JPH0457834B2 - - Google Patents

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JPH0457834B2
JPH0457834B2 JP58147859A JP14785983A JPH0457834B2 JP H0457834 B2 JPH0457834 B2 JP H0457834B2 JP 58147859 A JP58147859 A JP 58147859A JP 14785983 A JP14785983 A JP 14785983A JP H0457834 B2 JPH0457834 B2 JP H0457834B2
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JP
Japan
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lock
switch
thyristor
door lock
lock knob
Prior art date
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JP58147859A
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JPS6040483A (ja
Inventor
Nobumasa Misaki
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Fujikura Ltd
Original Assignee
Fujikura Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6040483A publication Critical patent/JPS6040483A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、自動車用ドアロツク装置に係り、
特に多重伝送方式を採用した自動車に用いて好適
なドアロツク装置に関する。
近年、運転席の近傍に設けられたドアロツクス
イツチを操作することによつて、自動車の各ドア
に設けられたロツクノブを自動的にロツク状態ま
たはアンロツク状態とすることができるドアロツ
ク装置が種々開発され、実用化されている。
第1図、第2図は共にこの種のドアロツク装置
の構成例を示す図である。第1図において、1は
自動車のドアに設けられたロツクノブ、2はこの
ロツクノブを上下動させるモータ、3はロツクノ
ブ1の動作に対応して接点が切換わるロツクノブ
スイツチであり、モータ2、ロツクノブスイツチ
3は共にロツクノブ1の近傍に設けられている。
また、4a,4bは運転席の近傍に設けられた連
動動作をするドアロツクスイツチ(手動スイツ
チ)、5はバツテリイであり、ドアロツクスイツ
チ4a,4bと、ロツクノブスイツチ3との間が
ケーブル6a,6bによつて接続されている。な
お、図(実線)はロツクノブ1がアンロツク状態
にある場合を示す。
以上の構成において、ドアロツクスイツチ4
a,4bをロツク側端子Lに投入すると(破線参
照)、バツテリイ5の正電圧がスイツチ4b、ケ
ーブル6a、スイツチ3を介してモータ2へ供給
され、これによりモータ2が回転する。モータ2
が回転すると、ロツクノブ1が下降し、ロツク状
態となり、また、ロツクノブスイツチ3がロツク
側端子Lに切換わる。ロツクノブスイツチ3が切
換わると、ケーブル6aとモータ2との間がオフ
状態となり、モータ2の回転が停止する。また、
ドアロツクスイツチ4a,4bをアンロツク側端
子Uへ投入すると、バツテリイ5の正電圧がスイ
ツチ4b、ケーブル6b、スイツチ3を介してモ
ータ2へ供給される。これにより、モータ2が回
転し、ロツクノブ1がアンロツク状態になり、ロ
ツクノブスイツチ3がアンロツク側端子Uに切換
わる。なお、上述したドアロツク装置はモータ2
の回転方向が常に一定であり、ロツクノブ1の移
動方向の切換えは機械的手段によつて行われる。
第2図は、モータ2の回転方向をドアロツクス
イツチ7a,7bの操作に応じて切換えるように
したものであり、ドアロツクスイツチ7a,7b
をロツク側端子Lに投入すると、バツテリイ5の
正電圧がスイツチ7a、ケーブル8aを介してモ
ータ2の端子2aへ供給され、また、モータ2の
端子2bへはスイツチ3を介して接地電位が供給
される。これにより、モータ2が正転し、ロツク
ノブ1がロツク状態となり、また、ロツクノブス
イツチ3がロツク側端子Lへ切換わる(破線参
照)。逆に、ドアロツクスイツチ7a,7bをア
ンロツク側端子Uへ投入すると、バツテリイ5の
正電圧がスイツチ7b、ケーブル8b、スイツチ
3を介してモータ2の端子2bへ供給され、ま
た、モータ2の端子2aへはスイツチ7a、ケー
ブル8aを介して接地電位が供給され、これによ
り、モータ2が逆転し、ロツクノブ1がアンロツ
ク状態となる。
他方、最近の自動車においては、ケーブル(例
えば、第1図、第2図におけるケーブル6a,6
