JPH0457734B2 - - Google Patents

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JPH0457734B2
JPH0457734B2 JP10763886A JP10763886A JPH0457734B2 JP H0457734 B2 JPH0457734 B2 JP H0457734B2 JP 10763886 A JP10763886 A JP 10763886A JP 10763886 A JP10763886 A JP 10763886A JP H0457734 B2 JPH0457734 B2 JP H0457734B2
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alloy material
strength
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Yoshiharu Mae
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Mitsubishi Materials Corp
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Mitsubishi Materials Corp
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Description

【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 この発明は、良好な熱間加工性を示すα相とβ
相の容量比がほぼ1:1の組織を相対的に低温の
700℃附近の温度で示し、したがつて700℃附近、
すなわち650〜750℃の範囲内の温度での恒温鍛造
が可能なTi合金材、並びにこのTi合金材を用い
て低温の恒温鍛造および溶体化処理で所定形状の
Ti合金部材を製造する方法に関するものである。 〔従来の技術〕 従来、高温強度および耐熱性(耐酸化性)など
が要求される、例えば航空機のジエツトエンジン
の構造部材の製造に、これらの特性を具備した
Ti合金材、例えば重量%で(以下%は重量%を
示す)、 (a) Ti−6%Al−4%Vの代表組成を有するTi
合金材、 (b) Ti−8%Al−1%V−1%Moの代表組成を
有するTi合金材、 (c) 特開昭60−251240号公報に記載される通り
の、Ti−5.2〜6.0%Al−0.4〜1.0%V−1.2〜2.8
%Sn−3.2〜5.6%Zr−0.5〜1.2%Mo−0.5〜1.4
%Cr−0.8〜1.5%Fe−0.10〜0.15%酸素の組成
をもつたTi合金材、 (d) 特開昭61−69936号公報に記載される通りの、
Ti−5.3〜6.1%Al−1.6〜2.2%V−1.2〜1.6%
Sn−5.0〜7.5%Zr−1.3〜1.8%Mo−0.8〜1.6%
Cr−0.8〜1.7%Fe−0.10〜0.15%酸素の組成を
もつたTi合金材、 (e) 特開昭61−69937号公報に記載される通りの、
Ti−6.2〜6.8%Al−1.2〜1.6%V−1.2〜1.6%
Sn−0.8〜1.2%Zr−2.7〜3.1%Mo−1.9〜2.3%
Cr−1.4〜1.8%Fe−0.10〜0.15%酸素の組成を
もつたTi合金材、 以上(a)〜(e)のα+β型Ti合金材が用いられて
いる。 また、これらのTi合金材を用いて所定形状の
Ti合金部材を製造するには、これら(a)〜(e)のTi
合金材の良好な熱間加工性を示すα相とβ相の容
量比がほぼ1:1となる温度が850〜950℃の温度
範囲にあることから、通常850℃以上の所定の温
度で恒温鍛造により所定形状とし、ついでこれに
850〜950℃の範囲内の所定温度で溶体化処理を施
し、さらに引続いて500〜600℃の範囲内の所定温
度で時効処理を施す方法がとられている。 〔発明が解決しようとする問題点〕 このように上記の従来Ti合金材を用いて所定
形状のTi合金部材を製造するに際しては、恒温
鍛造を850℃以上の高温で行なわなければならな
いために、これに用いられる金型にはより一層の
高温強度と耐熱性が要求されるようになり、それ
だけ高価な金型の使用を予儀なくされるばかりで
なく、金型寿命も短く、また溶体化処理も上記の
通り850℃以上の高温で行なう必要があるために、
