JPH0458609B2 - - Google Patents

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JPH0458609B2
JPH0458609B2 JP61064912A JP6491286A JPH0458609B2 JP H0458609 B2 JPH0458609 B2 JP H0458609B2 JP 61064912 A JP61064912 A JP 61064912A JP 6491286 A JP6491286 A JP 6491286A JP H0458609 B2 JPH0458609 B2 JP H0458609B2
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JP
Japan
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port group
outer yoke
yoke
incident light
side pieces
Prior art date
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JP61064912A
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English (en)
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JPS62222215A (ja
Inventor
Tsuguo Taguchi
Asao Oguro
Hideo Kobayashi
Masatoshi Shimizu
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Anritsu Corp
NTT Inc
Original Assignee
Anritsu Corp
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Publication of JPS62222215A publication Critical patent/JPS62222215A/ja
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  • Mechanical Light Control Or Optical Switches (AREA)
  • Optical Communication System (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は光フアイバ等の光通信システムにお
いて、通信回路等の切替えに用いられる光路切替
装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、光フアイバ等による通信システムにおい
て、通信回路の切り替えを行うための交換機が
種々案出されている。この交換機には、一度電気
信号に変換してから切り替えるもの、光信号をそ
のままで切替えるもの(光路切替装置)等があ
る。
そして、この光路切替装置としては、光フアイ
バを固定し光路中に反射鏡、プリズム等の反射体
を移動させ、その光路を切り替える所謂メカニカ
ル光スイツチが案出されている。
この光切替装置の一例を第6図に示す。図にお
いて、30a,30bはケース等に固設されてい
る一対の電磁石からなるソレノイドであり、この
ソレノイド30a,30b間には一対の板バネ
(平行バネ)31a,31bに支持された移動台
32が配設されている。この移動台32はソレノ
イド30a,30bの励磁により矢印A、Bいず
れかの方向に吸引されて移動自在となつている。
従つて、移動台32に反射体34を載置すれば、
所定方向からの光に対して、光の進行方向がその
移動台32の移動で変えられる。つまり、これは
所定方向からの光に対して二方向に切り替えるこ
とができる。
また、光路切替装置を小型とするために、一つ
の反射体を一つのソレノイドで移動させる方法が
考えられている。即ち、これはプランジヤ型ソレ
ノイドのスライド芯が直線移動する二位置を反射
体の位置決めに利用するものである。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、この光路切替装置は平行バネを
用いた点で同一位置の再現性がよくなつている
が、2個の電磁石の配置により幅lが大きくなつ
てしまう。即ち、これは多くの回線を切り替える
ため第7図に示すようにマトリツクス状に配列し
た場合、スペースを広くとり実装密度を高くでき
なかつた。しかるに、光フアイバ等により伝播し
た光はこの切り替え空間でより損失を受けること