b,8a,8b等)の数を減らすため、1本のケ
ーブルに複数の信号を重畳させて伝送する多重伝
送方式が採用されつつある。第3図、第4図は
各々第1図、第2図に示すドアロツク装置を多重
伝送方式によつて構成した場合を示す回路図であ
り、これらの図において、10はドアロツクスイ
ツチ、11はドアロツクスイツチ10の切換え状
態に対応する信号をケーブル12へ出力する多重
信号送信回路、13はケーブル12を介して供給
される信号に基づいてスイツチ10の切換え状態
を検知し、この検知結果に応じてリレーR1,R2
を駆動する多重信号受信回路である。そして、第
3図に示す回路においては、ドアロツクスイツチ
10がロツク側端子Lに投入されると、多重信号
受信回路13がこれを検知し、リレーR1,R2
共に励磁状態とする。これにより、リレーR1
R2の接点r1,r2が各々図に破線で示す状態
となる。また、ドアロツクスイツチ10がアンロ
ツク側端子Uへ投入されると、多重信号受信回路
13がリレーR1,R2を各々非励磁状態とする。
これにより、接点r1,r2が各々実線で示す状
態となる。しかして、上述した接点r1,r2の
動作により、第1図に示す回路と同様にロツクノ
ブ1が駆動される。また、第4図に示す回路にお
いても、第3図の回路と同様にドアロツクスイツ
チ10がロツク側端子Lへ投入されると、コント
ロール回路13がリレーR1,R2を共に励磁状態
とし、また、ドアロツクスイツチ10がアンロツ
ク側端子Uへ投入されると、リレーR1,R2を共
に非励磁状態とする。これにより、ロツクノブ1
が第2図に示す回路の場合と同様に駆動される。
ところで、自動車のドアロツク装置はイグニツ
シヨンキースイツチがオフとされた場合において
も使用できることが必要である。したがつてバツ
テリイの消耗を少くするため、ドアロツク装置の
消費電力は極力小さくしなければならない。しか
しながら、第3図、第4図に示す装置は、リレー
R1,R2を用いているため、消費電力が大きいと
いう問題がある。すなわち、リレーR1,R2はモ
ータ2の電流をオン/オフする必要があり、信頼
性も考慮すれば接点容量の面より数10mA〜数
100mAのコイル電流のものが必要となる。また、
リレーR1,R2のコイル電流はドアロツクスイツ
チ10をロツク状態とすると、モータ2の回転が
停止した後も流れ続ける。この結果、リレーR1
R2による電力消費が大となつてしまう。
そこで、これらのリレーR1,R2による電力消
費を小とするため、リレーR1,R2としてパルス
電流で駆動することができるラツチングリレーを
使用することが考えられる。しかしながら、ラツ
チングリレーはコスト的に高く、また、自動車の
ように振動の激しい環境においては信頼性に問題
がある。また、タイマ回路等を挿入してリレー
R1,R2を一定時間後に自動的にオフとしたり、
ロツクノブの位置を検出するスイツチを別途設け
たりすることも考えられるが、この場合、回路構
成が複雑になる欠点がある。
この発明は上述した事情に鑑み、構成が簡単で
あつてかつ消費電力が小さく、さらに振動に対し
ても極めて強い自動車用ドアロツク装置を提供す
るもので、ロツクノブがアンロツク状態にあると
きには、駆動手段によつて該ロツクノブをロツク
状態へ移行させ、ロツクノブがロツク状態にある
ときには、駆動手段によつて該ロツクノブをアン
ロツク状態に移行させるロツクノブ切換手段と、
駆動手段に直列に挿入され、ロツクノブの動作に
対して接点が切換わるロツクノブスイツチとを備
えた自動車用ドアロツク装置において、ロツク側
端子及びアンロツク側端子を有し、自動車の運転
席の一箇所に配置されるドアロツクスイツチと、
ドアロツクスイツチのロツク側への投入、アンロ
ツク側への投入のそれぞれに対応する信号を出力
する多重信号送信回路と、ロツクノブスイツチの
アンロツク側端子とバツテリとの間に挿入される
第1のサイリスタと、ロツクノブスイツチのロツ
ク側端子とバツテリとの間に挿入される第2のサ
イリスタと、供給される信号に基づいて第1のサ
イリスタ及び第2のサイリスタに供給するための
ゲートパルスを発生するゲートパルス発生手段
と、ゲートパルス発生手段に対し、ドアロツクス
イツチがロツク側端子に投入された場合には、第
1のサイリスタにゲートパルスを供給させ、ドア
ロツクスイツチがアンロツク側端子に投入された
場合には、第2のサイリスタにゲートパルスを供
給させる信号を供給する多重信号受信回路とを具
備し、多重信号送信回路はドアロツクスイツチの
近傍に配置し、第1のサイリスタ、第2のサイリ
スタ、ゲートパルス発生手段及び多重信号受信回
路を全ドアの各々に配置することを特徴とする。
以下、図面を参照しこの発明の実施例について
説明する。第5図、第6図は各々この発1の第
1、第2の実施例の構成を示す回路図であり、こ
れらの図において、第3図、第4図の各部に対応
する部分には同一の符号を付し、その説明を省略
する。第5図は、第3図に示すものと同等の機能
を有するドアロツク装置を示す図であり、この図
において、符号15,16はサイリスタ、抵抗1
7、コンデンサ18からなる直列回路および抵抗
19、コンデンサ20からなる直列回路は各々サ
イリスタ15,16の保護回路、符号21,22
は各々サイリスタ15,16の各ゲートを駆動す
るゲートパルス発生回路である。
この第5図に示す回路において、ドアロツクス
イツチ10がロツク側端子Lに投入されると、多
重信号受信回路13がこれに検知し、信号S1をゲ
ートパルス発生回路21へ出力する。ゲートパル
ス発生回路21はこの信号S1を受け、サイリスタ
15のゲートパルス信号を短時間出力する。これ
により、サイリスタ15がオン状態となり、バツ
テリイ5の正電圧がサイリスタ15、ロツクノブ
スイツチ3を介してモータ2へ供給され、モータ
2が回転する。モータ2が回転すると、ロツクノ
ブ1が下降してロツク状態となり、また、ロツク
ノブスイツチ3の接点がロツク側端子Lに切換わ
る。同スイツチ3が切換わると、サイリスタ15
のカソード側の回路が断状態となり、したがつ
て、サイリスタ15の電流が保持電流以下とな
り、サイリスタ15がオフ状態となる。また、ド
アロツクスイツチ10がアンロツク側端子Uに投
入されると、コントロール回路13から信号S2
ゲートパルス発生回路22へ出力される。ゲート
パルス発生回路22はこの信号S2を受け、サイリ
スタ16のゲートパルス信号を出力する。これに
より、サイリスタ16がオン状態となり、モータ
2が回転し、ロツクノブ1がアンロツク状態とな
り、また、スイツチ3がアンロツク側に切換わ
る。スイツチ3が切換わると、サイリスタ16の
カソード側の回路が断となり、したがつてサイリ
スタ16がオフ状態となる。
次に、第6図は第4図に示すものと同等の機能
を有するドアロツク装置を示す図であり、この図
において符号24はダイオードである。この第6
図に示す回路において、ドアロツクスイツチ10
がロツク側端子Lに投入されると、コントロール
回路13から信号S1が出力され、したがつて、ゲ
ートパルス発生回路21からサイリスタ15のゲ
ートへパルス信号が供給され、サイリスタ15が
オン状態となる。これにより、モータ2の端子2
aから端子2bへ電流が流れ、モータ2が正転
し、ロツクノブ1がロツク状態となり、また、ス
イツチ3がロツク側へ切換わる。スイツチ3が切
換わると、サイリスタ15を流れる電流がダイオ
ード24によつて遮断され、この結果、サイリス
タ15の電流が保持電流以下となり、サイリスタ
15がオフ状態となる。また、ドアロツクスイツ
チ10がアンロツク側端子Uに投入されると、コ
ントロール回路13から信号S2が出力され、ゲー
トパルス発生回路22からパルス信号が出力さ
れ、サイリスタ16がオン状態となる。これによ
り、バツテリイ5の正電圧端子→ダイオード24
→スイツチ3→モータ2→サイリスタ16→接地
の経路で電流が流れ、モータ2が逆転し、ロツク
ノブ1がアンロツク状態となり、また、スイツチ
3がアンロツク側に切換わる。スイツチ3が切換
わると、上述した電流経路が断となり、したがつ
てサイリスタ16がオフ状態となる。
なお、上述した実施例においては、ロツクノブ
を駆動する駆動手段としてモータ2を用いている
が、これに代えてソレノイド等を用いてもよい。
以上説明したように、この発明によれば、ロツ
クノブがアンロツク状態にあるときには、駆動手
段によつて該ロツクノブをロツク状態へ移行さ
せ、ロツクノブがロツク状態にあるときには、駆
動手段によつて該ロツクノブをアンロツク状態に
移行させるロツクノブ切換手段と、駆動手段に直
列に挿入され、ロツクノブの動作に対して接点が
切換わるロツクノブスイツチとを備えた自動車用
ドアロツク装置において、ロツク側端子及びアン
ロツク側端子を有し、自動車の運転席の一箇所に
配置されるドアロツクスイツチと、ドアロツクス
イツチのロツク側への投入、アンロツク側への投
入のそれぞれに対応する信号を出力する多重信号
送信回路と、ロツクノブスイツチのアンロツク側
端子とバツテリとの間に挿入される第1のサイリ
スタと、ロツクノブスイツチのロツク側端子とバ
ツテリとの間に挿入される第2のサイリスタと、
供給される信号に基づいて第1のサイリスタ及び
第2のサイリスタに供給するためのゲートパルス
を発生するゲートパルス発生手段と、ゲートパル
ス発生手段に対し、ドアロツクスイツチがロツク
側端子に投入された場合には、第1のサイリスタ
にゲートパルスを供給させ、ドアロツクスイツチ
がアンロツク側端子に投入された場合には、第2
のサイリスタにゲートパルスを供給させる信号を
供給する多重信号受信回路とを具備し、多重信号
送信回路はドアロツクスイツチの近傍に配置し、
第1のサイリスタ、第2のサイリスタ、ゲートパ
ルス発生手段及び多重信号受信回路を全ドアの
各々に配置するようにしたので、次の利点が得ら
れる。
リレーによつて制御する場合に比較し、耐振
性が良い。
サイリスタを駆動するための電力(ゲート電
力)がリレーコイルを駆動するための電力に比
べて極めて小さいことから、消費電力をはるか
に小さくすることができる。
サイリスタをオフ状態とするための特別の回
路(転流回路)を必要とせず、また、リレーを