スケール発生などの問題もある。 〔問題点を解決するための手段〕 そこで、本発明者等は、上述のような観点か
ら、低温での恒温鍛造および溶体化処理で所定形
状のTi合金部材を製造することができるTi合金
材を開発すべく研究を行なつた結果、 Al:2〜5%、V:5〜12%、 Mo:0.5〜8%、Fe:0.1〜3%、 を含有し、残りがTiと不可避不純物からなり、
かつ条件式: 14%≦1.5×V(%)+Mo(%)+1.1×Fe(%)≦
21%、を満足する組成を有するTi合金材は、α
相とβ相の容量比がほぼ1:1となる組織を650
〜750℃の範囲内の低温で示し、したがつて650〜
750℃での恒温鍛造で所定形状のTi合金部材の製
造を可能とし、かつこれに施される溶体化処理も
700〜800℃の低温でよく、しかもこの結果得られ
たTi合金部材は上記の従来α+β型Ti合金材を
用いて、上記の高温での恒温鍛造と溶体化処理で
製造されたTi合金部材と同等のすぐれた高温強
度と耐熱性を有するという研究結果を得たのであ
る。 したがつて、この発明は、上記研究結果にもと
づいてなされたものであつて、 Al:2〜5%、V:5〜12%、 Mo:0.5〜8%、Fe:0.1〜3%、 を含有し、残りがTiと不可避不純物からなり、
かつ条件式: 14%≦1.5×V(%)+Mo(%)+1.1×Fe(%)≦
21%、を満足する組成を有するTi合金材、並び
にこのTi合金材を用い、これに、 650〜750℃の範囲内の温度で恒温鍛造を施して
所定形状とした後、 700〜800℃の範囲内の温度で溶体化処理を施
し、 引続いて300〜600℃の範囲内の温度で時効処理
を施すことによりTi合金部材を製造する方法に
特徴を有するものである。 つぎ、この発明のTi合金材の成分組成並びに
製造条件を上記の通りに限定した理由を説明す
る。 A 成分組成 (a) Al Al成分にはα相を強化する作用があるが、
その含有量が2%未満ではα相の強度、ひいて
はTi合金材全体の強度を所望の値に保持する
ことができず、一方その含有量が5%を越える
と、β変態点を低く抑えるためのβ安定化元素
であるVおよびMoの含有量を多くしなければ
ならなくなり、この結果Ti合金材の熱間加工
性が劣化し、具体的には変形抵抗が増大し、鍛
造の際に大きな圧力が必要になることから、そ
の含有量を2〜5%と定めた。 (b) V V成分には、特にβ変態点を低く抑え、かつ
β相安定化領域を広げる作用があるほか、余り
Ti合金材の延性を害することなく、Moほどで
はないがβ相を強化する作用があるが、その含
有量が5%未満では、β変態点を低く抑えるこ
とができないばかりでなく、700℃附近でのα
相とβ相の容量比をほぼ1:1にすることが不
可能となり、この結果恒温鍛造温度および溶体
化処理温度が従来条件と余り変らない高温とな
り、一方その含有量が12%を越えると、Ti合
金材の熱間加工性が劣化し、具体的には変形抵
抗が増し、大きな鍛造圧力を必要とするように
なることから、その含有量を5〜12%と定め
た。 (c) Mo Mo成分には、特にβ相を強化すると共に、
β変態点を低く抑え、かつβ相安定化領域を広
げる作用があるが、その含有量が0.5%未満で
は、β相強化、ひいてはTi合金材全体を強化
する効果が低く、一方その含有量が8%を越え
ると、変形抵抗が増大するようになることか
ら、その含有量を0.5〜8%と定めた。 (d) Fe Fe成分には、Ti合金材の強度を一段と向上
させる作用があるが、その含有量が0.1%未満
では所望の強度向上効果が得られず、一方その
含有量が3%を越えるとTi合金材の熱間加工
性が低下するようになることから、その含有量
を0.1〜3%と定めた。 (e) 条件式 上記Ti合金材の構成成分であるAl,V,
Mo,およびFeは、それぞれ上記の含有量が必
要であるが、さらに熱間加工性を低下させるこ
となく高強度を確保するためには、β相安定化
能力が、Moを1とすると、V:1.5倍、Fe:
1.1倍となることから、これらの係数をそれぞ
れの成分含有量にかけた総和で14%以上とする
ことが不可欠であり、したがつて、この総和が
14%未満では変態点の低下が不十分で、熱間加
工性が低下するようになり、またその総和が21
%を越えても変形抵抗が増大し、良好な熱間加
工性を確保することができなくなることから、
上記の通りに定めた。 B 製造条件 (a) 恒温鍛造温度 Ti合金部材の製造に際しては、まず上記成
分組成のTi合金を溶製し、インゴツトに鋳造
した後、このインゴツトに高温で熱間鍛造や熱
