JPH0454220Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0454220Y2 JPH0454220Y2 JP5154488U JP5154488U JPH0454220Y2 JP H0454220 Y2 JPH0454220 Y2 JP H0454220Y2 JP 5154488 U JP5154488 U JP 5154488U JP 5154488 U JP5154488 U JP 5154488U JP H0454220 Y2 JPH0454220 Y2 JP H0454220Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooling water
- collector ring
- conductor roll
- roll shaft
- water chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 35
- 238000009713 electroplating Methods 0.000 claims description 5
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 3
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
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- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Electroplating Methods And Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、鋼帯の電気メツキ装置に使用される
コンダクターロールのコレクターリング冷却構造
に関する。
コンダクターロールのコレクターリング冷却構造
に関する。
[従来の技術]
鋼帯の電気メツキ装置では、固定した陽電極か
らメツキ溶液中を連続移動する被メツキ鋼帯に電
気メツキ用の大電流を流し、被メツキ鋼帯に接触
して鋼帯の移動速度と同一周速で回転するコンダ
クターロール、コンダクターロール軸に装着され
たコレクターリングおよびこれと接触する電刷子
を通して固定側に電流を取り出すことにより鋼帯
の電気メツキを連続的に行なつている。
らメツキ溶液中を連続移動する被メツキ鋼帯に電
気メツキ用の大電流を流し、被メツキ鋼帯に接触
して鋼帯の移動速度と同一周速で回転するコンダ
クターロール、コンダクターロール軸に装着され
たコレクターリングおよびこれと接触する電刷子
を通して固定側に電流を取り出すことにより鋼帯
の電気メツキを連続的に行なつている。
コレクターリングはコンダクターロール軸とテ
ーパー面ではまり合い、ナツト締めにより固定さ
れているが、コレクターリングとコンダクターロ
ール軸およびコレクターリングと電刷子の各接触
部に発生する熱で温度上昇すると、コレクターリ
ングが熱膨脹してコンダクターロール軸との接触
面積の減少、接触面圧の低下をきたし、このた
め、さらにコレクターリングの温度が上昇し、安
定した通電が得られなくなる。
ーパー面ではまり合い、ナツト締めにより固定さ
れているが、コレクターリングとコンダクターロ
ール軸およびコレクターリングと電刷子の各接触
部に発生する熱で温度上昇すると、コレクターリ
ングが熱膨脹してコンダクターロール軸との接触
面積の減少、接触面圧の低下をきたし、このた
め、さらにコレクターリングの温度が上昇し、安
定した通電が得られなくなる。
この問題に対処するため、実公昭60−34024号
公報に記載のように、コンダクターロール軸中を
流れる冷却水をコレクターリングの内側に設けた
冷却用水路に迂回または分岐させて、コレクター
リングを冷却することが提案されている。
公報に記載のように、コンダクターロール軸中を
流れる冷却水をコレクターリングの内側に設けた
冷却用水路に迂回または分岐させて、コレクター
リングを冷却することが提案されている。
[考案が解決しようとする課題]
しかし、上記提案中に示された構造では、冷却
水がコレクターリングとコンダクターロール軸と
の接触面に漏水することは避けられず、これは安
定した通電を阻害する要因になる。
水がコレクターリングとコンダクターロール軸と
