JPH0458986A - ヘアカッター - Google Patents
ヘアカッターInfo
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- JPH0458986A JPH0458986A JP16789190A JP16789190A JPH0458986A JP H0458986 A JPH0458986 A JP H0458986A JP 16789190 A JP16789190 A JP 16789190A JP 16789190 A JP16789190 A JP 16789190A JP H0458986 A JPH0458986 A JP H0458986A
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- blade
- blade part
- hair cutter
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- attached
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 7
- 208000019901 Anxiety disease Diseases 0.000 abstract 1
- 230000036506 anxiety Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
て髭のカットを行うヘアカンタ−に関するものである。
ること、余分な髭を剃ることが1台で行うことができる
ヘアカッターAとして例えば特開昭63−158093
号公報に示されるようなものがある。このものは第10
図に示されるようにヘアカッター本体1の先部に第1刃
部Bと第2刃部Cとを有しており、第2刃部Cはヘアカ
ッター本体1に対してスライド自在に取付けてあり、ス
ライド移動させることによって第1刃部Bよりも突出さ
せた状態とすることができるようにしである。そして、
第1]図(a)に示されるように第2刃部Cを第1刃部
Bよりも突出させて髭を切り揃え、その後、第1]図(
b)に示されるように第2刃部Cを戻した状態として第
2刃部Cよりも突出した第1刃部Bによって髭の生え際
を切り揃えるようにしている。
使用時にヘアカッター本体1にスライド自在に取付けら
れた第2刃部Cが不用意に突出する恐れがあり、@i刃
部B使用時に第2刃部Cが不用意に突出すると残してお
く毛を切断してしまったり、第2刃部Cが肌面に衝突し
て肌面を傷付けたりするという問題があった。
の目的とするところは、第1刃部の使用時に第2刀部が
不用意に突出したりするようなことなく、安心して使用
することができるヘアカッターを提供するにある。
ターAは、互いに摺接する固定刃及び可動刃とで構成さ
れた!@1刃部と、互いに摺接する固定刃及び可動刃と
で構成された第2刃部とをヘアカッター本体の先部に配
置し、第2刃部な第1刃部よりも突出自在となるように
ヘアカッター本体の側面にスライド自在に取付けたヘア
カッターにおいて、ヘアカンタ−本体1の先部に櫛アタ
ッチメント3を着脱自在に取付け、この櫛アタッチメン
ト3に橢アタッチメント3の取付時に第2刃部Cが突出
しないようにする突出防止手段55を設けたものである
。
断を行うものであり、さらに、第2刃部Cを収納した状
態でヘアカッター本体1の先部に櫛アタッチメント3を
取付けるようにして髭の切断を行うことができる。この
とき、櫛アタッチメント3には第2刃部Cが突出するの
を防止する突出防止手段55を設けであることによって
櫛アタッチメント3を取付けた状態で第1刃部Bにて髭
の切断を行う場合、第2刃部Cが不用意に突出するよう
なことがない。
ター本体1の先部に刃ブロック2が配設され、=3 上面に仕−にげ用のトリマーハンドル4が突出収納自在
に配設されて構成してあり、先部には刈り高さ調節具と
して第6図に示されるような櫛アタッチメント3が着脱
自在に取付けられるようになっている。
合と、止め兵21によって結合される上部ハウジング1
0と下部ハウジング17とで構成してあり、1一部ハウ
ソング10の上面に設けた取付凹所5株にはスイッチハ
ンドル5が配置されるものであり、内部にはスイッチハ
ンドル5と係合されるタリンク板14が配設されている
。また、内部にはモータ1つと回路モジュール20が配
設されており、そ−ク19のモータ軸1.9aには偏心
軸26を圧入した偏心カム18が圧入結合されており、
偏心カム18にはトリマー駆動子1]が結合されるよう
になっている。ヘアカッター本体1の先部に着脱自在と
されている刃ブロック2は基板40と、この基板40の
内面に固着された固定刃22と、この固定刃22に則し
て摺動自在とされた可動刃23、可動刃23を固定刃2
2に向けて付勢しているバネ24、そして、可動刃23
に固着され穴二カム25からなるものであり、」−記固
定刃22と可動刃23とによって第1刃部Bを構成して
あり、基板40の一端を下部ハウジング17に係止させ
ると共に下部ハウジング17に取付けられる係止バネ1
6を基板40に係止させることによってヘアカッター本
体1に取付けである。
結合している偏心軸26がカム25における縦溝部分2
5aに係合し、モータ19の回転に伴って可動刃23が
往復駆動されるようにしである。ヘアカッター本体1の
側面にはヘアカッター本体1内の駆動源に連結された櫛
状の固定刃28及び可動刃29から構成される第2刃部
Cをスライド自在に設けである。80は!Pi2刃部C
を使用して髭を切る場合に肌面に当接される脱出て部材
