JPH0454090A - 無索無人潜水機の映像記録方法 - Google Patents
無索無人潜水機の映像記録方法Info
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- JPH0454090A JPH0454090A JP16288290A JP16288290A JPH0454090A JP H0454090 A JPH0454090 A JP H0454090A JP 16288290 A JP16288290 A JP 16288290A JP 16288290 A JP16288290 A JP 16288290A JP H0454090 A JPH0454090 A JP H0454090A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- 230000009189 diving Effects 0.000 title 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 3
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003643 water by type Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、音響によって遠隔操作をする無索無人潜水機
が撮影するカラー映像を遠隔操作で記録装置に取り込む
ことのできる映像記録方法に関するものである。
が撮影するカラー映像を遠隔操作で記録装置に取り込む
ことのできる映像記録方法に関するものである。
近時、海底の探査や、海中作業用に、遠隔操縦をする無
人潜水機が開発され、実用されている。これらの無人潜
水機は、水圧に対する対策が有人機よりも著しく軽減さ
れ、小型・軽量化が容易であり、また、コスト的にも有
利であるなど、有人機と異なる有用性がある。
人潜水機が開発され、実用されている。これらの無人潜
水機は、水圧に対する対策が有人機よりも著しく軽減さ
れ、小型・軽量化が容易であり、また、コスト的にも有
利であるなど、有人機と異なる有用性がある。
ところで、遠隔操作を音響による無線で行なう無索無人
潜水機(以下FSVという)は、現在、粗雑なモノクロ
ーム静止画像を2〜3秒で電送できる状況監視程度のモ
ニター装置によって監視が行なえるような商業用ユニッ
トを搭載できるに止まっている。また、研究レベルでは
、3500 mの距離から7秒に1枚の割り合いで、カ
ラーによる比較的詳細な静止画像を電送できるようにな
っている。
潜水機(以下FSVという)は、現在、粗雑なモノクロ
ーム静止画像を2〜3秒で電送できる状況監視程度のモ
ニター装置によって監視が行なえるような商業用ユニッ
トを搭載できるに止まっている。また、研究レベルでは
、3500 mの距離から7秒に1枚の割り合いで、カ
ラーによる比較的詳細な静止画像を電送できるようにな
っている。
〔発明が解決しようとする課題]
しかしながら、学術、技術分野はもとより、報道などの
場合も詳細なカラー映像を得ることが重要となる場合が
多い。したがって、精密な制御ができ、しかも、カラー
映像が送れる有索無人潜水機を使用することが好ましい
が、危険水域や、ケーブルが絡まるおそれのある場所な
どでは、FSVを使用せざるをえないという問題がある
。
場合も詳細なカラー映像を得ることが重要となる場合が
多い。したがって、精密な制御ができ、しかも、カラー
映像が送れる有索無人潜水機を使用することが好ましい
が、危険水域や、ケーブルが絡まるおそれのある場所な
どでは、FSVを使用せざるをえないという問題がある
。
その対策として、カラービデオカメラをFSVに搭載し
、従来は、一定のプログラムにより、無作為に連続した
映像を記録することによってカラー画像を記録すること
ができるに止まっていた。しかしながら、この手段では
、重要な映像を適切に記録できない危険があり、また、
画像記録装置の容量に制限があるので、映像記録を目的
とした航走では記録装置の容量によって航走時間が制約
されるという問題がある。
、従来は、一定のプログラムにより、無作為に連続した
映像を記録することによってカラー画像を記録すること
ができるに止まっていた。しかしながら、この手段では
、重要な映像を適切に記録できない危険があり、また、
画像記録装置の容量に制限があるので、映像記録を目的
とした航走では記録装置の容量によって航走時間が制約
されるという問題がある。
そこで、本発明は、必要な映像だけをFSVに搭載した
記録装置に記録し、より小さい記憶容量の装置を使用し
て小型のFSVにより詳細なカラー映像を記録すること
ができ、その結果として限られた記録容量の中で最大限
の航走時間が得られるFSVの映像記録方法を提供する
ことを目的としている。
記録装置に記録し、より小さい記憶容量の装置を使用し
