JPH0459506A - 立体自動倉庫のスタッカークレーン用スライドフォークおよびその運転方法 - Google Patents
立体自動倉庫のスタッカークレーン用スライドフォークおよびその運転方法Info
- Publication number
- JPH0459506A JPH0459506A JP16906990A JP16906990A JPH0459506A JP H0459506 A JPH0459506 A JP H0459506A JP 16906990 A JP16906990 A JP 16906990A JP 16906990 A JP16906990 A JP 16906990A JP H0459506 A JPH0459506 A JP H0459506A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fork
- slide
- shelf
- slide fork
- stacker crane
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、立体自動倉庫のスタッカークレーン用スライ
ドフォークおよびその運転方法に関するものである。
ドフォークおよびその運転方法に関するものである。
(ロ)従来技術
従来、立体自動倉庫のスタッカークレーンにおいては、
機体内から棚内に荷物を格納したり出庫しなりするとき
、スライドフォークが一般的に用いられている。このス
ライドフォークは両方向に出入れができる。出入れ中は
片手梁となっているので、長いストローク用のものや大
重量用のものは、スライドフォークの厚みか厚くなる。
機体内から棚内に荷物を格納したり出庫しなりするとき
、スライドフォークが一般的に用いられている。このス
ライドフォークは両方向に出入れができる。出入れ中は
片手梁となっているので、長いストローク用のものや大
重量用のものは、スライドフォークの厚みか厚くなる。
そこで、荷物を棚に出入れするさいには、ます、スライ
ドフォークを棚より50〜150am(フォークのたわ
み十棚のレベル差士装置の昇降停止精度十余裕代)程度
上のレベルで荷を棚内に送り込み、次いでフォークを下
げて荷を棚の腕木に卸し、棚より30〜50mm下のレ
ベルでフォークを棚より引き抜く、このため、送り込み
量、荷の重量により背の高いフォークを必要とした。
ドフォークを棚より50〜150am(フォークのたわ
み十棚のレベル差士装置の昇降停止精度十余裕代)程度
上のレベルで荷を棚内に送り込み、次いでフォークを下
げて荷を棚の腕木に卸し、棚より30〜50mm下のレ
ベルでフォークを棚より引き抜く、このため、送り込み
量、荷の重量により背の高いフォークを必要とした。
長尺品を出入れするときには、短手方向に送り込む方式
を採っていたため、スタッカークレーンを多数必要とし
た。別に、本実と同一方向の荷の出入れにいわゆるプッ
シュプル方式がある。この方式は荷を棚の腕木に接触さ
せながら滑らせて押し込み格納する。これは棚と荷物と
の摩擦係数を減らすために、特殊樹脂を必要とし、また
、特別のパレット(そり状のもの)か必要となる。さら
に、クレーンの昇降左右方向の高さ停止精度か要求され
る。したかって、全体的に、高価になる。
を採っていたため、スタッカークレーンを多数必要とし
た。別に、本実と同一方向の荷の出入れにいわゆるプッ
シュプル方式がある。この方式は荷を棚の腕木に接触さ
せながら滑らせて押し込み格納する。これは棚と荷物と
の摩擦係数を減らすために、特殊樹脂を必要とし、また
、特別のパレット(そり状のもの)か必要となる。さら
に、クレーンの昇降左右方向の高さ停止精度か要求され
る。したかって、全体的に、高価になる。
荷物の出入れに自走台車を設ける方式もある。
これはレールを合せるために(昇降の停止精度の向上の
ために)、特別の位置決め装置が必要となる。1な、台
車への給電装置、センサ信号配線も複雑となり、故障頻
繁度か上る。
ために)、特別の位置決め装置が必要となる。1な、台
車への給電装置、センサ信号配線も複雑となり、故障頻
繁度か上る。
(ハ)発明か解決しようとする課題
本発明か解決しようとする課題は、立体自動倉庫におい
て、棚の据付精度およびスタッカークレーンの位置決め
精度等は従来のままにしておいて、スライドフォークの
薄肉・軽量化を図ることにある。
て、棚の据付精度およびスタッカークレーンの位置決め
精度等は従来のままにしておいて、スライドフォークの
薄肉・軽量化を図ることにある。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明の立体自動倉庫のスタッカークレーン用スライド
