JPH045638A - カメラ一体型ビデオテープレコーダ - Google Patents
カメラ一体型ビデオテープレコーダInfo
- Publication number
- JPH045638A JPH045638A JP2106761A JP10676190A JPH045638A JP H045638 A JPH045638 A JP H045638A JP 2106761 A JP2106761 A JP 2106761A JP 10676190 A JP10676190 A JP 10676190A JP H045638 A JPH045638 A JP H045638A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera
- lens
- lens cap
- cloudy
- vtr
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Blocking Light For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は最近商品化され話題となってきている略す)に
関するものである。
関するものである。
従来の技術
近年、カメラ一体型VTRは高機能化が進み、新しい機
能が付加されたものがとんとんと商品化されてきており
、最近好評である電気的にボートレートができるカメラ
一体型VTRが商品化されてきている。また高画質化に
伴って、ホワイトバランスの精度も重要になってきてお
り、白濁したレンズキャップをレンズの前に取り付けて
ホワイトバランスを設定し、精度向上を図るものが商品
化されている。
能が付加されたものがとんとんと商品化されてきており
、最近好評である電気的にボートレートができるカメラ
一体型VTRが商品化されてきている。また高画質化に
伴って、ホワイトバランスの精度も重要になってきてお
り、白濁したレンズキャップをレンズの前に取り付けて
ホワイトバランスを設定し、精度向上を図るものが商品
化されている。
以下図面を参照しながら、上述した従来のカメラ一体型
VTRの一例について説明する。
VTRの一例について説明する。
第3図および第5図は従来のカメラ一体型VTRを示す
正面図および回路構成を示すブロック図である。
正面図および回路構成を示すブロック図である。
第3図に示すように、カメラ一体型VTRのVTR本体
本体は写そうとする被写体を確認する電子ビューファイ
ンダ(以下EVFと略す)2と、音声を入力するマイク
3と、映像を入力するレンズ4と、このレンズ4を保護
する着脱自在のレンズキャップ5とが設けられている。
本体は写そうとする被写体を確認する電子ビューファイ
ンダ(以下EVFと略す)2と、音声を入力するマイク
3と、映像を入力するレンズ4と、このレンズ4を保護
する着脱自在のレンズキャップ5とが設けられている。
ここでレンズキャップ5は、第4図に示すように、白濁
状の材料(傾斜部で示す)で構成されている。
状の材料(傾斜部で示す)で構成されている。
また、第5図に示すように、VTR本体1のボトレード
部には水平同期パルス(HD)の入力端子6と、このH
D入力端子6に接続されたタイミング発生部7と、この
タイミング発生部7に接続されたパラボラ波形発生部8
と、このパラボラ波形発生部8に接続されたクランプ部
9と、垂直同期パルス(VD)の入力端子IOと、この
VD入力端子10に接続されたタイミング発生部11と
、このタイミング発生部11に接続されたパラボラ波形
発生部12と、このパラボラ波形発生部12に接続され
たクランプ部13と、両クランプ部9.13からの信号
が入力されるミックス部14と、このミックス部14に
接続されたフェートコントロール15と、このフェード
コントロール15に映像信号を入力する入力端716と
、フェードコントロール15に接続された出力端子17
とが備えられている。
部には水平同期パルス(HD)の入力端子6と、このH
D入力端子6に接続されたタイミング発生部7と、この
タイミング発生部7に接続されたパラボラ波形発生部8
と、このパラボラ波形発生部8に接続されたクランプ部
9と、垂直同期パルス(VD)の入力端子IOと、この
VD入力端子10に接続されたタイミング発生部11と
、このタイミング発生部11に接続されたパラボラ波形
