JPH0460070A - 納骨堂 - Google Patents
納骨堂Info
- Publication number
- JPH0460070A JPH0460070A JP16999790A JP16999790A JPH0460070A JP H0460070 A JPH0460070 A JP H0460070A JP 16999790 A JP16999790 A JP 16999790A JP 16999790 A JP16999790 A JP 16999790A JP H0460070 A JPH0460070 A JP H0460070A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charnel
- hall
- underground
- worship
- building
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は寺院等に設けられる納骨堂に係るものである。
(従来の技術)
従来、納骨箱は建物の一部に設けられた納骨室、または
専用の納骨堂に収納されている。
専用の納骨堂に収納されている。
(発明が解決しようとする課題)
多数の納骨には相当の場所が必要となる。一方、近年都
市部における2、激な人口増に伴って市街地の過密化が
進み、地価が高騰し、納骨堂の適地が少なくなっており
、建設が困難になっている。
市部における2、激な人口増に伴って市街地の過密化が
進み、地価が高騰し、納骨堂の適地が少なくなっており
、建設が困難になっている。
また多数の納骨管理には多くの人手を要する。
本発明はこのような実情に鑑みて提案されたもので、そ
の目的は地下室間を利用して多数の納骨が合理的に行な
われ、納骨管理が自動化され、効率的に行なわれる納骨
堂を提供する点にある。
の目的は地下室間を利用して多数の納骨が合理的に行な
われ、納骨管理が自動化され、効率的に行なわれる納骨
堂を提供する点にある。
(課題を解決するための手段)
前記の目的を達成するため、本発明に係る納骨堂は、地
上部には法要殿が設けられ、地下部には、内部に複数段
の納骨箱収納室が重層されるとともに、同各段の納骨箱
収納室を縦断及び/又は横断して延びる昇降路が配設さ
れた筒状地下納骨庫が設けられた納骨本堂棟、 同納骨本堂棟より岐出され、長手方向に拝殿室が列設さ
れ、且つ長手方向に亘って前記地下納骨庫の上端部に接
続するガイド部材が敷設された拝殿棟、 前記納骨本堂棟における筒状地下納骨庫の天井部及び底
部に配設された上下各水平走行機構よ、同上下各走行機
構の間に接続され、前記昇降路内を移動する昇降シャフ
トと、同シャフトに昇降自在に装架された納骨箱搬送昇
降部材とよりなる納骨箱昇降装置、 前記拝殿棟のガイド部材上に移動自在に装架され、前記
納骨箱昇降装置との間に納骨箱を授受する納骨箱昇降装
置より構成されている。
上部には法要殿が設けられ、地下部には、内部に複数段
の納骨箱収納室が重層されるとともに、同各段の納骨箱
収納室を縦断及び/又は横断して延びる昇降路が配設さ
れた筒状地下納骨庫が設けられた納骨本堂棟、 同納骨本堂棟より岐出され、長手方向に拝殿室が列設さ
れ、且つ長手方向に亘って前記地下納骨庫の上端部に接
続するガイド部材が敷設された拝殿棟、 前記納骨本堂棟における筒状地下納骨庫の天井部及び底
部に配設された上下各水平走行機構よ、同上下各走行機
構の間に接続され、前記昇降路内を移動する昇降シャフ
トと、同シャフトに昇降自在に装架された納骨箱搬送昇
降部材とよりなる納骨箱昇降装置、 前記拝殿棟のガイド部材上に移動自在に装架され、前記
納骨箱昇降装置との間に納骨箱を授受する納骨箱昇降装
置より構成されている。
(作 用)
本発明は前記したように構成されているので、参拝者が
拝殿よりコンピュータ等の制御装置を介して指令を発す
ることによって前記納骨箱昇降装置における筒状地下納
骨庫の天井部及び床部に配設された上下各水平走行機構
が所要位置に走行し、同上下両水平走行機構間に接続さ
れた昇降シャフトを、前記地下納骨庫内における複数段
