JPH0462512B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0462512B2
JPH0462512B2 JP12725885A JP12725885A JPH0462512B2 JP H0462512 B2 JPH0462512 B2 JP H0462512B2 JP 12725885 A JP12725885 A JP 12725885A JP 12725885 A JP12725885 A JP 12725885A JP H0462512 B2 JPH0462512 B2 JP H0462512B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
video camera
output
signal
block
frame memory
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP12725885A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61287389A (ja
Inventor
Tsutomu Kubo
Hiroaki Kikuchi
Kenichi Asano
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP60127258A priority Critical patent/JPS61287389A/ja
Priority to DE3689796T priority patent/DE3689796T2/de
Priority to EP86100401A priority patent/EP0188269B1/en
Priority to CA000499616A priority patent/CA1282166C/en
Priority to KR1019860000205A priority patent/KR900008455B1/ko
Priority to US06/819,067 priority patent/US4769826A/en
Publication of JPS61287389A publication Critical patent/JPS61287389A/ja
Priority to US07/181,164 priority patent/US4837632A/en
Priority to KR1019900009292A priority patent/KR900008456B1/ko
Publication of JPH0462512B2 publication Critical patent/JPH0462512B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06TIMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
    • G06T9/00Image coding
    • G06T9/004Predictors, e.g. intraframe, interframe coding

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は一般に画像符号化装置に関し、特に
動き補償方式を採用した画像符号化装置に関す
る。
〔従来の技術〕
第4図は従来の画像符号化装置、特に動き補償
方式画像符号化装置の構成を示した図である。第
4図において、1はA/D変換器で、該A/D変
換器1はビデオカメラ8から出力された画像信号
を入力してこれをアナログ/デイジタル変換して
出力する。2はブロツク構成部であつて、前記
A/D変換器1から出力されるデイジタル信号系
列を入力して画像上で近接した画素同士をK個
(Kは2以上の整数)毎にブロツク化して出力す
る。3はフレームメモリであつて、加算器10を
介して与えられる現入力信号のフレームよりも1
フレーム前のデータを記憶する。4は参照信号生
成部であつて、前記ブロツク構成部2においてブ
ロツク化された現入力信号系列を含む入力ブロツ
クと画像上で同一位置にくるブロツクを含む1フ
レーム前の信号系列によつて形成される複数のブ
ロツクを、前記フレームメモリ3より読み出すも
のである。5は歪演算部であつて、前記ブロツク
構成部2から出力された入力ブロツクの信号系列
と前記フレームメモリ3に記憶されている複数ブ
ロツクの信号系列との歪を演算し、最小歪を与え
るブロツクの位置情報及び該時点での信号系列を
出力する。6は減算器であつて、前記ブロツク構
成部2から出力された入力ブロツクの信号系列と
前記歪演算部5から出力された最小歪を与えるブ
ロツクの信号系列との差信号系列(からなるベク
トル)を求めて出力する。7は量子化符号化部で
あつて、前記減算器6から出力された差信号系列