間圧延、さらに熱間押し出し加工などを施し
て、例えば所定断面形状の棒材を調製し、この
棒材より恒温鍛造に適した形状のTi合金材を
切り出し、これに恒温鍛造を施す工程がとられ
るが、このTi合金材においては、上記の通り
の組成によつて650〜750℃の温度範囲でα相と
β相の容量比がほぼ1:1の組織を示し、良好
な恒温鍛造を可能とするものであり、したがつ
てその温度が650℃未満でも、また750℃を越え
てもα相とβ相の等量割合がいずれかにずれ
て、良好な恒温鍛造を行なうことができないこ
とから、その温度を650〜750℃と定めた。 (b) 溶体化処理温度 その温度が700℃未満では、α相安定化元素
であるAlがβ相中に充分固溶せず、この結果
時効処理で所望の強度を確保するのが困難にな
り、一方その温度が800℃を越えると、この温
度はβ変態点を越えるか、あるいはこれの附近
の温度となるために、初析α相の量が少なすぎ
て組織が不均一になることから、その温度を
700〜800℃と定めた。 (c) 時効処理温度 その温度が300℃未満では、拡散速度が遅い
ために、β相中に微小なα相の析出が起らず、
所望の時効硬化をはかることができず、一方そ
の温度が600℃を越えると過時効となり、強度
が低下するようになることから、その温度を
300〜600℃と定めた。 〔実施例〕 つぎに、この発明のTi合金材、およびこのTi
合金材を用いて所定形状を有するTi合金部材を
製造する方法を実施例により説明する。 通常の真空アーク溶解炉を用いた2段溶解によ
り、それぞれ第1表に示される成分組成をもつた
Ti合金を溶製し、鋳造して直径:200mm×長さ:
500mmの寸法をもつたインゴツトとした後、この
インゴツトに1000℃で熱間鍛造を施して、直径:
150mmの棒状スラブとし、この棒状スラブより厚
さ:75mmのTi合金材を切り出し、このTi合金材
にそれぞれ第1表に示される温度で恒温鍛造、溶
体化処理、および時効処理を施すことにより本発
明法1〜6、比較法1〜14、および従来法1〜10
をそれぞれ実施し、直径:400mm×厚さ:10.5mm
の寸法をもつたTi合金部材を製造した。 なお、比較法1〜14は、Ti合金材の成分組成
および製造条件のうちのいずれかの条件(第1表
に※印を付す)がこの発明の範囲から外れたもの
である。 つぎに、この結果得られた各種のTi合金部材
について、常温および300℃で引張試験を行ない、
引張強さ、0.2%耐力、および伸びを測定し、第
1表に示した。また、第1表には恒温鍛造温度と
【表】
〔発明の効果〕
第1表に示される結果から、本発明法1〜6に
よれば、これに用いられるTi合金材が低温で小
さい変形抵抗、すなわち低温で良好な熱間加工性
を示すので、低温での恒温鍛造および溶体化処理
で、高温での恒温鍛造および溶体化処理によらな
ければ割れが発生して所定の形状のTi合金部材
を製造することができない従来法1〜10にて製造
されたTi合金部材と同等あるいはこれ以上の高
強度を有するTi合金部材を製造することができ、
一方比較法1〜14に見られるように、これに用い
られるTi合金材の成分組成および製造条件のう
ちのいずれかの条件でもこの発明の範囲から外れ
ると、変形抵抗が大きくなつたり、あるいは強度
が低下したりして、所望の高強度をもつたTi合
金部材を低温条件で製造することができないこと
が明らかである。 上述のように、この発明のTi合金材は、低温
ですぐれた熱間加工性を示すので、これを用いて
恒温鍛造によりTi合金部材を製造するに際して
は、低温での恒温鍛造が可能となることから、こ
れに用いられる金型に対する要求も緩和されたも
のになり、比較的安価な金型の使用が可能となる
ばかりでなく、その使用寿命の延命化をはかるこ
とができ、さらに部材表面のスケール発生も少な
くなることから、脱スケール処理も容易となるな
ど工業上有用な効果をもたらすのである。
【特許請求の範囲】
1 重量%で、 Pd:0.03〜0.1%、Fe:0.2%以下、 酸素:0.3%以下、 残部不可避的不純物およびチタン から成る組成を有することを特徴とする耐水素吸
収性に優れた耐隙間腐食用チタン合金。
JP10763886A 1986-05-13 1986-05-13 低温での恒温鍛造が可能なTi合金材およびこれを用いたTi合金部材の製造法 Granted JPS62267438A (ja)

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