の納骨箱収納室を縦断または横断する昇降路内に位置せ
しめ、前記シャフトに沿って前記納骨箱搬送昇降部材を
所要の高さに位置せしめ、当該高さにおける納骨箱収納
室内の納骨箱を前記搬送昇降部材に移して同搬送昇降部
材を前記地下納骨庫の上端部まで上昇させ、同上端部に
接続する前記拝殿棟の長手方向に延びるガイド部材上の
納骨箱昇降装置に納骨箱を移し、同搬送装置によって前
記ガイド部材に沿って前記拝殿室内の所要の拝殿室まで
納骨箱を搬送安置し、同拝殿室で拝礼するものである。
拝殿よりコンピュータ等の制御装置を介して指令を発す
ることによって前記納骨箱昇降装置における筒状地下納
骨庫の天井部及び床部に配設された上下各水平走行機構
が所要位置に走行し、同上下両水平走行機構間に接続さ
れた昇降シャフトを、前記地下納骨庫内における複数段
の納骨箱収納室を縦断または横断する昇降路内に位置せ
しめ、前記シャフトに沿って前記納骨箱搬送昇降部材を
所要の高さに位置せしめ、当該高さにおける納骨箱収納
室内の納骨箱を前記搬送昇降部材に移して同搬送昇降部
材を前記地下納骨庫の上端部まで上昇させ、同上端部に
接続する前記拝殿棟の長手方向に延びるガイド部材上の
納骨箱昇降装置に納骨箱を移し、同搬送装置によって前
記ガイド部材に沿って前記拝殿室内の所要の拝殿室まで
納骨箱を搬送安置し、同拝殿室で拝礼するものである。
また前記と逆の操作によって納骨箱を地下納骨庫の所定
の納骨室に収納しうるちのである。
の納骨室に収納しうるちのである。
更にまた前記納骨本堂棟の上部に配設された法要殿にお
いて、多数の参拝者による供養が行なわれるものである
。
いて、多数の参拝者による供養が行なわれるものである
。
(実施例)
以下本発明を図示の実施例について説明する。
(A)は納骨本堂棟で、地上部に法要殿(A1)が、地
下部には後述の地下納骨庫(B)が夫々配設されている
。
下部には後述の地下納骨庫(B)が夫々配設されている
。
前記納骨本堂棟(A)からは拝殿棟(C)が放射状に岐
出され、同各拝殿棟(C)の端部には待合室(D)が連
接され、同待合室(D)及び拝殿棟(C)が回廊(a+
で連絡され、図示の実施例では平面士状の建造物が構築
されている。
出され、同各拝殿棟(C)の端部には待合室(D)が連
接され、同待合室(D)及び拝殿棟(C)が回廊(a+
で連絡され、図示の実施例では平面士状の建造物が構築
されている。
図中(1))は階段である。
地下納骨庫(B)は地中に構築された筒状構造物内に、
複数段の納骨箱収納室(+1が重層されている。
複数段の納骨箱収納室(+1が重層されている。
同収納室(1)は夫々第2図に示すように小室(1a)
に区画されている各段の納骨箱収納室(1)をX−X方
向に縦断及び/又はY−Y方向に横断して上下方向に延
びる昇降路(2)が配設されている。図中(3)はタラ
ップである。
に区画されている各段の納骨箱収納室(1)をX−X方
向に縦断及び/又はY−Y方向に横断して上下方向に延
びる昇降路(2)が配設されている。図中(3)はタラ
ップである。
前記地下納骨庫(B)の天井部にはX、7両方向に天井
走行レール(4)が配設され、同天井走行レール(4)
に走行自在に懸架されたクレーンの如き上部水平走行部
材(5)と、地下納骨庫(B)の底部上を走行する下部
水平走行部材(6)との間に昇降シャフト(7)が接続
され、同シャフト(力に納骨箱搬送昇降部材(8)が公
知の機構で昇降自在に装架され、同部材(8)は前記シ
ャフト(7)に沿って昇降するとともに、公知の機構を
介して納骨箱収納室(])との間に納骨箱(9)を授受
するように構成されている。
走行レール(4)が配設され、同天井走行レール(4)
に走行自在に懸架されたクレーンの如き上部水平走行部
材(5)と、地下納骨庫(B)の底部上を走行する下部
水平走行部材(6)との間に昇降シャフト(7)が接続
され、同シャフト(力に納骨箱搬送昇降部材(8)が公
知の機構で昇降自在に装架され、同部材(8)は前記シ
ャフト(7)に沿って昇降するとともに、公知の機構を
介して納骨箱収納室(])との間に納骨箱(9)を授受
