JPH0454070A - 2値化回路 - Google Patents
2値化回路Info
- Publication number
- JPH0454070A JPH0454070A JP2163671A JP16367190A JPH0454070A JP H0454070 A JPH0454070 A JP H0454070A JP 2163671 A JP2163671 A JP 2163671A JP 16367190 A JP16367190 A JP 16367190A JP H0454070 A JPH0454070 A JP H0454070A
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Links
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract 2
- 230000010485 coping Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101150065817 ROM2 gene Proteins 0.000 description 1
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Landscapes
- Image Input (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Color Image Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、イメージスキャナ、プリンタ、複写機等の画
像機器に用いられる画像機器に用いられる2値化回路に
関し、特にカラー画像データを扱う2値化回路に関す。
像機器に用いられる画像機器に用いられる2値化回路に
関し、特にカラー画像データを扱う2値化回路に関す。
従来、2次元で構成されるカラー画像データを扱う画像
処理装置においては、扱われるデータ形式としてイメー
ジスキャナでは線順次データが、プリンタや複写機では
面順次データが多用されている。例えば、R(赤)、G
(緑)、B(青)の3原色に色分解された入力データを
例とすると、点順次データでは第30図に、線順次デー
タでは第31図に、面順次データでは第32図に示すよ
うなデータ配列となり、主走査方向に関しては点順次デ
ータでは2画素おきに、線順次データ及び面順次データ
では全画素が同色データとなり、また、副走査方向に関
しては点順次データ及び面順次データでは全ラインが、
線順次データでは2ラインおきに同色データとなる。
処理装置においては、扱われるデータ形式としてイメー
ジスキャナでは線順次データが、プリンタや複写機では
面順次データが多用されている。例えば、R(赤)、G
(緑)、B(青)の3原色に色分解された入力データを
例とすると、点順次データでは第30図に、線順次デー
タでは第31図に、面順次データでは第32図に示すよ
うなデータ配列となり、主走査方向に関しては点順次デ
ータでは2画素おきに、線順次データ及び面順次データ
では全画素が同色データとなり、また、副走査方向に関
しては点順次データ及び面順次データでは全ラインが、
線順次データでは2ラインおきに同色データとなる。
一方、画像機器においてはデータを2値化するための2
値化回路が多用されるが、この様にデータ形式によりデ
ータの配列が異なり、この為それぞれデータ形式に応し
て特定の2値化回路が構成されている。
値化回路が多用されるが、この様にデータ形式によりデ
ータの配列が異なり、この為それぞれデータ形式に応し
て特定の2値化回路が構成されている。
〔発明が解決しようとする課題]
上記のような従来の技術では、2値化回路の汎用性が乏
しく、データ形式の異なる他の装置との接続が困難であ
った。例えば、データ形式としてvA1頭次が多用され
るイメージスキャナで用いられる2値化回路は、面順次
データが多用されているプリンタや複写機では用いるこ
とが出来ず、面順次データの扱える2値化回路を用意し
なければならなかった。
しく、データ形式の異なる他の装置との接続が困難であ
った。例えば、データ形式としてvA1頭次が多用され
るイメージスキャナで用いられる2値化回路は、面順次
データが多用されているプリンタや複写機では用いるこ
とが出来ず、面順次データの扱える2値化回路を用意し
なければならなかった。
そこで本発明は複数のデータ形式に対応できる2値化回
路を提供することを目的とする。
路を提供することを目的とする。
上記の問題点を解決するために、本発明では、カラー画
像データに対して2(+!!化処理を行う2値化回路に
おいて、画素に対応し2値化処理に用いられるコンパレ
ートレベルを記憶するデータ記憶手段と、データ形式に
応し前記データ記憶手段に供給するアドレス値を制御す
る制御手段と、前記制御手段にて指定されたアドレス値
のコンパレートレベルを用い、入力画素データに2値化
処理を施し出力する比較手段から成ることを特徴とする
。
像データに対して2(+!!化処理を行う2値化回路に
おいて、画素に対応し2値化処理に用いられるコンパレ
ートレベルを記憶するデータ記憶手段と、データ形式に
応し前記データ記憶手段に供給するアドレス値を制御す
る制御手段と、前記制御手段にて指定されたアドレス値
のコンパレートレベルを用い、入力画素データに2値化
処理を施し出力する比較手段から成ることを特徴とする
。
上記のような構成によれば、制御手段の基にデータ形式
に応してデータ記憶手段より読み出すコンパレータレベ
ルを選択し、データ形式に関わらず演算処理が可能とな
る。
に応してデータ記憶手段より読み出すコンパレータレベ
ルを選択し、データ形式に関わらず演算処理が可能とな
る。
第1図は本発明の実施例のの構成ブロック図であり、中
間調を作るためのデイザ回路の構成ブロック図である。
間調を作るためのデイザ回路の構成ブロック図である。
制御手段lは、各データ形式間でのデータ配列の違いに
よる演算への影響、例えば、同色データ間の演算時に他
色のデータを用いてしまう等の悪影響をなくすためのも
ので、レジスタ、セレクタカウンタ等で構成され、入力
画像データの形式が点順次データ、線順次データ、面順
次データのいずれかを示すデータ形式信号6と、データ
の有効範囲を示すライン信号5と、入力データと同期す
るクロック8を入力することにより、各色のデータ配列
に応し、アドレス9の発生方法を変えてROM2へ出力
する。制御手段1は第2図に示すようにアドレスの上位
2ビツト、下位2ビツトを出力する構成となっており、
上位2ビツトを出力する部分は、3ライン分を計数する
ラインカウンタ10、A入力、B入力を有し、セレクト
端子に入力される信号に基づきA入力、B入力のいずれ
かの信号を出力するセレクタ11、クロックに同期して
アドレスを計数する上位アドレスカウンタ12で構成さ
れ、ラインカウンタ10のカウンタ入力、セレクタ11
の六入力、上位アドレスカウンタ12のエネーブル端子
にはライン信号5が入力されており、セレクタ11のB
入力には前記ラインカウンタ10のQ出力が、またセレ
クト端子にはデータ形式信号6が入力されている。前記
上位アドレスカウンタのリセット端子にはセレクタ11
のY出力が接続され、またクロック端子にはクロック8
が入力されている。下位2ビツトを出力する部分は3ク
ロック分を計数するクロックカウンタ20、六入力、B
入力を存し、セレクト端子に入力される信号に基づき六
入力、8人力のいずれかの信号を出力するセレクタ21
、クロックに同期してアドレスを計数する下位アドレス
カウンタ22で構成され、クロックカウンタ20のカウ
ンタ入力、セレクタ21のA入力、下位アドレスカウン
タ22のエネーブル端子にはライン信号5が入力されて
おり、セレクタ21のB入力には前記クロックカウンタ
20のQ出力が、またセレクト端子にはデータ形式信号
6が入力されている。
よる演算への影響、例えば、同色データ間の演算時に他
色のデータを用いてしまう等の悪影響をなくすためのも
ので、レジスタ、セレクタカウンタ等で構成され、入力
画像データの形式が点順次データ、線順次データ、面順
次データのいずれかを示すデータ形式信号6と、データ
の有効範囲を示すライン信号5と、入力データと同期す
るクロック8を入力することにより、各色のデータ配列
に応し、アドレス9の発生方法を変えてROM2へ出力
する。制御手段1は第2図に示すようにアドレスの上位
2ビツト、下位2ビツトを出力する構成となっており、
上位2ビツトを出力する部分は、3ライン分を計数する
ラインカウンタ10、A入力、B入力を有し、セレクト
端子に入力される信号に基づきA入力、B入力のいずれ
かの信号を出力するセレクタ11、クロックに同期して
アドレスを計数する上位アドレスカウンタ12で構成さ
れ、ラインカウンタ10のカウンタ入力、セレクタ11
の六入力、上位アドレスカウンタ12のエネーブル端子
にはライン信号5が入力されており、セレクタ11のB
入力には前記ラインカウンタ10のQ出力が、またセレ
クト端子にはデータ形式信号6が入力されている。前記
上位アドレスカウンタのリセット端子にはセレクタ11
のY出力が接続され、またクロック端子にはクロック8
が入力されている。下位2ビツトを出力する部分は3ク
ロック分を計数するクロックカウンタ20、六入力、B
入力を存し、セレクト端子に入力される信号に基づき六
入力、8人力のいずれかの信号を出力するセレクタ21
、クロックに同期してアドレスを計数する下位アドレス
カウンタ22で構成され、クロックカウンタ20のカウ
ンタ入力、セレクタ21のA入力、下位アドレスカウン
タ22のエネーブル端子にはライン信号5が入力されて
おり、セレクタ21のB入力には前記クロックカウンタ
20のQ出力が、またセレクト端子にはデータ形式信号
6が入力されている。
前記下位アドレスカウンタのリセット端子にはセレクタ
21のY出力24が接続され、またクロック端子にはク
ロック8が入力されている。データ形式信号6により2
ビツトの上位アドレスカウンタ12及び2ビツトの下位
アドレスカウンタ22のリセット信号1−4.24を選
択する。上位アドレスカウンタ12のリセット信号14
はライン信号5、もしくは3ライン分のライン信号を1
ラインとする3ライン信号13のいずれかであり、下位
アドレスカウンタ22のリセット信号24はクロック8
、もしくは3クロツクを1クロンクとする3クロック信
号71のいずれかである。これにより、制御手段1はデ
ータ形式に応しROM2にアドレス9を出力する。
21のY出力24が接続され、またクロック端子にはク
ロック8が入力されている。データ形式信号6により2
ビツトの上位アドレスカウンタ12及び2ビツトの下位
アドレスカウンタ22のリセット信号1−4.24を選
択する。上位アドレスカウンタ12のリセット信号14
はライン信号5、もしくは3ライン分のライン信号を1
ラインとする3ライン信号13のいずれかであり、下位
アドレスカウンタ22のリセット信号24はクロック8
、もしくは3クロツクを1クロンクとする3クロック信
号71のいずれかである。これにより、制御手段1はデ
ータ形式に応しROM2にアドレス9を出力する。
ROM2は、データ記憶手段に相当しデイザパターンを
記憶するもので例えば、第3図に示す4×4デイザパタ
ーンを、第4図に示すアドレスマツプに従い記憶させた
ものとする。
記憶するもので例えば、第3図に示す4×4デイザパタ
ーンを、第4図に示すアドレスマツプに従い記憶させた
ものとする。
コンパレータ3は、比較手段に相当しROM2の8ビツ
ト出力をコンパレートレベルとし、8ビツトの入力デー
タ7を2値化する。
ト出力をコンパレートレベルとし、8ビツトの入力デー
タ7を2値化する。
次に、第1図の動作について説明する。
点順次データの場合、データ形式信号6によりセレクタ
11でライン信号5と、セレクタ21で3クロック信号
23を選択し、第5図に示すように4ラインを周期とし
てアドレス9を発生しROM2よりコンパレートレベル
を出力させる。
11でライン信号5と、セレクタ21で3クロック信号
23を選択し、第5図に示すように4ラインを周期とし
てアドレス9を発生しROM2よりコンパレートレベル
を出力させる。
線順次データの場合、データ形式信号6によりセレクタ
11で3ライン信号13と、セレクタ67でクロック信
号8を選択し、第6図に示すように12ラインを周期と
してアドレス9を発生しROM25よりコンパレートレ
ベルを出力させる。
11で3ライン信号13と、セレクタ67でクロック信
号8を選択し、第6図に示すように12ラインを周期と
してアドレス9を発生しROM25よりコンパレートレ
ベルを出力させる。
面順次データの場合、データ形式信号6によりセレクタ
11でライン信号5と、セレクタ21でクロック信号8
を選択し、第27図に示すように4ラインを周期として
アドレス9を発生しROM2よりコンパレートレベルを
出力させる。
11でライン信号5と、セレクタ21でクロック信号8
を選択し、第27図に示すように4ラインを周期として
アドレス9を発生しROM2よりコンパレートレベルを
出力させる。
上記により得られたコンパレートレベルを用い、人力デ
ータ7を2値化し出力する。
ータ7を2値化し出力する。
本発明は、以上説明したように、各データ形式に対し演
算処理を可能とし2値化回路の汎用性を著しく向上させ
、他の装置との接続を容易とした。
算処理を可能とし2値化回路の汎用性を著しく向上させ
、他の装置との接続を容易とした。
第1図は本発明の実施例の構成ブロック図で、第2図は
制御手段1の構成ブロック図で、第3図は本発明の実施
例のデイザ回路に用いたデイザパターンで、第4図はR
OM2のアドレスマツプで、第5図は本発明の実施例の
デイザ回路における点順次データ処理時のタイミングチ
ャートで、第6図は本発明の実施例のデイザ回路におけ
る線順次データ処理時のタイミングチャートで、第7図
は本発明の実施例のデイザ回路における面順次ブタ処理
時のタイミングチャートで、第8図は点順次データのデ
ータ配列を示す説明図で、第9図は線順次データのデー
タ配列を示す説明図で、第10図は面順次データのデー
タ配列を示す説明図である。 1・・・制御回路 2 ・ ・ ・ ROM 3・・・コンパレータ 以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 代理人 弁理士 林 敬 之 助 第 図 第 図 □主之査万句 方 p Rmo Gmo Bmo Rml Gml Bml
Rm2 Gm28m2−Rmn G−0Bm− 第 図 主Lit旬 Rmo Rml Rmz RIT13 mn GITloGITlIGm2Grn3 mn BmOBml 8m28m3 mn 第 図
制御手段1の構成ブロック図で、第3図は本発明の実施
例のデイザ回路に用いたデイザパターンで、第4図はR
OM2のアドレスマツプで、第5図は本発明の実施例の
デイザ回路における点順次データ処理時のタイミングチ
ャートで、第6図は本発明の実施例のデイザ回路におけ
る線順次データ処理時のタイミングチャートで、第7図
は本発明の実施例のデイザ回路における面順次ブタ処理
時のタイミングチャートで、第8図は点順次データのデ
ータ配列を示す説明図で、第9図は線順次データのデー
タ配列を示す説明図で、第10図は面順次データのデー
タ配列を示す説明図である。 1・・・制御回路 2 ・ ・ ・ ROM 3・・・コンパレータ 以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 代理人 弁理士 林 敬 之 助 第 図 第 図 □主之査万句 方 p Rmo Gmo Bmo Rml Gml Bml
Rm2 Gm28m2−Rmn G−0Bm− 第 図 主Lit旬 Rmo Rml Rmz RIT13 mn GITloGITlIGm2Grn3 mn BmOBml 8m28m3 mn 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 カラー画像データに対して2値化処理を行う2値化回路
において、 画素に対応し2値化処理に用いられるコンパレートレベ
ルを記憶するデータ記憶手段と、データ形式に応じ前記
データ記憶手段に供給するアドレス値を制御する制御手
段と、前記制御手段にて指定されたアドレス値のコンパ
レートレベルを用い、入力画素データに2値化処理を施
し出力する比較手段から成ることを特徴とする画像処理
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2163671A JPH0454070A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | 2値化回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2163671A JPH0454070A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | 2値化回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0454070A true JPH0454070A (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=15778382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2163671A Pending JPH0454070A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | 2値化回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0454070A (ja) |
-
1990
- 1990-06-21 JP JP2163671A patent/JPH0454070A/ja active Pending
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