JPH0454417Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0454417Y2 JPH0454417Y2 JP1985094738U JP9473885U JPH0454417Y2 JP H0454417 Y2 JPH0454417 Y2 JP H0454417Y2 JP 1985094738 U JP1985094738 U JP 1985094738U JP 9473885 U JP9473885 U JP 9473885U JP H0454417 Y2 JPH0454417 Y2 JP H0454417Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- height
- measuring device
- weight measuring
- machine base
- casing unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(a) 産業上の利用分野
この考案は、身長測定機構と、体重測定機構と
を有機的に組み合せ、各測定機構を電気的に制御
し、測定された測定値を出力表示するように構成
して成る自動身長体重測定装置の構造にかかるも
のであり、特に、身長体重測定器本体に対し被測
者(特に、幼児、老人、身体障害者)のための手
摺用ポール部材を介してユニツト化された制御部
および表示部を一体的に組み合せ、当該装置の使
用時には、被測者自ら測定結果を観視することが
できるとともに、非使用時には、コンパクトにノ
ツクダウンできるようになした自動身長体重測定
装置に関するものである。
を有機的に組み合せ、各測定機構を電気的に制御
し、測定された測定値を出力表示するように構成
して成る自動身長体重測定装置の構造にかかるも
のであり、特に、身長体重測定器本体に対し被測
者(特に、幼児、老人、身体障害者)のための手
摺用ポール部材を介してユニツト化された制御部
および表示部を一体的に組み合せ、当該装置の使
用時には、被測者自ら測定結果を観視することが
できるとともに、非使用時には、コンパクトにノ
ツクダウンできるようになした自動身長体重測定
装置に関するものである。
(b) 従来の技術
自動身長体重測定装置は、身長測定機構と体重
測定機構とを有機的に組み合せて成る測定器本体
と、各測定機構を電気的に制御する制御部と、そ
れらの各測定値を出力表示する表示部とによつて
構成される。上記する構成に成る自動身長体重測
定装置は、身長体重測定器本体に対して制御部な
らびに測定値表示部がそれぞれ別体に構成されて
いるので、適当なコネクターおよび回線素子を介
してジヨイントしなければならない。一方、前記
制御部ならびに測定値表示部を身長体重測定器本
体に対して一体に組み込んだ装置は、大型化し、
特に可搬性に問題を有するとともに、経済的には
高価格化という難点を有していた。
測定機構とを有機的に組み合せて成る測定器本体
と、各測定機構を電気的に制御する制御部と、そ
れらの各測定値を出力表示する表示部とによつて
構成される。上記する構成に成る自動身長体重測
定装置は、身長体重測定器本体に対して制御部な
らびに測定値表示部がそれぞれ別体に構成されて
いるので、適当なコネクターおよび回線素子を介
してジヨイントしなければならない。一方、前記
制御部ならびに測定値表示部を身長体重測定器本
体に対して一体に組み込んだ装置は、大型化し、
特に可搬性に問題を有するとともに、経済的には
高価格化という難点を有していた。
(c) 考案が解決しようとする問題点
そこで、この考案の目的は、上記する問題点を
解決するにあたつて、制御部ならびに表示部を集
中的にユニツト化し、これを、被測者のための手
摺用ポール部材を介して身長体重測定器本体に有
機的に組み合せて、制御部ならびに測定値表示部
を含む装置全体のユニツト化を図り、特に可搬性
において有利であつて、かつ保管時等における装
置のコンパクト化を可能ならしめる自動身長体重
測定装置を提供することにある。
解決するにあたつて、制御部ならびに表示部を集
中的にユニツト化し、これを、被測者のための手
摺用ポール部材を介して身長体重測定器本体に有
機的に組み合せて、制御部ならびに測定値表示部
