JPH0412431Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0412431Y2 JPH0412431Y2 JP1984017798U JP1779884U JPH0412431Y2 JP H0412431 Y2 JPH0412431 Y2 JP H0412431Y2 JP 1984017798 U JP1984017798 U JP 1984017798U JP 1779884 U JP1779884 U JP 1779884U JP H0412431 Y2 JPH0412431 Y2 JP H0412431Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pole
- cursor
- height
- hook
- claw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本案は計測踏台の所定位置に被計測者が立入れ
ば、瞬時に身長および体重を計測し、デジタル表
示する自動身長体重計において、身長計ポールを
ほぼ中間部で二つ折りに折畳み、精密作動するカ
ーソル部を保護する折畳み式自動身長体重計に関
するものである。
ば、瞬時に身長および体重を計測し、デジタル表
示する自動身長体重計において、身長計ポールを
ほぼ中間部で二つ折りに折畳み、精密作動するカ
ーソル部を保護する折畳み式自動身長体重計に関
するものである。
従来、家庭用等の簡易な身長体重計では身長測
定用支柱を折畳んだり、テレスコピツクに伸縮さ
せるものは公知であるが、この種自動身長体重計
は電動によりカーソルを精密に作動させる関係
上、折畳み自在に構成したものはなく、輸送およ
び梱包作業に当たり嵩張り、取扱いに不便であ
り、梱包費、輸送費等が高価に付き、不経済であ
あるという欠点があつた。
定用支柱を折畳んだり、テレスコピツクに伸縮さ
せるものは公知であるが、この種自動身長体重計
は電動によりカーソルを精密に作動させる関係
上、折畳み自在に構成したものはなく、輸送およ
び梱包作業に当たり嵩張り、取扱いに不便であ
り、梱包費、輸送費等が高価に付き、不経済であ
あるという欠点があつた。
然るに本案はこの種自動身長体重計において、
身長計ポールを蝶番で連結した上部ポールと下部
ポールとにほぼ中間で二分割し、折畳み時に上部
ポールのカーソル摺動溝に上下動可能に設けた精
密作動するカーソルを下部ポールに設けたカーソ
ル保護収納ポケツトにロツク可能に収納し、折畳
み状態を安定に保持してカーソルおよびカーソル
摺動溝を保護し、伸長時に上下部ポールの分割部
両側に設けたブラケツトを、各ブラケツトに設け
たロツクピン孔と該ピン孔に挿嵌するロツクピン
によりロツク可能として、伸長状態を安定に維持
する前記欠点を除去した精密部を保護する折畳み
式自動身長体重計を提供することを目的とする。
身長計ポールを蝶番で連結した上部ポールと下部
ポールとにほぼ中間で二分割し、折畳み時に上部
ポールのカーソル摺動溝に上下動可能に設けた精
密作動するカーソルを下部ポールに設けたカーソ
ル保護収納ポケツトにロツク可能に収納し、折畳
み状態を安定に保持してカーソルおよびカーソル
摺動溝を保護し、伸長時に上下部ポールの分割部
両側に設けたブラケツトを、各ブラケツトに設け
たロツクピン孔と該ピン孔に挿嵌するロツクピン
によりロツク可能として、伸長状態を安定に維持
する前記欠点を除去した精密部を保護する折畳み
式自動身長体重計を提供することを目的とする。
今、ここに本案実施の一例を示した添付図面に
ついて詳説する。
ついて詳説する。
第1図および第2図は本案の身長体重計の伸長
時のもので、それぞれ正面および側面方向より見
たものである。第3図、第4図および第5図は同
折畳み時のもので、それぞれ正面、側面および上
面方向より見たものである。第6図は第2図をA
−A線で切断したもので、第7図は第3図をB−
B線で切断したもので、第8図は折畳み時にキヤ
スターを使用して可搬状態にしたものである。
時のもので、それぞれ正面および側面方向より見
たものである。第3図、第4図および第5図は同
折畳み時のもので、それぞれ正面、側面および上
面方向より見たものである。第6図は第2図をA
−A線で切断したもので、第7図は第3図をB−
B線で切断したもので、第8図は折畳み時にキヤ
スターを使用して可搬状態にしたものである。
1はカーソルで、後述の上部ポール2aに穿設
した後述のカーソル摺動溝12内を計測終了時等
の非計測時には上死点で停止し、被計測者がデジ
タル体重計の踏台4aとした計測踏台4の所定の
位置に立入ると電動により降下を開始し、被計測
者の頭頂に接触して停止し、再び上死点に復帰
