JPH0457332B2 - - Google Patents

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JPH0457332B2
JPH0457332B2 JP62085291A JP8529187A JPH0457332B2 JP H0457332 B2 JPH0457332 B2 JP H0457332B2 JP 62085291 A JP62085291 A JP 62085291A JP 8529187 A JP8529187 A JP 8529187A JP H0457332 B2 JPH0457332 B2 JP H0457332B2
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JP
Japan
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price rail
front wall
guard
shelf board
shelf
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP62085291A
Other languages
English (en)
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JPS63249510A (ja
Inventor
Kyoshi Ooshimizu
Daizaburo Kishimoto
Michihisa Hama
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP8529187A priority Critical patent/JPS63249510A/ja
Publication of JPS63249510A publication Critical patent/JPS63249510A/ja
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  • Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明は店舗等にて使用される棚装置に関す
る。
(ロ) 従来の技術 棚板の前壁とこの前壁の前方に沿つて配置され
るプライスレールとの間に、棚板からの商品の落
下を防止するガードを挿脱自在に挿入配置するも
のとしては、実開昭61−106879号公報
(F25D11/00)に記載された冷凍冷蔵シヨーケー
スの商品陳列棚がある。この陳列棚は棚板の裏面
に取付けられた補強板の先端を棚板の前壁の下方
に延ばして支承部となし、この支承部上にプライ
スレールから後方に延びる取付部を載置する一方
で、プライスレールの後向きの係合段部を前記支
承部の先端に係合させると共に、プライスレール
と棚板の前壁との間にガードを挿入して取付部に
載置し、且つガードの下部前面を取付部に形成し
た係止段部に当接させる構成となつている。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点 上記従来の技術によれば、ネジ等の止め具を使
用することなくプライスレール及びガードを棚板
の前壁に沿つて取付けることができるが、ガード
上端に前方からの衝撃が加わると、棚板の前壁上
角部が支点となつてガード下部が前方に回わりプ
ライスレールが支承部から又ガードも下方に落下
する問題がある外、ガードを取外した場合にはプ
ライスレールが支承部に載置された形となるため
に、僅かな振動衝撃で支承部から落下する問題点
がある。
(ニ) 問題点を解決するための手段 本発明は上記問題点を解決するために、前壁及
びこの前壁の下端から後向きに延びるフランジを
備えた棚板と、前記前壁の前方に間隔を存して位
置し、前記棚板に載置される商品の品名等を表示
する表示カードを保持する前壁部、この前壁部か
ら後方に延び前記フランジに嵌合する前向きの嵌
合溝を備えた後壁部を具備したプライスレール
と、前記前壁と前壁部との間の間隔に挿入されて
前記プライスレールに載置される商品落下防止用
のガードと、前記プライスレールに形成した係合
部に係合される係合片を備えた弾性脚片、前記プ
ライスレールの左右両端に取付けられることに伴
ない該プライスレールの左右両側面を覆う側板部
及び前記間隔に介在される間隔片を備えた左右一
対のカバーとからなる棚装置を提供する。
(ホ) 作用 実施例によればガード52を使用しない場合に
は、カバー53に形成した間隔片60をプライス
レール25と前壁部26と棚板12の前壁14と
の間の間隔に介在させることに伴ないプライスレ
ール25の前後方向の移動を規制する作用をな
す。従つて、ガード52を使用した場合にはガー
ド52でもつてプライスレール25の棚板12か
らの離脱を防止でき、又ガード52を使用しない
場合には間隔片60でもつてプライスレール25
の棚板12から離脱を防止できる。
(ヘ) 実施例 以下図面に基づいて本発明の実施例を説明する
と、第8図に示す1はスーパーマーケツト等の店
