JPH0463460A - Lsiレイアウトパターンデータ検証装置 - Google Patents
Lsiレイアウトパターンデータ検証装置Info
- Publication number
- JPH0463460A JPH0463460A JP2178008A JP17800890A JPH0463460A JP H0463460 A JPH0463460 A JP H0463460A JP 2178008 A JP2178008 A JP 2178008A JP 17800890 A JP17800890 A JP 17800890A JP H0463460 A JPH0463460 A JP H0463460A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layout pattern
- pattern data
- data
- drc
- error
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はLSI設計技術に関するものであり、特にそ
の中でも設計されたLsニレイアウドパターンデータの
品質を効果的に向上させる手段に関するものである。
の中でも設計されたLsニレイアウドパターンデータの
品質を効果的に向上させる手段に関するものである。
第4図は従来のLSIレイアウトパターンデータ検証装
置のハードウェア構成を示すブロック図である。図にお
いて、(401)はレイアウトパターンデータを入力す
る入力装置、(402)はCPU等の中央演算装置、(
403)はDRCエラーデータやレイアウトパターンデ
ータを表示する表示装置、(404)はレイアウトパタ
ーンデータやDROエラーデータを偉存する磁気ディス
ク装置である。
置のハードウェア構成を示すブロック図である。図にお
いて、(401)はレイアウトパターンデータを入力す
る入力装置、(402)はCPU等の中央演算装置、(
403)はDRCエラーデータやレイアウトパターンデ
ータを表示する表示装置、(404)はレイアウトパタ
ーンデータやDROエラーデータを偉存する磁気ディス
ク装置である。
第5図は従来のLSIレイアウトパターンデータ検証装
置の処理のブロック図の一例である。図において、(1
01)はレイアウトパターンデータのチェック内容を定
義記述したDROルールファイル、(102)はデザイ
ンルールチェック処理(以下DRO処理という)の対象
となるレイアウトパターンデータ、(103)はDRC
ルールファイル(101)、レイアウトパターンデータ
(102)を読み込み処理する読み込み部、(104)
は読み込んだDRCルールファイル(101) 、レイ
アウトパターンデータ(102)によりDRO処理を行
うDRC処理部、(105)はDRC処理の結果、チェ
ック内容に対して違反している箇所を示すDRO処理に
より発生したエラーデータ(以下DRCエラーデータと
いう)、(109)はDRCiエラーデータ(105)
、レイアウトパターンデータ(102)を画面上に表
示する表示部である。
置の処理のブロック図の一例である。図において、(1
01)はレイアウトパターンデータのチェック内容を定
義記述したDROルールファイル、(102)はデザイ
ンルールチェック処理(以下DRO処理という)の対象
となるレイアウトパターンデータ、(103)はDRC
ルールファイル(101)、レイアウトパターンデータ
(102)を読み込み処理する読み込み部、(104)
は読み込んだDRCルールファイル(101) 、レイ
アウトパターンデータ(102)によりDRO処理を行
うDRC処理部、(105)はDRC処理の結果、チェ
ック内容に対して違反している箇所を示すDRO処理に
より発生したエラーデータ(以下DRCエラーデータと
いう)、(109)はDRCiエラーデータ(105)
、レイアウトパターンデータ(102)を画面上に表
示する表示部である。
また、第6図にDRCルールファイル(101)のチェ
ック内容の定義記述例を示す0図において、(501)
はファイルに記述されたチェック項目(以後ルール項目
と呼ぶ)を示す番号(以後ルール番号と呼ぶ)% (
602)はDRO処理のチェックする内容を示す命令(
以後DRO命令と呼ぶ)、 (603)と(604)は
DRC命令(4502)の対象となるレイアウトパター
ンのデータ名で、それぞれ対象データ1、および対象デ
ータ2である。(605)はレイアウトパターンデータ
名(603)と(604)のレイアウトパターンデータ
のチェックする最低距離であるDRCチェック値である
(区側では単位はミクロン)。これらのDRCのチェッ
ク内容は第5図のDRC処理部(104)で行なわれる
処理を記述したものである。なおりRCエラーデータ(
105)はルール項目別に独立して発生し、本例では特
定のDRCエラーデータを示すために1番目のDROエ
ラーデータという呼び方をする(1はルール番号(60
1)である)。
ック内容の定義記述例を示す0図において、(501)
はファイルに記述されたチェック項目(以後ルール項目
と呼ぶ)を示す番号(以後ルール番号と呼ぶ)% (
602)はDRO処理のチェックする内容を示す命令(
以後DRO命令と呼ぶ)、 (603)と(604)は
DRC命令(4502)の対象となるレイアウトパター
