JPH0457622A - 放電加工機 - Google Patents
放電加工機Info
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- JPH0457622A JPH0457622A JP16631990A JP16631990A JPH0457622A JP H0457622 A JPH0457622 A JP H0457622A JP 16631990 A JP16631990 A JP 16631990A JP 16631990 A JP16631990 A JP 16631990A JP H0457622 A JPH0457622 A JP H0457622A
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- bath
- machining
- workpiece
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- Pending
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims abstract description 44
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 12
- 238000009760 electrical discharge machining Methods 0.000 claims description 6
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、放電加工機、特に加工槽を有する放電加工機
において、上記加工槽を固定槽と可動槽との2重構造と
し、上記固定槽の底部に位置する加工テーブル上に架台
を介して設置されて上記被加工体が載置される作業台を
そなえ、当該作業台の上面レベルが少なくとも上記可動
槽の下限位置における上端縁レベルと略同レベルとなる
よう構成された放電加工機に関するものである。
において、上記加工槽を固定槽と可動槽との2重構造と
し、上記固定槽の底部に位置する加工テーブル上に架台
を介して設置されて上記被加工体が載置される作業台を
そなえ、当該作業台の上面レベルが少なくとも上記可動
槽の下限位置における上端縁レベルと略同レベルとなる
よう構成された放電加工機に関するものである。
第3図は放電加工機の従来例、第4図は従来の放電加工
機における加工槽の一例を示している。
機における加工槽の一例を示している。
そして、図中の符号31は加工槽、32はテーブル。
33はテーブル32を直交するX軸およびY軸方向に移
動せしめるXY駆動部、34は被加工体、35は加工液
、36は電極、37はラム、38は加工ヘッド、39は
コラム、 40はベツド、41はドレイン、42は前扉
。
動せしめるXY駆動部、34は被加工体、35は加工液
、36は電極、37はラム、38は加工ヘッド、39は
コラム、 40はベツド、41はドレイン、42は前扉
。
43は接界、44は・樋を表している。
第3図に図示されている従来例は、周知のいわゆるラム
型放電加工機である。即ち、テーブル32上に載置され
加工槽31内に供給された加工液35に浸漬された被加
工体34と電極36との間に放電を発生せしめることに
より、当該被加工体34に対して放電加工を行うように
するものである。
型放電加工機である。即ち、テーブル32上に載置され
加工槽31内に供給された加工液35に浸漬された被加
工体34と電極36との間に放電を発生せしめることに
より、当該被加工体34に対して放電加工を行うように
するものである。
上記ラム型放電加工機は、被加工体34が加工液35に
浸漬された状態のもとて放電加工が行われるため、上記
加工槽31は上部のみに開口部を有する箱形に構成され
いる。しかし、上記被加工体34の取付け、取外し、加
工状態点検等の作業の便宜上、上記加工槽31の正面に
扉(図示省略)がもうけられ、上記作業を行う際には、
上記加工槽31内の加工液35をドレイン41から排出
した上で、上記扉を解放して作業を行うようにしていた
。
浸漬された状態のもとて放電加工が行われるため、上記
加工槽31は上部のみに開口部を有する箱形に構成され
いる。しかし、上記被加工体34の取付け、取外し、加
工状態点検等の作業の便宜上、上記加工槽31の正面に
扉(図示省略)がもうけられ、上記作業を行う際には、
上記加工槽31内の加工液35をドレイン41から排出
した上で、上記扉を解放して作業を行うようにしていた
。
しかしながら、上記加工槽31の正面にもうけられた扉
を解放しても、正面以外の3面は閉鎖状態にあるため、
上記作業の作業性に問題があった。
を解放しても、正面以外の3面は閉鎖状態にあるため、
上記作業の作業性に問題があった。
