JPH0461635A - 光ディスク用光半導体素子 - Google Patents
光ディスク用光半導体素子Info
- Publication number
- JPH0461635A JPH0461635A JP2169118A JP16911890A JPH0461635A JP H0461635 A JPH0461635 A JP H0461635A JP 2169118 A JP2169118 A JP 2169118A JP 16911890 A JP16911890 A JP 16911890A JP H0461635 A JPH0461635 A JP H0461635A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- semiconductor laser
- silicon substrate
- shaped groove
- optical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 31
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 36
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 19
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 17
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 claims abstract description 17
- 239000010703 silicon Substances 0.000 claims abstract description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 2
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- 210000005252 bulbus oculi Anatomy 0.000 description 1
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Head (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光ディスク用光ヘッドに用いられる光半導体素
子に関する。
子に関する。
近年、大容量で安価なメモリとして光ディスクがOA用
ラフアイルメモリ画像メモリとして実用され始めている
。しかしながら、光ディスクは従来の磁気ディスクと比
較して記憶容量では優っているものの、データの転送速
度やアクセス速度は遅い。そのため、光ディスクの高速
化を実現するための、光ディスクの高速回転や光ヘッド
の小型化の開発が行われている。
ラフアイルメモリ画像メモリとして実用され始めている
。しかしながら、光ディスクは従来の磁気ディスクと比
較して記憶容量では優っているものの、データの転送速
度やアクセス速度は遅い。そのため、光ディスクの高速
化を実現するための、光ディスクの高速回転や光ヘッド
の小型化の開発が行われている。
光ヘッドの小型化に間しては、光集積型や分離型の開発
が行われているが、光集積型の光ヘッドは、半導体レー
ザ、レンズ及び光検出器を一体化した光ヘツド素子が提
案されている。しかしながら、効率のよい薄膜レンズの
実現が難しく、実用化はまだ先の技術として考えられて
いる。また、分離型の光ヘッドは、光ヘッドの眼球に相
当する対物レンズとアクチュエータとを移動し、光検出
系を固定したものである。こうすることによって、移動
部の軽量化が図られ、光ヘッドのアクセス時間の短縮化
が実現されている。しかし、光ビームを固定部から移動
部へ照射させるためには、移動部の精度が要求されるが
、従来の光ヘッドでは信頼性にも問題点があり、装置の
小型化は必ずしも実現されていない。
が行われているが、光集積型の光ヘッドは、半導体レー
ザ、レンズ及び光検出器を一体化した光ヘツド素子が提
案されている。しかしながら、効率のよい薄膜レンズの
実現が難しく、実用化はまだ先の技術として考えられて
いる。また、分離型の光ヘッドは、光ヘッドの眼球に相
当する対物レンズとアクチュエータとを移動し、光検出
系を固定したものである。こうすることによって、移動
部の軽量化が図られ、光ヘッドのアクセス時間の短縮化
が実現されている。しかし、光ビームを固定部から移動
部へ照射させるためには、移動部の精度が要求されるが
、従来の光ヘッドでは信頼性にも問題点があり、装置の
小型化は必ずしも実現されていない。
本発明の光ディスク用半導体素子は、光検出器の基板上
に半導体レーザをハイブリッドに集積したものであって
、7字形状の溝をもつシリコン基板上に半導体レーザを
発光面が前記V渭の縁に平行になるように設置し、前記
半導体レーザの後方出射光を受光する第1の受光素子と
、複数の外部光を受光する第2の受光素子とを前記シリ
コン基板上に形成して構成される。
に半導体レーザをハイブリッドに集積したものであって
、7字形状の溝をもつシリコン基板上に半導体レーザを
