JPH0454740A - 電話リクエストによるラジオ音楽番組放送システム - Google Patents

電話リクエストによるラジオ音楽番組放送システム

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JPH0454740A
JPH0454740A JP16507590A JP16507590A JPH0454740A JP H0454740 A JPH0454740 A JP H0454740A JP 16507590 A JP16507590 A JP 16507590A JP 16507590 A JP16507590 A JP 16507590A JP H0454740 A JPH0454740 A JP H0454740A
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Yoshio Ueno
上埜 嘉雄
Kouji Sudachi
巣立 浩次
Yutaka Takeshima
豊 竹島
Ryuichi Tatezawa
立澤 隆一
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F M SAUNDO CHIBA KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 り髪上皇剋里分! 本発明は、電話リクエストの受付、集計、番組表作成か
ら放送に至る一連の作業を自動的に行う電話リクエスト
によるラジオ音楽番組放送システムに関する。
災米坐1に 従来における電話リクエスト音楽番組を放送するにあた
っては、電話の受付や集計のために多数の人員が必要で
あった。
このため、従来にあっては、番組を製作するために多数
の人員を確保しなければならず、特に放適時間が深夜に
及ぶ場合には、この人員確保が容易でないとともに人件
費の負担も過大になるという問題があった。
本発明は、このような問題を解決した電話リクエストに
よるラジオ音楽番組を自動的に行う放送システムの提供
を目的とする。
゛ るt−めの− 本発明は上述の目的を達成するために、番組放送時間、
リクエスト受付時間をはじめとする各種のシステム動作
条件を設定するシステム動作条件設定手段と、電話目線
に接続され押しボタン式トーン電話機により入力された
あらかじめ楽曲毎に一対一で対応するよう設定された認
識コードによって希望楽曲のリクエストを受け付ける自
動電話受付装置と、この自動電話受付装置が受け付けた
希望楽曲のリクエスト数を集計する集計手段と、この集
計手段による集計結果及び前記システム動作条件設定手
段によるシステム動作条件に基づいて時系列的な番組表
を作成する番組表作成手段と、この番組表作成手段によ
り作成された番組表を実行する番組表実行指令手段と、
この番組表実行指令手段に対して信号を送って番組を進
行させる自動番組送出装置と、あらかじめ楽曲やメツセ
ージをはじめとする番組表に対応する音声内容を格納し
ておき前記番組表実行指令手段の指令に基づいて音声を
放送本線へ出力する音声格納手段と、この音声格納手段
に対して音声内容を入力するための音声入力手段とを備
えたものである。
作−U 自動電話受付装置が受け付けたリクエスト結果に基づい
てリクエスト数を集計し、この集計結果とあらかじめ設
定されたシステム動作条件に基づき時系列的な番組表を
作成し、あらかじめ人力しておいた放送される音声内容
を、作成した番組表にのっとって順次選択し、放送本線
に出力することにより、電話リクエストによる音楽番組
を自動的に進行させていく。
1−益−■ 以下、本発明の好適な実施例を添付図面に基づいて詳細
に説明する。
第1図は本システムの概略的なブロック図であり、電話
目線に接続された自動電話受付装置たる自動電話応答装
置lは、押しボタン式トーン電話機を利用して、あらか
じめ決定されている、例えば100曲の楽曲に一対一で
対応するよう設定された認識コードである1−100の
数字で表されたIDナンバーによって指定された希望楽
曲を受け付けるものである(第2図参照)、この受付に
あたっては、あらかじめ自動電話応答装置lの記憶部2
3に格納された複数のメツセージの中から、入出力部2
1で受信した信号に対応したメツセージが選択され、前
記入出力部21から応答出力をなすよう制御部22によ
って制御される。
この自動電話応答装置lによって受け付けられた楽曲の
IDナンバーデータは、リクエスト登録手段2に送られ
て登録され、さらに、リクエスト集計手段3に送られて
IDナンバーデータ毎にリクエスト数が集計される。ま
た、前記自動電話応答装置1によって受け付けられたI
Dナンバー以外のデータ、例えば利用者の電話番号等番
よ、データ記憶手段10に登録される。
一方、システム動作条件設定手段4は、番組放送時間、
例えば23時から1時まで、自動電話応答装置1による
リクエスト受付時間、例えば13時から22時まで、放
送予定のリクエスト数上位楽曲数、例えば上位20曲、
リクエスト曲が少ない場合や放送空白時間の穴埋めに備
える予備楽曲、番組中に放送するCMやテーマ曲等の放
送予定時間、特別リクエスト時間の有無、例えば最初の