発生部12と、このパラボラ波形発生部12に接続され
たクランプ部13と、両クランプ部9.13からの信号
が入力されるミックス部14と、このミックス部14に
接続されたフェートコントロール15と、このフェード
コントロール15に映像信号を入力する入力端716と
、フェードコントロール15に接続された出力端子17
とが備えられている。
以上のように構成された従来のカメラ一体型VTRにつ
いて、以下その動作について説明する。
いて、以下その動作について説明する。
第3図において、レンズ4から入力された映像はVTR
本体1内て光電変換され、内蔵された映像信号処理回路
で信号処理され、EVF 2上て監視して希望する被写
体か磁気テープ上に記録さt]る。
本体1内て光電変換され、内蔵された映像信号処理回路
で信号処理され、EVF 2上て監視して希望する被写
体か磁気テープ上に記録さt]る。
記録時、レンズキャップ5を取り付けてホワイトバラン
スを合わせて実写を行う。この映像入力と同期してマイ
ク3から入力された音声はVTR本体1に内蔵されてい
る音声信号処理回路で処理され、磁気テープ上に記録さ
れる。
スを合わせて実写を行う。この映像入力と同期してマイ
ク3から入力された音声はVTR本体1に内蔵されてい
る音声信号処理回路で処理され、磁気テープ上に記録さ
れる。
また、第5図に示すボートレート部のブロック図におい
て、HD入力端子6に入力されたHDパルスは、タイミ
ング発生部7てタイミングか調整され、パラボラ波形発
生部8において水平周期のパラボラ波形か作成され、ク
ランプ部9てクランプが行われてミックス部14へ供給
される。一方、VD入力端子10に入力されたVDパル
スは、タイミング発生部IIてタイミングが調整され、
パラボラ波形発生部12において垂直周期のパラボラM
ff?か作成され、クランプ部13てクランプが行わ
れ、ミックス部14へ供給されて垂直同期のパラボラ信
号と水平周期のパラボラ信号とかミックスされる。
て、HD入力端子6に入力されたHDパルスは、タイミ
ング発生部7てタイミングか調整され、パラボラ波形発
生部8において水平周期のパラボラ波形か作成され、ク
ランプ部9てクランプが行われてミックス部14へ供給
される。一方、VD入力端子10に入力されたVDパル
スは、タイミング発生部IIてタイミングが調整され、
パラボラ波形発生部12において垂直周期のパラボラM
ff?か作成され、クランプ部13てクランプが行わ
れ、ミックス部14へ供給されて垂直同期のパラボラ信
号と水平周期のパラボラ信号とかミックスされる。
フェードコントロール15には、I7ンズ4から入力さ
れた映像が信号処理された映像信号か入力端子16を介
して人力され、前述した水平、垂直周期のミックスされ
たパラボラ信号でコントロールされなから、第6図に示
すように画面周辺がホワイトになるように映像信号が処
理され、この処理信号が出力端子17から出力されてT
Vモニタに写しだされ、かつ、VTR信号処理回路で信
号処理されて磁気テープ上に記録再生される。なお、こ
こで、第6図はポートレート画面を示す概観図で、3o
はTV画面、31は周辺が白くミュートされた白濁部、
32は被写体である。
れた映像が信号処理された映像信号か入力端子16を介
して人力され、前述した水平、垂直周期のミックスされ
たパラボラ信号でコントロールされなから、第6図に示
すように画面周辺がホワイトになるように映像信号が処
理され、この処理信号が出力端子17から出力されてT
Vモニタに写しだされ、かつ、VTR信号処理回路で信
号処理されて磁気テープ上に記録再生される。なお、こ
こで、第6図はポートレート画面を示す概観図で、3o
はTV画面、31は周辺が白くミュートされた白濁部、
32は被写体である。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、ポートレート処理
機能を得るための回路構成が複雑になり小型軽量化、低
消費電力の要求に対応てきないという課題を有していた
。
機能を得るための回路構成が複雑になり小型軽量化、低
消費電力の要求に対応てきないという課題を有していた
。
本発明は上記課題を解決するもので、簡単な構成で、ホ
ワイトバランスの設定とポートレートの対応が可能なカ
メラ一体型VTRを提供することを目的とするものであ
る。
