JPH0455380Y2 - - Google Patents

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JPH0455380Y2
JPH0455380Y2 JP6136588U JP6136588U JPH0455380Y2 JP H0455380 Y2 JPH0455380 Y2 JP H0455380Y2 JP 6136588 U JP6136588 U JP 6136588U JP 6136588 U JP6136588 U JP 6136588U JP H0455380 Y2 JPH0455380 Y2 JP H0455380Y2
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JP
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printed circuit
circuit board
switch
case
indicator
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、例えば操作パネルに取り付ける等
して使用されるものであつて、スイツチ機能と表
示機構とを兼ね備える表示器付スイツチに関す
る。
〔従来の技術〕
この種の表示器付スイツチの従来例を第5図お
よび第6図に示す。
第5図の表示器付スイツチ2は、固定プリント
基板(この明細書では、フレキシブルプリント基
板に対する固いプリント基板を言う。)10の前
方側(図の上方側)にLED表示器等の表示器1
2を、その後方側に操作機構用のスペースをあけ
てスイツチ16をそれぞれ取り付けたものを、共
に絶縁物性のホルダー4およびカバー6から成る
ケース8内に、プリント基板10の一部を外部接
続用に後方に出して収納したものである。
また、ケース8の前面部内には透光性の操作カ
バー20が嵌め込まれており、それを押したり離
したりすることにより、2枚の可動片22,24
および両者間を連結する反転ばね26から成る操
作機構の作用で、スイツチ16のアクチユエータ
18を押したり離したりしてスイツチ16を操作
することができる。その際のスイツチ16から外
部への電気信号や、スイツチ16の操作に対応す
る外部から表示器12への電気信号は、外部に出
されたプリント基板10を経由して伝えられる。
第6図の表示器付スイツチ28は、上記表示器
付スイツチ2との相違点を主に説明すれば、固定
プリント基板10の代わりにフレキシブルプリン
ト基板30を用いており、それをケース8の内部
で前後2段に曲げてそれぞれに表示器12および
スイツチ16の端子14および17を半田付けす
ると共に、一部を後方に引き出している。
また、スイツチ16の操作機構を構成するもの
として、その前方に左右2本のコイルばね34に
よつて可動片32を支持し、それを操作カバー2
0で押したり離したりすることによつてスイツチ
16のアクチユエータ18を操作するようにして
いる。
〔考案が解決しようとする課題〕
所が、上記いずれの表示器付スイツチ2および
28においても、表示器12とスイツチ16間に
端子14や操作機構のスペースが、更にスイツチ
16の後方にも端子17のスペースが必要である
等の理由のため、奥行L1,L2がいずれも大きい
という問題がある。
それに加えて、第5図の表示器付スイツチ2に
おいては、固定プリント基板10を1枚で済ませ
てローコストにする関係上、図のように表示器1
2の端子14の配列を1列にして90度折り曲げる
必要があり、そのため端子14の数が多い場合
(例えば4桁の数字表示器で12本も必要になる)、
端子14のピツチが必然的に小さくなり、半田付
け時に端子間が半田で短絡しないように細心の注
意を払う必要がある等、組立の作業性が悪くなる
という問題がある。
一方、第6図の表示器付スイツチ28において
は、フレキシブルプリント基板30を使用してそ
れを横に折り曲げているため、表示器12の端子
14の配列は2列にでき、上記のような作業性悪
化の問題は無い反面、フレキシブルプリント基板
30を使用しているため、固定プリント基板10
の場合に比べてコスト的に高くなるという問題が
ある。
そこでこの考案は、奥行を小さくすることがで
き、しかも固定プリント基板を用いる場合でも1
枚で表示器の複数列の端子配列を利用可能にした
表示器付スイツチを提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、この考案の表示器付
スイツチは、絶縁物製のケースと、このケース内
にその前面にほぼ平行に配置され一部がケースの
側面から外に出されたプリント基板と、ケース内
のプリント基板の前面側に取り付けられた表示器
と、同プリント基板の後面側に取り付けられたス