て小型のFSVにより詳細なカラー映像を記録すること
ができ、その結果として限られた記録容量の中で最大限
の航走時間が得られるFSVの映像記録方法を提供する
ことを目的としている。
(課題を解決するための手段]
以上の目的を達成するための本発明の無索無人潜水機の
映像記録方法の構成は、無索無人潜水機にカラー映像信
号とモノクローム映像信号とを同時に出力するビデオカ
メラを設け、モノクローム映像信号は音響信号に変換し
て指令船に送波し、カラー映像信号は画像メモリーに入
力して一時記憶したのち入力+11fiに切換え回路に
出力し、指令船は、前記モノクローム映像信号のモニタ
ー手段と、録画装置の作動・停止指令信号を送波する手
段とを備え、前記潜水機は、受波した前記指令信号を時
間基準回路に与え、指令信号が発せられたときに前記モ
ニターに表示された画像と同じ画像信号が前記画像メモ
リーから出力される時期に同期して前記切換え回路に録
画開始・停止信号を出力して録画装置の作動・停止を行
わせるものである。
映像記録方法の構成は、無索無人潜水機にカラー映像信
号とモノクローム映像信号とを同時に出力するビデオカ
メラを設け、モノクローム映像信号は音響信号に変換し
て指令船に送波し、カラー映像信号は画像メモリーに入
力して一時記憶したのち入力+11fiに切換え回路に
出力し、指令船は、前記モノクローム映像信号のモニタ
ー手段と、録画装置の作動・停止指令信号を送波する手
段とを備え、前記潜水機は、受波した前記指令信号を時
間基準回路に与え、指令信号が発せられたときに前記モ
ニターに表示された画像と同じ画像信号が前記画像メモ
リーから出力される時期に同期して前記切換え回路に録
画開始・停止信号を出力して録画装置の作動・停止を行
わせるものである。
前記モノクローム画像信号は、モノクロームビデオカメ
ラからの信号でもよく、また、カラービデオカメラのカ
ラー信号をモノクローム信号に変換したものでもよい。
ラからの信号でもよく、また、カラービデオカメラのカ
ラー信号をモノクローム信号に変換したものでもよい。
但し、現実には、カラーの輝度信号に与えられた周波数
帯域はモノクローム画像信号の帯域に比べ小さいので画
質が落ちる。したがって、音響映像伝送による画像の劣
化を考えると専用モノクローム画像信号の方がよい。
帯域はモノクローム画像信号の帯域に比べ小さいので画
質が落ちる。したがって、音響映像伝送による画像の劣
化を考えると専用モノクローム画像信号の方がよい。
また、モノクローム画像は、駒送り画像による準動画で
よい。但し、連続的映像による動画であれば更に好まし
い。
よい。但し、連続的映像による動画であれば更に好まし
い。
以下、添付の図に示すブロック回路図により本発明のF
SVの映像記録方法を具体的に説明する。
SVの映像記録方法を具体的に説明する。
図において、FSVIには、モノクロームccDビデオ
カメラ2からの信号を一時記憶する画像メモリー4に入
力し、駒送り画像として1画面を構成する画像信号とし
て出方し、変調器6で搬送周波数によって変調し、増@
(増幅器8)した音響信号を送波器10がら指令船12
に同がって送波する。
カメラ2からの信号を一時記憶する画像メモリー4に入
力し、駒送り画像として1画面を構成する画像信号とし
て出方し、変調器6で搬送周波数によって変調し、増@
(増幅器8)した音響信号を送波器10がら指令船12
に同がって送波する。
指令船12の受渡器14が音響信号を受波すると、フィ
ルタ増幅器16に与えられ、前記モノクローム画像信号
を復調器18で復調し、復号器2oで元の画像信号に変
換して画像メモリー22に一時記憶し、駒送り画像とし
て、ビデオモニター24上に表示させる。
ルタ増幅器16に与えられ、前記モノクローム画像信号
を復調器18で復調し、復号器2oで元の画像信号に変
換して画像メモリー22に一時記憶し、駒送り画像とし
て、ビデオモニター24上に表示させる。
FSVIは、前記モノクロームビデオカメラ2と同じ画
像を撮影するカラーCCDビデオカメラ26を搭載して
おり、そのカラー画像信号は、信号を一時記憶する画像
メモリー28に与え、所定時間画像信号を記憶した後、
切り換え回路に入力順に順次出力するように構成されて
いる。
像を撮影するカラーCCDビデオカメラ26を搭載して
おり、そのカラー画像信号は、信号を一時記憶する画像
メモリー28に与え、所定時間画像信号を記憶した後、
切り換え回路に入力順に順次出力するように構成されて
いる。
指令船12上では、図示しない監視者が、ビデオモニタ
ー24の映像を常時監視して、記録を要する画像が写し
出されると、録画遠隔制御装置30の指令装置32の記
録開始スイッチ(図示せず)をオンすると、その信号は
変調器34で送波信号に変調され、増幅(増幅器36)
された後、音響信号として送波器38から海中に送波さ
れる。
ー24の映像を常時監視して、記録を要する画像が写し
出されると、録画遠隔制御装置30の指令装置32の記
