JPH0461499A - 制御装置 - Google Patents
制御装置Info
- Publication number
- JPH0461499A JPH0461499A JP17020890A JP17020890A JPH0461499A JP H0461499 A JPH0461499 A JP H0461499A JP 17020890 A JP17020890 A JP 17020890A JP 17020890 A JP17020890 A JP 17020890A JP H0461499 A JPH0461499 A JP H0461499A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control
- air conditioner
- group
- controller
- controlled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、被制御機器を複数の制御機器から通信回線を
介して制御する制御装置に関し、更に詳しくは、例えば
エアコン等の被制御機器を電力量を監視するデマンドコ
ントローラ等の第1群の制御機器およびホームオートメ
ーションコントローラ等の第2群の制御機器から通信回
線を介して制御する制御装置に関する。
介して制御する制御装置に関し、更に詳しくは、例えば
エアコン等の被制御機器を電力量を監視するデマンドコ
ントローラ等の第1群の制御機器およびホームオートメ
ーションコントローラ等の第2群の制御機器から通信回
線を介して制御する制御装置に関する。
(従来の技術)
例えば、家庭に使用されているエアコン等の電気機器は
、電力量を監視しているデマンドコントローラによって
通信回線を介してオン/オフ制御されるとともに、また
ホームオートメーションコントローラ(以下、HAコン
トローラと称する)によっても通信回線を介して適宜オ
ン/オフ制御される。このため、デマンドコントローラ
がエアコンをオフ制御し、HAコントローラがエアコン
をオン制御しようとすると、両者のオン、オフが衝突す
るので、従来は、デマンドコントローラのオフ信号がH
Aコントローラのオン信号をマスクするようにスイッチ
を二重に設けて防止している。
、電力量を監視しているデマンドコントローラによって
通信回線を介してオン/オフ制御されるとともに、また
ホームオートメーションコントローラ(以下、HAコン
トローラと称する)によっても通信回線を介して適宜オ
ン/オフ制御される。このため、デマンドコントローラ
がエアコンをオフ制御し、HAコントローラがエアコン
をオン制御しようとすると、両者のオン、オフが衝突す
るので、従来は、デマンドコントローラのオフ信号がH
Aコントローラのオン信号をマスクするようにスイッチ
を二重に設けて防止している。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の方法では、エアコン等の被制御機器毎に
2個のスイッチを必要とするため、装置の価格が高くな
るという問題がある。
2個のスイッチを必要とするため、装置の価格が高くな
るという問題がある。
本発明は、上記に鑑みてなされたもので、その目的とす
るところは、スイッチを除去して低価格化を達成した制
御装置を提供することにある。
るところは、スイッチを除去して低価格化を達成した制
御装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明の制御装置は、少なく
とも1台の被制御機器を第1群の制御機器および第2群
の制御機器から通信回線を介してオン/オフ制御する制
御装置であって、第2群の制御機器は第1群の制御機器
の被制御機器に対する制御状態を第1群の制御機器に問
い合わせ、この問い合わせた制御状態を被制御機器に対
応して記憶する記憶手段と、第2群の制御機器は前記記
憶手段に記憶した制御状態に応じて被制御機器を制御す
る制御手段とを有することを要旨とする。
とも1台の被制御機器を第1群の制御機器および第2群
の制御機器から通信回線を介してオン/オフ制御する制
御装置であって、第2群の制御機器は第1群の制御機器
の被制御機器に対する制御状態を第1群の制御機器に問
い合わせ、この問い合わせた制御状態を被制御機器に対
応して記憶する記憶手段と、第2群の制御機器は前記記
憶手段に記憶した制御状態に応じて被制御機器を制御す
る制御手段とを有することを要旨とする。
(作用)
本発明の制御装置では、第2群の制御機器は第1群の制
御機器の被制御機器に対する制御状態を第1群の制御機
器に問い合わせ、この問い合わせた制御状態を被制御機
器に対応して紀憶し、この記憶した制御状態に応じて被
制御機器を制御している。
御機器の被制御機器に対する制御状態を第1群の制御機
器に問い合わせ、この問い合わせた制御状態を被制御機
器に対応して紀憶し、この記憶した制御状態に応じて被
制御機器を制御している。
(実施N)
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例に係わる制御装置の全体構成
図である。同図において、通信口Allには第1群の制
御機器の1つであるデマンドコントローラ3、第2群の
制御機器の1つであるHAコントローラ5が直接接続さ
れるとともに、被制御機器であるエアコン7および9が
アダプタ11を介して接続されている。
図である。同図において、通信口Allには第1群の制
御機器の1つであるデマンドコントローラ3、第2群の
制御機器の1つであるHAコントローラ5が直接接続さ
れるとともに、被制御機器であるエアコン7および9が
アダプタ11を介して接続されている。
デマンドコントローラ3は、電力量を監視し、これによ
りエアコン7,9を適宜ピークカット制御したり、ピー
クカット制御を解除する。また、HAコントローラ5は
、種々の要求またはセンサ等からの信号等に応答して適
宜エアコン7.9をオン/オフ制御するようになってい
る。そして、デマンドコントローラ3およびHAコント
ローラ5はそれぞれ独立にエアコン7.9をオン/オフ
制御するようになっている。
りエアコン7,9を適宜ピークカット制御したり、ピー
クカット制御を解除する。また、HAコントローラ5は
、種々の要求またはセンサ等からの信号等に応答して適
宜エアコン7.9をオン/オフ制御するようになってい
る。そして、デマンドコントローラ3およびHAコント
ローラ5はそれぞれ独立にエアコン7.9をオン/オフ
制御するようになっている。
第2図(a)は被制御機器として複数のエアコンA、B
、Cおよび照明器具A、Bを取り上げ、これらの被制御
機器に対するHAコントローラ5の制御内容のデータを
状態として示している表であり、第2図(b)は同様な
複数の被制御機器に対してピークカットされた場合のデ
ータを状態として示している。
、Cおよび照明器具A、Bを取り上げ、これらの被制御
機器に対するHAコントローラ5の制御内容のデータを
状態として示している表であり、第2図(b)は同様な
複数の被制御機器に対してピークカットされた場合のデ
ータを状態として示している。
デマンドコントローラ3は、監視している電力量の状態
に応じて適宜各エアコンをピークカット制御したり、ピ
ークカット制御を解除するが、HAコントローラ5は、
各エアコンをオン/オフ制御するに当り、デマンドコン
トローラ3がピークカット制御しているエアコンをオン
しないようにする必要があるため、デマンドコントロー
ラ3に各エアコンに対する制御状態、すなわちピークカ
ット制御中であるか否かを問い合わせ、この問い合わせ
た制御状態を各エアコン毎に記憶するようにしている。
に応じて適宜各エアコンをピークカット制御したり、ピ
ークカット制御を解除するが、HAコントローラ5は、
各エアコンをオン/オフ制御するに当り、デマンドコン
トローラ3がピークカット制御しているエアコンをオン
しないようにする必要があるため、デマンドコントロー
ラ3に各エアコンに対する制御状態、すなわちピークカ
ット制御中であるか否かを問い合わせ、この問い合わせ
た制御状態を各エアコン毎に記憶するようにしている。
すなわち、エアコン7がピークカット制御中であれば、
該エアコン7をピークカット制御中であると記憶して登
録するようにしている。
該エアコン7をピークカット制御中であると記憶して登
録するようにしている。
そして、HAコントローラ5は各エアコンをオン/オフ
制御するに当たっては、この登録した制御状態をチエツ
クし、オン制御しようとしたエアコンがピークカット制
御中である場合には、該エアコンをオン制御しないよう
にしている。但し、デマンドコントローラ3がエアコン
に対するピークカット制御中信号を取り消した場合、ま
たはピークカット制御中であっても該エアコンに対する
ピークカット制御が解除され、該エアコンが自動的にオ
ンした場合には、デマンドコントローラ3の制御が終了
したと見なして、該エアコンに対する登録を取り消し、
以降は該エアコンに対するオン制御を行い得るようにし
ている。
制御するに当たっては、この登録した制御状態をチエツ
クし、オン制御しようとしたエアコンがピークカット制
御中である場合には、該エアコンをオン制御しないよう
にしている。但し、デマンドコントローラ3がエアコン
に対するピークカット制御中信号を取り消した場合、ま
たはピークカット制御中であっても該エアコンに対する
ピークカット制御が解除され、該エアコンが自動的にオ
ンした場合には、デマンドコントローラ3の制御が終了
したと見なして、該エアコンに対する登録を取り消し、
以降は該エアコンに対するオン制御を行い得るようにし
ている。
次に、第3図および第4図に示すフローチャートを参照
して作用を説明する。
して作用を説明する。
第3図に示すように、HAコントローラ5は、被制御機
器Aである例えばエアコン7をオンにする要因が発生し
たとすると(ステ9ブ110)、機器Aのエアコン7が
ピークカット中であるか否かチエツクする(ステップ1
20)。ピークカット制御中の場合には、そのまま制御
せずに復旧する(ステップ130)。ピークカット制御
中でないその他の場合には、機器Aのエアコン7をオン
に制御する命令を送信する(ステップ140)。
器Aである例えばエアコン7をオンにする要因が発生し
たとすると(ステ9ブ110)、機器Aのエアコン7が
ピークカット中であるか否かチエツクする(ステップ1
20)。ピークカット制御中の場合には、そのまま制御
せずに復旧する(ステップ130)。ピークカット制御
中でないその他の場合には、機器Aのエアコン7をオン
に制御する命令を送信する(ステップ140)。
そして、機器Aのエアコン7をオンにするとともに、該
エアコン7をオンにした機器として登録する(ステップ
150)。
エアコン7をオンにした機器として登録する(ステップ
150)。
また、第4図に示すように、タイマー割り込みが発生す
ると(ステップ210)、HAコントローラ5は、機器
Aのエアコン7をオンに制御するか否かチエツクする(
ステップ220)。エアコン7をオンに制御しようとす
る場合には、HAコントローラ5は内部メモリに記憶し
たデータから該エアコン7がピークカット制御中である
か否かチエツクする(ステップ230)。内部データか
ら該エアコン7がピークカット制御中であると判明した
場合には、機器Aであるエアコン7の状態をチエツクす
る(ステップ240)。エアコン7がオンの場合には、
エアコン7の内部メモリに記憶されたエアコン7の状態
に関するデータをピークカット状態からその他の状態に
変更して、エアコン7に対する処理を終了する(ステッ
プ260)また、ステップ240のチエツクでエアコン
7がオフの場合には、デマンドコントローラ3の状態を
チエツクしくステップ250)、ピークカット中である
場合には、そのまま処理を終了するか、その他の場合、
すなわちピークカット中でない場合には、機器Aである
エアコン7をオンに制御するとともに、内部メモリの状
態をピークカット中の状態からその他の状態に変更し、
エアコン7に対する処理を終了する(ステップ300)
。
ると(ステップ210)、HAコントローラ5は、機器
Aのエアコン7をオンに制御するか否かチエツクする(
ステップ220)。エアコン7をオンに制御しようとす
る場合には、HAコントローラ5は内部メモリに記憶し
たデータから該エアコン7がピークカット制御中である
か否かチエツクする(ステップ230)。内部データか
ら該エアコン7がピークカット制御中であると判明した
場合には、機器Aであるエアコン7の状態をチエツクす
る(ステップ240)。エアコン7がオンの場合には、
エアコン7の内部メモリに記憶されたエアコン7の状態
に関するデータをピークカット状態からその他の状態に
変更して、エアコン7に対する処理を終了する(ステッ
プ260)また、ステップ240のチエツクでエアコン
7がオフの場合には、デマンドコントローラ3の状態を
チエツクしくステップ250)、ピークカット中である
場合には、そのまま処理を終了するか、その他の場合、
すなわちピークカット中でない場合には、機器Aである
エアコン7をオンに制御するとともに、内部メモリの状
態をピークカット中の状態からその他の状態に変更し、
エアコン7に対する処理を終了する(ステップ300)
。
一方、ステップ230において、HAコントローラ5の
内部メモリに記憶されているエアコン7の状態がピーク
カット中でなく、その他の場合には、機器Aであるエア
コン7の状態をチエツクしくステップ270)、オフの
場合には、デマンドコントローラ3の状態をチエツクす
る(ステップ280)。デマンドコントローラ3・がピ
ークカット中の場合には、機器Aであるエアコン7に対
する状態をピークカット中に登録して処理を終了する(
ステップ290)。
内部メモリに記憶されているエアコン7の状態がピーク
カット中でなく、その他の場合には、機器Aであるエア
コン7の状態をチエツクしくステップ270)、オフの
場合には、デマンドコントローラ3の状態をチエツクす
る(ステップ280)。デマンドコントローラ3・がピ
ークカット中の場合には、機器Aであるエアコン7に対
する状態をピークカット中に登録して処理を終了する(
ステップ290)。
以上の処理により、機器Aであるエアコン7に対する処
理を終了すると、次に機器Bであるエアコン9に対する
処理を行う。
理を終了すると、次に機器Bであるエアコン9に対する
処理を行う。
なお、上記実施例では、デマンドコントローラ3および
HAコントローラ5がそれぞれ1台ずつ設けられている
場合について説明しているが、デマンドコントローラ3
およびHAコントローラ5は複数あってもよく、この場
合にはデマンドコントローラ3に属する制御機器を第1
群の制御機器とし、HAコントローラ5に属する制御機
器を第2群の制御機器として区分して制御すればよい。
HAコントローラ5がそれぞれ1台ずつ設けられている
場合について説明しているが、デマンドコントローラ3
およびHAコントローラ5は複数あってもよく、この場
合にはデマンドコントローラ3に属する制御機器を第1
群の制御機器とし、HAコントローラ5に属する制御機
器を第2群の制御機器として区分して制御すればよい。
以上説明したように、本発明によれば、第2群の制御機
器は第1群の制御機器の被制御機器に対する制御状態を
第1群の制御機器に問い合わせ、この問い合わせた制御
状態を被制御機器に対応して記憶し、この記憶した制御
状態に応じて被制御機器を制御しているので、第2群の
制御機器は第1群の制御機器の制御状態を常に把握して
いるため、特別なスイッチ等を設けなくても、第1群の
制御機器による制御状態に影響を与えることなく、被制
御機器を適確に制御することができる。
器は第1群の制御機器の被制御機器に対する制御状態を
第1群の制御機器に問い合わせ、この問い合わせた制御
状態を被制御機器に対応して記憶し、この記憶した制御
状態に応じて被制御機器を制御しているので、第2群の
制御機器は第1群の制御機器の制御状態を常に把握して
いるため、特別なスイッチ等を設けなくても、第1群の
制御機器による制御状態に影響を与えることなく、被制
御機器を適確に制御することができる。
第1図は本発明の一実施例に係わる制御装置の全体構成
図、第2図は第1図の制御装置における被制御機器の状
態を示す図、第3図および第4図は第1図の制御装置の
作用を示すフローチャートである。 1・ ・通信回線、 3・・・デマンドコントローラ、 5・ ・HAコントローラ、 7.9・ ・エアコン。
図、第2図は第1図の制御装置における被制御機器の状
態を示す図、第3図および第4図は第1図の制御装置の
作用を示すフローチャートである。 1・ ・通信回線、 3・・・デマンドコントローラ、 5・ ・HAコントローラ、 7.9・ ・エアコン。
Claims (1)
- 少なくとも1台の被制御機器を第1群の制御機器および
第2群の制御機器から通信回線を介してオン/オフ制御
する制御装置であって、第2群の制御機器は第1群の制
御機器の被制御機器に対する制御状態を第1群の制御機
器に問い合わせ、この問い合わせた制御状態を被制御機
器に対応して記憶する記憶手段と、第2群の制御機器は
前記記憶手段に記憶した制御状態に応じて被制御機器を
制御する制御手段とを有することを特徴とする制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17020890A JPH0461499A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17020890A JPH0461499A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0461499A true JPH0461499A (ja) | 1992-02-27 |
Family
ID=15900673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17020890A Pending JPH0461499A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0461499A (ja) |
-
1990
- 1990-06-29 JP JP17020890A patent/JPH0461499A/ja active Pending
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