JPH0458236A - フイルム画像読み取り装置 - Google Patents
フイルム画像読み取り装置Info
- Publication number
- JPH0458236A JPH0458236A JP2168489A JP16848990A JPH0458236A JP H0458236 A JPH0458236 A JP H0458236A JP 2168489 A JP2168489 A JP 2168489A JP 16848990 A JP16848990 A JP 16848990A JP H0458236 A JPH0458236 A JP H0458236A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scanning
- film
- plate
- film original
- carrier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Projection Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、フィルム等の透過原稿の画像をCOD等の光
電変換素子により電気的に読み取るフィルム画像読み取
り装置に関するものである。
電変換素子により電気的に読み取るフィルム画像読み取
り装置に関するものである。
〈従来の技術〉
従来、この種のフィルム画像読み取り装置は、第6図に
示されるように構成されている。
示されるように構成されている。
同図において、透過原稿としてのフィルムFは装置本体
1内の光源、集光レンズ等から成る照明光学系2により
照明され、その透過光であるフィルム画像が反射ミラー
3、投影レンズ4、反射ミラー5,6.7を順次介して
ピュアー8上に投影され、一方、実際の読み取り動作は
、可動反射ミラー9が図示実線位置から破線で示される
45゜位置に回動することにより、光路が切換えられ、
照明光学系2により照明されたフィルムFは反射ミラー
9、投影シン1102反射ミラー11゜12を順次介し
てセンサ13に投影され、センサ13が図中矢印方向に
走査されることにより、フィルム原稿Fのもつ画像情報
が順次読み取られるように構成されている。
1内の光源、集光レンズ等から成る照明光学系2により
照明され、その透過光であるフィルム画像が反射ミラー
3、投影レンズ4、反射ミラー5,6.7を順次介して
ピュアー8上に投影され、一方、実際の読み取り動作は
、可動反射ミラー9が図示実線位置から破線で示される
45゜位置に回動することにより、光路が切換えられ、
照明光学系2により照明されたフィルムFは反射ミラー
9、投影シン1102反射ミラー11゜12を順次介し
てセンサ13に投影され、センサ13が図中矢印方向に
走査されることにより、フィルム原稿Fのもつ画像情報
が順次読み取られるように構成されている。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところが、前述従来例においては、フィルム原稿Fをピ
ュアー8に投影する場合、フィルム原稿Fの画像領域全
面を照明する必要があるのは言うまでもない。また、読
み取り動作の場合においても、廿ン+j−13がフィル
ム原稿Fの投影面上を機械的に走査するために、画I1
1領域全面を照明する必要がある。一方、センサ13は
ライン状の光電変換部を持つもので、光電変換部に対応
する領域のみ照明されればよいが、前述のように画像*
1*全面が照明されるため、投影レンズ、反射ミラー等
の光学系あるいは光学系を支持する支持機構等によりゴ
ースト、フレアー等が発生し、読み取り画像に悪影響を
及ぼすという欠点があった。さらに、ゴースト、フレア
ー等の読み取り画像に悪影響を及ぼす不要有害光を除去
するために、フィルム原稿近傍に有害光除去のためのス
リット(″a九部材)を設ければよいが、フィルムを支
持するためのキャリア、マガジン等の機構によりフィル
ム原稿近傍に配置するとしても、自ずと限界があった。
ュアー8に投影する場合、フィルム原稿Fの画像領域全
面を照明する必要があるのは言うまでもない。また、読
み取り動作の場合においても、廿ン+j−13がフィル
ム原稿Fの投影面上を機械的に走査するために、画I1
1領域全面を照明する必要がある。一方、センサ13は
ライン状の光電変換部を持つもので、光電変換部に対応
する領域のみ照明されればよいが、前述のように画像*
1*全面が照明されるため、投影レンズ、反射ミラー等
の光学系あるいは光学系を支持する支持機構等によりゴ
ースト、フレアー等が発生し、読み取り画像に悪影響を
