JPH0456626A - 自動車用ウインドモールディング - Google Patents
自動車用ウインドモールディングInfo
- Publication number
- JPH0456626A JPH0456626A JP16613890A JP16613890A JPH0456626A JP H0456626 A JPH0456626 A JP H0456626A JP 16613890 A JP16613890 A JP 16613890A JP 16613890 A JP16613890 A JP 16613890A JP H0456626 A JPH0456626 A JP H0456626A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window glass
- rear window
- molding
- panel
- peripheral edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims abstract description 62
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims abstract description 46
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 15
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Window Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車のリヤウィンドガラスの周縁部と、こ
れを嵌め込むための車体側開口とで形成される隙間に無
端状となって装着されて、当該部分のシールと装飾とを
行うための自動車用ウィンドモールディングに関するも
のである。
れを嵌め込むための車体側開口とで形成される隙間に無
端状となって装着されて、当該部分のシールと装飾とを
行うための自動車用ウィンドモールディングに関するも
のである。
自動車のリヤウィンドガラスのロア部においては、トラ
ンクパネルが上方に開く構造になっているために、この
リヤウィンドガラスの周縁に装着される従来のモールデ
ィングは、リヤウィンドガラスのアッパ一部から両サイ
ド部にかけて装着される第1のモールディングと、その
ロア部に装着される第2のモールディングとの二種類で
構成されていた。
ンクパネルが上方に開く構造になっているために、この
リヤウィンドガラスの周縁に装着される従来のモールデ
ィングは、リヤウィンドガラスのアッパ一部から両サイ
ド部にかけて装着される第1のモールディングと、その
ロア部に装着される第2のモールディングとの二種類で
構成されていた。
上記第1のモールディングは、リヤウィンドガラスの周
縁に挟着される構造であって、その装飾部の一端部はル
ーフパネルに弾接している。しかし、リヤウィンドガラ
スGのロア部に装着される第2のモールディングM°は
、第6図に示されるように、広い幅を有して前記リヤウ
ィンドガラスGとロアパネル1に接着されていて、これ
によりリヤウィンドガラスGの周縁部、及びこの周辺部
分を覆い隠している。このため、以下のような諸欠点が
あった。
縁に挟着される構造であって、その装飾部の一端部はル
ーフパネルに弾接している。しかし、リヤウィンドガラ
スGのロア部に装着される第2のモールディングM°は
、第6図に示されるように、広い幅を有して前記リヤウ
ィンドガラスGとロアパネル1に接着されていて、これ
によりリヤウィンドガラスGの周縁部、及びこの周辺部
分を覆い隠している。このため、以下のような諸欠点が
あった。
(1)異なる断面形状を有する二つの部品によってモー
ルディングが構成されているために、両者のジヨイント
部が二箇所となり(このジヨイント部は、通常リヤウィ
ンドガラスのロア部の両側に設けられる)、これが自動
車の外観を悪(していた。
ルディングが構成されているために、両者のジヨイント
部が二箇所となり(このジヨイント部は、通常リヤウィ
ンドガラスのロア部の両側に設けられる)、これが自動
車の外観を悪(していた。
(2)二種類のモールディングの断面形状は大きく異な
るので、そのジヨイント部において、大きな段差、隙間
などが生じ、この部分にゴミが溜まったり、走行時の空
気流の流れの急変によって異音が発生する原因となる。
るので、そのジヨイント部において、大きな段差、隙間
などが生じ、この部分にゴミが溜まったり、走行時の空
気流の流れの急変によって異音が発生する原因となる。
(3)断面形状の大きく異なる二種類のモールディング
を成形する必要があるので、それぞれを成形するための
金型、設備などが必要となって、投資額が大きくなる。
を成形する必要があるので、それぞれを成形するための
金型、設備などが必要となって、投資額が大きくなる。
(4)ジヨイント部が二箇所あり、しかも二種類のモー
ルディングの断面形状が大きく異なっているので、自動
