JPH0462640A - データ処理装置 - Google Patents

データ処理装置

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JPH0462640A
JPH0462640A JP17370590A JP17370590A JPH0462640A JP H0462640 A JPH0462640 A JP H0462640A JP 17370590 A JP17370590 A JP 17370590A JP 17370590 A JP17370590 A JP 17370590A JP H0462640 A JPH0462640 A JP H0462640A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
processing program
processing
execution
group
executed
Prior art date
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Pending
Application number
JP17370590A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Hoshina
保科 稔
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
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Publication of JPH0462640A publication Critical patent/JPH0462640A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、複数の処理プログラムを同時に実行可能な
オフィスコンピュータ等のデータ処理装置に関する。
[発明の概要] この発明は、上記のようなデータ処理装置において、処
理システムと1対1に対応する排他制御プログラムに拠
らずに、任意に設定された各処理プログラム間における
同時実行の可否に関する情報に基づいて、排他制御関係
にある処理プログラム同士の同時実行を禁止することに
より、プログラムの知識のないユーザーでも簡単に所望
の排他制御を行えるようにしたものである。
[従来の技術] 従来、複数の処理プログラムを同時に実行可能な処理シ
ステムを備えたデータ処理装置において、例えば、ファ
イル処理プログラムとファイル内容を印刷するための印
刷処理プロクラムのように、同時実行が禁止されるべき
排他制御の関係にあるプロクラム同士が処理システム内
に並存する場合は、それら排他制御の関係にあるプログ
ラム同士の同時実行を禁止する機能か設けられている。
この場合、禁止機能は、処理システム内の処理プログラ
ム間における排他制御関係を考慮して作成された排他制
御プログラムにより実現していた。
[発明が解決しようとする課題] しかし、排他制御プログラムの作成には多大な労力と時
間を要していた。
さらに、排他制御プログラムは汎用性がないなめ、処理
システムに新たなアプリケーション処理プログラムを追
加するような場合は排他制御プログラムを修正する必要
かあるが、その修正には高度なプログラムの知識が要求
されるので、−iのユーザーにとっては、実質上、アプ
リケーション処理プログラムを追加できなくなってしま
うことがあった。
これは、処理システムと1対1に対応する排他制御プロ
クラムにより排他制御を行わざるを得ないことに起因す
る。
してみれは、処理システムと1対1に対応する排他制御
プログラムに拠らず、各処理プロクラム間における同時
実行の可否に関する情報を任意に設定するだけて排他制
御を行方れは、上記問題を解決できることは明らかであ
る。
この発明の課題は、任意に設定された各処理プログラム
間における同時実行の可否に関する情報に基づいて、排
他制御を行えるようにすることである。
[課題を解決するための手段] この発明の手段は次の通りである。
この発明は、複数の処理プログラムを同時に実行可能な
データ処理装置であり、設定手段a(第1図の機能ブロ
ック図を参照、以下間し)は、各処理プログラム間にお
ける同時実行の可否に関する情報を任意に設定する。
記憶手段すは、現在の処理プログラムの実行状態を記憶
する。
判別手段Cは、処理プログラムの実行が要求された際、
設定手段aと記憶手段すに基づいて実行要求に係る処理
プログラムと現在実行中の処理プログラムとの同時実行
の可否を判別する。
禁止手段dは、判別手段Cにより同時実行が不可である
と判別されたとき、実行要求に係る処理プログラムと現
在実行中の処理プログラムとの同時実行を禁止する。
[作 用] この発明の手段の作用は次の通りである。
今、設定手段aには、ファイル処理プログラムのプログ
ラム名と対応して、そのファイル処理プログラムとの同
時実行が禁止されるべき処理プログラムとして、ファイ
ル内容を印刷するための印刷処理プログラムのプログラ
