JPH0458784A - 空気調和機のインバータ装置 - Google Patents
空気調和機のインバータ装置Info
- Publication number
- JPH0458784A JPH0458784A JP2167723A JP16772390A JPH0458784A JP H0458784 A JPH0458784 A JP H0458784A JP 2167723 A JP2167723 A JP 2167723A JP 16772390 A JP16772390 A JP 16772390A JP H0458784 A JPH0458784 A JP H0458784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- inverter
- pwm
- output
- compressor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 25
- 230000006698 induction Effects 0.000 claims abstract description 11
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、分離型空気調和機の圧縮機を制御するインバ
ータ装置に関するものである。
ータ装置に関するものである。
従来の技術
近年、分離型空気調和機には、省エネルギー性の追求あ
るいは快適性の向上に対する要求が、大きくなってきて
おり、圧縮機の可変速制御が主流となってきている。
るいは快適性の向上に対する要求が、大きくなってきて
おり、圧縮機の可変速制御が主流となってきている。
従来、この種の分離型空気調和機には、インバータ装置
を搭載しており、この空気調和機の構成例を、第3図〜
第4図にもとづいて説明する。
を搭載しており、この空気調和機の構成例を、第3図〜
第4図にもとづいて説明する。
第3図に示すように、室外機1の冷媒回路は、圧縮機2
.四方弁3.室外熱交換器4.伝導膨脹弁5および三方
弁6から成り、室内機99の室内熱交換器98と接続さ
れている。前記圧縮機2は、PWM波型生成回路16の
出力信号で決定されるインバータ装置9の可変電圧・可
変周波数出力により、可変速制御され、前記四方弁3.
電動膨脹弁5、およびファンモータ7は、制御回路8に
より冷房または暖房運転が適正に行われるよう制御され
ている。ここで、前記インバータ装置9は、第4図に示
すように、単相交流電源10を整流するダイオードブリ
ッジ11と、このダイオードブリッジ11の出力を平滑
する電解コンデンサ13、リアクタ12と、平滑された
直流を三相交流に逆変換する三相ブリッジに接続された
パワートランジスタモジュール14と、ベース電流を供
給するベースドライブ回路15とで構成されていた。し
たがって、このインバータ装置9の三相出力96は、P
WM波型生成回路16の出力信号により、電圧および周
波数が決定されることとなっていた。
.四方弁3.室外熱交換器4.伝導膨脹弁5および三方
弁6から成り、室内機99の室内熱交換器98と接続さ
れている。前記圧縮機2は、PWM波型生成回路16の
出力信号で決定されるインバータ装置9の可変電圧・可
変周波数出力により、可変速制御され、前記四方弁3.
電動膨脹弁5、およびファンモータ7は、制御回路8に
より冷房または暖房運転が適正に行われるよう制御され
ている。ここで、前記インバータ装置9は、第4図に示
すように、単相交流電源10を整流するダイオードブリ
ッジ11と、このダイオードブリッジ11の出力を平滑
する電解コンデンサ13、リアクタ12と、平滑された
直流を三相交流に逆変換する三相ブリッジに接続された
パワートランジスタモジュール14と、ベース電流を供
給するベースドライブ回路15とで構成されていた。し
たがって、このインバータ装置9の三相出力96は、P
WM波型生成回路16の出力信号により、電圧および周
波数が決定されることとなっていた。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、空気調和機の冷房能力が4
〜5kw程度以上になると、圧縮機2の仕事量が増大し
、インバータ装置9の出力が、大容量のものを必要とな
る。従って、このインバータ装置9を構成するダイオー
ドブリッジ11.リアクタ12.電解コンデンサ13、
およびパワートランジスタモジュール14等のパワー回
路部品の定格電流が大容量であるものを、採用しなけれ
ばならないという課題があった。
