JPH0462841B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0462841B2 JPH0462841B2 JP18642487A JP18642487A JPH0462841B2 JP H0462841 B2 JPH0462841 B2 JP H0462841B2 JP 18642487 A JP18642487 A JP 18642487A JP 18642487 A JP18642487 A JP 18642487A JP H0462841 B2 JPH0462841 B2 JP H0462841B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- saw
- gear cover
- base
- gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Sawing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、携帯用集じん丸のこに係り、さらに
詳細には、被加工材の切断作業に先立ち、回転刃
物の切込み深さを調整するベースに追従して動作
するスライドカバーの改良に関するものである。
詳細には、被加工材の切断作業に先立ち、回転刃
物の切込み深さを調整するベースに追従して動作
するスライドカバーの改良に関するものである。
本発明の説明に先立ち、従来形携帯用集じん丸
のこの構成を、第1図を参照しつつ(すなわち、
第1図は本発明に係る携帯用集じん丸のこの一実
施例を示す一部縦断正面図である)、第4図およ
び第5図にもとづいて説明する。なお、第4図は
従来形携帯用集じん丸のこの一部拡大正面図、第
5図は第4図のC−C線断面図である。
のこの構成を、第1図を参照しつつ(すなわち、
第1図は本発明に係る携帯用集じん丸のこの一実
施例を示す一部縦断正面図である)、第4図およ
び第5図にもとづいて説明する。なお、第4図は
従来形携帯用集じん丸のこの一部拡大正面図、第
5図は第4図のC−C線断面図である。
第1図ならびに第4図〜第5図において、1は
ハンドル、2はハウジング、3は集じんケース、
4はソーカバー、5はベース、6は回転刃物、7
はセフテイーカバー、8は回転刃物6の回転方
向、9はリンク、10はソーカバー4と対向配置
されたギヤカバー、11はスライドカバー、12
はスプリング、13は粉じん排出口、14は被加
工材を示している。
ハンドル、2はハウジング、3は集じんケース、
4はソーカバー、5はベース、6は回転刃物、7
はセフテイーカバー、8は回転刃物6の回転方
向、9はリンク、10はソーカバー4と対向配置
されたギヤカバー、11はスライドカバー、12
はスプリング、13は粉じん排出口、14は被加
工材を示している。
以上の構成において、ハウジング2に内蔵の電
動機がオンし、その回転動力が歯車等の伝達手段
を介して回転刃物6に伝達され、回転刃物6が被
加工材14を切断した場合に発生した粉じんは、
回転刃物6の回転周速によつて生じる空気流と共
に流れ、粉じん排出口13を通つて集じんケース
3の内部に吹き出され、当該集じんケース3内に
蓄積される。
動機がオンし、その回転動力が歯車等の伝達手段
を介して回転刃物6に伝達され、回転刃物6が被
加工材14を切断した場合に発生した粉じんは、
回転刃物6の回転周速によつて生じる空気流と共
に流れ、粉じん排出口13を通つて集じんケース
3の内部に吹き出され、当該集じんケース3内に
蓄積される。
ところで、被加工材14の切断作業に先立ち、
回転刃物6の切込み深さを調整するベース5に追
従して動作するスライドカバー11は、スプリン
グ12のバネ圧によりベース5の方向に付勢され
ている。
回転刃物6の切込み深さを調整するベース5に追
従して動作するスライドカバー11は、スプリン
グ12のバネ圧によりベース5の方向に付勢され
ている。
また、リンク9はベース5に取付けられてお
り、このリンク9の移動によりスライドカバー1
1が回転刃物6の切込み深さを調整するベース5
に追従して、所定の位置に移動する。
り、このリンク9の移動によりスライドカバー1
1が回転刃物6の切込み深さを調整するベース5
に追従して、所定の位置に移動する。
しかしながら、従来提案されている携帯用集じ
ん丸のこにおいて、スプリング12のバネ圧は、
全てスライドカバー11にかかつているため、被
加工材14の切断作業に先立ち、回転刃物6の切
込み深さを調整するベース5が上方に移動する
と、スライドカバー11には、前記スプリング1
2のバネ圧によつて、大きな曲げモーメンントに
より、第4図矢印D方向の荷重が加わり、その結
果として、スライドカバー11は第4図の矢印E
方向に偏倚する。そして、スライドカバー11が
前記のごとくし偏倚した場合には、回転刃物6の
切込み深さに調整に際し、ベース5の上方移動に