リクエスト受付臼を放送する早い者勝ちリクエストコー
ナーの有無等の番組放送に必要な各種条件の設定を行う
ものである。
番組表作成手段5は、前記システム動作条件設定手段4
で設定されたデータ及びリクエスト集計手段3による集
計結果を呼び出して、これらのデータに基づき、集計結
果により放送時間枠に応じた放送可能な楽曲数を演奏時
間を計算して決定したうえリクエスト数の下位から並べ
て放送時間を割り振り、また、特別リクエスト時間が“
有り”と設定された場合にはその放送時間を指定する−
方、CMやテーマ曲の放送時間をリクエスト楽曲の放送
時間に応じて修正して指定し、さらに、放送時間の空白
部分には穴埋め用の予備楽曲を挿入することにより、番
組開始時間から終了時間までの時系列的な番組表を作成
するものである。なお、この番組表作成手段5による番
組表の作成にあたっては、すべて自動的に行うほか、概
略を自動的に作成したうえ、細部についてはマニュアル
で作成することも可能である。この作成された番組表及
び番組表作成手段5に取り込まれた各種データは、番組
表作成手段5に接続されたプリンタやCRTからなるデ
ータ出力手段6によってプリントアウトされたり、画面
表示されることにより視覚的に確認できるように構成さ
れている(第3図参照)。
また、前記番組表作成手段5で作成された番組表は、他
のデータとともに番組表実行指令手段7に送られて記憶
される。この番組表実行指令手段7は自動番組送出装置
8からの信号を受けると、番組表にのっとった音声出力
をなすよう音声格納手段9に実行指令信号を出力する。
そして、番組実行内容、及びその他のデータは、番組表
実行指令手段7からフロッピーディスク等のデータ記憶
手段10に送られて記憶される。
前記音声格納手段9は、音声入力手段11によって入力
された、リクエスト対象となっている全楽曲、予備楽曲
、テーマ曲、各種メツセージ等、CMを除いた放送すべ
き全音声及びそれぞれに対応するIDナンバーが格納さ
れるもので、前述の実行指令信号を受けると、対応する
音声を放送本線に出力するものである。
一方、CMについては、CM放送時間になると番組表実
行指令手段7から自動番組送出装置8にCM指令信号が
出力され、このCM指令信号を受けた自動番組送出装置
8は、出力指令信号をCM出力手段12に送って、この
CM出力手段12から対応する音声が放送本線に出力さ
れるよう構成されている。
また、番組検聴手段13は放送内容と同一のリハーサル
を実行するためのものであり、この番組検聴手段13に
よって、作成された番組表にのっとった放送内容を聴覚
的に確認することができる。
第2図はリクエスト対象楽曲を表示する一覧表を示すも
ので、−週間単位で作成され、−週間毎にあるいは複数
週間骨まとめて音楽専門週刊認、新聞等に公表される。
利用者はこの一覧表を見て、希望する楽曲とそれに対応
するIDナンバーを知ることができる。
続いて、上述の如く構成されたシステムの動作について
説明する。
まず、システム動作条件設定手段4により初期設定を行
う、設定内容は種々可能であるが、本実施例では、番組
放送時間、リクエスト受付時間、CM放送時間、放送予
定楽曲数、予備楽曲(IDナンバーによる)、早い者勝
ちリクエストコーナーの設定とする0次に、音声入力手
段11によって音声格納手段9に対し必要な楽曲及びメ
ツセージの音声入力を行う。
システム動作条件設定手段4により設定されたリクエス
ト受付時間になると、自動電話応答装置1が受付動作を
開始する。利用者からの押しボタン式トーン電話機によ
る呼び出し信号が入出力部21に到来し、通話回路が閉
成されると、前記自動電話応答装置lばその制御部22
に制御されて、あらかじめ記憶部23に記憶されている
音声メツセージを、決定されたプログラムに従って入出
力部21から送出する。以下、第4図に示すフローチ中
−FによりこのilJ御部22の制御動作に基づ(受付
動作を詳細に説明する。
通話回路が閉成されると、まず一般リクエストの受付時
間内か否かを判断しくステップ101)、受付時間内で
あれば、「はい、OO放送電話リクエストコーナーです
、あなたのリクエスト曲のIDナンバーをインプットし
て下さい、最後に右下の“#”を忘れずに押して下さい
、」という受信応答メツセージを入出力部21から送出
する(ステップ102)、利用者から希望する楽曲のI
Dナンバー、例えば“03″がインプットされ、続いて
#ボタンが押し下げられ、前記入出力部21がこの信号
音を受けると(ステップ103)、ステップ104に進
んで入力されたIDナンバーが正規のものか否かを判断
する。そして、正規のものであれば前記人出力部21か
ら、「あなたのリクエスト曲は031ですね、正しけれ
ば確認の合図“0″″ “#”を順に押して下さい0間
違っている場合には、′*″  “#”の順に押して一
旦入力をクリアしてから、もう−度すクエスト曲のID
ナンバーをインプットし直して下さい、Jという確認メ
ツセージを送出する(ステップ105)。
ここで、利用者から確認の信号音が入力されると(ステ
ップ106)、既に入力されているIDナンバーをリク
エスト登録手段2に送る(ステップ107)、リクエス
