JPH0454360B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0454360B2 JPH0454360B2 JP23624387A JP23624387A JPH0454360B2 JP H0454360 B2 JPH0454360 B2 JP H0454360B2 JP 23624387 A JP23624387 A JP 23624387A JP 23624387 A JP23624387 A JP 23624387A JP H0454360 B2 JPH0454360 B2 JP H0454360B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching
- ray tube
- timing
- signal
- drive device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 27
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007928 solubilization Effects 0.000 description 1
- 238000005063 solubilization Methods 0.000 description 1
Landscapes
- X-Ray Techniques (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、2種類の電源をゼロクロススイツチ
ングによつて切替えるX線管の回転陽極駆動装置
に関する。
ングによつて切替えるX線管の回転陽極駆動装置
に関する。
(従来の技術)
X線診断装置に用いられるX線管の陽極として
回転型構造のものが知られている。この回転陽極
を駆動するには(1)起動、(2)定速回転、(3)制動の3
つの制御ステツプが必要となる。(1)のステツプは
停止している陽極を起動させるために行われ、(2)
のステツプは起動した陽極を安定に回転させるた
めに行われ、(3)のステツプは所定の動作が終了し
た陽極の回転を停止させるために行われる。
回転型構造のものが知られている。この回転陽極
を駆動するには(1)起動、(2)定速回転、(3)制動の3
つの制御ステツプが必要となる。(1)のステツプは
停止している陽極を起動させるために行われ、(2)
のステツプは起動した陽極を安定に回転させるた
めに行われ、(3)のステツプは所定の動作が終了し
た陽極の回転を停止させるために行われる。
第6図は先に提案した本出願人によるX線管の
回転陽極駆動装置(特願昭61−277100号)の構成
を示すもので、電源トランス3から得られる起動
のための高圧電源(例えば220V)及び定速回転
のための低圧電源(例えば60V)の2種類の同位
相の交流電源電圧を、各々ゼロクロススイツチン
グ機能(負荷な印加交流電圧が略零の時にオンす
る機能)を有するSSR(ソリツドステートリレー)
をスイツチSW1,SW2として用いた切替手段4に
よつて切替えることにより、X線管XTの回転陽
極1の駆動部2に供給するようにしたものであ
る。第7図はその制御動作を示すタイミングチヤ
ートで、外部から回転要求信号がt1−t3間与えら
れた状態で、SW1がT1(t1−t2)間オンすること
により220Vが端子C−M間から駆動部2に供給
されるので起動の制御が行われる。次にSW1がオ
フすると同時にSW2がT3(t2−t3)間オンするこ
とにより60Vが端子C−M間から駆動部2に供給
されるので定速回転の制御が行われる。続いて
SW2がオフすると同時にSW1がT2(t3−t4)間オ
ン−オフを繰り返すことにより、220Vの半波整
流出力が端子C−M間から駆動部2に供給される
ので制動の制御が行われる。
回転陽極駆動装置(特願昭61−277100号)の構成
を示すもので、電源トランス3から得られる起動
のための高圧電源(例えば220V)及び定速回転
のための低圧電源(例えば60V)の2種類の同位
相の交流電源電圧を、各々ゼロクロススイツチン
グ機能(負荷な印加交流電圧が略零の時にオンす
る機能)を有するSSR(ソリツドステートリレー)
をスイツチSW1,SW2として用いた切替手段4に
よつて切替えることにより、X線管XTの回転陽
極1の駆動部2に供給するようにしたものであ
る。第7図はその制御動作を示すタイミングチヤ
ートで、外部から回転要求信号がt1−t3間与えら
れた状態で、SW1がT1(t1−t2)間オンすること
により220Vが端子C−M間から駆動部2に供給
されるので起動の制御が行われる。次にSW1がオ
フすると同時にSW2がT3(t2−t3)間オンするこ
とにより60Vが端子C−M間から駆動部2に供給
されるので定速回転の制御が行われる。続いて
SW2がオフすると同時にSW1がT2(t3−t4)間オ
ン−オフを繰り返すことにより、220Vの半波整
流出力が端子C−M間から駆動部2に供給される
ので制動の制御が行われる。
このようにt2においてSW1をオフすると同時に
SW2をオンすることにより、駆動部2に供給され
る電圧はゼロクロススイツチングにより第8図の
ように220Vから60Vにスムーズに切替えられる。
これによつて電圧切替時のサージを避けてノイズ
の発生を防止することができる。
SW2をオンすることにより、駆動部2に供給され
る電圧はゼロクロススイツチングにより第8図の
ように220Vから60Vにスムーズに切替えられる。
これによつて電圧切替時のサージを避けてノイズ
の発生を防止することができる。
(発明が解決しようとする問題点)
ところでこのような回転陽極駆動装置では、2
つのスイツチSW1,SW2の切替タイミングがゼロ
クロス付近にきた場合には2種類の電源を短絡し
てしまうという問題がある。すなわちスイツチ
SW1,SW2として用いるSSRに特性的なバラつき
があつたようなときは、スイツチSW1,SW2の切
替タイミングがゼロクロス付近にくると、一方の
スイツチがオフしない前に他方のスイツチがオン
してしまうような期間が生じ第9図のようにトラ
ンスの220Vと60Vの両電源を短絡してしまうこ
とになる。
つのスイツチSW1,SW2の切替タイミングがゼロ
クロス付近にきた場合には2種類の電源を短絡し
てしまうという問題がある。すなわちスイツチ
SW1,SW2として用いるSSRに特性的なバラつき
があつたようなときは、スイツチSW1,SW2の切
替タイミングがゼロクロス付近にくると、一方の
スイツチがオフしない前に他方のスイツチがオン
してしまうような期間が生じ第9図のようにトラ
ンスの220Vと60Vの両電源を短絡してしまうこ
とになる。
具体的には例えばSW1がゼロクロス付近でオフ
のタイミングにあるとき、このSSRが正常にオフ
する場合とこのタイミングではオフにならないで
半周期後にオフになる場合があり、一方SW2はそ
のタイミングでオンすべきときこのSSRが正常に
オンする場合とこのタイミングではオンにならな
いで半周期後にオンになる場合がある。従つて
SW1とSW2のSSRが同期間にオンする事態が生ず
るようになる。
のタイミングにあるとき、このSSRが正常にオフ
する場合とこのタイミングではオフにならないで
半周期後にオフになる場合があり、一方SW2はそ
のタイミングでオンすべきときこのSSRが正常に
オンする場合とこのタイミングではオンにならな
いで半周期後にオンになる場合がある。従つて
SW1とSW2のSSRが同期間にオンする事態が生ず
るようになる。
本発明は以上のような事情に対処してなされた
もので、2種類の電源の短絡を防止するようにし
たX線管の回転陽極駆動装置を提供することを目
的とするものである。
もので、2種類の電源の短絡を防止するようにし
たX線管の回転陽極駆動装置を提供することを目
的とするものである。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するために本発明は、2種類の
電源の位相を検出する位相検出手段と、この位相
検出手段の出力によつてソリツドステートリレー
の切替タイミングを制御する切替制御手段とを備
えたことを特徴とするものである。
電源の位相を検出する位相検出手段と、この位相
検出手段の出力によつてソリツドステートリレー
の切替タイミングを制御する切替制御手段とを備
えたことを特徴とするものである。
(作用)
例えば220Vと60Vの同一位相の2種類の電源
の位相(電圧又は電流)が検出され、各電源を切
替える2つのスイツチSW1,SW2の切替タイミン
グがゼロクロス付近にきた場合には、位相検出出
力によつてその切替タイミングはゼロクロス付近
を避けるように制御される。これによつて220V
と60Vの両電源の短絡が防止される。
の位相(電圧又は電流)が検出され、各電源を切
替える2つのスイツチSW1,SW2の切替タイミン
グがゼロクロス付近にきた場合には、位相検出出
力によつてその切替タイミングはゼロクロス付近
を避けるように制御される。これによつて220V
と60Vの両電源の短絡が防止される。
(実施例)
第1図は本発明のX線管の回転陽極駆動装置の
実施例を示すブロツク図で、1はX線管XTの回
転陽極、2は回転陽極1の駆動部、3は例えば
220V(高圧)及び60V(低圧)を発生する電源ト
ランス、4はスイツチSW1,SW2としてSSRから
構成された切替手段である。
実施例を示すブロツク図で、1はX線管XTの回
転陽極、2は回転陽極1の駆動部、3は例えば
220V(高圧)及び60V(低圧)を発生する電源ト
ランス、4はスイツチSW1,SW2としてSSRから
構成された切替手段である。
また5は2種類の電源(220V及び60V)の位
相を検出する位相検出回路、6はこの位相検出回
路5の出力によつてSW1,SW2の切替タイミング
を制御するスイツチ切替制御回路である。位相検
出回路5は第3図に示すように220V及び60Vの
電圧又は電流の信号Sの位相を検出し、予め設定
されたしきい値Vthと比較してこのレベル以上の
値の区間をパルス幅Wとする検出信号Scを出力
する。この検出信号Scはゼロクロス点からtdだ
けずれた信号として出力されることになる。スイ
ツチ切替制御回路6は例えば第2図のようにD−
ラツチ回路7で構成される。D−ラツチ回路7の
D端子にはスイツチSW1,SW2を制御するトリガ
信号SDが外部から入力され、CK端子には位相検
出回路5からの検出信号CCが入力される。従つ
てD−ラツチ回路7は第4図のように検出信号SC
が入力されたタイミングでトリガ信号SDをSQとし
てQ端子から出力し、これに基づいた制御信号が
スイツチSW1,SW2に加えられる。
相を検出する位相検出回路、6はこの位相検出回
路5の出力によつてSW1,SW2の切替タイミング
を制御するスイツチ切替制御回路である。位相検
出回路5は第3図に示すように220V及び60Vの
電圧又は電流の信号Sの位相を検出し、予め設定
されたしきい値Vthと比較してこのレベル以上の
値の区間をパルス幅Wとする検出信号Scを出力
する。この検出信号Scはゼロクロス点からtdだ
けずれた信号として出力されることになる。スイ
ツチ切替制御回路6は例えば第2図のようにD−
ラツチ回路7で構成される。D−ラツチ回路7の
D端子にはスイツチSW1,SW2を制御するトリガ
信号SDが外部から入力され、CK端子には位相検
出回路5からの検出信号CCが入力される。従つ
てD−ラツチ回路7は第4図のように検出信号SC
が入力されたタイミングでトリガ信号SDをSQとし
てQ端子から出力し、これに基づいた制御信号が
スイツチSW1,SW2に加えられる。
次に本実施例の作用を説明する。
常に電源トランス3から発生される220V又は
60Vの電源の位相が位相検出回路5によつて検出
され、第3図のような検出信号SCがスイツチ切替
制御回路6へ加えられる。この検出信号SCは電源
(220V又は60V)のゼロクロス点からtdだけずれ
ており、従つてゼロクロス付近を避けた検出信号
が出力される。検出信号SCはスイツチ切替制御回
路6を構成するD−ラツチ回路7のCK端子へ入
力される。これによつてD−ラツチ回路7は検出
信号SCのタイミングで、D端子に入力されたトリ
ガ信号SDを第4図のようにSQ信号として出力す
る。この出力信号SQは位相検出回路5から得られ
た検出信号SCのタイミングで出力されており、こ
の検出信号SCは前記したように電源の信号Sのゼ
ロクロス点からtdだけずらされて出力されている
ので、結果として出力信号SQはゼロクロス付近を
避けたタイミングで出力されている。スイツチ切
替制御回路6はこの信号SQを制御信号として用い
SW1,SW2の切替えタイミングを制御する。
60Vの電源の位相が位相検出回路5によつて検出
され、第3図のような検出信号SCがスイツチ切替
制御回路6へ加えられる。この検出信号SCは電源
(220V又は60V)のゼロクロス点からtdだけずれ
ており、従つてゼロクロス付近を避けた検出信号
が出力される。検出信号SCはスイツチ切替制御回
路6を構成するD−ラツチ回路7のCK端子へ入
力される。これによつてD−ラツチ回路7は検出
信号SCのタイミングで、D端子に入力されたトリ
ガ信号SDを第4図のようにSQ信号として出力す
る。この出力信号SQは位相検出回路5から得られ
た検出信号SCのタイミングで出力されており、こ
の検出信号SCは前記したように電源の信号Sのゼ
ロクロス点からtdだけずらされて出力されている
ので、結果として出力信号SQはゼロクロス付近を
避けたタイミングで出力されている。スイツチ切
替制御回路6はこの信号SQを制御信号として用い
SW1,SW2の切替えタイミングを制御する。
このような制御動作によれば、スイツチSW1,
SW2の切替タイミングがゼロクロス付近を避ける
ように選ばれて制御されるので、両電源の切替え
は第5図に示すように例えば220Vから60Vにス
ムーズに切替えられる。これによつて両電源が同
時にオンする期間はなくなるので、両電源の短絡
が防止される。
SW2の切替タイミングがゼロクロス付近を避ける
ように選ばれて制御されるので、両電源の切替え
は第5図に示すように例えば220Vから60Vにス
ムーズに切替えられる。これによつて両電源が同
時にオンする期間はなくなるので、両電源の短絡
が防止される。
位相検出回路5で検出する2種類の電源は電圧
を検出してもよく、又は電源を検出してもよい。
電流を検出する場合には例えば特開昭58−120170
号公報に示されているX線管に電流が流れている
か否かをチエツクするインターロツク回路の一部
を応用した検出手段を用いることができる。
を検出してもよく、又は電源を検出してもよい。
電流を検出する場合には例えば特開昭58−120170
号公報に示されているX線管に電流が流れている
か否かをチエツクするインターロツク回路の一部
を応用した検出手段を用いることができる。
また位相検出回路5は制動動作時にも利用する
ことができる。
ことができる。
[発明の効果]
以上述べて明らかなように本発明によれば、電
源の位相がゼロクロス付近にきたときはスイツチ
の切替タイミングをその付近を避けるように制御
するので、電源の短絡を防止することができる。
源の位相がゼロクロス付近にきたときはスイツチ
の切替タイミングをその付近を避けるように制御
するので、電源の短絡を防止することができる。
第1図は本発明のX線管の回転陽極駆動装置の
実施例を示すブロツク図、第2図は本実施例装置
の要部を示すブロツク図、第3図及び第4図は本
実施例の作用を示すタイミングチヤート、第5図
は本実施例によつて切替えられた電源波形図、第
6図は従来例のブロツク図、第7図は従来例のタ
イミングチヤート、第8図及び第9図は従来例で
得られた電源波形図である。 1……回転陽極、2……駆動部、3……電源ト
ランス、5……位相検出回路、6……スイツチ切
替制御回路、7……D−ラツチ回路。
実施例を示すブロツク図、第2図は本実施例装置
の要部を示すブロツク図、第3図及び第4図は本
実施例の作用を示すタイミングチヤート、第5図
は本実施例によつて切替えられた電源波形図、第
6図は従来例のブロツク図、第7図は従来例のタ
イミングチヤート、第8図及び第9図は従来例で
得られた電源波形図である。 1……回転陽極、2……駆動部、3……電源ト
ランス、5……位相検出回路、6……スイツチ切
替制御回路、7……D−ラツチ回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 同一位相の2種類の電源をゼロクロススイツ
チング機能を有するソリツドステートリレーによ
つて切替えるX線管の回転陽極駆動装置におい
て、2種類の電源の位相を検出する位相検出手段
と、この位相検出手段の出力によつてソリツドス
テートリレーの切替タイミングを制御する切替制
御手段とを備えたことを特徴とするX線管の回転
陽極駆動装置。 2 切替制御手段がソリツドステートリレーの切
替タイミングをゼロクロス付近を避けるように制
御する特許請求の範囲第1項記載のX線管の回転
陽極駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23624387A JPS6481196A (en) | 1987-09-22 | 1987-09-22 | Rotary anode driver for x-ray tube |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23624387A JPS6481196A (en) | 1987-09-22 | 1987-09-22 | Rotary anode driver for x-ray tube |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6481196A JPS6481196A (en) | 1989-03-27 |
| JPH0454360B2 true JPH0454360B2 (ja) | 1992-08-31 |
Family
ID=16997899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23624387A Granted JPS6481196A (en) | 1987-09-22 | 1987-09-22 | Rotary anode driver for x-ray tube |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6481196A (ja) |
-
1987
- 1987-09-22 JP JP23624387A patent/JPS6481196A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6481196A (en) | 1989-03-27 |
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