し、該頭頂での停止時において瞬時に身長を計測
してデジタル表示するデジタル身長計を構成する
もので、カーソル摺動溝12と共に精密部を構成
するものである。2は該デジタル身長計の四角筒
形状のポールで、上部ポール2aと下部ポール2
bとにほぼ中間で二分割し、計測踏台4に下部ポ
ール2bの下端を起立して固定したもので、上下
部ポール2a,2bへの分割部Cの前面に蝶番5
を介在して上部ポール2aを第4図に示すように
下部ポール2bの前面に二つ折りとして折畳むも
のである。3,3は前記計測踏台4の後部両側の
下方に向けて固定した小車輪より成るキヤスター
で、平常時には床面に接触せず、第8図に示すよ
うに折畳んで移送する際に、上下部ポール2a,
2bと共に計測踏台4を後方に倒した時に床面と
接触し、運び易くするためのものである。6はカ
ーソル保護収納ポケツトで、前記身長計ポール2
の上死点で停止したカーソル1を保護収納するも
ので、下部ポール2bの前面下部に、前面に下底
を配した横向き台形状に成形したものである。7
は上固定爪で、前記上部ポール2aの後述のカー
ソル摺動溝12の上端部に前面より突出して付設
したもので、先端部に上向きフツク7aを成形し
たものである。8はロツク用下爪で、第7図に示
すように先端部に該フツク7aと係合するフツク
8aを成形し、基部に軸8bを固定し、該軸8b
をカーソル保護収納ポケツト6の下部の下部ポー
ル2bの側面に軸支し、該収納ポケツト6の下面
の貫通孔6aよりフツク8aを該軸8bに装着し
たばね(図示せず)により常に突出するようにし
たもので、第7図に示すように折畳み時に固定爪
7のフツク7aを係合し、折畳み状態を安定に維
持するものである。9,9はアングル状ブラケツ
トで、それぞれ上部ポール2aと下部ポール2b
との分割部Cの両側に相互に相対峙するように固
定したもので、それぞれ前後に円弧状のリブ9a
を付設し、ブラケツト9,9のフランジ部9b,
9bにロツクピン孔10を穿設し、該ピン孔10
に挿嵌するロツクピン11を設け、該ピン11を
各ロツクピン孔10に挿嵌し、第2図に示すよう
に伸長状態を安定に維持するものである。12は
カーソル摺動溝で、上部ポール2aの前面のみに
穿設したもので、前記カーソル1をモーターによ
り昇降する手段(図示せず)を上部ポール2aの
みに装備し、身長計ポール2を上下ポール2a,
2bで二つ折りにする際に、精密作動部に影響を
与えないようにするためのものである。13はレ
バーで、前記ロツク用下爪8を軸支した軸8bの
一端に固定したもので、前記ばねにより固定爪7
のフツク7aと常に該下爪8のフツク8aとが係
合するよう貫通孔6aより突出していたフツク8
bを該ばねの弾力に抗して後退させ、フツク7a
との係合を解放するものである。本案は以上のよ
うな構成で、使用時には前記レバー13を操作し
てロツク用下爪8より固定爪7のロツクを解放
し、上部ポール2aを持つて蝶番5により下部ポ
ール2bから伸長させ、分割部Cの両側のブラケ
ツト9,9のフランジ部9b,9bの各ロツクピ
ン孔10にロツクピン11を挿嵌すれば伸長状態
を安定に維持でき、折畳む際には各ロツクピン孔
10からロツクピン11を抜出し、上部ポール2
aを蝶番5により下部ポール2bの前面に折曲す
ると、カーソル1は計測終了時等の非計測時には
上死点に停止しているので、カーソル1は下部ポ
ール2b下部のカーソル保護収納ポケツト6に収
納保護され、上固定爪7のフツク7aはロツク用
下爪8のフツク8aに係合し、折畳み状態を安定
に保持するから、精密部は他物に接触して破損す
ることなく、自動身長体重計であつても身長計ポ
ール2を上下部ポール2a,2bに二分割して折
畳んだコンパクトな状態にでき、カーソル1およ
びカーソル摺動溝12等を安全に保護でき、梱包
装、輸送時等に精密部を破損するおそれなく、梱
包装費、輸送費が安価になる。
した後述のカーソル摺動溝12内を計測終了時等
の非計測時には上死点で停止し、被計測者がデジ
タル体重計の踏台4aとした計測踏台4の所定の
位置に立入ると電動により降下を開始し、被計測
者の頭頂に接触して停止し、再び上死点に復帰
し、該頭頂での停止時において瞬時に身長を計測
してデジタル表示するデジタル身長計を構成する
もので、カーソル摺動溝12と共に精密部を構成
するものである。2は該デジタル身長計の四角筒
形状のポールで、上部ポール2aと下部ポール2
bとにほぼ中間で二分割し、計測踏台4に下部ポ
ール2bの下端を起立して固定したもので、上下
部ポール2a,2bへの分割部Cの前面に蝶番5
を介在して上部ポール2aを第4図に示すように
下部ポール2bの前面に二つ折りとして折畳むも
のである。3,3は前記計測踏台4の後部両側の
