JPH0454898Y2 - - Google Patents

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JPH0454898Y2
JPH0454898Y2 JP1988134371U JP13437188U JPH0454898Y2 JP H0454898 Y2 JPH0454898 Y2 JP H0454898Y2 JP 1988134371 U JP1988134371 U JP 1988134371U JP 13437188 U JP13437188 U JP 13437188U JP H0454898 Y2 JPH0454898 Y2 JP H0454898Y2
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bar conveyor
cold water
bar
conveyor
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  • Drying Of Solid Materials (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は肉、鶏肉又は加工食品などを真空パツ
クしたパツク商品を水冷し、乾燥させるための冷
却・乾燥装置に関するものである。
(従来の技術) 食肉や加工食品などは販売の際パツク商品とし
て販売されることが多くなつている。例えば、食
肉の場合、適当な大きさに分割した枝肉を熱収縮
性フイルムで包み、又は熱収縮性フイルムの袋に
入れ、70〜95℃の温水を噴射する温水シユリンカ
ーに2〜3秒程度通して熱収縮性フイルムを収縮
させて真空パツキングする。パツク商品についた
水滴はその後エア−ブラストによつて吹き飛ば
し、計量して箱詰めをする。箱詰めの際、パツク
商品を冷却するためにパツク商品とともにドライ
アイスを箱に入れることも行なわれている。
熱収縮性フイルムを収縮させるために、温水シ
ユリンカーで温水を噴射すると、食品も加熱さ
れ、油やドリツプが出やすくなる。そこで、食肉
カツト工場では温水シユリンカーで熱収縮性フイ
ルムを収縮させた後、冷却水を溜めた水槽にパツ
ク商品を浸して短時間のうちに冷却することが行
なわれている。
(考案が解決しようとする課題) 温水シユリンカーを通つたパツク商品を冷却水
の水槽に浸す方法では、水槽からパツク商品を取
り出してエア−ブラストに送り込んだりするため
に作業者が必要である。
本考案は真空パツクなどのために加熱されたパ
ツク商品を短時間で水冷するとともに、パツク商
品に付着した水を乾燥させる作業をコンベアシス
テムによつて自動的に行なうことのできる装置を
提供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段) 本考案の冷却・乾燥装置は、一端の入口から他
端の出口まで搬送物を搬送するバーコンベアが入
口側バーコンベアと出口側バーコンベアとに分離
されているとともに、入口側バーコンベアから出
口側バーコンベアに搬送物を転送するように連結
されており、少なくとも出口側バーコンベアでは
搬送物が乗せられる棒が回転可能に取りつけられ
ており、そのバーコンベアの上面の下側には前記
棒と接触するガイドが設けられて前記棒が移動と
ともに回転するバーコンベア機構と、前記入口側
バーコンベアの上面の上下から搬送物に冷水をか
ける冷水噴射器を備えた冷却部と、前記出口側バ
ーコンベアの上面の上下から搬送物に高圧空気を
吹きかけるエアーブラストを備えた乾燥部と、前
記バーコンベア機構の下部にあつて冷凍機により
水を冷却する冷水タンクと、この冷水タンクの冷
水を前記冷水噴射器に導くポンプ及び前記バーコ
ンベア機構の下部に設けられて使用後の水を前記
冷水タンクに戻す案内部材を備えた冷水循環路と
を備えている。
(作用) 装置の入口から加熱された搬送物が搬入される
と、その搬送物はバーコンベアによつて搬送され
る。搬送物にはまず、冷却部で冷水が上下からか
けられて冷却される。搬送物はその後バーコンベ
アによつて乾燥部に搬送される。乾燥部では搬送
物の上下からエアーブラストによつて高圧空気が
吹きかけられて搬送物に付着した水滴が除去され
る。
乾燥部ではバーコンベアの棒が移動しながら回
転をして搬送物を運ぶので、エアーブラストから
搬送物に高圧空気を吹きかけると、搬送物と棒の
間に水が残ることがなくなる。
冷却部で冷水噴射器から出た水は、冷却部又は
乾燥部で案内部材上に滴下し、冷水タンクに戻
る。
(実施例) 第1図は一実施例を表わす。第2図は同実施例
のバーコンベア部分を示す平面図、第3図はバー
コンベアの一部を示す断面図、第4図はエアーブ
ラスト部分を出口側から見た正面図である。
2はパツク商品である搬送物6が搬入される装
置入口、4は搬出される装置出口であり、入口2
から出口4に向つて搬送物6を搬送するために2
台のバーコンベア8,10が設けられている。バ
ーコンベア8は冷却部用、バーコンベア10は乾
燥部用である。
バーコンベア8は歯車12,14に掛けられた
チエーン16と、歯車18,20に掛けられたチ
エーン22とを備え、チエーン16とチエーン2
2は互いに平行である。チエーン18,22の間
には適当な間隔を保つて互いに平行に複数の棒2
4が回転可能に取りつけられている。歯車12と
歯車18は同軸上に取りつけられ、歯車14と歯
車20は同軸上に取りつけられている。これらの
歯車12,14,18,20の回転駆動によりチ
エーン16,22とともに棒24が移動して棒2
4上の搬送物6を搬送する。
バーコンベア10もバーコンベア8と同じ構造
をしている。バーコンベア10は歯車26,28
に掛けられたチエーン30と、歯車32,34に
掛けられたチエーン36とを備え、チエーン30
とチエーン36とは互いに平行である。チエーン
30,36の間には適当な間隔を保つて互いに平
行に複数の棒38が回転可能に取りつけられてい
る。歯車26と歯車32は同軸上に取りつけら
れ、歯車28と歯車34は同軸上に取りつけられ
ている。これらの歯車26,28,32,34の
回転駆動によりチエーン30,36とともに棒3
8が移動して棒38上の搬送物6を搬送する。
バーコンベア8の棒24の下側には棒24と接
触するガイド40が設けられ、バーコンベア10
の棒38の下側にも棒38と接触するガイド41
が設けられている。チエーン16,22の進行に
伴なつて、第3図に示されるように棒24がガイ
ド40上で回転し、チエーン30,36の進行に
伴なつて棒38がガイド41上で回転する。
歯車26,32の連結軸にはさらに歯車42が
取りつけられ、この歯車42はチエーン44によ
つて駆動用モータ46の歯車48に連結されてい
る。また、冷却部側のバーコンベア8の歯車1
4,20の連結軸に取りつけられた歯車50と乾
燥部側のバーコンベア10の歯車28,34の連
結軸に取りつけられた歯車52がチエーンで連結
されていることにより、両バーコンベア8,10
が駆動用モータ46によつて同時に作動する。
両バーコンベア8,10の連結部には搬送物6
を円滑に移送するために棒54が設けられてい
る。
入口側上部は冷却部56となつている。冷却部
56においては、搬送物6を冷却するために、バ
ーコンベア8の上面の棒24の下側から冷水を噴
射する冷水噴射器58と、搬送物6の上側から冷
水をかける冷水噴射器60が設けられている。冷
水噴射器58,60はバーコンベア8の進行方向
と直交する方向に配置されたパイプに複数個の孔
59をあけたものである。冷水噴射器58,60
の孔はともに上向きにあけられ、上側の冷水噴射
器60の上部には冷水を下方向に反射させる反射
板62が設けられている。
出口側上部は乾燥部64となつている。乾燥部
64においては、搬送物6についた水滴を吹き飛
ばすために、バーコンベア10の上面の棒38の
下側から高圧空気を噴射する空気噴射器66と、
搬送物6の上側から高圧空気を噴射する空気噴射
器68を備えたエアーブラストが設けられてい
る。
下側の空気噴射器66はバーコンベア10の進
行方向と直交する方向に配置されたパイプに縦方
向のスリツト67が設けられたものである。空気
噴射器66はバーコンベア10の進行方向と反対
方向の斜上方に風を吹きかけるように方向が定め
られて固定されている。
上側の空気噴射器68もバーコンベア10の進