イツチと、ケースの前面部内に前後動可能に嵌め
込まれた透光性の操作カバーと、この操作カバー
の前後動に応じて前記スイツチを操作する操作機
構とを備え、しかもケースのプリント基板を出し
たのと反対側の側面の後方角部を除去しているこ
とを特徴とする。
その場合、ケースの底部内に折れ曲がつたてこ
状の可動片を収納してその支点をケースから取
り、この可動片の一方端部をカバーから延びた足
で押すことによつてその他方端部でスイツチの後
方側に出されたアクチユエータを押すようにし
て、前記操作機構を構成しても良い。
また、前記プリント基板は、固定プリント基板
でも良いし、フレキシブルプリント基板でも良
い。
〔作用〕
上記表示器付スイツチにおいては、ケース内に
プリント基板をケースの前面とほぼ平行に配置し
てその前後面に表示器およびスイツチを取り付け
ているので、ケース内の前後方向のスペースを効
果的に利用しており、従つて従来の表示器付スイ
ツチに比べて奥行を小さくすることができる。
しかも同上の理由から、プリント基板に固定プ
リント基板を用いる場合でも、表示器の端子配列
を1列にして90度折り曲げるような必要は無く、
1枚のプリント基板で複数列の端子配列が利用可
能になる。
もつとも、プリント基板の一部を上記のように
ケースの側面から出しただけでは、当該表示器付
スイツチを操作パネル等に挿入する際にそれが邪
魔になるが、この考案ではケースのプリント基板
を出したのと反対側の側面の後方角部を除去して
いるため、当該表示器付スイツチを操作パネル等
に回転させながら挿入することによつて上記問題
を解決することができる。
尚、操作機構を上記のように折れ曲がつたてこ
状の可動片を用いて構成すると、その構造が簡単
になるので、部品点数が少なくなると共に、当該
表示器付スイツチの奥行を小さくすることにも寄
与する。
〔実施例〕
第1図は、この考案の一実施例に係る表示器付
スイツチを示す縦断面図である。第2図は、第1
図の線−に概ね沿う縦断面図であるが、ケー
ス48および操作カバー60の相互の関係を説明
するため、図の右半分と左半分とで断面位置を少
しずらしている。
この実施例の表示器付スイツチ40は、共に絶
縁物製のホルダー44とカバー46とによつてケ
ース48を構成しており、その中に固定プリント
基板50をケース48の前面にほぼ平行に配置し
て、その一部をケース48の一側面から外に(横
に)に出して外部接続用に供するようにしてい
る。
そして、ケース48内のプリント基板50の前
面側(図の上方側)に例えばLED表示器等の表
示器52を取り付けており、同プリント基板50
の後面側に表示器52と背中合せに例えばタクト
スイツチのようなスイツチ56を取り付けてその
アクチユエータ58を後方側に出している。図中
の54および57はそれぞれ表示器52およびス
イツチ56の端子であり、プリント基板50に例
えば半田付けされている。
尚、第2図において表示器52および後述する
操作カバー60が右下がりに傾いているのは、同
図において右側が当該表示器付スイツチ40の通
常使用時の上方になり(第3図C参照)、表示器
52の表示を斜め上方から見易くするためのもの
であるが、必ずしもそのように傾けなくても良い
(第4図の例参照)。
そしてケース48の前面部内には、矢印A(第
1図参照)のように前後動可能に、透光性の操作
カバー60が嵌め込まれている。この操作カバー
60は、透明でも半透明でも良く、また着色して
いても良い。
更にこの例では、ホルダー44内の底面に2列
の支持部68a,68bを並設し、その上に2枚
の弾性を有するそれぞれ逆へ字状に折れ曲がつた
てこ状の可動片64a,64bをそれぞれ乗せて
支持部68a,68bをそれぞれの支点にし、各
可動片64a,64bの長辺側の端部を力点にし
て前記操作カバー60から延びた2本の足62
a,62bでそれぞれ矢印Bのように押したり離
したりするようにし、それに応じて各可動片64
a,64bの短辺側の端部を作用点にして前記ス
イツチ56のアクチユエータ58をそれぞれ矢印
Cのように押したり離したりするようにして、ス
イツチ56の操作機構を構成している。
スイツチ56の操作機構をこのような構成にす
ると、従来の操作機構に比べて構造が簡単になる
ので、部品点数が少なくなると共に、後述する奥
行L3を小さくすることにも寄与する。
尚、2枚の可動片64a,64bを設けたの
は、操作カバー60が傾いて押された場合もスイ
ツチ56のアクチユエータ58をより確実に操作
できるようにするためであるが、いずれか一方の
みとしても良い。
また、各可動片64a,64bに係止片641
をそれぞれ設けているのは、組立時にそれがホル
ダー44に設けた突起70に係合して各可動片6
4a,64bが飛び出すのを防止して組立を容易
にするためのものであるが、必須のものではな
い。
また、この例のように可動片64a,64bの
