JPH0456347A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH0456347A JPH0456347A JP2167931A JP16793190A JPH0456347A JP H0456347 A JPH0456347 A JP H0456347A JP 2167931 A JP2167931 A JP 2167931A JP 16793190 A JP16793190 A JP 16793190A JP H0456347 A JPH0456347 A JP H0456347A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminals
- external terminals
- semiconductor device
- vss
- vcc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体装置の外部端子の構成技術、特に、逆向
き実装による不動作及び破壊を防止するために用いて効
果のある技術に関するものである。
き実装による不動作及び破壊を防止するために用いて効
果のある技術に関するものである。
従来、半導体装置は方向性を有しており、定められた方
向に実装しないと動作をしないような構成にされている
。
向に実装しないと動作をしないような構成にされている
。
例えば、JEDEC5OL4D 5TATE PROD
UCTS 0tlTLINB(ジェーイーデーイーシー
ソリッドステート・プロダクツ・アウトライン)MO−
001、AA−AD、6/1/76に記載のように、デ
ュアル・イン・ライン・パッケージ(DIP>の一端に
インデックス・エリアを設け、これにより実装方向を指
定している。
UCTS 0tlTLINB(ジェーイーデーイーシー
ソリッドステート・プロダクツ・アウトライン)MO−
001、AA−AD、6/1/76に記載のように、デ
ュアル・イン・ライン・パッケージ(DIP>の一端に
インデックス・エリアを設け、これにより実装方向を指
定している。
ところで、本発明者は、方向性を有する半導体装置の逆
向き実装について検討した。
向き実装について検討した。
以下は、本発明者によって検討された技術であり、その
概要は次の通りである。
概要は次の通りである。
すなわち、一般に半導体装置は、パッケージ中心に対し
対象的にリードが形成されており、このリードは左右(
或いは四辺)が同−形状及び同一配列にされている。
対象的にリードが形成されており、このリードは左右(
或いは四辺)が同−形状及び同一配列にされている。
第6図(a)、(b)はデュアル・イン・ライン・パッ
ケージ(DIP)による従来の半導体装置の平面図を示
している。図示のように、パッケージ1の左右両側に複
数の外部端子2 (リード)が一定間隔に設けられ、か
つ左右対象に形成されている。
ケージ(DIP)による従来の半導体装置の平面図を示
している。図示のように、パッケージ1の左右両側に複
数の外部端子2 (リード)が一定間隔に設けられ、か
つ左右対象に形成されている。
外部端子2は、電源端子Vcc(例えば、+5v)、接
地端子VSS、信号端子A、B、C,D、E、Fの8個
が設けられている。
地端子VSS、信号端子A、B、C,D、E、Fの8個
が設けられている。
パッケージ1の1つのコーナ一部(第6図では、信号端
子への近傍)には、点状のインデックス3が設けられ、
基板のインデックスマーク或いは基板側のソケットの1
番ピンに対応させて実装することにより、方向を指定す
ることができる。
子への近傍)には、点状のインデックス3が設けられ、
基板のインデックスマーク或いは基板側のソケットの1
番ピンに対応させて実装することにより、方向を指定す
ることができる。
このように、インデックス3を設けて実装方向を指定す
ることにより、ユーザによる誤装着を防止することがで
きる。なお、インデックス3は点状にする他、マーク、
切欠部、凸部、溝状の凹部などを設ける場合もある。
ることにより、ユーザによる誤装着を防止することがで
きる。なお、インデックス3は点状にする他、マーク、
切欠部、凸部、溝状の凹部などを設ける場合もある。
ところが、前記の如き半導体装置においては、インデッ
クス手段が設けられていても、第6[f!J(b)のよ
うに、180°回転させても外部端子2の配列は変わら
ず、逆向きにしても実装することが可能であり、やはり
誤装着は避けられず、逆向きの実装が行われた場合には
動作不良に止まらず、破壊を招く (第6図の例では電
源が逆極性になる)こともある。
クス手段が設けられていても、第6[f!J(b)のよ
うに、180°回転させても外部端子2の配列は変わら
ず、逆向きにしても実装することが可能であり、やはり
誤装着は避けられず、逆向きの実装が行われた場合には
動作不良に止まらず、破壊を招く (第6図の例では電
源が逆極性になる)こともある。
そこで、本発明の目的は、逆向き実装を行っても正常動
作を保証することのできる技術を提供することにある。