及ぼすという欠点があった。さらに、ゴースト、フレア
ー等の読み取り画像に悪影響を及ぼす不要有害光を除去
するために、フィルム原稿近傍に有害光除去のためのス
リット(″a九部材)を設ければよいが、フィルムを支
持するためのキャリア、マガジン等の機構によりフィル
ム原稿近傍に配置するとしても、自ずと限界があった。
本発明は、前述従来技術の問題点に鑑み、簡単な構成で
、不要有害光による影響のないフィルム画IIA読み取
り装置を提供することを目的とする。
、不要有害光による影響のないフィルム画IIA読み取
り装置を提供することを目的とする。
く課題を解決するための手段〉
iVi述の目的を達成するために、本発明はフィルム原
稿を照明する照明光学系と、該照明光学系により照明さ
れた前記フィルム原稿からの光像を光電変換素子に導く
投影光学系を備え、前記フィルム原稿の画像情報を順次
電気信号に変換するフィルム画II!読み取り装置にお
いて、前記フィルム原稿を走査する走査手段と、該照明
光学系からの有害照明光を遮光する遮光手段とを有し、
該遮光手段は該走査手段の走査に応答し、前記フィルム
原稿近傍に変位するように構成したものである。
稿を照明する照明光学系と、該照明光学系により照明さ
れた前記フィルム原稿からの光像を光電変換素子に導く
投影光学系を備え、前記フィルム原稿の画像情報を順次
電気信号に変換するフィルム画II!読み取り装置にお
いて、前記フィルム原稿を走査する走査手段と、該照明
光学系からの有害照明光を遮光する遮光手段とを有し、
該遮光手段は該走査手段の走査に応答し、前記フィルム
原稿近傍に変位するように構成したものである。
く作用〉
以上の構成のフィルム画像読み取り装置では、有害照明
光を遮光する遮光手段がフィルム原稿を走査する走査手
段の走査に応答して、読み取り動作中のみフィルム原稿
近傍に位置するので、遮光手段をフィルム原稿を支持す
るキャリア等に影響されることなく有害照明光を除去す
るのに最適な位置に配置することが可能となる。
光を遮光する遮光手段がフィルム原稿を走査する走査手
段の走査に応答して、読み取り動作中のみフィルム原稿
近傍に位置するので、遮光手段をフィルム原稿を支持す
るキャリア等に影響されることなく有害照明光を除去す
るのに最適な位置に配置することが可能となる。
〈実施例〉
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第5図に基づい
て説明する。
て説明する。
まず、第1図はフィルム画像読み取り装置の概略構成を
示す斜視図である。同図において、21はi置本体、2
2は照明ランプ、集光レンズ、フィールドレンズ等から
成る照明光学系、23a。
示す斜視図である。同図において、21はi置本体、2
2は照明ランプ、集光レンズ、フィールドレンズ等から
成る照明光学系、23a。
23b、23Gは投影光路に沿って配設された反射ミラ
ー 24は投影レンズであって、反射ミラー23bと2
3Cの間に配設されており、照明光学系22により照明
されフィルム原稿(不図示)を透過した光像は反射ミラ
ー238〜23C及び投影レンズ24を介してセンサ2
5上に投影される。
ー 24は投影レンズであって、反射ミラー23bと2
3Cの間に配設されており、照明光学系22により照明
されフィルム原稿(不図示)を透過した光像は反射ミラ
ー238〜23C及び投影レンズ24を介してセンサ2
5上に投影される。
該センサ25はCCD等のラインセンサで、後述する走
査系によりフィルム原稿が走査されることにより、フィ
ルム原稿の画像情報は順次電気信号に変換される。26
a、26bはフィルム原稿を保持するキャリアで、後述
する走査系にセットされ、この時フィルム原稿の縦横に
より、26a(横位置)、26b(縦位置)の両状態に
セットすることが可能である。
査系によりフィルム原稿が走査されることにより、フィ
ルム原稿の画像情報は順次電気信号に変換される。26
a、26bはフィルム原稿を保持するキャリアで、後述
する走査系にセットされ、この時フィルム原稿の縦横に
より、26a(横位置)、26b(縦位置)の両状態に
セットすることが可能である。
第2図はこの画!l!読み取り装置の前記照明光学系2
2.走査系、駆動系の斜視図を示す。同図において、3
1は装置本体21(不図示)に固定される一対のレール
で、後述する走査体41がその上を往復運動する。32
は従動プーリー、33は駆動プーリー、34は駆動プー
リー33を駆動するモータ、35は従動プーリ32と駆
動プーリ33とに掛けられかつ該走査体41に固定され
るワイヤーである。従って、モータ34は駆動プーリー
33.従動プーリ32及びワイヤー35を介して走査体
41を移動する。