背面側に補強板ばね66を設ければ、可動片64
a,64bや操作カバー60の復帰力を増すこと
ができるが、これも必須のものではない。図中の
661は、当該補強板ばね66の両側から出され
た係止片である。
上記表示器付スイツチ40においては、ケース
48内にプリント基板50をケース48の前面と
ほぼ平行に配置してその一部をケース48の側面
から出し、そして同プリント基板50の前後面に
表示器52およびスイツチ56を背中合せに取り
付けているので、スイツチ48内の前後方向のス
ペースを無駄なく効果的に利用しており、従つて
従来の表示器付スイツチ2,28に比べて奥行
L3を大幅に小さくすることができる。例えば、
従来の表示器付スイツチ2,28では奥行L1
L2がいずれも約36mm程度もあつたのが、この実
施例の表示器付スイツチ40では奥行L3を約19
mmと、従来の約半分にすることができた。従つ
て、当該表示器付スイツチ40を用いると、機器
の省スペース、小型化等を図ることができる。
しかも、プリント基板50をケース48の前面
にほぼ平行に配置していることから、従来の表示
器付スイツチ2の場合と違つて表示器52の端子
54を1列にして90度折り曲げるような必要は無
く、1枚の固定プリント基板50で、表示器52
の端子54の配列として2列(あるいはそれ以
上)が利用できるので、端子54の数が多い場合
でも半田付け作業が楽であり、従つて組立の作業
性が向上する。しかもプリント基板が1枚で済む
のでコスト的にも安くできる。
もつとも、プリント基板50の一部を上記のよ
うにケース48の側面から横に出しただけでは、
当該表示器付スイツチ40を操作パネル等に挿入
して取り付けようとしても、外に出たプリント基
板50が邪魔になつて取り付けが困難になる。
そこでこれを防止するため、この表示器付スイ
ツチ40においては、第2図に示すように、ケー
ス48(より具体的にはこの例ではホルダー4
4)のプリント基板50を出したのと反対側の側
面の後方角部を除去(カツト)している。図中の
481はそのカツト面である。
そのカツトの仕方をより具体的に説明すると、
プリント基板50がケース48を出た表側の点P
を中心とし、その点Pと反対側の点Qまでのケー
ス48の距離を半径とする円弧72内に少なくと
もカツト面481が入るようにしている。カツト
面481は図示例のように平面でも良いし、R面
(曲面)でも良い。
そしてこのような表示器付スイツチ40を操作
パネルに取り付けるには、第3図を参照して、ま
ず同図Aに示すように、操作パネル78の開口部
781に表示器付スイツチ40の外に出たプリン
ト基板50の部分を入れる。この開口部781は
表示器付スイツチ40の外形に対応している。そ
の場合、プリント基板50には外部接続用のコネ
クタ76が取り付けられていても良いし、プリン
ト基板50がもつと長くても良い。また図中の7
4は、ケース48の外側の左右に取り付けられた
パネル取付け用のコ字状の板ばねである。
次いで同図Bに示すように、前述した点Pの辺
りを中心にして表示器付スイツチ40を回転させ
る。このとき、ケース48の後方角部を前述のよ
うにカツトしているため、操作パネル78にケー
ス48が当たらずに済む。
そして、表示器付スイツチ40を更に回転させ
つつ操作パネル78に押し込むと、同図Cに示す
ように、表示器付スイツチ40は操作パネル78
の開口部781に完全に嵌め込まれ、板ばね74
で固定される。
次に、上記表示器付スイツチ40の組立手順の
例を、再び第1図および第2図を参照して説明す
ると、まずホルダー44の底部に補強板ばね66
を、その上に可動片64a,64bをそれぞれ嵌
め込み、次いでその上から、前後面に表示器52
およびスイツチ56が取り付けられたプリント基
板50を一部を外に出して嵌め込む。そしてそれ
らの前方からカバー46を被せ、更に操作カバー
60を前方から嵌め込む。これによつて組立が完
了する。
つまり上記表示器付スイツチ40では、部品を
下から順に入れて行けば良いので、組立が非常に
簡単であり、組立の自動化に対応することも容易
である。
尚、プリント基板に上記実施例のように固定プ
リント基板50を用いれば、フレキシブルプリン
ト基板を用いる場合に比べてローコスト化を図る
ことができるが、勿論必要に応じてフレキシブル
プリント基板を用いても良く、そのようにすれ
ば、フレキシブルプリント基板を長くしておいて
それで配線を兼ねることができるので、当該表示
器付スイツチと他の機器(例えばマザーボード)
間の中継用のケーブル等が不要になる等、他の機
器との接続が容易になる。
第4図はフレキシブルプリント基板80を用い
た場合の例であり、その場合にケース48内にこ
の例のように補強板82を併用すれば、他の構造
は上記表示器付スイツチ40の場合と完全に共用