作を保証することのできる技術を提供することにある。
また、本発明の他の目的は、電源配線に起因するノイズ
の発生を低減することのできる技術を提供することにあ
る。
の発生を低減することのできる技術を提供することにあ
る。
本発明の前記目的ならびにその他の目的と新規な特徴は
、本明細書の記述及び添付図面から明らかになるであろ
う。
、本明細書の記述及び添付図面から明らかになるであろ
う。
本願において開示される発明のうち、代表的なものの概
要を簡単に説明すれば、以下の通りである。
要を簡単に説明すれば、以下の通りである。
すなわち、パッケージの少なくとも対向する2辺の各々
に複数の外部端子が配列された半導体装置であって、パ
ッケージの中心点を通して対向する外部端子同士を同一
用途にするようにしている。
に複数の外部端子が配列された半導体装置であって、パ
ッケージの中心点を通して対向する外部端子同士を同一
用途にするようにしている。
上記した手段によれば、パッケージの中心点を通して対
向する特定の外部端子同士を同一用途(電源関係であれ
ばV CCやアース、信号関係であればデータ端子など
)にする。
向する特定の外部端子同士を同一用途(電源関係であれ
ばV CCやアース、信号関係であればデータ端子など
)にする。
これにより、逆向きに実装した場合でも動作が保証され
、さらに破壊などを防止することができる。
、さらに破壊などを防止することができる。
〔実施例1〕
第1図(a)、(b)は本発明による半導体装置の一実
施例を示す平面図である。
施例を示す平面図である。
本実施例は、第1図(a月ご示すように、正位置実装時
と逆向き実装時の外部端子2の配列が同一になるように
し、逆向き実装による弊害を解消するようにしたもので
ある。
と逆向き実装時の外部端子2の配列が同一になるように
し、逆向き実装による弊害を解消するようにしたもので
ある。
すなわち、従来、信号用及び電源用の外部端子2を1つ
の機能に対し1つの外部端子2を割り当て、これらを両
側に分散配列していたのに対し、本発明は、片側に全機
能の外部端子2の全てを配設(V s s −A →B
−C−D −E →F −V c cの順)し、配列
方向を変えて(Vcc→F→E−D→C→B−A→VS
Sの順)同一内容の外部端子2を他方の側にも設けるよ
うにしたものである。この場合でも、従来の慣習にした
がってインデックス3をパフケージ1に設けている。
の機能に対し1つの外部端子2を割り当て、これらを両
側に分散配列していたのに対し、本発明は、片側に全機
能の外部端子2の全てを配設(V s s −A →B
−C−D −E →F −V c cの順)し、配列
方向を変えて(Vcc→F→E−D→C→B−A→VS
Sの順)同一内容の外部端子2を他方の側にも設けるよ
うにしたものである。この場合でも、従来の慣習にした
がってインデックス3をパフケージ1に設けている。
このような構成により、第1図(a)の状態で実装すべ
きところを、誤って第1図(ハ)のように逆向きに実装
した場合でも、同一機能の外部端子2が同一位置にくる
ようになり、実装方向に関係なく完全に動作する。
きところを、誤って第1図(ハ)のように逆向きに実装
した場合でも、同一機能の外部端子2が同一位置にくる
ようになり、実装方向に関係なく完全に動作する。
このような特徴は、特に、IC特性検査やプリント基板
実装時において、実装方向に規制がないことから、歩留
まり向上及び原価低減に寄与することができる。
実装時において、実装方向に規制がないことから、歩留
まり向上及び原価低減に寄与することができる。
また、電源端子関係の外部端子2 (Vcc及びV■)
が両側に設けられるため、これらの数が2倍になり、端
子V。0〜端子VSS間のインダクタンスを小さくする
ことができ、電源インピーダンスを下げ、f1ノイズ性
を向上させることができる。
が両側に設けられるため、これらの数が2倍になり、端
子V。0〜端子VSS間のインダクタンスを小さくする
ことができ、電源インピーダンスを下げ、f1ノイズ性
を向上させることができる。
〔実施例2〕
第2図は本発明による半導体装置の第2実施例を示す平
面図である。
面図である。
前記実施例が電源関係及び信号関係の両方の外部端子2
を両側に二重に設けていたのに対し、本実施例は電源関
係のみを両側に設ける構成にして、外部端子2の数が少
なくなるようにし、パッケージサイズが大きくならない
ようにしたものである。
を両側に二重に設けていたのに対し、本実施例は電源関
係のみを両側に設ける構成にして、外部端子2の数が少
なくなるようにし、パッケージサイズが大きくならない
ようにしたものである。
この場合、逆向き実装により信号端子は誤接続になるが
、電源関係は正しく接続されるので破壊に到ることはな
い。
、電源関係は正しく接続されるので破壊に到ることはな
い。
〔実施例3〕
第3図は本発明の第3実施例を示す平面図である。
本実施例はQFP (クワッド・フラット・パッケージ
)タイプの半導体装置の例であり、同一数で同一配列順
の外部端子2を四辺に一周する如くに設けたものである
。外部端子2の機能及び数は第6図と同一である。
