JPH0458528A - 洗浄処理方法 - Google Patents
洗浄処理方法Info
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- JPH0458528A JPH0458528A JP16851090A JP16851090A JPH0458528A JP H0458528 A JPH0458528 A JP H0458528A JP 16851090 A JP16851090 A JP 16851090A JP 16851090 A JP16851090 A JP 16851090A JP H0458528 A JPH0458528 A JP H0458528A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、洗浄処理方法に係り、特に半導体ウェハの純
水又は超純水による洗浄処理方法に関するものである。
水又は超純水による洗浄処理方法に関するものである。
集積回路技術においては、パターンの微細化、超高集積
化が進み、従来問題とされていたパーティクル、有機物
質、及び金属等による汚染ばかりでなく、ウェハの自然
酸化等も汚染源として問題となってきている。
化が進み、従来問題とされていたパーティクル、有機物
質、及び金属等による汚染ばかりでなく、ウェハの自然
酸化等も汚染源として問題となってきている。
ウェハの自然酸化膜を防止するためには、洗浄用の純水
又は超純水中の溶存酸素を減少させることが重要である
とされている。
又は超純水中の溶存酸素を減少させることが重要である
とされている。
溶存酸素濃度数ppb程度の、現在の技術で極限まで溶
存酸素を減少させた超純水であれば、シリコンの自然酸
化は防止できることが確認されている。しかし、この場
合でも、空気中にごく僅かな時間でも暴露した場合には
、自然酸化膜が形成されることが認められ、ウェハを窒
素ガスなどの不活性気体中、水蒸気中、あるいは溶剤蒸
気中に保持することによって、空気には暴露しない等の
対策が提案されている。
存酸素を減少させた超純水であれば、シリコンの自然酸
化は防止できることが確認されている。しかし、この場
合でも、空気中にごく僅かな時間でも暴露した場合には
、自然酸化膜が形成されることが認められ、ウェハを窒
素ガスなどの不活性気体中、水蒸気中、あるいは溶剤蒸
気中に保持することによって、空気には暴露しない等の
対策が提案されている。
しかしこれらの場合、シリコン表面は依然として活性で
あり、ご(僅かな酸素の存在で、酸化される恐れがある
。
あり、ご(僅かな酸素の存在で、酸化される恐れがある
。
また、現在の技術で極限まで溶存酸素を減少させた超純
水であっても、ウェハ上に配線されるアルミニム等の金
属はシリコンより活性が大きいため、これら金属の自然
酸化を防止するためには不十分であると言われている。
水であっても、ウェハ上に配線されるアルミニム等の金
属はシリコンより活性が大きいため、これら金属の自然
酸化を防止するためには不十分であると言われている。
上記のように、従来の洗浄処理方法では、半導体ウェハ
の表面は、ごく僅かの酸素の混入で自然酸化を受けやす
い状態、すなわち表面汚染を受けやすい状態にある。
の表面は、ごく僅かの酸素の混入で自然酸化を受けやす
い状態、すなわち表面汚染を受けやすい状態にある。
そこで、本発明は、上記の問題点を解決し、被洗浄物、
特に半導体ウェハ等の表面を制御して自然酸化を防止で
きる洗浄処理方法を提供することを目的とする。
特に半導体ウェハ等の表面を制御して自然酸化を防止で
きる洗浄処理方法を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明では、被処理物質を
、水素を溶解させた純水又は超純水中に浸漬し、紫外線
照射することを特徴とする洗浄処理方法としたものであ
る。
、水素を溶解させた純水又は超純水中に浸漬し、紫外線
照射することを特徴とする洗浄処理方法としたものであ
る。
本発明の洗浄処理方法において、 被処理物質としては
半導体ウェハに適用でき、また、純水又は超純水への水
素の溶解は、気体透過膜を介して行なうのがよい。
半導体ウェハに適用でき、また、純水又は超純水への水
素の溶解は、気体透過膜を介して行なうのがよい。
そして、紫外線の照射は、低圧水銀ランプを光源として
行ない、該ランプの保護管は、少なくとも一部が水中に
あり、被処理物質に対面する面と反対の面にはランプ位
置を焦点とする楕円反射鏡を設けているものを用いるの
が好適である。
行ない、該ランプの保護管は、少なくとも一部が水中に
あり、被処理物質に対面する面と反対の面にはランプ位
置を焦点とする楕円反射鏡を設けているものを用いるの
が好適である。
水素を溶解させた水に紫外線に照射することによって、
水中の水素は光エネルギーを吸収し、活性化される。活
性化された水素によって、半導体ウェハのシリコンは表
面が水素で終端されて酸化を受けにくい状態となる。ま
た溶存酸素が僅かに残存している場合であっても、活性
化水素の存在によって還元性雰囲気になるため、ウェハ
上のアルミニウムなどの金属の酸化は防止される。
水中の水素は光エネルギーを吸収し、活性化される。活
性化された水素によって、半導体ウェハのシリコンは表
面が水素で終端されて酸化を受けにくい状態となる。ま
た溶存酸素が僅かに残存している場合であっても、活性
化水素の存在によって還元性雰囲気になるため、ウェハ
上のアルミニウムなどの金属の酸化は防止される。