ム名が設定されており、記憶手段すには、ファイル処理
プログラムのプログラム名と対応して、そのプログラム
か現在実行中である旨を示す実行中フラグがセットされ
ているものとする。
この状態で、上記印刷処理ブロクラムの実行か要求さる
と、判別手段Cは、例えは次のようにして同時実行の可
否を判別する。
すなわち、実行要求に係る印刷処理プログラムとの同時
実行が禁止される処理プログラムが、設定手段aに設定
されているか否かをサーチする。
その結果、同時実行が禁止される処理プログラムとして
ファイル処理プログラムが設定されているので、そのフ
ァイル処理プログラム対応の実行中フラグを記憶手段す
から読出す。この場合、実行中フラグかセットされ、フ
ァイル処理プログラムが現在実行中であることを示して
いるので、実行要求に係る印刷処理プログラムと現在実
行中のファイル処理プログラムとの同時実行が不可であ
ると判別する。
このようにして、同時実行か不可であると判別されると
、禁止手段dは、例えば、実行要求に係る印刷処理プロ
グラムの実行を禁止して、現在実行中のファイル処理プ
ログラムの実行を継続させる、或いは、実行要求に係る
印刷処理プログラムの優先度が高ければ、現在実行中の
ファイル処理プロクラムの実行を中断させて、実行要求
に係る印刷処理プロクラムを実行させる等して、実行要
求に係る印刷処理プログラムと現在実行中のファイル処
理プログラムとの同時実行を禁止する。
従って、任意に設定された各処理プログラム間における
同時実行の可否に関する情報に基づいて排他制御を行え
る。
[実施例] 以下、実施例を第2図ないし第9図を参照しながら説明
する。
第2図は、データ処理装置のブロック構成図であり、C
PUI、処理プログラムファイル群2、データファイル
群3、排他テーブルメモリ4、メニューチーフルメモリ
5、状態カウンタテープ°ルメモリ6からなる1台の装
置本体Hと、複数の端末機T1〜Tnと、複数のプリン
タP1〜Pnとが、インラインLを介して接続されてい
る。
このデータ処理装置は、端末機T1等から入力されたデ
ータを、装置本体Hにより各種処理し、プリンタP1〜
Pnにて印刷するものである。
装置本体H0″)CPU1は、処理プログラムファイル
群2内の処理プログラムを実行することにより、端末機
T1〜Tnからの入力データの正当性をチエツクし、正
当なデータをデータファイル群3内のファイルに格納す
る、この入力データに基づいてデータファイル群3内の
ファイルを更新する、データファイル群3内のファイル
内容を帳票出力用パターンに変換してプリンタP1〜P
nに転送する等の各種処理を行う。
この際、CPU1は、処理プログラムファイル群2内の
複数の処理プログラムを時分割により同時に実行するこ
と、すなわちマルチ処理が可能であるが、処理プログラ
ムファイル群2には、互いに同時実行を禁止すべき排他
制御の関係にある処理ブロクラムが混在しており、これ
ら排他制御の関係にある処理プログラム同士の同時実行
を禁止する機能を有している。この排他制御は、排他テ
ーブルメモリ4、メニューテーブルメモリ5、及び状態
カウンタテーブルメモリ6を活用してグループ単位で行
われる。
すなわち、排他テーブルメモリ4は、第3図に示したよ
うな排他テーブルを記憶するメモリである。この排他テ
ーブルには、処理プログラムファイル群2内の各処理プ
ログラムをグループに分けて考えた場合に、それらグル
ープに属する処理プログラムを実行中に、あるグループ
に属する処理プログラムの実行要求があったとき、その
実行要求に係る処理プログラムを現在実行中の処理プロ
グラムと同時に実行するか否かの可否情報(図中の“可
″、“不可”)が登録されている。第3図の排他テーブ
ルは、例えば、データ入力のグループ°゛A°゛に属す
る売上伝票の入力処理を端末機T1により実行している
最中に、ファイル更新のグループ゛B″に属する記帳処
理の実行要求が端末機Tnの操作によりなされた場合、
グループ゛A”とグループ°“B”が交差する位置の可
否情報は゛不可°′となっているので、実行要求に係る
記帳処理の実行が禁止されることを示している。この排
他テーブルメモリ4への排他テーブルの設定は、ユーザ
ーにより任意に行われる。
メニューテーブルメモリ5は、第4図に示したようなメ
ニューテーブルを記憶するメモリである。
このメニューテーブルには、メニューNOと対応して、
売上伝票入力等の“メニュー名°°、”AOI°′等の
処理プログラム名、” A ”、” B ”、“C“。
等のグループコードが登録される。このメニューテーブ
ルメモリ5へのメニューテーブルの設定もユーザーによ
り任意に行われる。なお、第4図における°′月報印刷
°゛のように、グループコードが登録されていない処理
のプログラムは、いかなる処理プログラムとでも同時実
行が可能であることを示している。
状態カウンタテーブルメモリ6は、第5図に示したよう
な状態カウンタテーブルを記憶するメモリである。この
状態カウンタテーブルでは、各処理プログラムが実行中
であるか否かを上記グループを単位として示すと共に、