であり、第2刃部Cが肌面に強く押し付けられたりする
のを防止することができるようにしである。
り、トリマーハンドル4を操作することによって第1刃
部Bより突出させることがきるようにしである。ヘアカ
ッター本体1内にスライド自在に配されたクリ・ンク板
14は後方に向けて突出するクリックバネ14aを有し
、さらに、下面にはスイッチバネが固着されており、上
部ハラソング10の表面にスライド自在に配されたスイ
ッチハンドル5と係合されるようになっている。ヘアカ
ッター本体1内に回転自在に配置されるダイアル12は
その外周に凹凸を有し、内側面には丸穴を設けてあり、
さらに内側面には歯車27を備えている。ダイアル12
の丸穴には下部ハウジング17から突出したリブに保持
されているクリックバネ15が係合されており、」二記
歯阜27は上部ハウシング10がら一部突出させると共
にスライド自在に配rF!3れているラック13と係合
し、上記ダイアル12の回転運動に伴ってスライドする
ようになっている。図中1]はモータ19に圧入されて
いる偏心カム18と係合しており、モータ19の回転運
動により往復運動するトリマー駆動子である。トリマー
ハンドル4の側面には長手方向に連続する係止溝31を
設けであり、この係止溝31と上部ハウジング10の」
二面に設けた収納凹溝10a内のりブ30とが係合する
ことにより、トリマーハンドル4がヘアカンタ−本体1
に灯してスライド自在に保持されるようになっている。
の厚みとほぼ同一としてあり、収納凹溝10a内にトリ
マーハンドル4が収納された状態ではトリマーハンドル
4の」二面がヘアカッター本体1の上面より突出しない
ようにしである。また、トリマーハンドル4の前部には
固定刃28、この固定刃28に対して摺動自在とされた
可動刃29を配置してあり、この固定刃28と可動刃2
9とによって第2刃部Cを構成しである。この固定刃2
8と可動刃29とは刃厚が小で且つ第1刃部Bに比べて
刃部を小すくシてあり、このように薄型の刃を使用する
ことによって髭の切断位置をできるだけ肌に近付けた位
置することができ、髭を根元から切断することができる
ようにしである。また、刃1ゴを小さくしであることで
狭い部分であっても刃部が入れやすいものであり、髭の
切り込み位置を徐々に変えながら切断していくことで各
切断位置における切断状態を微妙に調整することができ
るものである。そして、可動刃29に固着される案内板
32、可動刃29を固定力28に向けて付勢しているバ
ネ8、さらに、上記案内板32に係合し、トリマーハン
ドル4の裏面から突出したリブによって保持された駆動
杵6、トリマーハンドル4がら突出したリブ、上部ハウ
ジング1゜がら突出したリブによって保持された反転バ
ネ9、下部にクリックバネを有した裏板7とで第2力部
Cを駆動させる駆動部分を構成しである。
ンドル4を前方へスライドさせるとトリマーハンドル4
は反転バネ9の反力により前方にノヤンブアンプし、裏
板7の下部に設けられたクリックバネ7aが−1一部ハ
ウシング10がら突出した突起体34に係合し、スライ
ドアンプした状態で保持されるようになっている。さら
にスライドアップした状態ではトリマー駆動子1]の上
部に突出した駆動リブ35が上部ハウシング10に設け
られた角孔33から収納凹溝10a内に突出し、この駆
動リブ35が上記駆動杵6の後部に設けられた縦溝6a
に係合し、これにより、トリマー駆動子1]の往復運動
が駆動杵6に伝わり、駆動杵6は中心部の固定されたと
ころを紬にして案内板32に往復運動を伝達し、第2刃
gcを駆動させるようになっている。このとき、反転バ
ネ9は一端がヘアカッター本体1の収納凹溝10a内に
取付けてあり、他端はトリマーハンドル4に取付けてあ
り、トリマーハンドル4は反転バネ9によって常時収納
方向へ付勢されるようにしである。そして、トリマーハ
ンドル4を反転バネ9の反力に抗して第4図(b)に示
されるように前方へスライドさせていくとスライドによ
って一定1立置を越えた時点で反転バネ9のバネ力はト
リマーハンドル4を突出させる方向に働き、第41m(
C)に示されるようにトリマーハンドル4を自動的に突
出させるようにしである。また、収納時にはトリマーハ
ンドル4を収納方向へスライドさせると一定位置を越え
た時点で反転バネ9のバネ力はトリマー)Sンドル4を
収納方向へ付勢する方向へ働き、自動的にトリマーハン
ドル4を収納凹溝10a内に収納させるようにしである
。
部Cを選択して髭の切断を行うものであり、櫛アタッチ
メント3を取付けた状態で第1刃部Bによって髭の切断
も行うことができるものである。
アタッチメント3は第6図に示されるように第1刃部B
と@2刃部Cとを覆うことができるようにヘアカッター
本体1の先部の外形形状に沿った形状に形成してあり、
ヘアカッター本体1への取付けは第7図に示されるよう
に内面に凹設された凹溝51を上記ラック13の係合突
起13aに係合させることで取付けるようにしである。
ドと共に橢アタッチメント3も連動してスライドするよ
うになっており、ダイアル操作によるスライド移動で毛
の刈り高さを調整することができるようになっている。
刃部Cを覆うように取付けられているものであり、第2
刃部Cの突出方向前方には斜めに傾斜する斜材3aを設
けて第2刃部Cを突出不可能な状態にしてあり、この斜
材3aによって第2刃部Cが突出するのを防止する突出
防止手段55を構成しである。
、このものにあっては、櫛アタッチメント3を取付けた
時に第2刃部Cが突出不可能とするための手段として第
8図に示されるように櫛アタッチメント3内面に係止突
起52を設けてあり、この係止突起52が第9図に示さ