ここで、活性化水素の寿命は、吸収したエネルギーが周
辺の水に移行する等のため、秒単位に満たない、きわめ
て短時間と推定され、活性化水素が活性を失う前に半導
体ウェハ等に接触することが非常に重要である。
辺の水に移行する等のため、秒単位に満たない、きわめ
て短時間と推定され、活性化水素が活性を失う前に半導
体ウェハ等に接触することが非常に重要である。
本発明では、水素を溶解した水中に半導体ウェハ等を浸
漬した状態で、紫外線を照射することで、この問題を解
決した。
漬した状態で、紫外線を照射することで、この問題を解
決した。
以下、本発明を実施例により具体的に説明するが、本発
明はこれに限定されるものではない。
明はこれに限定されるものではない。
実施例1
第1図は、本発明の方法に用いる処理装置の実施態様の
一例を示す概略断面図である。また、第2図は、本処理
方法に用いる装置の紫外線光源の拡大概略断面図である
。
一例を示す概略断面図である。また、第2図は、本処理
方法に用いる装置の紫外線光源の拡大概略断面図である
。
本処理装置は、洗浄処理槽5の上流側、に水素溶解装置
3を有している。この水素溶解装置3は、気体透過膜4
を介して水素2を給水口1からの水に溶解させる装置で
ある。通常の水中に水素ガスを吹き込む方法では、過剰
の水素を供給する必要があるために、余剰水素が発生し
て処理が必要であるが、本装置は膜を介して水素を溶解
させる方法であるため、水に溶解される量のみの供給で
十分であり、余剰水素が発生せず、危険性がない。また
、本発明で水中に溶解させる水素は、飽和濃度に比較し
てかなり少なくて十分であるため、処理中に水中の水素
が揮散することもない。なお、排水中に残存する水素は
、この図には示していないが、必要であれば、触媒の存
在下で空気を吹き込むことで簡単に除去される。
3を有している。この水素溶解装置3は、気体透過膜4
を介して水素2を給水口1からの水に溶解させる装置で
ある。通常の水中に水素ガスを吹き込む方法では、過剰
の水素を供給する必要があるために、余剰水素が発生し
て処理が必要であるが、本装置は膜を介して水素を溶解
させる方法であるため、水に溶解される量のみの供給で
十分であり、余剰水素が発生せず、危険性がない。また
、本発明で水中に溶解させる水素は、飽和濃度に比較し
てかなり少なくて十分であるため、処理中に水中の水素
が揮散することもない。なお、排水中に残存する水素は
、この図には示していないが、必要であれば、触媒の存
在下で空気を吹き込むことで簡単に除去される。
洗浄処理槽5は、水素溶解水給水口6、オーバーフロー
機構7、排水口8、紫外線光源9、及び被処理物保持機
構10を有し、ウェハの枝葉処理を行う。
機構7、排水口8、紫外線光源9、及び被処理物保持機
構10を有し、ウェハの枝葉処理を行う。
紫外線光源9としては、装置の簡易さ、照射波長等から
、低圧水銀ランプ14を用い、ランプ保護管12の少な
くとも一部が水中にあり、被処理物質に対面する面と反
対の面には、ランプ位置を焦点とする楕円反射鏡13を
設けている。低圧水銀ランプ14から照射される光は、
楕円反射鏡13によって反射され、被処理物であるウェ
ハ11の表面近くの水に対して、垂直に集中的に照射さ
れる。すなわち、被処理物表面近くの水中の水素が効率
的に活性化され、活性化水素による処理が効率的に行わ
れる。
、低圧水銀ランプ14を用い、ランプ保護管12の少な
くとも一部が水中にあり、被処理物質に対面する面と反
対の面には、ランプ位置を焦点とする楕円反射鏡13を
設けている。低圧水銀ランプ14から照射される光は、
楕円反射鏡13によって反射され、被処理物であるウェ
ハ11の表面近くの水に対して、垂直に集中的に照射さ
れる。すなわち、被処理物表面近くの水中の水素が効率
的に活性化され、活性化水素による処理が効率的に行わ
れる。
以上述べたように、本発明の方法によれば、半導体ウェ
ハ等の被処理物質の、表面の自然酸化が防止される。
ハ等の被処理物質の、表面の自然酸化が防止される。
第1図は本発明の方法に用いる洗浄処理装置の実施態様
の一例を示す概略断面図、第2図は洗浄処理装置に用い
る紫外線光源の一例を示す概略断面図である。 I:給水口、2:溶解用水素、3:水素溶解装置、4:
気体透過膜、 6:水素溶解水給水口、 機構、8:排水口、9: 被処理物保持機構、11 12:ランプ保護管、1 14:低圧水銀ランプ 5:洗浄処理槽、 7:オーバーフロ 紫外線光源、10: :被処理物(ウェハ) 3:楕円反射鏡、
の一例を示す概略断面図、第2図は洗浄処理装置に用い
る紫外線光源の一例を示す概略断面図である。 I:給水口、2:溶解用水素、3:水素溶解装置、4:
気体透過膜、 6:水素溶解水給水口、 機構、8:排水口、9: 被処理物保持機構、11 12:ランプ保護管、1 14:低圧水銀ランプ 5:洗浄処理槽、 7:オーバーフロ 紫外線光源、10: :被処理物(ウェハ) 3:楕円反射鏡、
Claims (4)
- 1.被処理物質を、水素を溶解させた純水又は超純水中
に浸漬し、紫外線照射することを特徴とする洗浄処理方
法。 - 2.被処理物質が、半導体ウェハである請求項1記載の
洗浄処理方法。 - 3.純水又は超純水への水素の溶解は、気体透過膜を介
して行なう請求項1又は2記載の洗浄処理方法。 - 4.紫外線の照射は、低圧水銀ランプを光源とし、該ラ
ンプの保護管は少なくとも一部が水中にあり、被処理物
質に対面する面と反対の面には、ランプ位置を焦点とす
る楕円反射鏡を設けているものである請求項1、2又は