同一グループに属する複数の処理プログラムが同時に何
個実行されているかも示している(この同一グループ内
の同時実行個数のことを状態カウント値と呼ぶ)。すな
わち、第5図(a)は、ファイル更新のグループ“Bo
oの状態カウント値のみが“1゛′となっており、その
他のグループの状態カウント値は“′0″となっている
ので、成る1つのファイル更新処理プログラムだけが実
行されている状態を示し、第5図(b)は、データ入力
のグループ゛′A″の状態カウント値は1°°、ファイ
ル更新のグループ”B“°の状態カウント値は“’o”
、帳票印刷のグループ゛C°゛の状態カウント値は2”
となっているので、成る1つのデータ入力処理プログラ
ムと、成る2つの帳票印刷処理プログラムとが同時に実
行されている状態を示している。
なお、排他チーフルは、−旦設定した後は、例え処理プ
ログラムの追加、削除が行われたとじても修正等を行う
必要はなく、メニューテーブルに対する修正等のみで済
む。
次に、排他制御動作を第6図および第7図を参照しなが
ら説明する。
まず、オペレータは、任意の端末機T1〜Tnを操作す
ることにより、排他テーブルメモリ4への排他テーブル
の設定を行う(第6図ステップS1)。次に、ステップ
82〜S5にて、メニューテーブルメモリ5へのメニュ
ーテーブルの設定を行う。すなわち、1つの処理につい
てのメニュー名、処理プロクラム名、グループコートを
順次登録する(ステップ82〜S4)。そして、まだ登
録すべき処理が残っておれは濾ステップS5)、ステッ
プS2に戻って、残りの処理に対応する上記登録操作を
継続し、登録すべき処理が残っていなければ、ステップ
S6にてシステムを起動する9すると、CPUIは、メ
ニューテーブルメモリ5に設定されたメニューチーフル
の内容を表示する(ステップS7)。そこで、オペレー
タは、今から実行したい処理のメニューNαを入力する
(ステップS8)。
すると、CPUIは、メニューテーブル上で、入力に係
るメニューNoの処理に対応するグループコートの登録
状態をサーチしくステップS9)、グループコードか登
録されているか否かを判断する(ステップ510)。そ
の結果、登録されておれば、そのグループコートで示さ
れるグループ、すなわち実行要求グループに対応する排
他テーブル上の欄を検索しくステップ511)、当該実
行要求グループと排他制御関係にあるグループが存在す
るか否かを判断する(ステップ512)。その結果、排
他制御関係にあるグループが存在すれば、そのグループ
と実行要求グループとが交差する位置の状態カウント値
を状態カウンタテーブルから読出しくステップ513)
−状態カウント値が“0゛′であるか否かを判断する(
ステップ514)。その結果、状態カウント値が°゛0
°゛でなければ、実行要求に係る処理プログラムと排他
制御関係にある処理プログラムが実行中であることを意
味するので、実行要求に係る処理プログラムの実行を禁
止すべく実行要求をエラー処理し、エラーメツセージを
実行要求がなされた端末機の表示部に表示する(ステッ
プ515)。そこて、オペレータは、エラーメツセージ
に応答してエラー解除指定を行う(ステップ816)。
すると、cpUlは、ステップS7に戻ってメニュー表
示を行う。従って、オペレータは、別の処理を行うべく
メニューNαの入力を行うことが可能となる。
ステップS12にて、実行要求に係るクループと排他制
御関係にあるグループか存在しないと判断されたときは
、更に、現在実行中の処理プログラムは、所定数以下で
あるか否かを判断する(ステップ517)、その結果4
所定数より多ければ、例え、排他制御関係になくても、
実行要求に係る処理プログラムの同時実行を現時点で容
認すると、現在実行中の各処理プログラムに基づく処理
のスピードの低減が許容範囲を越えてしまうので、ステ
ップS15に進んでエラー処理する。一方、所定数以下
であれば、上記のような問題は生じないので、実行要求
グループと同一のグループの状態カウント値をプラス1
しくステップ518)、実行要求に係る処理プログラム
を起動して(ステップ519)、ステップS7に戻る。
この起動により、もし、現在実行中の処理プログラムが
存在するときは、その処理プログラムと実行要求に係る
処理プログラムとはマルチ処理されることとなる。
また、ステップS14にて0゛′であると判断されたと
きは、実行要求に係るグループと排他制御関係にあるク
ループは存在するか、その排他制御関係にあるグループ
は現在実行中でないことを意味し、その限りでは同時実
行を許可しても良いが、さらに、上記の条件を検証する
なめ、ステップS17に進む。また、ステップS10に
て、実行要求に係る処理プログラムに対してグループコ
ートが登録されていないと判断されたときは、実行要求
に係る処理プログラムは、対グループとの関係では同時
実行を許可しても良いことを意味するが、さらに、上記
の条件を検証するため、ステップS20に進む。
次に、実行中の処理プログラムによる一連の処理が終了
した場合の後処理を第7図により説明する。
この後処理では、一連の処理を為し終えた上記処理プロ
グラムに対するクループコートの欄をメニューテーブル
上でサーチしくステップ571)、グループコートが登
録されているか否かを判断する(ステップ572)。そ
の結果、グループコートが登録されておれば、対応する
グループの状態カウント値をマイナス1する(ステップ
873)。
一方、グループコートが登録されていなければ、ノツプ
処理となる9 このように、排他制御プログラムに拠らず、任意に設定
された排他テーブル、メニューテーブル等に基づいて、
グループ単位で排他制御を行っている9グル一プ単位で
排他制御を行うメリットは次のような点である。すなわ
ち、個々の処理プログラム毎に排他制御関係にある処理
プログラムを登録するのに比べ、登録内容が大巾に減少
するので排他テーブルの設定が非常に楽になる。
[応用変形例] 排他チーフルには、第8図に示したように、実行要求、
或いは実行中のグループに対して排他制御関係にあるグ
ループのみを登録することも可能である。また、実行状
態は、第9図に示したように、単にグループ別に状態カ
ウント値を記憶するたけても良い。さらに、同時実行禁
止の形態としては、常に、実行要求に係る処理プログラ
ムの方の実行を禁止するのではなく、処理時間の長短、
システムの流れ等に基づく優先度に従って、実行要求に
係る処理プログラム、現在実行中の処理プログラムのう
ち、優先度の低い方の実行を禁止し、優先度の高い方を
実行するようにしても良い。なお、同時処理し得る処理
プログラムの数を制限しない場合には、状態カウント値
をセットすることなく、単に実行中か否かを“1°′、
0”で示すフラグを設けても良い。
[発明の効果] この発明によれば、任意に設定された各処理プログラム
間における同時実行の可否に関する情報に基づいて排他
制御を行うことができ、プログラムの知識がない者であ
っても簡単に所望の排他制御を実現させることが可能と
なる。
【図面の簡単な説明】 第1図はこの発明の機能ブロック図、第2図は実施例の
ブロック構成図、第3図は排他テーブルの内容を例示し
た図、第4図はメニューテーブルの内容を例示した図、
第5図は状態カウンタテーブルの内容を例示した図、第
6図は排他制御動作を示すフローチャート、第7図はマ
ルチ処理に係る処理プログラムによる処理か終了した際
の後処理を示すフローチャート、第8図は排他テーブル
の変形例を示す図、第9図は実行状態の記憶方式の変形
例を示す図である。 1−・・CPU、4・・・排他テーブルメモリ、6・・
・状態カウンタテーブル、T1〜Tn・・・端末機。 (a) 第 図 ■)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の処理プログラムを同時に実行可能なデータ処理装
    置において、 各処理プログラム間における同時実行の可否に関する情
    報を任意に設定する設定手段と、 現在の処理プログラムの実行状態を記憶する記憶手段と
    、 処理プログラムの実行が要求された際、上記設定手段と
    記憶手段に基づいて実行要求に係る処理プログラムと現
    在実行中の処理プログラムとの同時実行の可否を判別す
    る判別手段と、 この判別手段により同時実行が不可であると判別された
    とき、実行要求に係る処理プログラムと現在実行中の処
    理プログラムとの同時実行を禁止する禁止手段と、 を備えたことを特徴とするデータ処理装置。
JP17370590A 1990-06-29 1990-06-29 データ処理装置 Pending JPH0462640A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17370590A JPH0462640A (ja) 1990-06-29 1990-06-29 データ処理装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP17370590A JPH0462640A (ja) 1990-06-29 1990-06-29 データ処理装置

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JPH0462640A true JPH0462640A (ja) 1992-02-27

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ID=15965604

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JP17370590A Pending JPH0462640A (ja) 1990-06-29 1990-06-29 データ処理装置

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JP (1) JPH0462640A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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