車の窓枠部分への組付は工数も多くなる。
ルディングの断面形状が大きく異なっているので、自動
車の窓枠部分への組付は工数も多くなる。
本発明は、単一のモールディングによってリヤウィンド
ガラスの全周を装飾することにより、従来のモールディ
ングの有している上記各不具合を一掃することを1題と
している。
ガラスの全周を装飾することにより、従来のモールディ
ングの有している上記各不具合を一掃することを1題と
している。
(Haを解決するための手段〕
この課題を解決するために本発明の採用した手段は、リ
ヤウィンドガラスの周縁部と、これを嵌め込むための車
体側開口とで形成される隙間に無端状となって装着され
て、当該部分の装飾とシルとを行うための自動車用ウィ
ンドモールディングにおいて、前記リヤウィンドガラス
の周縁部に全周にわたって装着されるモールディング本
体におけるリヤウィンドガラスのロア部に装着される部
分のみに、前記車体側開口を形成しているロアパネルに
弾接する板状のカバー部を突設したことである。
ヤウィンドガラスの周縁部と、これを嵌め込むための車
体側開口とで形成される隙間に無端状となって装着され
て、当該部分の装飾とシルとを行うための自動車用ウィ
ンドモールディングにおいて、前記リヤウィンドガラス
の周縁部に全周にわたって装着されるモールディング本
体におけるリヤウィンドガラスのロア部に装着される部
分のみに、前記車体側開口を形成しているロアパネルに
弾接する板状のカバー部を突設したことである。
モールディング本体におけるリヤウィンドガラスのロア
部に装着される部分のみに板状のカバー部を突設しであ
るので、単一部品にてリヤウィンドガラスの全周を装飾
できて、モールディングのジヨイント部が一箇所で済む
と共に、リヤウィンドガラスのロア部においては、モー
ルディング本体に突設されたカバー部がロアパネルに弾
接し、このカバー部によって、上記リヤウィンドガラス
の周縁部、及びこの周辺部分が覆い隠される。
部に装着される部分のみに板状のカバー部を突設しであ
るので、単一部品にてリヤウィンドガラスの全周を装飾
できて、モールディングのジヨイント部が一箇所で済む
と共に、リヤウィンドガラスのロア部においては、モー
ルディング本体に突設されたカバー部がロアパネルに弾
接し、このカバー部によって、上記リヤウィンドガラス
の周縁部、及びこの周辺部分が覆い隠される。
以下、複数の実施例を挙げて、本発明を更に詳細に説明
する。
する。
第り図は、自動車Cを後方から見た斜視図であり、第2
図は、第1図におけるX−X@拡大断面図であり、第3
図は、モールディングM1の斜視図である。
図は、第1図におけるX−X@拡大断面図であり、第3
図は、モールディングM1の斜視図である。
リヤウィンドガラスGは、ルーフパネル2及びロアパネ
ル1で形成される車体側開口に嵌め込まれ、モールディ
ングM1は、このリヤウィンドガラスGの周縁部と、ル
ーフパネル2及びロアパネル1とで形成される隙間に無
端状となって装着される。モールディングM1のモール
ディング本体10は、装飾部11と、この装飾部11の
下面に突設された支柱部12と、この支柱部12の下端
に内側に向かって設けられた挟着部14とから成って、
断面コの字形をしており、その内側に挟着溝17が設け
られている。モールディング本体10におけるリヤウィ
ンドガラスGのロア部に装着される部分のみに、ロアパ
ネル1に弾設する板状のカバー部13が突設されている
。モールディング本体lOの挟着溝17にリヤウィンド
ガラスGの周縁部を嵌め込んで、このリヤウィンドガラ
スGの周縁部の全周にモールディングM、を挟着する。
ル1で形成される車体側開口に嵌め込まれ、モールディ
ングM1は、このリヤウィンドガラスGの周縁部と、ル
ーフパネル2及びロアパネル1とで形成される隙間に無
端状となって装着される。モールディングM1のモール
ディング本体10は、装飾部11と、この装飾部11の
下面に突設された支柱部12と、この支柱部12の下端
に内側に向かって設けられた挟着部14とから成って、
断面コの字形をしており、その内側に挟着溝17が設け
られている。モールディング本体10におけるリヤウィ
ンドガラスGのロア部に装着される部分のみに、ロアパ
ネル1に弾設する板状のカバー部13が突設されている
。モールディング本体lOの挟着溝17にリヤウィンド
ガラスGの周縁部を嵌め込んで、このリヤウィンドガラ
スGの周縁部の全周にモールディングM、を挟着する。
支柱部12には、補強用の薄金属板15が埋設されてい
る。
る。
モールディング本体10におけるリヤウィンドガラスG
のロア部に装着される部分のみにカバ部13が突設され
ているので、モールディングM。
のロア部に装着される部分のみにカバ部13が突設され
ているので、モールディングM。
は、全体として大きな断面形状の変化はない。
リヤウィンドガラスGのアッパ一部から両サイド部にか
けては、リヤウィンドガラスGの周縁部とルーフパネル
2との間に形成される隙間3の部分にモールディングM
、が装着されて、当該部分のシールと装飾を行っている
。この部分においては、装飾部11の一端部は、ルーフ
パネル2に弾接している。
けては、リヤウィンドガラスGの周縁部とルーフパネル
2との間に形成される隙間3の部分にモールディングM
、が装着されて、当該部分のシールと装飾を行っている
。この部分においては、装飾部11の一端部は、ルーフ
パネル2に弾接している。
一方、リヤウィンドガラスGのロア部においては、この
部分に設けられているトランクパネル4が上方に開くた
めに、上記したように装飾部11によってリヤウィンド
ガラスGの周縁部とロアパネル1との隙間を覆い隠す構
造にはできない。このため、モールディング本体10の
支柱部12の下端に近い部分に板状のカバー部13を突
設して、このカバー部13をロアパネル1に弾接させる
ことによって、モールディングM1の装飾部11とトラ
ンクパネル4との隙間5の部分から、リヤウィンドガラ
スGの周縁部、及びこの周辺部分を覆い隠す構造になっ
ている。
部分に設けられているトランクパネル4が上方に開くた
めに、上記したように装飾部11によってリヤウィンド
ガラスGの周縁部とロアパネル1との隙間を覆い隠す構
造にはできない。このため、モールディング本体10の
支柱部12の下端に近い部分に板状のカバー部13を突
設して、このカバー部13をロアパネル1に弾接させる
ことによって、モールディングM1の装飾部11とトラ
ンクパネル4との隙間5の部分から、リヤウィンドガラ
スGの周縁部、及びこの周辺部分を覆い隠す構造になっ
ている。
なお、第2図及び第3図において、6は、リヤウィンド
ガラスGをロアパネル1及びルーフパネル2に固定して
いる接着剤を示し、7は、この接着剤6の流失を防止す
るためのダムラバーを示す。
ガラスGをロアパネル1及びルーフパネル2に固定して
いる接着剤を示し、7は、この接着剤6の流失を防止す
るためのダムラバーを示す。
また、本発明の第2実施例が第4図に示されている。
ロアパネル1に補助パネル1aが設けられ、モルディン
グM2の支柱部22の下端部に設けられた弾性リップ2
6が大きく弾性変形して補助パネル1aに弾接しており
、これにより生ずる反発力により接着剤6が硬化するま
での間においてモルディングM、が抜は出ない構造にし
である。
グM2の支柱部22の下端部に設けられた弾性リップ2
6が大きく弾性変形して補助パネル1aに弾接しており
、これにより生ずる反発力により接着剤6が硬化するま
での間においてモルディングM、が抜は出ない構造にし
である。
また、支柱部22の上端に近い部分にカバー部23が設
けられ、このカバー部23が前記補助パネル1aを覆い
隠してロアパネル1に弾接している。
けられ、このカバー部23が前記補助パネル1aを覆い
隠してロアパネル1に弾接している。
なお、同図において、20,21.24は、それぞれモ
ールディングM2のモールディング本体、装飾部、及び
挟着部を示す。
ールディングM2のモールディング本体、装飾部、及び
挟着部を示す。
更に、第5図に示されている本発明の第3実施例のモー
ルディングM3は、支柱部32の下端部に外側に向かっ
て設けられた弾性リップ36にカバー部33が延設され
た例であり、この支柱部32の下端部に内側に向かって
突設された弾性リップ37と、装飾部31とによって、
モールディングM、はリヤウィンドガラスGの周縁部に
装着される。なお、同図において、30は、モールディ
ングM、のモールディング本体を示す。
ルディングM3は、支柱部32の下端部に外側に向かっ
て設けられた弾性リップ36にカバー部33が延設され
た例であり、この支柱部32の下端部に内側に向かって
突設された弾性リップ37と、装飾部31とによって、
モールディングM、はリヤウィンドガラスGの周縁部に
装着される。なお、同図において、30は、モールディ
ングM、のモールディング本体を示す。
本発明に係わるモールディングは、モールディング本体
におけるリヤウィンドガラスのロア部に装着される部分
のみに、ロアパネルに弾接する板状のカバー部が突設さ
れているので、全体として大きな断面形状の変化はない
と共に、単一のモルディングによってリヤウィンドガラ
スの全周を装飾することができて、モールディングのジ
ヨイント部は一箇所で済み、しかもそのジヨイント部に
おいては、大きな段差、隙間は発生しない。よって、自
動車のリヤウィンドガラスの部分の外観が高まる。
におけるリヤウィンドガラスのロア部に装着される部分
のみに、ロアパネルに弾接する板状のカバー部が突設さ
れているので、全体として大きな断面形状の変化はない
と共に、単一のモルディングによってリヤウィンドガラ
スの全周を装飾することができて、モールディングのジ
ヨイント部は一箇所で済み、しかもそのジヨイント部に
おいては、大きな段差、隙間は発生しない。よって、自
動車のリヤウィンドガラスの部分の外観が高まる。
また、単一のモールディングによってリヤウィンドガラ
スの全周を装飾できるので、金型、諸設備などは、一部
品骨で済み、モールディング成形のための投資費用を少