を含む装置全体のユニツト化を図り、特に可搬性
において有利であつて、かつ保管時等における装
置のコンパクト化を可能ならしめる自動身長体重
測定装置を提供することにある。
(d) 問題点を解決するための手段
この考案は、上記する目的を達成するにあたつ
て、具体的には、機台上に設けた基準足踏面なら
びに身長測定用主尺柱との組み合せによつて構成
される身長体重測定器本体と、前記身長体重測定
器本体を電気的に制御する制御部と、測定された
測定値を表示する表示部とから成る自動身長体重
測定装置において、前記身長測定用主尺柱を、前
記機台上に一体的に形成される支柱部分の上端に
折りたたみ可能にヒンジ連結し、前記機台上にお
ける前記支柱部分から離れた位置に回動可能に取
り付けられ、前記機台から上方にのびる第1部分
と、前記第1部分から側方にのびる第2部分とを
有する手摺用ポール部材を設け、前記制御部およ
び表示部を一つのケーシングユニツト内に装備
し、前記ケーシングユニツトを前記第2部分上に
取り付け、前記手摺用ポール部材を回動すること
により、前記ケーシングユニツトおよび手摺用ポ
ール部材を、被測者が前記ケーシングユニツトを
観視可能な使用位置と、前記機台の上部の収納位
置との間を移動可能に形成して成る制御・表示ユ
ニツトを備えた自動身長体重測定装置である。
て、具体的には、機台上に設けた基準足踏面なら
びに身長測定用主尺柱との組み合せによつて構成
される身長体重測定器本体と、前記身長体重測定
器本体を電気的に制御する制御部と、測定された
測定値を表示する表示部とから成る自動身長体重
測定装置において、前記身長測定用主尺柱を、前
記機台上に一体的に形成される支柱部分の上端に
折りたたみ可能にヒンジ連結し、前記機台上にお
ける前記支柱部分から離れた位置に回動可能に取
り付けられ、前記機台から上方にのびる第1部分
と、前記第1部分から側方にのびる第2部分とを
有する手摺用ポール部材を設け、前記制御部およ
び表示部を一つのケーシングユニツト内に装備
し、前記ケーシングユニツトを前記第2部分上に
取り付け、前記手摺用ポール部材を回動すること
により、前記ケーシングユニツトおよび手摺用ポ
ール部材を、被測者が前記ケーシングユニツトを
観視可能な使用位置と、前記機台の上部の収納位
置との間を移動可能に形成して成る制御・表示ユ
ニツトを備えた自動身長体重測定装置である。
(e) 実施例の説明
以下、この考案にかかる制御・表示ユニツトを
備えた自動身長体重測定装置について、図面に示
す実施例にもとづいて詳細に説明する。この考案
における身長体重測定装置1は、身長体重測定器
本体2と、制御部および測定値表示部を装備する
ケーシングユニツト3とから成つている。前記身
長体重測定器本体2は、機台4上に設けた基準足
踏面5ならびに身長測定用主尺柱6との組み合せ
によつて構成されるものであり、被測者が前記基
準足踏面5上に登台することによつて基準足踏面
5を受台とする体重測定機構が作動して体重測定
がなされる。一方、前記基準足踏面5は、身長測
定の基準面を形成し、前記主尺柱のカーソル部材
7とによつて構成される身長測定機構が作動して
身長測定がなされる。この考案においては、前記
機台4上には垂直上方に向けて支柱部分8が一体
形成されていて、前記支柱部分8の上端9にヒン
ジ10を介して折りたたみ可能に身長測定用主尺
柱6が連結形成されている。前記主尺柱6は、前
記支柱部分8の延長線上に起立する第1の位置
(P1)と前記支柱部分8の一側正面側8aに向け
て折りたたまれる第2の位置(P2)とにおいて
固定支持されるようになつている。一方、ケーシ
ングユニツト3は、一つのケーシング11内に、
前記身長体重測定器本体2を電気的に制御するた
めの制御装置、および測定された測定値を表示す
るための表示装置とをコンパクトにユニツト化し
たものである。この考案において、前記ケーシン
グユニツト3の測定値表示装置に関連して、測定
値および標準値との比較データ等を音声あるいは
映像で被測者に知らしめる構成ならびに測定値等
をプリントアウトする機構を組み込むこともでき
る。前記ケーシングユニツト3は、前記機台4上
における支柱部分8から離れた位置に設けた手摺
用ポール部材12の上端に取付けられている。前