になる。特に、光通信システムにおいて、光フア
イバケーブルが長距離化する中にあつては、伝播
する光の損失を抑える必要があり、光路切替装置
での光の損失を如何に少なくするかが重要な点の
一つであつた。
一方、上記光を切替える反射鏡等をプランジヤ
のスライド芯で直接移動し、この移動の二位置で
位置決めする場合、スライド芯は回転、ぶれを生
じる。従つて、反射鏡等の位置決めは不安定であ
り、その再現性がよくないと言う問題点があつ
た。
この発明は上記問題点に鑑みなされたもので、
その目的は光路切替えを行う反射体の実装密度を
高めて小型化することができると共に切り替え光
路での光の損失を抑えることができ、しかも、反
射体の位置決めを確実かつ正確に行える光路切替
装置を提供するにある。
[問題点を解決するための手段] この目的を達成するために、この発明の光路切
替装置は、伝播される複数の光を所定の平面内に
入射させる第1のポート群と、該入射光を出射す
る第2のポート群と、前記所定の平面内において
前記第1のポート群からの入射光に対して直角方
向より複数の光を入射させる第3のポート群と、
該入射光を出射する第4のポート群と、前記第1
及び第3のポート群からの入射光を直角方向に反
射して、前記第2及び第4のポート群から出射さ
せる垂直移動自在な複数個の反射体と、該反射体
を移動させる駆動装置とを具備す光路切替装置で
あつて、前記駆動装置は両端に側片11,12を
立設した形状とし、かつ内側を接極面とした外ヨ
ーク10と、両端に側片部14,15を立設した
形状とし、かつ内側及び該側片部14,14の外
側を接極面とし、更に前記外ヨーク10に嵌入自
在な大きさとする内ヨーク13と、前記外ヨーク
10と前記内ヨーク13との内にあつて、これら
の面に対して垂直方向の磁束を発生す永久磁石1
6と、前記外ヨーク10の側片部11,12の接
極面及び前記内ヨーク13の側片部14,15の
接極面に夫々対面する部分を接極面としたフラン
ジ21,22と該フランジ21,22が固定さ
れ、移動自在のスライド芯20とからなる可動部
23と、該可動部23を磁化し、かつ吸引するた
めのコイル17と、前記外ヨーク10の側片部1
1にあつて前記可動部23を所定位置で停止させ
る停止手段24と、前記外ヨーク10の側片部1
2にあつて前記フランジ22と共に前記可動部2
3を所定位置で位置決めする位置決め手段26と
を具備してなることを特徴とするものである。
[作用] この発明の光路切替装置はマトリツクス状に配
列された反射体を個々にプランジヤの可動部で移
動して再現性よく停止させ、入射光の光路を変え
る。
この反射体の移動に際して、駆動装置は可動部
が直接移動して位置決め手段で所定位置に位置決
めされると共にその位置で保持され、可動部が他
方に移動した場合に停止手段で所定位置に停止す
るようになつている。
[実施例] 以下、この発明の一実施例を図面に基づいで説
明する。
第1図はこの発明の光路切替装置の斜視図を示
し、第2図は第1図の−線断面図、第3図は
上記光路切替装置の上面図である。
図において、1はケースであり、このケースの
上部四辺には光を入射、出射させるための第1の
ポート群2、第2のポート群3、第3のポート群
4及び第4のポート群5が設けられている。この
第1のポート群2及び第3のポート群4は、例え
ば光フアイバ等より伝播された光を所定平面に入
射させるためのレセプタクル2a1,2a2,4a1
4a2が配設され、第2のポート群3及び第4のポ
ート群5は、この入射した光を例えば光フアイバ
等に出射するためのレセプタクル3a1,3a2,5
a1,5a2が配設されている。そして、これらポー
ト群の内側には、光フアイバ等より伝播された光
を平行ビームとし、あるいはその光を光フアイバ
等に集光するレンズ(例えば、セルフオツクレン
ズ:商品名)6が夫々配設されている。即ち、第
1のポート群2と第2のポート群3、第3のポー
ト群4と第4のポート群5は夫々相対にして配置
されており、しかもこれらに配設されているレセ
プタクル2a1と3a1,2a2と3a2,4a1と5a1
4a2と5a2の主軸は夫々一致している。なお、こ
の場合は4入力4出力の構成になつているが、こ
の数に限る必要はない。そして、これらポート群
から入射した光差点には、その光を所定方向例え
ば直角に反射させる反射体(例えば両面ミラーの
反射鏡、一面をミラーとしたプリズム等)7a,
7b,7c,7dが第2図に示すように下方から
突出自在に設けられている。
この反射体7a,7b,7c,7dを第2図の
矢印Cの如く垂直移動させる駆動装置8a,8
b,8c,8dはケース1の下部に配置され、第
4図a,bに示す構成をしている。第4図a,b
において、10は磁性材からなる外ヨークであ
り、この外ヨーク10は両端に側片部11,12