スライドカバー11がスムーズに追従できない場
合があり得、この問題が解決されれば、携帯用集
じん丸のこの使い勝手はさらに向上する。
ん丸のこにおいて、スプリング12のバネ圧は、
全てスライドカバー11にかかつているため、被
加工材14の切断作業に先立ち、回転刃物6の切
込み深さを調整するベース5が上方に移動する
と、スライドカバー11には、前記スプリング1
2のバネ圧によつて、大きな曲げモーメンントに
より、第4図矢印D方向の荷重が加わり、その結
果として、スライドカバー11は第4図の矢印E
方向に偏倚する。そして、スライドカバー11が
前記のごとくし偏倚した場合には、回転刃物6の
切込み深さに調整に際し、ベース5の上方移動に
スライドカバー11がスムーズに追従できない場
合があり得、この問題が解決されれば、携帯用集
じん丸のこの使い勝手はさらに向上する。
本発明は、従来形携帯用集じん丸のこの使い勝
手をさらに向上させるべく検討の結果なされたも
のであつて、その目的とするところは、被加工材
の切断作業に先立ち、回転刃物の切込み深さを調
整するに際し、この回転刃物の切込み深さを調整
するベースの移動に対して、スライドカバーを常
にスムーズに追従させ、ひいては回転刃物の切込
み深さを常にスムーズに調整することのできる、
従来よりも使い勝手の点ですぐれた、改良された
携帯用集じん丸のこを提供しようとするものであ
る。
手をさらに向上させるべく検討の結果なされたも
のであつて、その目的とするところは、被加工材
の切断作業に先立ち、回転刃物の切込み深さを調
整するに際し、この回転刃物の切込み深さを調整
するベースの移動に対して、スライドカバーを常
にスムーズに追従させ、ひいては回転刃物の切込
み深さを常にスムーズに調整することのできる、
従来よりも使い勝手の点ですぐれた、改良された
携帯用集じん丸のこを提供しようとするものであ
る。
前記目的は、操作者が把持するハンドルと、丸
のこ駆動用電動機を内蔵したハウジングと、ハウ
ジングの端部に取り付けられ、かつ電動機により
駆動される回転刃物と、回転刃物を覆うギヤカバ
ーと、ギヤカバーと対向配置されたソーカバー
と、回転刃物の切込み量を設定するベースと、切
削粉じんを蓄積する集じんケースと、被加工材の
切断作業に先立ち、回転刃物の切込み深さを調整
するベースに追従して動作するスライドカバーと
を備え、かつ前記スライドカバーをベースの方向
に付勢するスプリングを有する携帯用集じん丸の
こにおいて、前記スライドカバーを、ギヤカバー
およびソーカバーと接触移動するよう構成するこ
とによつて達成される。
のこ駆動用電動機を内蔵したハウジングと、ハウ
ジングの端部に取り付けられ、かつ電動機により
駆動される回転刃物と、回転刃物を覆うギヤカバ
ーと、ギヤカバーと対向配置されたソーカバー
と、回転刃物の切込み量を設定するベースと、切
削粉じんを蓄積する集じんケースと、被加工材の
切断作業に先立ち、回転刃物の切込み深さを調整
するベースに追従して動作するスライドカバーと
を備え、かつ前記スライドカバーをベースの方向
に付勢するスプリングを有する携帯用集じん丸の
こにおいて、前記スライドカバーを、ギヤカバー
およびソーカバーと接触移動するよう構成するこ
とによつて達成される。
以上の構成において、被加工材の切断作業に先
立ち、回転刃物の切込み深さを調整するベースに
追従して動作するスライドカバーは、スプリング
のバネ圧によりベースの方向に付勢されるもので
あるが、本発明においては、前記スライドカバー
をギヤカバーおよびソーカバーと接触移動するよ
う構成したことにより、回転刃物の切込み深さを
調整するベースが上方に移動しても、スプリング
のバネ圧は、スライドカバーのみならず、このス
ライドカバーと接触するギヤカバー、さらにはソ
ーカバーによつても受け止められ、したがつて、
スライドカバーには前記スプリングのバネ圧によ
つて大きな曲げモーメントが加わるものではな
く、第4図矢印D方向の荷重によつて生じる同図
E方向の偏荷重は最小限に抑えられ、その結果、
回転刃物の切込み深さを調整するベースの移動に
対して、スライドカバーを常にスムーズに追従さ
せ、ひいては回転刃物の切込み深さを常にスムー
ズに調整することができる。
立ち、回転刃物の切込み深さを調整するベースに
追従して動作するスライドカバーは、スプリング
のバネ圧によりベースの方向に付勢されるもので
あるが、本発明においては、前記スライドカバー
をギヤカバーおよびソーカバーと接触移動するよ
う構成したことにより、回転刃物の切込み深さを
調整するベースが上方に移動しても、スプリング
のバネ圧は、スライドカバーのみならず、このス
ライドカバーと接触するギヤカバー、さらにはソ
ーカバーによつても受け止められ、したがつて、
スライドカバーには前記スプリングのバネ圧によ
つて大きな曲げモーメントが加わるものではな
く、第4図矢印D方向の荷重によつて生じる同図
