JPH0459343A - Frp製パイプの製造方法 - Google Patents
Frp製パイプの製造方法Info
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- JPH0459343A JPH0459343A JP2170089A JP17008990A JPH0459343A JP H0459343 A JPH0459343 A JP H0459343A JP 2170089 A JP2170089 A JP 2170089A JP 17008990 A JP17008990 A JP 17008990A JP H0459343 A JPH0459343 A JP H0459343A
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims abstract description 6
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は主として引張、圧縮荷重に対し強固な継手を有
する構造体の部材と()で用いるFRP製パイプの製造
方法に関するものである。
する構造体の部材と()で用いるFRP製パイプの製造
方法に関するものである。
[従来の技術]
FRP (I維強化複合材)は、航空機や船舶、自動車
、土木、建築等の構造材料や防蝕被覆材料として広く用
いられているか、宇宙で使用する実験装置の架台の如き
構造体や衛〒の推進系の構造体等の部材として用いられ
る場合には、主としてトラス構造部材としてよく用いら
れる。
、土木、建築等の構造材料や防蝕被覆材料として広く用
いられているか、宇宙で使用する実験装置の架台の如き
構造体や衛〒の推進系の構造体等の部材として用いられ
る場合には、主としてトラス構造部材としてよく用いら
れる。
上記宇宙で用いる構造体は、軽量で且つ丈夫であり、し
かも温度の高低差が大きい場合にも耐えられることか要
求されるため、たとえば、FRP製のパイプを上記宇宙
a進体の構造部材として、特に、引張部材と【ノて用い
ることができれば便利であり、又、この際、パイプをジ
ヨイントに接続できるようじしておけば更に有利である
。
かも温度の高低差が大きい場合にも耐えられることか要
求されるため、たとえば、FRP製のパイプを上記宇宙
a進体の構造部材として、特に、引張部材と【ノて用い
ることができれば便利であり、又、この際、パイプをジ
ヨイントに接続できるようじしておけば更に有利である
。
かかる構造体の部材として用いるような[RP製のパイ
プを製作する場合、従来の製造方法は、第4図に一例を
示す如く、通常、同一径の真直ぐのマンドレルの外周に
樹脂含浸繊維を巻き付けた後、マンドレルを引き扱いて
第4図に示す如き真直ぐのパイプ本体aを作り、該パイ
プ本体aの端部内に継手部材すを嵌入して、両者を接着
剤Cにより接着して一体化させるようにしている。
プを製作する場合、従来の製造方法は、第4図に一例を
示す如く、通常、同一径の真直ぐのマンドレルの外周に
樹脂含浸繊維を巻き付けた後、マンドレルを引き扱いて
第4図に示す如き真直ぐのパイプ本体aを作り、該パイ
プ本体aの端部内に継手部材すを嵌入して、両者を接着
剤Cにより接着して一体化させるようにしている。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、上述した従来方式では、パイプが真直ぐのも
のであるため、マンドレルを引き抜くことによりパイプ
本体aを製作できるが、異径のパイプを製造する場合は
、従来の方法では不可能であり、又、FRP製のパイプ
を宇宙構造体の構造部材として用いる場合には、長期間
にわたり継続使用することができるものを作る必要があ
るが、パイプ本体aと継手部材すとを接着剤Cで一体化
させる従来方法では、接着剤Cの品質に不安があると共
に、引張力に対する強度的な不安が大である。
のであるため、マンドレルを引き抜くことによりパイプ
本体aを製作できるが、異径のパイプを製造する場合は
、従来の方法では不可能であり、又、FRP製のパイプ
を宇宙構造体の構造部材として用いる場合には、長期間
にわたり継続使用することができるものを作る必要があ
るが、パイプ本体aと継手部材すとを接着剤Cで一体化
させる従来方法では、接着剤Cの品質に不安があると共
に、引張力に対する強度的な不安が大である。
そこで、本発明は、パイプ本体と継手部材とを接着剤を
用いることなく一体化させて、宇宙゛での長期間の使用
にも耐えられると共に引張力にも耐えられるようなFR
P製パイプの製造方法を提供しようとするものである。
用いることなく一体化させて、宇宙゛での長期間の使用
にも耐えられると共に引張力にも耐えられるようなFR