2.走査系、駆動系の斜視図を示す。同図において、3
1は装置本体21(不図示)に固定される一対のレール
で、後述する走査体41がその上を往復運動する。32
は従動プーリー、33は駆動プーリー、34は駆動プー
リー33を駆動するモータ、35は従動プーリ32と駆
動プーリ33とに掛けられかつ該走査体41に固定され
るワイヤーである。従って、モータ34は駆動プーリー
33.従動プーリ32及びワイヤー35を介して走査体
41を移動する。
36は装置本体21に固定される反射ミラーで、照明光
学系22からの光束を反射する。また、I!1は照明光
学系22.投影レンズ24(不図示)を通る読み取り系
の光軸で、読み取り動作時には、まず走査体41が光軸
A1まで走査される。
学系22からの光束を反射する。また、I!1は照明光
学系22.投影レンズ24(不図示)を通る読み取り系
の光軸で、読み取り動作時には、まず走査体41が光軸
A1まで走査される。
走査体41は、上支持部41a、ベース41bにより構
成され、ベース41bに一体的に設けられたベアリング
42によりレール31に摺動可能に支持されている。該
上支持部41a及びベース41bにはアパーチャ43が
設けられ、該アパーチャ43を通しで照明光学系221
反射ミラー36により背後照明されたフィルム画像を確
認するようになっている。また、横位置のキャリア26
a及び縦位置の26bのセット方向に対応してそれぞれ
開口部44及び45が設けられ、キャリア26a又は2
6bを図中矢印方向に挿入することにより、フィルム原
稿はセットされる。
成され、ベース41bに一体的に設けられたベアリング
42によりレール31に摺動可能に支持されている。該
上支持部41a及びベース41bにはアパーチャ43が
設けられ、該アパーチャ43を通しで照明光学系221
反射ミラー36により背後照明されたフィルム画像を確
認するようになっている。また、横位置のキャリア26
a及び縦位置の26bのセット方向に対応してそれぞれ
開口部44及び45が設けられ、キャリア26a又は2
6bを図中矢印方向に挿入することにより、フィルム原
稿はセットされる。
さらに、46は光軸11上に位置する遮光板で、軸47
により回動可能に支持され、ばね48により矢印方向く
図示反時計方向)に付勢されており、また、スリット状
の開口部46aが設けられ、該スリット状開口部46a
以外の不要光を遮光するようになっている。
により回動可能に支持され、ばね48により矢印方向く
図示反時計方向)に付勢されており、また、スリット状
の開口部46aが設けられ、該スリット状開口部46a
以外の不要光を遮光するようになっている。
以上の構成による本実施例の走査体41と遮光板46の
動作を第3図及び第4図を用いて説明する。
動作を第3図及び第4図を用いて説明する。
第3図は第2図に対応し、フィルム原稿セット時の状態
を示す。走査体41のベース41bの下面には、遮光板
46と当接して該遮光板46の位置を変化させるための
カム41Cか一体的に設けられ、遮光板46にはカム4
1Cと対応しC突起部46bが設けられている。今、遮
光板46はカム41cにより図示下方に変位されて図示
する位置にある。この状態では遮光板46は走査体41
の走査面により大きく下方に位置しており、キャリア2
6a又は26bを走査体41にセットする際においても
、キャリア26a又は26bと遮光板46のスリット状
開口部46aが当ったりすることがないようになる。
を示す。走査体41のベース41bの下面には、遮光板
46と当接して該遮光板46の位置を変化させるための
カム41Cか一体的に設けられ、遮光板46にはカム4
1Cと対応しC突起部46bが設けられている。今、遮
光板46はカム41cにより図示下方に変位されて図示
する位置にある。この状態では遮光板46は走査体41
の走査面により大きく下方に位置しており、キャリア2
6a又は26bを走査体41にセットする際においても
、キャリア26a又は26bと遮光板46のスリット状
開口部46aが当ったりすることがないようになる。
そこで、読み取り動作のために、図中矢印方向に走査体
41が移動すると、カム41Gにより遮光板46の開口
部46aが上方に変位し第4図に示す状態となる。遮光
板46の開口部46aがフィルム原稿のごく近傍に位置
するため、不要有害照明光を十分遮光することが可能と
なる。この状態より走査体41が図中矢印方向に走査さ
れることにより、読み取り動作は行われる。
41が移動すると、カム41Gにより遮光板46の開口
部46aが上方に変位し第4図に示す状態となる。遮光
板46の開口部46aがフィルム原稿のごく近傍に位置
するため、不要有害照明光を十分遮光することが可能と
なる。この状態より走査体41が図中矢印方向に走査さ
れることにより、読み取り動作は行われる。
第5図は本実施例のフィルム画像読み取り装置に用いる
に好適なフィルム支持手段としてのキャリア26をホす
。
に好適なフィルム支持手段としてのキャリア26をホす
。
キャリア26は上支持部51.下支持部52より構成さ
れ、それぞれその一端で軸53により開閉可能に支持さ
れ、上支持部51.下支持部52には挟み込むフィルム
Fの画像領域に対応してそれぞれ開口部51a、52a
が設けられている。
れ、それぞれその一端で軸53により開閉可能に支持さ
れ、上支持部51.下支持部52には挟み込むフィルム
Fの画像領域に対応してそれぞれ開口部51a、52a
が設けられている。
図示の開いた状態においてフィルムFをセットし、その
後に上支持部51と下支持部52とを閉じ、フィルムF
を挟み込むことによりフィルムFは支持される。特に、
下支持部52の開口部52aは、前述したように読み取
り動作時に遮光板46のスリット状開口部46aがフィ
ルムFの近傍に位置すること、さらにキャリア26にセ
ット方向が縦横2方向に挿入可能であることにより、正
方形の開口形状とし、読み取り時に遮光板46の開口部
46aと下支持部52が当らないように構成されている
。
後に上支持部51と下支持部52とを閉じ、フィルムF
を挟み込むことによりフィルムFは支持される。特に、
下支持部52の開口部52aは、前述したように読み取
り動作時に遮光板46のスリット状開口部46aがフィ
ルムFの近傍に位置すること、さらにキャリア26にセ
ット方向が縦横2方向に挿入可能であることにより、正
方形の開口形状とし、読み取り時に遮光板46の開口部
46aと下支持部52が当らないように構成されている
。
〈発明の効果〉
本発明は、以上説明したようにフィルム原稿を照明する
照明光学系の有害照明光を遮光する遮光板を設け、フィ
ルム原稿を走査する走査系の動作に応答してフィルム原
稿近傍に遮光板を変位さ往ることにより、遮光板を有害
照明光を除去するのに最適な位置に配置することが可能
となるとともにフィルム原稿セット時には遮光板が走査
面より退避させることが可能となり、キャリアをセット
する際にキャリアと遮光板が当接することがなく、キャ
リアセット時の作業性を改善することができる等の効果
がある。
照明光学系の有害照明光を遮光する遮光板を設け、フィ
ルム原稿を走査する走査系の動作に応答してフィルム原
稿近傍に遮光板を変位さ往ることにより、遮光板を有害
照明光を除去するのに最適な位置に配置することが可能
となるとともにフィルム原稿セット時には遮光板が走査
面より退避させることが可能となり、キャリアをセット
する際にキャリアと遮光板が当接することがなく、キャ
リアセット時の作業性を改善することができる等の効果
がある。
第1図は本発明に係る一実施例のフィルム画像読み取り
装置の斜視図、第2図はその照明光学系。 走査系及び駆動系の要部斜視図、第3図及び第4図はそ
れぞれその遮光板の動作を示す側面図、第5図はそのキ
ャリアの構成を示す斜視図、第6図は従来例のフィルム
画像読み取り装置の概略構成を示す斜視図である。 21・・・装置本体、22・・・照明光学系、23a。 23b、23c・・・反射ミラー 24・・・投影レン
ズ、25 ・・・センサ、26.26a、26b−・・
キャリア、32・・・従動プーリー、33・・・駆動プ
ーリ、34・・・七−タ、35・・・ワイヤー、41・
・・走査体、41a、・、カム、43・・・アパーチャ
、46・・・遮光板、46a・・スリット状の開口部。 特許出願人 キャノン株式会社 代理人 弁理士 1)村 光 治 第 図 第 図
装置の斜視図、第2図はその照明光学系。 走査系及び駆動系の要部斜視図、第3図及び第4図はそ
れぞれその遮光板の動作を示す側面図、第5図はそのキ
ャリアの構成を示す斜視図、第6図は従来例のフィルム
画像読み取り装置の概略構成を示す斜視図である。 21・・・装置本体、22・・・照明光学系、23a。 23b、23c・・・反射ミラー 24・・・投影レン
ズ、25 ・・・センサ、26.26a、26b−・・
キャリア、32・・・従動プーリー、33・・・駆動プ
ーリ、34・・・七−タ、35・・・ワイヤー、41・
・・走査体、41a、・、カム、43・・・アパーチャ
、46・・・遮光板、46a・・スリット状の開口部。 特許出願人 キャノン株式会社 代理人 弁理士 1)村 光 治 第 図 第 図
Claims (1)
- 1 フィルム原稿を照明する照明光学系と、該照明光学
系により照明された前記フィルム原稿からの光像を光電
変換素子に導く投影光学系を備え、前記フィルム原稿の
画像情報を順次電気信号に変換するフィルム画像読み取
り装置において、前記フィルム原稿を走査する走査手段
と、該照明光学系からの有害照明光を遮光する遮光手段
とを有し、該遮光手段は該走査手段の走査に応答し、前
記フィルム原稿近傍に変位することを特徴とするフィル
ム画像読み取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2168489A JPH0458236A (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | フイルム画像読み取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2168489A JPH0458236A (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | フイルム画像読み取り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0458236A true JPH0458236A (ja) | 1992-02-25 |
Family
ID=15869039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2168489A Pending JPH0458236A (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | フイルム画像読み取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0458236A (ja) |
-
1990
- 1990-06-28 JP JP2168489A patent/JPH0458236A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5113268A (en) | Dual operational image reading apparatus | |
| FR2262459B1 (ja) | ||
| US6421158B1 (en) | Optical scanning module with rotatable reflection mirror for image scanning device | |
| JPH0458236A (ja) | フイルム画像読み取り装置 | |
| JP3385178B2 (ja) | スキャナ装置 | |
| US4421403A (en) | Original image projecting apparatus | |
| JPH0440745A (ja) | 画像読み取り装置 | |
| US5959745A (en) | Transmission mechanism for an image information reading apparatus | |
| JPH0261627A (ja) | 読取装置 | |
| JP2847713B2 (ja) | 読取装置 | |
| JP3441801B2 (ja) | 画像読み取りシステム | |
| JP3161901B2 (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH0242867A (ja) | 読取装置 | |
| JPH09289573A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH0242866A (ja) | 読取装置 | |
| JPH01115265A (ja) | 原稿読取装置 | |
| JPH05160963A (ja) | 画像読取装置の暗信号読取時に於る光路遮断機構 | |
| JPH10164325A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH09298639A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH09289574A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH0242868A (ja) | 読取装置 | |
| JPH05122446A (ja) | スキヤナ | |
| JPH03210516A (ja) | マイクロ・リーダ・プリンター用照明光学系 | |
| JPH09326906A (ja) | 原稿読取り装置 | |
| JPH05122447A (ja) | スキヤナ |