ワイトバランスの設定とポートレートの対応が可能なカ
メラ一体型VTRを提供することを目的とするものであ
る。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明のカメラ一体型VTR
は、カメラのレンズを保護する第1のレンズキャップに
、中央に孔部を設けるとともにこの孔部の周辺を白濁し
た白濁部とし、この第1のレンズキャップの孔部に、白
濁した着脱自在の第2のレンズキャップを設けたもので
ある。
は、カメラのレンズを保護する第1のレンズキャップに
、中央に孔部を設けるとともにこの孔部の周辺を白濁し
た白濁部とし、この第1のレンズキャップの孔部に、白
濁した着脱自在の第2のレンズキャップを設けたもので
ある。
作 用
上記構成において、第1および第2のレンズキャップを
レンズに取付けることにより画像全体が白濁し、ホワイ
トバランスを設定することができる。また、第1のレン
ズキャップのみレンズに取付けることにより、第1のレ
ンズキャップの白濁部が画像の周辺の白い影となり、こ
れにより画像周辺部が白くマスクされて非常に簡単にポ
ートレート画像かできる。
レンズに取付けることにより画像全体が白濁し、ホワイ
トバランスを設定することができる。また、第1のレン
ズキャップのみレンズに取付けることにより、第1のレ
ンズキャップの白濁部が画像の周辺の白い影となり、こ
れにより画像周辺部が白くマスクされて非常に簡単にポ
ートレート画像かできる。
実施例
以下、本発明の一実施例に係るカメラ一体型VTRにつ
いて、図面を参照しながら説明する。
いて、図面を参照しながら説明する。
第2図は本発明の一実施例に係るカメラ一体型VTRの
構成を示す正面図であり、従来のものと同一のちのには
同一符号を付し、その説明は省略する。
構成を示す正面図であり、従来のものと同一のちのには
同一符号を付し、その説明は省略する。
第2図において1はカメラ一体型VTRの本体で、この
VTR本体1には従来のもののような電気的ポートレー
ト機能は備えられておらず、代わりにポートレート対応
のレンズキャップ18かレンズ4に着脱自在に設けられ
る。なお21はレンズキャップ18とVTR本体1とを
結ぶひもである。
VTR本体1には従来のもののような電気的ポートレー
ト機能は備えられておらず、代わりにポートレート対応
のレンズキャップ18かレンズ4に着脱自在に設けられ
る。なお21はレンズキャップ18とVTR本体1とを
結ぶひもである。
第1図(a)〜(d)に示すように、レンズキャップ1
8は第1のレンズキャップ19と第2のレンズキャ・ツ
ブ20とからなる。第1のレンズキャップ19は中央に
円形の孔部19aが設けられているとともに、この周辺
の斜線で示す部分が白濁した材質により構成され、白濁
部!9bとされている。そして、第2のレンズキャップ
20も第1のレンズキャップ19と同一の白濁材料で作
られており、この第2のレンズキーt−ツブ20は第1
のレンズギャップ19の孔部19aに着脱自在とされて
いる。
8は第1のレンズキャップ19と第2のレンズキャ・ツ
ブ20とからなる。第1のレンズキャップ19は中央に
円形の孔部19aが設けられているとともに、この周辺
の斜線で示す部分が白濁した材質により構成され、白濁
部!9bとされている。そして、第2のレンズキャップ
20も第1のレンズキャップ19と同一の白濁材料で作
られており、この第2のレンズキーt−ツブ20は第1
のレンズギャップ19の孔部19aに着脱自在とされて
いる。
以上のように構成されたカメラ一体型VTRについて第
1図(a)〜(d)および第2図を用いてその動作を説
明する。第2図に示すように、カメラ−体型VTRを使
用しない場合は、第1および第2のレンズキャップ19
.20がレンズ4を保護するために取付けられているが
、ホワイトセットを行う際にも両レンズキャップ19.
20は取付けられて使用される。この場合、いずれのレ
ンズキャップ19.20も白濁材料で構成されているた
め、入力画像全体が白濁し、良好なホワイトバランスを
得ることができる。
1図(a)〜(d)および第2図を用いてその動作を説
明する。第2図に示すように、カメラ−体型VTRを使
用しない場合は、第1および第2のレンズキャップ19
.20がレンズ4を保護するために取付けられているが
、ホワイトセットを行う際にも両レンズキャップ19.
20は取付けられて使用される。この場合、いずれのレ
ンズキャップ19.20も白濁材料で構成されているた
め、入力画像全体が白濁し、良好なホワイトバランスを
得ることができる。
ポートレート画像を記録したい場合は、レンズ4に取付
けたレンズキャップ18から第2のレンズキャップ20
を取り外す、すなわち、第1のレンズキャップ19のみ
をレンズ4に取付けることにより、第1のレンズキャッ
プ19の中心の孔部19aを通った映像は従来どうり信
号処理されて出力される一方、周辺の白濁部19bを通
過した映像は白い影となり、第6図に示すような周辺部
に白い影が発生したポートレート画面を従来の電気信号
処理を行うことなく簡単に得ることができる。
けたレンズキャップ18から第2のレンズキャップ20
を取り外す、すなわち、第1のレンズキャップ19のみ
をレンズ4に取付けることにより、第1のレンズキャッ
プ19の中心の孔部19aを通った映像は従来どうり信
号処理されて出力される一方、周辺の白濁部19bを通
過した映像は白い影となり、第6図に示すような周辺部
に白い影が発生したポートレート画面を従来の電気信号
処理を行うことなく簡単に得ることができる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、レンズキャップを、中央
に孔部を有しかつ白濁した第1のレンズキャップと、こ
の第1のレンズキャ・ツブの孔部に着脱自在の白濁した
第2のレンズキャップとに分割しただけの簡単な構成に
より精度よくホワイトバランスがとれた画面とポートレ
ート画面とを容易に得ることができ、従来のような電気
信号処理を行わないため、両機能を有するカメラ一体型
を小型軽量化および低消費電力化することができる。
に孔部を有しかつ白濁した第1のレンズキャップと、こ
の第1のレンズキャ・ツブの孔部に着脱自在の白濁した
第2のレンズキャップとに分割しただけの簡単な構成に
より精度よくホワイトバランスがとれた画面とポートレ
ート画面とを容易に得ることができ、従来のような電気
信号処理を行わないため、両機能を有するカメラ一体型
を小型軽量化および低消費電力化することができる。
第1図(a)および(b)は本発明の一実施例に係るカ
メラ一体型VTRのレンズキャップの正面図および側面
図、第1図(C)は同カメラ一体型V T Rの第1の
レンズキャップの正面図、第1図(d)は同りメラ一体
型VTRの第2のレンズキャップの正面図、第2図は同
カメラ一体型VTRの正面図、第3図は従来のカメラ一
体型VTRの正面図、第4図(a)及び(b)は同従来
のカメラ一体型V T Rのレンズキャップの正面図お
よび側面図、第5図は同従来のカメラ一体型VTRのポ
ートレート部の構成を示すブロック図、第6図はカメラ
一体型VTRのポートレート画面を示す概観図である。 4・・・レンズ、18・・・レンズキャップ、19・・
・第1のレンズキャップ、19a・・・孔部、+9b・
・・白濁部、20・・・第2のレンズキャップ。 代 理 人 森 本 義 弘笥 図 第 図 第 図 第4図 (ぐ2 Cめ
メラ一体型VTRのレンズキャップの正面図および側面
図、第1図(C)は同カメラ一体型V T Rの第1の
レンズキャップの正面図、第1図(d)は同りメラ一体
型VTRの第2のレンズキャップの正面図、第2図は同
カメラ一体型VTRの正面図、第3図は従来のカメラ一
体型VTRの正面図、第4図(a)及び(b)は同従来
のカメラ一体型V T Rのレンズキャップの正面図お
よび側面図、第5図は同従来のカメラ一体型VTRのポ
ートレート部の構成を示すブロック図、第6図はカメラ
一体型VTRのポートレート画面を示す概観図である。 4・・・レンズ、18・・・レンズキャップ、19・・
・第1のレンズキャップ、19a・・・孔部、+9b・
・・白濁部、20・・・第2のレンズキャップ。 代 理 人 森 本 義 弘笥 図 第 図 第 図 第4図 (ぐ2 Cめ
Claims (1)
- 1、カメラのレンズを保護する第1のレンズキャップに
、中央に孔部を設けるとともに、この孔部の周辺を白濁
した白濁部とし、この第1のレンズキャップの孔部に、
白濁した着脱自在の第2のレンズキャップを設けたカメ
ラ一体型ビデオテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2106761A JPH045638A (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | カメラ一体型ビデオテープレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2106761A JPH045638A (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | カメラ一体型ビデオテープレコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH045638A true JPH045638A (ja) | 1992-01-09 |
Family
ID=14441893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2106761A Pending JPH045638A (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | カメラ一体型ビデオテープレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH045638A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2182409A1 (en) * | 2008-10-30 | 2010-05-05 | Chung-Ho Jim Lee | Camera cap with a white balance insert |
| US7843504B2 (en) * | 2007-09-27 | 2010-11-30 | Chung-Ho Jim Lee | Camera cap with a white balance insert |
-
1990
- 1990-04-23 JP JP2106761A patent/JPH045638A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7843504B2 (en) * | 2007-09-27 | 2010-11-30 | Chung-Ho Jim Lee | Camera cap with a white balance insert |
| EP2182409A1 (en) * | 2008-10-30 | 2010-05-05 | Chung-Ho Jim Lee | Camera cap with a white balance insert |
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