するように構成されている。
前記各拝殿棟(C)には長手方向に搬送路00)が配設
され、同搬送路0■に前記地下納骨庫(B)の昇降路(
2)上端部に接続するガイドレール(11)が敷設され
、同ガイドレール(11)と搬送路とによって前記した
拝殿線(C)におけるガイド部材が構成されている。
され、同搬送路0■に前記地下納骨庫(B)の昇降路(
2)上端部に接続するガイドレール(11)が敷設され
、同ガイドレール(11)と搬送路とによって前記した
拝殿線(C)におけるガイド部材が構成されている。
前記搬送路0■に沿ってその両側に拝殿室02)が列設
され、搬送路O■と拝殿室02)との隔壁03)に設け
た肩付きの開口部(財)を超えてガイドレール(11)
が拝殿室(+21に延設されている。
され、搬送路O■と拝殿室02)との隔壁03)に設け
た肩付きの開口部(財)を超えてガイドレール(11)
が拝殿室(+21に延設されている。
前記拝殿室021には祭壇θ9、座席0ωが設けられて
いる。
いる。
更に前記ガイドレール00上には、前記納骨箱搬送昇降
部材(8)との間で納骨箱(9)を授受するロボット0
71が走行自在に装架されている。
部材(8)との間で納骨箱(9)を授受するロボット0
71が走行自在に装架されている。
なお前記ロボット0力が前記納骨箱の搬送装置を構成す
るものである。
るものである。
更に前記各装置はコンピュータ等の制御装置からの指令
によって自動制御されるものである。
によって自動制御されるものである。
図示の実施例は前記したように構成されているので、参
拝人が拝殿線(C)においてコンピュータによって指令
を発し、前記上部水平走行部材(5)及び下部水平走行
部材(6)を駆動して夫々天井走行レール(4)及び地
下納骨堂(B)の底部に沿って移動せしめ、前記両部材
(5) (6)間に配設された昇降シャフト(7)を前
記地下納骨堂(B)における納骨箱収納室(11間に設
けられた所要の昇降路(2)内における所定位置に位置
せしめ、昇降シャフト(7)に装架された納骨箱昇降部
材(8)に納骨箱収納室(1)内の納骨箱(9)を収容
し、前記納骨箱昇降部材(8)を地下納骨庫(B)の上
端面まで上昇せしめたのち、前記上下両水平走行部材(
5) (6)を横移動し、前記納骨箱昇降部材(8)の
納骨箱(9)をロボット07)上に受取り、同ロボット
07)をガイドレール(11)に沿って走行せしめ、前
記開口部(ロ)を潜通して拝殿室021内にまで移動せ
しめ、納骨箱(9)を祭壇αω上に安置して拝礼するも
のである。
拝人が拝殿線(C)においてコンピュータによって指令
を発し、前記上部水平走行部材(5)及び下部水平走行
部材(6)を駆動して夫々天井走行レール(4)及び地
下納骨堂(B)の底部に沿って移動せしめ、前記両部材
(5) (6)間に配設された昇降シャフト(7)を前
記地下納骨堂(B)における納骨箱収納室(11間に設
けられた所要の昇降路(2)内における所定位置に位置
せしめ、昇降シャフト(7)に装架された納骨箱昇降部
材(8)に納骨箱収納室(1)内の納骨箱(9)を収容
し、前記納骨箱昇降部材(8)を地下納骨庫(B)の上
端面まで上昇せしめたのち、前記上下両水平走行部材(
5) (6)を横移動し、前記納骨箱昇降部材(8)の
納骨箱(9)をロボット07)上に受取り、同ロボット
07)をガイドレール(11)に沿って走行せしめ、前
記開口部(ロ)を潜通して拝殿室021内にまで移動せ
しめ、納骨箱(9)を祭壇αω上に安置して拝礼するも
のである。
また前記とは逆の操作によって、納骨箱(9)を地下納
骨庫(B)における所定の個所に戻すものである。
骨庫(B)における所定の個所に戻すものである。
更に前記納骨本堂線(A)の地上部に設けられた法要殿
において、多数の参拝人による法要が営まれるものであ
る。
において、多数の参拝人による法要が営まれるものであ
る。
(発明の効果)
本発明によれば前記したように、納骨本堂線の地中部に
、複数段の納骨箱収納室が重層された筒状地下納骨庫を
設けたことによって、地下を利用して狭隘な敷地におい
