JPH0457155A - 文章編集処理装置 - Google Patents
文章編集処理装置Info
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- JPH0457155A JPH0457155A JP2168052A JP16805290A JPH0457155A JP H0457155 A JPH0457155 A JP H0457155A JP 2168052 A JP2168052 A JP 2168052A JP 16805290 A JP16805290 A JP 16805290A JP H0457155 A JPH0457155 A JP H0457155A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、計算機および対話用端末を有して、文章の
編集処理状況を監視可能にする文章編集処理装置に関す
るものである。
編集処理状況を監視可能にする文章編集処理装置に関す
るものである。
第8図は従来の文章編集処理装置を示すブロック図であ
り、図において、1は編集対象である文章を記憶する文
章記憶手段、2は編集処理や表示処理を行う計算機、3
は編集処理結果にもとづく文章を表示する表示手段、4
は文章の上書き、追加、削除、挿入などの編集を指示す
る入力手段である。
り、図において、1は編集対象である文章を記憶する文
章記憶手段、2は編集処理や表示処理を行う計算機、3
は編集処理結果にもとづく文章を表示する表示手段、4
は文章の上書き、追加、削除、挿入などの編集を指示す
る入力手段である。
次に動作について説明する。
まず、計算機2は文章記憶手段1より編集する文章を呼
び出し、この文章を表示手段3に表示させる。この状態
において、入力手段4を通して、上書き、追加、削除、
挿入などの編集指示が行われ、計算機2は逐次編集を行
った新しい文章を文章記憶手段1に記憶させるとともに
、表示手段3で新しい文章を表示させる。また、編集状
況を見るには、新旧2つの文章を表示手段3に表示し、
その編集前後の文章を見比べる。
び出し、この文章を表示手段3に表示させる。この状態
において、入力手段4を通して、上書き、追加、削除、
挿入などの編集指示が行われ、計算機2は逐次編集を行
った新しい文章を文章記憶手段1に記憶させるとともに
、表示手段3で新しい文章を表示させる。また、編集状
況を見るには、新旧2つの文章を表示手段3に表示し、
その編集前後の文章を見比べる。
従来の文章編集処理装置は以上のように構成されている
ので、編集状況の確認を行うには、新旧一 2つの文章を表示手段3上に表示し、全ての文章につい
て視覚で比較することが必要で、このため、編集箇所確
認のための作業時間が長くなり、編集前後の新文章およ
び旧文章を格納するために、文章記憶容量が2倍となり
、コストアップが避けられないなどの課題があった。
ので、編集状況の確認を行うには、新旧一 2つの文章を表示手段3上に表示し、全ての文章につい
て視覚で比較することが必要で、このため、編集箇所確
認のための作業時間が長くなり、編集前後の新文章およ
び旧文章を格納するために、文章記憶容量が2倍となり
、コストアップが避けられないなどの課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、編集の前後に亘る新旧2つの文章を全文章につ
いて比較しなくても、新文章を表示するだけで、編集処
理中に変更箇所を容易に確認できる文章編集処理装置を
提供することを目的とする。
もので、編集の前後に亘る新旧2つの文章を全文章につ
いて比較しなくても、新文章を表示するだけで、編集処
理中に変更箇所を容易に確認できる文章編集処理装置を
提供することを目的とする。
この発明に係る文章編集処理装置は、編集の対象である
文集を記憶する文章記憶手段と、上記文章の編集を指示
する入力手段と、該入力手段による編集指示に従って行
った編集の結果を、」二足文章記憶手段に記憶させると
ともに表示手段に表示させるH]算機とを備え、上記編
集前および編集後の各文章の相違箇所を識別する識別情
報を識別情報記憶手段に格納して、この識別情報によっ
て編集後の文章における上記相違箇所を」二足表示手段
に表示可能にしたものである。
文集を記憶する文章記憶手段と、上記文章の編集を指示
する入力手段と、該入力手段による編集指示に従って行
った編集の結果を、」二足文章記憶手段に記憶させると
