JPH0454854A - 直流電動機 - Google Patents
直流電動機Info
- Publication number
- JPH0454854A JPH0454854A JP16232090A JP16232090A JPH0454854A JP H0454854 A JPH0454854 A JP H0454854A JP 16232090 A JP16232090 A JP 16232090A JP 16232090 A JP16232090 A JP 16232090A JP H0454854 A JPH0454854 A JP H0454854A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slots
- commutator
- coils
- fitted
- armature
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明(友回転電機子を備えた直流電動機に関する。
[従来の技術]
従来より、直流電動機には、一般に鉄心(コア)に設け
られたスロットに、松葉状に成型されたコイルを嵌め込
むと共に、コイルの二つの端子を隣合う整流子セグメン
トにそれぞれ接続して巻線構造を型巻としたり又は配置
角度が180度異なる二つの整流子セグメントにそれぞ
れ接続して波巻構造とした電機子が用いられている。
(たとえ(戴実開昭62−129282号公報) この種の直流電動機に(表目転数N 、[rpm]
は電源電圧V [V]に比例しトルクT [kgf、c
m]は供給電流1 [A]に比例するという特性があり
、電源電圧(定格電圧)が変更になった場合、変更前と
同じ出力特性(定格電圧時に従前と同じ回転数及びトル
クでの出力P [KW] (=N−T−k、kは所定
の定数))を持つに(よ電機子巻線の巻数を変える必要
がある。たとえ1fS 小型電動機の場合に(よ一般に
丸形銅線で複数ターンのコイルを成型したものを電機子
巻線に用いているので、コイルのターン数を変えること
で、出力特性を変えずに定格電圧を変更することができ
る。
られたスロットに、松葉状に成型されたコイルを嵌め込
むと共に、コイルの二つの端子を隣合う整流子セグメン
トにそれぞれ接続して巻線構造を型巻としたり又は配置
角度が180度異なる二つの整流子セグメントにそれぞ
れ接続して波巻構造とした電機子が用いられている。
(たとえ(戴実開昭62−129282号公報) この種の直流電動機に(表目転数N 、[rpm]
は電源電圧V [V]に比例しトルクT [kgf、c
m]は供給電流1 [A]に比例するという特性があり
、電源電圧(定格電圧)が変更になった場合、変更前と
同じ出力特性(定格電圧時に従前と同じ回転数及びトル
クでの出力P [KW] (=N−T−k、kは所定
の定数))を持つに(よ電機子巻線の巻数を変える必要
がある。たとえ1fS 小型電動機の場合に(よ一般に
丸形銅線で複数ターンのコイルを成型したものを電機子
巻線に用いているので、コイルのターン数を変えること
で、出力特性を変えずに定格電圧を変更することができ
る。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、中型機以上の直流電動機の多くは、平角形の銅
帯を1ターンのコイルに成型したもの乞用いておリター
ン数を変更することができないので、出力特性を変えず
に定格電圧を変更するためにはコイル形状、スロット及
び整流子セグメントの数を変更する必要があり、そのた
めには鉄心抜板(コアシート)、コイル成型用の型(ホ
ームコイル)及び整流子の形状を変えなければならず、
結局、電機子全体を新たに作製しなければならなかった
。
帯を1ターンのコイルに成型したもの乞用いておリター
ン数を変更することができないので、出力特性を変えず
に定格電圧を変更するためにはコイル形状、スロット及
び整流子セグメントの数を変更する必要があり、そのた
めには鉄心抜板(コアシート)、コイル成型用の型(ホ
ームコイル)及び整流子の形状を変えなければならず、
結局、電機子全体を新たに作製しなければならなかった
。
そこで、本発明は電機子各部の形状を変更することなく
定格電圧を簡単に変えることのできる直流電動機を提供
することを目的としてなされた。
定格電圧を簡単に変えることのできる直流電動機を提供
することを目的としてなされた。
[課題を解決するための手段]
即ち、本発明の要旨とするところ(上
回転軸に嵌装され複数のスロットが設けられた鉄心と、
−該複数のスロットに嵌め込まれたコイルと、該複数の
スロットと同数の整流子セグメントを有する整流子とか
らなる電機子を、備えた直流電動機において、 上記複数のスロットのうち少なくとも一つのスロットを
上記コイルの嵌め込まれていない遊びスロットとすると
共に、 上記整流子の任意の二つの整流子セグメントを短絡した
短絡セグメント対を上記遊びスロットと同数設けたこと
を特徴とする直流電動機にある。