下方に向けて固定した小車輪より成るキヤスター
で、平常時には床面に接触せず、第8図に示すよ
うに折畳んで移送する際に、上下部ポール2a,
2bと共に計測踏台4を後方に倒した時に床面と
接触し、運び易くするためのものである。6はカ
ーソル保護収納ポケツトで、前記身長計ポール2
の上死点で停止したカーソル1を保護収納するも
ので、下部ポール2bの前面下部に、前面に下底
を配した横向き台形状に成形したものである。7
は上固定爪で、前記上部ポール2aの後述のカー
ソル摺動溝12の上端部に前面より突出して付設
したもので、先端部に上向きフツク7aを成形し
たものである。8はロツク用下爪で、第7図に示
すように先端部に該フツク7aと係合するフツク
8aを成形し、基部に軸8bを固定し、該軸8b
をカーソル保護収納ポケツト6の下部の下部ポー
ル2bの側面に軸支し、該収納ポケツト6の下面
の貫通孔6aよりフツク8aを該軸8bに装着し
たばね(図示せず)により常に突出するようにし
たもので、第7図に示すように折畳み時に固定爪
7のフツク7aを係合し、折畳み状態を安定に維
持するものである。9,9はアングル状ブラケツ
トで、それぞれ上部ポール2aと下部ポール2b
との分割部Cの両側に相互に相対峙するように固
定したもので、それぞれ前後に円弧状のリブ9a
を付設し、ブラケツト9,9のフランジ部9b,
9bにロツクピン孔10を穿設し、該ピン孔10
に挿嵌するロツクピン11を設け、該ピン11を
各ロツクピン孔10に挿嵌し、第2図に示すよう
に伸長状態を安定に維持するものである。12は
カーソル摺動溝で、上部ポール2aの前面のみに
穿設したもので、前記カーソル1をモーターによ
り昇降する手段(図示せず)を上部ポール2aの
みに装備し、身長計ポール2を上下ポール2a,
2bで二つ折りにする際に、精密作動部に影響を
与えないようにするためのものである。13はレ
バーで、前記ロツク用下爪8を軸支した軸8bの
一端に固定したもので、前記ばねにより固定爪7
のフツク7aと常に該下爪8のフツク8aとが係
合するよう貫通孔6aより突出していたフツク8
bを該ばねの弾力に抗して後退させ、フツク7a
との係合を解放するものである。本案は以上のよ
うな構成で、使用時には前記レバー13を操作し
てロツク用下爪8より固定爪7のロツクを解放
し、上部ポール2aを持つて蝶番5により下部ポ
ール2bから伸長させ、分割部Cの両側のブラケ
ツト9,9のフランジ部9b,9bの各ロツクピ
ン孔10にロツクピン11を挿嵌すれば伸長状態
を安定に維持でき、折畳む際には各ロツクピン孔
10からロツクピン11を抜出し、上部ポール2
aを蝶番5により下部ポール2bの前面に折曲す
ると、カーソル1は計測終了時等の非計測時には
上死点に停止しているので、カーソル1は下部ポ
ール2b下部のカーソル保護収納ポケツト6に収
納保護され、上固定爪7のフツク7aはロツク用
下爪8のフツク8aに係合し、折畳み状態を安定
に保持するから、精密部は他物に接触して破損す
ることなく、自動身長体重計であつても身長計ポ
ール2を上下部ポール2a,2bに二分割して折
畳んだコンパクトな状態にでき、カーソル1およ
びカーソル摺動溝12等を安全に保護でき、梱包
装、輸送時等に精密部を破損するおそれなく、梱
包装費、輸送費が安価になる。
また自動身長体重計の取片付け、保管に当たつ
ても場所を取らず、巡回診断等に利用して移動す
る場合等に便利である。
ても場所を取らず、巡回診断等に利用して移動す
る場合等に便利である。
添付図面は本案実施の一例を示したものであ
り、第1図は伸長時正面図、第2図は同右側面
図、第3図は折畳時正面図、第4図は同右側面
図、第5図は同拡大平面図、第6図は第2図A−
A線要部拡大断面図、第7図は第3図B−B線要
部拡大断面図、第8図はキヤスターを使用して可
搬状態とした側面図である。 1……カーソル、2……身長計ポール、2a…
…上部ポール、2b……下部ポール、3……キヤ
スター、4……計測踏台、4a……デジタル体重
計の踏台、5……蝶番、6……カーソル保護収納
ポケツト、6a……貫通孔、7……上固定爪、7
a……フツク、8……ロツク用下爪、8a……フ
ツク、8b……軸、9……ブラケツト、9a……
リブ、9b……フランジ部、10……ロツクピン
孔、11……ロツクピン、12……カーソル摺動
孔、13……レバー、C……分割部。
り、第1図は伸長時正面図、第2図は同右側面
図、第3図は折畳時正面図、第4図は同右側面
図、第5図は同拡大平面図、第6図は第2図A−
A線要部拡大断面図、第7図は第3図B−B線要
部拡大断面図、第8図はキヤスターを使用して可
搬状態とした側面図である。 1……カーソル、2……身長計ポール、2a…
…上部ポール、2b……下部ポール、3……キヤ
スター、4……計測踏台、4a……デジタル体重
計の踏台、5……蝶番、6……カーソル保護収納
ポケツト、6a……貫通孔、7……上固定爪、7
a……フツク、8……ロツク用下爪、8a……フ
ツク、8b……軸、9……ブラケツト、9a……
リブ、9b……フランジ部、10……ロツクピン
孔、11……ロツクピン、12……カーソル摺動
孔、13……レバー、C……分割部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 被計測者が計測踏台4の所定位置に立入るこ
とにより、瞬時に体重を計測してデジタル表示
すると共に、身長計ポール2の前面に設けたカ
ーソル摺動溝12の上死点に停止していたカー
ソル1が降下し、被計測者の頭頂に接触して停
止し、瞬時に身長を計測してデジタル表示し、
上死点に復帰する自動身長体重計において、身
長計ポール2をほぼ中間で上部ポール2aと下
部ポール2bとに二分割し、該分割部前面に蝶
番5を設け、前記カーソル摺動溝12を上部ポ
ール2aのみに設け、下部ポール2bの前面下
部にカーソル1の保護収納ポケツト6を設け、
上部ポール2aの前面上端部にフツク7aを形
成した上固定爪7を設け、該保護収納ポケツト
6内に該フツク7aと係合するフツク8aを形
成したフツク用下爪8を、ばねにより常にフツ
ク7aとの係合方向に弾発し、該下爪8に装備
したレバー13により該係合を解放自在にして
設け、上下部ポール2a,2bの分割部C両側
にそれぞれブラケツト9,9を相対峙して設
け、該ブラケツト9,9に互に挿嵌するロツク
ピン孔10、ロツクピン11を設けて成る精密
部を保護する折畳み式自動身長体重計。 2 計測踏台4の後部両側に下方に向けて小車輪
3,3を設けたことを特徴とする実用新案登録
請求の範囲第1項記載の精密部を保護する折畳
み式自動身長体重計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1779884U JPS60129634U (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | 精密部を保護する折畳み式自動身長体重計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1779884U JPS60129634U (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | 精密部を保護する折畳み式自動身長体重計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60129634U JPS60129634U (ja) | 1985-08-30 |
| JPH0412431Y2 true JPH0412431Y2 (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=30505838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1779884U Granted JPS60129634U (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | 精密部を保護する折畳み式自動身長体重計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60129634U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN206434346U (zh) * | 2016-11-12 | 2017-08-25 | 深圳市易特科信息技术有限公司 | 基于超声波测身高的健康检查一体机 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4857490A (ja) * | 1971-11-19 | 1973-08-11 | ||
| JPS49138866U (ja) * | 1973-03-27 | 1974-11-29 | ||
| JPS5176982U (ja) * | 1974-12-13 | 1976-06-17 |
-
1984
- 1984-02-10 JP JP1779884U patent/JPS60129634U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60129634U (ja) | 1985-08-30 |
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