ともに表示手段に表示させるH]算機とを備え、上記編
集前および編集後の各文章の相違箇所を識別する識別情
報を識別情報記憶手段に格納して、この識別情報によっ
て編集後の文章における上記相違箇所を」二足表示手段
に表示可能にしたものである。
この発明における計算機は、編集前の文章に対して編集
後の各文章が相違している箇所を識別する識別情報を識
別情報記憶手段に格納しておき、編集後の文章にその識
別情報を付することにより、その文章の上記相違箇所を
表示手段に表示させるようにして、編集箇所を一目で確
認できるようにする。
後の各文章が相違している箇所を識別する識別情報を識
別情報記憶手段に格納しておき、編集後の文章にその識
別情報を付することにより、その文章の上記相違箇所を
表示手段に表示させるようにして、編集箇所を一目で確
認できるようにする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、1は編集対象である文章を記憶する文
章記憶手段、2は編集処理や表示処理を行う計算機、3
は編集結果としての文章などを表示する表示手段、4は
文章の上書き、追加、削除。
章記憶手段、2は編集処理や表示処理を行う計算機、3
は編集結果としての文章などを表示する表示手段、4は
文章の上書き、追加、削除。
挿入などの編集を指令する人力手段、5は識別情報記憶
手段としての色情報を記憶する色情報記憶手段である。
手段としての色情報を記憶する色情報記憶手段である。
次に動作について、第2図に示すフローチャートに従っ
て説明する。まず、計算m2は文章記憶手段]より編集
する文章を呼び出し、文章の初めから終りまでを一連に
並べて、第3図(a)に示すような文章情報の構造体1
0にセントする(ステップS T 31 )。この時、
色情報記憶手段5により、第3図(b)に示すような色
情報記憶テーブルの構造体20を新規に作成する(ステ
ップ5T32)。この色情報記憶テーブルの構造体20
は、文集情報の構造体10と同じ数だけの要素を持ち、
文章情報の構造体10が増減すると、それに」対1に対
応して増減する。
て説明する。まず、計算m2は文章記憶手段]より編集
する文章を呼び出し、文章の初めから終りまでを一連に
並べて、第3図(a)に示すような文章情報の構造体1
0にセントする(ステップS T 31 )。この時、
色情報記憶手段5により、第3図(b)に示すような色
情報記憶テーブルの構造体20を新規に作成する(ステ
ップ5T32)。この色情報記憶テーブルの構造体20
は、文集情報の構造体10と同じ数だけの要素を持ち、
文章情報の構造体10が増減すると、それに」対1に対
応して増減する。
次に、入力手段4によって、上書き、追加、削除、挿入
の各処理のいずれを実行するかを選定する(ステップ5
T33)。
の各処理のいずれを実行するかを選定する(ステップ5
T33)。
ます、上書きの場合について説明する。文章情報の構造
体10の例えば、要素番号Nの位置に新たな情報が、第
4図(a)に示すように上書きされると(ステップ5T
341.文章情報は構造体11となり、色情報記憶テー
ブルの構造体20は対応する要素番号Nの内容を「旧」
から「新」という情報に、第4図(b)に示すように書
き変えられ(ステップ5T35) 、色情報記憶テーブ
ルは構造体2]となる。その後、計算機2はこの色情報
記憶テーブルに基づいて表示を行う(ステップ5T36
) 次に追加の場合を説明する。
体10の例えば、要素番号Nの位置に新たな情報が、第
4図(a)に示すように上書きされると(ステップ5T
341.文章情報は構造体11となり、色情報記憶テー
ブルの構造体20は対応する要素番号Nの内容を「旧」
から「新」という情報に、第4図(b)に示すように書
き変えられ(ステップ5T35) 、色情報記憶テーブ
ルは構造体2]となる。その後、計算機2はこの色情報
記憶テーブルに基づいて表示を行う(ステップ5T36
) 次に追加の場合を説明する。
文章情報の構造体]0の要素番号1+1の位置に新たな
情報が、第5図(a)に示すように追加されると(ステ
ップ5T37)、文章情報は構造体12となり、このと
き、色情報記憶テーブルの構造体20は、対応する要素
番号1+1が新規追加され「新」という情報が書かれ(
ステップ5T38)、色情報記憶テーブルは構造体22
となる。
情報が、第5図(a)に示すように追加されると(ステ
ップ5T37)、文章情報は構造体12となり、このと