行方向と直交する方向に配置されたパイプに縦方
向のスリツトが設けられたものである。空気噴射
器68は、バーコンベア10の進行方向と反対方
向の斜下方に風を吹きかけるように方向が定めら
れて支持部材70に支持されている。支持部材7
0は軸72によつて固定具74に回転可能に取り
つけられている。軸72を挟んで空気噴射器68
と反対側には空気噴射器68の回動運動を滑らか
にするために錘り76が設けられている。搬送物
6が乾燥部64を通過すると、支持部材70が搬
送物6と接触して軸72を中心として支持部材7
0が回動する。これにより、搬送物6の大きさに
応じて上側の空気噴射器68の高さが変わり、搬
送物6の大小に拘らず搬送物6と空気噴射器68
の間隔が一定に保たれる。
エアーブラストの空気噴射器66にはターボフ
アン78から高圧の空気が送り込まれ、空気噴射
器68には他のターボフアン(図には表われてい
ない)から高圧の空気が送り込まれる。
78は支持部材70の回動により作動するリミ
ツトスイツチなどのスイツチである。このスイツ
チ78は、一定時間継続して搬送物6が通過しな
いときに2台のターボフアンを停止させるよう
に、ターボフアンの運転を制御するためのもので
ある。
冷却部56と乾燥部64の間の上部には、冷却
部56で飛び散つた水が乾燥部64に侵入しない
ように仕切り80が設けられている。
装置の下部には冷水タンク82が設けられ、冷
水が貯えられている。冷水タンク82内の下部に
は水を冷却するために、冷凍機84につながる冷
却コイル86が設けられている。88は冷凍機の
コンデンサである。
冷水タンク82の水中には熱電対などの温度セ
ンサが設けられ、冷却コイル86の近傍には氷の
厚さを検出するアイスセンサが設けられている。
温度センサとアイスセンサにより、冷水の温度が
例えば0.5℃になり、氷の厚さが例えば数cmとな
るように、冷凍機84の運転が制御さえる。90
は冷水タンク82への水の供給口である。
92は循環ポンプであり、冷水タンク82の下
部に設けられた冷水取込み口94から取り込んだ
冷水を流路96によつて冷水循環器58,60に
導く。流路96にはバルブ98を介してバイパス
流路97が設けられており、バイパス流路97は
冷水タンク82に導かれて冷水タンク82内を攪
拌するのに使用される。バルブ98は流路96と
バイパス流路97に流す冷水の流量比を調節する
ことができる。
バーコンベア8,10の下部には、冷水タンク
82とモータ46、2台のターボフアン8、ポン
プ92などの上部を被うように、案内部材である
蓋99が設けられ、蓋99は冷水取込み口94と
反対側に向つて低くなるように傾斜し、バーコン
ベア8,10の下側に落ちた水を冷水タンク82
に戻す。
100はこの装置の運転開始や停止を操作した
り、冷水の温度を表示したりするための制御盤で
ある。
装置の入口側の外側には入口2まで搬送物6を
搬送してくるバーコンベア102が接近して設け
られ、装置の出口側の外側には出口4から出た搬
送物6を計量や箱詰めの場所まで搬送するバーコ
ンベア104が接近して設けられている。
本実施例の装置は、例えば第5図に示されるよ
うな、食肉を真空パツクするラインで使用するこ
とができる。
106は食肉を熱収縮性フイルムで包む真空パ
ツク室、108はその包まれた食肉に温水を吹き
かける温水シユリンカー、110は本実施例の冷
却・乾燥装置である。食肉は真空パツク室10
6、温水シユリンカー108を通してもバーコン
ベアによつて搬送され、冷却・乾燥装置110に
送り込まれる。
次に、本実施例の動作について説明する。
温水シユリンカー108で熱水が吹きかけられ
て熱収縮性フイルムが収縮することにより真空パ
ツクされた搬送物6は、加熱された状態で冷却・
乾燥装置110の入口2へ送り込まれる。入口2
からバーコンベア8に乗つた搬送物6は、冷水噴
射器58,60の位置で上下からかけられる0℃
に近い冷水によつて急速に冷却される。その後、
搬送物6はバーコンベア10に移つて乾燥部64
に入る。乾燥部64ではバーコンベア10の上下
から噴出する高圧空気によつて、搬送物6に付着
していた水滴が吹き飛ばされる。乾燥した搬送物
6は出口4から出てバーコンベア104に乗る。