ト登録手段2では、送られてきたIDナンバーと同一の
IDナンバーの既リクエスト数に加算処理したうえ登録
する。一方、自動電話応答装置lの制御部22は、この
登録されたリクエスト数を呼び出しくステップ108)
、その入出力部21から「あなたのリクエスト曲は登録
されました。現在この曲の投票数は×x票です、′″#
”を押して番組の放送をお待ち下さい。
またのリクエストをお待ちしおります、」という登録終
了メツセージを送出する(ステップ109)。
一方、ステップ106で利用者からクリアの信号音が入
力された場合には、ステップ103に戻り、以下上述し
たと同様の動作を繰り返す。
また、ステップ104において利用者から人力されたI
Dナンバーが、例えば“123”のように、存在しない
ナンバーの場合には、入出力部21から[あなたのイン
プットした10ナンバーは該当する曲がありません、“
*1 “#”の順に押して一旦入力をクリアしてから、
もう−度すクエスト曲のIDナンバーをインプットし直
して下さい、」という応答メツセージを送出しくステッ
プ110Lステツプ103に戻って、以下上述したと同
様の動作を繰り返す。
IDナンバーのリクエスト登録手段2における登録が終
了するとステップ111に進んで、人出力部21から「
なお、抽選で素数なプレゼントが当たるチャンスがあり
ます、ご希望の方は、あなたの電話番号を市外局番から
正確にインプットして最後に“#1を押して下さい、電
話番号の登録を希望されない方は“#1だけを押して下
さい。
」という電話番号登録メツセージを送出する。そして、
電話番号信号が入力すると(ステップ112)、ステッ
プ113に進んで受信した電話番号信号をリクエスト登
録手段2に出力する。続いて、#ボタンの信号音を受け
ると(ステップ114)、前記入出力部21から「リク
エスト有り難うございました。」という終了メツセージ
を送出して受付動作を終了する(ステップ115)。
一般リクエスト受付時間が終了した後に、利用者からの
呼び出し信号が人出力部21に到来し、通話回路が形成
されると、ステップ101からステップ116へ進み、
前記入出力部21から「本日のリクエスト受付は終了致
しました。受付時間は午後1時から午後10時迄です0
次回のリクエストをお待ちしております、有り難うござ
いました。」という受付時間終了メツセージを送出する
このようにして、リクエスト登録手段2に登録された各
IDナンバーの加算数は、リクエスト受付時間終了後に
リクエスト集計手段3に送られて集計され、あらかじめ
設定された放送予定上位曲数に該当する各IDナンバー
が選択されて、その得票数とともに、番組表作成手段5
にデータとして送られる。一方、登録された利用者の電
話番号データは、データ記憶手段10に送られて記憶さ
れる。
番組表作成手段5では、上述のリクエスト集計手段3か
ら送られてきた集計データと、システム動作条件設定手
段4によってあらかじめ設定された各種データに基づい
て、放送時間と放送内容を特定した時系列な番組表が作
成される。
そして、作成された番組表は、データ出力手段6によっ
てプリントアウトされる(第3図参照)一方、番組表実
行指令手段7に送られる。この番組表実行指令手段7は
番組開始時間の数秒前にオンエアーモードに自動設定さ
れ、自動番組送出装置8からのスタート信号を待つ待機
状態となる。
放送開始時間になって前記自動番組送出装置8からスタ
ート信号が送出されると、前記番組表実行指令手段7は
放送の開始を音声格納手段9に指令して、作成された番
組表にのっとった音声を順次前記音声格納手段9から放
送本線へ出力させる。
なお、番組表によりCMの時間になると、番組表実行指
令手段7ば自動番組送出装置8に対して番組中断信号を
出力する一方、音声格納手段9にはCM放送時間と同一
時間の空素材の実行を指令する。これによって、自動番
組送出装置8はCM出力手段12に指令信号を出して放
送本線への0M出力を行い、この間音声格納手段9は放
送本線への音声出力を停止する。そして、放送本線への
0M出力が終了すると、自動番組送出装置8から番組再
開信号が番組表実行指令手段7に対して出力され、前記
番組表実行指令手段7は音声格納手段9に番組表にのっ
とった音声の出力を指示し、番組を進行していく。
また、早い者勝ちリクエストコーナーの時間になると、
前記番組表実行指令手段7の指令によって、音声格納手
段9から「ラッキーリクエストのチャンス、早い者勝ち
コーナーの時間です、只今からリクエストを受け付けま
すのでお電話をどうぞ、チャンスタイムスタート!」と
いうメンセージが出力される。この後、自動電話応答装
置lの入出力部21と最初に通話回路が閉成された利用
者に対して、上述した一般リクエストの受付動作におけ
ると同様の制御動作によって、前記入出力部21から各
種のメツセージが送出される。まず、「おめでとうござ
います、あなたはラッキーリクエストのチャンスを獲得
しました。あなたの好きな曲のIDナンバーを正確にイ
ンプットして最後に“#”を押して下さい、」というメ
ツセージが前記入出力部21から送出される。続いて、
上述した一般リクエストの場合と同様にして正規の信号
