JPH0457839B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0457839B2 JPH0457839B2 JP6763187A JP6763187A JPH0457839B2 JP H0457839 B2 JPH0457839 B2 JP H0457839B2 JP 6763187 A JP6763187 A JP 6763187A JP 6763187 A JP6763187 A JP 6763187A JP H0457839 B2 JPH0457839 B2 JP H0457839B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- auger
- parallel rod
- split
- male shaft
- grooves
- Prior art date
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- Expired
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000010297 mechanical methods and process Methods 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 239000008267 milk Substances 0.000 description 1
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 description 1
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Earth Drilling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
イ 産業上の利用分野
本発明は、1本のオーガが複数本の分割オーガ
からなつている縦孔掘削装置において、リーダマ
ストのヘツドシーブから繰出される索条によつて
分割オーガを吊下げて所定位置へ運んで、1本の
オーガに組立て、或は分解する場合に用いる分割
オーガ吊下げ用保持具に関する。
からなつている縦孔掘削装置において、リーダマ
ストのヘツドシーブから繰出される索条によつて
分割オーガを吊下げて所定位置へ運んで、1本の
オーガに組立て、或は分解する場合に用いる分割
オーガ吊下げ用保持具に関する。
ロ 従来の技術
縦孔掘削装置のオーガ1は、第7図に示すよう
に複数本の分割オーガ2,2…の接続体から成つ
ており、各分割オーガ2は上端に六角柱の雄軸3
を有し、下端に六角形の雌穴4を有する。そして
上の分割オーガ2の雌穴4に下の分割オーガ2の
雄軸3を嵌入し、第8図にも示すように互いに接
触する六角柱と六角穴の接触面Aに関して面対称
に雄軸3側と雌穴4側にそれぞれ同軸的に凹溝3
aと4aを凹設し、両凹溝が形成するピン孔5
に、ピン6を挿入して分割オーガどうしを接続す
るものである。この接続、または分解に際しては
第9図に示すようにリーダマスト7の頂上のヘツ
ドシーブ7aから繰出される副索条8によつて、
分割オーガを吊り下げて作業を行うのであるが、
従来は分割オーガ2に直接、ワイヤーを巻き付け
固定して同ワイヤーに、副索条8のフツクを掛け
て分割オーガを吊り下げていたが、金属のオーガ
に金属のワイヤーを巻き付けるために機械的に結
縛力が不充分となり、分割オーガの脱落の危険が
あり、また分割オーガの軸心が副索条8に対して
傾いて吊下げられるために雄軸3と雌筒4の嵌合
作業がやり難く、とくにオーガが複数本の多連オ
ーガにおいてオーガ間隔保持環部9を有する分割
オーガ2にあつては同保持環部9の本体をワイヤ
ーで結縛して吊すと各雄軸の傾きは避けられず、
そして保持環部の本体の重量が大なる故に分割オ
ーガ2の軸心の縦方向維持に大きな力を要し、分
割オーガどうしの接続作業が困難かつ非能率とな
る欠点を有した。
に複数本の分割オーガ2,2…の接続体から成つ
ており、各分割オーガ2は上端に六角柱の雄軸3
を有し、下端に六角形の雌穴4を有する。そして
上の分割オーガ2の雌穴4に下の分割オーガ2の
雄軸3を嵌入し、第8図にも示すように互いに接
触する六角柱と六角穴の接触面Aに関して面対称
に雄軸3側と雌穴4側にそれぞれ同軸的に凹溝3
aと4aを凹設し、両凹溝が形成するピン孔5
に、ピン6を挿入して分割オーガどうしを接続す
るものである。この接続、または分解に際しては
第9図に示すようにリーダマスト7の頂上のヘツ
ドシーブ7aから繰出される副索条8によつて、
分割オーガを吊り下げて作業を行うのであるが、
従来は分割オーガ2に直接、ワイヤーを巻き付け
固定して同ワイヤーに、副索条8のフツクを掛け
て分割オーガを吊り下げていたが、金属のオーガ
に金属のワイヤーを巻き付けるために機械的に結
縛力が不充分となり、分割オーガの脱落の危険が
