JPH0457296A - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
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- JPH0457296A JPH0457296A JP2164609A JP16460990A JPH0457296A JP H0457296 A JPH0457296 A JP H0457296A JP 2164609 A JP2164609 A JP 2164609A JP 16460990 A JP16460990 A JP 16460990A JP H0457296 A JPH0457296 A JP H0457296A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔産業上の利用分野)
この発明は半導体記憶装置に関し、特に例えば電気的に
書込み・消去可能な不揮発性半導体記憶装置(以下EE
FROMという)に関するものである。 [従来の技術〕 EEP’ROMのコラムラッチとしては、例えばIEE
E l5SCCDiqest of’ Tecbnic
al Papers p、170(1985) K示さ
れたものがある。 第2図は従来の64にビットFBPROMのメモリセル
アレイおよび上記文献に係るコラムラッチを部分的に示
す回路図である。図においてMO9n + vla、
Os MQ、 Iは各々1バイトのメモリセルブロック
図であね、図示しないがMts soまでの計8192
バイトのメモリセルブロックが設けられる。1バイトは
8ビツトよ抄構成され、総計64にビットとなる。各1
ビツトのメモリセルは選択ゲートトランジスタ1および
メモリトランジスタ2かう成り、選択ゲートトランジス
タ1のドレインはビット線3に、ゲートはワード線4に
、ソースはメモリトランジスタ2のドレインにそれぞれ
接続される。メモリトランジスタ2のソースは接地され
ムワードJil14ハメモリ七ルブロックMo+”−1
07L/イの列数に対応して全部で512本設けられ、
Xデコーダ5の出力によりいずれか1本が選択される。 各ビット線3はYゲートトランジスタ6のソースに接続
され、このYゲートトランジスタ6のゲートはYゲート
線7に、ドレインはI10線8にそれぞれ接続される。 Ilo M 8は各メモリセルプロツクMO10・・・
K対し1バイトのデータを同時に入出力可能なように、
Ilo o−、−Ilo 7の8本設けられる・Yゲー
ト線7はメモリセルブロックMll、 n−o y v
イの行数に対応して全部で166本設られ、Yデコーダ
9の出力によりいずれか1本が選択される。 各Yゲート線7には、前述した各々8個のYゲートトラ
ンジスタ6とは別のYゲートトランジスタ10のゲート
が接続され、このYゲートトランジスタ10のソースは
コントロールゲート線11にドレインはCG線12にそ
れぞれ接続される。 また各ワード線4には、前述した各メモリセルの選択ゲ
ートトランジスタ1とは別の、各メモリセルブロックM
O10・・・ごとに1つの、すなわち1バイトごとに1
つの選択ゲートトランジスタ13のゲートが接続される
。各選択ゲートトランジスタ13のドレインは対応のコ
ントロールゲート線11に、ソースは対応のメモリセル
ブロック内の8個の各メモリトランジスタ2のコントロ
ールゲートにそれぞれ接続される。 各ビット線3の終端には、高圧スイッチ14ならびに、
インバータ15およびトランジスタ16から成るビット
線ラッチ17が設けられる。インバータ15はトランジ
スタ18.19かう成す、トランジスタ18はデイプリ
ージョン形である。 トランジスタ18のドレインには制御信号C0N1が与
えられ、そのゲートおよびソースはトランジスタ19の
ドレインおよびトランジスタ16のゲートに接続される
。トランジスタ16.19のソースは接地され、トラン
ジスタ16のドレインはビット線3に接続される口 同様に各コントロールゲート線11の終端には高圧スイ
ッチ20ならびに、インバータ21およびトランジスタ
22から成るコントロールゲート線ラッチ23が設けら
れる。4 ://<−1121ハトフンジヌタ24,2
5から成り、トランジスタ冴はデイプリージョン形であ
る。トランジスタ24のドレインには制御信号C0NI
が与えられ、そのゲートおよびソースはトランジスタ2
5のドレインおよびトランジスタ22のゲートに接続さ
れる。トランジスタ22.25のソースは接地されトラ
ンジスタ22のドレインはコントロールゲート線11に
接続される。上述したビット線ラッチ17およびコント
ロールゲート線ラッチ23を総称シテコラムラッチとい
う。 第3図は高圧スイッチ14.20を詳細に示す回路図で
ある。ピットM3の高圧スイッチ14はトランジスタ2
6.27および容量C1から構成される。トランジスタ
26のドレインには、図示しないチャージポンプなどの
高電圧発生源から高電圧Vpp 1が与えられる。トラ