録開始スイッチ(図示せず)をオンすると、その信号は
変調器34で送波信号に変調され、増幅(増幅器36)
された後、音響信号として送波器38から海中に送波さ
れる。
前記録画開始信号を受波器40が受波すると、信号は、
フィルター増幅器42、復調器44を経て時間基準回路
46に与えられる。時間基準回路46の出力信号は、記
録開始スイッチ32がオンされたときに、ビデオモニタ
ー24に画像が写しだされていた画像と同時に画像メモ
リー28に入力されたカラー信号が画像メモリー28か
ら出力される時期に同期して出力される。すると、切り
換え回路29がオンされ、録画装置48が記録を開始す
る。録画装置48は、ビデオデツキのような磁気録画手
段を用いることができる。
フィルター増幅器42、復調器44を経て時間基準回路
46に与えられる。時間基準回路46の出力信号は、記
録開始スイッチ32がオンされたときに、ビデオモニタ
ー24に画像が写しだされていた画像と同時に画像メモ
リー28に入力されたカラー信号が画像メモリー28か
ら出力される時期に同期して出力される。すると、切り
換え回路29がオンされ、録画装置48が記録を開始す
る。録画装置48は、ビデオデツキのような磁気録画手
段を用いることができる。
次いで、指令装置32の図示しない記録停止スイッチを
オンすると、前記と同様のプロセスを経て、ビデオモニ
ター24に写しだされていた画像と同じ画像信号が画像
メモリー28から出力される時期に同期して切り換え回
路29がオフされ、画像の記録が停止される。
オンすると、前記と同様のプロセスを経て、ビデオモニ
ター24に写しだされていた画像と同じ画像信号が画像
メモリー28から出力される時期に同期して切り換え回
路29がオフされ、画像の記録が停止される。
前記画像メモリー28の記憶容量は、モノクローム画像
信号および指令信号が海中を伝播するに必要とする時間
と、モニターに画像を写し出す画像再生時間とによって
決定される。即ち、音響が水中を伝わる速度は、おおよ
そ1500m/secであるから、例えば3000 m
離れた距離からの映像まで制御できるようにする容量を
決定する場合で説明する。
信号および指令信号が海中を伝播するに必要とする時間
と、モニターに画像を写し出す画像再生時間とによって
決定される。即ち、音響が水中を伝わる速度は、おおよ
そ1500m/secであるから、例えば3000 m
離れた距離からの映像まで制御できるようにする容量を
決定する場合で説明する。
3000 mの距離を音響信号が伝播するのに片道およ
そ2秒を要する。したがって、モニターに画像を写しだ
す画像再生時間、例えば、3秒を加えると、前記記憶容
量は、おおよそ10秒間画画像量を記憶する容量があれ
ばよい。したがって、距離によって切り換え回路29を
オン・オフする時間は変化するが、その調整は、指令船
12に備えた距離測定装置により指令信号に時間情報を
加えてもよく、また、FSVIに距離測定装置を搭載し
、時間基準回路46に距離により切4゜ り換え回路29に出力する時間を調整する演算機能を備
えるようにしてもよい。
そ2秒を要する。したがって、モニターに画像を写しだ
す画像再生時間、例えば、3秒を加えると、前記記憶容
量は、おおよそ10秒間画画像量を記憶する容量があれ
ばよい。したがって、距離によって切り換え回路29を
オン・オフする時間は変化するが、その調整は、指令船
12に備えた距離測定装置により指令信号に時間情報を
加えてもよく、また、FSVIに距離測定装置を搭載し
、時間基準回路46に距離により切4゜ り換え回路29に出力する時間を調整する演算機能を備
えるようにしてもよい。
以上説明したように本発明のFSVの映像記録方法は、
FSVにカラーによる鮮明な録画装置を設け、指令船に
備えたモノクロームモニターに写し出された画像を監視
して、記録すべき画像が映し出されたときに、録画指令
を発すると、FSVに一時記憶されているカラー画像か
ら、モニターに映しだされたと同じ画像を記録できるよ
うに構成したので、所望の映像だけを正確、且つ、鮮明
に記録でき、不要な画像を記録する無駄をなくすことが
できる。
FSVにカラーによる鮮明な録画装置を設け、指令船に
備えたモノクロームモニターに写し出された画像を監視
して、記録すべき画像が映し出されたときに、録画指令
を発すると、FSVに一時記憶されているカラー画像か
ら、モニターに映しだされたと同じ画像を記録できるよ
うに構成したので、所望の映像だけを正確、且つ、鮮明
に記録でき、不要な画像を記録する無駄をなくすことが
できる。
したがって、必要な画像を、よりコンパクトな容量の録
画装置で質の高い画像を効果的に記録することができる
ので、機動性に冨むFSV、特に小型FSVの有用性を
飛躍的に向上させることができる。
画装置で質の高い画像を効果的に記録することができる
ので、機動性に冨むFSV、特に小型FSVの有用性を