フォークは、その先端幅方向に所定の間隔をあけて1対
のローラを回転自在に取り付けた構成によって、上記課
題を解決している。
フォークは、その先端幅方向に所定の間隔をあけて1対
のローラを回転自在に取り付けた構成によって、上記課
題を解決している。
本発明の立体自動倉庫のスタッカークレーン用スライド
フォークの運転方法は、先端幅方向に所定の間隔をあけ
て1対のローラを回転自在に取り付けたスタッカークレ
ーン用スライドフォークを倉庫の棚方向に往復移動させ
ること、該スライドフォークに荷物を積載して格納する
さいには棚のレベルよりも50〜150mmたけ高いレ
ベルで該スライドフォークを前進させ、該スライドフォ
ークの先端かたわんで棚の腕木またはガイドレール上に
前記ローラを転動させること、該ローラが該腕木または
ガイドレールを乗り越えた後に該スライドフォークを該
棚のレベルよりも30〜50閲下げて荷物を棚に乗せる
こと、該スライドフォークを後退させること、また、該
スライドフォークに荷物を積載して出庫するさいには前
記の動作と逆の動作を行うことによって、上記課題を解
決している。
フォークの運転方法は、先端幅方向に所定の間隔をあけ
て1対のローラを回転自在に取り付けたスタッカークレ
ーン用スライドフォークを倉庫の棚方向に往復移動させ
ること、該スライドフォークに荷物を積載して格納する
さいには棚のレベルよりも50〜150mmたけ高いレ
ベルで該スライドフォークを前進させ、該スライドフォ
ークの先端かたわんで棚の腕木またはガイドレール上に
前記ローラを転動させること、該ローラが該腕木または
ガイドレールを乗り越えた後に該スライドフォークを該
棚のレベルよりも30〜50閲下げて荷物を棚に乗せる
こと、該スライドフォークを後退させること、また、該
スライドフォークに荷物を積載して出庫するさいには前
記の動作と逆の動作を行うことによって、上記課題を解
決している。
(ホ)作用
本発明のスライドフォークは、先端両側にローラを設け
であるので、スライドフォーク上に荷物を塔載して棚内
に差し込んで行くと、所定のストロークに達するとスラ
イドフォークのたわみにより、ローラが棚内に設けであ
るガイドレールまたは腕木に接触し、荷物の荷重の一部
を棚に貯ける。
であるので、スライドフォーク上に荷物を塔載して棚内
に差し込んで行くと、所定のストロークに達するとスラ
イドフォークのたわみにより、ローラが棚内に設けであ
るガイドレールまたは腕木に接触し、荷物の荷重の一部
を棚に貯ける。
ローラかガイドレールまたは腕木を乗り越えたとき、荷
物が棚に受は渡される。スライドフォークは棚の下側に
そって後退すればよい。
物が棚に受は渡される。スライドフォークは棚の下側に
そって後退すればよい。
荷物を出庫するさいは、上述とは逆の工程を行えばよい
。
。
(へ)実施例
第1図から第3図までを参照して、本発明の立体自動倉
庫のスタッカークレーン用スライドフォークの実施例に
ついて説明する。
庫のスタッカークレーン用スライドフォークの実施例に
ついて説明する。
図示するスライドフォーク1は、スタッカークレーン2
上に固定され、その上に荷物3を積載できるようになっ
ている。スライドフォーク1は、例えば3連式のセグメ
ント11,12.13を互いに滑動自在に連結したもの
からできている。最下段のセグメント11はスタッカー
クレーン2の頂部に固定される。最上段のセグメント1
3には荷物3が着脱自在に乗せられる。中間のセグメン
ト12は上下のセグメント13.11を滑動自在に連結
する。セグメント11.12.13は、慣用のチェン巻
取機構(図示せず)によって任意の長さに自動的に伸縮
される。
上に固定され、その上に荷物3を積載できるようになっ
ている。スライドフォーク1は、例えば3連式のセグメ
ント11,12.13を互いに滑動自在に連結したもの
からできている。最下段のセグメント11はスタッカー
クレーン2の頂部に固定される。最上段のセグメント1
3には荷物3が着脱自在に乗せられる。中間のセグメン
ト12は上下のセグメント13.11を滑動自在に連結
する。セグメント11.12.13は、慣用のチェン巻
取機構(図示せず)によって任意の長さに自動的に伸縮
される。
本発明のスライドフォーク1においては、最上段のセグ
メント13の先端幅方向に所定の間隔をあけて1対のロ
ーラ4を回転自在に取り付けた構成になっている。第1
図においては、セグメント13の前後端にローラ4を設
けた構成を示しているが、スライドフォーク1が図面で
左右のいずれの方向にも伸縮できる機構になっているか
らである。
メント13の先端幅方向に所定の間隔をあけて1対のロ