なくできる。更に、ジヨイント部が一つであるために、
自動車の窓枠部分への組付は工数も少なくなる。
スの全周を装飾できるので、金型、諸設備などは、一部
品骨で済み、モールディング成形のための投資費用を少
なくできる。更に、ジヨイント部が一つであるために、
自動車の窓枠部分への組付は工数も少なくなる。
第1図ないし第5図は、本発明を説明するための図であ
って、第1図は、自動車Cを後方から見た斜視図、第2
図は、第1図におけるX−X線拡大断面図、第3図は、
モールディングM、の斜視図、第4図及び第5図は、そ
れぞれ別の実施例における第1図のx−xg拡大断面図
である。 第6図は、従来のモールディングM”を装着したリヤウ
ィンドガラスGのロア部の断面図である。 本発明を構成している主要部分の符号の説明は以下の通
りである。 C:自動車 G:リヤウィンドガラスM 1.
M z、 M 3 ’モールディング1:ロアパネ
ル 2:ルーフパネル4ニドランクパネル 10.20.30:モールディング本体11.21.3
1:モールディングの装飾部12.22,32:モール
ディングの支柱部13゜ 33:モ ルディングのカバ 部
って、第1図は、自動車Cを後方から見た斜視図、第2
図は、第1図におけるX−X線拡大断面図、第3図は、
モールディングM、の斜視図、第4図及び第5図は、そ
れぞれ別の実施例における第1図のx−xg拡大断面図
である。 第6図は、従来のモールディングM”を装着したリヤウ
ィンドガラスGのロア部の断面図である。 本発明を構成している主要部分の符号の説明は以下の通
りである。 C:自動車 G:リヤウィンドガラスM 1.
M z、 M 3 ’モールディング1:ロアパネ
ル 2:ルーフパネル4ニドランクパネル 10.20.30:モールディング本体11.21.3
1:モールディングの装飾部12.22,32:モール
ディングの支柱部13゜ 33:モ ルディングのカバ 部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 リヤウインドガラスの周縁部と、これを嵌め込むための
車体側開口とで形成される隙間に無端状となって装着さ
れて、当該部分の装飾とシールとを行うための自動車用
ウインドモールディングであって、 前記リヤウインドガラスの周縁部に全周にわたって装着
されるモールディング本体における該リヤウインドガラ
スのロア部に装着される部分のみに、前記車体側開口を
形成しているロアパネルに弾接する板状のカバー部が突
設され、単一部品にてリヤウインドガラスの全周を装飾
してシールできる構造になっていることを特徴とする自
動車用ウインドモールディング。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16613890A JP2847423B2 (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 自動車用ウインドモールディング |
| US07/719,834 US5149168A (en) | 1990-06-25 | 1991-06-24 | Window molding for automobile |
| US08/051,574 US5297843A (en) | 1990-06-25 | 1993-04-22 | Window molding for automobile |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16613890A JP2847423B2 (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 自動車用ウインドモールディング |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0456626A true JPH0456626A (ja) | 1992-02-24 |
| JP2847423B2 JP2847423B2 (ja) | 1999-01-20 |
Family
ID=15825746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16613890A Expired - Fee Related JP2847423B2 (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 自動車用ウインドモールディング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2847423B2 (ja) |
-
1990
- 1990-06-25 JP JP16613890A patent/JP2847423B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2847423B2 (ja) | 1999-01-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |