JPH045643Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH045643Y2 JPH045643Y2 JP8530585U JP8530585U JPH045643Y2 JP H045643 Y2 JPH045643 Y2 JP H045643Y2 JP 8530585 U JP8530585 U JP 8530585U JP 8530585 U JP8530585 U JP 8530585U JP H045643 Y2 JPH045643 Y2 JP H045643Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circumferential surface
- board
- floor
- female thread
- inner circumferential
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 3
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案はフロアユニツトに関するもので、詳
しくは、ホール,オフイス等用のフロアユニツト
に関するものである。
しくは、ホール,オフイス等用のフロアユニツト
に関するものである。
これまでにおいて、オフイスのコンピユータル
ームなどでフロアを組立てるためには、例えば第
4図および第5図の示したように、設置面すなわ
ちコンクリート等の床面に、複数のフロアポスト
10を一定規格に従つて配列固定して、それぞれ
のフロアポスト10間に床ばり14をかけ渡し、
その床ばり14上に一定規格のアルミニウムなど
よりなるフロアボード15を隙間なく載架したも
のがある。
ームなどでフロアを組立てるためには、例えば第
4図および第5図の示したように、設置面すなわ
ちコンクリート等の床面に、複数のフロアポスト
10を一定規格に従つて配列固定して、それぞれ
のフロアポスト10間に床ばり14をかけ渡し、
その床ばり14上に一定規格のアルミニウムなど
よりなるフロアボード15を隙間なく載架したも
のがある。
このようなフロアユニツトにおいて、そのフロ
アポスト10は、床面に貼着もしくは釘どめされ
るベース部11と、このベース部11の中央部位
に設けられたボルト孔にその下端部を嵌合する中
間継としての差込ボルト12と、この差込ボルト
12の上端部位の逆ねじボルト部分にその下端め
ねじ部分(図示せず)を螺合して、一定範囲内の
高さ調節を可能にするターンバツクル状のはり受
ブロツク13とよりなる。このはり受ブロツク1
3の上面には、前記床ばり14の下面に凹設され
たかみ合わせみぞ(図示せず)と係止する複数の
係止用突起を設けて、前記床ばり14の横ぶれ等
を防止するようにしたものが一般的である。
アポスト10は、床面に貼着もしくは釘どめされ
るベース部11と、このベース部11の中央部位
に設けられたボルト孔にその下端部を嵌合する中
間継としての差込ボルト12と、この差込ボルト
12の上端部位の逆ねじボルト部分にその下端め
ねじ部分(図示せず)を螺合して、一定範囲内の
高さ調節を可能にするターンバツクル状のはり受
ブロツク13とよりなる。このはり受ブロツク1
3の上面には、前記床ばり14の下面に凹設され
たかみ合わせみぞ(図示せず)と係止する複数の
係止用突起を設けて、前記床ばり14の横ぶれ等
を防止するようにしたものが一般的である。
このようなフロアユニツトにおいて、電気配線
を行う際には、前記フロアボード15の一部を切
りぬいて、下方よりジヨイントボツクスを嵌設す
るのが一般的である。
を行う際には、前記フロアボード15の一部を切
りぬいて、下方よりジヨイントボツクスを嵌設す
るのが一般的である。
ところで、これまでのフロアユニツトにおいて
は、そのフロアポストがベース部と差込ボルトお
よびはり受ブロツクよりなるためと、床ばりを使
用するためにより、コスト高であるのみならず、
ある限度以上の小型化が困難で、そのフロアユニ
ツトの床面よりの高さが、一般建築物において
は、少くとも階高の10%前後を占めるのが普通で
ある。また、ユニツトの部品数が多いため、その
組立は相当に複雑である。更には、接地や電気配
線工事は、前記フロアポストを避けて、フロアボ
ードを別途に切抜いて、下方よりジヨイントボツ
クス等を必要場所に嵌設しなければならないと共