)タイプの半導体装置の例であり、同一数で同一配列順
の外部端子2を四辺に一周する如くに設けたものである
。外部端子2の機能及び数は第6図と同一である。
この構成によれば、正位置から90° 180°或い
は270°回転させた状態くすなわち誤実装)で実装し
た場合でも、いずれも完全に動作をさせることができる
。
は270°回転させた状態くすなわち誤実装)で実装し
た場合でも、いずれも完全に動作をさせることができる
。
〔実施例4〕
第4図は本発明の具体的実施例を示す平面図である。
前記各実施例はいずれも半導体装置を模式的に示してい
たのに対し、ここでは実際の製品を例示している。すな
わち、512kx8ビツト、4メガビツトのデュアル・
イン・ライン・パッケージ型のスタチックRAMの端子
配列を示している。
たのに対し、ここでは実際の製品を例示している。すな
わち、512kx8ビツト、4メガビツトのデュアル・
イン・ライン・パッケージ型のスタチックRAMの端子
配列を示している。
ここで、CEパー及びWEバーはチップ選択端子及び書
込み端子を示し、AO〜A17はアドレス端子、100
〜IO7はデータ端子を示している。
込み端子を示し、AO〜A17はアドレス端子、100
〜IO7はデータ端子を示している。
この内、アドレス端子及びデータ端子は、その内のいず
れの端子を用いても同一動作が可能であるので、端子数
低減のため、アドレス及びデータ端子の上位及び下位を
点対象になるように配置する。なお、アドレス端子数が
奇数であるため、AO端子のみを両側に設けている。ま
た、電源関係の端子は端子列の中央部に配設している。
れの端子を用いても同一動作が可能であるので、端子数
低減のため、アドレス及びデータ端子の上位及び下位を
点対象になるように配置する。なお、アドレス端子数が
奇数であるため、AO端子のみを両側に設けている。ま
た、電源関係の端子は端子列の中央部に配設している。
この実施例では、従来の4MビットスタチックRAMの
端子数(32ピン)に比べ、4端子が増えるのみで逆向
き実装による弊害(破壊など)を無くすことができる。
端子数(32ピン)に比べ、4端子が増えるのみで逆向
き実装による弊害(破壊など)を無くすことができる。
第5図は本発明による半導体装置を複数個実装した例を
示す平面図である。ここでは、電源関係の配線のみを示
している。
示す平面図である。ここでは、電源関係の配線のみを示
している。
第1図及び第2図に示したような半導体装置では、VC
C及びVSSは、端子列の最外端に配設されている。そ
こで、隣接する半導体装[4に対し同一用途(同一機能
)の端子(V c c又はVss)同士が1つのエリア
で接続されるように、VCCパターン5及びVS1パタ
ーン6を上下に二重するように形成する。
C及びVSSは、端子列の最外端に配設されている。そ
こで、隣接する半導体装[4に対し同一用途(同一機能
)の端子(V c c又はVss)同士が1つのエリア
で接続されるように、VCCパターン5及びVS1パタ
ーン6を上下に二重するように形成する。
このようにすることにより、VCCパターン5及CFV
ssパターン6を大面積にすることができ、電源インピ
ーダンスを下げることができると共に静電シールドも可
能になり、高速化に適したプリント配線パターンを得る
ことができる。
ssパターン6を大面積にすることができ、電源インピ
ーダンスを下げることができると共に静電シールドも可
能になり、高速化に適したプリント配線パターンを得る
ことができる。
以上、本発明者によってなされた発明を実施例に基づき
具体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定される
ものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可
能であることは言うまでもない。
具体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定される
ものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可
能であることは言うまでもない。
例えば、上記実施例では、DIP型及びQFP型を例示
したが、PGA (ビン・グリッド・アレイ)型、LC
C(リードレス・チップ・キャリア)型などにも適用可
能である。
したが、PGA (ビン・グリッド・アレイ)型、LC
C(リードレス・チップ・キャリア)型などにも適用可
能である。
本願において開示される発明のうち、代表的なものによ
って得られる効果を簡単に説明すれば、下記の通りであ
る。
って得られる効果を簡単に説明すれば、下記の通りであ
る。
すなわち、パッケージの対向する2辺の各々に複数の外
部端子が配列された半導体装置であって、パッケージの
中心点を通して対向する外部端子同士を同一用途にする
ようにしたので、逆向きに実装した場合でも動作が保証
され、さらに破壊などを防止することができる。
部端子が配列された半導体装置であって、パッケージの
中心点を通して対向する外部端子同士を同一用途にする