が立設したコ字状をしている。なお、この側片部
11には例えば所定の雌ネジ11aが切られてお
り、側片部12には所定の孔12aが設けられて
いる。13は磁性材からなる内ヨークであり、こ
の内ヨーク13は両端に側片部14,15が立設
したコ字状をしている。しかも、この内ヨーク1
3は前記外ヨーク10より小さい形状をしてい
る。また、側片部14,15にはほぼ半円形の切
欠部14a,15aが夫々形成されている。
前記外ヨーク10及び側片部11,12の内
側、前記内ヨーク13の内側、前記側片部14,
15の外側は接極面となつている。そして、この
外ヨーク10及び内ヨーク13の接極面に接触し
て永久磁石16が設けられている。なお、この永
久磁石16は外ヨーク10及び内ヨーク13に対
して垂直方向の磁束を発生する。例えば、これは
外ヨーク10側をN極に、内ヨーク側をS極にし
ている。
また、前記永久磁石16はコイル17を囲むよ
うになつている。このコイル17は絶縁部材から
なる取付具18,19により外ヨーク10に固設
されている。更に、コイル17を嵌通し、スライ
ド自在のスライド芯20が配されている。このス
ライド芯20はコイル17に電流を流すことによ
つて磁化され、吸引及び反発して直線移動する。
また、スライド芯20には前記側片部11,1
2,14,15の接極面と磁気結合可能なフラン
ジ21,22が所定位置に固設されている。この
フランジ21,22とスライド芯20とによつて
可動部23が構成されている。なお、フランジ2
1は取付具18によつて回転が規制される形状を
している。従つて、これは、スライド芯20の回
転も規制する。他方のフランジ22は任意の切欠
部22a例えば山形の形状が形成されている。
一方、前記側片部11には可動部23の移動を
所定位置で停止させる停止手段24が設けられて
いる。この停止手段24は例えば前記雌ネジ11
aにら号するネジ24aからなつている。前記側
片部12にはフランジ22の切欠部22aと係合
する形状部25b、スライド芯20をガイドする
軸受部25aからなる位置決め部25が一部を孔
12aに嵌合して配設されている。そして、この
位置決め部25とフランジ22とにより位置決め
手段26が構成されている。なお、停止手段24
によるスライド芯20の停止位置はネジ24aに
よつて調整でき、位置決め手段26による位置決
め位置はフランジ22を固設する位置を変えるこ
とにより調整される。また、フランジ22と位置
決め部とが係合する形状部は他の形状にしてもよ
い。
次に、以上の構成からなる光路切替装置の動作
を説明する。まず、光フアイバ等より伝播された
光が第1のポート群2及び第3のポート群4から
レセプタクル2a1,2a2,4a1,4a2を介して入
射する。このとき、全ての反射体7a,7b,7
c,7dがその入射光の光軸よりずれるように駆
動装置8a,8b,8c,8dがスライド芯20
を移動していると、その入射光は直進して第2の
ポート群3及び第4のポート群5より出射する。
このスライド芯20を移動させるプランジヤは第
5図a及びbのように動作する。
なお、第5図a,b中、第4図a,bと同一部
分には同一符号を付し、重複説明を省略する。ま
ず、コイル17に矢印a方向の電流を流す。する
と、可動部23はコイル17によつて発生する磁
界で、フランジ21側がS極に、フランジ22側
がN極に磁化され、スライド芯20は矢印D方向
に吸引されて移動する。それで、可動部23調整
された停止手段24で停止し、磁化されている側
片部11,15とフランジ21,22の接触によ
つて形成される一点鎖線の磁気回路で保持され
る。この後、可動部23はコイル17に電流が供
給されずとも、その状態が保持される。
次に、コイル17に矢印b方向(第5図b)の
電流を流す。すると、可動部23は第5図aの場
合と逆に磁化され、スライド芯20は矢印E方向
に吸引されて移動する。そこで、可動部23は、
フランジ22と位置決め部25と係合して位置決
めされ、側片部12,14とフランジ21,22
の接触によつて形成される一点鎖線の磁気回路で
保持される。この後、可動23はコイル17に電
流が供給されずとも、その状態が保持される。し
かも、スライド芯20はフランジ21と取付具1
8によつて回転せず、フランジ22の山形状22
aが位置決め部25の形状と確実に係合するの
で、芯ぶれがなく可動部23を常に同じ位置で位
置決めできる。従つて、このプランジヤは、可動
部23の位置決めが正確で確実にでき、しかもそ
の位置決めの再現性が極めてよいものである。
以上のようにして、駆動装置8a,8b,8
c,8dを全て同一駆動例えば、スライド芯20
を下方に吸引して保持すると、入射光は反射体7
a,7b,7c,7dで反射されず直進する。
ここで、例えば反射体7aのみを第5図bの状