ンジスタ26のゲートはノードNIにおいてビット線3
およびトランジスタ27のソースと接続され、そのソー
スはノードN2において容量C1の一方電極およびトラ
ンジスタ27のゲートおよびドレインと接続される、容
量C1の他方電極にはチャージアップクロック信号−が
与えられる。またコントロールゲート線11の高圧スイ
ッチ20はトランジスタ28.29および容量C2から
成り、その構成は前述したビット線3の高圧スイッチ1
4と同様である。 一方、第2図に示したメモリトランジスタ2のゲートは
2層になっていて、下側のゲートは絶縁体で覆われてお
り、フローティングゲートト呼ばれる。このフローティ
ングゲートに正負の電荷を蓄積することにより、メモリ
トランジスタ2のしきい値を変化させ、# Oa 、
a 1 mの2値情報を記憶する。フローティングゲー
トとドレインがオーバラップしている部分の一部の酸化
膜は非常に薄く形成されていて、この薄い酸化膜中を電
子をトンネルさせ、フローティングゲートとドレインと
の間でやり取りする。すなわち、コントロールゲーNK
高圧を印加してフローティングゲートに電子を注入し、
メモリトランジスタ2のしきい値を高い方にシフトさせ
ることを消去と呼び、情報11“が記憶される。またド
レインに高圧を印加してフローティングゲートから電子
を引き抜き、メモリトランジスタ2のしきい値を低い方
にシフトさせることをプログラムと呼び、情報#0#が
記憶される、消去のときはワード線4およびコントロー
ルゲート線11に高圧を印加し、ビット線3を接地電位
する。プログラムのときはワード線4およびビット線3
に高圧を印加し、コントロールゲート線11を接地電位
にする。 第2図に示すように、1バイトのメモリセルのメモリト
ランジスタ2のコントロールゲートは共通接続されてお
り、プログラムを行うときにはこの8個のメモリセルに
対しまず一括消去が行なわれてすべて”1#が書込まれ
た後、当該8個のうち情報“0“を書込むべきビットの
メモリセルに対し一括ブログラム動作を行う。消去およ
びプログラム時に印加される高圧バルクの時間幅は通常
1ミリ秒ないし数ミリ秒程度であるので、1バイトのメ
モリセルにデータを書込むためには10ミリ秒程度の時
間を要する。したがって、バイトごとに書込みを行なっ
ていたのでは、チップ全体にデータを書込むためには非
常に長い時間を必要とす&このため、64にビット以上
の高集積EEPROMでは、同一ワード線4上の複数バ
イト(第3図の例では16バイト)について−括書込み
を行なうベージモードという機能が備えられており、第
4図はそのベージモード書込みの簡単なブロック図を示
す。ページモード書込みでは、書込みサイクルは外部書
込みサイクルS1と内部書込みサイクルS2とに分けら
れる。外部書込みサイクルS1は、外部からデバイスに
データを書込むサイクルであり、例えばスタティックR
AMに書込むのと同様な方法でアドレス指定を行ない、
データを入力する。しかし、このサイクルでは、入力さ
れたデータはメモリセルに書込まれるのではなく、以下
に述べるようにして各ビット線3.コントロールゲート
線11に設けられたコラムラッチ1925にとり込まれ
る。 すなわち外部書込みサイケ/L’SIになると、制御信
号C0NIが電源電圧レベル(5v)になりインバータ
15.21が活性化される。CG線12には電源電圧レ
ペA/(“Hゝ レベル)の信号が印加され、エフ0線
8には入力データの反転信号が印加される。またアドレ
ス指定を受けたYデコーダ9の働きにより、書込みたい
バイトに対応する唯1本のYゲート線7のみが″Hルベ
ルにな抄、当該バイトのYゲートトランジスタ6および
10が導通する。これにより当該バイトのコントロール
ゲート線11がCG線12に接続されて“H”レベルに
なるとともに、当該バイトの8本のビット線3が対応の
I10線8にそれぞれ接続されて、入力データの“0”
に対応して“1iルベル、′l°に対応して“L”レベ
ルになる。これにより、書込みたいバイトのビット&l
!3およびコントロールゲート線11のそれぞれの電位
は、対応のコラムラッチ17.23にラッチされる。す
なわち例えばビット線3が“R”レベルのとき、インバ
ータ15によりトランジスタ16のゲートには“L”レ
ベルが印加され、トランジスタ16は非導通となる。こ
れによりYゲート線7が“L”レベルになりYゲートト
ランジスタ6が非導通となった後も、ビット線3は″R
ルベルフローティングの状態に維持される。またビット
線3が”L”レベルのときはインバータ150作用でト
ランジスタ16が導通するこトニよ抄、゛L″レベルが
ラッチされる。コントロールゲート線11のラッチにつ
いても同様であム次に別のアドレス指定を行ない、デー
タを入力するととKより、同一ワード線4上の別の書込
みたいバイトに対応するコラムラッチ17.23にその
情報をラッチする。このような動作を繰り返すことによ
り、1ペ一ジ分の書込み情報をコラムラッチ17.23