(からなるベクトル)を受けてこれを量子化符号
化するように構成されている。9は量子化復号化
部であつて、前記量子化符号化部7から出力され
量子化符号化された信号から前記差信号系列を再
生する。10は加算器であつて、前記量子化符号
化部9からの量子化復号化出力と前記歪演算部5
から出力された最小歪を与えるブロツクの信号系
列とを加算して画像信号を再生し、前記フレーム
メモリ3に書き込むようになつている。
上記構成の動作を以下に説明する。
ビデオカメラ8からA/D変換器1に出力され
た画像信号は、該A/D変換器1でデイジタル信
号系列に変換され、ブロツク構成部2に出力され
る。該デイジタル信号系列は、ブロツク構成部2
において画像上近接した画素同士がK個毎に通常
画像上で長方形(又は正方形)をなすようにして
ブロツク化されるとともに、信号系列の並びを変
換されて歪演算部5及び減算器6に出力される。
一方フレームメモリ3に記憶され参照信号生成部
4によつて読み出された前記複数ブロツクの信号
系列は、前記参照信号生成部4によりブロツク構
成部2から出力されるブロツク化された現入力信
号系列と同期して歪演算部5に送出される。ブロ
ツク構成部2から出力される現入力信号系列のブ
ロツクと参照信号生成部4によつて読み出される
複数ブロツクとの位置関係の一例は、第5図A現
在のフレーム、B1つ前のフレームにて図示する
ごとくである。前述した現入力ブロツクの信号系
列と複数ブロツクの信号系列との歪計算は、歪演
算部5において例えばユークリツド歪や絶対値歪
などを用いて行なわれる。該計算結果より、現入
力ブロツクに対して最小歪を与えるブロツクが前
記複数ブロツクの中から選択される。ここで計算
対象となるブロツクの数をM個(Mは2以上の整
数)とし、最小歪を与えるブロツクがこの中のl
番目(l=1,2,……M)のものだとすれば、
前記歪演算部5では前記lの値及び該ブロツクの
信号系列を減算器6に出力することとなる。前述
した入力ブロツクの信号系列と最小歪を与える信
号系列とによつて減算器6はこれらの差信号系列
(からなるベクトル)を求めてこれを量子化符号
化部7に出力する。該差信号系列(からなるベク
トル)は、量子化符号化部7において量子化符号
化されて量子化復号化部9に出力される。該量子
化復号化部9によつて再生された差信号系列と前
記歪演算部5から出力された前記最小歪を与える
ブロツクの信号系列とは加算器10に夫々出力さ
れ、加算器10によつて加算されて画像信号に再
生される。そして該画像信号は前記加算器10に
よつてフレームメモリ3に書き込まれることとな
る。上述した量子化符号化部7から加算器10に
至るプロセスでの信号処理は、要するに減算器6
において求めた前記差信号系列からなるベクトル
による後処理に関するものであり、上記差信号の
大きさ即ちベクトル量が小さければ小さいほど動
き補償の効率が高まることになる。以上のように
して入力された画像信号は、ブロツク化され、現
画像信号の1フレーム前のフレームのどの位置の
ブロツクと最も似通つているかという情報と、該
ブロツクとの誤差成分を量子化したものとに符号
化されるわけである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来の画像符号化装置、特に動き補償方式画像
符号化装置は以上のように構成されており、例え
ばビデオカメラ8の首振り運動のような移動等で
画面の移動方向が明らかな場合であつても歪演算
の対象となるフレームメモリ3に記憶されている
ブロツクとブロツク構成部2から出力される入力
ブロツクとの位置関係が固定されているために、
動き補償の効率を高めることができないという問
題点があつた。
この発明は上記のような問題点を解消するため
になされたもので、画面の移動方向が明らかな場
合には該移動方向に関する情報を動き補償に反映
させることにより動き補償の効率を高めることが
できる画像符号化装置を得ることを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕 この発明に係る画像符号化装置は、ビデオカメ
ラに、該ビデオカメラが予め設定されている移動
方向に向つて移動したことを検知したときに検出
信号を出力する移動方向検出手段を設け、この移
動方向検出手段から出力された検出信号に基づい
て前記ビデオカメラの変位量を演算するとともに
該演算したビデオカメラの変位量に対応する前記
フレームメモリ上の特定位置を算出して前記参照
信号生成部に出力する移動情報発生部を設け、こ
の移動情報発生部からの出力に基づいて前記フレ
ームメモリ上の特定位置に記憶されている複数ブ
ロツクを読み出すようにしたものである。
〔作用〕
この発明における画像符号化装置は、移動方向
検出手段が検出信号を出力したときに、移動情報
発生部は該検出信号に基づいて演算したビデオカ
メラの変位量に対応するフレームメモリ上の特定
位置を算出してこれを参照信号生成部に出力す