飛躍的に向上させることができる。
図は本発明方法による無索無人潜水機の映像記録装置の
概要を説明するためのブロック回路図である。 ■・・・FSV (無索無人潜水機)、2・・・モノク
ロームビデオカメラ、4,22.28・・・画像メモリ
、10.38・・・送波器、14.40・・・受渡器、
24・・・ビデオモニター、29・・・切り換え回路、
3o・・・録画遠隔制御装置、46・・・時間基準回路
、48・・・録画装置。
概要を説明するためのブロック回路図である。 ■・・・FSV (無索無人潜水機)、2・・・モノク
ロームビデオカメラ、4,22.28・・・画像メモリ
、10.38・・・送波器、14.40・・・受渡器、
24・・・ビデオモニター、29・・・切り換え回路、
3o・・・録画遠隔制御装置、46・・・時間基準回路
、48・・・録画装置。
Claims (1)
- 無索無人潜水機にカラー映像信号とモノクローム映像信
号とを同時に出力するビデオカメラを設け、モノクロー
ム映像信号は音響信号に変換して指令船に送波し、カラ
ー映像信号は画像メモリーに入力して一時記憶したのち
入力順に切換え回路に出力し、指令船は、前記モノクロ
ーム映像信号のモニター手段と、録画装置の作動・停止
指令信号を送波する手段とを備え、前記潜水機は、受波
した前記指令信号を時間基準回路に与え、指令信号が発
せられたときに前記モニターに表示された画像と同じ画
像信号が前記画像メモリーから出力される時期に同期し
て前記切換え回路に録画開始・停止信号を出力して録画
装置の作動・停止を行わせる無索無人潜水機の映像記録
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2162882A JP2577270B2 (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 無索無人潜水機の映像記録方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2162882A JP2577270B2 (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 無索無人潜水機の映像記録方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0454090A true JPH0454090A (ja) | 1992-02-21 |
| JP2577270B2 JP2577270B2 (ja) | 1997-01-29 |
Family
ID=15763058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2162882A Expired - Lifetime JP2577270B2 (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 無索無人潜水機の映像記録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2577270B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002062565A (ja) * | 2000-08-18 | 2002-02-28 | Ibiden Co Ltd | 監視装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59158678A (ja) * | 1983-03-01 | 1984-09-08 | Mitsubishi Electric Corp | 撮影用ロボツト装置 |
| JPH0267498U (ja) * | 1988-11-08 | 1990-05-22 |
-
1990
- 1990-06-22 JP JP2162882A patent/JP2577270B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59158678A (ja) * | 1983-03-01 | 1984-09-08 | Mitsubishi Electric Corp | 撮影用ロボツト装置 |
| JPH0267498U (ja) * | 1988-11-08 | 1990-05-22 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002062565A (ja) * | 2000-08-18 | 2002-02-28 | Ibiden Co Ltd | 監視装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2577270B2 (ja) | 1997-01-29 |
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