JPH0462642A - マイクロプロセッサ - Google Patents

マイクロプロセッサ

Info

Publication number
JPH0462642A
JPH0462642A JP2173559A JP17355990A JPH0462642A JP H0462642 A JPH0462642 A JP H0462642A JP 2173559 A JP2173559 A JP 2173559A JP 17355990 A JP17355990 A JP 17355990A JP H0462642 A JPH0462642 A JP H0462642A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
output
pseudo
data compressor
random number
data
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2173559A
Other languages
English (en)
Inventor
Osamu Kitada
北田 修
Yukihiko Shimazu
之彦 島津
Tooru Kengaku
見学 徹
Hisako Mizuoka
水岡 久子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP2173559A priority Critical patent/JPH0462642A/ja
Publication of JPH0462642A publication Critical patent/JPH0462642A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
  • Microcomputers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] 本発明はマイクロプロセッサに関し、更に詳述すれば、
レジスタ、 RAM等の記憶手段、演算器。
外部とのインタフェイス手段等のためのセルフテスト機
能を有するマイクロプロセッサに関する。
〔従来の技術〕
従来のセルフテスト機能を有するマイクロプロセッサと
して、本願出願人等は先に特願昭63−332250号
の発明において、疑似乱数発生器とデータ圧縮器とを備
えたマイクロプロセッサを提案している。
このマイクロプロセッサは、命令長32ビツト、データ
長24ビツトのLSIであり、大きくはアドレス演算部
、演算部9乗算部、命令ROM部、データRAM部、ク
ロック生成部にて構成されている。
また、テスト手法としてBIST(Built In 
5elfTes t)を採用している。このBISTと
は、本来の回路の中にテストパターンの発生手段とテス
ト結果の評価手段とを組込むことによりテストの容易化
を図る方法のことである。
従来のマイクロプロセッサの構成を第3図に示す。
第3図において、■はアドレス演算部(AAU)、2は
24ビツト×512 ワードの2ポ一トデータRAM 
3は演算部入力レジスタ(RO)、  4は演算部人力
レジスタ(R1)、  5は乗算器(FMPL)、  
6は乗算器出力レジスタ(MR)、  7は演算器(F
ALU)、  8はアキュムレータ(八CC)、9は8
レベルのスタ・ンク、10はプログラムカウンタ(PC
)、 11は32ビツトX4にワードの命令ROM 、
 12は32ビツト×64ワードの命令とデータとの共
有メモリ(CRAM)、 13は命令レジスタ(TR)
14は命令デコーダ、15は内部の動作をコントロール
するコントロールレジスタ、16はダイレクトメモリア
クセスコントローラ(DMA)、17はシリアルI10
インタフェイス(S110)、 18はデータレジスタ
(DR)。
19は疑似乱数発生器及びシグネチャ圧縮レジスタであ
るシダネチャレジスタ、20は割込みコントローラ、2
1はクロック/リセット信号発生回路(CLK/R5T
)、 22はクロックプリスケーラ(CPR) 、 2
3は命令によりレジスタに即値を入力するP−バス、2
4はデータの送受を行うD−バス、25はダイレクトメ
モリアクセス時専用のS−バス、26は第1割込み入力
ピン(INTI)、 27は第・2割込み入力ピン(I
NT2)、 28はテストモード設定のためのテストピ
ン(TEST) 。
29は後述するIIAモード設定のためのIIA ピン
である。
テストモードとしては、内部命令ROMと、内部にあり
命令及びデータの両方でアクセス可能な共有空間に書か
れている内容を読み出すことが可能なIIA(Inte
rnal In5truction ROM/RAM 
Access)モード、出力ピンのVol(ローレベル
) 、 Voh(ハイレベル) 、 Ioz(インピー
ダンス)の測定が行えるピンテストモード、通常モード
では観測し難い内部のデータバス24とプログラムカウ
ンタ10の値とを外部に出力するPEEPモード、内部
のデータレジスタ18またはシリアルI10インタフェ
イス17内のシリアル入力レジスタを疑似乱数発生器と
して機能させ、データレジスタ18またはシリアルI1
0インタフェイス17内のシリアル出力レジスタをデー
タ圧縮器としてセルフテストを行い、またこの際にクロ
ックを停止すると内部の制御信号を外部へスキャンアウ
トできるセルフテスト&スキャンモードなどがある。ま
た、これらのモードの切り替えはTESTビン28とI
IA ピン29への入力の組合せにより可能である。
上述の如く構成されたマイクロプロセッサにおいては、
セルフテスト&スキャンモードになると、データバス2
4に接続されたレジスタの内のデータレジスタ18また
はシリアルI10インタフェイス17内のシリアル入出
力レジスタが疑似乱数発生器及びシグネチャ圧縮レジス
タとしての機能を発揮するように切換えられる。そして
、これらのレジスタから他へデータを転送する命令を実
行すると疑似乱数が発生され、逆にこれらのレジスタヘ
データを転送する命令を実行すると、転送されたデータ
が圧縮される。
このように構成することにより、テストモード時におい
ては、例えば特定のデータをレジスタあルイハ内部のR
AMに書込み、これらのレジスタあるいはRAMからデ
ータを読出して疑似乱数発生器であるシグネチャレジス
タ19へ書込むとシグネチャ圧縮され、最終シグネチャ
が比較される。そして、最終シグネチャが無欠陥のマイ
クロプロセッサから出力された最終シグネチャと異なっ
ていれば、レジスタあるいはRAMのビット不良がある
と想定でき、そのマイクロプロセッサが良品であるか不
良品であるかの判断が下せる。
また、演算部のテストにおいては、疑似乱数発生器であ
るシグネチャレジスタ19から発生される疑似乱数を演
算部の入力レジスタ(RO) 3 、 (R1) 4へ
転送し、演算部の入力テストデータに用いることでテス
トデータの数を格段に増加させることができ、またテス
トのプログラムステップ数の減少にも寄与出来る。そし
て、演算結果をシグネチャレジスタ19へ転送して順次
シグネチャ圧縮してゆき、最終結果と比較することによ
り、上述同様に良品と不良品の判断が行える。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述のマイクロプロセッサによれば外部がらテストデー
タを与えることなく、マイクロプロセッサ内部のRAM
 、演算器等の構成要素を容易に多くのデータの組合せ
によりテストできるようになった。しかしながら外部と
のインタフェイス回路であるデータレジスタ、シリアル
I10インタフェイス等のレジスタをセルフテストモー
ドによりテストする場合、そのレジスタを乱数発生器及
び疑似乱数発生器に切換えて用いているので、それらの
レジスタをセルフテストすることができず、インタフェ
イス回路の各種入出力ピンにテスタを接続し、それらの
テストを行わなければならず、チップ全体のテストをチ
ップ単体で行えなくなり、テストが複雑化するという問
題があった。
本発明は斯かる事情に鑑みなされたものであり、セルフ
テストの際に外部との入出力インタフェイス回路の入出
力端子を短絡し、出力端子から疑似乱数を出力し、それ
を入力端子から入力することにより、外部との入出力イ
ンタフェイス回路のセルフテストが行え、チップ全体の
テストがテスタを接続することなく容易に行えるマイク
ロプロセッサを得ることを目的にする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係るマイクロプロセッサは、疑似乱数発生器と
、データ圧縮器と、外部との入出力端子を有するインタ
フェイス手段とを備え、予め内蔵ROMに格納されてい
るテストプログラムを実行する際に、入出力端子を短絡
手段により短絡し、外部に出力したデータを再度入力し
、外部とのインタフェイス手段をテストするようにした
ものである。
〔作用〕
本発明によればセルフテスト時にインタフェイス手段か
ら与えられたデータが再度入力されて、そのテスト結果
が容易に判定でき、インタフェイス手段のテストが可能
になる。
〔実施例〕
以下、本発明をその実施例を示す図面に基づいて詳述す
る。
本発明に係るマイクロプロセッサの構成の一実施例を第
1図に示す。
第1図において、1はアドレス演算部(AAII)、2
は24ビツト×512ワードの2ポ一トデータRAM 
3は演算部入力レジスタ(RO)、  4は演算部入力
レジスタ(R1)、  5は乗算器(F肝L)、6は乗
算器出力レジスタ(MR)、  7は演算器(FALU
)、  8はアキュムレータ(ACC)、9は8レベル
のスタック、10はプログラムカウンタ(PC)、 1
1は32ビツトX4にワードの命令ROM 、 12は
32ビツト×64ワードの命令とデータとの共有メモリ
(CRAM)、 13は命令レジスタ(IR)。
14は命令デコーダ、15は内部の動作をコントロール
するコントロールレジスタ、16はダイレクトメモリア
クセスコントローラ(DMA) 、 17はシリアルI
10インタフェイス(SIlo)、 18はデータレジ
スタ(DR)。
19は疑似乱数発生器及びシグネチャ圧縮レジスタであ
るシグネチャレジスタ、20は割込みコントローラ、2
1はクロック/リセット信号発生回路(CLK/R5T
)、 22はクロックプリスケーラ(CPR) 、 2
3は命令によりレジスタに即値を入力するP−バス、2
4はデータの送受を行うD−バス、25はダイレクトメ
モリアクセス時専用のS−バス、26は第1割込み入力
ビン(INTI)、 27は第2割込み入力ビン(IN
T2)、 28はテストモード設定のためのテストビン
(TEST) 。
29は後述するIIAモード設定のためのIIAピン。
30は外部の状態を示すステータス信号をコントロール
レジスタ15に入力するステータス入力端子(STIN
)、 31はマイクロプロセッサの内部の状態を外部に
出力するステータス出力端子(STOllT) 、 3
2はシリアルI10インタフェイス17に接続され、シ
リアルデータを入力するシリアル入力端子(SI)、 
33はシリアルデータを出力するシリアル出力端子(S
o) 。
34は汎用データを入力する汎用入力端子、35は汎用
出力端子である。
第2図は本発明のマイクロプロセッサの特徴を表す入出
力端子の部分の詳細な構成を示す回路図である。
第2図において、30はステータス入力端子(STIN
) 。
31はステータス出力端子(STOUT)、32はシリ
アル入力端子(Sl)、 33はシリアル出力端子(S
o)、 34は汎用入力端子、35は汎用出力端子、3
6はセルフテストの際にステータス入力端子30とステ
ータス出力端子31とを短絡させるスイッチ、37はセ
ルフテストの際にシリアル入力端子32とシリアル出力
端子33とを短絡させるスイッチ、38はセルフテスト
の際に汎用入力端子34と汎用出力端子35とを短絡さ
せるスイッチである。
上記の如く構成されたマイクロプロセッサにおいては、
セルフテスト&スキャンモードになると、データバス2
4に接続されたレジスタ内のデータレジスタ18または
シリアル入出力インタフェイス17内のシリアル入出力
レジスタが疑似乱数発生器及びシグネチャ圧縮レジスタ
としての機能を発揮するように切換えられる。そして、
これらのレジスタから他へデータを転送する命令を実行
すると疑似乱数が発生され、逆にこれらのレジスタにデ
ータを転送する命令を実行すると、転送されたデータが
圧縮される。また、スイッチ36.37.38が夫々オ
ンし、ステータス出力端子(STOUT) 31はステ
ータス入力端子(STIN)30に、シリアル出力端子
(SO)33はシリアル入力端子(Sl)32に、汎用
出力端子35は汎用入力端子34に短絡するようになる
このように構成することにより、テストモード時におい
ては、例えば特定のデータをレジスタあるいは内部のR
AMに書込み、これらのレジスタあるいはRAMからデ
ータを読出して疑似乱数発生器及びシグネチャ圧縮レジ
スタであるシグネチャレジスタ19へ書込むとシグネチ
ャ圧縮され、最終シグネチャが比較される。そして、最
終シグネチャが無欠陥のマイクロプロセッサから出力さ
れた最終シグネチャと異なっていれば、レジスタあるい
はRAMのビット不良があると想定でき、そのマイクロ
プロセッサが良品であるか不良品であるかの判断が下せ
る。
また、演算部のテストにおいては、疑似乱数発生器及び
シグネチャ圧縮レジスタであるシグネチャレジスタ19
から発生される疑似乱数を演算部の入力レジスタ(RO
) 3 、 (R1) 4へ転送し、演算部の入力テス
トデータに用いる。そして、演算結果をシグネチャレジ
スタ19へ転送して順次シグネチャ圧縮してゆき、最終
結果と比較することにより、上述同様に良品と不良品の
判断が行える。
また、出力端子のテストにおいては、シグネチャレジス
タ19から発生される疑偵乱数を出力端子に出力し、短
絡した配線を通して入力端子から入力し、シグネチャレ
ジスタ19へ書込むとシグネチャ圧縮され、最終結果を
比較することにより、上述同様に良品と不良品との判断
が行える。
〔発明の効果〕
以上に詳述した如(、本発明によれば、外部との入出力
端子を短絡することにより、外部とのインタフェイス回
路のセルフテストを含むチップ全体のテストが容易に行
えるマイクロプロセッサが実現できる等価れた効果を奏
する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るマイクロプロセッサの一構成例を
示すブロック図、第2図はその入出力端子の詳細な構成
図、第3図はセルフテスト機能を有する従来のマイクロ
プロセッサの構成を示すブロック図である。 1・・・アドレス演算部 2・・・データRA?+  
6・・・演算部 8・・・アキュムレータ 9・・・ス
タック10・・・プログラムカウンタ 11・・・命令
ROM  19・・・シダネチャレジスタ 30・・・
ステータス入力端子31・・・ステータス出力端子 3
2・・・シリアル入力端子33・・・シリアル出力端子
 34・・・汎用入力端子 35・・・汎用出力端子 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人  大  岩  増  雄

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数の記憶手段と、入力端子及び出力端子複数組
    を有する外部とのインタフェイス手段と、それらのテス
    トのための疑似乱数発生器及びデータ圧縮器とを備えた
    マイクロプロセッサであって、 前記疑似乱数発生器から出力される疑似乱数または特定
    のデータを読出して前記記憶手段に書込み、前記記憶手
    段に書込まれた疑似乱数を読出して前記データ圧縮器に
    書込む一連の処理を実行するプログラムを格納した内蔵
    命令ROMと、 前記データ圧縮器の出力または前記データ圧縮器の出力
    とその期待値との比較結果を前記複数の記憶手段のテス
    ト結果として外部へ読出すための端子と、 前記入力端子及び出力端子複数組を各別に短絡する手段
    とを備え、前記テストの際に各入力端子及び出力端子を
    短絡すべくなしてあることを特徴とするマイクロプロセ
    ッサ。
  2. (2)演算器と、入力端子及び出力端子複数組を有する
    外部とのインタフェイス手段と、それらのテストのため
    の疑似乱数発生器及びデータ圧縮器とを備えたマイクロ
    プロセッサであって、 前記疑似乱数発生器から出力される疑似乱数または特定
    のデータを前記演算器へ入力し、その演算結果を前記デ
    ータ圧縮器に書込む一連の処理を実行するプログラムを
    格納した内蔵命令ROMと、 前記データ圧縮器の出力または前記データ圧縮器の出力
    とその期待値との比較結果を前記演算器のテスト結果と
    して外部へ読出すための端子と、 前記入力端子及び出力端子複数組を各別に短絡する手段
    とを備え、前記テストの際に、各入力端子及び出力端子
    を短絡すべくなしてあることを特徴とするマイクロプロ
    セッサ。
  3. (3)演算器と複数の記憶手段と、入力端子及び出力端
    子複数組を有する外部とのインタフェイス手段と、それ
    らのテストのための疑似乱数発生器及びデータ圧縮器と
    を備えたマイクロプロセッサにおいて、 前記いずれかの記憶手段に前記疑似乱数発生器から出力
    される疑似乱数を書込み、書込まれた疑似乱数を前記演
    算器へ入力し、その演算結果を前記いずれかの記憶手段
    に書込み、その後前記いずれかの記憶手段から演算結果
    を読出して前記データ圧縮器に書込む一連の処理を実行
    するプログラムを格納した内蔵命令ROMと、 前記データ圧縮器の出力または前記データ圧縮器の出力
    とその期待値との比較結果を前記演算器及び複数の記憶
    手段のテスト結果として外部へ読出すための端子と、 前記入力端子及び出力端子複数組を各別に短絡する手段
    とを備え、前記テストの際に、各入力端子及び出力端子
    を短絡すべくなしてあることを特徴とするマイクロプロ
    セッサ。
JP2173559A 1990-06-29 1990-06-29 マイクロプロセッサ Pending JPH0462642A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2173559A JPH0462642A (ja) 1990-06-29 1990-06-29 マイクロプロセッサ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2173559A JPH0462642A (ja) 1990-06-29 1990-06-29 マイクロプロセッサ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0462642A true JPH0462642A (ja) 1992-02-27

Family

ID=15962797

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2173559A Pending JPH0462642A (ja) 1990-06-29 1990-06-29 マイクロプロセッサ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0462642A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6413501A (en) * 1987-07-08 1989-01-18 Asahi Optical Co Ltd Micro-fresnel lens
EP3623827A1 (fr) * 2018-09-12 2020-03-18 STMicroelectronics (Grenoble 2) SAS Puce électronique à entrées/sorties analogiques comprenant des moyens d'auto-diagnostic
US12135351B2 (en) 2022-02-03 2024-11-05 Stmicroelectronics S.R.L. DFT architecture for analog circuits

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6413501A (en) * 1987-07-08 1989-01-18 Asahi Optical Co Ltd Micro-fresnel lens
EP3623827A1 (fr) * 2018-09-12 2020-03-18 STMicroelectronics (Grenoble 2) SAS Puce électronique à entrées/sorties analogiques comprenant des moyens d'auto-diagnostic
US11353499B2 (en) 2018-09-12 2022-06-07 Stmicroelectronics (Grenoble 2) Sas Electronic chip with analog input and output
US12135351B2 (en) 2022-02-03 2024-11-05 Stmicroelectronics S.R.L. DFT architecture for analog circuits

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2673298B2 (ja) セルフテスト機能付半導体集積回路
JP2628105B2 (ja) 集積回路およびその集積回路をテストする方法
US6256760B1 (en) Automatic test equipment scan test enhancement
US8935584B2 (en) System and method for performing scan test
US4947395A (en) Bus executed scan testing method and apparatus
JP3795822B2 (ja) 組込み自己テスト回路及び設計検証方法
KR960018891A (ko) 셀프테스트 기능을 내장한 싱글칩 마이크로프로세서
JP3645578B2 (ja) スマート・メモリの組込み自己検査のための装置と方法
JPH08305605A (ja) 拡張検査ベクトル記憶部を用いた走査検査方法および装置
JP2000132997A (ja) 半導体集積回路
JP2001027958A (ja) 1チップマイクロコンピュータおよびその制御方法、ならびにそれを用いたicカード
JPH0462642A (ja) マイクロプロセッサ
JP2591825B2 (ja) 圧縮データを用いた論理回路試験方法及びその装置
JPH0863374A (ja) トレース機能内蔵型lsi
JPH0470933A (ja) マイクロプロセッサ
KR100319711B1 (ko) 디버깅기능을갖는내장자기테스트회로
JP4863547B2 (ja) Bist回路内蔵半導体集積回路装置
KR100684548B1 (ko) 자체 기능 테스트 가능한 시스템 온 칩 및 그 기능 테스트방법
KR100690995B1 (ko) 반도체 메모리의 셀프 테스트 회로
TWI783898B (zh) 測試電路與於記憶體傾印操作中讀取記憶體裝置之資料之方法
JPH1166891A (ja) 半導体集積回路装置
JPH06102327A (ja) メモリ内蔵型半導体集積回路およびその論理設計方法
JPH04114400A (ja) 組み込み自己テスト方式
JP2985179B2 (ja) Ram同時テスト回路
KR100295348B1 (ko) 반도체 집적 회로