る。該参照信号生成部は、前記出力に基づいて前
記フレームメモリ上の特定位置に記憶されている
複数ブロツクを読み出すものである。
〔実施例〕
以下この発明の一実施例を図について説明す
る。第1図はこの発明の一実施例に従う画像符号
化装置の全体構成図、第2図はこの発明の一実施
例に従う画像符号化装置の要部を示した図、第3
図はこの発明の一実施例に従う適応的に制御され
た入力ブロツクと歪演算の対象たる複数ブロツク
との位置関係の一例を示した図である。
第1図における1〜3、5〜10は前記第4図
にて説明したものと全く同一のものであるので説
明は省略する。前述したビデオカメラ8には、該
ビデオカメラ8が第2図にて図示するx軸方向、
y軸方向を夫々基準として首振り運動を行なつた
ときだけ、該首振り運動における角速度を検知し
て出力する角度センサ26が設けられている。
11は移動情報発生部で、該移動情報発生部1
1は、その入力側が前記ビデオカメラ8に取り付
けられた角度センサ26と、又その出力側は前記
参照信号生成部4と夫々接続されている。11は
該移動情報発生部であつて、第2図にて図示する
ごとく入力側が前記角度センサ26の出力側と
夫々接続されているvx演算部22及びvy演算部2
3と、出力側が夫々前記参照信号生成部4の入力
側と接続されているx方向換算部24及びy方向
換算部25とによつて構成されている。22はvx
演算部であつて、前記角度センサ26からの出力
信号に基づいてビデオカメラ8の第2図にて図示
するx方向の首振り速度を演算して該演算結果を
出力する。23はvy演算部であつて、前記角度セ
ンサ26からの出力信号に基づいてビデオカメラ
8の第2図にて図示するy方向の首振り速度を演
算して該演算結果を出力する。24はx方向換算
部であつて、前記vx演算部22から出力された演
算データを読み込んでこれをx方向の画素レベル
の初期偏位に換算し、これを画面のx情報の移動
方向として出力する。25はy方向換算部であつ
て、前記vy演算部23から出力された演算データ
を読み込んでこれをy方向の画素レベルの初期偏
位に換算し、これを画面のy方向の移動情報とし
て出力する。4は参照信号生成部であつて、前記
移動情報を取り込んで、1フレーム当りのビデオ
カメラ8の変位量を求め、該変位量に応じた分だ
けフレームメモリ3上をシフトして現フレームよ
りも1フレーム前の信号系列によつて形成される
複数ブロツクの中から現入力ブロツクに対応する
ブロツクを検索して出力する。
次に上記構成の動作について説明する。
ビデオカメラ8からA/D変換器1に出力され
た画像信号は、該A/D変換器1でデイジタル信
号系列に変換され、ブロツク構成部2に出力され
る。該デイジタル信号系列は、ブロツク構成部2
において画像上近接した画素同士がK個毎に通常
画像上で長方形(又は正方形)をなすようにして
ブロツク化されるとともに、信号系列の並びを変
換されて歪演算部5及び減算器6に出力される。
一方フレームメモリ3に記憶され参照信号生成部
4によつて読み出された前記複数ブロツクの信号
系列は、前記参照信号生成部4によりブロツク構
成部2から出力されるブロツク化された現入力信
号系列と同期して歪演算部5に送出される。
前述した現入力ブロツクの信号系列と前記1フ
レーム前の複数ブロツクの信号系列との歪計算
は、歪演算部5において例えばユークリツド歪や
絶対値歪などを用いて行なわれる。該計算結果よ
り、現入力ブロツクに対して最小歪を与えるブロ
ツクが前記複数ブロツクの中から選択される。こ
こで計算対象となるブロツクの数をM個(Mは2
以上の整数)とし、最小歪を与えるブロツクがこ
の中のl番目(l=1,2,……M)のものだと
すれば、前記歪演算部5では前記lの値及び該ブ
ロツクの信号系列を減算器6に出力することとな
る。前述した入力ブロツクの信号系列と最小歪を
与える信号系列とによつて減算器6はこれらの差
信号系列を求めてこれを量子化符号化部7に出力
する。該差信号系列は、量子化符号化部7におい
て量子化符号化されて量子化復号化部9に出力さ
れる。該量子化復号化部9によつて再生された差
信号系列と前記歪演算部5から出力された前記最
小歪を与えるブロツクの信号系列とは加算器10
に夫々出力され、加算器10によつて加算されて
画像信号に再生される。そして該画像信号は前記
加算器10によつてフレームメモリ3に書き込ま
れることとなる。以上のようにして入力された画
像信号は、ブロツク化され、現画像信号の1フレ
ーム前のフレームのどの位置のブロツクと最も似
通つているかという情報と、該ブロツクとの誤差
成分を量子化したものとに符号化されるわけであ
る。
ところで前記角度センサ26がビデオカメラ8
が前記第2図にて図示するx軸方向及び/又はy
軸方向を基準として首振り動作を行なつたことを
検知し、該検出信号がセンサ26からvx演算部2
2、vy演算部23に入力されると、vx演算部2
2、vy演算部23は前記データに基づいて夫々の