に蓄積する。すなわちコラムラッチ17.23の役目は
、データを更新すべきバイトのコントロールゲート線1
1の電位をほぼ電源電圧レベル(“H”レベルフローテ
インク状態)に保ち、またデータ“0”を書込みたいビ
ットのビット線3の電位をほぼ電源電圧レベルに保つこ
とである。この外部書込みサイクルS1の継続する期間
はタイマーTにより制御されている。 外部書込みサイクルS1が終了すると自動的に内部書込
みサイクルS2に移る。このサイクルでは、内部でチャ
ージポンプなシを用いて高[圧VDDが発生され、コラ
ムラッチ17.23にラッチされているデータをもとに
、高圧スイッチ14゜20によりビット線31 コント
ロールゲート線11が高圧に昇圧され、1ペ一ジ分のメ
モリセルの消去およびプログラムが一括して行なわれる
。詳細は後述するが、まず消去サイクルにおいて消去が
1ページのうち書換えたいバイトの全メモリセルについ
て一括して行なわれ、次にプログラムサイクルにおいて
プログラムが、前記書換えたいバイトのうち“0”を書
込むべきビットのメモリセルに対して一括して行なわれ
る。 消去サイクルでは高電圧Vpp 2が20Vまで立上り
、チャージアップクロック信号−がOv、5Vに発振を
始める。書換えを行なうべきバイトすなわち、外部書込
みサイクル時にコントロールゲー)線11が“H″レベ
ルフローテイング状態ラッチされているバイトでは、対
応の高圧スイッチ20のトランジスタ28がいくぶん導
通しておりしたがってチャージアップクロック信号−の
印加により、次のようにして当該バイトのコントロール
ゲート線11の電位が高電圧に立上がる。 すなわち、まずクロック信号−が5Vになったときに、
容量C2の容量結合によりノードN4がチャージアップ
する。このときそのノードN4の電位からトランジスタ
29のしきい値電圧VTHだけ下った電位がノードN3
の電位となり、その電位になるとトランジスタ28を通
じてノードN4が充電される。そしてクロック信号−が
Ovになりある電位で7−ドN3.N4は安定する。そ
の後クロック信号−が再び5vになると、前と同様にし
て容量C2の容量結合によりノードN4がさらにチャー
ジアップされ、ノードN3の電位が上昇する。以後この
動作を繰り返すことによりノードN3.N4の電位は上
昇していき、ノードN3すナワチコントロールゲート線
11の電位は最終的に’Vpp + VTRまで上昇す
る。このように高電圧Vppを高圧スイッチ20でスイ
ッチングしてコントロールゲート線11の電位を高圧に
立ち上げるのは、高電圧Vppがチャージポンプ等を用
いてチップ上で発生され、その電流供給能力が限られて
いるためである。 一方、アドレス指定を受けたXデコーダ5の働きにより
、書換えを行なうべきページに対応する唯1本のワード
線4のみが、消去サイクルおよび次のプログラムサイク
ルの間高電圧となっており、当該ワード線4上の選択ゲ
ートトランジスタ1および13が導通している。これに
より上述したようにコントロールゲート線11が高圧に
立ち上がると、前記導通している選択ゲートトランジス
タ13を介してメモリトランジスタ2のコントロールゲ
ートに高圧が印加され、書換えを行なうべきバイトの全
メモリセルの一括消去が行なわれる。 消去サイクルが終了するとプログラムサイクルに移る。 プログラムサイクルでは、高電圧Vpp 1が20Vま
で立上がり、消去サイクルと同様にチャージアップクロ
ック信号−の発振が始まる。 “0”を書込みたいピッ)K対応するビット線3は“H
”レベルフローティング状類にラッチされているため、
対応の高圧スイッチ14のトランジスタ26はいくぶん
導通しており、したがってクロック信号φの印加により
高圧スイッチ14が前述と同様に作動して、ビット線3
は高電圧に立上がる。 これにより“0”を書込むべきメモリセルのメモリトラ
ンジスタ2のドレインに高電圧が印加されてプログラム
が行なわれる。 なお、EEFROMでは、書き込みにトンネルという現
象を用いて、トンネル酸化膜に高電界を印加するため、
書き換え回数に制限があり、通常1万から10万回であ
る。 〔発明が解決しようとする課題〕 従来の半導体記憶装置は上記の様に構成されているので
、書込みを行なう時に一旦アドレスとデータを入力して
しまったら、そのアドレスのデータを書き換える必要が
ない、つまりデータの書き換えを寮際には行なう必要が
なくても、メモリセルは一旦消去され、同じデータを書
き込んでおりデータを書き換える必要がないのに、書き
換えが1回行なわれたことになり、書き換え回数に制限
のあるEBFROMとしては非常にむだなことであると
いう問題点があった。 この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、データの書き換えを行なわないアドレスを選
択してしまっても、データの書き換えが寮際には行なわ
れないと判断したら、アドレスの選択を解除し、無駄な