ンのデータ名で、それぞれ対象データ1、および対象デ
ータ2である。(605)はレイアウトパターンデータ
名(603)と(604)のレイアウトパターンデータ
のチェックする最低距離であるDRCチェック値である
(区側では単位はミクロン)。これらのDRCのチェッ
ク内容は第5図のDRC処理部(104)で行なわれる
処理を記述したものである。なおりRCエラーデータ(
105)はルール項目別に独立して発生し、本例では特
定のDRCエラーデータを示すために1番目のDROエ
ラーデータという呼び方をする(1はルール番号(60
1)である)。
次にDRCエラーデータの表示結果について説明する。
第5図に示す表示部(’109 )はレイアウトパター
ンデータ(102)の全部とDRCエラーデータ(10
5)を重ねて表示する。その表示結果の一例を第7図に
示す。第7図は1つのルール項目(AデータとBデータ
の間隔チェック)についてDRC処理を行なった結果、
DROエラーデータ(105)をレイアウトパターンデ
ータ(102)と共に表示したものである。(7o1)
、(7o2)、(703L(704)はそれぞれA−D
で示されるレイアウトパターンデータであり、(705
)はDRO処理の結果発生するDReエラーデータであ
る。
ンデータ(102)の全部とDRCエラーデータ(10
5)を重ねて表示する。その表示結果の一例を第7図に
示す。第7図は1つのルール項目(AデータとBデータ
の間隔チェック)についてDRC処理を行なった結果、
DROエラーデータ(105)をレイアウトパターンデ
ータ(102)と共に表示したものである。(7o1)
、(7o2)、(703L(704)はそれぞれA−D
で示されるレイアウトパターンデータであり、(705
)はDRO処理の結果発生するDReエラーデータであ
る。
従来のLSIレイアウトパターンデータ検証装置は以上
のように構成されているので、DRCエラーデータの表
示処理では、レイアウトパターンデータが全て表示され
ており、DRC!エラーデータとは直接関係のないレイ
アウトパターンも常に表示されているだめ表示画面が煩
雑になりDROエラーデータが確認しにくい又は、レイ
アウトパターンデータの修正がしにくいなどの問題点が
あった。
のように構成されているので、DRCエラーデータの表
示処理では、レイアウトパターンデータが全て表示され
ており、DRC!エラーデータとは直接関係のないレイ
アウトパターンも常に表示されているだめ表示画面が煩
雑になりDROエラーデータが確認しにくい又は、レイ
アウトパターンデータの修正がしにくいなどの問題点が
あった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、レイアウトパターンデータのDRC処理後の
DRCエラーデータの確認が容易になると共にレイアウ
トパターンデータの修正も容易にできるような表示機能
を有するLSI用レイアウトパターンデータ検証装置を
得ることを目的とする。
たもので、レイアウトパターンデータのDRC処理後の
DRCエラーデータの確認が容易になると共にレイアウ
トパターンデータの修正も容易にできるような表示機能
を有するLSI用レイアウトパターンデータ検証装置を
得ることを目的とする。
この発明に係るLSI用レイアウトパターンデータ検証
装置は、DRCルールファイルを読み込んで前もってD
RCルール番号とそのルール項目に対応するチェック対
象レイアウトパターンデータ名を格納する内部テーブル
を作成しておき、DRC処理後に発生したDROエラー
データとそのDRCエラーデータに対応するレイアウト
パターンデータそ表示できる手段を有したものである。
装置は、DRCルールファイルを読み込んで前もってD
RCルール番号とそのルール項目に対応するチェック対
象レイアウトパターンデータ名を格納する内部テーブル
を作成しておき、DRC処理後に発生したDROエラー
データとそのDRCエラーデータに対応するレイアウト
パターンデータそ表示できる手段を有したものである。
この発明におけるLSI用レイアウトパターンデータ検
証装置はDRC処理後に発生するDROエラーデータと
そのDRO項目でチェック対象となるレイアウトパター
ンデータのみを表示する。
証装置はDRC処理後に発生するDROエラーデータと
そのDRO項目でチェック対象となるレイアウトパター
ンデータのみを表示する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はLSIレイアウトパターンデータ検証装置の処理の
ブロック図である。図において、(101)〜(105
)、(109)は第5図の従来例に示したものと同等で
おるので説明を省略する。(106)はDROルールフ
ァイル(log)とレイアウトパターンデータ(102
)を読み込みルール項目のチェック対象のレイアウトパ
ターンのみ抽出するDRCN析部、(107)はDRO
解析部(106)で抽出された特定のレイアウトパター
ンデータ、(108)はルール番号とレイアウトパター
ン名を対応付ける内部テーブルである。表示m (10
9)はDRCエラーデータ(105)、特定のレイアウ
トパターンデータ(107)を画面表示する。第2図は
第1図に示すDROルール解析部(106)、および表
示部(109)の処理を示すフローチャートである。ダ
において、(201)〜(20B)はステップである。
図はLSIレイアウトパターンデータ検証装置の処理の
ブロック図である。図において、(101)〜(105
)、(109)は第5図の従来例に示したものと同等で
おるので説明を省略する。(106)はDROルールフ
ァイル(log)とレイアウトパターンデータ(102
)を読み込みルール項目のチェック対象のレイアウトパ
ターンのみ抽出するDRCN析部、(107)はDRO
解析部(106)で抽出された特定のレイアウトパター
ンデータ、(108)はルール番号とレイアウトパター
ン名を対応付ける内部テーブルである。表示m (10
9)はDRCエラーデータ(105)、特定のレイアウ
トパターンデータ(107)を画面表示する。第2図は
第1図に示すDROルール解析部(106)、および表
示部(109)の処理を示すフローチャートである。ダ
において、(201)〜(20B)はステップである。
次に動作について説明する。ステップ(201’)はD
RCルールファイル(101)を読み込み各ルール項目
のチェック対象レイアウトパターンデータ名を格納する
内部テーブルを下表のごとく作成する。
RCルールファイル(101)を読み込み各ルール項目
のチェック対象レイアウトパターンデータ名を格納する
内部テーブルを下表のごとく作成する。
内部テーブルはルール番号とレイアウトパターンデータ
名を対応づけるためのもので、ルール毎にレイアウトパ
ターンデータ名が2つ格納できる配列構造となっている
。ステップ(202)は変数1に1を格納する。ステッ
プ(203)は1番目のルール項目のDRCエラーデー
タが存在するかどうか判定する。Yesの場合はステッ
プ(204)に、Noの場合はステップ(207)に処
理が移る。ステップ(204)は1番目のDRCエラー
データを画面表示する。ステップ(205)では内部テ
ーブルで格納されているルール番号が1に対応するレイ
アウトパターンデータ(102)を画面表示する。ステ
ップ(206)は次のDRCエラーデータの表示を行う
かどうかユーザーの選択で判定される。Yesの場合は
ステップ(207)に、Noの場合はステップ(206
)に処理が移る。ステップ(207)はルール番号が3
J在の1の値で最後かどうか判定する。Yesの場合は
処理が終了するが、NOの場合はステップ(208)へ
処理が移る。ステップ(20B)は変数1に1を加算す
るO 第3図にDRCエラーデータ(105)の表示例を示す
。図において、(301)、(302)はレイアウトパ
ターンデータ、(303)はDRCエラーデータである
。この同側は第7図の従来例と同じように1つのルール
項目(AデータとBデータの間隔のチェック)について
DRCエラーが存在する場合について表示を示したもの
である。レイアウトパターンデータ(301)はAデー
タを示し、レイアウトパターンデータ(302)はBデ
ータを示す。
名を対応づけるためのもので、ルール毎にレイアウトパ
ターンデータ名が2つ格納できる配列構造となっている
。ステップ(202)は変数1に1を格納する。ステッ
プ(203)は1番目のルール項目のDRCエラーデー
タが存在するかどうか判定する。Yesの場合はステッ
プ(204)に、Noの場合はステップ(207)に処
理が移る。ステップ(204)は1番目のDRCエラー
データを画面表示する。ステップ(205)では内部テ
ーブルで格納されているルール番号が1に対応するレイ
アウトパターンデータ(102)を画面表示する。ステ
ップ(206)は次のDRCエラーデータの表示を行う
かどうかユーザーの選択で判定される。Yesの場合は
ステップ(207)に、Noの場合はステップ(206
)に処理が移る。ステップ(207)はルール番号が3
J在の1の値で最後かどうか判定する。Yesの場合は
処理が終了するが、NOの場合はステップ(208)へ
処理が移る。ステップ(20B)は変数1に1を加算す
るO 第3図にDRCエラーデータ(105)の表示例を示す
。図において、(301)、(302)はレイアウトパ
ターンデータ、(303)はDRCエラーデータである
。この同側は第7図の従来例と同じように1つのルール
項目(AデータとBデータの間隔のチェック)について
DRCエラーが存在する場合について表示を示したもの
である。レイアウトパターンデータ(301)はAデー
タを示し、レイアウトパターンデータ(302)はBデ
ータを示す。
なお、上記実施例ではルール項目の対象レイアウトパタ
ーンデータとDRCエラーデータのみ表示しているが選
択式で他のレイアワドパターンデータを表示する処理を
設けてもよい。
ーンデータとDRCエラーデータのみ表示しているが選
択式で他のレイアワドパターンデータを表示する処理を
設けてもよい。
以上のように、この発明によれば、LSIのレイアウト
パターン設計時においてDRO処理によυエラーとして
検出されたレイアウトパターンデータの修正作業の効率
向上が得られる効果がある。
パターン設計時においてDRO処理によυエラーとして
検出されたレイアウトパターンデータの修正作業の効率
向上が得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるLSIレイアウトパ
ターンデータ検証装置の処理のブロック図、第2図は第
1図に示すDRCルール解析部および表示部の処理を示
すフローチャート、第3図は第1図の装置におけるDR