方向の首振り速度を演算してx方向換算部24、
y方向換算部25に出力する。これによりx方向
換算部24はx方向の画素レベルの初期偏位に、
又y方向換算部25はy方向の画素レベルの初期
偏位に夫々換算してこれらを画面のx方向の移動
情報、画面のy方向の移動情報として参照信号生
成部4に出力することとなる。前記画面のx方
向、y方向の移動情報が入力されると、参照信号
生成部4は1フレーム当りのビデオカメラ8の変
位量を該x方向成分、y方向成分を有するベクト
ル量として演算し、この演算結果に基づいて第5
図にて図示するごとく前記フレームメモリ3上を
シフトして該フレームメモリ3に記憶されている
現フレームよりも1フレーム前の信号系列によつ
て形成される複数のブロツクの中から現入力ブロ
ツクに対応するブロツクを検索することとなる。
このようにして参照信号生成部4において検索さ
れた前記ブロツク即ち最小歪を与えるブロツクの
フレームメモリ3上での絶対位置は、前述した画
面の移動情報とlの値によつて表わされる。
以上説明したようにこの発明に従う一実施例に
よれば、画面の移動情報を基に、適応的に選択さ
れたブロツク群の中から最小歪を与えるブロツク
を選び出しているので、結果として入力ブロツク
と最小歪を与えるブロツクとの近似度が高く差分
信号が小さい値に集中しやすい。そのため、量子
化符号化部7において発生する情報量がかなり削
減できる。この際、画面の移動情報を出力するこ
とによる情報量の増加を考慮しなければならない
が、ビデオカメラ8に取り付けた角度センサ26
から出力される移動情報は取り込み頻度が例えば
画像の数フレームに対して1回とか、或いは1秒
間に1回といつたオーダのものであり1画面当り
の情報量に換算するとわずかなものとなる。従つ
て量子化符号化出力の情報削減量は殆んどそのま
ま情報圧縮効果として表われることとなる。
〔発明の効果〕
以上のようにこの発明によれば、移動方向検出
手段が検出信号を出力したときに、移動情報発生
部は該検出信号に基づいて演算したビデオカメラ
の変位量に対応するフレームメモリ上の特定位置
を算出してこれを参照信号生成部に出力し、参照
信号生成部は前記出力に基づいて前記フレームメ
モリ上の特定位置に記憶されている複数ブロツク
を読み出すこととしたので、画面の移動方向に関
する情報を動き補償に反映させることができ、画
面の移動方向が明らかな場合には動き補償の効率
を高めることが可能な画像符号化装置が得られる
効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例に従う画像符号化
装置の全体構成図、第2図はこの発明の一実施例
に従う画像符号化装置の要部を示した図、第3図
はこの発明の一実施例に従う適応的に制御された
入力ブロツクと歪演算の対象たる複数ブロツクと
の位置関係の一例を示した図、第4図は従来の画
像符号化装置の全体構成図、第5図は従来の画像
符号化装置における入力ブロツクと歪演算の対象
たる複数ブロツクとの位置関係を示した図であ
る。 図において、1はA/D変換器、2はブロツク
構成部、3はフレームメモリ、4は参照信号生成
部、5は歪演算部、6は減算器、7は量子化符号
化部、8はビデオカメラ、9は量子化復号化部、
10は加算器、11は移動情報発生部、26は角
度センサである。なお、各図中同一符号は同一又
は相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ビデオカメラから出力されデイジタル信号系
    列に変換された現入力信号系列によつて構成され
    る画像情報よりも1フレーム前の画像情報を記憶
    しているフレームメモリと、現入力信号系列によ
    つて構成された画像情報中の特定の入力信号系列
    によつて形成されるブロツクと画像上の位置が同
    一なブロツクを含む該画像情報より1フレーム前
    の画像情報中の信号系列によつて形成される複数
    ブロツクを前記フレームメモリから読み出す参照
    信号生成部とを有する画像符号化装置において、
    前記ビデオカメラに、該ビデオカメラが予め設定
    されている移動方向に向つて移動したことを検知
    したときに検出信号を出力する移動方向検出手段
    を設け、この移動方向検出手段から出力された検
    出信号に基づいて前記ビデオカメラの変位量を演
    算するとともに該演算したビデオカメラの変位量
    に対応する前記フレームメモリ上の特定位置を算
    出して前記参照信号生成部に出力する移動情報発
    生部を設け、この移動情報発生部からの出力に基
    づいて前記フレームメモリ上の特定位置に記憶さ
    れている前記複数ブロツクを読み出すようにした
    ことを特徴とする画像符号化装置。
JP60127258A 1985-01-16 1985-06-13 画像符号化装置 Granted JPS61287389A (ja)