発光面が前記V渭の縁に平行になるように設置し、前記
半導体レーザの後方出射光を受光する第1の受光素子と
、複数の外部光を受光する第2の受光素子とを前記シリ
コン基板上に形成して構成される。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す図である。第1図にお
いて、V字型溝2をもつシリコン基板1上にモニタ受光
素子4.信号受光素子5が形成されている。半導体レー
ザ3は、このシリコン基板1上に、例えば、半田融着に
よって、固定且つ配線されている。半導体レーザ3は出
射光前面がV字型溝2に平行になるように取り付けられ
るので、前面からの出射光はシリコン基板1に防げられ
ることなく出射され、■字型溝2の斜面に反射して基板
面に垂直の方向に進行する。半導体レーザ3の後面から
の出射光はモニタ受光素子4に入力し、半導体レーザ3
の光量がモニタされる。また、光ヘッドではディスク媒
体からの反射光を検出することにより情報信号及びサー
ボ信号の読出しが行われ、この反射光を検出する信号受
光素子5がシリコン基板1上に形成されている。この信
号受光素子5は情報信号、サーボ信号の両信号を受光す
るために複数に分割された受光素子である。半導体レー
ザ3への給電、及びこれら各受光素子4,5からの検出
信号出力は電極を介して行われる。
いて、V字型溝2をもつシリコン基板1上にモニタ受光
素子4.信号受光素子5が形成されている。半導体レー
ザ3は、このシリコン基板1上に、例えば、半田融着に
よって、固定且つ配線されている。半導体レーザ3は出
射光前面がV字型溝2に平行になるように取り付けられ
るので、前面からの出射光はシリコン基板1に防げられ
ることなく出射され、■字型溝2の斜面に反射して基板
面に垂直の方向に進行する。半導体レーザ3の後面から
の出射光はモニタ受光素子4に入力し、半導体レーザ3
の光量がモニタされる。また、光ヘッドではディスク媒
体からの反射光を検出することにより情報信号及びサー
ボ信号の読出しが行われ、この反射光を検出する信号受
光素子5がシリコン基板1上に形成されている。この信
号受光素子5は情報信号、サーボ信号の両信号を受光す
るために複数に分割された受光素子である。半導体レー
ザ3への給電、及びこれら各受光素子4,5からの検出
信号出力は電極を介して行われる。
シリコン基板1にV字型溝2を形成するには、反応性エ
ツチングにより、シリコン基板の45゜エツチング容易
軸方向を選択すればよい。また、マイクロ的に機械的加
工を行うことも可能である。各受光素子4,5は通常の
拡散プロセスによってシリコン受光素子を形成すればよ
い。更に、半導体レーザ3は、装着部分のシリコン基板
1上に電極6を構成し、低融点半田を用いて各素子を固
着できる。半導体レーザ3と各受光素子4.5間の位置
合わせは上記の方向によってミクロンオーダの精度で可
能である。
ツチングにより、シリコン基板の45゜エツチング容易
軸方向を選択すればよい。また、マイクロ的に機械的加
工を行うことも可能である。各受光素子4,5は通常の
拡散プロセスによってシリコン受光素子を形成すればよ
い。更に、半導体レーザ3は、装着部分のシリコン基板
1上に電極6を構成し、低融点半田を用いて各素子を固
着できる。半導体レーザ3と各受光素子4.5間の位置
合わせは上記の方向によってミクロンオーダの精度で可
能である。
第2図は本発明による光半導体素子を用いた光ヘッドの
原理を説明する図である。第2図において、光ヘッドは
へラドキャップ13内に光半導体素子10.ホログラム
素子12及び対物レンズ11を納め、ヘッドキャップ1
3全体を支持筐体15で保持する構成になっている。光
半導体素子10から出射された光は、ホログラム素子1
2及び対物レンズ11を経てディスク16上に集光され
る。ディスク16からの反射光は再び対物レンズ11を
透過し、ホログラム素子12で回折され、光半導体素子
10に戻る。この回折光は、第1図に示す信号受光素子
5に入射し、ディスク反射光に含まれる情報信号及びサ
ーボ信号が検出される。ヘッドキャップ13全体は、ア
クチュエータ14でディスク方向く矢印A方向〉に移動
してフォーカシング制御が行われ、更に、支持筐体15
をこれと垂直方向(矢印B方向)に移動することによっ
てトラッキング制御が行われる。
原理を説明する図である。第2図において、光ヘッドは
へラドキャップ13内に光半導体素子10.ホログラム
素子12及び対物レンズ11を納め、ヘッドキャップ1
3全体を支持筐体15で保持する構成になっている。光
半導体素子10から出射された光は、ホログラム素子1
2及び対物レンズ11を経てディスク16上に集光され
る。ディスク16からの反射光は再び対物レンズ11を
透過し、ホログラム素子12で回折され、光半導体素子
10に戻る。この回折光は、第1図に示す信号受光素子
5に入射し、ディスク反射光に含まれる情報信号及びサ
ーボ信号が検出される。ヘッドキャップ13全体は、ア
クチュエータ14でディスク方向く矢印A方向〉に移動
してフォーカシング制御が行われ、更に、支持筐体15
をこれと垂直方向(矢印B方向)に移動することによっ
てトラッキング制御が行われる。
第3図は本発明による光半導体素子を用いた光ヘッドの
動作原理を説明する図である。第3図において、半導体
レーザ3からの出射光がホログラム素子12及び対物レ
ンズ11を経てディスク16に集光し、この反射光は再
び対物レンズ11を経てホログラム素子12に入射する
。ホログラム素子12からの回折光は、信号受光素子5
に入射し、その光量が検出される。ホログラム素子12
は、例えば、第3図に示すように、H,、H2H3及び
H4に4分割されている。また、受光素子5は、例えば
、s、、s2.SS、s、、S。
動作原理を説明する図である。第3図において、半導体
レーザ3からの出射光がホログラム素子12及び対物レ
ンズ11を経てディスク16に集光し、この反射光は再
び対物レンズ11を経てホログラム素子12に入射する
。ホログラム素子12からの回折光は、信号受光素子5
に入射し、その光量が検出される。ホログラム素子12
は、例えば、第3図に示すように、H,、H2H3及び
H4に4分割されている。また、受光素子5は、例えば
、s、、s2.SS、s、、S。
及びS6に6分割された素子が用いられている。
そして、ホログラム素子12に光が入射すると、領域H
1からの回折光は受光素子S、、S2に、領域H2から
の回折光は受講素子S3.S4に、領域H3からの回折
光はS6に、領域H4からの回折光はSSにそれぞれ集
光する。ここで、フ才−カスエラー信号は、領域H1と
H2とがナイフェツジと同様の役割を果たすので、受光
素子S1.S2及びS、、S4のそれぞれの差信号とし
て得られる。また、トラックエラー信号は、領域H3,
H4の光量強度の差(プッシュプル信号)として得られ
るので、受光素子S5.s6の差信号を求めればよい。
1からの回折光は受光素子S、、S2に、領域H2から
の回折光は受講素子S3.S4に、領域H3からの回折
光はS6に、領域H4からの回折光はSSにそれぞれ集
光する。ここで、フ才−カスエラー信号は、領域H1と
H2とがナイフェツジと同様の役割を果たすので、受光
素子S1.S2及びS、、S4のそれぞれの差信号とし
て得られる。また、トラックエラー信号は、領域H3,
H4の光量強度の差(プッシュプル信号)として得られ
るので、受光素子S5.s6の差信号を求めればよい。
以上説明したように、本発明の光ディスク用光半導体素
子は、■字形状の溝をもつシリコン基板上に半導体レー
ザとモニタ受光素子及び信号検出受光素子をハイブリッ
ド化することによって、これらの素子を一体化した光半
導体素子が実現できる8本発明の素子を用いることによ
って、小形、且つ軽量な光ヘッドが構成でき、光ディス
クの高速化を実現することができる。
子は、■字形状の溝をもつシリコン基板上に半導体レー
ザとモニタ受光素子及び信号検出受光素子をハイブリッ
ド化することによって、これらの素子を一体化した光半
導体素子が実現できる8本発明の素子を用いることによ
って、小形、且つ軽量な光ヘッドが構成でき、光ディス
クの高速化を実現することができる。
説明する図、第3図は本発明の光半導体素子を用いた光
ヘッドの動作原理を説明する図である。
ヘッドの動作原理を説明する図である。
l・・・シリコン基板、2・・・V字型溝、3・・・半
導体レーザ、4,5・・・受光素子、6・・・電極、1
o・・・光半導体素子、11・・・レンズ、12・・・
ホログラム素子、13・・・ヘッドキャップ、14・・
・アクチュエータ。
導体レーザ、4,5・・・受光素子、6・・・電極、1
o・・・光半導体素子、11・・・レンズ、12・・・
ホログラム素子、13・・・ヘッドキャップ、14・・
・アクチュエータ。
Claims (1)
- V字形状の溝をもつシリコン基板上に半導体レーザを
発光面が前記V溝の縁に平行になるように設置し、前記
半導体レーザの後方出射光を受光する第1の受光素子と
、複数の外部光を受光する第2の受光素子とを前記シリ
コン基板上に形成したことを特徴とする光ディスク用光
半導体素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2169118A JPH0461635A (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 光ディスク用光半導体素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2169118A JPH0461635A (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 光ディスク用光半導体素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0461635A true JPH0461635A (ja) | 1992-02-27 |
Family
ID=15880631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2169118A Pending JPH0461635A (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 光ディスク用光半導体素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0461635A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997050158A1 (en) * | 1996-06-24 | 1997-12-31 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Semiconductor laser |
| US5882246A (en) * | 1995-06-06 | 1999-03-16 | Kotobuki Eng. & Mfg. Co., Ltd. | Wet agitating ball mill and method |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6446243A (en) * | 1987-08-13 | 1989-02-20 | Sony Corp | Optical pickup device |
| JPH01150244A (ja) * | 1987-12-07 | 1989-06-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光ヘッド装置 |
-
1990
- 1990-06-27 JP JP2169118A patent/JPH0461635A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6446243A (en) * | 1987-08-13 | 1989-02-20 | Sony Corp | Optical pickup device |
| JPH01150244A (ja) * | 1987-12-07 | 1989-06-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光ヘッド装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5882246A (en) * | 1995-06-06 | 1999-03-16 | Kotobuki Eng. & Mfg. Co., Ltd. | Wet agitating ball mill and method |
| WO1997050158A1 (en) * | 1996-06-24 | 1997-12-31 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Semiconductor laser |
| US6185237B1 (en) | 1996-06-24 | 2001-02-06 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Semiconductor laser |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6498330B1 (en) | Spherical aberration detector and optical pickup device | |
| JPS63161541A (ja) | 光学ピツクアツプ装置 | |
| US20040022141A1 (en) | Optical head and optical information media recording/reproduction apparatus using the same | |
| JP2901728B2 (ja) | 光ヘッド及びそれを用いた情報記録再生装置 | |
| JPH0461635A (ja) | 光ディスク用光半導体素子 | |
| JPH10222856A (ja) | 光学式情報記録再生装置 | |
| JP3484767B2 (ja) | 光ヘッド装置、光情報装置及びハイブリッド素子 | |
| JPH06223400A (ja) | 光ピックアップ装置 | |
| JPS63247925A (ja) | 光ヘツド | |
| JPH01303638A (ja) | 光ピックアップ装置 | |
| JP3092317B2 (ja) | 光ピックアップ | |
| JPS6350920A (ja) | 光軸調整装置付光ヘツド | |
| JPH11161993A (ja) | 多波長光集積素子及び光学ピックアップ装置 | |
| JPH051532B2 (ja) | ||
| JP2000357342A (ja) | 光ピックアップ装置 | |
| JPH09198703A (ja) | 光学式ピックアップ | |
| JPH10302292A (ja) | 光学ピックアップ装置の製造方法 | |
| JP3810055B2 (ja) | 光ディスク装置 | |
| JPH011124A (ja) | 光学ヘッド | |
| JPS6145419A (ja) | 光ピツクアツプ | |
| JPH03113740A (ja) | 光記録再生装置 | |
| KR20000016993A (ko) | 광픽업 장치 | |
| JPH0729202A (ja) | レーザカプラー | |
| JPS599976B2 (ja) | 情報再生装置 | |
| JPH0748268B2 (ja) | 光ピックアップ装置 |