音が入力すると、前記自動電話応答装置1の制御部22
は、入力されたIDナンバーをリクエスト登録手段2に
送る。そして、前記リクエスト登録手段2は送られてき
たIDナンバーを登録したうえ、番組表作成手段5に前
記IDナンバーを送り、前記番組表作成手段5が番組表
の作成において放送すべき楽曲として設定されているI
Dナンバーか否かを判断して、判断結果を前記データ記
憶手段10、前記リクエスト登録手段2を介して前記自
動電話応答装置1の制御部22に送る。
ここで、番組表に設定されていないIDナンバーであれ
ば、前記自動電話応答装置lの入出力部21から「あな
たのリクエストは登録されました。
これからすぐにかかりますので放送をきいてお待ち下さ
い、」というメツセージを送出する。一方、前記番組表
実行指令手段7は音声格納手段9に指令を発して、前記
IDナンバーに対応する楽曲が放送される。一方、利用
者から入力されたIDナンバーが、番組表の作成におい
て放送すべき楽曲として設定されている場合には、前記
自動電話応答装置1の制御部22は前記番組表実行指令
手段7からの信号に基づいて、既に放送されている場合
は[あなたのリクエスト曲は今日既に放送されました。
別の曲をリクエストして下さい、」というメツセージを
入出力部21から送出し、これから放送される場合には
「あなたのリクエスト曲は今日放送される曲としてセッ
トされています、別の曲をリクエストして下さい、」と
いうメツセージを入出力部21から送出する。
また、最初に通話回路が閉成された利用者以外に対して
は、自動電話応答装置1の入出力部21から「今回のラ
ッキーリクエストは終了しました。
次回のリクエストをお待ちします0次のラッキーリクエ
ストはX時X分頃の予定です、」というメツセージが送
出される。
このようにして、番組表にのっとった放送がすぺて終了
すると、番組表実行指令手段7は自動番組送出装置8に
対して番組終了信号を出力してオンエアーを終了する。
髪−一一来 以上説明したところで明らかなように、本発明によれば
、電話の受付から放送までの一連の動作を自動的に行う
ことができるので、多数の人員を必要とせず、また、放
送時間の制約も受けることなくリクエスト番組を放送で
きるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の好適な実施例を示し、第1図は全体ブロッ
ク図、第2図はリクエスト対象面の一覧表を示す平面図
、第3図は作成した番組表を示す平面図、第4図は自動
電話応答装置の一般リクエスト受付動作を示すフローチ
ャートである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 番組放送時間、リクエスト受付時間をはじめとする各種
    のシステム動作条件を設定するシステム動作条件設定手
    段と、電話目線に接続され押しボタン式トーン電話機に
    より入力されたあらかじめ楽曲毎に一対一で対応するよ
    う設定された認識コードによって希望楽曲のリクエスト
    を受け付ける自動電話受付装置と、この自動電話受付装
    置が受け付けた希望楽曲のリクエスト数を集計する集計
    手段と、この集計手段による集計結果及び前記システム
    動作条件設定手段によるシステム動作条件に基づいて時
    系列的な番組表を作成する番組表作成手段と、この番組
    表作成手段により作成された番組表を実行する番組表実
    行指令手段と、この番組表実行指令手段に対して信号を
    送って番組を進行させる自動番組送出装置と、あらかじ
    め楽曲やメッセージをはじめとする番組表に対応する音
    声内容を格納しておき前記番組表実行指令手段の指令に
    基づいて音声を放送本線へ出力する音声格納手段と、こ
    の音声格納手段に対して音声内容を入力するための音声
    入力手段とを備えたことを特徴とする電話リクエストに
    よるラジオ音楽番組放送システム。
JP16507590A 1990-06-22 1990-06-22 電話リクエストによるラジオ音楽番組放送システム Expired - Fee Related JPH0612890B2 (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06326673A (ja) * 1993-05-12 1994-11-25 Atein:Kk 放送用メッセージの自動受付システム
JPH0974392A (ja) * 1995-09-06 1997-03-18 Ekushingu:Kk 放送センタ
JPH0983467A (ja) * 1995-09-13 1997-03-28 Ekushingu:Kk 放送センタ
EP0831608A3 (en) * 1996-09-18 1999-02-03 AT&T Corp. Programmable radio subscription system for receiving selectively defined information

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