れるトリマーハンドル4の上面に設けた溝4aに嵌合す
ることで第2刃部Cを突出不可能の状態とすることがで
きるようにしてあり、上記係止突起52によって突出防
止手段55を構成しである。
の先部に櫛アタッチメントを着脱自在に取付け、この櫛
アタッチメントに櫛アタッチメントの取付時に第2刃部
が突出しないようにする突出防止手段を設けであるので
、櫛アタッチメントを取付けて第1刃部にて髭の切断を
行う場合、第1刃部の使用時に不用意に第2刃部が突出
して残したい毛を切断してしまったり、不用意に突出し
た$2刃部が肌面に衝突したりするのを防止することが
できるものであり、安心して安全に使用することができ
るものである。
の分解斜視図、第3図はtIIJ2刃部を突出させた状
態の斜視図、第4図(a)(b)(e)は第2刃部の動
作状態を説明する説明図、第5図(a)は上部ハウジン
グの下面図、第5図(b)は下部ハウジングの平面図、
第6図は櫛アタッチメントの斜視図、第7図は同上の取
付状態を示す断面図、第8図は櫛アタッチメントの他の
実施例を示す断面図、第9図は同上の櫛アタッチメント
が取付けられるヘアカッターの斜視図、第10図は従来
例の側断面図、第1]図(a)(b)は同上の使用状態
を説明する説明図であって、Aはヘアカッター、Bは第
1刃部、Cは第2刃部、1はヘアカッター本体、3は櫛
アタッチメント、55は突出防止手段である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第8図 第9図 第10図 ′第1]図
Claims (1)
- [1]互いに摺接する固定刃及び可動刃とで構成された
第1刃部と、互いに摺接する固定刃及び可動刃とで構成
された第2刃部とをヘアカッター本体の先部に配置し、
第2刃部を第1刃部よりも突出自在となるようにヘアカ
ッター本体の側面にスライド自在に取付けたヘアカッタ
ーにおいて、ヘアカッター本体の先部に櫛アタッチメン
トを着脱自在に取付け、この櫛アタッチメントに櫛アタ
ッチメントの取付時に第2刃部が突出しないようにする
突出防止手段を設けて成ることを特徴とするヘアカッタ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16789190A JP2826177B2 (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | ヘアカッター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16789190A JP2826177B2 (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | ヘアカッター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0458986A true JPH0458986A (ja) | 1992-02-25 |
| JP2826177B2 JP2826177B2 (ja) | 1998-11-18 |
Family
ID=15857985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16789190A Expired - Lifetime JP2826177B2 (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | ヘアカッター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2826177B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5824108A (en) * | 1997-03-26 | 1998-10-20 | Johnson & Johnson Professional, Inc. | Bipolar acetabular cup |
| JP2007530215A (ja) * | 2004-03-30 | 2007-11-01 | リッジウッド インダストリーズ エルエルシー | 湿式レザー及び電気トリマーアセンブリ |
| JP2010516417A (ja) * | 2007-02-01 | 2010-05-20 | ブラウン、ゲゼルシャフト、ミット、ベシュレンクテル、ハフツング | 体毛除去装置 |
-
1990
- 1990-06-26 JP JP16789190A patent/JP2826177B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5824108A (en) * | 1997-03-26 | 1998-10-20 | Johnson & Johnson Professional, Inc. | Bipolar acetabular cup |
| JP2007530215A (ja) * | 2004-03-30 | 2007-11-01 | リッジウッド インダストリーズ エルエルシー | 湿式レザー及び電気トリマーアセンブリ |
| JP2010516417A (ja) * | 2007-02-01 | 2010-05-20 | ブラウン、ゲゼルシャフト、ミット、ベシュレンクテル、ハフツング | 体毛除去装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2826177B2 (ja) | 1998-11-18 |
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