Cエラーデータの表示例を示す図、第4図は従来のLS
Iレイアウトパターンデータ検証装置のハードウェア構
成を示すブロック図、第5図は従来のLSIレイアウト
パターンデータ検証装置の処理のブロック図、第6図は
第5図に示すDROルールファイルのチェック内容の定
義記述例を示す図、第7図は第5図に示すDROデータ
をレイアウトパターンデータと共に表示したDRCエラ
ーデータの表示結果例である。 図において、(log)はDROルール7アイル、(1
02)はレイアウトパターンデータ、(103)は読み
込み部、(104)はDRO処理部、(105)はDR
Cエラーデータ、(106)はDROルール解析部、(
107)は特定のレイアウトパターンデータ、(108
)は内部テーブル、(109)は表示部、(201)〜
(208)はステップ、(301L (302)はレイ
アウトパタ−ンデータ、(303)はDRCエラーデー
タである。 なお、図中、同一符号は同一 又は相当部分を示す。
ターンデータ検証装置の処理のブロック図、第2図は第
1図に示すDRCルール解析部および表示部の処理を示
すフローチャート、第3図は第1図の装置におけるDR
Cエラーデータの表示例を示す図、第4図は従来のLS
Iレイアウトパターンデータ検証装置のハードウェア構
成を示すブロック図、第5図は従来のLSIレイアウト
パターンデータ検証装置の処理のブロック図、第6図は
第5図に示すDROルールファイルのチェック内容の定
義記述例を示す図、第7図は第5図に示すDROデータ
をレイアウトパターンデータと共に表示したDRCエラ
ーデータの表示結果例である。 図において、(log)はDROルール7アイル、(1
02)はレイアウトパターンデータ、(103)は読み
込み部、(104)はDRO処理部、(105)はDR
Cエラーデータ、(106)はDROルール解析部、(
107)は特定のレイアウトパターンデータ、(108
)は内部テーブル、(109)は表示部、(201)〜
(208)はステップ、(301L (302)はレイ
アウトパタ−ンデータ、(303)はDRCエラーデー
タである。 なお、図中、同一符号は同一 又は相当部分を示す。
Claims (1)
- LSI用のレイアウトパターンデータの入力又は読み
込み手段と、レイアウトパターンデータの各種の図形デ
ータの間隔や幅などの寸法を測定して規定値以下の場合
はエラー箇所にエラーデータを発生する処理を行う処理
部と上記エラー箇所にエラーデータを発生する処理によ
り発生したエラーデータとレイアウトパターンデータを
表示する表示部を有するLSI用のレイアウトパターン
データ検証装置であり、表示部で上記エラー箇所にエラ
ーデータを発生する処理のチェック対象となるレイアウ
トパターンデータと上記エラーデータを同時に表示する
ことを特徴とするLSI用レイアウトパターンデータ検
証装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2178008A JPH0463460A (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | Lsiレイアウトパターンデータ検証装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2178008A JPH0463460A (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | Lsiレイアウトパターンデータ検証装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0463460A true JPH0463460A (ja) | 1992-02-28 |
Family
ID=16040948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2178008A Pending JPH0463460A (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | Lsiレイアウトパターンデータ検証装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0463460A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0928012A3 (en) * | 1997-12-12 | 1999-07-14 | Lsi Logic Corporation | Optical proximity correction method and apparatus |
-
1990
- 1990-07-03 JP JP2178008A patent/JPH0463460A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0928012A3 (en) * | 1997-12-12 | 1999-07-14 | Lsi Logic Corporation | Optical proximity correction method and apparatus |
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