することができ、ユーザの要望に等に応じて、固
定、フレキシブルいずれのプリント基板にも簡単
に対応することができるようになる。
〔考案の効果〕
この考案は、上記のとおり構成されているの
で、次のような効果を奏する。
即ち、ケース内にプリント基板をケースの前面
とほぼ平行に配置してその一部をケースの側面か
ら出し、そして同プリント基板の前後面に表示器
およびスイツチを取り付けているので、ケース内
の前後方向のスペースを効果的に利用しており、
従来の表示器付スイツチに比べて奥行を小さくす
ることができる。従つて当該表示器付スイツチを
用いると、機器の省スペース、小型化等を図るこ
とができる。
しかも同上の理由から、プリント基板に固定プ
リント基板を用いる場合でも、表示器の端子を1
列にして90度折り曲げるような必要は無く、1枚
の固定プリント基板で複数列の端子配列が利用可
能になる。従つて、表示器の端子数が多い場合で
も組立の作業性が良く、しかもプリント基板が1
枚で済むのでコスト的にも安くできる。
また、操作機構を上記のように折れ曲がつたて
こ状の可動片を用いて構成すると、その構造が簡
単になるので、部品点数が少なくなると共に、当
該表示器付スイツチの奥行を小さくすることにも
寄与する。
また、プリント基板に固定プリント基板を用い
ると、フレキシブルプリント基板を用いる場合に
比べてコスト的に安くすることができる。
また、プリント基板にフレキシブルプリント基
板を用いると、中継用のケーブル等を省略するこ
とができるので、他の機器との接続が容易にな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この考案の一実施例に係る表示器付
スイツチを示す縦断面図である。第2図は、第1
図の線−に概ね沿う縦断面図である。第3図
は、第1図の表示器付スイツチを操作パネルに取
り付ける手順を示す図である。第4図は、フレキ
シブルプリント基板を用いた実施例を示す部分断
面図である。第5図および第6図は、それぞれ、
従来の表示器付スイツチの例を示す概略縦断面図
である。 40……実施例に係る表示器付スイツチ、48
……ケース、50……固定プリント基板、52…
…表示器、56……スイツチ、58……アクチユ
エータ、60……操作カバー、64a,64b…
…可動片、80……フレキシブルプリント基板。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 絶縁物製のケースと、このケース内にその前
    面にほぼ平行に配置され一部がケースの側面か
    ら外に出されたプリント基板と、ケース内のプ
    リント基板の前面側に取り付けられた表示器
    と、同プリント基板の後面側に取り付けられた
    スイツチと、ケースの前面部内に前後動可能に
    嵌め込まれた透光性の操作カバーと、この操作
    カバーの前後動に応じて前記スイツチを操作す
    る操作機構とを備え、しかもケースのプリント
    基板を出したのと反対側の側面の後方角部を除
    去していることを特徴とする表示器付スイツ
    チ。 (2) ケースの底部内に折れ曲がつたてこ状の可動
    片を収納してその支点をケースから取り、この
    可動片の一方端部をカバーから延びた足で押す
    ことによつてその他方端部でスイツチの後方側
    に出されたアクチユエータを押すようにして、
    前記操作機構を構成したことを特徴とする請求
    項1記載の表示器付スイツチ。 (3) 前記プリント基板が固定プリント基板である
    請求項1または2記載の表示器付スイツチ。 (4) 前記プリント基板がフレキシブルプリント基
    板である請求項1または2記載の表示器付スイ
    ツチ。
JP6136588U 1988-05-10 1988-05-10 Expired JPH0455380Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP6136588U JPH0455380Y2 (ja) 1988-05-10 1988-05-10

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JP6136588U JPH0455380Y2 (ja) 1988-05-10 1988-05-10

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JPH01164623U JPH01164623U (ja) 1989-11-16
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ID=31287038

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