ーラ4を回転自在に取り付けた構成になっている。第1
図においては、セグメント13の前後端にローラ4を設
けた構成を示しているが、スライドフォーク1が図面で
左右のいずれの方向にも伸縮できる機構になっているか
らである。
ローラ4は、第3図に示すように、セグメント13の両
側に突出させて設けるか(A)、セグメント13の前方
に延長し、幅方向に突出させて設けるか(B)、または
、セグメント13に支持板41を回転自在に取り付け、
それに複数のローラ4を取り付けるなどの構成をとるこ
とができる。
側に突出させて設けるか(A)、セグメント13の前方
に延長し、幅方向に突出させて設けるか(B)、または
、セグメント13に支持板41を回転自在に取り付け、
それに複数のローラ4を取り付けるなどの構成をとるこ
とができる。
ローラ4は、第4図に示すように、棚5(第6図)の内
側に設けであるガイドレールまたは腕木(以下、ガイド
レールという、)51に接触転動して往復移動をするこ
とが好ましい、この動作については次に説明する。
側に設けであるガイドレールまたは腕木(以下、ガイド
レールという、)51に接触転動して往復移動をするこ
とが好ましい、この動作については次に説明する。
第5図および第6図を参照して、本発明の立体自動倉庫
のスタッカークレーン用スライドフォークの運転方法の
実施例について説明する。第5図はスライドフォークの
各動作位置における側面図であり、また、第6図はその
正面図である0両図面において、各(A)、(B)、・
・・・・・(F)は互いに対応関係にある。
のスタッカークレーン用スライドフォークの運転方法の
実施例について説明する。第5図はスライドフォークの
各動作位置における側面図であり、また、第6図はその
正面図である0両図面において、各(A)、(B)、・
・・・・・(F)は互いに対応関係にある。
本発明のスライドフォークの運転方法は、まず前述した
ようにスライドフォーク1にローラ4を取り付けたもの
を用いる(A)、そのスライドフォーク1を立体自動倉
庫6の棚5の方向に往復移動させる(B)。
ようにスライドフォーク1にローラ4を取り付けたもの
を用いる(A)、そのスライドフォーク1を立体自動倉
庫6の棚5の方向に往復移動させる(B)。
まず、スライドフォーク1に荷物3を積載して格納する
さいには、棚5のレベルよりも50〜150mだけ高い
レベルでスライドフォーク1を前進させる(B)、スラ
イドフォーク1の先端がたわんで棚5のガイドレール5
1上にローラ4を転動させる(C)、このとき、荷物3
の荷重の一部はガイドレール51および棚5で支持する
。ローラ4がガイドレール51を乗り越えた(D)後、
スライドフォーク1を棚5のレベルよりも30〜50關
下げて荷物3を棚5の上に乗せる(E)。
さいには、棚5のレベルよりも50〜150mだけ高い
レベルでスライドフォーク1を前進させる(B)、スラ
イドフォーク1の先端がたわんで棚5のガイドレール5
1上にローラ4を転動させる(C)、このとき、荷物3
の荷重の一部はガイドレール51および棚5で支持する
。ローラ4がガイドレール51を乗り越えた(D)後、
スライドフォーク1を棚5のレベルよりも30〜50關
下げて荷物3を棚5の上に乗せる(E)。
最後に、スライドフォーク1を元の位置まで後退させる
(F)。
(F)。
スライドフォーク1に荷物3を積載して出庫するさいに
は、上述の動作と逆の動作を行えばよい。
は、上述の動作と逆の動作を行えばよい。
ローラ4がガイドレール51を乗り越えるかいに、その
動作を円滑にするために、ガイドレール51の先端を、
第4図に示すように、傾斜部およびR部を設けることが
好ましい、傾斜角度は30〜60”程度が好ましい。
動作を円滑にするために、ガイドレール51の先端を、
第4図に示すように、傾斜部およびR部を設けることが
好ましい、傾斜角度は30〜60”程度が好ましい。
(ト)効果
従来、棚へのガイドレールの据付精度は±2〜3m程度
であり、また、スタッカークレーンの昇降位置決め精度
は±10rm程度である0本発明では、これらの精度は
そのままに据え置いて、なお正確で確実な荷物の出入れ
を可能にする。
であり、また、スタッカークレーンの昇降位置決め精度
は±10rm程度である0本発明では、これらの精度は
そのままに据え置いて、なお正確で確実な荷物の出入れ
を可能にする。
さらに、ガイドレールとローラとの組合せによって、荷
物の荷重を一部負担するので、スライドフォークの強度
を軽減し、厚みを薄く、軽量化することができる。
物の荷重を一部負担するので、スライドフォークの強度
を軽減し、厚みを薄く、軽量化することができる。
したがって、倉庫全体の費用を低減することが可能とな
る。
る。