あり、また分割オーガの軸心が副索条8に対して
傾いて吊下げられるために雄軸3と雌筒4の嵌合
作業がやり難く、とくにオーガが複数本の多連オ
ーガにおいてオーガ間隔保持環部9を有する分割
オーガ2にあつては同保持環部9の本体をワイヤ
ーで結縛して吊すと各雄軸の傾きは避けられず、
そして保持環部の本体の重量が大なる故に分割オ
ーガ2の軸心の縦方向維持に大きな力を要し、分
割オーガどうしの接続作業が困難かつ非能率とな
る欠点を有した。
ハ 発明が解決しようとする問題点
本発明は、前述問題点を解決するためのもの
で、分割オーガを1本のオーガに組立てる場合
に、分割オーガの雄軸の保持が容易確実で、分割
オーガを垂直にに吊下げることができるために、
分割オーガ同士の接続作業が完全かつ容易となる
分割オーガ吊下用保持具を得ることを目的とす
る。
で、分割オーガを1本のオーガに組立てる場合
に、分割オーガの雄軸の保持が容易確実で、分割
オーガを垂直にに吊下げることができるために、
分割オーガ同士の接続作業が完全かつ容易となる
分割オーガ吊下用保持具を得ることを目的とす
る。
ニ 問題点を解決するための手段
本発明は、第1図乃至第4図に例示するように
分割オーガ2の雄軸3に冠設する吊下用帽状体1
0を設け、同帽状体の左右両側面から対向させ
て、雄軸3の凹溝3aを含みうる状態で、帽状体
の軸心と直交させて板状の切込部14を設け、一
端を枢着した平行杆15の一方ずつを、それぞれ
両切込部14に挿入し平行杆を閉じるとき平行杆
内側縁15aが前記凹溝3aに嵌入し、平行杆を
八の字形に開くとき平行杆内側縁15aが凹溝3
a外に去るように、平行杆他端に平行杆開閉手段
(18,19,20,21,24等)を設けた分
割オーガ吊下用保持具である。
分割オーガ2の雄軸3に冠設する吊下用帽状体1
0を設け、同帽状体の左右両側面から対向させ
て、雄軸3の凹溝3aを含みうる状態で、帽状体
の軸心と直交させて板状の切込部14を設け、一
端を枢着した平行杆15の一方ずつを、それぞれ
両切込部14に挿入し平行杆を閉じるとき平行杆
内側縁15aが前記凹溝3aに嵌入し、平行杆を
八の字形に開くとき平行杆内側縁15aが凹溝3
a外に去るように、平行杆他端に平行杆開閉手段
(18,19,20,21,24等)を設けた分
割オーガ吊下用保持具である。
ホ 作用
前記保持具を用いるときは、先ず帽状体10
を、分割オーガ2の雄軸3に冠設する。この場
合、切込部14が、凹溝3aに正対するようにす
る。このようにして、開閉手段を操作して平行杆
15を閉じる。第5図a,bによつて説明する
と、図aに示すように把手24が上に廻つて平行
杆15が開いている状態では平行杆の内側縁15
aが凹溝3aより外れているが、図bに示すよう
に把手24を又状部21に向かつて次第に廻す
と、四連リンクの作用により平行杆15同士が近
接し、把手24を又状部21の外側に位置させる
と平行杆15の内側縁15aが凹溝3aに侵入す
る。この状態で把手24を螺回させると、同把手
の基端面がリンク19に向つて後退して又状部2
1の外側に圧接し、摩擦力によつて両者がロツク
される。これで内側縁15aは凹溝3a係止され
るから、掘削装置のリーダーマスト7の副索条8
によつて保持具を吊下げて分割オーガを上昇させ
て、下位置の分割オーガと接続し、分解操作手段
を逆に操作して平行杆15を開いて内側縁15a
を凹溝3aより脱出させ、保持具を雄軸3より外
す。このような動作を繰返して分割オーガを接続
し、また逆の動作を行つて分解する。
を、分割オーガ2の雄軸3に冠設する。この場
合、切込部14が、凹溝3aに正対するようにす
る。このようにして、開閉手段を操作して平行杆
15を閉じる。第5図a,bによつて説明する
と、図aに示すように把手24が上に廻つて平行
杆15が開いている状態では平行杆の内側縁15
aが凹溝3aより外れているが、図bに示すよう
に把手24を又状部21に向かつて次第に廻す
と、四連リンクの作用により平行杆15同士が近
接し、把手24を又状部21の外側に位置させる
と平行杆15の内側縁15aが凹溝3aに侵入す
る。この状態で把手24を螺回させると、同把手
の基端面がリンク19に向つて後退して又状部2
1の外側に圧接し、摩擦力によつて両者がロツク
される。これで内側縁15aは凹溝3a係止され
るから、掘削装置のリーダーマスト7の副索条8
によつて保持具を吊下げて分割オーガを上昇させ
て、下位置の分割オーガと接続し、分解操作手段
を逆に操作して平行杆15を開いて内側縁15a
を凹溝3aより脱出させ、保持具を雄軸3より外
す。このような動作を繰返して分割オーガを接続
し、また逆の動作を行つて分解する。
ヘ 実施例
本発明の実施例1を、第1回乃至第4図によつ
て詳述する。図中、10は頂面に吊下用環部11
を有する帽状体で、内面に分割オーガ2の六角柱
雄軸3が嵌入する六角形の雌穴12が設けられて
いる。13は雄軸3端部のセメントミルク筒口3
bが嵌合する円形凹所である。14は帽状体10
の開口部に形成された肉厚鍔部10aの左右両側
面から、軸心と直交して板状に雌穴12に向かつ
て侵入した切込部で、雌穴12に嵌入した雄軸3
の凹溝3aを含む平行状態で切込まれ、軸心を挟
んで対向している。16は切込部14,14間の
残肉部を縦断する線上において、切込部14を内
に置く形で帽状体10から一体的に突出した平行
舌片で、この舌片間には切込部14に1脚ずつ挿
入する平行杆15の後端がピン17によつて枢着
されている。平行杆15の外側は円弧状に張り出
し、内側縁15aは、分割オーガ同士の結合ピン
6の半割分と同形になつている。21は平行杆1
5の一方の前端から伸びた又状部で、この又状部
の基部の両側には、への字型のリンク18の一端
がピン結合され、同リンク18の他端は操作レバ
ー20に直結したリンク19の外端両側にピン結
合されており、同リンク19の操作レバー20寄
りには、平行杆15の他方の前端から伸びた突出
部22の上端がピン結合23されている。突出部
22の上端はリンク19に対して、ある範囲でス
ライドするようにしてもよい。24は、雄ねじを
刻んだ操作レバー20に螺着した筒ナツト形の把
手である。リンク18,19、操作レバー20、
又状部21、把手24等は、平行杆15の開閉手
段となる。突出部22の内側から又状部21に向
かつて植立したボルト25は、開閉手段で平行杆
15を閉じたとき、ボルト頭が又状部21に当た
つて突出部22を支えて折れを防ぐ。舌片16の
横から出たL形片26に螺入されて平行杆15に
向かつて突出したビス27は、平行杆15が傾か
ないように支える。28は、厚肉鍔部10aの上
面に設けられ、ばねによつて付勢されて厚肉鍔部
10aと共に閉じた平行杆15の孔に嵌入する安
全ピンで、開閉手段が破壊した際、平行杆15を
ロツクし、内側縁15aが分割オーガ雄軸の凹溝
3より脱出するのを防ぐ。この安全ピン28は把
手28aをばねに抗して引くとき、ロツクを解除
しうる。
て詳述する。図中、10は頂面に吊下用環部11
を有する帽状体で、内面に分割オーガ2の六角柱
雄軸3が嵌入する六角形の雌穴12が設けられて
いる。13は雄軸3端部のセメントミルク筒口3
bが嵌合する円形凹所である。14は帽状体10
の開口部に形成された肉厚鍔部10aの左右両側
面から、軸心と直交して板状に雌穴12に向かつ
て侵入した切込部で、雌穴12に嵌入した雄軸3
の凹溝3aを含む平行状態で切込まれ、軸心を挟
んで対向している。16は切込部14,14間の
残肉部を縦断する線上において、切込部14を内
に置く形で帽状体10から一体的に突出した平行
舌片で、この舌片間には切込部14に1脚ずつ挿
入する平行杆15の後端がピン17によつて枢着
されている。平行杆15の外側は円弧状に張り出
し、内側縁15aは、分割オーガ同士の結合ピン
6の半割分と同形になつている。21は平行杆1
5の一方の前端から伸びた又状部で、この又状部
の基部の両側には、への字型のリンク18の一端
がピン結合され、同リンク18の他端は操作レバ
ー20に直結したリンク19の外端両側にピン結
合されており、同リンク19の操作レバー20寄
りには、平行杆15の他方の前端から伸びた突出
部22の上端がピン結合23されている。突出部
22の上端はリンク19に対して、ある範囲でス
ライドするようにしてもよい。24は、雄ねじを
刻んだ操作レバー20に螺着した筒ナツト形の把
手である。リンク18,19、操作レバー20、
又状部21、把手24等は、平行杆15の開閉手
段となる。突出部22の内側から又状部21に向
かつて植立したボルト25は、開閉手段で平行杆
15を閉じたとき、ボルト頭が又状部21に当た
つて突出部22を支えて折れを防ぐ。舌片16の
横から出たL形片26に螺入されて平行杆15に
向かつて突出したビス27は、平行杆15が傾か
ないように支える。28は、厚肉鍔部10aの上
面に設けられ、ばねによつて付勢されて厚肉鍔部
10aと共に閉じた平行杆15の孔に嵌入する安
全ピンで、開閉手段が破壊した際、平行杆15を
ロツクし、内側縁15aが分割オーガ雄軸の凹溝
3より脱出するのを防ぐ。この安全ピン28は把
手28aをばねに抗して引くとき、ロツクを解除
しうる。
実施例2を、平行杆15と開閉手段のみで詳述
する。これは第6図に示すように、平行杆15の
後端が別々に厚肉鍔部10aにピン結合されてお
り、平行杆15の上端に対称形に同形同長の連結
リンク18,19がピン結合され、リンク18,
19の他端と操作レバー20の先端がピン結合さ
れ、かつ操作レバー20の中間が厚肉鍔部10a
側にピン23aで支点支持されている。そして、
操作レバー20を実線に示すように降ろす時平行
杆15が閉じ、仮想線に示すように上げるとき同
平行杆15が開く。他の機構は実施例1と同様で
ある。
する。これは第6図に示すように、平行杆15の
後端が別々に厚肉鍔部10aにピン結合されてお
り、平行杆15の上端に対称形に同形同長の連結
リンク18,19がピン結合され、リンク18,
19の他端と操作レバー20の先端がピン結合さ