の接触面に漏水することは避けられず、これは安
定した通電を阻害する要因になる。
本考案の目的は、コレクターリングとコンダク
ターロール軸との接触面に漏水することなく、コ
レクターリングを水冷し、安定した通電を確保で
きる電気メツキ用コンダクターロールのコレクタ
ーリング冷却構造を提供することにある。
ターロール軸との接触面に漏水することなく、コ
レクターリングを水冷し、安定した通電を確保で
きる電気メツキ用コンダクターロールのコレクタ
ーリング冷却構造を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため本考案は、コンダクタ
ーロール軸に装着されたコレクターリングのどち
らかの片側端に環状の冷却水室を設け、複数本の
ヒートパイプをその凝縮部が前記冷却水室内に位
置するようにコレクターリングの内部に埋設し、
コレクターリングの片側端面に開口した冷却水入
口および出口をコンダクターロール軸端に設けた
分岐ジヨイントにそれぞれ配管により接続して、
コンダクターロール冷却用水をコレクターリング
の前記冷却水室に分岐、迂回させるようにしたこ
とを特徴とする。
ーロール軸に装着されたコレクターリングのどち
らかの片側端に環状の冷却水室を設け、複数本の
ヒートパイプをその凝縮部が前記冷却水室内に位
置するようにコレクターリングの内部に埋設し、
コレクターリングの片側端面に開口した冷却水入
口および出口をコンダクターロール軸端に設けた
分岐ジヨイントにそれぞれ配管により接続して、
コンダクターロール冷却用水をコレクターリング
の前記冷却水室に分岐、迂回させるようにしたこ
とを特徴とする。
[作用]
本構造では、供給された冷却水は分岐ジヨイン
トからの配管の一つを通つてコレクターリング片
側端面の冷却水入口に流入し、冷却水室を通過し
た後、同じ片側端面の冷却水出口から流出し、別
の配管を通つて分岐ジヨイントにもどり、コンダ
クターロール軸に通水路を経てコンダクターロー
ルに送られるので、コレクターリングとコンダク
ターロール軸との接触面に漏水して安定した通電
を阻害する恐れは全くない。また、この間、コレ
クターリングとコンダクターロール軸およびコレ
クターリングと電刷子の各接触部に発生した熱を
ヒートパイプで吸熱し、ヒートパイプの凝縮部に
伝えられたこれらの熱はコレクターリングの冷却
水室を通る冷却水によつて奪い去られるので、冷
却水室をコレクターリングのどちらかの片側端に
設けるだけでコレクターリング全体を良好に冷却
することができる。
トからの配管の一つを通つてコレクターリング片
側端面の冷却水入口に流入し、冷却水室を通過し
た後、同じ片側端面の冷却水出口から流出し、別
の配管を通つて分岐ジヨイントにもどり、コンダ
クターロール軸に通水路を経てコンダクターロー
ルに送られるので、コレクターリングとコンダク
ターロール軸との接触面に漏水して安定した通電
を阻害する恐れは全くない。また、この間、コレ
クターリングとコンダクターロール軸およびコレ
クターリングと電刷子の各接触部に発生した熱を
ヒートパイプで吸熱し、ヒートパイプの凝縮部に
伝えられたこれらの熱はコレクターリングの冷却
水室を通る冷却水によつて奪い去られるので、冷
却水室をコレクターリングのどちらかの片側端に
設けるだけでコレクターリング全体を良好に冷却
することができる。
[実施例]
以下、本考案の一実施例を第1図〜第3図によ
り説明する。
り説明する。
図において、1はコンダクターロール軸であ
り、その軸心には通水路2が設けられている。コ
レクターリング3はコンダクターロール軸1をテ
ーパー面4ではまり合い、ナツト5で締め付け固
定されている。図には示していないが、コレクタ
ーリング3の外周面には複数個の電刷子が接触し
集電する。本実施例では、コレクターリング3の
内部にコンダクターロール側端面からの切削によ
つて環状の冷却水室6を設け、冷却水室6の背面
側にはシール7を介して盲蓋8を当て、ナツト9
で締め付け密封している。また、コレクターリン
グ3の軸端側端面から冷却水室6に達する二つの
貫通穴10,11をうがち、貫通穴10の端面側
開口部を冷却水入口12、貫通穴11の端面側開
口部を冷却水出口13として、それぞれに冷却水
配管14,15の一端を接続し、冷却水配管1
4,15の他端は分岐ジヨイント16の分岐接続
口17,18にそれぞれ接続している。分岐ジヨ
イント16の冷却水出口側端部はコンダクターロ