E方向の偏荷重は最小限に抑えられ、その結果、
回転刃物の切込み深さを調整するベースの移動に
対して、スライドカバーを常にスムーズに追従さ
せ、ひいては回転刃物の切込み深さを常にスムー
ズに調整することができる。
以下、本発明を第1図〜第3図の一実施例にも
とづいて説明すると、第1図は本発明に係る携帯
用集じん丸のこの一部縦断正面図、第2図は第1
図のA−A線断面図、第3図は同じく第1図のB
−B線断面図であり、本発明においては、被加工
材14の切断作業に先立ち、回転刃物6の切込み
深さを調整するベース5に追従して動作するスラ
イドカバー11を、ギヤカバー10およびソーカ
バー4と接触移動するよう構成したことを要旨と
するものであり、図示実施例の場合、スライドカ
バー11のスプリング荷重点近傍に位置して、第
2図に示すように、ギヤカバー10とソーカバー
4とに、それぞれギヤカバー溝10aおよびソー
カバー溝4aが設けられており、前記各溝10a
および4a内に位置して、スライドカバー11に
突設したスライドカバー案内部材11aおよび1
1bが、それぞれ接触移動可能に支持されてい
る。
とづいて説明すると、第1図は本発明に係る携帯
用集じん丸のこの一部縦断正面図、第2図は第1
図のA−A線断面図、第3図は同じく第1図のB
−B線断面図であり、本発明においては、被加工
材14の切断作業に先立ち、回転刃物6の切込み
深さを調整するベース5に追従して動作するスラ
イドカバー11を、ギヤカバー10およびソーカ
バー4と接触移動するよう構成したことを要旨と
するものであり、図示実施例の場合、スライドカ
バー11のスプリング荷重点近傍に位置して、第
2図に示すように、ギヤカバー10とソーカバー
4とに、それぞれギヤカバー溝10aおよびソー
カバー溝4aが設けられており、前記各溝10a
および4a内に位置して、スライドカバー11に
突設したスライドカバー案内部材11aおよび1
1bが、それぞれ接触移動可能に支持されてい
る。
しかして、ハウジング2に内蔵の電動機がオン
し、その回転力が歯車等の伝達手段を介して回転
刃物6に伝達され、回転刃物6が被加工材を切断
した場合に発生した粉じんは、回転刃物6の回転
周速によつて生じる空気流と共に流れ、粉じん排
出口13を通つて集じんケース3の内部に吹き出
され、集じんケース3内に蓄積される。
し、その回転力が歯車等の伝達手段を介して回転
刃物6に伝達され、回転刃物6が被加工材を切断
した場合に発生した粉じんは、回転刃物6の回転
周速によつて生じる空気流と共に流れ、粉じん排
出口13を通つて集じんケース3の内部に吹き出
され、集じんケース3内に蓄積される。
そして本発明においては、被加工材14の切断
作業に先立ち、回転刃物6の切込み深さを調整す
るベース5に追従して動作するスライドカバー1
1を、ギヤカバー10およびソーカバー4と接触
移動するよう構成したことにより、図示実施例の
場合、回転刃物6の切込み深さを調整するベース
5が上方に移動しても、スプリング12のバネ圧
は、スライドカバー11のみならず、このスライ
ドカバー11の案内部材11aと接触するギヤカ
バー溝10a、さらには、ソーカバー溝4aによ
つても受け止められ、したがつてスライドカバー
11には、前記スプリング12のバネ圧によつて
大きな曲げモーメントが加わるものではなく、第
4図矢印D方向の荷重によつて生じる同図E方向
の偏荷重は最小限に抑えられ、その結果、回転刃
物6の切込み深さを調整するベース5の移動に対
して、スライドカバー11を常にスムーズに追従
させ、ひいては回転刃物6の切込み深さを常にス
ムーズに調整することができる。
作業に先立ち、回転刃物6の切込み深さを調整す
るベース5に追従して動作するスライドカバー1
1を、ギヤカバー10およびソーカバー4と接触
移動するよう構成したことにより、図示実施例の
場合、回転刃物6の切込み深さを調整するベース
5が上方に移動しても、スプリング12のバネ圧
は、スライドカバー11のみならず、このスライ
ドカバー11の案内部材11aと接触するギヤカ
バー溝10a、さらには、ソーカバー溝4aによ
つても受け止められ、したがつてスライドカバー
11には、前記スプリング12のバネ圧によつて
大きな曲げモーメントが加わるものではなく、第
4図矢印D方向の荷重によつて生じる同図E方向
の偏荷重は最小限に抑えられ、その結果、回転刃
物6の切込み深さを調整するベース5の移動に対
して、スライドカバー11を常にスムーズに追従
させ、ひいては回転刃物6の切込み深さを常にス
ムーズに調整することができる。
本発明は以上のごときであり、図示実施例の説
明からも明らかなように、本発明によれば、被加
工材の切断作業に先立ち、回転刃物の切込み深さ
を調整するに際し、この回転刃物の切込み深さを
調整するベースの移動に対して、スライドカバー
を常にスムーズに追従させ、ひいては回転刃物の
切込み深さを常にスムーズに調整することのでき
る、従来よりも使い勝手の点ですぐれた、改良さ
れた携帯用集じん丸のこを得ることができる。
明からも明らかなように、本発明によれば、被加
工材の切断作業に先立ち、回転刃物の切込み深さ
を調整するに際し、この回転刃物の切込み深さを
調整するベースの移動に対して、スライドカバー
を常にスムーズに追従させ、ひいては回転刃物の
切込み深さを常にスムーズに調整することのでき
る、従来よりも使い勝手の点ですぐれた、改良さ
れた携帯用集じん丸のこを得ることができる。
第1図は本発明に係る携帯惑用集じん丸のこの
一実施例を示す一部縦断正面図、第2図は第1図
のA−A線断面図、第3図は同じく第1図のB−
B線断面図、第4図は従来形携帯用集じん丸のこ
の一部拡大正面図、第5図は第4図のC−C線断
面図である。
一実施例を示す一部縦断正面図、第2図は第1図
のA−A線断面図、第3図は同じく第1図のB−
B線断面図、第4図は従来形携帯用集じん丸のこ
の一部拡大正面図、第5図は第4図のC−C線断
面図である。
1……ハンドル、2……ハウジング、3……集
じんケース、4……ソーカバー、4a……ソーカ
バー溝、5……ベース、6……回転刃物、10…
…ギヤカバー、10a……ギヤカバー溝、11…
…スライドカバー、11aおよび11b……スラ
イドカバー案内部材、12……スプリング、14
……被加工材。
じんケース、4……ソーカバー、4a……ソーカ
バー溝、5……ベース、6……回転刃物、10…
…ギヤカバー、10a……ギヤカバー溝、11…
…スライドカバー、11aおよび11b……スラ
イドカバー案内部材、12……スプリング、14
……被加工材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 駆動用電動機を内蔵したハウジングと、該ハ
ウジングの一側部に取り付けられ、前記駆動用電
動機によつて駆動される回転刃物と、前記ハウジ
ングの一側部に装着されたギヤカバーと、該ギヤ
カバーの側面に装着され、ギヤカバーと共に前記
回転刃物のほぼ上半分を覆うソーカバーと、底面
が被加工材の上面に載置され、前方において前記
ギヤカバー及びソーカバーに装着され、後方が上
下動可能なベースと、前記ベース上方のギヤカバ
ー側に設けられ、ギヤカバーに設けられた粉じん
排出口から排出される粉じんを蓄積する集じんケ
ースと、前記ギヤカバーとソーカバーの前方に上
下動可能に設けられたスライドカバーと、該スラ
イドカバーをベース側に押すスプリングとを備
え、切り込み深さを調整するベースに追従して前
記スライドカバーを移動させるようにした携帯用
集じん丸のこであつて、 前記スライドカバーのギヤーカバー及びソーカ
バーに対向する両側面にこれらギヤカバー及びソ
ーカバー側に突出した案内部を設けると共にギヤ
カバー及びソーカバーに該案内部のスライドを案
内する溝を設けたことを特徴とする携帯用集じん
丸のこ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18642487A JPS6430701A (en) | 1987-07-24 | 1987-07-24 | Portable dust-collecting circular saw |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18642487A JPS6430701A (en) | 1987-07-24 | 1987-07-24 | Portable dust-collecting circular saw |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6430701A JPS6430701A (en) | 1989-02-01 |
| JPH0462841B2 true JPH0462841B2 (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=16188182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18642487A Granted JPS6430701A (en) | 1987-07-24 | 1987-07-24 | Portable dust-collecting circular saw |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6430701A (ja) |
-
1987
- 1987-07-24 JP JP18642487A patent/JPS6430701A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6430701A (en) | 1989-02-01 |
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