JPH045598A - 人体検知装置 - Google Patents

人体検知装置

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JPH045598A
JPH045598A JP2108395A JP10839590A JPH045598A JP H045598 A JPH045598 A JP H045598A JP 2108395 A JP2108395 A JP 2108395A JP 10839590 A JP10839590 A JP 10839590A JP H045598 A JPH045598 A JP H045598A
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Minoru Kinoshita
稔 木下
Eiji Izu
伊豆 栄二
Isamu Kokuni
小国 勇
Yasuo Shoji
安男 庄司
Hiroshi Takano
博 高野
Nobuyuki Araki
伸幸 荒木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、例えば、所定の検知エアア内における人体の
存在の有無を検知して自動ドアーの開閉や防犯警報装置
の作動を制御するためのスイッチに適用できる人体検知
装置に関するものである。
〈従来の技術〉 このような人体を検知して防犯警報装置または照明装置
の作動や自動開閉ドアーの開閉を制御するための起動ス
イッチに利用される人体検知装置としては、種々のもの
が案出され実用化されているが、近年では、検知エリア
が明確で且つその設定並びに変更が容易であり、しかも
長寿命である長所を有する人体非接触型のものが多用さ
れる傾向にある。
この人体非接触型のものとしては、検知エリアの背景と
人体との温度差に基づく放射赤外線エネルギー量の変動
を利用する受動型赤外線式もの、赤外線を所定の検知エ
リアに投射して検知エリアに人体が進入することによる
反射光量の変動を利用する光線式のもの等が存在する。
〈発明が解決しようとする課題〉 然し乍ら、これら人体非接触型のものにおいても種々の
欠点がある。即ち、受動型赤外線式のものは、自動開閉
ドアー前に設定した検知エリア上に、熱容量の小さい布
材を用いた吸塵マ・ノドが敷設され、この吸塵マントの
表面温度が直射日光の照射により急激に上昇し、この時
に日が陰ったり、或いは風が吹いたりして忽ち温度が下
がると、この急激な温度の上昇や低下による赤外線エネ
ルギー量の変動を検知して誤動作することがある。また
、夏期の夕方等において検知エリアの背景の床面等の温
度と人体との温度差が殆んど無くなると、検知エリアに
進入する人体を検知できなくなる。
一方、光線式のものは、冬期における雪、雨、とりわけ
夏期の集中豪雨や台風、更には夜間の虫等による反射光
により誤動作し易い。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のであり、検知エリアの環境条件の種々の変化に拘わら
ず殆んど誤動作することなく人体を確実に検知できる人
体検知装置を捉供することを技術的課題とするものであ
る。
〈課題を解決するための手段〉 本発明は、上記した課題を達成するための技術的手段と
して、人体検知装置を以下のように構成した。即ち、2
種以上の人体検知器と、環境条件検知手段と、この環境
条件検知手段に基づいて前記各人体検知器の出力信号を
選択する信号選択手段と、この信号選択信号からの出力
信号を判断して人体検知信号を出力する制御手段とを備
えたことを特徴として構成されている。
また、人体検知器として受動型赤外線式人体検知器と光
線式人体検知器とを、且つ環境条件検知手段として温度
計をそれぞれ備えることが好ましい。
更に、環境条件検知手段として降雨検知器を備えてもよ
い。
更にまた、環境条件検知手段として照度検知器を備える
こともできる。
〈作用〉 人体検知器として受動型赤外線式人体検知器と光線式人
体検知器とを備え、且つ環境条件検知手段として温度計
を備えた場合、温度計の温度データが所定値、例えば5
℃以下である場合は、受動型赤外線式人体検知器の出力
信号のみにより人体を検知するようにすることにより、
光線式人体検知器の雪による誤動作を排除できる。
また、温度計により気温が5〜20℃の範囲内であるこ
とを判別した場合には、何れの人体検知器においても最
も安定した検知条件であるので、何れか一つの人体検知
器から検知信号が出力された時点で人体の検知であるこ
とを迅速に判別する。
また、夏期の夕方等のように気温が20〜25℃の範囲
内であることを判別した場合には、受動型赤外線式人体
検知器が最も誤動作し易い状態であるので、光線式人体
検知器の出力信号のみにより人体を検知するようにする
ことにより、赤外線式人体検知器の誤動作を排除できる
更に、夏期の昼間のように気温が25℃以上であること
を判別した場合には、何れの人体検知器にとっても誤動
作し易い状態であるので、各人体検知器から同時に検知
信号が出力された時点で人体の検知を判別するようにす
る。
また、環境条件検知手段として、照度検知器或いは降雨
検知器を備えるようにすれば、照度データが所定値以下
であって夜間であることを判別した場合、或いは降雨状
態であることを判別した場合には、受動型赤外線式人体
検知器の出力信号のみにより人体を検知するようにする