P製パイプの製造方法を提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、上記課題を解決するために、アルミニウム製
の薄肉のパイプ治具の両端に該パイプ治具の外径よりも
小径の外径部を有する継手部材を組み合わせてなるマン
ドレルをシャフトに着脱可能に固定し、次いで、上記マ
ンドレルの外周に、パイプ本体としての樹脂含浸繊維を
巻き付けて硬化させることによりマンドレルに一体化さ
せ、しかる後、シャフトを取り除いて全体をアルカリ電
解液に浸して上記パイプ治具を電気分解により脱型させ
ることを特徴とするFRP製パイプの製造方法とする。
の薄肉のパイプ治具の両端に該パイプ治具の外径よりも
小径の外径部を有する継手部材を組み合わせてなるマン
ドレルをシャフトに着脱可能に固定し、次いで、上記マ
ンドレルの外周に、パイプ本体としての樹脂含浸繊維を
巻き付けて硬化させることによりマンドレルに一体化さ
せ、しかる後、シャフトを取り除いて全体をアルカリ電
解液に浸して上記パイプ治具を電気分解により脱型させ
ることを特徴とするFRP製パイプの製造方法とする。
[作 用]
マンドレルの外周にパイプ本体となる樹脂含浸繊維を巻
き付けて硬化させた後、アルカリ電解液に浸してパイプ
治具を電気分解により脱型させると、パイプ本体と継手
部材だけが残り、継手部材付きのFRP製パイプが製造
される。
き付けて硬化させた後、アルカリ電解液に浸してパイプ
治具を電気分解により脱型させると、パイプ本体と継手
部材だけが残り、継手部材付きのFRP製パイプが製造
される。
この場合、マンドレルを構成する継手部材は小径の外径
部を有するため、パイプ本体と継手部材とを接着剤を用
いることなく一体化させることができる。
部を有するため、パイプ本体と継手部材とを接着剤を用
いることなく一体化させることができる。
[実 施 例]
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例を示すもので、先
ず、第1図に示す如り1.アルミニウム製の薄肉のパイ
プ治具1の両端に、該パイプ治具1の外径よりも外径を
小さくすると共に外端側へ向けて先細となるテーパ面2
aを有し且つ外端部に接続フランジ部2bを有し更に内
径部にねじ2Cを切ってなる継手部材2を、同軸配置と
なるよう組み合わせて、マンドレル3を構成し、該マン
ドレル3の軸心部にシャフト4を挿通させて図示しない
止めナツト等によりマンドレル3をシャフト4に固定し
た状態にする。次に、第2図に示す如く、上記マンドレ
ル3の一方の端から他方の端にかけてFRPとなる連続
した樹脂含浸繊維5を、上記マンドレル3の外周に巻き
付け、続いて、該マンドレル3に巻き付けた樹脂含浸繊
維5を加熱処理を施して硬化させて、パイプ本体6とす
る。しかる後、第3図に示す如く、シャフト4をマンド
レル3から抜き取り、パイプ本体6を一体化させである
上記マンドレル3をアルカリ電解液γ中に全体的に浸し
て電気分解を行わせる。この電気分解により、パイプ本
体6の内部にあるアルミニウム製のパイプ治具1が脱型
されるため、パイプ本体6と両端の継手部材2とが一体
化してなるFRP製パイプが製造される。なお、上記継
手部材2はアルカリ電解液7中で電気分解されないよう
な材質(金属、樹脂)を選定しておくことは当然である
。
ず、第1図に示す如り1.アルミニウム製の薄肉のパイ
プ治具1の両端に、該パイプ治具1の外径よりも外径を
小さくすると共に外端側へ向けて先細となるテーパ面2
aを有し且つ外端部に接続フランジ部2bを有し更に内
径部にねじ2Cを切ってなる継手部材2を、同軸配置と
なるよう組み合わせて、マンドレル3を構成し、該マン
ドレル3の軸心部にシャフト4を挿通させて図示しない
止めナツト等によりマンドレル3をシャフト4に固定し
た状態にする。次に、第2図に示す如く、上記マンドレ
ル3の一方の端から他方の端にかけてFRPとなる連続
した樹脂含浸繊維5を、上記マンドレル3の外周に巻き
付け、続いて、該マンドレル3に巻き付けた樹脂含浸繊
維5を加熱処理を施して硬化させて、パイプ本体6とす
る。しかる後、第3図に示す如く、シャフト4をマンド
レル3から抜き取り、パイプ本体6を一体化させである
上記マンドレル3をアルカリ電解液γ中に全体的に浸し
て電気分解を行わせる。この電気分解により、パイプ本
体6の内部にあるアルミニウム製のパイプ治具1が脱型
されるため、パイプ本体6と両端の継手部材2とが一体
化してなるFRP製パイプが製造される。なお、上記継
手部材2はアルカリ電解液7中で電気分解されないよう
な材質(金属、樹脂)を選定しておくことは当然である
。
上記において、継手部材2とパイプ本体6とは、パイプ
本体6となる樹脂含浸繊[5を巻き付けた後に硬化させ
