JPH0459287B2 - - Google Patents
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- JPH0459287B2 JPH0459287B2 JP59036766A JP3676684A JPH0459287B2 JP H0459287 B2 JPH0459287 B2 JP H0459287B2 JP 59036766 A JP59036766 A JP 59036766A JP 3676684 A JP3676684 A JP 3676684A JP H0459287 B2 JPH0459287 B2 JP H0459287B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- group
- hair
- minoxidil
- glycerin
- ethanol
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q7/00—Preparations for affecting hair growth
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/30—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds
- A61K8/49—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds containing heterocyclic compounds
- A61K8/494—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds containing heterocyclic compounds with more than one nitrogen as the only hetero atom
- A61K8/4953—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds containing heterocyclic compounds with more than one nitrogen as the only hetero atom containing pyrimidine ring derivatives, e.g. minoxidil
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- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Birds (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Dermatology (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Description
本発明は公知化合物を二種組み合せることによ
つて特異的に有効な毛髪の生長促進作用を示す養
毛化粧料に関するものである。本発明者は頭髪の
脱毛が男性に多いことに着目し、女性ホルモンと
降圧剤ミノキシジル(2,4−ジアミノ−6−ピ
ペリジノピリミジン−3−オキサイド)を配合し
て毛根部に塗布したところ、各々単独塗布に比べ
てさらに優れた養毛作用を示すのを見い出し、本
発明を完成するにいたつたものである。女性ホル
モンに属するものとしては、卵胞ホルモンと黄体
ホルモンがある。卵胞ホルモンには、エストラジ
オール系、エストリオール系、及びスチルベスト
ロール系がある。又、黄体ホルモンには、プロゲ
ステロン系、クロルマジノン、ノルエチステロン
などがある。女性ホルモン、ミノキシジル共にア
ルコール類、水などを溶媒として用いこれにヘア
ローシヨン、ヘアトニツクなどの製造上通常用い
られる香料、湿潤剤、清涼剤、頭皮刺戟剤などを
加えて成る溶液1中に、通常女性ホルモン(エ
ストリオールなど)0.1〜1.0g、ミノキシジル1
〜10gの範囲で溶存せしめることにより、十分に
目的を達成することができる。本願養毛化粧料は
その性質上ヘアローシヨンタイプが最も効果的で
あるが、ヘアクリーム、ポマード等の整髪料とし
て用いることも可能である。 以下に女性ホルモン及びミノキシジル配合の養
毛効果を検討した試験例および、同じく毛髪化粧
料の製造実施例を掲げるが、本剤塗布に基く皮膚
の発赤発疹その他の副作用は一切認められなかつ
た。 試験例 マウスに対する女性ホルモン・ミノキシジル配
合養毛剤の効果 BDF1〓マウス(6週齢、平均30g)の背部を
安全カミソリで剃つたマウス12匹を3匹ずつ4群
に分かち、各群に対して以下の混合溶液を剃毛翌
日から1日2回朝夕塗布し、定期的に各マウスか
ら5本あて抜毛し、長さを測定した。 第1群:エタノール5ml+グリセリン0.5ml+蒸
留水4.5ml 第2群:エストリオール5mg+エタノール5ml+
グリセリン0.5ml+蒸留水4.5ml 第3群:ミノキシジル50mg+エタノール5ml+グ