き、色情報記憶テーブルの構造体20は、対応する要素
番号1+1が新規追加され「新」という情報が書かれ(
ステップ5T38)、色情報記憶テーブルは構造体22
となる。
その後、計算機2はこの色情報記憶テーブルに基づいて
、文章情報の表示を行う(ステップ5T36)。
、文章情報の表示を行う(ステップ5T36)。
次に削除の場合を説明する。
文章情報の構造体]0の要素番号Nの位置の情報が第6
図(a)に示すように削除されると(ステップ5T39
)、要素番号N+1以降の要素の内容が1ずつ繰り上げ
られ、文章情報は構造体13のようになる(ステップ5
T40)。このとき、色情報記憶テーブルの構造体20
は対応する要素番号Nの位置の「旧」という情報が第6
図に示すように削除されて(ステップ5T41)、要素
番号N+1以降の要素の内容が1ずつ繰り上げられる(
ステップS T /+2)。このとき色情報記憶テーブ
ルの構造体23が得られる。その後、計算機2はこの色
情報記憶テーブルに基づいて表示を行う(ステップ5T
36)。
図(a)に示すように削除されると(ステップ5T39
)、要素番号N+1以降の要素の内容が1ずつ繰り上げ
られ、文章情報は構造体13のようになる(ステップ5
T40)。このとき、色情報記憶テーブルの構造体20
は対応する要素番号Nの位置の「旧」という情報が第6
図に示すように削除されて(ステップ5T41)、要素
番号N+1以降の要素の内容が1ずつ繰り上げられる(
ステップS T /+2)。このとき色情報記憶テーブ
ルの構造体23が得られる。その後、計算機2はこの色
情報記憶テーブルに基づいて表示を行う(ステップ5T
36)。
最後に挿入の場合を説明する。
文章情報の構造体10の要素番号Nの位置に新たな情報
が挿入されると(ステップ5T43)、要素番号N+1
以降の要素の内容が1ずつ繰り下げられ(ステップ5T
44)、このとき文章情報の構造体14が得られる。ま
た、色情報記憶テーブルの構造体20は対応する要素番
号Nの位置に、「新」という新しい要素が挿入され(ス
テップ5T45)、要素番号N+1以降の要素の内容が
1ずつ繰り下げられ、第7図(b)に示すような構造体
24となる(ステップ5T46)。その後、計算機2は
この色情報記憶テーブルに基づいて、表示を行う(ステ
ップ5T36)。このようにして、全ての編集処理の終
了を判定すると(ステップ5T47) 、計算機2は色
情報記憶テーブルの構造体24を削除する(ステップ5
T48)。
が挿入されると(ステップ5T43)、要素番号N+1
以降の要素の内容が1ずつ繰り下げられ(ステップ5T
44)、このとき文章情報の構造体14が得られる。ま
た、色情報記憶テーブルの構造体20は対応する要素番
号Nの位置に、「新」という新しい要素が挿入され(ス
テップ5T45)、要素番号N+1以降の要素の内容が
1ずつ繰り下げられ、第7図(b)に示すような構造体
24となる(ステップ5T46)。その後、計算機2は
この色情報記憶テーブルに基づいて、表示を行う(ステ
ップ5T36)。このようにして、全ての編集処理の終
了を判定すると(ステップ5T47) 、計算機2は色
情報記憶テーブルの構造体24を削除する(ステップ5
T48)。
以上のように、編集作業を行う度に、それに対応する文
章と色情報を変更して表示を行う。
章と色情報を変更して表示を行う。
なお、上記実施例では端末装置がカラー表示装置の場合
について説明したが、端末装置がカラー表示装置ではな
い場合には、色変更ではなく輝度を変更したり、または
文字に新文章、旧文章の区別をつける記号を挿入しても
よく、この場合には輝度変更情報や記号情報などを格納
する識別情報記憶手段5を設けることにより、上記実施
例と同様の効果を奏する。
について説明したが、端末装置がカラー表示装置ではな
い場合には、色変更ではなく輝度を変更したり、または
文字に新文章、旧文章の区別をつける記号を挿入しても
よく、この場合には輝度変更情報や記号情報などを格納
する識別情報記憶手段5を設けることにより、上記実施
例と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば編集前および編集後の
各文章の相違箇所を識別する識別情報を識別情報記憶手
段に格納し、この識別情報によって編集後の文章におけ
る上記相違箇所を上記表示手段に表示するように構成し
たので、全体の編集状況および編集処理の流れを理解で
き、編集箇所を容易に発見でき、従って、編集のための
作業を削減できるほか、新、旧文章の両方を保管しなく
てもすむので、文章記憶容量を小さくできるものが得ら
れる効果がある。
各文章の相違箇所を識別する識別情報を識別情報記憶手
段に格納し、この識別情報によって編集後の文章におけ
る上記相違箇所を上記表示手段に表示するように構成し
たので、全体の編集状況および編集処理の流れを理解で
き、編集箇所を容易に発見でき、従って、編集のための
作業を削減できるほか、新、旧文章の両方を保管しなく
てもすむので、文章記憶容量を小さくできるものが得ら
れる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による文章編集処理装置を
示すブロック図、第2図はこの発明による文章編集処理
の手順を示すフローチャート図、第3図は文章編集処理
に入った直後の文章情報の構造を示すテーブル図、第4
図は上書きが行われたときの文章情報の構造体を示すテ
ーブル図、第5図は追加が行われた状態での文章情報の
構造体を示すテーブル図、第6図は削除が行われた状態
での文章情報の構造体を示すテーブル図、第7図は挿入
が行われた状態での文章情報の構造体を示すテーブル図
、第8図は従来の文章編集処理装置を示すブロック図で
ある。 1は文章記憶手段、2は計算機、3は壮表示手段、4は
入力手段、5は識別情報記憶手段(色情報記憶手段)。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
示すブロック図、第2図はこの発明による文章編集処理
の手順を示すフローチャート図、第3図は文章編集処理
に入った直後の文章情報の構造を示すテーブル図、第4
図は上書きが行われたときの文章情報の構造体を示すテ
ーブル図、第5図は追加が行われた状態での文章情報の
構造体を示すテーブル図、第6図は削除が行われた状態
での文章情報の構造体を示すテーブル図、第7図は挿入
が行われた状態での文章情報の構造体を示すテーブル図
、第8図は従来の文章編集処理装置を示すブロック図で
ある。 1は文章記憶手段、2は計算機、3は壮表示手段、4は
入力手段、5は識別情報記憶手段(色情報記憶手段)。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (1)
- 編集の対象である文章を記憶する文章記憶手段と、上
記文章の編集を指示する入力手段と、該入力手段による
編集指示に従って行った編集の結果を、上記文章記憶手
段に記憶させるとともに表示手段に表示させる計算機と
を備えた文章編集処理装置において、上記編集前および
編集後の文章の相違箇所を識別する識別情報を格納し、
この識別情報によって上記相違箇所を上記表示手段に表
示可能にする識別情報記憶手段を設けたことを特徴とす
る文章編集処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2168052A JPH0457155A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 文章編集処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2168052A JPH0457155A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 文章編集処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0457155A true JPH0457155A (ja) | 1992-02-24 |
Family
ID=15860940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2168052A Pending JPH0457155A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 文章編集処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0457155A (ja) |
-
1990
- 1990-06-26 JP JP2168052A patent/JPH0457155A/ja active Pending
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