ても多数の納骨が可能となり、また土中深く納骨箱を納
めることによって、地上部に設けられた高層式納骨庫に
比して、納骨本来の意義を深めるものであるまた納骨庫
を地下に設けたことによって、地震に対して安全な納骨
庫を構成することができる。
、複数段の納骨箱収納室が重層された筒状地下納骨庫を
設けたことによって、地下を利用して狭隘な敷地におい
ても多数の納骨が可能となり、また土中深く納骨箱を納
めることによって、地上部に設けられた高層式納骨庫に
比して、納骨本来の意義を深めるものであるまた納骨庫
を地下に設けたことによって、地震に対して安全な納骨
庫を構成することができる。
また本発明によれば、前記地下納骨庫における各段の納
骨箱収納室を縦断及び/又は横断する昇降路を配設し、
同納骨庫の天井部及び底部に配設された上下水平走行機
構と、同各走行機構間に接続され、前記地下納骨庫にお
ける昇降路を移動する昇降シャフトと、同シャフトに昇
降自在に装架された納骨箱搬送昇降部材とによって納骨
箱昇降装道を設けたことによって、前記地下納骨庫にお
ける複数段の納骨箱格納室の所要部に納骨箱を出入する
ことができるものである。
骨箱収納室を縦断及び/又は横断する昇降路を配設し、
同納骨庫の天井部及び底部に配設された上下水平走行機
構と、同各走行機構間に接続され、前記地下納骨庫にお
ける昇降路を移動する昇降シャフトと、同シャフトに昇
降自在に装架された納骨箱搬送昇降部材とによって納骨
箱昇降装道を設けたことによって、前記地下納骨庫にお
ける複数段の納骨箱格納室の所要部に納骨箱を出入する
ことができるものである。
更に前記納骨本堂線より拝殿線を岐出し、同拝殿棟の長
手方向に拝殿室を列設するとともに、地下納骨庫の上端
部に接続するガイド部材を敷設し、同ガイド部材に前記
納骨箱昇降装置との間に納骨箱を授受する搬送装置を設
けたことによって、拝殿室内に自動的に納骨箱を安置し
で拝礼することができ、拝礼後、納骨箱を地下納骨庫に
格納しうるものである。
手方向に拝殿室を列設するとともに、地下納骨庫の上端
部に接続するガイド部材を敷設し、同ガイド部材に前記
納骨箱昇降装置との間に納骨箱を授受する搬送装置を設
けたことによって、拝殿室内に自動的に納骨箱を安置し
で拝礼することができ、拝礼後、納骨箱を地下納骨庫に
格納しうるものである。
このように本発明によれば、納骨箱を自動的に格納、取
出すことができ、納骨箱の管理が簡単、迅速且つ確実に
行なわれる。
出すことができ、納骨箱の管理が簡単、迅速且つ確実に
行なわれる。
更にまた本発明によれば、前記納骨本堂線の地上部には
法要殿が設けられているので、同法要殿において、多人
数の参拝人による法要が営まれるものである。
法要殿が設けられているので、同法要殿において、多人
数の参拝人による法要が営まれるものである。
請求項2の発明は、前記拝殿線におけるガイド部材が同
拝殿棟の長手方向に延びる搬送路と、同搬送路に敷設さ
れたガイドレールとより構成され、同ガイドレールを前
記搬送路と拝殿室の隔壁に設けた開口部を介して前記拝
殿室内に延設したことによって、前記地下納骨庫に収納
された納骨箱を、直接参拝者の拝礼する拝殿室の祭壇内
ムこ安置することができるものである。
拝殿棟の長手方向に延びる搬送路と、同搬送路に敷設さ
れたガイドレールとより構成され、同ガイドレールを前
記搬送路と拝殿室の隔壁に設けた開口部を介して前記拝
殿室内に延設したことによって、前記地下納骨庫に収納
された納骨箱を、直接参拝者の拝礼する拝殿室の祭壇内
ムこ安置することができるものである。
第1図は本発明に係る納骨堂の一実施例を示す縦断面図
、第2図は第1図の矢視■−■図、第3図は前記納骨堂
の斜視図、第4図はその平面図、第5図は納骨本堂棟の
平面図、第6図は天井走行レールの部分平面図、第7図
は拝殿棟の部分横断平面図である。
、第2図は第1図の矢視■−■図、第3図は前記納骨堂
の斜視図、第4図はその平面図、第5図は納骨本堂棟の
平面図、第6図は天井走行レールの部分平面図、第7図