−該複数のスロットに嵌め込まれたコイルと、該複数の
スロットと同数の整流子セグメントを有する整流子とか
らなる電機子を、備えた直流電動機において、 上記複数のスロットのうち少なくとも一つのスロットを
上記コイルの嵌め込まれていない遊びスロットとすると
共に、 上記整流子の任意の二つの整流子セグメントを短絡した
短絡セグメント対を上記遊びスロットと同数設けたこと
を特徴とする直流電動機にある。
[作用]
以上のように構成された本発明の直流電動機によれば、
遊びスロットを設けると共に短絡セグメント対を遊びス
ロットと同数だけ設けたので、遊びスロットの数だけ、
コイルの数が減ると共に電気的に整流子セグメントの数
も減り、コイルと整流子セグメントとの結線には遊びが
ない。この遊びスロット及び整流子を持つ電機子を用い
た直流電動機において(上 コイルの数が減った分((
遊びスロット数)/(スロット総数)だけ定格電圧を下
げても、その回転数が、全スロットにコイルが嵌込され
た電機子を用いた直流電動機の回転数(その定格電圧時
)と同じになると共に、コイルの数が減った分だけ通電
量が増えトルクが増すので、出力特性も変わらない。
遊びスロットを設けると共に短絡セグメント対を遊びス
ロットと同数だけ設けたので、遊びスロットの数だけ、
コイルの数が減ると共に電気的に整流子セグメントの数
も減り、コイルと整流子セグメントとの結線には遊びが
ない。この遊びスロット及び整流子を持つ電機子を用い
た直流電動機において(上 コイルの数が減った分((
遊びスロット数)/(スロット総数)だけ定格電圧を下
げても、その回転数が、全スロットにコイルが嵌込され
た電機子を用いた直流電動機の回転数(その定格電圧時
)と同じになると共に、コイルの数が減った分だけ通電
量が増えトルクが増すので、出力特性も変わらない。
[実施例]
以下に、本発明の実施例を図面と共に説明する。
第1図は本発明を適用した直流電動機の電機子の構造を
表す説明図 第2図は電機子の外観を表す説明図である
。
表す説明図 第2図は電機子の外観を表す説明図である
。
図に示すように、電機子11ヨ 回転軸3に嵌装され
た略円筒形の鉄心5と、鉄心5の外周面に穿設されたス
ロット110〜124のうち10スロツト110〜11
9に嵌め込まれたコイル78〜7jと、鉄心5の一方の
端面5aの側にて回転軸3に嵌装された整流子9とから
なり、永久磁石からなる界磁(図示略)と共に直流電動
機の主要部を構成している。
た略円筒形の鉄心5と、鉄心5の外周面に穿設されたス
ロット110〜124のうち10スロツト110〜11
9に嵌め込まれたコイル78〜7jと、鉄心5の一方の
端面5aの側にて回転軸3に嵌装された整流子9とから
なり、永久磁石からなる界磁(図示略)と共に直流電動
機の主要部を構成している。
スロット110〜124にt、鉄心5の外周面に等間隔
で軸方向に穿設された断面U字形の溝であって、その総
数は15で、そのうち10スロツト110〜119には
コイル78〜7jが嵌め込まね残りのスロットには嵌め
込まれず遊びスロット120〜124となっており、コ
イル嵌入スロット110〜1]9二つ置きに一つの遊び
スロット120〜124が配置されている。
で軸方向に穿設された断面U字形の溝であって、その総
数は15で、そのうち10スロツト110〜119には
コイル78〜7jが嵌め込まね残りのスロットには嵌め
込まれず遊びスロット120〜124となっており、コ
イル嵌入スロット110〜1]9二つ置きに一つの遊び
スロット120〜124が配置されている。
コイル78〜7」(よ銅帯を松葉状に成型して作製した
1ターンのコイルであって、二層巻の状態で各スロット
110〜1]9に嵌め込まれている。すなわち、時計回
りで順次、コイル7a〜7jの一方のコイル辺がスロッ
ト(たとえtillO)の底側に嵌め込ま札 そのスロ
ット(110)から数えて時計方向へ四つ目のスロット
(遊びスロットを含めて数えて。たとえば、112)の
開口部側に、他方のコイル辺が嵌め込まれている。
1ターンのコイルであって、二層巻の状態で各スロット
110〜1]9に嵌め込まれている。すなわち、時計回
りで順次、コイル7a〜7jの一方のコイル辺がスロッ
ト(たとえtillO)の底側に嵌め込ま札 そのスロ
ット(110)から数えて時計方向へ四つ目のスロット
(遊びスロットを含めて数えて。たとえば、112)の
開口部側に、他方のコイル辺が嵌め込まれている。
整流子9は10個の整流子セグメントSO〜S9からな
り、各整流子セグメントSO〜S9には1個または2個
のライザ溝RO〜R14(総数15)が設けられている
。隣接する二つのライザ溝RO〜R14に1上 コイル
7a〜7」の一方の端子と他方の端子とがそれぞれ接続
され各コイル78〜7jが重ね巻で結線された状態にな
っている(たとえ(瓜 コイル7aの一方の端子がライ
ザ溝R1に接続され他方の端子がライザ溝R2に接続さ
れている)。
り、各整流子セグメントSO〜S9には1個または2個
のライザ溝RO〜R14(総数15)が設けられている