舗に設置される前面開放形の低温シヨーケース
で、前面に商品収納及び取出用の開口3を形成し
た断熱壁2にて本体を構成し、前記断熱壁2内面
より適当間隔を存して第1、第2両区画板4,5
を順次配設することにより送風フアン6を配置し
た保護気流循環用の第1通路7と、冷却器8及び
送風フアン9を配置した冷気流循環用の第2通路
10と、高さ及び取付角度変更可能な左右一対の
ブラケツト11及びこのブラケツトに架設支持さ
れる棚板12を複数段にわたつて配置した貯蔵室
13とを形成し、前記両送風フアン6,9を運転
すると共に、冷却器8に減圧液冷媒を供給するこ
とにより矢印の如く冷気流及び保護気流を強制循
環して前記開口3に冷たいエアーカーテン(CA)
と、このエアーカーテンを外気から保護するエア
ーカーテン(GA)とを形成し、貯蔵室13内を
所定の温度に冷却するものである。
前記棚板12の長さとしては一般的には4尺及
び3尺のものが用いられ、低温シヨーケース1の
長さが8尺であれば4尺の棚板12が左右2枚列
をなすように配置され、又低温シヨーケース1の
長さが6尺であれば3尺の棚板12が左右2枚列
をなすように配置される。又、低温シヨーケース
1に配置される棚板12の数段及び取付角度は一
般的に店舗の要望により決められ、第8図に示す
如く棚板12を水平に取付ける場合や第9図に示
す如く商品をより見やすくするために棚板12を
前下がりに傾斜して取付ける場合もある。更に複
数段に棚板12を配置する場合には冷たいエアー
カーテン(CA)との関係を考慮して上段の棚板
12の奥行幅を下段の棚板12の奥行幅より短か
くしている。これはエアーカーテン(CA)を形
成する冷気流の吹出初速度が維持される領域、即
ちコア領域(矢印イ迄の範囲)と相対する上段の
棚板12がコア領域の冷気流の妨げにならない様
に配慮しているからである。
前記棚板12は第1図乃至第4図及び第7図に
示す如く前縁に下方に向く前壁14、この前壁の
下端から直角の角度をもつて後方に向く後向きの
フランジ15、後縁に下方に向く後壁16、この
後壁の下端から直角の角度をもつて前方に向く前
向きのフランジ17を有する塗装鋼板18と、こ
の鋼板の左右両側縁下面に沿つて設けられ、前記
ブラケツト11に載置される左右一対の金属製補
強材19と、この両補強材間に位置する様前記鋼
板18の長手方向下面に沿つて設けられ、この鋼
板の長手方向の補強材及び後述する螢光灯の反射
板を兼用する取付板20とからなるものである。
この棚板12の前部直下には細長い透明な円筒体
21で被覆された細長い螢光灯22が前記フラン
ジ15と相対するように配置されている。この螢
光灯22は矢印状のスナツプ23Aを有するスナ
ツプイン形のホルダ23を前記取付板20に止着
することにより円筒体21を介して棚板12に取
付けられる。
25は棚板12の前縁に沿つて取付けられ、こ
の棚板の装飾体を兼用するプライスレールで、ア
ルミニウム等の軽金属を押出成形することにより
得られるものであり、前記棚板12の前面に位置
する前壁部26と、この前壁部の裏面途中から後
方斜め下方に延びる連壁部27と、この連壁部の
後端に連結され全体として略後上がりに傾斜する
後壁部28と、この各三壁部により夫々画成さ
れ、前記フランジ15及び後述するガードを収容
する上向き凹所29と、後述するカバーの脚片を
収容する下向き凹所30とからなり、その全長は
カバーを取付ける関係上、前記棚板12の全長よ
り短くなつている。前記前壁部26は湾曲形とさ
れ、その上縁裏面に沿つて第1、第2両係止片3
1,32、下縁前面に沿つて第3係止片33を
夫々形成しており、この第1、第2両係止片3
1,32の何れか一方と、第3係止片33との双
方でもつて棚板12に載置された商品の品名や価
格等を記載した紙又は樹脂シートからなるプライ
スカードと称される大きさの異なる表示カード3
4を係脱自在に保持する。又この前壁部26には
上縁裏面から後方に向つて延びるL字形の第1突
起35と、この突起の直下に間隔を存して位置す
るよう前壁部26の途中から後方に延びる第2突
起36と、この第1、第2両突起35,36によ
り画成され後述するカバーの挿入片を収容する受
入溝37とが形成されている。又、前記螢光灯2
2と相対する後壁部28には前記棚板12のフラ
ンジ15を嵌め込む前向きの第1、第2両嵌合溝
38,39と、前記凹所30に臨む部分を切り欠
くことにより前記カバーの脚片の1部を係合させ
る係合部40とが形成されている。前記第1嵌合
溝38は先端下面に前記フランジ15の上面に接
する突条41、先端上面に前下がりに起立する起
立条42を備えた第1上壁部43と、段差面44
及び後上がりに傾斜する反射面45を備えた第1
下壁部46とにより画成され、又前記第1嵌合溝
38の後方に位置する前記第2嵌合溝39は後上
がりに傾斜し、先端面に前記フランジ15の上面
に接する突条47を備えた第2上壁部48と、
夫々異なる角度で後上がりに傾斜する2つの反射
面49,50を備えた第2下壁部51とにより画
成されている。
52は透明なガラスや樹脂からなる欄干と称さ
れるガードで、前記棚板12の前壁14とプライ
スレール25の前壁部26との間の間隔い差し込
まれることにより、その下部が凹所29に収容さ
れ、上部が棚板12上面より下方に突出して棚板
12上に載置された商品の落下を阻止する。この
ガード52は第1図及び第2図に示す如くフラジ
15を第1嵌合溝38に嵌合した第1の嵌合状態
の場合には、その下部が連壁部27で受けられ、
又第3図に示す如くフランジ15を第2嵌合溝3
9に嵌合した第2の嵌合状態、即ち第1の嵌合状
態の場合よりもプライスレール25の前壁部26
を前方にせり出した場合には、その下部が第1上
壁部43で受けられることにより、何れの場合に
も棚板12の前壁14と、プライスレール25の
前壁部26との間の間隔を所定幅に維持する間隔
子の作用及びフランジ15からのプライスレール
25の離脱を阻止する離脱阻止部材として作用す
る。即ち、前記第1の嵌合状態の場合には、ガー
ド52の前面に第1、第2両突起35,36が当
たる関係上、ガード52及びプライスレール25
双方の前後方向のガタツキを阻止でき、プライス
レール25の取付角度が変わる第2の嵌合状態の
場合にはガード52の前面に第1突起35及び起
立条42が当たる関係上、ガード52及びプライ
スレール25双方の前後方向のガタツキを阻止で
きる。又、第1、第2の両嵌合状態の何れの場合
でも、螢光灯22と相対する後壁部28が全体と
して後上がり傾斜となる関係上、各反射面45,
49,50及び段差面44の反射作用により螢光
灯22の光を下方乃至斜めに前方に指向する。
53は前記プライスレール25の左右両側面を
覆う左右一対の樹脂製カバーで、第4図乃至第7
図に示す如く内面が前記プライスレール25の前
壁部26、連壁部27、後壁部28の端面及びガ
ード52の端面に接する側板部54と、前記受入
溝37に挿入され前壁部26、第1、第2両突起
35,36に接する挿入片55と、前記凹所30
に挿入され前壁部26及び連壁部27に接する弾
性前部脚片56と、この脚片と同様に前記凹所3
0に挿入され連壁部27及び後壁部28に接し、
且つ前記係合部40に係合される係合片58を備
えた弾性後部脚片57とからなる。前記挿入片5
5はカバー53をプライスレール25に取付ける
際の位置決め部材の作用及び取付けた際のカバー
53自身の上下方向のガタツキを防止する作用を
なす関係上、前記両脚片56,57よりもその長
さが長くなつており、しかも先端には薄肉のヒン
ジ部59を形成し、ガード52を使用しないとき
にはヒンジ部59を境として後方に折曲される間
隔片60が形成されている。又、前記係合片58
を備えた脚片57は係合片58を係合部40に係
合する関係上、前部脚片56よりも大きな弾性を
得るためにこの前部脚片よりもこの長さが長くな
つている。又、前記両脚片56,57はその弾性
作用によりプライスレール25の前壁部26、連
壁部27及び後壁部28に接する関係上、カバー
53下部の前後方向のガタツキを阻止する。前記
カバー53は着脱自在にプライスレール25に取
付けられ、この取付けられた状態においては第6
図に示す如く棚板12の側面よりも横方向に突出
して相隣接する棚板12相互の接触を回避する。
又、カバー53はプライスレール25と接してい
るが、プライスレール25との端面との間に僅か
な〓間ができる関係上、棚板12から前壁12を
経て連壁部27と後端部28とのコーナに滴下し
た商品のドリツプは自然に前記〓間から排出され
ることになる。
従つてかゝる構成によれば、夫々前向き第1、
第2両嵌合溝38,39を選択して後向きのフラ
ンジ15を嵌合することにより棚板12に対する
プライスレール25の取付角度を2通りに設定す
ることができ、棚板12の高さや取付角度に適応
させたプライスレールの取付けが行なえ、しかも
フランジ15を第1嵌合溝38又は第2嵌合溝3
9に嵌合した何れの場合にも、プライスレール2
5の前方向への移動は前壁14で阻止され、又プ
ライスレール25の後方向への移動は前壁14と
前壁部26との間に挿入され間隔子の作用をなす
ガード52により阻止されることになり、この結
果ガード52上部に前方からの衝撃が加わつても
プライスレール25及びガード52の離脱防止が
図れ、又、ガード52の左右方向の移動を阻止す
る側板部54を備えたカバー53の挿入片55を
受入溝37に、又脚片57を凹所30に挿入する
ことによりガード52及びカバー53の前後方向
の移動を阻止できる上、脚片57の凹所30への
挿入に伴ない自動的に係合片58が係合部40に
係合されるので、カバー53の横方向の移動を阻
止できる。又、カバー53を取り外す場合には係
合片58を前方に押した状態でカバー53を横方
向に引けばカバー53を簡単に取外ずすことがで
き、しかもカバー53を取外した状態ではプライ
スレール25はフランジ15に支持されているの
で、カバー53の取付け及び取外ずしが独立で行
なえ、カバー53の取扱いのみならずプライスレ
ール25の取扱いも簡単となる。
更に、ガード52を使用しない場合には、カバ
ー53に形成した間隔片60をプライスレール2
5の前壁部26と棚板12の前壁14との間の間