記手摺用ポール部材12は、たとえば、第1図に
示すように、約1m程度の立上り寸法を有し、垂
直上方にのびる第1部分13と前記第1部分13
の上端14から約90°の角度をもつて折り曲げら
れている第2部分15とを有している。前記手摺
用ポール部材12は、前記第1部分13の下端1
6において、たとえば、測定器本体2における機
台4のコーナ部分(C.P)に回動自在に、かつ固
定可能に連結されている。一方、前記手摺用ポー
ル部材12における第2部分15の自由端17側
に、ブラケツト部材18を介して前記ケーシング
ユニツト3が取り付けてある。前記ケーシングユ
ニツト3は、広域表示面19が、垂直に対して角
度αの範囲内において回動可能なようにピン20
によつて枢支連結されている。さらに、前記ケー
シングユニツト3は前記ブラケツト部材18との
間の連結部において垂直軸Yのまわりに回動可能
に連結されている。次いで、この考案に成る自動
身長体重測定装置の使用時から非使用時における
取扱い態様について、第1図,第4図,第5図お
よび第6図にもとづいて説明する。まず、第1図
に示されるように、当該装置使用時には、機台4
上における基準足踏面5上に被測者が登台するに
適した上部空間を形成する。すなわち、機台4上
の支柱部分8から離れた位置に設けてある手摺用
ポール部材12は、第2部分15を、前記支柱部
分8の背反方向に向けて根元部分で固定され、か
つ前記第2部分15の自由端17に設けたケーシ
ングユニツト3は、その表示面19を被測者側に
向け傾倒角度αをもつて支持される。測定終了
後、当該装置の保管にあたつては、まず、前記支
柱部分8の上端9においてヒンジ10によつて連
結されている主尺柱6を、前記支柱部分8の一側
正面側8aに向けて折りたたむ。一方、手摺用ポ
ール部材12は、その根元部分16の固定を解除
して、第6図に示すように矢印方向に向けて約
180°〜200°回動する。この際、同時に、前記ケー
シングユニツト3は、その傾倒角度αをほぼ0に
なるよう起立させ、かつ垂直軸線Yのまわりに約
90°回動させておく。このように処理することに
よつて、当該装置1は、第5図および第6図に示
すように、きわめて簡単にコンパクト化すること
ができる。
備えた自動身長体重測定装置について、図面に示
す実施例にもとづいて詳細に説明する。この考案
における身長体重測定装置1は、身長体重測定器
本体2と、制御部および測定値表示部を装備する
ケーシングユニツト3とから成つている。前記身
長体重測定器本体2は、機台4上に設けた基準足
踏面5ならびに身長測定用主尺柱6との組み合せ
によつて構成されるものであり、被測者が前記基
準足踏面5上に登台することによつて基準足踏面
5を受台とする体重測定機構が作動して体重測定
がなされる。一方、前記基準足踏面5は、身長測
定の基準面を形成し、前記主尺柱のカーソル部材
7とによつて構成される身長測定機構が作動して
身長測定がなされる。この考案においては、前記
機台4上には垂直上方に向けて支柱部分8が一体
形成されていて、前記支柱部分8の上端9にヒン
ジ10を介して折りたたみ可能に身長測定用主尺
柱6が連結形成されている。前記主尺柱6は、前
記支柱部分8の延長線上に起立する第1の位置
(P1)と前記支柱部分8の一側正面側8aに向け
て折りたたまれる第2の位置(P2)とにおいて
固定支持されるようになつている。一方、ケーシ
ングユニツト3は、一つのケーシング11内に、
前記身長体重測定器本体2を電気的に制御するた
めの制御装置、および測定された測定値を表示す
るための表示装置とをコンパクトにユニツト化し
たものである。この考案において、前記ケーシン
グユニツト3の測定値表示装置に関連して、測定
値および標準値との比較データ等を音声あるいは
映像で被測者に知らしめる構成ならびに測定値等
をプリントアウトする機構を組み込むこともでき
る。前記ケーシングユニツト3は、前記機台4上
における支柱部分8から離れた位置に設けた手摺
用ポール部材12の上端に取付けられている。前
記手摺用ポール部材12は、たとえば、第1図に
示すように、約1m程度の立上り寸法を有し、垂
直上方にのびる第1部分13と前記第1部分13
の上端14から約90°の角度をもつて折り曲げら
れている第2部分15とを有している。前記手摺