。隣接する二つのライザ溝RO〜R14に1上 コイル
7a〜7」の一方の端子と他方の端子とがそれぞれ接続
され各コイル78〜7jが重ね巻で結線された状態にな
っている(たとえ(瓜 コイル7aの一方の端子がライ
ザ溝R1に接続され他方の端子がライザ溝R2に接続さ
れている)。
この整流子9(、t、75個の整流子セグメントを有し
各整流子セグメントには1個のライザ溝が設けられた整
流子を加工したものが用いられる。すなわち、整流子セ
グメントの間に配設され整流子セグメント同士を絶縁し
ているマイカ絶縁片mを、二つ置きに一つ取り外し隣合
う整流子セグメントを電気的に接続させることで整流子
セグメントの数を10個にしたものである。
各整流子セグメントには1個のライザ溝が設けられた整
流子を加工したものが用いられる。すなわち、整流子セ
グメントの間に配設され整流子セグメント同士を絶縁し
ているマイカ絶縁片mを、二つ置きに一つ取り外し隣合
う整流子セグメントを電気的に接続させることで整流子
セグメントの数を10個にしたものである。
上記のように構成された電機子1を持つ直流電動g!1
1.t 全スロット110〜124にコイルが嵌込され
15個の整流子セグメントからなる整流子を有する電機
子を持つ直流電動機(たとえ1fS 定格電圧48v)
に比して、電機子巻線の巻数(コイルの数)が2/3と
なっている。
1.t 全スロット110〜124にコイルが嵌込され
15個の整流子セグメントからなる整流子を有する電機
子を持つ直流電動機(たとえ1fS 定格電圧48v)
に比して、電機子巻線の巻数(コイルの数)が2/3と
なっている。
そのため、定格電圧を2/3(たとえ1戴36V)に下
げても、回転数置定格電圧48Vの直流電動機の回転数
(定格電圧48V時)と同じになると共に通電量は3/
2になりトルクが増えるので、出力特性も変わらない。
げても、回転数置定格電圧48Vの直流電動機の回転数
(定格電圧48V時)と同じになると共に通電量は3/
2になりトルクが増えるので、出力特性も変わらない。
したがって、同じ機体・コイル・整流子を用いて、一方
は全スロットにコイルを嵌め込んで定格電圧48Vの直
流電動機を作製することができ、他方は遊びスロット1
20〜124を設けてコイルの数を2/3 (15個を
10個)に減らすと共に絶縁マイカmを一部取り外して
整流子セグメントの数を2/3 (15個を]0個)に
減らすことで、定格電圧が2/3 (36V)の直流電
動機を作製することができ、かつ出力特性は同じにする
ことができる。
は全スロットにコイルを嵌め込んで定格電圧48Vの直
流電動機を作製することができ、他方は遊びスロット1
20〜124を設けてコイルの数を2/3 (15個を
10個)に減らすと共に絶縁マイカmを一部取り外して
整流子セグメントの数を2/3 (15個を]0個)に
減らすことで、定格電圧が2/3 (36V)の直流電
動機を作製することができ、かつ出力特性は同じにする
ことができる。
それゆえ、同じ電機子各部品(鉄心・コイル・整流子)
から定格電圧仕様の異なる直流電動機を簡単に作製する
ことができ、従来のように定格電圧仕様に応じてコアシ
ート、ホームコイル及び整流子の形状などを変える必要
がない。
から定格電圧仕様の異なる直流電動機を簡単に作製する
ことができ、従来のように定格電圧仕様に応じてコアシ
ート、ホームコイル及び整流子の形状などを変える必要
がない。
ここで、上記本実施例では整流子9の絶縁マイカmを一
部取り外して整流子セグメントの数を10個にしたが、
絶縁マイカmはそのままにして一部の隣合う整流子セグ
メントを短絡線で電気的に接続してもよい。
部取り外して整流子セグメントの数を10個にしたが、
絶縁マイカmはそのままにして一部の隣合う整流子セグ
メントを短絡線で電気的に接続してもよい。
たとえ(戴第3図に示すように、整流子15には15個
の整流子セグメントRO〜R14を有するものを用い、
これら整流子セグメントRO〜R141こついて3個毎
に最初の2個を短絡線30にて電気的に接続する。
の整流子セグメントRO〜R14を有するものを用い、
これら整流子セグメントRO〜R141こついて3個毎
に最初の2個を短絡線30にて電気的に接続する。
すなわち、第4図に示すように、短絡線30に(よ銅帯
を折り曲げ先端を楔状に加工したものを用いて、隣合う
整流子セグメントSO・Sl、S3・S4、S6・S7
、S9 ・5IO1S12・S13のぞれぞれのライザ
溝1:、軸方向から短絡線30を差し込んで嵌合させる
。これだけで、電気的に整流子セグメントの数を10個
に減らすことができる。
を折り曲げ先端を楔状に加工したものを用いて、隣合う
整流子セグメントSO・Sl、S3・S4、S6・S7
、S9 ・5IO1S12・S13のぞれぞれのライザ
溝1:、軸方向から短絡線30を差し込んで嵌合させる
。これだけで、電気的に整流子セグメントの数を10個
に減らすことができる。
なお、本実施例では永久磁石界磁の直流電動機について