に、電気配線または配管も別途に施工しなければ
ならないので、配管工事や、ホール,オフイス等
の設計変更もしくは移設は、極めて煩雑かつ高価
なものとなる。
は、そのフロアポストがベース部と差込ボルトお
よびはり受ブロツクよりなるためと、床ばりを使
用するためにより、コスト高であるのみならず、
ある限度以上の小型化が困難で、そのフロアユニ
ツトの床面よりの高さが、一般建築物において
は、少くとも階高の10%前後を占めるのが普通で
ある。また、ユニツトの部品数が多いため、その
組立は相当に複雑である。更には、接地や電気配
線工事は、前記フロアポストを避けて、フロアボ
ードを別途に切抜いて、下方よりジヨイントボツ
クス等を必要場所に嵌設しなければならないと共
に、電気配線または配管も別途に施工しなければ
ならないので、配管工事や、ホール,オフイス等
の設計変更もしくは移設は、極めて煩雑かつ高価
なものとなる。
この考案は以上のような実情を背景になされた
もので、底部を有する中空円筒状のポスト部材の
採用により、構造が簡単で、組立てやすく、コス
ト的にも大幅な減少を実現するフロアユニツトを
提供することを目的としている。
もので、底部を有する中空円筒状のポスト部材の
採用により、構造が簡単で、組立てやすく、コス
ト的にも大幅な減少を実現するフロアユニツトを
提供することを目的としている。
この考案は上記のような問題点を解決するため
に、フロアユニツトにおいて、ポスト部材の底部
と中空支持部とを一体成型すると共に、中空支持
部の構造を、中空円筒状かつ複数の半円アーチ形
に切欠いた開口部分を有するものとして形成する
ことにより、ポスト部材の中空部分を電気配線の
ジヨイントボツクス等として利用可能とすると同
時に、このポスト部材の上端部に螺嵌内設されて
ボードを支える調節リングと、この調節リングの
内周面に螺合する円柱状平キヤツプとよりポスト
部材を構成し、ポスト部材の調節リング上面に載
架されるボードの四隅も、平キヤツプ外周部に当
接整合するような切欠部を形成することを特徴と
している。
に、フロアユニツトにおいて、ポスト部材の底部
と中空支持部とを一体成型すると共に、中空支持
部の構造を、中空円筒状かつ複数の半円アーチ形
に切欠いた開口部分を有するものとして形成する
ことにより、ポスト部材の中空部分を電気配線の
ジヨイントボツクス等として利用可能とすると同
時に、このポスト部材の上端部に螺嵌内設されて
ボードを支える調節リングと、この調節リングの
内周面に螺合する円柱状平キヤツプとよりポスト
部材を構成し、ポスト部材の調節リング上面に載
架されるボードの四隅も、平キヤツプ外周部に当
接整合するような切欠部を形成することを特徴と
している。
この考案は、ボード四隅の切欠部を調節リング
の頂端面に載せるようにして平キヤツプの外周面
に当接させて設置面より浮かして支承するフロア
ユニツトのポスト部材において、アース線,電気
配線係止用ボルトを表面に植設した底部と、この
底部と一体形成され、下方に複数の半円形アーチ
に切欠いた開口部を有する中空円筒状でその上端
部内周面にめねじを設けた中空支持部とからベー
ス体を構成し、同じく中空円筒状で、下端部外周
面におねじを有し、上端部内周面にめねじを有す
る調節リングを中空支持部の上端部内周面のめね
じに回転可能に螺設して、このフロアユニツトの
フロア高を調整すると共に、平キヤツプの下端部
外周面におねじを設けて、前記調節リング上端部
内周面のめねじと螺合させることにより、ボード
の厚さあるいは状況等により平キヤツプの突出高
さを調節する。
の頂端面に載せるようにして平キヤツプの外周面
に当接させて設置面より浮かして支承するフロア
ユニツトのポスト部材において、アース線,電気
配線係止用ボルトを表面に植設した底部と、この
底部と一体形成され、下方に複数の半円形アーチ
に切欠いた開口部を有する中空円筒状でその上端
部内周面にめねじを設けた中空支持部とからベー
ス体を構成し、同じく中空円筒状で、下端部外周
面におねじを有し、上端部内周面にめねじを有す
る調節リングを中空支持部の上端部内周面のめね
じに回転可能に螺設して、このフロアユニツトの
フロア高を調整すると共に、平キヤツプの下端部
外周面におねじを設けて、前記調節リング上端部
内周面のめねじと螺合させることにより、ボード
の厚さあるいは状況等により平キヤツプの突出高
さを調節する。