実施例では、バーコンベアが冷却部56用のバ
ーコンベア8と、乾燥部64用のバーコンベア1
0に分離されているので、冷却部56のバーコン
ベア8についた水が乾燥部64に運び込まれない
利点がある。
バーコンベア8,10で棒24,38がガイド
40,41と接触して回転する。そのため、特に
乾燥部64において搬送物6と棒38の間に水が
残るのを防ぐ上で有効である。しかし、本考案は
ガイド40,41を備えたものに限定されない。
冷却部56の冷水噴射器58,60や乾燥部6
4のエアーブラストの空気噴射器66,68の構
造は実施例のものに限定されるものではなく、同
様の機能を果すように変形することができる。
(考案の効果) 本考案では、熱収縮性フイルムが収縮させるた
めに加熱された搬送物をバーコンベアによつて搬
送しながら冷却部で冷水で冷却し、次に乾燥部で
エアーブラストによつて乾燥させることにより、
搬送物の冷却と乾燥を無人状態で行なうことがで
きる。
冷却用の水を循環路によつて循環させることに
より、冷凍機の消費電力を抑えることができる。
また、バーコンベアを入口側バーコンベア(冷
却部側)と出口側バーコンベア(乾燥部)とに分
離したので、冷却部のバーコンベアについた水が
乾燥部に運び込まれない。さらに、少なくとも出
口側バーコンベアでは搬送物が乗せられる棒を移
動とともに回転させるようにしたので、エアーブ
ラストから搬送物に高圧空気を吹きかけるとき、
搬送物と棒の間に水が残ることがなくなつて水切
りがよくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は一実施例を示す断面図、第2図は同実
施例のバーコンベア部分を示す平面図、第3図は
バーコンベアの一部を示す断面図、第4図はエア
ーブラスト部分を出口側から見た正面図、第5図
は本実施例が使用される食肉パツク用のラインを
示すブロツク図である。 2……入口、4……出口、6……搬送物、8,
10……バーコンベア、56……冷却部、58,
60……冷水噴射器、64……乾燥部、66,6
8……空気噴射器、82……冷水タンク、84…
…冷凍機、92……ポンプ、99……案内部材と
しての蓋。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 一端の入口から他端の出口まで搬送物を搬送す
    るバーコンベアが入口側バーコンベアと出口側バ
    ーコンベアとに分離されているとともに、入口側
    バーコンベアから出口側バーコンベアに搬送物を
    転送するように連結されており、少なくとも出口
    側バーコンベアでは搬送物が乗せられる棒が回転
    可能に取りつけられており、そのバーコンベアの
    上面の下側には前記棒と接触するガイドが設けら
    れて前記棒が移動とともに回転するバーコンベア
    機構と、前記入口側バーコンベアの上面の上下か
    ら搬送物に冷水をかける冷水噴射器を備えた冷却
    部と、前記出口側バーコンベアの上面の上下から
    搬送物に高圧空気を吹きかけるエアーブラストを
    備えた乾燥部と、前記バーコンベア機構の下部に
    あつて冷凍機により水を冷却する冷水タンクと、
    この冷水タンクの冷水を前記冷水噴射器に導くポ
    ンプ及び前記バーコンベア機構の下部に設けられ
    て使用後の水を前記冷水タンクに戻す案内部材を
    備えた冷水循環路とを備えた搬送物の冷却・乾燥
    装置。
JP1988134371U 1988-10-13 1988-10-13 Expired JPH0454898Y2 (ja)

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JPH0256106U JPH0256106U (ja) 1990-04-24
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JPS5646514U (ja) * 1979-09-20 1981-04-25

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