〜5kw程度以上になると、圧縮機2の仕事量が増大し
、インバータ装置9の出力が、大容量のものを必要とな
る。従って、このインバータ装置9を構成するダイオー
ドブリッジ11.リアクタ12.電解コンデンサ13、
およびパワートランジスタモジュール14等のパワー回
路部品の定格電流が大容量であるものを、採用しなけれ
ばならないという課題があった。
一方、これらパワー回路部品の大容量のものは、市場で
の使用数量が少なく大量生産されていないため、大幅に
高価格となるという課題があった。また、各パワー回路
部品を接続するリード線が太くなり、結線作業がしすら
くなって生産性が大幅に悪くなるという課題もあった。
の使用数量が少なく大量生産されていないため、大幅に
高価格となるという課題があった。また、各パワー回路
部品を接続するリード線が太くなり、結線作業がしすら
くなって生産性が大幅に悪くなるという課題もあった。
本発明は、上記従来の課題を解決するもので、大能力の
空気調和機においても、低コストで実現できる空気調和
機のインバータ装置を提供することを目的とするもので
ある。
空気調和機においても、低コストで実現できる空気調和
機のインバータ装置を提供することを目的とするもので
ある。
課題を解決するための手段
この課題を解決するために本発明は、ステータコアの同
一スロットに、電気的に絶縁された二系統の三相巻線を
装着した構造の三相誘導電動機を内蔵した圧縮機と、こ
の圧縮機の三相誘導電動機の二系統の三相巻線のそれぞ
れに電力を供給する第一のインバータ装置と、第二のイ
ンバータ装置と、これら第一、第二のインバータ装置の
出力電圧および出力周波数を可変制御するべくPWM信
号を出力するPWM波形生成回路とで、空気調和・機の
インバータ装置を構成したものである。
一スロットに、電気的に絶縁された二系統の三相巻線を
装着した構造の三相誘導電動機を内蔵した圧縮機と、こ
の圧縮機の三相誘導電動機の二系統の三相巻線のそれぞ
れに電力を供給する第一のインバータ装置と、第二のイ
ンバータ装置と、これら第一、第二のインバータ装置の
出力電圧および出力周波数を可変制御するべくPWM信
号を出力するPWM波形生成回路とで、空気調和・機の
インバータ装置を構成したものである。
作 用
この構成により、一つのP W M波形生成回路で、第
一および第二のインバータ装置を同期して駆動し、この
第一および第二のインバータ装置は、同期した可変電圧
・可変周波数出力を、圧縮機の三相誘導電動機の二系統
の三相巻線に与えることとなる。すなわち、圧縮機は、
第一および第二のインバータ装置より出力されるそれぞ
れの出力エネルギーの総和が供給されることとなる。
一および第二のインバータ装置を同期して駆動し、この
第一および第二のインバータ装置は、同期した可変電圧
・可変周波数出力を、圧縮機の三相誘導電動機の二系統
の三相巻線に与えることとなる。すなわち、圧縮機は、
第一および第二のインバータ装置より出力されるそれぞ
れの出力エネルギーの総和が供給されることとなる。
実施例
以下本発明の一実施例を、第1図〜第2図にもとづいて
説明する。なお、図中、従来と同一符号は同一物を示す
とともに、冷媒回路は省略し、説明を省略する。
説明する。なお、図中、従来と同一符号は同一物を示す
とともに、冷媒回路は省略し、説明を省略する。
第1図において、二系統の三相巻線を施した圧縮機22
の第一の系統ノ三相巻!l[U 1 、V 1 、W
1には、第一のインバータ装N9aの出力Ua、Va、
Waが接続されて電力供給される。一方、圧縮機22の
第二の系統の三相巻線U2.V2.W2には、第二のイ
ンバータ装置9bの出力ub、vb、wbが接続されて
電力供給される。
の第一の系統ノ三相巻!l[U 1 、V 1 、W
1には、第一のインバータ装N9aの出力Ua、Va、
Waが接続されて電力供給される。一方、圧縮機22の
第二の系統の三相巻線U2.V2.W2には、第二のイ
ンバータ装置9bの出力ub、vb、wbが接続されて
電力供給される。
また、単相200vの商用電源10は、前記第一および
第二のインバータ装置i9a、9bに共通して電力供給
する。一方、PWM波形生成回路16もまた、前記第一
および第二のインバータ装置9a、9bのベースドライ
ブ回路15a、15bに共通してPWM信号を送るよう
に、各へ−スドライブ回路15a、15bに接続されて
いる。
第二のインバータ装置i9a、9bに共通して電力供給
する。一方、PWM波形生成回路16もまた、前記第一
および第二のインバータ装置9a、9bのベースドライ
ブ回路15a、15bに共通してPWM信号を送るよう
