……加
工治具、21……ロツド保持用プレート、24,
25……押圧板収納孔、26,27……押圧板、
28,29……ロツド保持溝、32,33……ね
じ、40……ダミーガラス。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 板厚方向に形成されたV字状のロツド保持溝2
    8,29を有する押圧板収納孔24,25が形成
    されたロツド保持用プレート21と、このロツド
    保持用プレート21の上面中央に形成されたカン
    ザシ用嵌合孔23と、前記ロツド保持溝28,2
    9に対応して配設されロツド1A,1Bを該溝2
    8,29の両側壁に圧接し、前記押圧板収納孔2
    4,25に収納される押圧板26,27と、この
    押圧板26,27を前記ロツド保持溝28,29
    に対して接近離間させる移動手段32,33と、
    前記ロツド保持用プレート21の研磨側である底
    面の周縁部に前記ロツド保持溝28,29を取り
    囲むように固着されたダミーガラス40とを備え
    たことを特徴とする加工治具。
JP1987080250U 1987-05-27 1987-05-27 Expired JPH0453892Y2 (ja)

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JP1987080250U JPH0453892Y2 (ja) 1987-05-27 1987-05-27

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JP1987080250U JPH0453892Y2 (ja) 1987-05-27 1987-05-27

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JP2016117144A (ja) * 2014-12-24 2016-06-30 国立研究開発法人物質・材料研究機構 試料ホルダー、研磨治具およびこれらを用いた研磨装置並びに棒状研磨用試料の研磨方法および装着方法

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