第1図は本発明の立体自動倉庫のスタッカークレーン用
スライドフォークの側面図、第2図は第1図の■−■線
からみた横断面図、第3図は本発明のローラの各種変更
例を示す部分側面図、第4図はローラの動作説明図、第
5図は本発明のスライドフォークの動作を説明する側面
図、第6図は第5図の正面図。 1ニスライドフオーク 2ニスタッカ−クレーン 3:荷 物4:ローラ
5:棚 6:倉 庫 11.12,13:セグメント 51ニガイドローラ(腕木) (外4名) 第6図
スライドフォークの側面図、第2図は第1図の■−■線
からみた横断面図、第3図は本発明のローラの各種変更
例を示す部分側面図、第4図はローラの動作説明図、第
5図は本発明のスライドフォークの動作を説明する側面
図、第6図は第5図の正面図。 1ニスライドフオーク 2ニスタッカ−クレーン 3:荷 物4:ローラ
5:棚 6:倉 庫 11.12,13:セグメント 51ニガイドローラ(腕木) (外4名) 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、立体自動倉庫のスタッカークレーン用スライドフォ
ークにおいて、該スライドフォークの先端幅方向に所定
の間隔をあけて1対のローラを回転自在に取り付けたこ
とを特徴とするスタッカークレーン用スライドフォーク
。 2、スタッカークレーン用スライドフォークを用いて荷
物の格納・出庫を行う立体自動倉庫において、先端幅方
向に所定の間隔をあけて1対のローラを回転自在に取り
付けたスタッカークレーン用スライドフォークを倉庫の
棚方向に往復移動させること、該スライドフォークに荷
物を積載して格納するさいには棚のレベルよりも50〜
150mmだけ高いレベルで該スライドフォークを前進
させ、該スライドフォークの先端がたわんで棚の腕木ま
たはガイドレール上に前記ローラを転動させること、該
ローラが該腕木またはガイドレールを乗り越えた後に該
スライドフォークを該棚のレベルよりも30〜50mm
下げて荷物を棚に乗せること、該スライドフォークを後
退させること、また、該スライドフォークに荷物を積載
して出庫するさいには前記の動作と逆の動作を行うこと
からなる立体自動倉庫のスタッカークレーン用スライド
フォークの運転方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16906990A JPH0459506A (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 立体自動倉庫のスタッカークレーン用スライドフォークおよびその運転方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16906990A JPH0459506A (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 立体自動倉庫のスタッカークレーン用スライドフォークおよびその運転方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0459506A true JPH0459506A (ja) | 1992-02-26 |
Family
ID=15879755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16906990A Pending JPH0459506A (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 立体自動倉庫のスタッカークレーン用スライドフォークおよびその運転方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0459506A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20220135434A (ko) * | 2021-03-30 | 2022-10-07 | 주식회사 엘지씨엔에스 | 멀티 레벨 셔틀 및 멀티 레벨 셔틀 시스템 |
-
1990
- 1990-06-27 JP JP16906990A patent/JPH0459506A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20220135434A (ko) * | 2021-03-30 | 2022-10-07 | 주식회사 엘지씨엔에스 | 멀티 레벨 셔틀 및 멀티 레벨 셔틀 시스템 |
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