ることにより一体化しであるため、接着剤を用いる必要
はなく、又、継手部材2には、外端側へ向けて細くなる
ようなテーパ面2aが形成しであるため、本発明により
製造した「R「)製バーイブを引張力を受ける部材と1
ノで使用するときは、上記テーパ面2aの楔作用により
継手部材2がパイプ本体6がら抜は出ることかなく引張
力1対抗することができ、離脱し・でしまう虞はなく信
頼性の高いものとすることができる。史U、圧縮力に対
しては、継手部材2のフランジ部2bとパイプ本体6の
端面とが当接シティるため、圧縮荷重[対抗することが
でき、1)たがって、圧縮力を受ける部材どしても使用
することができる。
本体6となる樹脂含浸繊[5を巻き付けた後に硬化させ
ることにより一体化しであるため、接着剤を用いる必要
はなく、又、継手部材2には、外端側へ向けて細くなる
ようなテーパ面2aが形成しであるため、本発明により
製造した「R「)製バーイブを引張力を受ける部材と1
ノで使用するときは、上記テーパ面2aの楔作用により
継手部材2がパイプ本体6がら抜は出ることかなく引張
力1対抗することができ、離脱し・でしまう虞はなく信
頼性の高いものとすることができる。史U、圧縮力に対
しては、継手部材2のフランジ部2bとパイプ本体6の
端面とが当接シティるため、圧縮荷重[対抗することが
でき、1)たがって、圧縮力を受ける部材どしても使用
することができる。
本発明[より製造17たFRP製バイブは、トラス構造
体を組み立てるときの各ジヨイント間に配置する結合部
材と1)で用いるが、この場合、各ジ」インド(は端部
の7ランジ2bを利用して結合させる場合もあり、継手
部材2内部のねじ2Cを利用I)で結合させるようg、
’:する場合もある。
体を組み立てるときの各ジヨイント間に配置する結合部
材と1)で用いるが、この場合、各ジ」インド(は端部
の7ランジ2bを利用して結合させる場合もあり、継手
部材2内部のねじ2Cを利用I)で結合させるようg、
’:する場合もある。
なお、上記実施例1−′は、引張ツノに対抗させるため
に、パイプ治具1の外径よりも小径の外径部とIノT継
手部材2の外周部にテーパ面2aを形成した場合を示し
たか、7−−−パ面2aに代えて、凹溝を設けるように
1ノでもよいこと、又、マンドレルに挿通させたシャフ
ト4にマンドレル3を固定する場合、止めナツト・によ
る方法に代えて、継手部材2のねじ2Cをシャフト・4
じ螺合させて固定させるようにしてもよいこと、樹脂含
浸繊N5をマンドレル3の外周1巻き付けるとき、継手
部材2のテーパ面2aには樹脂含浸繊維をテーパに沿っ
て厚く巻くようにしてパイプ本体6の外径か同一径とな
るようにしてもよいこと、継手部材2の材質はパイプ本
体6と同じFRP製であれば接合性は良いが、金属製で
も、又、他の材料であってもよいこと、その信奉発明の
要旨を逸脱しない範囲内において種々変更を加え得るこ
とは勿論である。
に、パイプ治具1の外径よりも小径の外径部とIノT継
手部材2の外周部にテーパ面2aを形成した場合を示し
たか、7−−−パ面2aに代えて、凹溝を設けるように
1ノでもよいこと、又、マンドレルに挿通させたシャフ
ト4にマンドレル3を固定する場合、止めナツト・によ
る方法に代えて、継手部材2のねじ2Cをシャフト・4
じ螺合させて固定させるようにしてもよいこと、樹脂含
浸繊N5をマンドレル3の外周1巻き付けるとき、継手
部材2のテーパ面2aには樹脂含浸繊維をテーパに沿っ
て厚く巻くようにしてパイプ本体6の外径か同一径とな
るようにしてもよいこと、継手部材2の材質はパイプ本
体6と同じFRP製であれば接合性は良いが、金属製で
も、又、他の材料であってもよいこと、その信奉発明の
要旨を逸脱しない範囲内において種々変更を加え得るこ
とは勿論である。
F発明の効果]
以上述べた如く、本発明のFRP製パイプの製造方法(
よれば、アルミニウム製の薄肉のパイプ治具と該パイプ
治具の外径よりも小径の外径部を右覆−る継手部材とか
らなるマンドレルの外周にパイプ本体となる樹脂含浸繊
維を巻き付け、該樹脂含浸繊維の硬化後、全体をアルカ
リ電解液に浸し電気分解さ1!ること軒よりンンド1ノ
ルのパイプ治具を脱型させ、バ、イブ本体と継手部材を
一体型のものどじて製造させるので、パイプ本体の両端
に継手部材を固定できて、接石剤を用いなくても引張力
に対抗させることができ、又、マンドレルを構成するパ
イプ治具はアルカリ電解液中で電気分解さぜることによ
り脱型ざぜるので、閉じられた空間での脱型を容易に行
うことができて能率よく製造作業ができるど共に、製品
精度の良い製品が得られ、したがって、I・ラス構造体
の構造部材、特に、引張部材として用いることにより長
期にわたり安全な使用が可能で極めて有利である、とい
う優れた効果を発揮(−る。
よれば、アルミニウム製の薄肉のパイプ治具と該パイプ