第4図に図示されている加工槽の従来例は、上記の如き
問題点を解決するために考慮されたものである。即ち、
加工槽31の正面に前扉42をもうけると共に、側面に
接界43をもうけることにより、加工槽31の正面と側
面との2面を解放できるようにして、上記作業性の向上
を図るようにしたものである。
問題点を解決するために考慮されたものである。即ち、
加工槽31の正面に前扉42をもうけると共に、側面に
接界43をもうけることにより、加工槽31の正面と側
面との2面を解放できるようにして、上記作業性の向上
を図るようにしたものである。
近来、放電加工機の自動化が進んでいる。そして、当該
自動化を進める上で、被加工体の取付けおよび取外し工
程を含む全自動化が望まれている。
自動化を進める上で、被加工体の取付けおよび取外し工
程を含む全自動化が望まれている。
しかしながら、第3図および第4図に関連して上述した
従来の放電加工機における加工槽は、前面または前面お
よび側面に扉がもうけられており、上記被加工体の取付
けおよび取外し作業時には、上記扉の開閉を行わなけれ
ばならないため、上記全自動化の障害となっていた。
従来の放電加工機における加工槽は、前面または前面お
よび側面に扉がもうけられており、上記被加工体の取付
けおよび取外し作業時には、上記扉の開閉を行わなけれ
ばならないため、上記全自動化の障害となっていた。
〔課題を解決するための手段]
本発明は、上記の如き問題点を解決することを目的とし
ており、そのため、本発明の放電加工機は、放電加工用
電極と加工槽に設置されたテーブルとをそなえ、上記加
工槽に貯溜された加工液に浸漬された状態で上記テーブ
ル上に載1された被加工体と上記放電加工用tSとの間
に放電を発生せしめることにより上記被加工体に対して
放電加工を行うよう構成された放電加工機において、上
記加工槽は、固定槽と、当該固定槽に対してシール部材
を介し上下方向に摺動自在に構成された可動槽とからな
ると共に、上記固定槽の底部に位置する加工テーブル上
に架台を介して設置されて上記被加工体が載置される作
業台をそなえ、上記可動槽の下限位置における上端レベ
ルと上記作業台の上面レベルとが少なくとも略同レベル
となるよう構成されていることを特徴としている。
ており、そのため、本発明の放電加工機は、放電加工用
電極と加工槽に設置されたテーブルとをそなえ、上記加
工槽に貯溜された加工液に浸漬された状態で上記テーブ
ル上に載1された被加工体と上記放電加工用tSとの間
に放電を発生せしめることにより上記被加工体に対して
放電加工を行うよう構成された放電加工機において、上
記加工槽は、固定槽と、当該固定槽に対してシール部材
を介し上下方向に摺動自在に構成された可動槽とからな
ると共に、上記固定槽の底部に位置する加工テーブル上
に架台を介して設置されて上記被加工体が載置される作
業台をそなえ、上記可動槽の下限位置における上端レベ
ルと上記作業台の上面レベルとが少なくとも略同レベル
となるよう構成されていることを特徴としている。
以下、図面を参照しつつ説明する。
第1図は本発明の放電加工機の一実施例を説明するため
の説明図、第2図は本発明にかかる放電加工機における
加工槽の他の一実施例を説明するための説明図を示して
いる。そして、図中の符号1は固定槽、2は可動槽、3
はシール部材、4はテーブル、5はテーブル4を直交す
るX軸およびY軸方向に移動せしめるxY駆動部、6は
作業台。
の説明図、第2図は本発明にかかる放電加工機における
加工槽の他の一実施例を説明するための説明図を示して
いる。そして、図中の符号1は固定槽、2は可動槽、3
はシール部材、4はテーブル、5はテーブル4を直交す
るX軸およびY軸方向に移動せしめるxY駆動部、6は
作業台。
7は被加工体、8は加工液、9は電極、10はラム。
11は加工ヘッド、12はコラム、13はベツド、 1
4は加工槽駆動装置、15はドレイン、16は急排液用
パルプ、17は樋、18は架台を表している。
4は加工槽駆動装置、15はドレイン、16は急排液用
パルプ、17は樋、18は架台を表している。
第1図に図示されている本発明の一実施例は、加工槽の
部分を除いて、従来の放電加工機と基本的に同様な構成
を有するものである。即ち、本発明における放電加工機
の加工槽は、固定槽1と可動槽2とにより構成されてい
る。そして、固定槽1は、XY駆動部5により直交する
X軸およびY軸方向に移動するテーブル4に固定されて
おり、可動槽2は、上記固定槽1に対してシール部材3
を介して上下動可能にもうけられている。また、上記テ
ーブル4には架台1Bを介して作業台6が設置されてお
り、当該作業台6上に被加工体7が載置される。そして
、上記可動槽2の下限位置における上端縁レベルが上記
作業台6の上面レベルと略同レベルとなるよう構成され
ている。なお、加工槽駆動装置14は、例えば油圧シリ
ンダを用いて上記可動槽2を上下方向に駆動するもので
ある。
部分を除いて、従来の放電加工機と基本的に同様な構成
を有するものである。即ち、本発明における放電加工機
の加工槽は、固定槽1と可動槽2とにより構成されてい
る。そして、固定槽1は、XY駆動部5により直交する
X軸およびY軸方向に移動するテーブル4に固定されて
おり、可動槽2は、上記固定槽1に対してシール部材3
を介して上下動可能にもうけられている。また、上記テ
ーブル4には架台1Bを介して作業台6が設置されてお
り、当該作業台6上に被加工体7が載置される。そして
、上記可動槽2の下限位置における上端縁レベルが上記
作業台6の上面レベルと略同レベルとなるよう構成され
ている。なお、加工槽駆動装置14は、例えば油圧シリ
ンダを用いて上記可動槽2を上下方向に駆動するもので
ある。
そして、その他の構成は、前述したように従来の放電加
工機と同様である。
工機と同様である。
第1図図示実施例において、被加工体7を作業台6にセ
ットする際、または取外す際、および加工状態点検時に
は、上記可動槽2の上端縁のレベルが少なくとも上記作
業台6の上面と同レベルになるまで、当該可動槽2を引
下げる。この時、加工液8が溢れないように、ドレイン
15から排出しておくことは勿論である。この状態にお
いては、被加工体7および作業台6の上面の周囲に加工
槽が存在しないため、作業性が大幅に向上する。また、
上記被加工体7の取付は作業および取外し作業の無人化
が可能となり、放電加工機の自動化に大きく寄与するこ
とができる。なお、放電加工時には、第1図に図示され
ている如く、上記可動槽2を引上げて図示省略した加工
液供給手段により加工液8を上記固定槽1および可動槽
2内に注入し、当該加工液8により上記被加工体7が浸
漬された状態にして放電加工を行うようにする。
ットする際、または取外す際、および加工状態点検時に
は、上記可動槽2の上端縁のレベルが少なくとも上記作
業台6の上面と同レベルになるまで、当該可動槽2を引
下げる。この時、加工液8が溢れないように、ドレイン
15から排出しておくことは勿論である。この状態にお
いては、被加工体7および作業台6の上面の周囲に加工
槽が存在しないため、作業性が大幅に向上する。また、
上記被加工体7の取付は作業および取外し作業の無人化
が可能となり、放電加工機の自動化に大きく寄与するこ
とができる。なお、放電加工時には、第1図に図示され
ている如く、上記可動槽2を引上げて図示省略した加工
液供給手段により加工液8を上記固定槽1および可動槽
2内に注入し、当該加工液8により上記被加工体7が浸
漬された状態にして放電加工を行うようにする。
第2図に本発明にかかる放電加工機における加工槽の他
の一実施例が示されている。第2図図示実施例は、基本
的に第1図図示実施例における加工槽と同様であるが、
固定槽1と可動槽2とが隔離された構造となっており、
例えば電磁弁等の急排液用パルプ16により上記可動槽
2内の加工液8を固定槽1内に流出するよう構成されて
いる。従って、可動槽2を引下げて被加工体7を作業台
6にセットする際、または取外す際、または加工状態を
点検する際に行われる可動槽2内の加工液8の排出は、
上記急排液用バルブ16を利用することにより、加工液
8の排出時間を早め、上記可動槽2の上下動の作動時間
の短縮化を図ることが可能となる。
の一実施例が示されている。第2図図示実施例は、基本
的に第1図図示実施例における加工槽と同様であるが、
固定槽1と可動槽2とが隔離された構造となっており、
例えば電磁弁等の急排液用パルプ16により上記可動槽
2内の加工液8を固定槽1内に流出するよう構成されて
いる。従って、可動槽2を引下げて被加工体7を作業台
6にセットする際、または取外す際、または加工状態を
点検する際に行われる可動槽2内の加工液8の排出は、
上記急排液用バルブ16を利用することにより、加工液
8の排出時間を早め、上記可動槽2の上下動の作動時間
の短縮化を図ることが可能となる。
以上、ラム型放電加工機に通用された本発明について説
明したが、本発明は、ラム型放電加工機に限られるもの
ではなく、ワイヤカット放電加工機にも適用することが
できる。また、図示省略しているが、作業台の高さに応
じて可動槽を多段方式にしても良い。
明したが、本発明は、ラム型放電加工機に限られるもの
ではなく、ワイヤカット放電加工機にも適用することが
できる。また、図示省略しているが、作業台の高さに応
じて可動槽を多段方式にしても良い。
以上説明した如く、本発明によれば、加工槽を固定槽と
可動槽との2重構造とし、当該可動槽を上記固定槽に対
してシール部材を介し上下方向に移動自在に構成するこ
とにより、被加工体が載置される作業台の周囲に加工槽
が存在しないようにすることができるため、被加工体の
取付は作業。
可動槽との2重構造とし、当該可動槽を上記固定槽に対
してシール部材を介し上下方向に移動自在に構成するこ
とにより、被加工体が載置される作業台の周囲に加工槽
が存在しないようにすることができるため、被加工体の
取付は作業。
取外し作業、加工状態点検作業等における作業性の向上
を図ると共に、被加工体の取付は作業および取外し作業
の無人化が可能となり、放電加工機の自動化に太き(寄
与することができる。
を図ると共に、被加工体の取付は作業および取外し作業
の無人化が可能となり、放電加工機の自動化に太き(寄
与することができる。
第1図は本発明の放電加工機の一実施例を説明するため
の説明図、第2図は本発明にかかる放電加工機における
加工槽の他の一実施例を説明するための説明図、第3図
は放電加工機の従来例、第4図は従来の放電加工機にお
ける加工槽の一例を示す。 図中、1は固定槽、2は可動槽、3はシール部材、4は
テーブル、5はXY駆動部、6は作業台。 7は被加工体、8は加工液、9は電極、10はラム。 11は加工ヘッド、12はコラム、 13はベツド、1
4は加工槽駆動装置、15はドレイン、 16は急排液
用バルブ、 17は樋、18は架台を表す。
の説明図、第2図は本発明にかかる放電加工機における
加工槽の他の一実施例を説明するための説明図、第3図
は放電加工機の従来例、第4図は従来の放電加工機にお
ける加工槽の一例を示す。 図中、1は固定槽、2は可動槽、3はシール部材、4は
テーブル、5はXY駆動部、6は作業台。 7は被加工体、8は加工液、9は電極、10はラム。 11は加工ヘッド、12はコラム、 13はベツド、1
4は加工槽駆動装置、15はドレイン、 16は急排液
用バルブ、 17は樋、18は架台を表す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 放電加工用電極と加工槽に設置されたテーブルとをそな
え、上記加工槽に貯溜された加工液に浸漬された状態で
上記テーブル上に載置された被加工体と上記放電加工用
電極との間に放電を発生せしめることにより上記被加工
体に対して放電加工を行うよう構成された放電加工機に
おいて、上記加工槽は、固定槽と、当該固定槽に対して
シール部材を介し上下方向に摺動自在に構成された可動
槽とからなると共に、 上記固定槽の底部に位置する加工テーブル上に架台を介
して設置されて上記被加工体が載置される作業台をそな
え、 上記作業台の上面レベルが少なくとも上記可動槽の下限
位置における上端縁レベルと略同レベルとなるよう構成
されている
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16631990A JPH0457622A (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 放電加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16631990A JPH0457622A (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 放電加工機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0457622A true JPH0457622A (ja) | 1992-02-25 |
Family
ID=15829151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16631990A Pending JPH0457622A (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 放電加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0457622A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5401931A (en) * | 1992-08-13 | 1995-03-28 | Sodick Co., Ltd. | Wire-cut electroerosion apparatus |
-
1990
- 1990-06-25 JP JP16631990A patent/JPH0457622A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5401931A (en) * | 1992-08-13 | 1995-03-28 | Sodick Co., Ltd. | Wire-cut electroerosion apparatus |
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