Priority Applications (8)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60127258A JPS61287389A (ja) 1985-06-13 1985-06-13 画像符号化装置
DE3689796T DE3689796T2 (de) 1985-01-16 1986-01-14 Videokodierungsvorrichtung.
EP86100401A EP0188269B1 (en) 1985-01-16 1986-01-14 Video encoding apparatus
CA000499616A CA1282166C (en) 1985-01-16 1986-01-15 Video encoding apparatus
KR1019860000205A KR900008455B1 (ko) 1985-01-16 1986-01-15 화상부호화장치
US06/819,067 US4769826A (en) 1985-01-16 1986-01-15 Video encoding apparatus
US07/181,164 US4837632A (en) 1985-01-16 1988-04-13 Video encoding apparatus including movement compensation
KR1019900009292A KR900008456B1 (ko) 1985-01-16 1990-06-22 벡터 양자화 부호화장치

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60127258A JPS61287389A (ja) 1985-06-13 1985-06-13 画像符号化装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61287389A JPS61287389A (ja) 1986-12-17
JPH0462512B2 true JPH0462512B2 (ja) 1992-10-06

Family

ID=14955590

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60127258A Granted JPS61287389A (ja) 1985-01-16 1985-06-13 画像符号化装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61287389A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03112283A (ja) * 1989-09-26 1991-05-13 Pioneer Electron Corp 画像信号の符号化方式

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61287389A (ja) 1986-12-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR900008455B1 (ko) 화상부호화장치
JP2699703B2 (ja) 動き補償予測方法とそれを用いた画像信号符号化方法
JPH04177992A (ja) 階層性を有する画像符号化装置
JPH05336514A (ja) 画像符号化装置
JPH03190482A (ja) 動画像符号化装置
JP3667105B2 (ja) 動きベクトル検出方法及びその方法を実施する装置
JPH0262180A (ja) 動画像の動き補償予測符号化方式
JPH0462512B2 (ja)
JPH11136683A (ja) 映像信号符号化装置
JPH0332185A (ja) 動画像符号化装置及び動画像復号化装置
JPH0546155B2 (ja)
JPS6326951B2 (ja)
JP2861381B2 (ja) 画像信号符号化装置およびその方法
JP3733248B2 (ja) 再生装置及びその方法
JPS63256080A (ja) ブロツク符号化の復号装置
JPH07203425A (ja) 動画像の符号化・復号化装置
JP3804237B2 (ja) 動き補償動画像符号化装置及びその方法
JP2832949B2 (ja) 高能率符号の復号装置
KR930006522B1 (ko) 영상신호의 대역압축 부호화장치
JPH0851630A (ja) 動き補償予測符号化装置
JPH10126787A (ja) Pピクチャの予測ベクトルをオフセットベクトルとした双方向予測ベクトル検出回路
JPH03253191A (ja) 動画像符号化方式
JPS61237519A (ja) フレ−ム間適応ベクトル量子化符号化装置
JPH0462511B2 (ja)
JPH02281885A (ja) 動画像符号化処理装置