態に駆動すると、第1のポート群2のレセプタク
ル2a1から入射した光は反射体7aの一面で直角
方向に反射して、第4のポート群5のレセプタク
ル4a1より出射し、第3のポート群4のレセプタ
クル4a2から入射した光は反射体7aによつて直
角方向に進み、第2のポート群3のレセプタクル
3a1より出射する。このように、駆動装置8a,
8b,8c,8dを駆動することで、第1のポー
ト群2のレセプタクル2a1,2a2から入射した光
はレセプタクル3a1,3a2,5a1,5a2のいずれ
かより出射し、第3のポート群4のレセプタクル
3a1,3a2から入射した光はレセプタクル3a1
3a2,5a1,5a2のいずれかより出射できる。即
ち、上記光路切替装置は駆動装置8a,8b,8
c,8dを駆動することで、光フアイバ等により
伝播される光信号を所望の光フアイバ等(他の回
線)に切替えることができる。
上記駆動装置8a,8b,8c,8dはプラン
ジヤと位置決め機構とを一体化したもので、小型
化でき光路切替装置の実装密度を高めることがで
きる。
[発明の効果] 以上説明したように、この発明の光路切替装置
によれば、入射する光の光路を切替えるための駆
動装置がプランジヤと位置決め機構とを一体化し
たことで小型化され、高密度実装が実現でき、か
つ切り替え光路における光の損失を抑ることがで
きる。しかも、この発明によれば、光路を切替え
る反射体の位置決めを確実かつ正確に行うことが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す光路切替装
置の斜視図、第2図は第1図の−の線断面
図、第3図は上記光路切替装置の上面図、第4図
a及びbは上記光路切替装置の反射体を駆動する
駆動装置の平面図及び分解斜視図、第5図a,b
は上記駆動装置の動作を説明するための図、第6
図は従来の光路切替装置の斜視図、第7図は従来
の光路切替装置の配置図である。 2……第1のポート群、3……第2のポート
群、4……第3のポート群、5……第4のポート
群、7a,7b,7c,7d……反射体、8a,
8b,8c,8d……駆動装置、10……外ヨー
ク、13……内ヨーク、11,12,14,15
……側片部、16……永久磁石、17……コイ
ル、20……スライド芯、21,22……フラン
ジ、23……可動部、24……停止手段、26…
…位置決め手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 伝播される複数の光を所定の平面内に入射さ
    せる第1のポート群と、 該入射光を出射する第2のポート群と、 前記所定の平面内いおいて前記第1のポート群
    からの入射光に対して直角方向より複数の光を入
    射させる第3のポート群と、 該入射光を出射する第4のポート群と、 前記第1及び第3のポート群からの入射光を直
    角方向に反射して、前記第2及び第4のポート群
    から出射させる垂直移動自在な複数個の反射体
    と、 該反射体を移動させる駆動装置とを具備する光
    路切替装置であつて、前記駆動装置は両端に側片
    部11,12を立設した形状とし、かつ内側を接
    極面とした外ヨーク10と、 両側に側片部14,15を立設した形状とし、
    かつ内側及び該側片部14,14の外側を接極面
    とし、更に前記外ヨーク10に嵌入自在な大きさ
    とする内ヨーク13と、 前記外ヨーク10と前記内ヨーク13との内に
    あつて、これらの面に対して垂直方向の磁束を発
    生する永久磁石16と、 前記外ヨーク10の側片部11,12の接極面
    及び前記内ヨーク13の側片部14,15の接極
    面に夫々対面する部分を接極面としたフランジ2
    1,22と該フランジ21,22が固定され、移
    動自在のスライド芯20とからなる可動部23
    と、 該可動部23を磁化し、かつ吸引するためのコ
    イル17と、 前記外ヨーク10の側片部11にあつて前記可
    動部23を所定位置で停止させる停止手段24
    と、 前記外ヨーク10の側片部12にあつて前記フ
    ランジ22と共に前記可動部23を所定位置で位
    置決めする位置決め手段26とを具備してなるこ
    とを特徴とする光路切替装置。
JP61064912A 1986-03-25 1986-03-25 光路切替装置 Granted JPS62222215A (ja)

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JPS62222215A JPS62222215A (ja) 1987-09-30
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