用いた場合に必要となるタイマ回路等リレーを
一定時間後にオフとするための回路も必要とせ
ず、この結果、回路構成が簡単になる。
リレーを用いる場合に比較し、配線の数を減
らすことができ、従つて布線、ハンダ付け等の
工数を削減することができる。
運転席の近傍にドアロツクスイツチを設けた
ので、全ドアのロツクノブのロツク状態及びア
ンロツク状態を運転席で集中して操作すること
ができる。ドアロツクスイツチと各ロツクノ
ブを駆動する各駆動手段とを多重伝送により接
続するようにしたので、この多重伝送を使用し
た場合に生じる各駆動手段との間の配線数の増
加を抑えることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図は各々従来のドアロツク装置の
構成例を示す回路図、第3図、第4図は各々従来
の多重伝送方式によるドアロツク装置の構成例を
示す回路図、第5図、第6図は各々この発明の第
1、第2の実施例の構成を示す回路図である。 1……ロツクノブ、2……モータ、3……ロツ
クノブスイツチ、10……ドアロツクスイツチ、
15,16……サイリスタ、21,22……ゲー
トパルス発生回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ロツクノブがアンロツク状態にあるときに
    は、駆動手段によつて該ロツクノブをロツク状態
    へ移行させ、前記ロツクノブがロツク状態にある
    ときには、前記駆動手段によつて該ロツクノブを
    アンロツク状態に移行させるロツクノブ切換手段
    と、前記駆動手段に直列に挿入され、前記ロツク
    ノブの動作に対して接点が切換わるロツクノブス
    イツチとを備えた自動車用ドアロツク装置におい
    て、 ロツク側端子及びアンロツク側端子を有し、自
    動車の運転席の一箇所に配置されるドアロツクス
    イツチと、 前記ドアロツクスイツチのロツク側への投入、
    アンロツク側への投入のそれぞれに対応する信号
    を出力する多重信号送信回路と、 前記ロツクノブスイツチのアンロツク側端子と
    バツテリとの間に挿入される第1のサイリスタ
    と、 前記ロツクノブスイツチのロツク側端子と前記
    バツテリとの間に挿入される第2のサイリスタ
    と、 供給される信号に基づいて前記第1のサイリス
    タ及び前記第2のサイリスタに供給するためのゲ
    ートパルスを発生するゲートパルス発生手段と、 前記ゲートパルス発生手段に対し、前記ドアロ
    ツクスイツチがロツク側端子に投入された場合に
    は、前記第1のサイリスタにゲートパルスを供給
    させ、前記ドアロツクスイツチがアンロツク側端
    子に投入された場合には、前記第2のサイリスタ
    にゲートパルスを供給させる信号を供給する多重
    信号受信回路とを具備し、 前記多重信号送信回路は前記ドアロツクスイツ
    チの近傍に配置し、前記第1のサイリスタ、前記
    第2のサイリスタ、前記ゲートパルス発生手段及
    び前記多重信号受信回路を全ドアの各々に配置す
    ることを特徴とする自動車用ドアロツク装置。
JP58147859A 1983-08-12 1983-08-12 自動車用ドアロック装置 Granted JPS6040483A (ja)

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JP58147859A JPS6040483A (ja) 1983-08-12 1983-08-12 自動車用ドアロック装置

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JP58147859A JPS6040483A (ja) 1983-08-12 1983-08-12 自動車用ドアロック装置

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JPS6040483A JPS6040483A (ja) 1985-03-02
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Families Citing this family (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0721785Y2 (ja) * 1988-12-19 1995-05-17 富士通テン株式会社 自動車のドア施錠/解錠装置
KR100388617B1 (ko) * 2000-12-19 2003-06-25 현대자동차주식회사 자동차의 도어 록킹장치

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JPS6022158B2 (ja) * 1980-07-15 1985-05-31 松下電工株式会社 電気錠制御装置

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