書き換えを行なわないようにするEEFROM装置を得
ることを目的とする。 〔課題を解決するための手段〕 この発明に係る半導体記憶装置は、書込まれている記憶
情報と書込もうとする記憶情報とを比較する手段を備え
、両者情報が一致したときアドレスの記憶情報の書き換
えを行わない構成としたものである。
書込み・消去可能な不揮発性半導体記憶装置(以下EE
FROMという)に関するものである。 [従来の技術〕 EEP’ROMのコラムラッチとしては、例えばIEE
E l5SCCDiqest of’ Tecbnic
al Papers p、170(1985) K示さ
れたものがある。 第2図は従来の64にビットFBPROMのメモリセル
アレイおよび上記文献に係るコラムラッチを部分的に示
す回路図である。図においてMO9n + vla、
Os MQ、 Iは各々1バイトのメモリセルブロック
図であね、図示しないがMts soまでの計8192
バイトのメモリセルブロックが設けられる。1バイトは
8ビツトよ抄構成され、総計64にビットとなる。各1
ビツトのメモリセルは選択ゲートトランジスタ1および
メモリトランジスタ2かう成り、選択ゲートトランジス
タ1のドレインはビット線3に、ゲートはワード線4に
、ソースはメモリトランジスタ2のドレインにそれぞれ
接続される。メモリトランジスタ2のソースは接地され
ムワードJil14ハメモリ七ルブロックMo+”−1
07L/イの列数に対応して全部で512本設けられ、
Xデコーダ5の出力によりいずれか1本が選択される。 各ビット線3はYゲートトランジスタ6のソースに接続
され、このYゲートトランジスタ6のゲートはYゲート
線7に、ドレインはI10線8にそれぞれ接続される。 Ilo M 8は各メモリセルプロツクMO10・・・
K対し1バイトのデータを同時に入出力可能なように、
Ilo o−、−Ilo 7の8本設けられる・Yゲー
ト線7はメモリセルブロックMll、 n−o y v
イの行数に対応して全部で166本設られ、Yデコーダ
9の出力によりいずれか1本が選択される。 各Yゲート線7には、前述した各々8個のYゲートトラ
ンジスタ6とは別のYゲートトランジスタ10のゲート
が接続され、このYゲートトランジスタ10のソースは
コントロールゲート線11にドレインはCG線12にそ
れぞれ接続される。 また各ワード線4には、前述した各メモリセルの選択ゲ
ートトランジスタ1とは別の、各メモリセルブロックM
O10・・・ごとに1つの、すなわち1バイトごとに1
つの選択ゲートトランジスタ13のゲートが接続される
。各選択ゲートトランジスタ13のドレインは対応のコ
ントロールゲート線11に、ソースは対応のメモリセル
ブロック内の8個の各メモリトランジスタ2のコントロ
ールゲートにそれぞれ接続される。 各ビット線3の終端には、高圧スイッチ14ならびに、
インバータ15およびトランジスタ16から成るビット
線ラッチ17が設けられる。インバータ15はトランジ
スタ18.19かう成す、トランジスタ18はデイプリ
ージョン形である。 トランジスタ18のドレインには制御信号C0N1が与
えられ、そのゲートおよびソースはトランジスタ19の
ドレインおよびトランジスタ16のゲートに接続される
。トランジスタ16.19のソースは接地され、トラン
ジスタ16のドレインはビット線3に接続される口 同様に各コントロールゲート線11の終端には高圧スイ
ッチ20ならびに、インバータ21およびトランジスタ
22から成るコントロールゲート線ラッチ23が設けら
れる。4 ://<−1121ハトフンジヌタ24,2
5から成り、トランジスタ冴はデイプリージョン形であ
る。トランジスタ24のドレインには制御信号C0NI
が与えられ、そのゲートおよびソースはトランジスタ2
5のドレインおよびトランジスタ22のゲートに接続さ
れる。トランジスタ22.25のソースは接地されトラ
ンジスタ22のドレインはコントロールゲート線11に
接続される。上述したビット線ラッチ17およびコント
ロールゲート線ラッチ23を総称シテコラムラッチとい
う。 第3図は高圧スイッチ14.20を詳細に示す回路図で
ある。ピットM3の高圧スイッチ14はトランジスタ2
6.27および容量C1から構成される。トランジスタ
26のドレインには、図示しないチャージポンプなどの
高電圧発生源から高電圧Vpp 1が与えられる。トラ
ンジスタ26のゲートはノードNIにおいてビット線3
およびトランジスタ27のソースと接続され、そのソー
スはノードN2において容量C1の一方電極およびトラ
ンジスタ27のゲートおよびドレインと接続される、容
量C1の他方電極にはチャージアップクロック信号−が
与えられる。またコントロールゲート線11の高圧スイ
ッチ20はトランジスタ28.29および容量C2から
成り、その構成は前述したビット線3の高圧スイッチ1
4と同様である。 一方、第2図に示したメモリトランジスタ2のゲートは
2層になっていて、下側のゲートは絶縁体で覆われてお