ール軸1の軸端にねじ込み固定して分岐接続口1
8と通水路2を連通させ、冷却水入口側端部には
ロータリージヨイント19の玉軸受20内輪側に
装着された中空軸部21にねじ込み固定して分岐
接続口17と中空軸部21を連通させてあり、ロ
ータリージヨイント19の玉軸受20外輪側に装
着された胴部22には固定側の冷却水配管23が
接続されている。24はロータリージヨイント1
9のシール部である。
り、その軸心には通水路2が設けられている。コ
レクターリング3はコンダクターロール軸1をテ
ーパー面4ではまり合い、ナツト5で締め付け固
定されている。図には示していないが、コレクタ
ーリング3の外周面には複数個の電刷子が接触し
集電する。本実施例では、コレクターリング3の
内部にコンダクターロール側端面からの切削によ
つて環状の冷却水室6を設け、冷却水室6の背面
側にはシール7を介して盲蓋8を当て、ナツト9
で締め付け密封している。また、コレクターリン
グ3の軸端側端面から冷却水室6に達する二つの
貫通穴10,11をうがち、貫通穴10の端面側
開口部を冷却水入口12、貫通穴11の端面側開
口部を冷却水出口13として、それぞれに冷却水
配管14,15の一端を接続し、冷却水配管1
4,15の他端は分岐ジヨイント16の分岐接続
口17,18にそれぞれ接続している。分岐ジヨ
イント16の冷却水出口側端部はコンダクターロ
ール軸1の軸端にねじ込み固定して分岐接続口1
8と通水路2を連通させ、冷却水入口側端部には
ロータリージヨイント19の玉軸受20内輪側に
装着された中空軸部21にねじ込み固定して分岐
接続口17と中空軸部21を連通させてあり、ロ
ータリージヨイント19の玉軸受20外輪側に装
着された胴部22には固定側の冷却水配管23が
接続されている。24はロータリージヨイント1
9のシール部である。
第1図に矢印を付して示すように、固定側の冷
却水配管23からロータリージヨイント19を経
て供給された冷却水は、分岐ジヨイント16の分
岐接続口17から冷却水配管14によりコレクタ
ーリング3の冷却水入口12に導かれ、貫通穴1
0、冷却水室6、貫通穴11を迂回した後、冷却
水出口13からの冷却水配管15によつて分岐ジ
ヨイント16の分岐接続口18にもどされ、分岐
ジヨイント16の冷却水出口側端部に接続された
コンダクターロール軸1の通水路2を経て図示し
ないコンダクターロールに送られる。
却水配管23からロータリージヨイント19を経
て供給された冷却水は、分岐ジヨイント16の分
岐接続口17から冷却水配管14によりコレクタ
ーリング3の冷却水入口12に導かれ、貫通穴1
0、冷却水室6、貫通穴11を迂回した後、冷却
水出口13からの冷却水配管15によつて分岐ジ
ヨイント16の分岐接続口18にもどされ、分岐
ジヨイント16の冷却水出口側端部に接続された
コンダクターロール軸1の通水路2を経て図示し
ないコンダクターロールに送られる。
コレクターリング3の内部には、第2図および
第3図に示すように、冷却水室6側から複数本の
ヒートパイプ25を均等に配列して埋め込み、ヒ
ートパイプ25に封入した作動流体の相変化によ
り、コレクターリング3とコンダクターロール軸
1およびコレクターリング3と図示しない電刷子
の各接触部に発生した熱を蒸発部25aで吸熱
し、冷却水室6内に置かれた凝縮部25bで冷却
水中に放熱して、コレクターリング3を冷却する
構成となつている。
第3図に示すように、冷却水室6側から複数本の
ヒートパイプ25を均等に配列して埋め込み、ヒ
ートパイプ25に封入した作動流体の相変化によ
り、コレクターリング3とコンダクターロール軸
1およびコレクターリング3と図示しない電刷子
の各接触部に発生した熱を蒸発部25aで吸熱
し、冷却水室6内に置かれた凝縮部25bで冷却
水中に放熱して、コレクターリング3を冷却する
構成となつている。
冷却水室6の位置はコンダクターロール側に限
定されることなく、コレクターリング3のどちら
の片側端でもよい。冷却水室6をコレクターリン
グ3のコンダクターロール軸端側に設ける場合
は、冷却水入口12、冷却水出口13を冷却水室
背面の盲蓋に設けることができる。また、盲蓋8
を固定する方法はナツト締めに限らず、ボルト締
め、あるいは溶接でもよい。
定されることなく、コレクターリング3のどちら
の片側端でもよい。冷却水室6をコレクターリン
グ3のコンダクターロール軸端側に設ける場合
は、冷却水入口12、冷却水出口13を冷却水室
背面の盲蓋に設けることができる。また、盲蓋8
を固定する方法はナツト締めに限らず、ボルト締
め、あるいは溶接でもよい。
[考案の効果]
本考案によれば、次のような効果がある。
(1) コレクターリングとコンダクターロール軸と
の接触面から離れたコンダクターロール軸端と
ロータリージヨイント間で冷却水を分岐し、コ
レクターリングの片側端面より内部に冷却水室
に通水する構造としたため、通電面であるコレ
クターリングとコンダクターロール軸との接触
面への漏水を完全に防止でき、漏水により安定
した通電を阻害する恐れがない。
の接触面から離れたコンダクターロール軸端と
ロータリージヨイント間で冷却水を分岐し、コ
レクターリングの片側端面より内部に冷却水室
に通水する構造としたため、通電面であるコレ
クターリングとコンダクターロール軸との接触
面への漏水を完全に防止でき、漏水により安定
した通電を阻害する恐れがない。
(2) ヒートパイプを用いて発熱部位から冷却水へ
の伝熱を促進することにより、冷却水室をコレ
クターリングの片側端にのみ設けて、漏水防止
箇所を最小限に抑えることができ、保守が容易
となる。
の伝熱を促進することにより、冷却水室をコレ
クターリングの片側端にのみ設けて、漏水防止
箇所を最小限に抑えることができ、保守が容易
となる。
図は本考案の一実施例を示す図で、第1図は第
3図のA−A断面図、第2図は第3図のB−B断
面図、第3図は第1図のC−C断面図である。 1……コンダクターロール軸、2……通水路、
3……コレクターリング、6……冷却水室、12
……冷却水入口、13……冷却水出口、14,1
5……冷却水配管、16……分岐ジヨイント、1
9……ロータリージヨイント、25……ヒートパ
イプ、25a……蒸発部、25b……凝縮部。
3図のA−A断面図、第2図は第3図のB−B断
面図、第3図は第1図のC−C断面図である。 1……コンダクターロール軸、2……通水路、
3……コレクターリング、6……冷却水室、12
……冷却水入口、13……冷却水出口、14,1
5……冷却水配管、16……分岐ジヨイント、1
9……ロータリージヨイント、25……ヒートパ
イプ、25a……蒸発部、25b……凝縮部。
Claims (1)
- コンダクターロール軸に装着されたコレクター
リングのどちらかの片側端に環状の冷却水室を設
け、複数本のヒートパイプをその凝縮部が前記冷
却水室内に位置するようにコレクターリングの内
部に埋設し、コレクターリングの片側端面に開口
した冷却水入口および出口をコンダクターロール
軸端に設けた分岐ジヨイントにそれぞれ配管によ
り接続して、コンダクターロール冷却用水をコレ
クターリングの前記冷却水室に分岐、迂回させる
ようにしたことを特徴とする電気メツキ用コンダ
クターロールのコレクターリング冷却構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5154488U JPH0454220Y2 (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5154488U JPH0454220Y2 (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01157165U JPH01157165U (ja) | 1989-10-30 |
| JPH0454220Y2 true JPH0454220Y2 (ja) | 1992-12-18 |
Family
ID=31277566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5154488U Expired JPH0454220Y2 (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0454220Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-04-19 JP JP5154488U patent/JPH0454220Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01157165U (ja) | 1989-10-30 |
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