リセリン0.5ml+蒸留水4.5ml 第4群:エストリオール5mg+ミノキシジル50mg
+エタノール5ml+グリセリン0.5ml+
蒸留水4.5ml 剃毛後14日目の肉眼観察による発毛情況と抜毛
15本の測定値を以下に示す。
つて特異的に有効な毛髪の生長促進作用を示す養
毛化粧料に関するものである。本発明者は頭髪の
脱毛が男性に多いことに着目し、女性ホルモンと
降圧剤ミノキシジル(2,4−ジアミノ−6−ピ
ペリジノピリミジン−3−オキサイド)を配合し
て毛根部に塗布したところ、各々単独塗布に比べ
てさらに優れた養毛作用を示すのを見い出し、本
発明を完成するにいたつたものである。女性ホル
モンに属するものとしては、卵胞ホルモンと黄体
ホルモンがある。卵胞ホルモンには、エストラジ
オール系、エストリオール系、及びスチルベスト
ロール系がある。又、黄体ホルモンには、プロゲ
ステロン系、クロルマジノン、ノルエチステロン
などがある。女性ホルモン、ミノキシジル共にア
ルコール類、水などを溶媒として用いこれにヘア
ローシヨン、ヘアトニツクなどの製造上通常用い
られる香料、湿潤剤、清涼剤、頭皮刺戟剤などを
加えて成る溶液1中に、通常女性ホルモン(エ
ストリオールなど)0.1〜1.0g、ミノキシジル1
〜10gの範囲で溶存せしめることにより、十分に
目的を達成することができる。本願養毛化粧料は
その性質上ヘアローシヨンタイプが最も効果的で
あるが、ヘアクリーム、ポマード等の整髪料とし
て用いることも可能である。 以下に女性ホルモン及びミノキシジル配合の養
毛効果を検討した試験例および、同じく毛髪化粧
料の製造実施例を掲げるが、本剤塗布に基く皮膚
の発赤発疹その他の副作用は一切認められなかつ
た。 試験例 マウスに対する女性ホルモン・ミノキシジル配
合養毛剤の効果 BDF1〓マウス(6週齢、平均30g)の背部を
安全カミソリで剃つたマウス12匹を3匹ずつ4群
に分かち、各群に対して以下の混合溶液を剃毛翌
日から1日2回朝夕塗布し、定期的に各マウスか
ら5本あて抜毛し、長さを測定した。 第1群:エタノール5ml+グリセリン0.5ml+蒸
留水4.5ml 第2群:エストリオール5mg+エタノール5ml+
グリセリン0.5ml+蒸留水4.5ml 第3群:ミノキシジル50mg+エタノール5ml+グ
リセリン0.5ml+蒸留水4.5ml 第4群:エストリオール5mg+ミノキシジル50mg
+エタノール5ml+グリセリン0.5ml+
蒸留水4.5ml 剃毛後14日目の肉眼観察による発毛情況と抜毛
15本の測定値を以下に示す。
【表】
又、第1群〜第4群の抜毛15本の測定データ
は、以下の通りである。 各個体毛長(mm) 平均毛長 標準偏差 第1群 1.6 1.8 1.6 1.7 1.7 1.9 1.9 2.0 1.9 1.9 1.8 0.13 1.7 1.6 1.9 1.9 1.9 第2群 2.2 2.1 2.3 2.1 2.0 2.3 2.2 2.4 2.3 2.1 2.3 0.17 2.3 2.6 2.5 2.5 2.5 第3群 3.2 3.1 3.1 3.0 2.8 2.8 3.0 3.0 2.8 2.8 3.0 0.16 3.3 3.2 3.0 2.9 2.9 第4群 4.3 4.3 4.4 4.4 4.3 4.1 3.9 3.9 4.2 4.1 4.1 0.19 4.0 3.9 3.9 3.9 3.9 女性ホルモンによる養毛効果は、2.3−1.8=0.5
mm、ミノキシジルによる効果は、3.0−1.8=1.7mm
で、これら両者の相加効果は、0.5+1.2=1.7であ
る。 然るに、両者を併用した場合における養毛効果
は、4.1−1.8=2.3である。 この二つの場合について、有意性を検討する
と、両者の期待される相加効果(A)は、 (1.8+0.5+1.2)±(0.17+0.16)=3.5 ±0.33両者併用によつて得られる効果(B)は、 4.1±0.19であるので、これら(A)と(B)について、
t検定を行えば、t=6.12となり、0.001%以下
の危険率で、有意の差が、認められる。 上記試験例に準じて、以下の実験を行つた。
BDF1〓マウス(6週齢、平均28g)の背部を安
全カミソリで剃つた36匹を、3匹ずつ12群に分か
ち、各群に対して、以下の混合溶液を剃毛翌日か
ら一日2回朝夕塗布し、定期的に、各マウスから
5本あて抜毛し、長さを測定した。 第1群:エタノール5ml+グリセリン0.5ml+蒸
留水4.5ml 第2群:エタノール5mg+ミノキシジル50mg+グ
リセリン0.5ml+蒸留水4.5ml 第3群:エタノール5ml+安息香酸エストラジオ
ール2mg+グリセリン0.5ml+蒸留水4.5
ml 第4群:エタノール5ml+フオスフエストロール
100mg+グリセリン0.5ml+蒸留水4.5ml 第5群:エタノール5ml+プロゲステロン25mg+
グリセリン0.5ml+蒸留水4.5ml 第6群:エタノール5ml+酢酸クロルマジノン20
mg+グリセリン0.5ml+蒸留水4.5ml 第7群:エタノール5ml+ノルエチステロン5mg
+グリセリン0.5ml+蒸留水4.5ml 第8群:エタノール5ml+ミノキシジル50mg+安
息香酸エストラジオール2mg+グリセリ
ン0.5ml+蒸留水4.5ml 第9群:エタノール5ml+ミノキシジル50mg+フ
オスフエストロール100mg+グリセリン
0.5ml+蒸留水4.5ml 第10群:エタノール5ml+ミノキシジル50mg+プ
ロゲステロン25mg+グリセリン0.5ml+
蒸留水4.5ml 第11群:エタノール5ml+ミノキシジル50mg+酢
酸クロルマジノン20mg+グリセリン0.5
ml+蒸留水4.5ml 第12群:エタノール5ml+ミノキシジル50mg+ノ
ルエチステロン5ml+グリセリン0.5ml
+蒸留水4.5ml 剃毛後14日目の抜毛15本の平均値を次表に示
す。 平均毛長(mm) 第1群 1.8 第2群 2.9 第3群 2.1 第4群 2.3 第5群 2.1 第6群 2.1 第7群 2.2 第8群 4.0 第9群 4.4 第10群 4.2 第11群 4.1 第12群 4.2 第1群の平均毛長に対して、第2群および、第
3、4、5、6群は、それぞれ養毛効果が認めら
れるが、夫々の養毛効果の相加効果即ち、(第2
群−第1群)+(第3群−第1群)、(第2群−第1
群)+(第4群−第1群)、(第2群−第1群)+(第
5群−第1群)、(第2群−第1群)+(第6群−第
1群)、(第2群−第1群)+(第7群−第1群)
は、 夫々、1.4mm、1.6mm、1.4mm、1.4mm、1.5mmであ
るのに対して、ミノキシジル+各女性ホルモン併
用の相乗効果、即ち、(第8群−第1群)、(第9
群−第1群)、(第10群−第1群)、(第11群−第1
群)、(第12群−第1群)は、夫々、2.2mm、2.6
mm、2.4mm、2.3mm、2.4mmであり、明らかに有意の
差がみとめられる。 以上の試験から、本願養毛化粧料は、現在用い
られている夫々の系の女性ホルモンと、ミノキシ
ジルとの併用による相乗的な養毛効果を有するこ
とが明らかである。 また、本願養毛剤は、肉眼観察所見から明らか
なように養毛効果にむらが無く、優れた養毛効果
が期待できるものである。 以下に実施例を掲げる。 実施例 ヘアローシヨン 95%エタノール 50%(重量%) グリセリン 5% エストリオール 0.05% ミノキシジル 0.5% l−メントール 0.4% トウガラシチンキ 1.0% レゾルシン 0.5% 香 料 1.5% 着色料 適量 精製水 全体を100%にするための適量 以上を混合溶解して製品とする。
は、以下の通りである。 各個体毛長(mm) 平均毛長 標準偏差 第1群 1.6 1.8 1.6 1.7 1.7 1.9 1.9 2.0 1.9 1.9 1.8 0.13 1.7 1.6 1.9 1.9 1.9 第2群 2.2 2.1 2.3 2.1 2.0 2.3 2.2 2.4 2.3 2.1 2.3 0.17 2.3 2.6 2.5 2.5 2.5 第3群 3.2 3.1 3.1 3.0 2.8 2.8 3.0 3.0 2.8 2.8 3.0 0.16 3.3 3.2 3.0 2.9 2.9 第4群 4.3 4.3 4.4 4.4 4.3 4.1 3.9 3.9 4.2 4.1 4.1 0.19 4.0 3.9 3.9 3.9 3.9 女性ホルモンによる養毛効果は、2.3−1.8=0.5
mm、ミノキシジルによる効果は、3.0−1.8=1.7mm
で、これら両者の相加効果は、0.5+1.2=1.7であ
る。 然るに、両者を併用した場合における養毛効果
は、4.1−1.8=2.3である。 この二つの場合について、有意性を検討する
と、両者の期待される相加効果(A)は、 (1.8+0.5+1.2)±(0.17+0.16)=3.5 ±0.33両者併用によつて得られる効果(B)は、 4.1±0.19であるので、これら(A)と(B)について、
t検定を行えば、t=6.12となり、0.001%以下
の危険率で、有意の差が、認められる。 上記試験例に準じて、以下の実験を行つた。
BDF1〓マウス(6週齢、平均28g)の背部を安
全カミソリで剃つた36匹を、3匹ずつ12群に分か
ち、各群に対して、以下の混合溶液を剃毛翌日か
ら一日2回朝夕塗布し、定期的に、各マウスから
5本あて抜毛し、長さを測定した。 第1群:エタノール5ml+グリセリン0.5ml+蒸
留水4.5ml 第2群:エタノール5mg+ミノキシジル50mg+グ
リセリン0.5ml+蒸留水4.5ml 第3群:エタノール5ml+安息香酸エストラジオ
ール2mg+グリセリン0.5ml+蒸留水4.5
ml 第4群:エタノール5ml+フオスフエストロール
100mg+グリセリン0.5ml+蒸留水4.5ml 第5群:エタノール5ml+プロゲステロン25mg+
グリセリン0.5ml+蒸留水4.5ml 第6群:エタノール5ml+酢酸クロルマジノン20
mg+グリセリン0.5ml+蒸留水4.5ml 第7群:エタノール5ml+ノルエチステロン5mg
+グリセリン0.5ml+蒸留水4.5ml 第8群:エタノール5ml+ミノキシジル50mg+安
息香酸エストラジオール2mg+グリセリ
ン0.5ml+蒸留水4.5ml 第9群:エタノール5ml+ミノキシジル50mg+フ
オスフエストロール100mg+グリセリン