治具の外径よりも小径の外径部を右覆−る継手部材とか
らなるマンドレルの外周にパイプ本体となる樹脂含浸繊
維を巻き付け、該樹脂含浸繊維の硬化後、全体をアルカ
リ電解液に浸し電気分解さ1!ること軒よりンンド1ノ
ルのパイプ治具を脱型させ、バ、イブ本体と継手部材を
一体型のものどじて製造させるので、パイプ本体の両端
に継手部材を固定できて、接石剤を用いなくても引張力
に対抗させることができ、又、マンドレルを構成するパ
イプ治具はアルカリ電解液中で電気分解さぜることによ
り脱型ざぜるので、閉じられた空間での脱型を容易に行
うことができて能率よく製造作業ができるど共に、製品
精度の良い製品が得られ、したがって、I・ラス構造体
の構造部材、特に、引張部材として用いることにより長
期にわたり安全な使用が可能で極めて有利である、とい
う優れた効果を発揮(−る。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図は本発明のFRP製パーイブの製造方
法の工程を示す断面図、第4図は従来のFRP製パイプ
の製造方法の一例を示1−図である。 1・・・パイプ治具、2・・・継手部材、2a・・・テ
ーパ面(小径の外径部)、3・・・マンドレル、4・・
・シャツ]−15・・・樹脂含浸繊維、6・・・パイプ
本体、7・・・アルカリ電解液。
法の工程を示す断面図、第4図は従来のFRP製パイプ
の製造方法の一例を示1−図である。 1・・・パイプ治具、2・・・継手部材、2a・・・テ
ーパ面(小径の外径部)、3・・・マンドレル、4・・
・シャツ]−15・・・樹脂含浸繊維、6・・・パイプ
本体、7・・・アルカリ電解液。
Claims (1)
- (1)アルミニウム製の薄肉のパイプ治具の両端に該パ
イプ治具の外径よりも小径の外径部を有する継手部材を
組み合わせてなるマンドレルをシャフトに着脱可能に固
定し、次いで、上記マンドレルの外周に、パイプ本体と
しての樹脂含浸繊維を巻き付けて硬化させることにより
マンドレルに一体化させ、しかる後、シャフトを取り除
いて全体をアルカリ電解液に浸して上記パイプ治具を電
気分解により脱型させることを特徴とするFRP製パイ
プの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2170089A JPH0459343A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | Frp製パイプの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2170089A JPH0459343A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | Frp製パイプの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0459343A true JPH0459343A (ja) | 1992-02-26 |
Family
ID=15898443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2170089A Pending JPH0459343A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | Frp製パイプの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0459343A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006300924A (ja) * | 2005-03-22 | 2006-11-02 | Asmo Co Ltd | 開閉装置 |
| JP2023091874A (ja) * | 2021-12-21 | 2023-07-03 | トヨタ自動車株式会社 | 繊維強化樹脂製パイプの製造方法および高圧タンクの製造方法 |
-
1990
- 1990-06-29 JP JP2170089A patent/JPH0459343A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006300924A (ja) * | 2005-03-22 | 2006-11-02 | Asmo Co Ltd | 開閉装置 |
| JP2023091874A (ja) * | 2021-12-21 | 2023-07-03 | トヨタ自動車株式会社 | 繊維強化樹脂製パイプの製造方法および高圧タンクの製造方法 |
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