用ポール部材12は、前記第1部分13の下端1
6において、たとえば、測定器本体2における機
台4のコーナ部分(C.P)に回動自在に、かつ固
定可能に連結されている。一方、前記手摺用ポー
ル部材12における第2部分15の自由端17側
に、ブラケツト部材18を介して前記ケーシング
ユニツト3が取り付けてある。前記ケーシングユ
ニツト3は、広域表示面19が、垂直に対して角
度αの範囲内において回動可能なようにピン20
によつて枢支連結されている。さらに、前記ケー
シングユニツト3は前記ブラケツト部材18との
間の連結部において垂直軸Yのまわりに回動可能
に連結されている。次いで、この考案に成る自動
身長体重測定装置の使用時から非使用時における
取扱い態様について、第1図,第4図,第5図お
よび第6図にもとづいて説明する。まず、第1図
に示されるように、当該装置使用時には、機台4
上における基準足踏面5上に被測者が登台するに
適した上部空間を形成する。すなわち、機台4上
の支柱部分8から離れた位置に設けてある手摺用
ポール部材12は、第2部分15を、前記支柱部
分8の背反方向に向けて根元部分で固定され、か
つ前記第2部分15の自由端17に設けたケーシ
ングユニツト3は、その表示面19を被測者側に
向け傾倒角度αをもつて支持される。測定終了
後、当該装置の保管にあたつては、まず、前記支
柱部分8の上端9においてヒンジ10によつて連
結されている主尺柱6を、前記支柱部分8の一側
正面側8aに向けて折りたたむ。一方、手摺用ポ
ール部材12は、その根元部分16の固定を解除
して、第6図に示すように矢印方向に向けて約
180°〜200°回動する。この際、同時に、前記ケー
シングユニツト3は、その傾倒角度αをほぼ0に
なるよう起立させ、かつ垂直軸線Yのまわりに約
90°回動させておく。このように処理することに
よつて、当該装置1は、第5図および第6図に示
すように、きわめて簡単にコンパクト化すること
ができる。
(f) 考案の効果
以上のように、この考案にかかる制御・表示ユ
ニツトを備えた自動身長体重測定装置によれば、
身長体重測定器本体に対して、被測者、特に幼
児、老人、身障者のための手摺用ポール部材を介
してユニツト化された制御部および表示部を一体
的に組み合せたものであり、当該装置の使用時に
は、被測者の安全の便を図り、かつ被測者自ら測
定結果を観視することができるという利点を有す
る。一方、この考案になる身長体重測定装置は、
その非使用時に際して、きわめて簡単なノツクダ
ウン操作によつてコンパクト化することができ、
移送、保管等において実効の高いものであるとい
える。
ニツトを備えた自動身長体重測定装置によれば、
身長体重測定器本体に対して、被測者、特に幼
児、老人、身障者のための手摺用ポール部材を介
してユニツト化された制御部および表示部を一体
的に組み合せたものであり、当該装置の使用時に
は、被測者の安全の便を図り、かつ被測者自ら測
定結果を観視することができるという利点を有す
る。一方、この考案になる身長体重測定装置は、
その非使用時に際して、きわめて簡単なノツクダ
ウン操作によつてコンパクト化することができ、
移送、保管等において実効の高いものであるとい
える。
さらに、制御部および表示部が身長体重測定装
置の足場空間を占領しないので、被測者が機台に
乗降しやすく、特に複数の被測者を連続して測定
するとき、測定作業を能率良く、スムーズに行う
ことができる。
置の足場空間を占領しないので、被測者が機台に
乗降しやすく、特に複数の被測者を連続して測定
するとき、測定作業を能率良く、スムーズに行う
ことができる。
第1図は、この考案にかかる制御・表示ユニツ
トを備えた自動身長体重測定装置の使用時態様を
示す側面図、第2図は、その正面図、第3図は、
その平面図、第4図は、各部材の折りたたみ移動
態様を示す側面図、第5図は、非使用時態様を示
す側面図、第6図は、その平面図である。 1……自動身長体重測定装置、2……身長体重
測定器本体、3……ケーシングユニツト、4……
機台、5……基準足踏面、6……主尺柱、8……
支柱部分、10……ヒンジ、11……ケーシン
グ、12……手摺用ポール部材。
トを備えた自動身長体重測定装置の使用時態様を
示す側面図、第2図は、その正面図、第3図は、