り、フローティングゲートト呼ばれる。このフローティ
ングゲートに正負の電荷を蓄積することにより、メモリ
トランジスタ2のしきい値を変化させ、# Oa 、
a 1 mの2値情報を記憶する。フローティングゲー
トとドレインがオーバラップしている部分の一部の酸化
膜は非常に薄く形成されていて、この薄い酸化膜中を電
子をトンネルさせ、フローティングゲートとドレインと
の間でやり取りする。すなわち、コントロールゲーNK
高圧を印加してフローティングゲートに電子を注入し、
メモリトランジスタ2のしきい値を高い方にシフトさせ
ることを消去と呼び、情報11“が記憶される。またド
レインに高圧を印加してフローティングゲートから電子
を引き抜き、メモリトランジスタ2のしきい値を低い方
にシフトさせることをプログラムと呼び、情報#0#が
記憶される、消去のときはワード線4およびコントロー
ルゲート線11に高圧を印加し、ビット線3を接地電位
する。プログラムのときはワード線4およびビット線3
に高圧を印加し、コントロールゲート線11を接地電位
にする。 第2図に示すように、1バイトのメモリセルのメモリト
ランジスタ2のコントロールゲートは共通接続されてお
り、プログラムを行うときにはこの8個のメモリセルに
対しまず一括消去が行なわれてすべて”1#が書込まれ
た後、当該8個のうち情報“0“を書込むべきビットの
メモリセルに対し一括ブログラム動作を行う。消去およ
びプログラム時に印加される高圧バルクの時間幅は通常
1ミリ秒ないし数ミリ秒程度であるので、1バイトのメ
モリセルにデータを書込むためには10ミリ秒程度の時
間を要する。したがって、バイトごとに書込みを行なっ
ていたのでは、チップ全体にデータを書込むためには非
常に長い時間を必要とす&このため、64にビット以上
の高集積EEPROMでは、同一ワード線4上の複数バ
イト(第3図の例では16バイト)について−括書込み
を行なうベージモードという機能が備えられており、第
4図はそのベージモード書込みの簡単なブロック図を示
す。ページモード書込みでは、書込みサイクルは外部書
込みサイクルS1と内部書込みサイクルS2とに分けら
れる。外部書込みサイクルS1は、外部からデバイスに
データを書込むサイクルであり、例えばスタティックR
AMに書込むのと同様な方法でアドレス指定を行ない、
データを入力する。しかし、このサイクルでは、入力さ
れたデータはメモリセルに書込まれるのではなく、以下
に述べるようにして各ビット線3.コントロールゲート
線11に設けられたコラムラッチ1925にとり込まれ
る。 すなわち外部書込みサイケ/L’SIになると、制御信
号C0NIが電源電圧レベル(5v)になりインバータ
15.21が活性化される。CG線12には電源電圧レ
ペA/(“Hゝ レベル)の信号が印加され、エフ0線
8には入力データの反転信号が印加される。またアドレ
ス指定を受けたYデコーダ9の働きにより、書込みたい
バイトに対応する唯1本のYゲート線7のみが″Hルベ
ルにな抄、当該バイトのYゲートトランジスタ6および
10が導通する。これにより当該バイトのコントロール
ゲート線11がCG線12に接続されて“H”レベルに
なるとともに、当該バイトの8本のビット線3が対応の
I10線8にそれぞれ接続されて、入力データの“0”
に対応して“1iルベル、′l°に対応して“L”レベ
ルになる。これにより、書込みたいバイトのビット&l
!3およびコントロールゲート線11のそれぞれの電位
は、対応のコラムラッチ17.23にラッチされる。す
なわち例えばビット線3が“R”レベルのとき、インバ
ータ15によりトランジスタ16のゲートには“L”レ
ベルが印加され、トランジスタ16は非導通となる。こ
れによりYゲート線7が“L”レベルになりYゲートト
ランジスタ6が非導通となった後も、ビット線3は″R
ルベルフローティングの状態に維持される。またビット
線3が”L”レベルのときはインバータ150作用でト
ランジスタ16が導通するこトニよ抄、゛L″レベルが
ラッチされる。コントロールゲート線11のラッチにつ
いても同様であム次に別のアドレス指定を行ない、デー
タを入力するととKより、同一ワード線4上の別の書込
みたいバイトに対応するコラムラッチ17.23にその
情報をラッチする。このような動作を繰り返すことによ
り、1ペ一ジ分の書込み情報をコラムラッチ17.23
に蓄積する。すなわちコラムラッチ17.23の役目は
、データを更新すべきバイトのコントロールゲート線1
1の電位をほぼ電源電圧レベル(“H”レベルフローテ
インク状態)に保ち、またデータ“0”を書込みたいビ
ットのビット線3の電位をほぼ電源電圧レベルに保つこ
とである。この外部書込みサイクルS1の継続する期間
はタイマーTにより制御されている。 外部書込みサイクルS1が終了すると自動的に内部書込
みサイクルS2に移る。このサイクルでは、内部でチャ
ージポンプなシを用いて高[圧VDDが発生され、コラ
ムラッチ17.23にラッチされているデータをもとに
、高圧スイッチ14゜20によりビット線31 コント
ロールゲート線11が高圧に昇圧され、1ペ一ジ分のメ
モリセルの消去およびプログラムが一括して行なわれる
。詳細は後述するが、まず消去サイクルにおいて消去が
1ページのうち書換えたいバイトの全メモリセルについ
て一括して行なわれ、次にプログラムサイクルにおいて
プログラムが、前記書換えたいバイトのうち“0”を書
込むべきビットのメモリセルに対して一括して行なわれ
る。 消去サイクルでは高電圧Vpp 2が20Vまで立上り
、チャージアップクロック信号−がOv、5Vに発振を
始める。書換えを行なうべきバイトすなわち、外部書込
みサイクル時にコントロールゲー)線11が“H″レベ
ルフローテイング状態ラッチされているバイトでは、対
応の高圧スイッチ20のトランジスタ28がいくぶん導
通しておりしたがってチャージアップクロック信号−の
印加により、次のようにして当該バイトのコントロール
ゲート線11の電位が高電圧に立上がる。 すなわち、まずクロック信号−が5Vになったときに、
容量C2の容量結合によりノードN4がチャージアップ
する。このときそのノードN4の電位からトランジスタ
29のしきい値電圧VTHだけ下った電位がノードN3
の電位となり、その電位になるとトランジスタ28を通
じてノードN4が充電される。そしてクロック信号−が
Ovになりある電位で7−ドN3.N4は安定する。そ
の後クロック信号−が再び5vになると、前と同様にし
て容量C2の容量結合によりノードN4がさらにチャー
ジアップされ、ノードN3の電位が上昇する。以後この
動作を繰り返すことによりノードN3.N4の電位は上
昇していき、ノードN3すナワチコントロールゲート線
11の電位は最終的に’Vpp + VTRまで上昇す
る。このように高電圧Vppを高圧スイッチ20でスイ
ッチングしてコントロールゲート線11の電位を高圧に
立ち上げるのは、高電圧Vppがチャージポンプ等を用
いてチップ上で発生され、その電流供給能力が限られて
いるためである。 一方、アドレス指定を受けたXデコーダ5の働きにより
、書換えを行なうべきページに対応する唯1本のワード
線4のみが、消去サイクルおよび次のプログラムサイク
ルの間高電圧となっており、当該ワード線4上の選択ゲ
ートトランジスタ1および13が導通している。これに
より上述したようにコントロールゲート線11が高圧に
立ち上がると、前記導通している選択ゲートトランジス
タ13を介してメモリトランジスタ2のコントロールゲ
ートに高圧が印加され、書換えを行なうべきバイトの全
メモリセルの一括消去が行なわれる。 消去サイクルが終了するとプログラムサイクルに移る。 プログラムサイクルでは、高電圧Vpp 1が20Vま
で立上がり、消去サイクルと同様にチャージアップクロ
ック信号−の発振が始まる。 “0”を書込みたいピッ)K対応するビット線3は“H
”レベルフローティング状類にラッチされているため、
対応の高圧スイッチ14のトランジスタ26はいくぶん
導通しており、したがってクロック信号φの印加により
高圧スイッチ14が前述と同様に作動して、ビット線3
は高電圧に立上がる。 これにより“0”を書込むべきメモリセルのメモリトラ
ンジスタ2のドレインに高電圧が印加されてプログラム
が行なわれる。 なお、EEFROMでは、書き込みにトンネルという現
象を用いて、トンネル酸化膜に高電界を印加するため、
書き換え回数に制限があり、通常1万から10万回であ
る。 〔発明が解決しようとする課題〕 従来の半導体記憶装置は上記の様に構成されているので
、書込みを行なう時に一旦アドレスとデータを入力して
しまったら、そのアドレスのデータを書き換える必要が
ない、つまりデータの書き換えを寮際には行なう必要が
なくても、メモリセルは一旦消去され、同じデータを書
き込んでおりデータを書き換える必要がないのに、書き
換えが1回行なわれたことになり、書き換え回数に制限
のあるEBFROMとしては非常にむだなことであると
いう問題点があった。 この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、データの書き換えを行なわないアドレスを選
択してしまっても、データの書き換えが寮際には行なわ
れないと判断したら、アドレスの選択を解除し、無駄な
書き換えを行なわないようにするEEFROM装置を得
ることを目的とする。 〔課題を解決するための手段〕 この発明に係る半導体記憶装置は、書込まれている記憶
情報と書込もうとする記憶情報とを比較する手段を備え
、両者情報が一致したときアドレスの記憶情報の書き換
えを行わない構成としたものである。
この発明に係る半導体記憶装置は、現在書き込まれてい
るデータと書き込もうとしているデータを比較し、それ
らが一致した時にはそのアドレスの選択を解除すること
によりむだな書き換えを行なわなくてすむようにしたも