次に添付図面に基づいて、この考案の一実施例
を詳細に説明する。
を詳細に説明する。
第1図Aはこの考案に係る一実施例のポスト部
材の分解斜視図、第2図はボードの一部分を含め
た側断面図である。
材の分解斜視図、第2図はボードの一部分を含め
た側断面図である。
第1図および第2図において、この一実施例に
よるフロアユニツトは、上右より平キヤツプ2,
調節リング1,ベース体3,及びボード4から構
成されている。
よるフロアユニツトは、上右より平キヤツプ2,
調節リング1,ベース体3,及びボード4から構
成されている。
調節リング1は、やや肉厚な中空円筒状で、上
端部内周面にめねじ11を設けると共に、下端部
外周面におねじ12を設けている。
端部内周面にめねじ11を設けると共に、下端部
外周面におねじ12を設けている。
平キヤツプ2は、平らな頂端面をした円柱状を
なし、その直径は調節リング1の内径に適合する
とともに、この平キヤツプ2の下端部外周面に、
調節リング1の上端内周面のめねじ11と螺合す
るおねじ211を設けている。この平キヤツプ
は、配電線を入線接続するために、頂端面に開口
を設けてコネクタやソケツトなどの埋込座となる
1つ以上の貫通穴21を有する穴付平キヤツプ2
0(第1図B参照)と、ホールを有しないめくら
状の平キヤツプ2との少くとも2種類を選択可能
に準備すると好都合である。
なし、その直径は調節リング1の内径に適合する
とともに、この平キヤツプ2の下端部外周面に、
調節リング1の上端内周面のめねじ11と螺合す
るおねじ211を設けている。この平キヤツプ
は、配電線を入線接続するために、頂端面に開口
を設けてコネクタやソケツトなどの埋込座となる
1つ以上の貫通穴21を有する穴付平キヤツプ2
0(第1図B参照)と、ホールを有しないめくら
状の平キヤツプ2との少くとも2種類を選択可能
に準備すると好都合である。
ベース体3は、円板状の底部32と、この底部
32上面に一体形成された中空支持部31とから
成る。中空支持部31は、4つの半円アーチ形に
切欠いた開口部を有するとともに、その上端部内
周面には調節リングの外周面のおねじ12と螺合
するめねじを設ける。ベース体3の底部32の周
縁付近であつて前記半円アーチ形開口部の中央部
に対向する位置に4つのナツト331をそれぞれ
植設して、アース線,配電線等を係止し、または
電気配管用のサドル,クリツプを固定するための
配線用ボルト33を螺着できるようにする。
32上面に一体形成された中空支持部31とから
成る。中空支持部31は、4つの半円アーチ形に
切欠いた開口部を有するとともに、その上端部内
周面には調節リングの外周面のおねじ12と螺合
するめねじを設ける。ベース体3の底部32の周
縁付近であつて前記半円アーチ形開口部の中央部
に対向する位置に4つのナツト331をそれぞれ
植設して、アース線,配電線等を係止し、または
電気配管用のサドル,クリツプを固定するための
配線用ボルト33を螺着できるようにする。
この配線用ボルト33は、下部332にねじを
設けるとともに、上部のボルトヘツド部分には、
電線を保持するための、縦横に交差する係止穴3
33,334を設ける。この配線用ボルト33
は、電気配線用サドルもしくはクリツプを固定す
ることが可能であると共に、配管しない場合は、
係止穴333,334に直接結束バンド等を通し
て、電線を係止することも可能である。また、こ
の配線用ボルト33はアース端子としても利用で
きる。
設けるとともに、上部のボルトヘツド部分には、
電線を保持するための、縦横に交差する係止穴3
33,334を設ける。この配線用ボルト33
は、電気配線用サドルもしくはクリツプを固定す
ることが可能であると共に、配管しない場合は、
係止穴333,334に直接結束バンド等を通し
て、電線を係止することも可能である。また、こ
の配線用ボルト33はアース端子としても利用で
きる。
ボード4は、公知のいかなる材質のボードでも
良く、第3図に示されるように、ほぼ正方形に裁
断され、四隅部分のそれぞれにおいて、隣接ボー
ドと互いに辺部を衝合した状態で平キヤツプ2ま
たは20と当接するように四分円状の切欠部41
が形成される。ボード4は切欠部41の周縁部に
て調節リング1の上端面で支承される。
良く、第3図に示されるように、ほぼ正方形に裁
断され、四隅部分のそれぞれにおいて、隣接ボー
ドと互いに辺部を衝合した状態で平キヤツプ2ま
たは20と当接するように四分円状の切欠部41