隔に介在させることに伴ないプライスレール25
の前後方向の移動を規制する作用をなす。従つ
て、ガード52を使用した場合にはガード52で
もつてプライスレール25の棚板12からの離脱
を防止でき、又ガード52を使用しない場合には
間隔片60でもつてプライスレール25の棚板1
2からの離脱を防止でき、何れの場合においても
プライスレール25による広告効果が得られ、棚
装置としての展示効果を損なうことはない。
(ト) 発明の効果 上記した本発明によれば、次の効果が生じる。
前向きの嵌合溝に後向きのフランジを挿入嵌
合することにより、プライスレールの前方向へ
の移動は前壁で阻止され、又プライスレールの
後方向への移動は前壁と前壁部との間に挿入さ
れ間隔子の作用をなすガードにより阻止される
ことになり、この結果ガード上部に前方からの
衝撃が加わつてもプライスレール及びガードの
離脱防止が図れる。
ガードを使用しない場合には、カバーに形成
した間隔片をプライスレールの前壁部と棚板の
前壁との間の間隔に介在させることに伴ないプ
ライスレールの前後方向の移動を規制する作用
をなし、従つて、ガードを使用した場合にはガ
ードでもつてプライスレールの棚板からの離脱
を防止でき、又ガードを使用しない場合には間
隔片でもつてプライスレールの棚板からの離脱
を防止でき、何れの場合においてもプライスレ
ールによる広告効果が得られ、棚装置としての
展示効果を損なうことはない。
カバーを簡単に取り外すことができ、しかも
カバーを取り外した状態ではプライスレールは
フランジに支持されているので、カバーの取り
付け及び取り外しが独立で行え、カバーの取扱
いのみならずプライスレールの取扱いも簡単に
行うことができる。
【図面の簡単な説明】
図面は何れも本発明棚装置の実施例を示し、第
1図は要部縦断面図、第2図及び第3図はプライ
スレールの取付角度を異ならせた縦断面図、第4
図は要部分解斜視図、第5図はカバーの斜視図、
第6図は棚装置コーナーの横断面図、第7図は全
体斜視図、第8図及び第9図は棚装置を備えた低
温シヨーケースの縦断面図である。 12……棚板、14……前壁、15……フラン
ジ、25……プライスレール、26……前壁部、
28……後壁部、38……第1嵌合溝、39……
第2嵌合溝、52……ガード、53……カバー、
60……間隔片。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 前壁及びこの前壁の下端から後向きに延びる
    フランジを備えた棚板と、前記前壁の前方に間隔
    を存して位置し、前記棚板に載置される商品の品
    名等を表示する表示カードを保持する前壁部、こ
    の前壁部から後方に延び前記フランジに嵌合する
    前向きの嵌合溝を備えた後壁部を具備したプライ
    スレールと、前記前壁と前壁部との間の間隔に挿
    入されて前記プライスレールに載置される商品落
    下防止用のガードと、前記プライスレールに形成
    した係合部に係合される係合片を備えた弾性脚
    片、前記プライスレールの左右両端に取付けられ
    ることに伴ない該プライスレールの左右両側面を
    覆う側板部及び前記間隔に介在される間隔片を備
    えた左右一対のカバーとからなる棚装置。
JP8529187A 1987-04-07 1987-04-07 棚装置 Granted JPS63249510A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8529187A JPS63249510A (ja) 1987-04-07 1987-04-07 棚装置

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JP8529187A JPS63249510A (ja) 1987-04-07 1987-04-07 棚装置

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JPS63249510A JPS63249510A (ja) 1988-10-17
JPH0457332B2 true JPH0457332B2 (ja) 1992-09-11

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH02297305A (ja) * 1989-02-17 1990-12-07 Fuji Electric Co Ltd ショーケースのプライスカード取付装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6032710Y2 (ja) * 1980-06-20 1985-09-30 株式会社河合楽器製作所 たて型ピアノアクシヨンにおける打弦距離調整装置

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JPS63249510A (ja) 1988-10-17

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