ことにより、光線式人体検知器の虫または雨による誤動
作を排除できる。
このように、検知した環境条件の変化に基づいて2種以
上の人体検知器のうちの適合するものの各出力信号を適
宜選択して人体の検知を判断するので、誤動作を確実に
防止できる。
〈実施例〉 以下、本発明の好適な一実施例について図面を参照しな
がら詳細に説明する。
本発明の一実施例のブロック構成図を示した第1図にお
いて、マイクロコンピュータからなる中央処理装置1は
、装置全体を制御するもので、温度肝3からA/D変換
器6を介しディジタル信号に変換して入力される温度デ
ータを、ROM2に予め記憶したプログラムに基づいて
信号処理し、その処理結果により、受動型赤外線式人体
検知器7および光線式人体検知器8から各々A/D変換
回路9,10を介し入力される両信号を適宜選択し、そ
の選択した信号を常時監視して設定条件が成立した時に
、人体検知信号を出力する。この人体検知信号は、D/
A変換器11でアナログ信号に変換された後に、自動開
閉ドアーの開扉信号や防犯警報装置または照明装置の作
動信号を出力する出力回路12に対し出力される。
受動型赤外線式人体検知器7および光線式人体検知器8
は、何れも既存のものと同様の構成になっている。即ち
、受動型赤外線式人体検知器7は、光学系(図示せず)
により集光されて入射する所定の検知エリアからの赤外
線エネルギー量をそれの変動に比例した電気信号に変換
する赤外線検出素子7aと、この赤外線検出素子7aか
らの電気信号を増幅する増幅回路7bと、その増幅信号
の変動を常時監視して設定検知感度を超える変動を検知
した時に検知信号を出力するレベル検出回路7Cとによ
り構成されている。
また、光線式人体検知器8は、発振器8aの出力同期信
号に基づいてドライブ回路8bが投光器8Cを発光駆動
し、発光器8Cから検知エリアに対しパルス変調光から
なる投光ビームを投射し、この投光ビームの検知エリア
の背景または人体から反射光を受光器8dで受光して光
電変換し、この電気信号を増幅回路8eで増幅し、この
増幅信号は、発振器8aの同期信号により投光器8Cの
発光時間に同期して同期回路8fの通過を許容され、且
つ比較回路8gに入力する。この比較回路8gにおいて
、入力信号レベルを検知レベルと比較して検知レベル以
上である時に検知信号を出力するようになっている。
また、環゛境条件検知手段として、温度計3の他に、仮
想線で示した照度検知器4および降雨検知器5を付設す
ることもできる。
次に、前記実施例に照度検知器4および降雨検知器5を
付設した場合の作用を、第2図のフローチャートを参照
しながら説明する。尚、同図では、受動型赤外線式人体
検知器7をA、光線式人体検知器8をBと各々略称しで
ある。中央処理装置1は、先ず照度計4からの照度デー
タから周囲照度が1001ux以下であるか否かを判別
する(ステップSl)。これは、夜間であるか否かを判
別しており、周囲照度が100IIJX以下であって夜
間であると判断された場合には、赤外線式人体検知器7
の出力のみを監視する(ステップ510)、これは、光
線式人体検知器8が虫により誤動作し易いので、虫の出
る夜間においては年間を通じ赤外線検出器7のみで人体
の検知を行う。そして、この赤外線式人体検知器7から
検知信号が出力されない場合はステップS1にジャンプ
して同様の動作を繰り返し、検知信号が出力された時に
中央処理装置1がD/A変換回路11を通じて出力回路
12に対し人体検知信号を出力する(ステップ511)
一方、周囲照度が1001ux以上である場合には、温
度計3からの温度データから気温が5℃以下であるか否
かが判別される(ステップS2)。これは、主に冬期で
あるか否かの判別を行っており、5℃以下であって冬期
であると判断された場合には、前述と同様に赤外線式人
体検知器7の出力のみを監視して(ステップ510)、
この赤外線式人体検知器7から検知信号が出力された時
に中央処理装置1が出力回路12に対し人体検知信号を
出力する(ステップ511)。これは、光線式人体検知
器8が雪により誤動作し易いので、冬期においては赤外
線式人体検出器7のみで人体の検知を行う。但し、必ず
しも暦通りではなく、寒冷地では長く、温暖地では短く
なるのは言うまでもなく、また、冬期であっても5℃以
上の温かい日にはステップ83以下に進んで他の手段で
人体検知を行う。
そして、気温が5℃以上である場合には、降雨検知器5
からのデータに基づいて降雨状態であるか否かが判別さ
れる(ステップS3)。雨が降っていると判断された場
合には、光線式人体検知器8が雨により誤動作し易いの
で、やはり赤外線弐人体検知器7の出力のみを監視する
晴天または曇の天候であると判断された場合には、再び
照度データから周囲照度が20001 u x以下であ
るか否かを判別しくステップS4)、ここでYESと判
断された場合には、周囲照度が100〜〜20001 
u xで気温が5℃以上あり、しかも雨が降っていない
安定した環境条件であるので、両人体検知器7.8の何
れか一方から検知信号が出力されたか否かを判別しくス
テップS7)、何れか一方から検知信号が出力された時
点で中央処理装置1から出力回路12に対し人体検知信
号を出力する(ステップ511)。
一方、晴天臼であって周囲照度が20001 u x以
上であると判断された場合には、温度データから気温が
20℃以下であるか否かを判別する(ステップS5)。
ここでYESと判断された場合には、周囲照度が200
01 u x以上であっても気温が5℃〜20℃であっ
て雨の降っていない安定した環境条件であるので、前述
と同様に、両人体検知器7゜8の何れか一方から検知信
号が出力されたか否かを判別しくステップ37)、何れ
か一方から検知信号が出力された時点で中央処理装置1
から出力回路12に対し人体検知信号を出力する(ステ
ップ511)。
気温が20℃以上であると判断された場合には、再度温
度データから気温が25℃以下であるか否かを判別する
(ステップS6)。ここでYESと判断された場合には
、気温が20℃〜25度で雨の降っていない例えば夏期
の夕方等であって受動型赤外線式人体検知器7が誤動作
し易い環境条件であるので、光線式人体検知器8の出力
のみを監視して(ステップS8)、この光線式人体検知
器8から検知信号が出力された時に中央処理装置1が出
力回路12に対し人体検知信号を出力する(ステップ5
11)。
また、夏期の雨の降っていない昼間であって気温が25
℃以上であると判断された場合には、何れの人体検知器
7.8も誤動作し易い最も不安定な環境条件であるので
、両人体検知器7.8の各出力を共に監視して(ステッ
プS9)、両人体検知器7.8から同時に検知信号が出
力された時のみ中央処理装置1から人体検知信号が出力
回路12に対し出力される。
このように、検知した環境条件の変化に基づいて2種の
人体検知器7.8の各出力信号の適応するものを適宜選
択して判断するので、誤動作を確実に防止できる。以上
の説明を表にまとめると、以下の通りである。
但し、照度検知器4および降雨検知器5を設けない場合
には、第2図のステップs1とステップs3の各判断フ
ローがなくなり、ステップs2がらスタートしてステッ
プS4に進むのみで他の動作は同様であり、この温度計
3のみでもほぼ誤動作を防止できる。また、ステップS
2でYESと判断された場合にステップS9にジャンプ
するようにしてもよい。このようにすれば、気温が5℃
以下の場合には受動型赤外線式人体検知器7が誤動作す
ることは絶無に近いので、冬季においては該人体検知器
7を高感度に設定できる利点がある。
尚、本発明は前記説明並びに図面の内容にのみ限定され
るものではなく、請求の範囲を逸脱しない限り種々の変
形例をも包含し得る。例えば、前記実施例では、人体検
知器として受動型赤外線式のものと光線式のものとを用
いた場合について説明したが、超音波式のものや電波式
のものを用いることもできる。また、環境条件検知手段
として湿度針や時計等を用いてもよく、また、環境条件
を手動操作で設定するようにしてもよい。
〈発明の効果〉 以上のように本発明の人体検知装置によると、2種以上
の人体検知器の各出力のうちの環境条件の変化に適合す
るもの、を適宜選択して人体の検知を判断するので、環
境条件等に起因する人体の誤検出を確実に防止すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のブロック構成図、第2図は
第1図のフローチャートである。 1・・・中央処理装置(制御手段) 3・・・温度計 4・・・照度検知器 5・・・降雨検知器 7・・・受動型赤外線式人体検知器 8・・・光線式人体検知器 2・・・出力回路 特許出願人  オプテックス株式会社

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)2種以上の人体検知器と、環境条件検知手段と、
    この環境条件検知手段に基づいて前記各人体検知器の出
    力信号を選択する信号選択手段と、この信号選択信号か
    らの出力信号を判断して人体検知信号を出力する制御手
    段とを備えてなることを特徴とする人体検知装置。
  2. (2)人体検知器として受動型赤外線式人体検知器と光
    線式人体検知器とを備えたことを特徴とする請求項(1
    )に記載の人体検知装置。
  3. (3)環境条件検知手段として温度計を備えたことを特
    徴とする請求項(1)に記載の人体検知装置。
  4. (4)環境条件検知手段として降雨検知器を備えたこと
    を特徴とする請求項(1)に記載の人体検知装置。
  5. (5)環境条件検知手段として照度検知器を備えたこと
    を特徴とする請求項(1)に記載の人体検知装置。
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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0547884U (ja) * 1991-11-28 1993-06-25 株式会社日本アレフ 複合型検知装置
JP2006333144A (ja) * 2005-05-26 2006-12-07 Matsushita Electric Works Ltd ドアホンシステムの人体センシング方式
JP2009163427A (ja) * 2007-12-28 2009-07-23 Secom Co Ltd 複合型侵入検知装置
JP2011096074A (ja) * 2009-10-30 2011-05-12 Carecom Co Ltd 住宅監視システム
JP2022126212A (ja) * 2021-02-18 2022-08-30 大阪瓦斯株式会社 音声出力システム

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