に、各へ−スドライブ回路15a、15bに接続されて
いる。
ここで、前記第一および第二のインバータ装置9 a
r 9 bの内部構成は、単相交流電源10を整流する
ダイオードブリッジ11a、11bと、このダイオード
ブリッジlla、llbの出力を平滑する電解コンデン
サ13a、13b、リアクタ12a、12bと、平滑さ
れた直流を三相交流に逆変換する三相ブリッジに接続さ
れたパワートランジスタモジュール14a、14bと、
ベース電流を供給するベースドライブ回路15a、15
bとが接続される構成となっている。
r 9 bの内部構成は、単相交流電源10を整流する
ダイオードブリッジ11a、11bと、このダイオード
ブリッジlla、llbの出力を平滑する電解コンデン
サ13a、13b、リアクタ12a、12bと、平滑さ
れた直流を三相交流に逆変換する三相ブリッジに接続さ
れたパワートランジスタモジュール14a、14bと、
ベース電流を供給するベースドライブ回路15a、15
bとが接続される構成となっている。
ところで、前記圧縮機22の二系統の三相巻線U1.V
1.W1およびU2.V2.W2は、2極の三相誘導電
動機の場合を例示すると、第2図に示すように、巻線U
1とU2、巻線■1とv2、巻線W1とW2は、それぞ
れ、ステータコアJ7の同−のスロットに装着されてい
るのである。
1.W1およびU2.V2.W2は、2極の三相誘導電
動機の場合を例示すると、第2図に示すように、巻線U
1とU2、巻線■1とv2、巻線W1とW2は、それぞ
れ、ステータコアJ7の同−のスロットに装着されてい
るのである。
上記構成において、PWM波形生成回路16より同一の
PWM信号が第一および第二のインバータ装置9a、9
bに出力されると、第一および第二のインバータ装置9
a、9bは以下に説明する動作を行う。
PWM信号が第一および第二のインバータ装置9a、9
bに出力されると、第一および第二のインバータ装置9
a、9bは以下に説明する動作を行う。
まず第一のインバータ装置では、PWM波形生成回路1
6のPWM信号を、ベースドライブ回路15aにて増幅
して、ベース電流をパワートランジスタモジュール14
aに流す。一方、パワートランジスタモジュール14a
には、単相200v商用電源10.ダイオードブリッジ
11a、リアクタ12a、電解コンデンサ13a、?で
構成されるパワー回路により直流電源を常に供給されて
いるので、前述のように、ベースドライブ回路15aよ
りベース電流が供給されると、三相出力Ua、Va、W
aを出力する。ここで、この三相出力Ua、Va、Wa
の電圧および周波数は、前記PWM波形生成回路16の
PWM出力信号によって決定されるものである。
6のPWM信号を、ベースドライブ回路15aにて増幅
して、ベース電流をパワートランジスタモジュール14
aに流す。一方、パワートランジスタモジュール14a
には、単相200v商用電源10.ダイオードブリッジ
11a、リアクタ12a、電解コンデンサ13a、?で
構成されるパワー回路により直流電源を常に供給されて
いるので、前述のように、ベースドライブ回路15aよ
りベース電流が供給されると、三相出力Ua、Va、W
aを出力する。ここで、この三相出力Ua、Va、Wa
の電圧および周波数は、前記PWM波形生成回路16の
PWM出力信号によって決定されるものである。
次に、第二のインバータ装置9bでも、上記第一のイン
バータ装N9aの場合と同様に、三相出力Ub、Vb、
Wbを出力し、この三相出力Ub、vb、wbもまた、
前記PWM波形生成回路16のPWM出力信号により、
電圧・周波数が決定される。すなわち、第一のインバー
タ装置9aの三相出力Ua、Va、Waと、第二のイン
バータ装置9bの三相出力ub、vb、wbとは、同一
のPWM波形生成回路16により制御されて、同一出力
電圧かつ同一出力周波数となる。
バータ装N9aの場合と同様に、三相出力Ub、Vb、
Wbを出力し、この三相出力Ub、vb、wbもまた、
前記PWM波形生成回路16のPWM出力信号により、
電圧・周波数が決定される。すなわち、第一のインバー
タ装置9aの三相出力Ua、Va、Waと、第二のイン
バータ装置9bの三相出力ub、vb、wbとは、同一
のPWM波形生成回路16により制御されて、同一出力
電圧かつ同一出力周波数となる。
このような、同一電圧かつ同一周波数の第一および第二
のインバータ装置9a、9bの出力Ua、Va、Waと
出力Ub、Vb、Wbとが、圧縮機22の第一の三相巻
線01.Vl、Wlおよび第二の三相巻線U2.V2.
W2に供給される。前述のように、巻線U1とU2、巻
線V1とv2、巻線W1とW2は、それぞれステータコ
ア17の同一のスロットに装着されているので、圧縮機
22は、第一および第二のインバータ装置、9a、9b
より、それぞれの出カニネルキーの総和が供給されるこ
ととなる。言い換えると、圧縮機22が必要とする総エ
ネルギーの半分づつを、第一および第二のインバータ装
置9a、9bで分担することになるのである。
のインバータ装置9a、9bの出力Ua、Va、Waと
出力Ub、Vb、Wbとが、圧縮機22の第一の三相巻
線01.Vl、Wlおよび第二の三相巻線U2.V2.
W2に供給される。前述のように、巻線U1とU2、巻
線V1とv2、巻線W1とW2は、それぞれステータコ
ア17の同一のスロットに装着されているので、圧縮機
22は、第一および第二のインバータ装置、9a、9b
より、それぞれの出カニネルキーの総和が供給されるこ
ととなる。言い換えると、圧縮機22が必要とする総エ
ネルギーの半分づつを、第一および第二のインバータ装
置9a、9bで分担することになるのである。
発明の効果
前記実施例より明らかなように本発明は、圧縮気用三相
誘導電動機の三相巻線を二系統設けて、それぞれ別々の
インバータ装置により電力供給するようにしたから、個
々のインバータ装置の出力容量は半分になり、インバー
タ装置を構成するダイオードブリッジ、電解コンデンサ
、リアクタ。
誘導電動機の三相巻線を二系統設けて、それぞれ別々の
インバータ装置により電力供給するようにしたから、個
々のインバータ装置の出力容量は半分になり、インバー
タ装置を構成するダイオードブリッジ、電解コンデンサ
、リアクタ。
およびパワートランジスタモジュール等のパワー回路部
品の電流容量を大幅に小さくすることができ、市場で大
量生産されているものを使用できるため、低価格なイン
バータ装置を実現することが可能となる。また、各パワ
ー回路部品を接続するリード線も極端に太くする必要が
なく、組立作業が容易になり、生産性が向上するという
種々の効果を有するものである。
品の電流容量を大幅に小さくすることができ、市場で大
量生産されているものを使用できるため、低価格なイン
バータ装置を実現することが可能となる。また、各パワ
ー回路部品を接続するリード線も極端に太くする必要が
なく、組立作業が容易になり、生産性が向上するという
種々の効果を有するものである。
気調和機のインバータ装置の圧縮気用三相誘導電動機の
巻線を示す図、第3図は従来例による空気調和機のイン
バータ装置の制御回路構成および冷媒回路構成図、第4
図はインバータ装置の内部構成を示す制御回路構成図で
ある。 9a・・・・・・第一のインバータ装置、9b・・・・
・・第二のインバータ装置、16・・・・・・PWM波
形生成回路、22・・・・・・圧縮気用三相誘導電動機
、tJl、 Vl、Wl・・・・・・第一系統の三相巻
線、U2.V2゜W2・・・・・・第二系統の三相巻線
。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 図 t 第 図
巻線を示す図、第3図は従来例による空気調和機のイン
バータ装置の制御回路構成および冷媒回路構成図、第4
図はインバータ装置の内部構成を示す制御回路構成図で
ある。 9a・・・・・・第一のインバータ装置、9b・・・・
・・第二のインバータ装置、16・・・・・・PWM波
形生成回路、22・・・・・・圧縮気用三相誘導電動機
、tJl、 Vl、Wl・・・・・・第一系統の三相巻
線、U2.V2゜W2・・・・・・第二系統の三相巻線
。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 図 t 第 図
Claims (1)
- ステータコアの同一スロットに、電気的に絶縁された二
系統の三相巻線を装着した構造の三相誘導電動機を内蔵
した圧縮機と、この圧縮機の三相誘導電動機の二系統の
三相巻線のそれぞれに電力を供給する第一のインバータ
装置と、第二のインバータ装置と、これら第一、第二の
インバータ装置の出力電圧および出力周波数を可変制御
するべくPWM信号を出力するPWM波形生成回路とを
備えた空気調和機のインバータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2167723A JPH0458784A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 空気調和機のインバータ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2167723A JPH0458784A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 空気調和機のインバータ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0458784A true JPH0458784A (ja) | 1992-02-25 |
Family