は拝殿棟の部分横断平面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、地上部には法要殿が設けられ、地下部には、内部に
複数段の納骨箱収納室が重層されるとともに、同各段の
納骨箱収納室を縦断及び/又は横断して延びる昇降路が
配設された筒状地下納骨庫が設けられた納骨本堂棟、 同納骨本堂棟より岐出され、長手方向に拝殿室が列設さ
れ、且つ長手方向に亘って前記地下納骨庫の上端部に接
続するガイド部材が敷設された拝殿棟、 前記納骨本堂棟における筒状地下納骨庫の天井部及び底
部に配設された上下各水平走行機構と、同上下各走行機
構の間に接続され、前記昇降路内を移動する昇降シャフ
トと、同シャフトに昇降自在に装架された納骨箱搬送昇
降部材とよりなる納骨箱昇降装置、 前記拝殿棟のガイド部材上に移動自在に装架され、前記
納骨箱昇降装置との間に納骨箱を授受する納骨箱搬送装
置、 よりなることを特徴とする納骨堂。 2、前記拝殿棟におけるガイド部材は同拝殿棟の長手方
向に延びる搬送路と、同搬送路に敷設されたガイドレー
ルとよりなり、同ガイドレールは前記搬送路と拝殿室の
隔壁に設けた開口部を介して前記拝殿室内に延設された
請求項1記載の納骨堂。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16999790A JPH0460070A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 納骨堂 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16999790A JPH0460070A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 納骨堂 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0460070A true JPH0460070A (ja) | 1992-02-26 |
Family
ID=15896678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16999790A Pending JPH0460070A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 納骨堂 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0460070A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06146663A (ja) * | 1992-10-31 | 1994-05-27 | Fujitac:Kk | 自動搬送霊廟礼拝堂装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59192165A (ja) * | 1983-04-15 | 1984-10-31 | 株式会社森京介建築事務所 | 慰霊施設 |
| JPH0210204U (ja) * | 1988-06-21 | 1990-01-23 |
-
1990
- 1990-06-29 JP JP16999790A patent/JPH0460070A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59192165A (ja) * | 1983-04-15 | 1984-10-31 | 株式会社森京介建築事務所 | 慰霊施設 |
| JPH0210204U (ja) * | 1988-06-21 | 1990-01-23 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06146663A (ja) * | 1992-10-31 | 1994-05-27 | Fujitac:Kk | 自動搬送霊廟礼拝堂装置 |
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