3記載の洗浄処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2168510A JP2722273B2 (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 洗浄処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2168510A JP2722273B2 (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 洗浄処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0458528A true JPH0458528A (ja) | 1992-02-25 |
| JP2722273B2 JP2722273B2 (ja) | 1998-03-04 |
Family
ID=15869386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2168510A Expired - Fee Related JP2722273B2 (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 洗浄処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2722273B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6233943A (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-13 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | マニピユレ−タ用制御装置 |
| JPH09255998A (ja) * | 1996-03-27 | 1997-09-30 | Furontetsuku:Kk | 洗浄方法および洗浄装置 |
| JPH1064867A (ja) * | 1996-08-20 | 1998-03-06 | Japan Organo Co Ltd | 電子部品部材類の洗浄方法及び洗浄装置 |
| JPH10172941A (ja) * | 1996-12-16 | 1998-06-26 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 基板洗浄方法及びその装置 |
| US5968436A (en) * | 1995-02-03 | 1999-10-19 | Takezaki; Teiji | Method of fixedly supporting biopsy specimen and embedding cassette |
| WO2003002466A1 (en) * | 2001-06-29 | 2003-01-09 | Miz Co., Ltd. | Method for antioxidation and antioxidative functional water |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS59173184A (ja) * | 1983-03-23 | 1984-10-01 | Kurita Water Ind Ltd | 超純水の比抵抗制御装置 |
| JPS6333824A (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-13 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 表面洗浄方法 |
| JPH01114527A (ja) * | 1987-10-27 | 1989-05-08 | Fuji Heavy Ind Ltd | トルクスプリット4輪駆動車 |
| JPH01144914A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-07 | Akira Fukuhara | 着脱自在固定器付き生簀網 |
| JPH029494A (ja) * | 1988-06-29 | 1990-01-12 | Kurita Technical Service Kk | 溶存酸素の除去装置 |
-
1990
- 1990-06-28 JP JP2168510A patent/JP2722273B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JPH10172941A (ja) * | 1996-12-16 | 1998-06-26 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 基板洗浄方法及びその装置 |
| WO2003002466A1 (en) * | 2001-06-29 | 2003-01-09 | Miz Co., Ltd. | Method for antioxidation and antioxidative functional water |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2722273B2 (ja) | 1998-03-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |