JPH0462505B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0462505B2 JPH0462505B2 JP60136236A JP13623685A JPH0462505B2 JP H0462505 B2 JPH0462505 B2 JP H0462505B2 JP 60136236 A JP60136236 A JP 60136236A JP 13623685 A JP13623685 A JP 13623685A JP H0462505 B2 JPH0462505 B2 JP H0462505B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- power
- telephone
- power supply
- power outage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 8
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、外線電話回線に接続され、商用電
源から各種付加機能の動作用電力の供給を受けて
いる電話機において、商用電源が停電したときで
も、電話として最低限の通話機能を維持するため
に必要な電話機回路に関する。
源から各種付加機能の動作用電力の供給を受けて
いる電話機において、商用電源が停電したときで
も、電話として最低限の通話機能を維持するため
に必要な電話機回路に関する。
(従来の技術)
従来、この種の電話機回路として、拡声通話回
路と秘話通話回路とを電話回線にリレーで切替え
接続して使用するようにしたものがあつた。拡声
通話回路の増幅器やリレーには、商用電源から得
た直流電源が供給されていて、停電になるとリレ
ーに電源が供給されなくなつて、電話回線と秘話
通話回路とがリレーの復帰バネの力で接続される
ようになつている。そして、停電時でない通常時
に拡声通話をしている間は、常にリレーに電源を
供給するようにしていた。
路と秘話通話回路とを電話回線にリレーで切替え
接続して使用するようにしたものがあつた。拡声
通話回路の増幅器やリレーには、商用電源から得
た直流電源が供給されていて、停電になるとリレ
ーに電源が供給されなくなつて、電話回線と秘話
通話回路とがリレーの復帰バネの力で接続される
ようになつている。そして、停電時でない通常時
に拡声通話をしている間は、常にリレーに電源を
供給するようにしていた。
(発明が解決しようとする問題点)
このようにすると、例えば、ボタン電話装置に
おいて、交換処理を行なう主装置に複数台の端末
電話機を伝送路に並列接続し、商用電源に接続さ
れた主装置から各端末電話機に直流電源を供給す
る場合、リレー駆動用の比較的大きな電流を伝送
路に流し続けなければならない。このため、伝送
ロスが大きくなり、伝送距離を長くできないとと
もに、主装置の電源回路として比較的大きな容量
が必要になり、小型軽量化することが困難である
という問題があつた。
おいて、交換処理を行なう主装置に複数台の端末
電話機を伝送路に並列接続し、商用電源に接続さ
れた主装置から各端末電話機に直流電源を供給す
る場合、リレー駆動用の比較的大きな電流を伝送
路に流し続けなければならない。このため、伝送
ロスが大きくなり、伝送距離を長くできないとと
もに、主装置の電源回路として比較的大きな容量
が必要になり、小型軽量化することが困難である
という問題があつた。
(問題点を解決するための手段)
この発明は、上記従来の問題点を解消して、電
話機等の端末装置の消費電力を低減し、主装置の
電源回路を小型軽量化できるとともに、伝送距離
を伸ばすことのできるような電話機回路の提供を
目的としている。
話機等の端末装置の消費電力を低減し、主装置の
電源回路を小型軽量化できるとともに、伝送距離
を伸ばすことのできるような電話機回路の提供を
目的としている。
以下図面に示す実施例に基づいて、本発明を詳
細に説明する。交換処理を行なう主装置10は、
第1図に示すように、外線電話回線11と交流商
用電源12に接続され、1台の主装置10に対し
て複数台の端末電話機13が2線式通話線路14
と2線式制御線路15からなる内線電話回線16
によつて並列に接続されている。
細に説明する。交換処理を行なう主装置10は、
第1図に示すように、外線電話回線11と交流商
用電源12に接続され、1台の主装置10に対し
て複数台の端末電話機13が2線式通話線路14
と2線式制御線路15からなる内線電話回線16
によつて並列に接続されている。
主装置10は、交流商用電源12から電圧が例
えば24ボルトの直流電源Vを得るための電源回路
17と、この電源回路17の電圧降下を検出し停
電検出信号を送出する停電検出回路18と、通話
線路14を外線電話回線11と直流電源Vとに切
替え接続する切替接点を有する自己保持型リレー
20と、停電検出信号を受取つて自己保持型リレ
ー20に切替接点を外線電話回線11にセツトす
るための駆動パルス信号を供給するとともに、停
電検出信号に対応した停電コード信号を発生する
制御回路19と、この停電コード信号および直流
電源Vからの電源電圧を制御線路15に送り出す
送受信回路21とをそなえている。なお、呼出信
号を受けるリンガ回路41は、外線電話回線11
に接続されている。
えば24ボルトの直流電源Vを得るための電源回路
17と、この電源回路17の電圧降下を検出し停
電検出信号を送出する停電検出回路18と、通話
線路14を外線電話回線11と直流電源Vとに切
替え接続する切替接点を有する自己保持型リレー
20と、停電検出信号を受取つて自己保持型リレ
ー20に切替接点を外線電話回線11にセツトす
るための駆動パルス信号を供給するとともに、停
電検出信号に対応した停電コード信号を発生する
制御回路19と、この停電コード信号および直流
電源Vからの電源電圧を制御線路15に送り出す
送受信回路21とをそなえている。なお、呼出信
号を受けるリンガ回路41は、外線電話回線11
に接続されている。
端末電話機13は、秘話用回路23と、送受話
器24と、拡声通話または拡声受話を行う拡声用
回路25と、拡声器26と、フツクスイツチ27
と、制御線15に接続され主装置10から送られ
てきた停電コード信号と直流電源Vを受取る送受
信回路22と、内線電話回線16を秘話用回路2
3と拡声用回路25とに切替え接続する切替接点
およびフツクスイツチ27と並列接続された開閉
接点を有する自己保持型リレー28と、送受信回
路22から停電コード信号を受取つて自己保持型
リレー28に切替接点を秘話用回路23にセツト
し開閉接点を“開”状態にセツトするための駆動
パルス信号を供給する制御回路29とをそなえて
いる。
器24と、拡声通話または拡声受話を行う拡声用
回路25と、拡声器26と、フツクスイツチ27
と、制御線15に接続され主装置10から送られ
てきた停電コード信号と直流電源Vを受取る送受
信回路22と、内線電話回線16を秘話用回路2
3と拡声用回路25とに切替え接続する切替接点
およびフツクスイツチ27と並列接続された開閉
接点を有する自己保持型リレー28と、送受信回
路22から停電コード信号を受取つて自己保持型
リレー28に切替接点を秘話用回路23にセツト
し開閉接点を“開”状態にセツトするための駆動
パルス信号を供給する制御回路29とをそなえて
いる。
自己保持型リレー20,28としては、各種の
ものが実用化されているが、その一例の原理図を
第2図に示す。永久磁石30のS極とN極に接し
てコ字状ヨーク31がそれぞれ向き合つて配置さ
れ、磁気空〓32を両端が移動するよう鉄芯33
が中央部で回動自在に支持され、鉄芯33に励磁
用コイル34が巻かれている。コイル34に駆動
パルス信号を加えると、このパルス信号の極性に
応じて鉄芯33が磁化され、右または左回転し、
点線および矢印で示す時期的閉回路が形成され、
コイル34へパルス信号が供給されなくなつて
も、永久磁石30の作用によりその状態を維持す
るようになつている。そして、自己保持型リレー
20,28の可動接点は、鉄芯13と連動するよ
うに構成されている。
ものが実用化されているが、その一例の原理図を
第2図に示す。永久磁石30のS極とN極に接し
てコ字状ヨーク31がそれぞれ向き合つて配置さ
れ、磁気空〓32を両端が移動するよう鉄芯33
が中央部で回動自在に支持され、鉄芯33に励磁
用コイル34が巻かれている。コイル34に駆動
パルス信号を加えると、このパルス信号の極性に
応じて鉄芯33が磁化され、右または左回転し、
点線および矢印で示す時期的閉回路が形成され、
コイル34へパルス信号が供給されなくなつて
も、永久磁石30の作用によりその状態を維持す
るようになつている。そして、自己保持型リレー
20,28の可動接点は、鉄芯13と連動するよ
うに構成されている。
主装置10の停電検出回路18は、第3図に示
すように、電源回路17の電圧を分圧する分圧抵
抗器35と、基準電圧36と、比較器37とをそ
なえ、電源電圧が例えば通常の24ボルトから18ボ
ルトまで降下したら停電検出信号が比較器37か
ら出力されるようになつている。ここでは、電源
トランス38の2次側の整流器39と平滑コンデ
ンサ40を経た後の、直流電源Vの電圧を監視す
るようにしているが、電源トランス38の2次側
の交流電圧の降下を監視し停電状態を検出するよ
うにしても良い。
すように、電源回路17の電圧を分圧する分圧抵
抗器35と、基準電圧36と、比較器37とをそ
なえ、電源電圧が例えば通常の24ボルトから18ボ
ルトまで降下したら停電検出信号が比較器37か
ら出力されるようになつている。ここでは、電源
トランス38の2次側の整流器39と平滑コンデ
ンサ40を経た後の、直流電源Vの電圧を監視す
るようにしているが、電源トランス38の2次側
の交流電圧の降下を監視し停電状態を検出するよ
うにしても良い。
(作用)
このように構成されており、商用電源12が停
電になると、主装置の停電検出回路18で検出さ
れ、制御回路19からの駆動パルス信号によつ
て、自己保持型リレー20の接点は外線電話回線
11に接続され、外線電話回線11と内線電話回
線16とが接続された状態になる。と同時に、送
受信回路21から通話線路14を介して端末電話
機13に停電コード信号が送られ、制御回路19
からの駆動パルス信号によつて、自己保持型リレ
ー28の切替接点は秘話用回路23に接続され、
開閉接点は開放される。そして、外線電話回線1
1に端末電話機13の秘話用回路23がフツクス
イツチ27を介して接続された状態になり、商用
電源12が停電になつても、端末電話機13は外
線電話回線11から直流電源の供給を受けて通常
の電話機と同様に通話可能な状態になる。停電に
なつてから自己保持型リレー20,28を動作さ
せるまでに必要な電力は、電源回路の平滑コンデ
ンサ40に蓄えられていた電荷によりまかなわれ
る。このように、自己保持型リレー20,28を
用いることにより、停電時のために備えて通常時
に、コイル34に励磁電流を流し続ける必要がな
いので、内線電話回線16に流す電流が少なくな
り、伝送ロスが小さくなり、主装置10と端末電
話機13間の伝送しうる距離が伸びる。さらに、
リレー20,28駆動用の消費電力が低減される
ことにより、主装置10の電源回路17が簡単化
され、小型化がはかれる。
電になると、主装置の停電検出回路18で検出さ
れ、制御回路19からの駆動パルス信号によつ
て、自己保持型リレー20の接点は外線電話回線
11に接続され、外線電話回線11と内線電話回
線16とが接続された状態になる。と同時に、送
受信回路21から通話線路14を介して端末電話
機13に停電コード信号が送られ、制御回路19
からの駆動パルス信号によつて、自己保持型リレ
ー28の切替接点は秘話用回路23に接続され、
開閉接点は開放される。そして、外線電話回線1
1に端末電話機13の秘話用回路23がフツクス
イツチ27を介して接続された状態になり、商用
電源12が停電になつても、端末電話機13は外
線電話回線11から直流電源の供給を受けて通常
の電話機と同様に通話可能な状態になる。停電に
なつてから自己保持型リレー20,28を動作さ
せるまでに必要な電力は、電源回路の平滑コンデ
ンサ40に蓄えられていた電荷によりまかなわれ
る。このように、自己保持型リレー20,28を
用いることにより、停電時のために備えて通常時
に、コイル34に励磁電流を流し続ける必要がな
いので、内線電話回線16に流す電流が少なくな
り、伝送ロスが小さくなり、主装置10と端末電
話機13間の伝送しうる距離が伸びる。さらに、
リレー20,28駆動用の消費電力が低減される
ことにより、主装置10の電源回路17が簡単化
され、小型化がはかれる。
(発明の効果)
上述のようにこの発明によれば、主装置から端
末の電話機に供給する電力を低減することがで
き、主装置の電源回路を小型化することができる
とともに、主装置と端末電話機間の伝送距離を伸
ばすことができ、さらに停電時には通話可能な状
態に端末電話機をセツトすることができる等、
種々の優れた効果が得られる。
末の電話機に供給する電力を低減することがで
き、主装置の電源回路を小型化することができる
とともに、主装置と端末電話機間の伝送距離を伸
ばすことができ、さらに停電時には通話可能な状
態に端末電話機をセツトすることができる等、
種々の優れた効果が得られる。
第1図はこの発明を実施した電話機回路のブロ
ツク図、第2図は自己保持型リレーの一例を示す
原理説明図、第3図は主装置要部の回路ブロツク
図である。 10…主装置、11…外線電話回線、12…商
用電源、13…端末電話機、16…内線電話回
線、17…電源回路、18…停電検出回路、1
9,29…制御回路、20,28…自己保持型リ
レー、23…秘話用回路、25…拡声用回路、4
0…平滑コンデンサ。
ツク図、第2図は自己保持型リレーの一例を示す
原理説明図、第3図は主装置要部の回路ブロツク
図である。 10…主装置、11…外線電話回線、12…商
用電源、13…端末電話機、16…内線電話回
線、17…電源回路、18…停電検出回路、1
9,29…制御回路、20,28…自己保持型リ
レー、23…秘話用回路、25…拡声用回路、4
0…平滑コンデンサ。
Claims (1)
- 1 外線電話回線に接続され交流商用電源から電
源供給を受ける主装置と秘話拡声兼用型の端末電
話機とが内線電話回線によつて接続され、前記主
装置は前記交流電源から直流電源を得る電源回路
と、この電源回路の電圧降下により前記交流商用
電源の停電を検出して停電検出信号を発生する停
電検出回路と、前記端末電話機に前記停電検出信
号に対応した停電コード信号および前記直流電源
を供給するための送受信回路とをそなえ、前記端
末電話機は秘話用回路と、拡声用回路と、前記内
線電話回線を前記拡声用回路と前記秘話用回路と
に切替接続する切替接点をもつた自己保持型リレ
ーと、前記停電コード信号を受取つたとき前記切
替接点を前記拡声用回路に接続するための駆動パ
ルス信号を前記自己保持型リレーに供給する制御
回路とをそなえてなる電話機回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60136236A JPS61294957A (ja) | 1985-06-21 | 1985-06-21 | 電話機回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60136236A JPS61294957A (ja) | 1985-06-21 | 1985-06-21 | 電話機回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61294957A JPS61294957A (ja) | 1986-12-25 |
| JPH0462505B2 true JPH0462505B2 (ja) | 1992-10-06 |
Family
ID=15170465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60136236A Granted JPS61294957A (ja) | 1985-06-21 | 1985-06-21 | 電話機回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61294957A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20160116372A (ko) * | 2015-03-30 | 2016-10-10 | 한찬희 | 스마트폰앱을 이용하여 3차원 랜더링된 컨텐츠의 상품화 시스템 |
-
1985
- 1985-06-21 JP JP60136236A patent/JPS61294957A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20160116372A (ko) * | 2015-03-30 | 2016-10-10 | 한찬희 | 스마트폰앱을 이용하여 3차원 랜더링된 컨텐츠의 상품화 시스템 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61294957A (ja) | 1986-12-25 |
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