のである。 〔実施例〕 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明に係る半導体記憶装置の一実施例を示すブ
ロック図であり、特にメモリセルアレイ周辺部分のみを
示すものである。図において3〜12.14.17.2
0.23は従来のものと同様である。30はメモリセル
アレイ、31はセンスアンプ、32は入力データラッチ
、33は入力バッファ、34はコンパレータ、35はコ
ンパレータ34の出力、36は出力バッファ、37はセ
ンスアンプ31の出力、38は入力データラッチ32の
出力、39はCG発生回路である。 次に動作について説明する。外部書き込みサイクルが始
まると、アドレス指定を受けたYデコーダ9の働きによ
り、書込みを行ないたいバイトの、現在書込まれている
データがセンスアンプ31を介して出力される。また、
書込みたいデータは入カバソファ33を通じて入力デー
タラッチ32にとり込まれる。そして、これらの信号、
すなわちセンスアンプ31の出力37と入力データラッ
チ38の出力をコンパレータ34にて比較する。 このコンパレータ34にて両信号の出力が一致すれば、
アドレスは選択したものの実際には書き換えを行なわな
くてもよいものと判断する。両信号の出力が一致しなけ
れば書き換えは当然性なうものと判断する。 書き換えを行なわなくてもよいと判断したコンパレータ
の出力35は、CG発生回路39、Yゲート10を介し
てコントロールゲート線ラッチ23に入力され、現在、
選択されて#Hルベルになっているラッチの電位を解除
する。 また、書き換えの必要ありと判断したコンパレータの出
力35は、コントロール線ラッチ23に入力されても、
選択されて#H″レベルになっているラッチの電位を解
除することはできず、そのまま選択された状態を保持す
る。 その後、コラムラッチ17に入力データフツチ32から
のデータがYゲートを通じて入力される。すなわち、コ
ンパレータ出力35が#L”Vベルになると、インバー
タ40によって反転した信号(“H7レベル)によって
、入力データフツチ32の出力38とYゲート6をつな
ぐトヲンヌファゲートトランジヌタ41がオンして両者
がつながりコラムラッチに入力されるっ このして外部サイクルが完了すると、内部書込みサイク
ルに入り書込みを完了する。 〔発明の効果〕 以上のようにこの発明によれば、情報書き換え時に、現
在書き込まれている情報と、今から書き込もうとする情
報を比較することが出来、その比較において両情報が一
致した時には、そのアドレスの選択を解除し、実際には
書き換えが行なわれなくしたのでむだな書き換えを行な
わなくてすみ信頼性向上にも非常に役立つという効果が
ある。
るデータと書き込もうとしているデータを比較し、それ
らが一致した時にはそのアドレスの選択を解除すること
によりむだな書き換えを行なわなくてすむようにしたも
のである。 〔実施例〕 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明に係る半導体記憶装置の一実施例を示すブ
ロック図であり、特にメモリセルアレイ周辺部分のみを
示すものである。図において3〜12.14.17.2
0.23は従来のものと同様である。30はメモリセル
アレイ、31はセンスアンプ、32は入力データラッチ
、33は入力バッファ、34はコンパレータ、35はコ
ンパレータ34の出力、36は出力バッファ、37はセ
ンスアンプ31の出力、38は入力データラッチ32の
出力、39はCG発生回路である。 次に動作について説明する。外部書き込みサイクルが始
まると、アドレス指定を受けたYデコーダ9の働きによ
り、書込みを行ないたいバイトの、現在書込まれている
データがセンスアンプ31を介して出力される。また、
書込みたいデータは入カバソファ33を通じて入力デー
タラッチ32にとり込まれる。そして、これらの信号、
すなわちセンスアンプ31の出力37と入力データラッ
チ38の出力をコンパレータ34にて比較する。 このコンパレータ34にて両信号の出力が一致すれば、
アドレスは選択したものの実際には書き換えを行なわな
くてもよいものと判断する。両信号の出力が一致しなけ
れば書き換えは当然性なうものと判断する。 書き換えを行なわなくてもよいと判断したコンパレータ
の出力35は、CG発生回路39、Yゲート10を介し
てコントロールゲート線ラッチ23に入力され、現在、
選択されて#Hルベルになっているラッチの電位を解除
する。 また、書き換えの必要ありと判断したコンパレータの出
力35は、コントロール線ラッチ23に入力されても、
選択されて#H″レベルになっているラッチの電位を解
除することはできず、そのまま選択された状態を保持す
る。 その後、コラムラッチ17に入力データフツチ32から
のデータがYゲートを通じて入力される。すなわち、コ
ンパレータ出力35が#L”Vベルになると、インバー
タ40によって反転した信号(“H7レベル)によって
、入力データフツチ32の出力38とYゲート6をつな