れ、かつ操作レバー20の中間が厚肉鍔部10a
側にピン23aで支点支持されている。そして、
操作レバー20を実線に示すように降ろす時平行
杆15が閉じ、仮想線に示すように上げるとき同
平行杆15が開く。他の機構は実施例1と同様で
ある。
ト 効果
本発明は、分割オーガの雄軸3に帽状体10を
嵌合し、開閉手段を操作して平行杆15を閉じる
と、平行杆15の内側縁15aが雄軸の凹溝3に
侵入し、ピン止め同様に確実安全に、またきわめ
て容易に分割オーガに保持具をセツトして吊下げ
ることができ、また開閉手段を再び操作すれば平
行杆15を開いて雄軸3から保持具を外すことが
できるので、オーガの接続分解作業が安全かつ能
率的となる。
嵌合し、開閉手段を操作して平行杆15を閉じる
と、平行杆15の内側縁15aが雄軸の凹溝3に
侵入し、ピン止め同様に確実安全に、またきわめ
て容易に分割オーガに保持具をセツトして吊下げ
ることができ、また開閉手段を再び操作すれば平
行杆15を開いて雄軸3から保持具を外すことが
できるので、オーガの接続分解作業が安全かつ能
率的となる。
第1図は本発明の実施例1の正面図、第2図は
同上の平面図、第3図は同上のB−B線断面図、
第4図は同上の背面図、第5図a,bはそれぞれ
同上の作用を示す簡略説明図、第6図は実施例2
の要部の平面図、第7図は従来例の要部の一部切
欠正面図、第8図その接続部の拡大断面図、第9
図は縦孔掘削装置の全体側面図である。 図中、2……分割オーガ、3……雄軸、4……
雌穴、10……帽状体、12……六角形の雌穴、
14……切込部、15……平行杆、18……リン
ク、19……リンク、20……操作レバー、21
……又状部、24……把手。
同上の平面図、第3図は同上のB−B線断面図、
第4図は同上の背面図、第5図a,bはそれぞれ
同上の作用を示す簡略説明図、第6図は実施例2
の要部の平面図、第7図は従来例の要部の一部切
欠正面図、第8図その接続部の拡大断面図、第9
図は縦孔掘削装置の全体側面図である。 図中、2……分割オーガ、3……雄軸、4……
雌穴、10……帽状体、12……六角形の雌穴、
14……切込部、15……平行杆、18……リン
ク、19……リンク、20……操作レバー、21
……又状部、24……把手。
Claims (1)
- 1 一つの分割オーガの端部の雄軸を、他の分割
オーガーの端部の雌穴に嵌入して雄軸と雌穴との
接触面Aに関して面対称に、それぞれ雄軸面と雌
穴面に凹溝3a,4aを凹設し、この凹溝間に形
成されるピン孔にピンを打込んで1本のオーガを
組立てるに際して用いる分割オーガ吊下用保持具
において、分割オーガの雄軸に冠設する吊下げ用
帽状体の左右両側面から対向させて、前記凹溝3
aを含む状態で帽状体の軸心と直交させて板状の
切込部を設け、一端を枢着した平行杆の一方ずつ
を、それぞれ両切込部に挿入し、平行杆を閉じる
とき平行杆内側縁が前記凹溝3aに嵌入し、平行
杆を八の字形に開くとき平行杆内側縁が凹溝3a
外へ去るように、平行杆他端に平行杆開閉手段を
設けて成ることを特徴とする分割オーガ吊下用保
持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6763187A JPS63233191A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 分割オ−ガ吊下用保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6763187A JPS63233191A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 分割オ−ガ吊下用保持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63233191A JPS63233191A (ja) | 1988-09-28 |
| JPH0457839B2 true JPH0457839B2 (ja) | 1992-09-14 |
Family
ID=13350527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6763187A Granted JPS63233191A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 分割オ−ガ吊下用保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63233191A (ja) |
-
1987
- 1987-03-20 JP JP6763187A patent/JPS63233191A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63233191A (ja) | 1988-09-28 |
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