説明したが、この他に本発明は電磁石界磁の直流電動機
にも適用することができる。この場合に1表界磁巻線の
巻数を定格電圧に応じて増減することで、上記実施例と
同様の効果を奏することができる。
説明したが、この他に本発明は電磁石界磁の直流電動機
にも適用することができる。この場合に1表界磁巻線の
巻数を定格電圧に応じて増減することで、上記実施例と
同様の効果を奏することができる。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれ(瓜遊びスロットを設
けると共に短絡セグメント対を遊びスロットと同数だけ
設けたので、遊びスロットの数だけ、コイルの数が減ら
すことができると共に電気的に整流子セグメントの数を
減らすことができる。
けると共に短絡セグメント対を遊びスロットと同数だけ
設けたので、遊びスロットの数だけ、コイルの数が減ら
すことができると共に電気的に整流子セグメントの数を
減らすことができる。
したがって、出力特性を変えずに直流電動機の定格電圧
を簡単に変えることができ、従来のように電機子各部の
形状を変える必要がない。
を簡単に変えることができ、従来のように電機子各部の
形状を変える必要がない。
第1図は実施例の直流電動機の電機子の構造を表す説明
図、第2図は電機子の外観を表す説明図、第3図は短絡
線を用いた電機子の構造を表す説明医第4図は短絡線の
説明図である。 1・・・電機子 3・・・回転軸 5・・・鉄心7
a〜7j・・・コイル 9・・・整流子SO
〜S9・・・整流子セグメント RO〜R14・・・ライザ溝 110〜119・・・スロット
図、第2図は電機子の外観を表す説明図、第3図は短絡
線を用いた電機子の構造を表す説明医第4図は短絡線の
説明図である。 1・・・電機子 3・・・回転軸 5・・・鉄心7
a〜7j・・・コイル 9・・・整流子SO
〜S9・・・整流子セグメント RO〜R14・・・ライザ溝 110〜119・・・スロット
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回転軸に嵌装され複数のスロットが設けられた鉄心と、
該複数のスロットに嵌め込まれたコイルと、該複数のス
ロットと同数の整流子セグメントを有する整流子とから
なる電機子を、備えた直流電動機において、 上記複数のスロットのうち少なくとも一つのスロットを
上記コイルの嵌め込まれていない遊びスロットとすると
共に、 上記整流子の任意の二つの整流子セグメントを短絡した
短絡セグメント対を上記遊びスロットと同数設けたこと
を特徴とする直流電動機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16232090A JPH0454854A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 直流電動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16232090A JPH0454854A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 直流電動機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0454854A true JPH0454854A (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=15752292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16232090A Pending JPH0454854A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 直流電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0454854A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2006043627A1 (ja) * | 2004-10-22 | 2008-05-22 | 株式会社ミツバ | 回転電機のアーマチュアおよびその製造方法 |
-
1990
- 1990-06-20 JP JP16232090A patent/JPH0454854A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2006043627A1 (ja) * | 2004-10-22 | 2008-05-22 | 株式会社ミツバ | 回転電機のアーマチュアおよびその製造方法 |
| JP5349754B2 (ja) * | 2004-10-22 | 2013-11-20 | 株式会社ミツバ | 回転電機のアーマチュアの製造方法 |
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