ぐトヲンヌファゲートトランジヌタ41がオンして両者
がつながりコラムラッチに入力されるっ このして外部サイクルが完了すると、内部書込みサイク
ルに入り書込みを完了する。 〔発明の効果〕 以上のようにこの発明によれば、情報書き換え時に、現
在書き込まれている情報と、今から書き込もうとする情
報を比較することが出来、その比較において両情報が一
致した時には、そのアドレスの選択を解除し、実際には
書き換えが行なわれなくしたのでむだな書き換えを行な
わなくてすみ信頼性向上にも非常に役立つという効果が
ある。
第1図は本発明の一実施例による半導体記憶装置のブロ
ック図、第2図及び第3図はそれぞれ従来の半導体記憶
装置の回路図、第4図はベージモード書込みサイクルを
示すブロック図である。 図において、30はメモリセル、31はセンスアンプ、
32は入力データラッチ、33は入力バッファ、34は
コンパレータ、36は出力バッファである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 )+ 〜 Cつ+噂 N
ック図、第2図及び第3図はそれぞれ従来の半導体記憶
装置の回路図、第4図はベージモード書込みサイクルを
示すブロック図である。 図において、30はメモリセル、31はセンスアンプ、
32は入力データラッチ、33は入力バッファ、34は
コンパレータ、36は出力バッファである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 )+ 〜 Cつ+噂 N
Claims (1)
- 記憶情報を書き換えするものにおいて、現在書き込ま
れている記憶情報と書き込もうとする記憶情報とを比較
する手段を備え、上記両情報を比較して両情報が一致と
判断した時にはそのアドレスの記憶情報の書き換えを行
なわなくてすむようにしたことを特徴とする半導体記憶
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2164609A JPH0457296A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2164609A JPH0457296A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 半導体記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0457296A true JPH0457296A (ja) | 1992-02-25 |
Family
ID=15796440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2164609A Pending JPH0457296A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0457296A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0765592A (ja) * | 1993-08-25 | 1995-03-10 | Nec Corp | 不揮発性メモリ |
| US5482733A (en) * | 1993-08-02 | 1996-01-09 | Hodogaya Chemical Co., Ltd. | Method for controlling and/or eliminating harmful lawn grass insects using non-pollutive substance |
| JP2003053344A (ja) * | 2001-08-10 | 2003-02-25 | Miura Denshi Kk | 空ボトル用電解水生成装置および空ボトル用電解水製造方法 |
-
1990
- 1990-06-22 JP JP2164609A patent/JPH0457296A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5482733A (en) * | 1993-08-02 | 1996-01-09 | Hodogaya Chemical Co., Ltd. | Method for controlling and/or eliminating harmful lawn grass insects using non-pollutive substance |
| JPH0765592A (ja) * | 1993-08-25 | 1995-03-10 | Nec Corp | 不揮発性メモリ |
| JP2003053344A (ja) * | 2001-08-10 | 2003-02-25 | Miura Denshi Kk | 空ボトル用電解水生成装置および空ボトル用電解水製造方法 |
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