が形成される。ボード4は切欠部41の周縁部に
て調節リング1の上端面で支承される。
この考案は以上のように、フロアユニツトにお
いて、床ばりを使用しなくてもよいことと、電気
ボツクスを兼用するポスト部材の構造とを採用す
ることによつて、特に電気配線工事の際に、ユニ
ツト上部に載架されるボードを切り抜く等の付加
加工を不要とするので、より簡単な構造と、簡単
な組立作業により短時間で完成できるフロアユニ
ツトを提供でき、コスト及び時間面で、ともに高
い工業的価値を有している。
いて、床ばりを使用しなくてもよいことと、電気
ボツクスを兼用するポスト部材の構造とを採用す
ることによつて、特に電気配線工事の際に、ユニ
ツト上部に載架されるボードを切り抜く等の付加
加工を不要とするので、より簡単な構造と、簡単
な組立作業により短時間で完成できるフロアユニ
ツトを提供でき、コスト及び時間面で、ともに高
い工業的価値を有している。
第1図はこの考案に係る一実施例のポスト部材
を説明するための斜視図、第2図は同実施例に係
るフロアユニツトの組立状態の断面図、第3図は
この一実施例の組立を説明するための斜視図、第
4図および第5図は従来のフロアユニツトの斜視
図及びフロアポストの拡大分解図である。 1……調節リング、2,20……平キヤツプ、
3……ベース体、4……ボード。
を説明するための斜視図、第2図は同実施例に係
るフロアユニツトの組立状態の断面図、第3図は
この一実施例の組立を説明するための斜視図、第
4図および第5図は従来のフロアユニツトの斜視
図及びフロアポストの拡大分解図である。 1……調節リング、2,20……平キヤツプ、
3……ベース体、4……ボード。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ポスト部材およびボードの組合せにより構成さ
れるフロアユニツトであつて、 前記ポスト部材は、電線係止手段を有し、設置
面に置かれる円板状の底部を備えるとともに、こ
の底部から上方へ延び、中空円筒状にして複数の
開口部を有する中空支持部にして上端部内周面に
めねじが設けられている中空支持部を備えたベー
ス体と、やや肉厚の中空円筒状にして上端部内周
面にめねじを有するとともに下端部外周面に前記
ベース体の上端部内周面の前記めねじに螺合する
おねじを有する調節リングと、この調節リングの
内径と略同一外径の円柱状で平坦な頂端面を有す
るとともに、下端部外周面に前記調節リングの上
端内周面のめねじに螺合するおねじを有してお
り、コネクタやソケツトの座となる凹孔を有する
平キヤツプとを備え、 前記ボードは、その四隅部分で前記平キヤツプ
が埋込まれた形となるように、前記平キヤツプ外
周に接するような切欠部を有している ことを特徴とするフロアユニツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8530585U JPH045643Y2 (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8530585U JPH045643Y2 (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61201436U JPS61201436U (ja) | 1986-12-17 |
| JPH045643Y2 true JPH045643Y2 (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=30635583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8530585U Expired JPH045643Y2 (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH045643Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-06-07 JP JP8530585U patent/JPH045643Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61201436U (ja) | 1986-12-17 |
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