ID=15854982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2167723A Pending JPH0458784A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 空気調和機のインバータ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0458784A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020537476A (ja) * | 2017-10-10 | 2020-12-17 | ジョンソン コントロールズ テクノロジー カンパニーJohnson Controls Technology Company | デュアル電源可変速駆動装置のためのシステム及び方法 |
-
1990
- 1990-06-26 JP JP2167723A patent/JPH0458784A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020537476A (ja) * | 2017-10-10 | 2020-12-17 | ジョンソン コントロールズ テクノロジー カンパニーJohnson Controls Technology Company | デュアル電源可変速駆動装置のためのシステム及び方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2779406B1 (en) | Power converter and air conditioner having the same | |
| Chomat et al. | Adjustable-speed single-phase IM drive with reduced number of switches | |
| JP2012182982A (ja) | Acライン電圧の調節器および制御器 | |
| CN109560742A (zh) | 马达驱动系统 | |
| US20140043870A1 (en) | Three phase boost converter to achieve unity power factor and low input current harmonics for use with ac to dc rectifiers | |
| CN100521504C (zh) | 用于增加电机中的输出马力和效率的系统和方法 | |
| Welchko et al. | A novel variable-frequency three-phase induction motor drive system using only three controlled switches | |
| EP2120320B1 (en) | Dc power supply device | |
| CN105164913A (zh) | 旋转电机驱动装置 | |
| Chen et al. | Parallel converter cell-based step-down bridgeless PFC converters with wide output for BLDC motor | |
| JP3535477B2 (ja) | インバータ装置、インバータ変換方法およびインバータ装置の初期充電方法 | |
| US11512885B2 (en) | Variable speed drive with secondary windings | |
| JP2016144323A (ja) | 直流電源装置およびこれを用いた空気調和機 | |
| JPH0458784A (ja) | 空気調和機のインバータ装置 | |
| WO2015018275A1 (zh) | 一种变频空调 | |
| JP3986282B2 (ja) | 空気調和機 | |
| Chomat et al. | Adjustable-speed drive with single-phase induction machine for HVAC applications | |
| JP3088443B2 (ja) | 空気調和機のインバータ装置 | |
| JP2002153068A (ja) | 力率改善回路及び電気機器 | |
| JPH0965659A (ja) | インバータ付き空気調和機及び電力変換装置 | |
| Kataoka et al. | Dynamic control of a current-source inverter/double-wound synchronous machine system for AC power supply | |
| JP3492756B2 (ja) | 冷凍サイクル装置 | |
| JPH05199798A (ja) | 空気調和機の制御装置 | |
| JPH0568397A (ja) | 空気調和機のインバータ装置 | |
| JPH05184197A (ja) | 空気調和機のインバータ装置 |