ようにしたので、逆向きに実装した場合でも動作が保証
され、さらに破壊などを防止することができる。
また、電源配線が広くなるので、耐ノイズ性が向上し、
高速化にも対応できるようになる。
高速化にも対応できるようになる。
第1図(a)、(b)は本発明による半導体装置の一実
施例を示す平面図、 第2図は本発明による半導体装置の第2実施例を示す平
面図、 第3図は本発明の第3実施例を示す平面図、第4図は本
発明の具体的実施例を示す平面図、第5図は本発明によ
る半導体装置を複数個実装した例を示す平面図、 第6図(a)、 (b)はデュアル・イン・ライン・パ
ッケージによる従来の半導体装置を示す平面図であVc
cパターン、
施例を示す平面図、 第2図は本発明による半導体装置の第2実施例を示す平
面図、 第3図は本発明の第3実施例を示す平面図、第4図は本
発明の具体的実施例を示す平面図、第5図は本発明によ
る半導体装置を複数個実装した例を示す平面図、 第6図(a)、 (b)はデュアル・イン・ライン・パ
ッケージによる従来の半導体装置を示す平面図であVc
cパターン、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、パッケージの少なくとも対向する2辺の各々に複数
の外部端子が配列された半導体装置であって、パッケー
ジの中心点を通して対向する外部端子同士を同一用途の
ものにしたことを特徴とする半導体装置。 2、前記同一用途にした外部端子は、電源関係であるこ
とを特徴とする請求項1記載の半導体装置。 3、前記同一用途にした外部端子は、信号関係であるこ
とを特徴とする請求項1記載の半導体装置。 4、前記同一用途にした外部端子は、その全数であるこ
とを特徴とする請求項1記載の半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2167931A JPH0456347A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2167931A JPH0456347A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0456347A true JPH0456347A (ja) | 1992-02-24 |
Family
ID=15858715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2167931A Pending JPH0456347A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0456347A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE36077E (en) * | 1991-10-15 | 1999-02-02 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of manufacturing inversion type IC's and IC module using same |
| US6806560B2 (en) | 2000-07-04 | 2004-10-19 | Nec Corporation | Semiconductor device and method for fabricating same |
| JP2016184665A (ja) * | 2015-03-26 | 2016-10-20 | セイコーエプソン株式会社 | 電子デバイス、電子機器および移動体 |
-
1990
- 1990-06-26 JP JP2167931A patent/JPH0456347A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE36077E (en) * | 1991-10-15 | 1999-02-02 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of manufacturing inversion type IC's and IC module using same |
| US6806560B2 (en) | 2000-07-04 | 2004-10-19 | Nec Corporation | Semiconductor device and method for fabricating same |
| US7109067B2 (en) | 2000-07-04 | 2006-09-19 | Nec Corporation | Semiconductor device and method for fabricating same |
| JP2016184665A (ja) * | 2015-03-26 | 2016-10-20 | セイコーエプソン株式会社 | 電子デバイス、電子機器および移動体 |
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