その平面図、第4図は、各部材の折りたたみ移動
態様を示す側面図、第5図は、非使用時態様を示
す側面図、第6図は、その平面図である。 1……自動身長体重測定装置、2……身長体重
測定器本体、3……ケーシングユニツト、4……
機台、5……基準足踏面、6……主尺柱、8……
支柱部分、10……ヒンジ、11……ケーシン
グ、12……手摺用ポール部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 機台4上に設けた基準足踏面5ならびに身長測
定用主尺柱6との組み合わせによつて構成される
身長体重測定器本体2と、前記身長体重測定器本
体2を電気的に制御する制御部と、測定された測
定値を表示する表示部とからなる自動身長体重測
定装置1において、 前記身長測定用主尺柱6を、前記機台4上に一
体的に形成される支柱部分8の上端に折りたたみ
可能にヒンジ連結し、前記機台4上における前記
主尺柱6から離れた位置に回動可能に取り付けら
れ、前記機台4から上方にのびる第1部分13
と、前記第1部分13から側方にのびる第2部分
15とを有する手摺用ポール部材12を設け、前
記制御部および表示部を一つのケーシングユニツ
ト3内に装備し、前記ケーシングユニツト3を前
記第2部分15上に取り付け、前記手摺用ポール
部材12を回動することにより、前記ケーシング
ユニツト3および手摺用ポール部材12を、被測
者が前記ケーシングユニツト3を観視可能な使用
位置と、前記機台4の上部の収納位置との間を移
動可能に形成して成ることを特徴とする制御・表
示ユニツトを備えた自動身長体重測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985094738U JPH0454417Y2 (ja) | 1985-06-21 | 1985-06-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985094738U JPH0454417Y2 (ja) | 1985-06-21 | 1985-06-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS623024U JPS623024U (ja) | 1987-01-09 |
| JPH0454417Y2 true JPH0454417Y2 (ja) | 1992-12-21 |
Family
ID=30653469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985094738U Expired JPH0454417Y2 (ja) | 1985-06-21 | 1985-06-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0454417Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5481707B2 (ja) * | 2010-03-29 | 2014-04-23 | 株式会社タニタ | 体重計 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4857490A (ja) * | 1971-11-19 | 1973-08-11 | ||
| JPS49146970U (ja) * | 1973-04-16 | 1974-12-18 | ||
| JPS5176982U (ja) * | 1974-12-13 | 1976-06-17 | ||
| JPS59180634U (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-03 | 株式会社 石田衡器製作所 | 体重計 |
-
1985
- 1985-06-21 JP JP1985094738U patent/JPH0454417Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS623024U (ja) | 1987-01-09 |
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