0.5ml+蒸留水4.5ml 第10群:エタノール5ml+ミノキシジル50mg+プ
ロゲステロン25mg+グリセリン0.5ml+
蒸留水4.5ml 第11群:エタノール5ml+ミノキシジル50mg+酢
酸クロルマジノン20mg+グリセリン0.5
ml+蒸留水4.5ml 第12群:エタノール5ml+ミノキシジル50mg+ノ
ルエチステロン5ml+グリセリン0.5ml
+蒸留水4.5ml 剃毛後14日目の抜毛15本の平均値を次表に示
す。 平均毛長(mm) 第1群 1.8 第2群 2.9 第3群 2.1 第4群 2.3 第5群 2.1 第6群 2.1 第7群 2.2 第8群 4.0 第9群 4.4 第10群 4.2 第11群 4.1 第12群 4.2 第1群の平均毛長に対して、第2群および、第
3、4、5、6群は、それぞれ養毛効果が認めら
れるが、夫々の養毛効果の相加効果即ち、(第2
群−第1群)+(第3群−第1群)、(第2群−第1
群)+(第4群−第1群)、(第2群−第1群)+(第
5群−第1群)、(第2群−第1群)+(第6群−第
1群)、(第2群−第1群)+(第7群−第1群)
は、 夫々、1.4mm、1.6mm、1.4mm、1.4mm、1.5mmであ
るのに対して、ミノキシジル+各女性ホルモン併
用の相乗効果、即ち、(第8群−第1群)、(第9
群−第1群)、(第10群−第1群)、(第11群−第1
群)、(第12群−第1群)は、夫々、2.2mm、2.6
mm、2.4mm、2.3mm、2.4mmであり、明らかに有意の
差がみとめられる。 以上の試験から、本願養毛化粧料は、現在用い
られている夫々の系の女性ホルモンと、ミノキシ
ジルとの併用による相乗的な養毛効果を有するこ
とが明らかである。 また、本願養毛剤は、肉眼観察所見から明らか
なように養毛効果にむらが無く、優れた養毛効果
が期待できるものである。 以下に実施例を掲げる。 実施例 ヘアローシヨン 95%エタノール 50%(重量%) グリセリン 5% エストリオール 0.05% ミノキシジル 0.5% l−メントール 0.4% トウガラシチンキ 1.0% レゾルシン 0.5% 香 料 1.5% 着色料 適量 精製水 全体を100%にするための適量 以上を混合溶解して製品とする。
Claims (1)
- 1 女性ホルモン及びミノキシジルを養毛成分と
して含有する毛髪化粧料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3676684A JPS60181008A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 養毛化粧料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3676684A JPS60181008A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 養毛化粧料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60181008A JPS60181008A (ja) | 1985-09-14 |
| JPH0459287B2 true JPH0459287B2 (ja) | 1992-09-21 |
Family
ID=12478877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3676684A Granted JPS60181008A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 養毛化粧料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60181008A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0676299B2 (ja) * | 1986-06-16 | 1994-09-28 | 鐘紡株式会社 | 養毛料 |
| JP2003012468A (ja) * | 2001-06-28 | 2003-01-15 | Kaminomoto Co Ltd | 養毛・発毛促進剤 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2540971A1 (de) * | 1975-09-13 | 1977-03-17 | Hoechst Ag | Haarwuchsmittel |
| JPS5888307A (ja) * | 1981-11-19 | 1983-05-26 | Takeo Kinji | ミノキシジル配合養毛剤 |
-
1984
- 1984-02-27 JP JP3676684A patent/JPS60181008A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60181008A (ja) | 1985-09-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |